フジテレビ系月9ドラマ『元彼の遺言状』の第10話が6月13日に放送され、「篠田」こと本名・田中守(大泉洋)の過去にまつわる強盗殺人事件が解決に導かれた。6年前の「十ヶ浜強盗殺人事件」で殺人の容疑をかけられていた篠田を救ったのは、やはり剣持麗子(綾瀬はるか)だった。第10話の見どころは、登場人物も視聴者も一気に引き込んだ裁判での麗子の語りだろう。
「十ヶ浜強盗殺人事件」の裁判…
フジテレビ系月9ドラマ『元彼の遺言状』の第10話が6月13日に放送され、「篠田」こと本名・田中守(大泉洋)の過去にまつわる強盗殺人事件が解決に導かれた。6年前の「十ヶ浜強盗殺人事件」で殺人の容疑をかけられていた篠田を救ったのは、やはり剣持麗子(綾瀬はるか)だった。第10話の見どころは、登場人物も視聴者も一気に引き込んだ裁判での麗子の語りだろう。
「十ヶ浜強盗殺人事件」の裁判…
2019年に大ヒットした木村拓哉主演の映画『マスカレード・ホテル』の続編となる『マスカレード・ナイト』が9月17日に公開される。
その番宣として、8月10日からフジテレビ系にて木村の代表作とも言えるドラマ『HERO』が再放送されているが、20年の歳月が過ぎたことで、視聴者は当時とは別な見方で楽しんでいるようだ。
「ドラマ『HERO』シリーズは、木村演じる型破り…
スマオタにとって「珍しい一面」はご褒美です
27日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で、木村拓哉がまさかの“失態”を晒してしまった。「視聴率王」「日本一のアイドル」などと称されているだけに、些細なミスでもネット上では即炎上に発展してしまう木村だが、またしても“黒歴史”に新しい1ページが刻まれてしまった。
この日の放送では人気『コーナービストロスマップ』ゲストにSEKAI NO OWARIが登場。そして途中のミニコーナーでは「チームワークがいいのはどっち?」に挑戦した。お題を振られてメンバー全員が同じ回答をすればクリアーというものだが、「会えて一番テンションがあがった人は?」というテーマの際、SMAPの回答は満場一致で「マイケル・ジャクソン」だった。
<p> SMAP・木村拓哉主演の『HERO』(フジテレビ系)が最終回を迎えた。本作は、2001年に放送された『HERO』の続編となる作品だ。</p>
『HERO』(フジテレビ系)公式サイトより
13年ぶりに連続ドラマで復活したSMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)が24日に最終回を迎え、平均視聴率は22.9%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得したことが明らかになった。初回の26.5%を超えることはできなかったものの、最終話では、瞬間最高視聴率25.3%を記録。全11話の平均視聴率は21.3%になり、今年に入ってから民放で放送された連ドラの中でトップに輝いた。
茶髪にジーパン姿と型破りな検察官・久利生公平が事件の真相に迫る過程を描いた『HERO』。2001年に放送された第1期は、劇中の木村のファッションが流行するなど、社会現象になるほどの人気に。平均視聴率も34.3%を記録した“おばけドラマ”だ。
『HERO』(フジテレビ系)公式サイトより
今期トップの視聴率を稼いでいるSMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の第10話が9月15日に放送され、平均視聴率22.3%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得したことがわかった。これは初回26.5%に次ぐ高数字で、続編初の3週連続20%台キープに成功した。
2001年放送の連ドラ第1期からキャストが一部変更となったことなどから、“大コケ”が心配されていたものの、フタを開けてみれば、順調に好視聴率を記録している『HERO』。20%を切る回もあったが、10話までの時点で最低視聴率は4話の18.7%にとどまっている。
『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)公式サイトより
9月8日に放送されたSMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の第9話の平均視聴率が、20.2%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得したことがわかった。前週の20.5%から微減してしまったものの、2週連続で大台にのぼり、今期6回目の20%台を記録した。
2001年放送の第1期は全話の平均視聴率34.3%と、大ヒットした『HERO』。連ドラ終了後、5年ぶりに単発のスペシャルドラマが制作され、07年9月には映画化もされるなど人気が衰えることはなく、今作も初回から26.5%と好スタートを切った。4話で18.7%と最低記録を更新するも、そのまま下降することなく高数字をキープしている。
『HERO』(フジテレビ系)公式サイトより
7話で19.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)と20%割れしてしまった、SMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)。9月1日に放送された第8話の視聴率は20.5%にアップし、今期5度目の20%台を記録した。
夏ドラマではぶっちぎりの高視聴率をキープしている『HERO』。1日の裏番組は8月30~31日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)の特番『24時間テレビマラソン特別編~城島茂激動112日&朝までしゃべくり007の裏側』だったが、『HERO』の視聴率が20%に戻ったように、さほど影響はなかったようだ。
『HERO』(フジテレビ系)公式サイトより
初回から高視聴率をキープしているSMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)が8月25日に第7話を迎え、視聴率は19.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だったことがわかった。4話で18.7%とシリーズ最低数字を出してしまったが、5話は21.0%、6話で20.1%と持ち直しに成功。続編初の2週連続20%超えを果たしたが、3週連続とはいかなかった。
「視聴者からは、初期に比べて事件部分の内容に深みがないという指摘が上がっているものの、それでも見守っているファンが多いようです。第1期は、平均視聴率34.3%と驚異の高視聴率で終わりましたが、今回の続編は7話までで平均21.0%。木村の最近の主演ドラマでは『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(フジテレビ系、2012年10月~12月放送)が17.7%、『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系、13年10月~12月放送)が12.8%だったので、この2作の平均値は上回るでしょう。3週連続20%台はかないませんでしたが、やはりかつて一大ブームを巻き起こした『HERO』だけあって、底力を見せています」(芸能ライター)
『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)公式サイトより
8月11日に放送された、SMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の第6話が20.1%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得し、今期初の2週連続20%台を記録した。
前週の21.0%から少し下がるも、ギリギリで20%台をキープした『HERO』。6話は主人公・久利生の仲間である検察事務官・遠藤賢司(八嶋智人)が殺人未遂容疑で逮捕されるという展開で、東京地検城西支部のメンバーが力を合わせて事件の真相に迫るストーリーだった。
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