<p> ゴシップ大好きッ子のアイドルといえば叶姉妹。「ケミカル・ブラザーズ」同様、叶恭子(51歳)と叶美香(46歳)の2人は血のつながりも戸籍上も他人で、「姉妹」はあくまでユニット名です。彼女たちの「叶姉妹のオフィシャルブログ」は、数ある芸能人ブログの中でも、断トツの面白さがあります。</p> <p> さて、彼女たちのブログを見ていたら、1月9日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)の「スターの私服」コーナーについて書かれていました。叶恭子の私服推定総額は、なんと11億5,787万円! 一体どんな服か気になる人は、ブログをチェックしましょう。</p>
「Hage田ゲス子「渡る世間は鬼女ばかり」」カテゴリーアーカイブ
あと1ミリで神経が断絶……痛みが引いた骨折に潜む危険な状態!
<p> ももいろクローバーZのメンバーで、「ちょっぴりセクシーでおちゃめな、ももクロのアイドル」というキャッチコピーの佐々木彩夏が、自宅で左足を骨折したことをブログで発表しました。けがは全治3週間、日常生活には支障がないとのことですが、ダンスはNG。ライブでは歌だけの参加になるとのことです。「早く完璧な状態に戻していつも以上のパフォーマンスが届けられるようにしたいので、いまは、治療に専念させてください。ライブを楽しみにしてくださっていたみなさん、本当にごめんなさい」と謝罪します。ブログのコメント欄には、励ましや応援メッセージが殺到し、6,300以上もの書き込みがありました(通常400~1000前後)。</p> <p> 2年連続で『NHK紅白歌合戦』の出場を果たし、3月には『ももクロ春の一大事』というタイトルで国立競技場でワンマンライブを予定しているももいろクローバーZ。忙しい彼女たちとっては、病気やケガが最大の敵なのではないでしょうか?</p>
鬼龍院翔の騒動から考える、引っ越し業者と揉めた時の最善策
<p> エアバンド「ゴールデンボンバー」の鬼龍院翔が、引っ越し業者に詳細をツイートされて、作業をストップさせるという騒動が巻き起こりました。2年連続の紅白出場を決めたゴールデンボンバーですが、その有名税は年々“お高く”なっているようです。</p> <p>教えてくれてありがとう…!本当に今日引越し業者にお願いしてたんでゾッとしました… RT @@kiryuuuuin 今日は翔さんのお引越し手伝ったっていうTweet見つけたんですがやっぱりフライデーのせいですよね? もし本当にお引越しされてたら、お疲れ様でした!!</p>
友人の思わぬ本性、現地男性の誘惑……海外旅行はトラブルの宝庫
<p> 私は今回の年末・お正月休みを利用して台湾へ行ってきました。年末年始は芸能人の海外旅行ネタが盛んに報道されています。中には休暇でなく仕事で海外にいる人も。しょこたんこと、中川翔子も年始からスリランカで仕事をしているようで、彼女のブログではその様子が更新されています。そんなしょこたんですが、1月5日 夜の0時39分に以下の内容が投稿されました。</p>
楽しんご系暴力男に悩んでいる人必見! DV被害者の心理状況とは?
<p> よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の芸人の楽しんご(本名:佐藤信吾、34歳)が、付き人に暴行を加えた容疑で、警視庁四谷署が書類送検する予定です。これを受けて、よしもとクリエイティブ・エージェンシーは文書で経緯説明するとともに、本人を厳重注意処分にしたことを発表しました。</p>
別の男性の子を夫の子として育てる「托卵」は、自殺未遂や一家破滅に続く修羅の道
<p> 12月24日に発売された「週刊女性」(主婦と生活社)によると、元「光GENJI」大沢樹生と女優・喜多嶋舞の間に生まれた長男(16歳)のDNA鑑定を行った結果、大沢の父性確率が0%という判定が出たそうです。大沢と喜多嶋は1996年にできちゃった結婚をしますが、2005年に離婚し、大沢が息子を引き取って育てていました。しかし、12年に息子は「週刊文春」(文藝春秋)で「大沢と喜多嶋から虐待を受けていた」と告白。大沢は、息子が「客観的事実と大きく異なる認知及び言動」の症状があることを明かし、虐待疑惑について完全に否定しました。その後、大沢は一般女性と再婚し、子どもができますが、なんと死産。「自分のDNAに問題があるのかもしれない」と考えてDNA検査をし、今回の報道された結果につながりました。大沢は現在、息子の親権は手放し、息子は喜多嶋の母である元女優・内藤洋子とアメリカ・ロサンゼルスで暮らしているとのことです。</p>
加藤茶夫婦は異常じゃない! 浮気・嫉妬・ケチケチが渦巻く歳の差婚
<p>――玉石混交のネットの海で、下衆なエピソードだけを収集・観察する奇跡のヲチャーHagex。彼がセレクトした、某橋田壽賀子ドラマよろしく、読むとゲッソリする……いや人生のトラブルシューティングとしてためになるエピソードを紹介。</p>
「オシャレでカッコいい」とは程遠い、国際結婚の生臭い真実
<p> 2011年1月1日、オーストリア出身の俳優のマニュエル・シュワルツとの結婚を発表した浜崎あゆみ(35)。しかし、1年後の2012年1月に離婚します。それから約2年後の今年12月13日、UCLA医科大学院に通う米国人男性(25)との婚約を発表します。前回の結婚では、日本で婚姻届を出していなかったので、戸籍上は今回が初婚となる浜崎。前回の結婚・離婚でもびっくりしましたが、今回の突然の発表にもびっくりです。国際結婚は前回で懲りたかと思いきや、今度は米国人。この結婚はうまくいってほしいと思いながらも、すぐに離婚してしまうのでは……とおばちゃんのように心配するHagexでした。</p> <p> というわけで、今回は、外国人と結婚した人のエピソードをセレクトしてみました。</p>
2年間付きまとったストーカーを一瞬で撃退した方法とは?
<p> 今年11月、千葉県市川市の路上で、22歳の女性が元交際相手に刺され亡くなってしまうという事件がありました。事件が発生する前に、被害者は元交際相手からのストーカー被害を警察に相談していました。</p> <p> グラビアアイドルの森下悠里が、12月1日に出演した『サンデー・ジャポン』(TBS系)でこの事件を報じた際に、自身も過去にストーカー被害に遭っていたこと告白。「(ストーカーのため)2カ月でマンションを引っ越しました」と述べ、対処法を聞かれた際に「ストーキングしてくる男性から電話があったら男友達に変わってもらったり、家に男性を多く出入りさせたりした。相手の性格によって対応を変えていかないと大変なことになる」と語りました。</p>
信頼関係を根本から覆すドタキャントラブルの数々
<p> 俳優・今井雅之が自身のブログで、来年3月上演予定だった舞台『手をつないでかえろうよ~シャングリアの向こうで~』に出演予定の酒井法子が降板することを明かしました。問題のブログを見てみると……</p>