Dream Ami、テラハ出演社長との熱愛発覚に切実な裏事情!? 再ブレーク狙う関係者リーク説が浮上

 元E-girlsのメンバーのDream Amiが、建築家で総合芸術制作会社デリシャスカンパニー代表の半田悠人氏と交際中であるとスポーツニッポンが報じた。すでに交際2年だという。

「売れっ子になる前はいくつかの噂もあったAmiですが、E-girlsでブレークしてからは初の熱愛報道。交際2年ということで、近々結婚もあるのではないかと言われています」(芸能関係者)

 今回の熱愛報道については、こんなウワサ話も飛び交っている。

「スポーツ紙による熱愛スクープは、関係者からのリークである可能性が高いんです。熱愛報道をきっかけにして、企業イベントやバラエティー番組のゲスト出演を増やしたいという思惑が絡んでいることも多い。最近、Amiはメディア露出も減っているし、なんとなくリークっぽい雰囲気も感じてしまいます」(ベテラン芸能記者)

 また、このタイミングでの熱愛発覚はベストだったのではないかという声もある。

「南海キャンディーズの山里亮太と蒼井優の結婚が発表され、芸能マスコミがお祝いムードとなっている中での熱愛発覚なので、上手く便乗して前向きに捉えてもらえる可能性が高い。会社社長との熱愛となると、時にバッシングの対象になることもありますが、今なら祝福してもらえる絶好のタイミングだと言えるでしょう」(同)

 また、半田氏は恋愛リアリティー番組『テラスハウス』(フジテレビ系)にも出演していた。

「『テラスハウス』といえば、山里のレギュラー番組。山里の結婚でテラハにも注目が集まっているということで、半田氏もネタにしやすい。Amiにとっては、いろいろといい偶然が重なっているのかもしれません。この報道をきっかけに、出演オファーは確実に増えると思いますよ」(同)

 今回の熱愛ネタを手土産にして、Amiが再びバラエティーの世界を席巻するのも時間の問題か。

Dream Ami、テラハ出演社長との熱愛発覚に切実な裏事情!? 再ブレーク狙う関係者リーク説が浮上

 元E-girlsのメンバーのDream Amiが、建築家で総合芸術制作会社デリシャスカンパニー代表の半田悠人氏と交際中であるとスポーツニッポンが報じた。すでに交際2年だという。

「売れっ子になる前はいくつかの噂もあったAmiですが、E-girlsでブレークしてからは初の熱愛報道。交際2年ということで、近々結婚もあるのではないかと言われています」(芸能関係者)

 今回の熱愛報道については、こんなウワサ話も飛び交っている。

「スポーツ紙による熱愛スクープは、関係者からのリークである可能性が高いんです。熱愛報道をきっかけにして、企業イベントやバラエティー番組のゲスト出演を増やしたいという思惑が絡んでいることも多い。最近、Amiはメディア露出も減っているし、なんとなくリークっぽい雰囲気も感じてしまいます」(ベテラン芸能記者)

 また、このタイミングでの熱愛発覚はベストだったのではないかという声もある。

「南海キャンディーズの山里亮太と蒼井優の結婚が発表され、芸能マスコミがお祝いムードとなっている中での熱愛発覚なので、上手く便乗して前向きに捉えてもらえる可能性が高い。会社社長との熱愛となると、時にバッシングの対象になることもありますが、今なら祝福してもらえる絶好のタイミングだと言えるでしょう」(同)

 また、半田氏は恋愛リアリティー番組『テラスハウス』(フジテレビ系)にも出演していた。

「『テラスハウス』といえば、山里のレギュラー番組。山里の結婚でテラハにも注目が集まっているということで、半田氏もネタにしやすい。Amiにとっては、いろいろといい偶然が重なっているのかもしれません。この報道をきっかけに、出演オファーは確実に増えると思いますよ」(同)

 今回の熱愛ネタを手土産にして、Amiが再びバラエティーの世界を席巻するのも時間の問題か。

「ポスト安室奈美恵」レースに業界が注目! E-girls出身者は無理? 本命は鈴木愛理? SU-METALもある?

 9月16日で引退することを発表している安室奈美恵。6月3日には、最後のライブツアーとなる『namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~』の最終公演も終え、いよいよ引退の日に向けてカウントダウンが始まっている。

 長年に渡って音楽シーンの第一線を走り続け、多くのリスナーに影響を与えてきた安室だが、音楽業界でさやさかれているのは、その“後継者問題”だ。レコード会社関係者はこう話す。

「もしも“ポスト安室”を生み出すことができれば、安室が抱えていた音楽ファンを引き継げるということで、レコード会社にとっては大きなビジネスチャンス。しかし、今の音楽シーンには、安室レベルのカリスマ的な女性アーティストが見当たらないんです。シンガーソングライターであれば何人かいますが、歌とダンスの両方で魅せていくタイプの女性アーティストとなるとなかなか難しいですね」

 たとえば、miwa、大原櫻子、あいみょんなど、人気がある若手女性シンガーソングライターは少なくないが、いずれも“ポスト安室”といった雰囲気ではない。

「安室の元所属事務所であるライジングプロダクションとしては、西内まりやをポスト安室として育てていましたが、事務所スタッフとトラブルとなり、今年3月に退社。芸能活動すらままならない状態なので、西内はポスト安室レースから完全に脱落です。ライジング所属の女性アーティストということで可能性があるならフェアリーズくらいでしょうか。メンバー全員歌って踊れるので、これからじっくり育てていけば、ポスト安室となる可能性もあると思います」(同)

 歌って踊れるガールズグループといえば、E-girlsはどうなのだろうか。

「安室は歌いながら踊っていますが、E-girlsの場合は、ダンスをするメンバーと歌うメンバーが別になっていることが多いので、厳密に言うと“歌って踊れる”というのとは少々違います。だから、E-girlsからポスト安室は出てこないとの見方が強いですね」(音楽業界関係者)

 では、数多く活動している女性アイドルグループから“ポスト安室”が登場する可能性はあるのか。

「AKB48グループや坂道シリーズの場合、そもそもパフォーマンスのレベルが低いので、ポスト安室という感じではない。そうなると、しっかりダンスと歌を両立しているハロー!プロジェクトあたりであれば、ポスト安室が出てくるかもしれない。そのなかでも、いまポスト安室に最も近いと言われているのが、昨年6月に解散した℃-uteの鈴木愛理です」(同)

 鈴木愛理は6月6日にソロデビューアルバム『Do me a favor』を発売した。

「鈴木愛理のデビューアルバムは、安室奈美恵の『HERO』を手がけた今井了介を作家陣に迎えるなど、意識的に“ポスト安室”を狙った作品になっています。℃-uteは“実力No.1アイドル”と呼ばれていただけあって実力的にも鈴木愛理は“ポスト安室”最右翼とった感じでしょう」(同)

 また、意外なところに“ポスト安室”が隠れていそうだという意見もある。

「BABYMETALのSU-METALこと中元すず香などは、歌もダンスも実力は高く、ポスト安室になりうる存在だといえるでしょう。BABYMETALとは別にソロ活動もやってみたら面白いと思うのですが……」(同)

 安室奈美恵という偉大なる存在が座っていた椅子を奪うのは、一体誰なのか。ポスト安室レースの行方に注目が集まる。

「まだかよ!」「仕切り悪すぎ」E-girls・藤井萩花・夏恋のイベントにマスコミ大ブーイングのワケ

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『ANTITHESE』(光文社)

 女性ファッション誌「JJ」(光文社)専属モデルとして活躍中のE‐girlsの美人姉妹、藤井萩花・夏恋。1月25日に、初のスタイルブック『ANTITHESE』(光文社)を発売し、同28日に都内で発売記念イベントを行ったが、あまりの仕切りの悪さに、現場のマスコミやファンの間からは、不満の声や苦笑が漏れていたという。

イベント当日、「これで2人の1つの夢がかなった。今後も2人でみなさんに喜ばれることをやっていきたい」と、本業のE‐girlsのみならず、姉妹での活動にも注力していくことを明かした萩花と夏恋。しかし、マスコミの囲み取材後に行われたファンへの“お渡しイベント”は、開始時間が30分も遅れ、ファンや取材陣の間から「まだかよ」とのブーイングが起こってしまったという。

映画関係者に聞く「2015年の爆死映画」! E-girlsの青春ムービーは「LDHの黒歴史」!?

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『ガールズ・ステップ』公式サイトより

 年末に公開された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の爆発的な興行成績がメディアを騒がせているが、一方で2015年公開の邦画は、「元気がなかった」といわれている。現在の映画業界では「300スクリーンの上映で、興収10億円が合格ライン」(映画会社スタッフ)というが、今回は業界関係者が選ぶ期待外れだった“爆死映画”を3本紹介したい。

「誰もがまず思い浮かべるのは、実写版の『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』でしょうね。後編の『~自由の翼~』の客入りが目も当てられない状態だったことから、前編で客が離れていってしまったということでしょう。ロサンゼルスでのプレミア試写会をはじめ、主要駅の巨大広告や地方行脚のキャンペーンと莫大な宣伝費を投入したものの、最終的に前後編を合わせた興収は50億円前後とみられており、目標値の半分にも届かなかったのでは」(芸能プロ関係者)

 同作は製作スタートの段階で、監督が降板するというトラブルも発生していた。

「すでに公になっていた中島哲也監督が、途中、原作者と大げんかをしてしまい、急きょ監督を降板することになってしまったんです。その後、新監督を招いてなんとか公開にこぎ付けたものの、前後編の大風呂敷にしたことが爆死ぶりに拍車をかける結果に。ここまで揉めてせっかく映画化したのに、残念でしたね」(同)