DAIGOが司会を務める料理番組『DAIGOも台所~きょうの献立何にする?~』(テレビ朝日系)が4月6日よりスタート。わずか数回の放送でネットユーザーの心を掴み、好スタートを切った。
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ホームレス差別発言のDaiGo、「あの時は酔っ払っていた」で自ら騒動にトドメ
“馬脚を現す”とはまさにこのことなのか。今年8月、ホームレスに対する差別発言が大炎上したメンタリストのDaiGoが、“青汁王子”こと実業家の三崎優太氏のYouTubeチャンネルに出演。問題となった発言について釈明したが、その内容が再び物議を醸している。
大騒ぎになった8月の差別発言は、「生活保護の人たちに食わせる金があるんだったら猫を救ってほしい」「ホームレスの命はどうでもい…
『ボンビーガール』もついに打ち切り! 仕事激減、とばっちり…DAIGOの“厄年”
2016年に結婚し、昨年9月には第一子が誕生したDAIGO&北川景子夫妻。芸能界のベストカップルを選ぶアンケートでは常に上位に入る2人だが、夫の仕事に暗雲が漂っている。レギュラー番組が1つ、また1つと減っていき、『幸せ!ボンビーガール』(日本テレビ系)もついに9月で終了が決定。焦りを感じざるを得ない状況になりつつあるのだ。
「竹下登首相の孫」というバックボーンを持ちながら、ロ…
「メンタリズムやらせ疑惑」から見えた、ニセ能力者・経歴詐称者とテレビ業界の“共犯関係”
ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、ネット配信動画でメンタリストDaiGoの“メンタリズム”についての“やらせ疑惑”を暴露するも、その後、謝罪することとなった。
淳は8月19日、YouTubeチャンネル『ロンブーチャンネル』でのライブ配信で、ホームレスや生活保護受給者に対して差別的な発言をしたDaiGoに言及。問題となっている発言について「支持できない」としたうえで、DaiG…
日テレ『ボンビーガール』終了で、DAIGOの“政界進出”にいよいよ現実味!?
過日、日本テレビ系のバラエティ番組『幸せ!ボンビーガール』が今年9月いっぱいで打ち切りになると、一部で報じられた。
現状、同局はその報道に対して、何もコメントは出していないが、事実であれば、困る事態になる出演者も少なくない。その中の一人がDAIGOだ。
DAIGOは3月いっぱいで、レギュラーで出ていた『火曜サプライズ』(日テレ系)が終了したばかり。さらに『ボ…
メンタリストDaiGo、TBS感謝祭で確執プロデューサーを”実名爆弾”で各方面に波及の恐れ
恨みはらさでおくべきか。
9月28日放送の『オールスター感謝祭』(TBS系)に、メンタリストのDaiGoが出演。生放送中に、過去に確執のあった同局のプロデューサーの実名を晒し、視聴者を驚かせた。
「DaiGoは芸能人の選んだ数字のカードを当てるゲームに登場。反応を探るため、勝俣州和に『TBSのSプロデューサー(番組では名指し)、お元気ですか?』と質問しました。今田が(やらせ騒動のあった)『クレイジージャーニー』のプロデューサーでもあると説明し、勝俣から最近愚痴が多く酒も増えたという回答を得たDaiGoは、『僕、赤坂歩いてますよって伝えてください』と伝言を依頼しました」(芸能ライター)
DaiGoといえば、京都アニメーション事件に際し、一部放送メディアを批判して「出演拒否」を宣言。その直後に『サンデー・ジャポン』(TBS系)の出演が局上層部の圧力により取り消されるとこれに激怒し、YouTubeで過去に「TBSのプロデューサーから『赤坂を歩けなくしちゃうぞ』と脅された」ことを明かしていた。
「因縁のあるTBSになぜDaiGoが主演を決めたのか不思議に思って観ていましたが、生放送でこんな爆弾発言を企てていたとは。Sプロデューサーは、現在『炎の体育会TV』を担当しており、今田や勝俣も出演中。その勝俣がカード当ての相手に選ばれていたことは偶然ではないでしょうから、番組スタッフへの根回しは済んでいたと考えられる。となると、Sプロデューサーは局内でも相当嫌われているのでしょう」(テレビ関係者)
さらに今回のハプニングは思わぬところに波及する可能性もあるという。
「『クレイジージャーニー』と言えば、先日、番組ディレクターがADへのパワハラで左遷されています。このディレクターとSプロデューサーは別人なのですが、同一人物と勘違いしている人も多い。ディレクターの妻はNHKの鈴木奈穂子アナで、彼女がますます白い目で見られてしまうかも。また、『炎の体育会TV』のスポンサーにクレームが飛び火する可能性もあり、騒動が広がればSプロデューサーの更迭もありえそうです」(前出・テレビ関係者)
巻き込まれた格好の勝俣と今田は、顔面蒼白だった?
DAIGO、自民党からの出馬情報が錯綜も「北川景子の妊活」で新たな展開に!?
実現すれば安倍晋三総理としては、改憲に向けて完璧すぎる体制となるのは間違いないが……。
9月26日発売の「女性セブン」(小学館)が政界で囁かれる仰天情報を掲載し、話題を呼んでいる。なんと歌手でタレントのDAIGOの出馬を安倍総理が狙っているというのだ。
「安倍改造内閣では国民人気の高い小泉進次郎氏が環境相に抜擢されました。しかし、安倍総理は過去2度の総裁選で進次郎氏が“反安倍”の石破茂議員に投票したことをいまだ根を持っており、また、父の純一郎氏が安倍批判を繰り返していることもよく思っていない。そこでDAIGOを新次郎氏の“対抗馬”としつつも、2枚看板で悲願の憲法改正を実現したい考えのようです」(週刊誌デスク)
DAIGOといえば、母方の祖父は元衆議院議員で第74代内閣総理大臣の竹下登氏。もし、DAIGOが出馬して妻・北川景子が応援すれば、ぶっちぎりで当選するのは確実だろう。
「DAIGOの政界進出の話は、北川との結婚直後からこれまで何度も浮上していました。もちろん、彼には政治家の資質十分で知名度や好感度も高い。しかし、政治家の妻は女優業と二足のわらじではとても務まらない。そのため、DAIGOは固辞し続けていると言われています。ところがここにきて、登氏の地盤を継いだ竹下亘衆議院議員が、今年1月に食道がんを公表し、治療に専念する考えを示しました。亘氏には息子がいますが、地元からはDAIGO待望論が強くなってきています」(業界関係者)
こうした声をDAIGOも無視はできなくなってきているようだが、芸能関係者はこう言って否定する。
「どうやらDAIGO本人には政界進出の気持ちはないようです。しかし、もし北川との間に子供が生まれた際には、政治家にしてもいいという考えはあるようですね。ちょうど、北川は10月公開の映画『ヒキタさん!ご懐妊ですよ』でヒロインを演じており、役の影響から妊活には前向きになっているといいます。いずれにせよ、自民党や亘氏の地元関係者はDAIGOジュニアが成人するまであと20年以上は待たされることになるのでは」
進次郎vs.DAIGOの自民党の”人寄せパンダ”対決を見てみたかった気もするが……。
メンタリストDaiGo、サンジャポ出演NGでTBSと全面対決へ!? TVから干されても無問題なワケ
テレビに出たいのか、出たくないのかどっち?
メンタリストのDaiGoが、9月1日放送予定の『サンデー・ジャポン』(TBS系)の出演が取り止めになった経緯を激白し、話題を呼んでいる。
DaiGoはNHKが京アニ放火事件の被害者実名報道が正当である声明を出したことに激怒し、8月27日に抗議の動画をアップ。「NHKには二度と出ません」とまくしたてていたが、この件でテレビから干される可能性が出てきているという。
「この動画が世間の注目を浴びたことで、『サンジャポ』から出演依頼が来たそうです。しかし、DaiGoは収録時に東京にいない予定だったため、スタッフには動画出演や事前収録を提案するもなしのつぶて。そこでTBSの知人に探りを入れたところ、『上の人がサンジャポ出演をつぶした』ことが判明したといいます。おそらく、同局の『news23』でも実名報道を行っていたことで、上層部は自局批判になると、難色を示したのでしょう」(芸能記者)
動画でDaiGoは、TBSのプロデューサーから恫喝されたことを明かしたり、「『モニタリング』に出られなくなったら、テレビ業界にいるメンタリストのスパイを使って、ヤバいことをぶちまける」と宣言するなど、TBSへの不信感を募らせている様子。しかし、ネット上では「テレビに出れなくなってもいいって言ってたんだから、どうこう言うなよ」「メンタリストなのにキャンセルまで読めなかったの?」「なんで逆ギレしてんの?」と、DaiGoの一貫性のない言動に呆れた人も多かったようだ。
もっともDaiGoはテレビ界にはそれほど固執はしていないという。芸能関係者が明かす。
「DaiGoは『テレビのお偉いさんにヘコヘコするのが嫌だった』と、軸足をネットに移しています。ニコニコ動画の月額有料会員数10万人を突破し、累計ユーザー課金額6億円超。今年4月には6,000万円の売り上げを記録し、同サービスの月額入会数ナンバーワンとなりました。本の売り上げとテレビへの出演に相関関係はほぼないとの結論に達し、最近はテレビ出演のオファーを3回に2回は断っていたようです。地方での講演を減らして、自宅から“オンライン講演”で儲ける方法にシフトしているともいい、テレビから干されてもDaiGoの懐には一切影響はなさそうです」
どうやらDaiGoをテレビで観る機会はなくなるかもしれない。
ダルビッシュ有、DAIGOと「MLBの塁上でウィッシュポーズ」約束で思わぬ大事故に!?
「ダルビッシュさんお疲れ様です!!」
「ツイッターのリンクがおそらくDAIGO違いかもしれないです!!」
8月13日、ロック歌手のDAIGOがツイッターを更新。米メジャーリーグ・カブスのダルビッシュ有投手にメンタリストのDaiGoと間違えられたことを明かした。
「DAIGOは『僕はメンタリストじゃなくボーカリストのうぃっしゅの方のDAIGOです!』と指摘しつつも、『ただ僕も応援しております!!大リーグで闘う姿素敵です!!頑張ってくださういっしゅ』とダルビッシュにエールを送りました。すると、ダルビッシュも『すみません、daigoさん違いでした。でも二人とも貼っておきます笑』と、DAIGOとメンタリストのDDaiGoのツイッターアカウントを紹介。さらに、『自分が出塁する機会があれば塁上でDAIGOさんポーズします』と約束しました」(芸能ライター)
すでにそのリンクは削除されているが、DAIGOは「おこがましいです!」としながらも「ウィッシュポーズ」の写真をダルビッシュに送っていたようだ。
「DAIGOの代名詞となっている『ウィッシュ』の由来は、音楽仲間で使っていた『うぃ~っす』から来ているそう。これにヘヴィメタルのメロイック・サインとして知られている『ロックだぜぃ!』という意味のポーズを合体させ、『ウィッシュポーズ』にアレンジしたようです」(芸能記者)
しかし、もしダルビッシュがこのポーズをアメリカでしたならば、とんでもない大事故になる可能性があるという。
「以前、DAIGOはハリウッド俳優のジョージ・クルーニーを取材した際、このウィッシュポーズを披露しました。すると、クルーニーは表情を曇らせ、『それLAだとギャングのサインだよ』と指摘。『それはLAではやらないほうがいいよ。ボッコボコにされるよ』と助言していたのです。これはハリウッドジョークではなく、事実だということでDAIGOも動揺していました。DAIGOはそうした意味を知っているだけに、アメリカ在住のダルビッシュにも教えてあげるべきだと思うのですが……」(前出・芸能ライター)
ダルビッシュが全米に『俺はギャング』と発信したら、身の危険を感じる事態になる?
ダルビッシュ有、DAIGOと「MLBの塁上でウィッシュポーズ」約束で思わぬ大事故に!?
「ダルビッシュさんお疲れ様です!!」
「ツイッターのリンクがおそらくDAIGO違いかもしれないです!!」
8月13日、ロック歌手のDAIGOがツイッターを更新。米メジャーリーグ・カブスのダルビッシュ有投手にメンタリストのDaiGoと間違えられたことを明かした。
「DAIGOは『僕はメンタリストじゃなくボーカリストのうぃっしゅの方のDAIGOです!』と指摘しつつも、『ただ僕も応援しております!!大リーグで闘う姿素敵です!!頑張ってくださういっしゅ』とダルビッシュにエールを送りました。すると、ダルビッシュも『すみません、daigoさん違いでした。でも二人とも貼っておきます笑』と、DAIGOとメンタリストのDDaiGoのツイッターアカウントを紹介。さらに、『自分が出塁する機会があれば塁上でDAIGOさんポーズします』と約束しました」(芸能ライター)
すでにそのリンクは削除されているが、DAIGOは「おこがましいです!」としながらも「ウィッシュポーズ」の写真をダルビッシュに送っていたようだ。
「DAIGOの代名詞となっている『ウィッシュ』の由来は、音楽仲間で使っていた『うぃ~っす』から来ているそう。これにヘヴィメタルのメロイック・サインとして知られている『ロックだぜぃ!』という意味のポーズを合体させ、『ウィッシュポーズ』にアレンジしたようです」(芸能記者)
しかし、もしダルビッシュがこのポーズをアメリカでしたならば、とんでもない大事故になる可能性があるという。
「以前、DAIGOはハリウッド俳優のジョージ・クルーニーを取材した際、このウィッシュポーズを披露しました。すると、クルーニーは表情を曇らせ、『それLAだとギャングのサインだよ』と指摘。『それはLAではやらないほうがいいよ。ボッコボコにされるよ』と助言していたのです。これはハリウッドジョークではなく、事実だということでDAIGOも動揺していました。DAIGOはそうした意味を知っているだけに、アメリカ在住のダルビッシュにも教えてあげるべきだと思うのですが……」(前出・芸能ライター)
ダルビッシュが全米に『俺はギャング』と発信したら、身の危険を感じる事態になる?