「Precious Love」/rhythm zone
3月26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、“生体エネルギー”への傾倒を報じられたEXILE・ATSUSHI。1985年に発足したという「生体システム実践研究会」が提唱する理論・生体エネルギーに傾倒しているというATSUSHIは、すでに数千万円をつぎ込み、事務所内には「電気誘導翻訳装置」なる特注の巨大な機械を設置。またスタッフの食事にも謎の水が入ったスプレーを吹きかけるなど、ATSUSHIの“奇行”ぶりにはHIROも困惑しているのだとか。ネット上では、“洗脳疑惑”が噴出しているが、ATSUSHIの真意はどこにあるのだろうか?
突然のニュースに、ファンからは「宗教ってこと?」「X JAPANのToshlみたい……」といった戸惑い気味のコメントが寄せられた。また、中には「昔からそういう不思議なパワーみたいなものを信じてる人だから」という意見もあり、過去に一部週刊誌で報じられた“事件”に関する言及も。




