ASKA、覚せい剤逮捕報道に反論ブログ連発! 怪展開に「今どこにいるのか?」とマスコミ混乱

 覚せい剤取締法違反で執行猶予中だったASKAが今月28日、再び逮捕されると報じられ、業界を騒然とさせている。

「ASKAは2014年、覚せい剤取締法違反で逮捕され、懲役3年、執行猶予4年の判決を受けていたにもかかわらず、今回またしても逮捕の運びとなってしまいました。捜査関係者によれば、ASKAは今月25日に、自宅から自分で110番通報し、駆け付けた警察官がASKAの錯乱状態を確認。検査の結果、ASKAの尿から覚せい剤の陽性反応が出たということで、28日午後に逮捕状請求の方針が固まったそうです」(スポーツ紙記者)

 突然の逮捕劇となってしまったものの、ASKAは27日に、自身のブログを更新している。

「そこで新アルバムの宣伝をしており、ニュースとしても取り上げられていました。同時点では未完成としながらも、『アルバムが到達点直前にいることの喜びを感じています』とつづり、『プロモーションを行えない現況、みなさんには、来月の終わり頃、Youtubeにおいて、数曲発表させてください』と、動画サイトでの公開も示唆。こうした再活動のチャンスを、自ら手放してしまうことになりそうです」(週刊誌記者)

 執行猶予中の再犯となれば、長期懲役が決定的となるだけに、アルバムのリリースも見送られることだろう。しかし、ここに来てASKA本人は、各報道に対して真っ向から反論を展開している。

「報道が出た直後、ASKAはブログを更新して『ずべて、フライングのニュースです』(原文ママ)、『陽性は、ありません』などと主張。さらに、第一報を報じた『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に宛てたブログを投稿し、警察に連絡した理由について、“Appleのアカウントを乗っ取られたため”と説明した上で、『幻聴、幻覚など、まったくありません』と断言している。逮捕報道後のASKAのコメント発信に、マスコミも混乱しています」(前出のスポーツ紙記者)

 マスコミ関係者も、この事態に、「どうしてこのような状況になっているのか?」「ASKAは今どこにいるのか?」などと騒然となっているようだ。続報が待たれる。

ASKA、再び“薬物逮捕”の舞台裏――きっかけは「錯乱状態」「ろれつ回らず」の110番通報!?

 2014年、覚せい剤を使用した罪などで有罪判決を受け、執行猶予中だった歌手のASKAが、またしても覚せい剤で逮捕されることとなった。前回の裁判後には、薬物矯正施設でリハビリ生活を送っていたといわれるが、やはり薬物依存から脱却することはできなかったようだ。

「ASKAは今月25日、『誰かに盗撮されている』などと意味不明の内容で自ら110番通報。駆けつけた警察官によって、薬物検査が行われたといわれています。今朝から、マスコミの間でも情報が流れ始めていましたが、今回は日本テレビが最も早く最新情報を報じ続けています」(週刊誌記者)

 しかしASKAはブログで、自ら通報したこと、また薬物の陽性反応は「100%ありません」などとつづっている。

「ASKAの110番通報は、“日常茶飯事”となりつつあったそうです。内容はいずれも意味不明なもので、今回のように捜査が行われることもなかったそう。しかし、25日の通報時は、しゃべり方があまりに錯乱した様子で、またろれつは回っていなかったことから、“事件性アリ”として、捜査員が派遣されたようです。ASKAは以前から行動確認もされており、こうなるのは時間の問題だったのかもしれません」(同)

 前回逮捕では、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けていたASKA。今回も同様に有罪となれば、長期に及ぶ収監となってしまうだろう。果たして本人は今、この現状を、どう受け止めているのだろうか。

ASKA、再び“薬物逮捕”の舞台裏――きっかけは「錯乱状態」「ろれつ回らず」の110番通報!?

 2014年、覚せい剤を使用した罪などで有罪判決を受け、執行猶予中だった歌手のASKAが、またしても覚せい剤で逮捕されることとなった。前回の裁判後には、薬物矯正施設でリハビリ生活を送っていたといわれるが、やはり薬物依存から脱却することはできなかったようだ。

「ASKAは今月25日、『誰かに盗撮されている』などと意味不明の内容で自ら110番通報。駆けつけた警察官によって、薬物検査が行われたといわれています。今朝から、マスコミの間でも情報が流れ始めていましたが、今回は日本テレビが最も早く最新情報を報じ続けています」(週刊誌記者)

 しかしASKAはブログで、自ら通報したこと、また薬物の陽性反応は「100%ありません」などとつづっている。

「ASKAの110番通報は、“日常茶飯事”となりつつあったそうです。内容はいずれも意味不明なもので、今回のように捜査が行われることもなかったそう。しかし、25日の通報時は、しゃべり方があまりに錯乱した様子で、またろれつは回っていなかったことから、“事件性アリ”として、捜査員が派遣されたようです。ASKAは以前から行動確認もされており、こうなるのは時間の問題だったのかもしれません」(同)

 前回逮捕では、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けていたASKA。今回も同様に有罪となれば、長期に及ぶ収監となってしまうだろう。果たして本人は今、この現状を、どう受け止めているのだろうか。

東スポ「シャブ中疑惑」の芸能人夫婦とは? 「収録中ろれつ回らず」「すでに尿検査も」!?

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Photo by Urban Seed Education from Flickr

 2日発行の「東京スポーツ」で、またしても芸能人の新たな“シャブ中疑惑”が報じられた。夫・X、妻・Zともに芸能界の人間で、広く名を知られた存在だという。特にXは、テレビ番組をはじめとして、毎日のように露出をするほどの有名人というが、彼らの名前は一部で「相当ヤバイ」とささやかれ続けてきたそうだ。

「Xについて“ヤク中”などと報じられたのは、恐らく初のこと。芸歴も長く、もともとは俳優ですが、バラエティ番組でも注目を集め、いまや老若男女誰でも知っている超有名人です。ただ、業界内のウワサ話としては、それこそかなり前から薬物疑惑がささやかれていました」(スポーツ紙記者)

ASKAブログ、薬物芸能人として致命的な“上から目線”――許してもらうべき人物は誰なのか?

<p><strong>羨望、嫉妬、嫌悪、共感、慈愛――私たちの心のどこかを刺激する人気芸能人たち。ライター・仁科友里が、そんな芸能人の発言にくすぐられる“女心の深層”を暴きます。</strong></p>

ASKA“ザビエル症候群”を告白、押尾学「世の中を見返す」! 薬物逮捕された人々は今

<p>覚醒剤取締法違反などの疑いで逮捕された夫・高知東生との離婚問題で芸能記者サンたちが注目している高島礼子。主演ドラマ『女たちの特捜最前線』(テレビ朝日系)は好発進のようね。</p>

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<p> 新国立競技場問題で、2つの計画案のうち隈研吾氏らの「A案」が採用された。墓だの古墳だのと森喜朗組織委員会会長に酷評された方だ。森会長への反発、アンチが作用したものと思われる(笑)。</p>

テレビ朝日は責任負わず?「ももクロ」妹分、12歳アイドルの“半身まひ”事故を隠蔽か

<p> 「内閣支持率」58%、「イスラム国対応の安倍政権の対応評価する」60%、「最終的には自己責任」83%、「人質事件の政府対応は適切」90%――。2人の人質が殺された後の世論調査の結果だ。日本人って本当に素晴らしい。国にきちんと税金を払って、それでいて国に従順で、国に責任を問うなんてもっての外で、もちろん憲法で保障されている生命や安全だって全て自己責任。国の最高責任者の無作為を失策とも思わず、政府を批判する奴は国賊だ! 消費税がアップするのも年金が減るのも、社会保障費が減るのも国がそういっているのだから当然――。安倍政権の国民の洗脳は着々と実を結びつつある。  </p>

「ASKAがサブレを袋のまま干してた」のりピー元夫・高相祐一の暴露に「完全に奇行」の声

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 2009年に元妻・酒井法子とともに覚せい剤取締法違反で逮捕された元サーファー・高相祐一氏が、19日に大阪でトークショーに出演した。事件後も一部で“薬物購入現場”が報じられるなど物騒な話題から逃れられずにいた高相氏だが、初の公の場では、病院で知り合ったというCHAGE and ASKA・ASKAをネタにするなど、やりたい放題だったようだ。

 各報道によると、酒井については現在も未練があるのか「僕の気持ちは当時と変わっていない」と明かした。現在も交流はあるそうだが、酒井に覚せい剤を初めて勧めた際の様子まで語っていたという。

川崎麻世の「妊娠」愛人ポイ捨て騒動に見る、愛人・妻の“同情”と“芝居”

<p> 今週の「フライデー」(講談社)がスゴい。先頃結婚したばかりの伊藤英明がハワイで衝撃の3P! しかも袋とじ写真には、伊藤のお尻が写り、そのちょうど前あたりで女性が……。リークしたのはもちろん誰だかすぐわかるよね。</p>