辻希美、七夕感ゼロのサーモンのお寿司がダンゴムシそっくりで非難轟々「幼虫みたいで気持ち悪い」

 辻希美が8日、自身のブログを更新して話題になっている。

 辻といえばつい先日も、12歳の長女と背比べした写真をアップしたところフォロワーからは「私ちっちゃくて可愛いでしょアピール?」などの声があがっていたばかり。

 そんな辻はこの日、「七夕ご飯??」というタイトルでブログを更新し、「今日はROUND1で遊んじゃったから七夕ですが、七夕らしいご飯を作る時間がなく… とりあえず七夕=お素麺だったので笑。お素麺茹でて、お寿司握って唐揚げあげてみた。全然七夕感ゼロですが…苦笑 子ども達が好きな物ばかりだったので喜んでくれました」と、豪勢に並べられた手料理の写真を公開した。

 久々の手料理に精を出したと思われる気合の品々だったが、ネット上からは辛辣なコメントが噴出している。

「サーモンのお寿司が、オレンジ色のダンゴムシに見える」

「あんなに油っぽい?なんて言うの?サシが入ってる?くどそうだな…って思ってしまった」

「サーモン握り、デカい虫の幼虫みたいで気持ち悪い」

 盛り方の問題だったか、サーモンの見た目についてのツッコミが集中していた。今にも動き出しそうな生々しいサーモン寿司のインパクトが印象的なブログ投稿だった。

乃木坂46、桜井玲香の卒業で迎える転換期……今度も相次ぐといわれる離脱者は誰なのか?

 乃木坂46のキャプテン、桜井玲香が8日、グループからの卒業を公式ブログで発表した。

 9月1日に東京・神宮球場で行われる「乃木坂46 真夏の全国ツアー2019」の千秋楽公演をもって卒業する。 桜井はブログで、「ここ数年、卒業していくメンバーが増え、いろいろなフィールドで奮闘する姿を見て、自分もそろそろ乃木坂46のその先に続く新たな道標をつくる立場にまわるべきだと思うようになりました」と、卒業を決めた経緯を説明。

 昨年から今年にかけて、卒業ラッシュが続く乃木坂。初代センターの生駒里奈(昨年5月卒業)、エースだった西野七瀬(同12月卒業)に続き、キャプテンの桜井までグループを離れるとなると、いよいよ乃木坂は転換期を迎えていると言っていい。

「乃木坂は2011年、オーディションで3万8,934人の中から選ばれた桜井ら1期生メンバー36名でスタート。桜井の卒業によって、気がついてみれば、残る1期生もたったの11名です。4期生も加入したことだし、1期の非選抜メンバー、選抜組でもポジションが2、3列目のメンバーの卒業が、今後相次ぐと思います」(アイドル誌編集者)

 この数年来、乃木坂は1期生メンバーの高齢化による世代交代の必要性が叫ばれており、白石麻衣などは毎年のように卒業説が囁かれてきたものだった。

「白石はソロ活動も活発で、その美貌に憧れる女性ファンも多く、アイドルの枠に留まらない人気を誇っています。加えて年齢も今年27歳と、グループで2番目の年長だけに、いつ卒業してもおかしくないとみられていました。しかし、桜井の卒業によって、白石の卒業は遠のいた気もします。なんといっても彼女は乃木坂の顔として、グループをアイドル界の頂点に押し上げた存在。初代センター、エース、キャプテンに続き、白石まで卒業となると、初期からのファンが離れてしまう恐れがあります。グループが転換期を迎えているとはいえ、運営もそこまでの冒険はしないでしょう」(同)

 逆に、卒業が近そうな1期生が生田絵梨花。センター経験もあり、選抜メンバーであるだけでなく、常にポジションは1列目という人気者だ。

「最近の生田の主戦場はミュージカルで、過密スケジュールのために乃木坂メンバーとしての活動もままならない状態。もはや、グループに留まるのは限界かもしれません。何よりも、本人がもともとミュージカル女優を目指していたこともあり、アイドルを強く志向していないですからね」(同)

 判断が難しいのが松村沙友理、高山一実、秋元真夏の3人。

「彼女たちも選抜常連組ですが、ポジションは2、3列目だし、年齢的にも卒業してもおかしくありません。実際、ピンでのテレビ出演も多いですしね。ただ、彼女たちはいわゆるバラエティー担当で、現状ではグループの中で後に続く存在が育っていません。彼女たちが乃木坂を抜けると、冠番組などで大幅な戦力ダウンになってしまいます。なので、卒業はもう少し先になるかもしれません」(同)

 また、気になるのは、桜井が抜けた後の次期キャプテン。桜井はポンコツキャラながら、不遇だった初期から全盛期の現在までグループをまとめ上げてきた存在として、メンバーのみならずファンからの信頼も厚い。

「世代交代という点からすると、次期キャプテンに1期生や2期生は考えにくい。となると、3期生ということになりますが、桜井がそうだったように、キャプテンは選抜常連メンバーという条件が付きます。与田祐希、大園桃子、山下美月、梅澤美波の4人が当てはまるのですが、与田も大園も山下もリーダーのキャラではないので、梅澤が次期キャプテン候補の最右翼ではないでしょうか。梅澤は170cmの長身で、アイドルというよりもキリッとしたモデル系の美女。真面目でしっかり者と、現場での評判もすこぶるいい。キャプテンに向いていると思いますよ」(同)

 初期からの主要メンバーの相次ぐ卒業で、乃木坂はどう変わるのか。ファンとしては、目が離せないところだ。

 

乃木坂46、桜井玲香の卒業で迎える転換期……今度も相次ぐといわれる離脱者は誰なのか?

 乃木坂46のキャプテン、桜井玲香が8日、グループからの卒業を公式ブログで発表した。

 9月1日に東京・神宮球場で行われる「乃木坂46 真夏の全国ツアー2019」の千秋楽公演をもって卒業する。 桜井はブログで、「ここ数年、卒業していくメンバーが増え、いろいろなフィールドで奮闘する姿を見て、自分もそろそろ乃木坂46のその先に続く新たな道標をつくる立場にまわるべきだと思うようになりました」と、卒業を決めた経緯を説明。

 昨年から今年にかけて、卒業ラッシュが続く乃木坂。初代センターの生駒里奈(昨年5月卒業)、エースだった西野七瀬(同12月卒業)に続き、キャプテンの桜井までグループを離れるとなると、いよいよ乃木坂は転換期を迎えていると言っていい。

「乃木坂は2011年、オーディションで3万8,934人の中から選ばれた桜井ら1期生メンバー36名でスタート。桜井の卒業によって、気がついてみれば、残る1期生もたったの11名です。4期生も加入したことだし、1期の非選抜メンバー、選抜組でもポジションが2、3列目のメンバーの卒業が、今後相次ぐと思います」(アイドル誌編集者)

 この数年来、乃木坂は1期生メンバーの高齢化による世代交代の必要性が叫ばれており、白石麻衣などは毎年のように卒業説が囁かれてきたものだった。

「白石はソロ活動も活発で、その美貌に憧れる女性ファンも多く、アイドルの枠に留まらない人気を誇っています。加えて年齢も今年27歳と、グループで2番目の年長だけに、いつ卒業してもおかしくないとみられていました。しかし、桜井の卒業によって、白石の卒業は遠のいた気もします。なんといっても彼女は乃木坂の顔として、グループをアイドル界の頂点に押し上げた存在。初代センター、エース、キャプテンに続き、白石まで卒業となると、初期からのファンが離れてしまう恐れがあります。グループが転換期を迎えているとはいえ、運営もそこまでの冒険はしないでしょう」(同)

 逆に、卒業が近そうな1期生が生田絵梨花。センター経験もあり、選抜メンバーであるだけでなく、常にポジションは1列目という人気者だ。

「最近の生田の主戦場はミュージカルで、過密スケジュールのために乃木坂メンバーとしての活動もままならない状態。もはや、グループに留まるのは限界かもしれません。何よりも、本人がもともとミュージカル女優を目指していたこともあり、アイドルを強く志向していないですからね」(同)

 判断が難しいのが松村沙友理、高山一実、秋元真夏の3人。

「彼女たちも選抜常連組ですが、ポジションは2、3列目だし、年齢的にも卒業してもおかしくありません。実際、ピンでのテレビ出演も多いですしね。ただ、彼女たちはいわゆるバラエティー担当で、現状ではグループの中で後に続く存在が育っていません。彼女たちが乃木坂を抜けると、冠番組などで大幅な戦力ダウンになってしまいます。なので、卒業はもう少し先になるかもしれません」(同)

 また、気になるのは、桜井が抜けた後の次期キャプテン。桜井はポンコツキャラながら、不遇だった初期から全盛期の現在までグループをまとめ上げてきた存在として、メンバーのみならずファンからの信頼も厚い。

「世代交代という点からすると、次期キャプテンに1期生や2期生は考えにくい。となると、3期生ということになりますが、桜井がそうだったように、キャプテンは選抜常連メンバーという条件が付きます。与田祐希、大園桃子、山下美月、梅澤美波の4人が当てはまるのですが、与田も大園も山下もリーダーのキャラではないので、梅澤が次期キャプテン候補の最右翼ではないでしょうか。梅澤は170cmの長身で、アイドルというよりもキリッとしたモデル系の美女。真面目でしっかり者と、現場での評判もすこぶるいい。キャプテンに向いていると思いますよ」(同)

 初期からの主要メンバーの相次ぐ卒業で、乃木坂はどう変わるのか。ファンとしては、目が離せないところだ。

 

板野友美、小島瑠璃子らに誕生日祝ってもらうも、違うところに疑問殺到「去年は新木優子いたのに……」

 元AKBの板野友美が、自身の28歳の誕生日に、ホリプロ後輩の小島瑠璃子ら友人からお祝いをしてもらったことを明かした。

 今月3日に誕生日を迎えた板野。4日にはインスタグラムで、「事務所、レコード会社、関係者の皆さんがお祝いしてくれました」と誕生日会を開いてもらったことを明かしていたが、7日には「とっても可愛い飾り付けとケーキでお祝いしてくれました」と、小島瑠璃子、元AKB48の永尾まりや、モデルの野崎萌香、大石絵理らと撮影した集合写真を公開した。

 写真には、「Happy Birthday TOMO」と記されたプレートやケーキが写っており、板野は「みんなが忙しい中、予定を合わせて集まってくれただけで嬉しい」と感動をつづっていた。
 この投稿に板野のインスタグラムには、「おめでとうございます!可愛い子がいっぱい集まってる!」「みなさんめっちゃキレイです!」という声が寄せられていた。

 しかし、その一方で、ネット上では、「昔は佐野ひなことかと仲良かったのにいないんだね」「トリンドルと仲良くなかったっけ?」「去年は新木優子いたのにいなくなっちゃったね」という声も上がってしまっていた。

 かつて仲の良かったタレントの姿がなかったことで、思わぬ疑念を持たれてしまうとは、板野が少々不憫か。

指原莉乃、「ショック。泣いた」インスタに“ヘアが写り込む”ハプニングでファン騒然

 もしかして、確信犯?

 元HKT48のメンバーでタレントの指原莉乃が6月29日、自身のインスタグラムに投稿した画像が反響を呼んでいる。

 いつもカフェで作業をするという指原がアップしたのは、おしゃれなウッド調テーブルに置かれたドリンクの画像。しかし、その手前には一本の“毛”が写り込んでおり、本人は、「なんとなく写メ撮ったら毛写り込んでた。ショック。泣いた。」と、コメントし、ユーザーからの笑いを誘った。

 投稿を見た芸能ライター言う。

「画像を見る限り、“毛”というには縮れ具合が足りず、かといって指原の髪の毛という感じでもないため、元からそこに落ちていた他人の髪の毛のような気がします。しかし、この投稿が『指原が“毛”をSNSにアップした』という情報に変換されて拡散し、そのニュースを見た人々から指原のインスタにアクセスが殺到することとなった。ここまで話題になることを見越してあの画像を投稿したのならば、アッパレと言うほかありません」

 指原は以前、バラエティー番組の中で自身のアンダーをツルツルにしたことを告白。最近も少量で調整していると明かしていただけに、残念ながら写り込んだ毛は指原本人のものではなかっただが果たして?

韓国でIZ*ONEの宮脇咲良にグループ退出要求! 日本人メンバーの命運は”あの番組出場”が鍵に

 HKT48の宮脇咲良らが所属する日韓女性12人組グループ、IZ*ONE(アイズワン)の日本2ndシングル「Buenos Aires」が、8日付の最新オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得した。シングルでは自身初の1位となる。

 同グループは韓国のオーディション番組『PRODUCE 48』で、視聴者投票によって選ばれた韓国人9人と日本人3人の12人で結成。日本人メンバーとして宮脇の他、HKT の矢吹奈子、AKB48の本田仁美が所属する。2018年10月29日から2021年4月まで、2年6カ月の期間限定で活動する予定。

「発売初週の売り上げは21万6,000枚で、日本1stシングル『好きと言わせたい』に続き、2作連続で初週売り上げ20万枚を突破。海外アーティストとしては、K-POPガールズグループのTWICE以来2組目の快挙です。 その人気ぶりに、早くも『NHK紅白歌合戦』の出場歌手候補に浮上しているようです。今後、NHKの番組に出演するようなことがあれば、紅白の出場条件でもある“NHKへの貢献度”というハードルもクリアするので、出場がほぼ当確ということになるでしょうね」(芸能記者)

 だが、本国・韓国では、そんな人気者の彼女たちに、日本政府の対韓輸出規制が暗い影を落としている。

「韓国では、日本への反発から、日本製品の不買運動や旅行制限の声が高まっています。それに伴い、韓国で活動中の日本国籍をもつ芸能人に対して“退出要求”も浮上。宮脇らIZ*ONEの3人だけでなく、TWICEのサナ、モモ、ミナの日本人メンバーも槍玉に上がっています」(同)

 エンターテインメントに政治問題を絡めるのは、愚かと言うしかない。3年前、高高度防衛ミサイル(THAAD)の在韓米軍への配備を決めた韓国は、中国による制裁措置として韓流コンテンツやタレントの同国への流入を排除する“韓流禁止令”を敷かれたことがある。それを機に、中国のテレビや映画から、韓流タレントが完全に姿を消した。

 だが、IZ*ONEの場合、紅白出場が転機になる可能性があるという。

「実は韓国人にとっても、年末の紅白は大きなイベントで、名誉も権威もある。K-POPのグループにとっても“出場”という称号は、格を上げる絶好の機会です。IZ*ONEの場合、規制の報復によって、宮脇ら日本人メンバーが外されれば、紅白出場の目は完全になくなるでしょう。そのため、IZ*ONEに限っては、日本人メンバーが退出する可能性は低い」(同)

 宮脇らの命運は紅白出場にかかっている?

加護亜依、「さすが私達…」ダブルユー復活で辻希美への信頼感を語って歓喜の声相次ぐ

 加護亜依が、辻希美とともにアイドルユニット「W(ダブルユー)」として『テレビ東京音楽祭』(テレビ東京)に主演したことを報告した。

 加護は、26日放送された同番組で、13年ぶりに辻と共演。Winkの名曲『淋しい熱帯魚』や、Wの代表曲『ロボキッス』を披露。翌27日、加護はブログを更新し、「W ダブルユー」というタイトルのエントリーを投稿。「昨日はテレ東音楽祭でした」「見てくれた皆様、そして頑張ってねと温かく見守って頂きありがとうございました!」と報告した。

 加護は今回の出演について、「とっても緊張していたけど二人でいるから大丈夫!って思えるのんの、安心感。のんも同じ思いだと思います」と相方である辻への想いを明かし、ツーショット写真を公開した。

「13年のブランクは色々とありますが でも、息はぴったりな所 自分達でも『さすが私達』と思える不思議。笑」「これぞ、双子じゃないけど双子みたい なんでしょうね!」とつづり、ファンに対しても「本当にいつも加護亜依を温かく見守ってくださってありがとうじゃ足りないよぉ」と感謝も記していた。

 3月に行われた「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ひなフェス 2019」でも復活していたWだが、今回のテレビ出演にネットからは、「波乱万丈だったけどこれからも頑張ってほしい」「久しぶりに二人を見れたのは嬉しかった!」「卒業してお互いに進んだ道は違うけれど、またこうして復活の場を頂いた事にテレビ関係者に感謝」という喜びの声が集まっていた。

 今回限りではなく、今後の共演を期待する声も集まっていた。

乃木坂46、献血プロジェクトのイメージキャラクター就任も「メンバー全員、献血の経験なし」で“気まずい空気”の舞台裏

『週刊女性PRIME』(主婦と生活社)が、日本赤十字社の献血プロジェクトのイメージキャラクターに就任した乃木坂46のメンバーについて報じている。

 先頃行われた就任発表の会見では齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈、山下美月、与田祐希の5人の乃木坂メンバーが登場。同サイトが伝えるところによると、会見で報道陣からの「みなさん、献血はされていますか?」との問いかけに、5人はいずれも無言で首を横に振るばかり。世間に広く献血を呼びかける立場の彼女たちが、献血未経験だったことが明らかになり、現場は気まずい空気が包まれたという。

「前回のキャンペーン『はたちの献血』でも、この5人がイメージキャラクターを務めていたこともあり、報道陣も、まさか彼女たちが献血をしたことがないとは思ってなかったのでしょう(笑)。それでも、ひと昔前なら献血をしたことがあるとウソをついてもご愛嬌だったかもしれませんが、昨今はバレたときのリスクが恐い。ネットで炎上して、好感度もダダ下がりしますからね。微妙な雰囲気になっても、質問に正直に答えた彼女たちの対応は間違ってはいません」(スポーツ紙記者)

 乃木坂メンバーのイメージキャラクター就任に当たって、日本赤十字社は事前にメンバーの献血経験の有無を確認すべきだっただろうし、ましてや2度目なので、今回選出した時点で献血させてもよかったはずだ。献血を呼びかける者が献血をしたことがないのは、通常ならあり得ない話。だが、彼女たちにもやむにやまれぬ事情があるようだ。

「献血者は健康で体調が良好であることが前提となります。しかし、5人とも選抜常連の人気メンバーだけに、連日のようにテレビや映画、CM、雑誌などへの対応に追われ、加えて週末は握手会への参加と、対外的には明るく振る舞っていても、実際は休養や睡眠も十分に取れずに疲労困憊のはず。特に山下は、主演ドラマ『電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-』(テレビ東京系)の撮影による過密スケジュールで体調を崩し、4月からグループの活動を休止しているほど。そんな彼女たちに献血を求めるのは酷でしょう」(同)

 さらに、献血者には体重の条件もある。全血献血の場合、女性は200ml献血するには体重が40kg以上なければならない。400mlなら、50kg以上であることが必要だ。乃木坂メンバーはいずれも細身だが、特に見るからに華奢な齋藤、小柄な与田は体重が40kgを下回っている可能性が高い。そんな彼女らに献血のイメージキャラクターを務める資格があるのかという疑問がないわけではないが、彼女たちが広告塔として担うべき役割は、若年層の献血者を増やすことであって、自分たちが献血することではない。

「前回のキャンペーンでは、若年層の献血者が増えたそうです。日本赤十字社としては乃木坂人気に便乗して献血の必要性を周知したい狙いがあっただろうし、乃木坂サイドにも社会貢献度の高い仕事は優先順位が高い。メンバーが献血をしたことがないという問題を双方とも承知しながら、あえてそれを飲み込んだのでしょう」(同)

 ここは乃木坂よりも、無粋(?)な質問をした報道陣を責めるべきか。

元KAT-TUN田口淳之介の逮捕でSKE48須田亜香里にとばっちり!? クランクイン映画が構想練り直しの事態に 


 大麻取締法違反の罪で逮捕・起訴された元KAT-TUNのメンバー田口淳之介被告が保釈され、勾留されていた東京湾岸署の前で謝罪の言葉を述べた後、地面に頭を付け、20秒近く土下座したことが話題になっている。

 保釈後の10日には、個人事務所の代表取締役として、公式サイトに謝罪文を掲載し、ライブツアーの中止を発表。改めて事件について謝罪し、「しばらくの間、私自身の芸能活動を休止させて頂きます」とした。

「ツアーは7月5日の埼玉公演を皮切りに、単独ライブツアーとして全国15都道府県19公演を予定。動員約1万人を見込んでいただけに、それなりの賠償金を支払うことになりそう。今回の事件を受け、ともに逮捕された交際相手で元女優の小嶺麗奈被告とも絶縁するとみられている」(週刊誌記者)

 ジャニーズ時代から音楽活動以外に俳優業もこなしていた田口被告だが、予定されていた主演映画がお蔵入り危機に陥っていることを、「週刊女性」(主婦と生活社/6月25日号)が報じている。 同誌によると、田口被告の相手役となるヒロインはSKE48の須田亜香里。本来であれば、5月下旬に顔合わせをして、6月には撮影に入る予定が、顔合わせの数日前に田口被告が逮捕されてしまったという。

 田口被告の逮捕によって現場は大混乱。予算集めも済み、制作に入ろうとしていた矢先の出来事とあって、今は、代役を誰にするのかを含めて、構想から練り直しているというのだ。

「須田といえば、昨年AKBの総選挙で2位に入ったが、1位のSKE・松井珠理奈が体調不良で3カ月ほど休養。その間、松井の分まで稼働が増え、自分が思ったようには仕事ができなかった。昨年に続いてまたまたとばっちりを受けてしまった」(芸能記者)

 この件について、須田がどうコメントするかが注目される。

元KAT-TUN田口淳之介の逮捕でSKE48須田亜香里にとばっちり!? クランクイン映画が構想練り直しの事態に 


 大麻取締法違反の罪で逮捕・起訴された元KAT-TUNのメンバー田口淳之介被告が保釈され、勾留されていた東京湾岸署の前で謝罪の言葉を述べた後、地面に頭を付け、20秒近く土下座したことが話題になっている。

 保釈後の10日には、個人事務所の代表取締役として、公式サイトに謝罪文を掲載し、ライブツアーの中止を発表。改めて事件について謝罪し、「しばらくの間、私自身の芸能活動を休止させて頂きます」とした。

「ツアーは7月5日の埼玉公演を皮切りに、単独ライブツアーとして全国15都道府県19公演を予定。動員約1万人を見込んでいただけに、それなりの賠償金を支払うことになりそう。今回の事件を受け、ともに逮捕された交際相手で元女優の小嶺麗奈被告とも絶縁するとみられている」(週刊誌記者)

 ジャニーズ時代から音楽活動以外に俳優業もこなしていた田口被告だが、予定されていた主演映画がお蔵入り危機に陥っていることを、「週刊女性」(主婦と生活社/6月25日号)が報じている。 同誌によると、田口被告の相手役となるヒロインはSKE48の須田亜香里。本来であれば、5月下旬に顔合わせをして、6月には撮影に入る予定が、顔合わせの数日前に田口被告が逮捕されてしまったという。

 田口被告の逮捕によって現場は大混乱。予算集めも済み、制作に入ろうとしていた矢先の出来事とあって、今は、代役を誰にするのかを含めて、構想から練り直しているというのだ。

「須田といえば、昨年AKBの総選挙で2位に入ったが、1位のSKE・松井珠理奈が体調不良で3カ月ほど休養。その間、松井の分まで稼働が増え、自分が思ったようには仕事ができなかった。昨年に続いてまたまたとばっちりを受けてしまった」(芸能記者)

 この件について、須田がどうコメントするかが注目される。