市川美織、25歳で完熟エロ進化も「フレッシュレモン」を捨ててからの別人ぶりが話題に

 路線変更で再ブレイクなるか?

 元AKB48、NMB48の市川美織が8月3日、都内で行われた自身の1st写真集『PRIVATE』(玄光社)の発売記念イベントに出席した。

「25歳になりすっかり大人の女性になった市川は、今作では風呂場でのシーンのほか、大胆な下着姿や妖艶なタイトドレスなど、セクシーショットを連発。本人も『ちょっとは完熟した部分を見せていけたらいいな』『フレッシュレモン時代を知っている方は、ドキッとするかもしれないですね』と語り、特にお尻に自信を持っているそうです」(芸能ライター)

 市川といえば、「フレッシュレモンになりたいの~」の決め台詞で注目を浴び、”推されて”いた時期があったものの、その後、お茶の間で姿を見る機会は減っていった。

 ネット上では、久しぶりに見た彼女の現在の姿に「こんな顔だったっけ…」「別人みたい!」「名前見たことある気がしたけど、知らない子かー…と思ったら、レモンか!」「顔が全く違くない?」「AKBの頃推しメンだった。その頃出してくれてたら買ったのに」といった驚きの声が上がるなど、隔世の感があったようだ。

 アイドル誌編集者も懐かしそうにこう語る。

「数年前は本当に中学生くらいにしか見えなくて、セーラー服が似合う少女っぽい透明感がありましたね。この子はずっとロリ路線でいくのかと思っていましたが、さすがにいつまでもレモンキャラとツインテールを続けるのは無理があったようです。髪型も普通になって、今でも十分可愛いのですが、無個性になってしまった感は否めません」

 レモンは完熟したものの、当時のファンは振り向いてくれるだろうか。

市川美織、25歳で完熟エロ進化も「フレッシュレモン」を捨ててからの別人ぶりが話題に

 路線変更で再ブレイクなるか?

 元AKB48、NMB48の市川美織が8月3日、都内で行われた自身の1st写真集『PRIVATE』(玄光社)の発売記念イベントに出席した。

「25歳になりすっかり大人の女性になった市川は、今作では風呂場でのシーンのほか、大胆な下着姿や妖艶なタイトドレスなど、セクシーショットを連発。本人も『ちょっとは完熟した部分を見せていけたらいいな』『フレッシュレモン時代を知っている方は、ドキッとするかもしれないですね』と語り、特にお尻に自信を持っているそうです」(芸能ライター)

 市川といえば、「フレッシュレモンになりたいの~」の決め台詞で注目を浴び、”推されて”いた時期があったものの、その後、お茶の間で姿を見る機会は減っていった。

 ネット上では、久しぶりに見た彼女の現在の姿に「こんな顔だったっけ…」「別人みたい!」「名前見たことある気がしたけど、知らない子かー…と思ったら、レモンか!」「顔が全く違くない?」「AKBの頃推しメンだった。その頃出してくれてたら買ったのに」といった驚きの声が上がるなど、隔世の感があったようだ。

 アイドル誌編集者も懐かしそうにこう語る。

「数年前は本当に中学生くらいにしか見えなくて、セーラー服が似合う少女っぽい透明感がありましたね。この子はずっとロリ路線でいくのかと思っていましたが、さすがにいつまでもレモンキャラとツインテールを続けるのは無理があったようです。髪型も普通になって、今でも十分可愛いのですが、無個性になってしまった感は否めません」

 レモンは完熟したものの、当時のファンは振り向いてくれるだろうか。

元NGT48・山口真帆、新事務所での活動再開で”忌まわしい過去話”は完全NGに

 昨年12月に発生した元メンバーの山口真帆に対するファンの男性の暴行事件に端を発した騒動で渦中のアイドルグループ・NGT48が3日、都内で行われたアイドルの祭典「TOKYO IDOL FESTIVAL(TIF)」に出演。グループとして約7カ月ぶりのパフォーマンスを行った。

「騒動の影響で現在、新潟・NGT48劇場での公演を休演中。この日のイベントが事実上の活動再開とあって、早朝の出演にもかかわらず、多くの報道陣が取材に訪れていました」(取材したカメラマン)

 NGTよりも一足先に活動を再開していたのが、5月にNGT48劇場での卒業公演を終えた直後、大手芸能プロ・研音に移籍していた山口。

 8月1日付の各スポーツ紙が、24歳の誕生日を迎える9月17日に、初写真集「山口真帆1st写真集(仮題)」(宝島社刊)を発売することを報じた。

 各紙によると、写真集では、ランジェリー姿のショットなどを披露するほか、これからの思いや覚悟について語るインタビューも収録する予定だとか。また、同日からは、公式サイトと公式ファンクラブを開設している。

 現在は、夢である女優業に向けてレッスンを続けているというが、各紙ともに、暴行事件や、現在、係争中のNGTの運営会社・AKSが山口の加害者に対して損害賠償を請求している民事訴訟の件については触れていなかった。

「どうやら、研音サイドから事件と裁判について触れることについてNGが出されたみたいで、過去をうまい具合にリセットするようです。とはいえ、今後、写真集のイベントで囲み取材があった場合、そのことに触れないわけにはいかないですし……」(ワイドショー関係者)

 売れっ子になれば“黒歴史”に触れなくても通用しそうだ。 

NGT48がSNS解禁「フォロー無断解除禁止」の謎ルールと吉本興業のグダグダ会見の共通点

 8月1日、全メンバーのSNS使用を解禁するとともに、あらたな運用ルールを発表したNGT48。その新ルールの内容が物議を醸している。

 メンバーの加藤美南が5月20日にインスタグラムのストーリーで、山口真帆の卒業公演について「せっかくネイルしてるのにチャンネル変えて欲しい」と投稿。これをきっかけにNGT48では同21日から全メンバーのSNS使用が禁止となっていた。

 今回SNSを解禁するにあたり、2つのルールが定められた。「ダイレクトメッセージ送信の禁止」と「48グループメンバーのフォローを断りなく外すことの禁止」である。

「一部のメンバーとファンとの交流が問題となったので、ダイレクトメッセージを禁止するというのは妥当でしょう。しかし、メンバーのフォローの無断解除禁止については議論の余地がある。というのも、卒業した山口真帆さんが一部のメンバーのフォローを解除していたことがネット上で話題にもなっていた。それを禁止するとなると、暴行事件の被害者である山口さんを非難しているかのようにも見えてしまう。また、フォロー無断解除を禁止したところで、暴行事件に至る問題は解決されるわけではないですしね」(芸能記者)

 少々煮え切らない印象もあるSNS解禁だが、運営の対応としては決して悪くはないとの意見もある。タレントの炎上事情に詳しい芸能ジャーナリストはこう話す。

「何か不祥事のようなことが起きた時、当事者が洗いざらいすべてを話せるケースはまれ。言えないことがたくさんあるなかで、どうにかやり過ごすしかないという現実がある。NGT48も同様です。現実問題として、何の対応もできないような状況で、どうにか運用ルールを絞り出したという点では評価できると思います」

 また、NGT48の運営のスタンスは、吉本興業の岡本昭彦社長のグダグダ会見に似ているという声もある。

「おそらく吉本としても、闇営業問題や社内体質について言えないことが多かったんだと思います。それに、大崎洋会長と岡本社長が手掛ける事業も多くて、退陣するという選択肢もなかったはず。だから、質問されてものらりくらり躱すというのが最善の策だった。完全にグダグダの会見でしたが、吉本が大ダメージを受けるような不用意な発言もなかったわけで、そういう意味では成功だったんですよ。NGT48も吉本も、本当であれば完全スルーしたいところなのに、何らかの対応をしつつ、事実上のスルーを決め込んだという点で、最低限のリスク回避はできていたといえるでしょう」(同)

 果たして世間が許すのかどうかはわからないが、多少の時間稼ぎはできたということ。NGT48のSNS解禁と吉本興業のグダグダ会見に共通点は多いようだ。

小嶋陽菜、「これはやりすぎ!」自身のブランドが”丸パクリ”被害も売り切れ続出の嬉しい悲鳴

「これはやりすぎ!」

 こうつぶやかれて話題となっているのは、元AKB48の人気メンバーでタレントの小嶋陽菜本人のツイッターだ。

 事の発端は、小嶋がプロデュースするアパレルブランド『Her lip to』のワンピースと似たデザインの商品が、某人気ブランドショップから発売されたことだった。

 ショップのサイトに掲載されたワンピースを見た小嶋のファンからは、「デザインを真似てまで売り上げ得ようとするの最低」「断然こじはるちゃんの作ったデザインのほうが大好き」「コピーされてこそ本物よ」などとツイッター上に多くの擁護するコメントが書き込まれた。

「芸能人プロデュースのアパレルブランドをめぐっては、タレントの益若つばさや広瀬すずが盗作疑惑を指摘されたことがあるなど、過去にも似たような話が多くあります。『アパレル業界ではよくあること』と、暗黙の了解としている企業も少なくないようです」(週刊誌記者)

 この件について、元アパレル関係者が証言する。

「私の働いていた会社では、『マーケティング』と称して様々な店を回り、どの店のどんな商品が売れているかをチェックし、それを参考にさせていただいたうえで商品をデザインにおこし、販売していました。2015年に、不正競争防止法違反で逮捕されたブランドもありましたから、まったく同じデザインや生地で”まるパクリ”なんてことはやってはいけないこと。小嶋さんの件は私から見たらグレーというところでしょうか」

 このニュースを受けてかは定かではないが、現在、小嶋ブランドの商品は売り切れが続出しているそう。結果的にこじはるの勝利か。

渡辺美優紀、男運が悪すぎてドン引きするレベル! ”アソコが元気なモデル”との同棲報道に心配の声

「みるきー」こと元NMB48の渡辺美優紀が、ニューアルバム『17% -Repackage-』を7月10日にリリース。リード曲である『Cheek-tic-Cheek』のミュージックビデオが解禁となった。

「ミュージックビデオは韓国で撮影され、約3年ぶりとなる水着撮影にも挑戦。7月15日に実施される購入者抽選特典イベントは1部が女性限定イベントとなっており、ドレスコードは水着や濡れても大丈夫な服ということから渡辺も水着で登場することが期待されています。彼女は7月1日のツイッターで『この曲好き たのしい おちり。笑』とのコメント共にダンス動画を投稿。2012年に発売された写真集では、布面積が少ないビキニを披露していますが、その魅力的なヒップはさらに女性らしさを増したようです」(芸能記者)

 そんな中、7月10日発売の「週刊新潮」(新潮社)にて、ファンを心配させるトラブルが報じられた。

「記事によれば約2年前、渡辺はモデルの小南光司と半同棲状態だったそうで、ある日、酒に酔った小南が彼女に暴行を働き、警察沙汰になったとのこと。騒動後、2人は一旦仲直りしたものの、結局、3カ月ほどして別れたそうです。また関係者によると、小南は無類の女好きで、知り合ったタレントやモデルだけでなく、舞台関係者のスタッフまで口説いていくのだとか」(同)

 渡辺のことが心配になるような男だが、小南にはさらに赤っ恥の過去がある。

「小南は3年前、バラエティ番組『ラストキス』(TBS系)で、元AKB48の永尾まりやとプールで長時間の濃厚なキスをした際、水中カメラに“アソコが元気”(笑)な下半身が映り込み大炎上したことがあります。その映像を見る限り、彼はプライベートでも非常に性欲が強いと考えられ、渡辺もそんな彼の猛アタックにやられてしまったのかもしれません。渡辺は14年にもモデルの藤田富とのお泊まり愛がスクープされ、藤田が彼女を『セフレ』にしていたような発言をしたことで、ファンを落胆させた。渡辺の男運の悪さはドン引きするレベルです」(同)

 現在、渡辺は順調に活動の幅を広げているだけに、今後は男運も向上していくといいのだが。

柏木由紀、「AKBはリハから汗だく、乃木坂のみんなは……」皮肉発言を繰り返す”焦りと自嘲”

 7月6日に放送された音楽特番『THE MUSIC DAY 2019 ~時代~』(日本テレビ系)で、AKB48と乃木坂46によるコラボパフォーマンスが披露されたが、AKBの柏木由紀が乃木坂に対して皮肉交じりのコメントをしたことで波紋が広がっている。

 同番組で乃木坂とのコラボについてコメントを求められたAKBメンバーだったが、総監督の向井地美音は「リハーサルからいい匂いがした」「AKBはこんなにいい匂いしない」などと興奮気味に話せば、柏木も「AKBはリハからめっちゃ汗だく。乃木坂のみんなはそのまま本番に出られるほどキレイ」と、両グループの違いを自嘲気味に語った。

 だが、この柏木の発言が、“AKBはリハからしっかりやっているのに、乃木坂は汗もかかずに適当にやっている”と皮肉っていると、乃木坂ファンの反発を招いている。

「柏木のコメントが乃木坂を揶揄しているのか、実際のところはわかりませんが、以前から乃木坂に対して皮肉っぽいコメントを繰り返しているのは事実。レギュラー出演しているラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)では、共演のケンドーコバヤシが乃木坂の話題を始めると、柏木が『私の前で乃木坂の話は止めてください!』と即座に応じるのが、同番組の定番ネタになっています」(芸能ライター)

 同番組の2017年10月18日放送回では、AKBをしのぐほどの人気グループに成長した乃木坂について柏木は、「世の中は、乃木坂はAKBの公式ライバルだってこと忘れている」と発言。あくまでもAKBが“主”で乃木坂が“従”だと、グループ誕生当初のコンセプトを強調した。

 さらに、「AKBはクラスで真ん中ぐらいのルックスの子が集まるのに対し、乃木坂はみんなクラス一顔がキレイ」「そんな子たちがライブもやって、握手会もやってというのはもうスゴイですね」「応援するんならキレイな子のほうがいいよね、という世の流れを感じつつある」などと、乃木坂に対して弱気とも焦りとも思える発言を繰り返していた。

「同じ放送回で、AKBの『ヘビーローテーション』や『恋するフォーチュンクッキー』のような誰もが口ずさめる大ヒット曲を乃木坂に出されたら、もう敵わないとも発言しています。でも、これって裏を返せば、AKBのような大ヒット曲がない乃木坂にはまだ負けていない、と言っているのと同じことですよね。乃木坂の脅威を語りつつ、さりげなくディスっています(笑)」(同)

 柏木としてはビジュアルだけの乃木坂に対し、AKBは曲のよさやパフォーマンスの真剣さで勝っていると言いたいようだが、果たして双方のファンはどう受け取るか。

柏木由紀、「AKBはリハから汗だく、乃木坂のみんなは……」皮肉発言を繰り返す”焦りと自嘲”

 7月6日に放送された音楽特番『THE MUSIC DAY 2019 ~時代~』(日本テレビ系)で、AKB48と乃木坂46によるコラボパフォーマンスが披露されたが、AKBの柏木由紀が乃木坂に対して皮肉交じりのコメントをしたことで波紋が広がっている。

 同番組で乃木坂とのコラボについてコメントを求められたAKBメンバーだったが、総監督の向井地美音は「リハーサルからいい匂いがした」「AKBはこんなにいい匂いしない」などと興奮気味に話せば、柏木も「AKBはリハからめっちゃ汗だく。乃木坂のみんなはそのまま本番に出られるほどキレイ」と、両グループの違いを自嘲気味に語った。

 だが、この柏木の発言が、“AKBはリハからしっかりやっているのに、乃木坂は汗もかかずに適当にやっている”と皮肉っていると、乃木坂ファンの反発を招いている。

「柏木のコメントが乃木坂を揶揄しているのか、実際のところはわかりませんが、以前から乃木坂に対して皮肉っぽいコメントを繰り返しているのは事実。レギュラー出演しているラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)では、共演のケンドーコバヤシが乃木坂の話題を始めると、柏木が『私の前で乃木坂の話は止めてください!』と即座に応じるのが、同番組の定番ネタになっています」(芸能ライター)

 同番組の2017年10月18日放送回では、AKBをしのぐほどの人気グループに成長した乃木坂について柏木は、「世の中は、乃木坂はAKBの公式ライバルだってこと忘れている」と発言。あくまでもAKBが“主”で乃木坂が“従”だと、グループ誕生当初のコンセプトを強調した。

 さらに、「AKBはクラスで真ん中ぐらいのルックスの子が集まるのに対し、乃木坂はみんなクラス一顔がキレイ」「そんな子たちがライブもやって、握手会もやってというのはもうスゴイですね」「応援するんならキレイな子のほうがいいよね、という世の流れを感じつつある」などと、乃木坂に対して弱気とも焦りとも思える発言を繰り返していた。

「同じ放送回で、AKBの『ヘビーローテーション』や『恋するフォーチュンクッキー』のような誰もが口ずさめる大ヒット曲を乃木坂に出されたら、もう敵わないとも発言しています。でも、これって裏を返せば、AKBのような大ヒット曲がない乃木坂にはまだ負けていない、と言っているのと同じことですよね。乃木坂の脅威を語りつつ、さりげなくディスっています(笑)」(同)

 柏木としてはビジュアルだけの乃木坂に対し、AKBは曲のよさやパフォーマンスの真剣さで勝っていると言いたいようだが、果たして双方のファンはどう受け取るか。

辻希美、「お家で手軽に楽しめるので……」ポッキーのPR動画を自宅のトイレ前で撮影して批判殺到

 辻希美が10日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 辻といえば現在、これまでの仕事と子育てのみならずYouTuberとして活躍の場を広げ、同世代の女性から一定の支持を得ているものの、相変わらずネット上では批判の声が寄せられてしまっている。

 つい先日も、そぼろご飯や鰹のたたき、きんぴらなどの一般的な家庭料理を披露するもネット上からは「何でも分厚い」「エゲツない大きさ」などと厳しい指摘が殺到したばかり。

 そんな辻はこの日、インスタグラムに「今年もポッキーの『スマホにかざしてポッキー花火!キャンペーン』でスマホの専用アプリを使ってポッキーで花火ができちゃうょーパッケージによって花火の色が変わるから色々遊んでみてね。私のポッキー極細はオレンジ色の花火!! 火を使わないから子どもたちとお家の中で手軽に楽しめるので是非やってみてね」と、おすすめコメント。

 音楽に合わせて揺れている動画を公開したのだが、ネット上ではアンチを中心に批判的な声が飛び交っている。

「辻さん、インスタでピンクの壁紙をバックにポッキー持ってるけど、まさかトイレの中じゃないよね?」

「動画はトイレの前だね。他は汚すぎて撮る場所ないんだろうね」

「やっぱり辻って自分のことカワイイと思ってるんだなー」

「ブログがつまらないから必死」

 辻の場合、日々のSNS更新によって家の中の様子が筒抜け状態であり、今回の撮影場所がトイレ前だと特定されてしまったようだ。ハッシュタグで明かしているとおり、今回はグリコのPR告知だったのだろうが、さすがにトイレの前での撮影は失礼というもの。うっかりしていたか?

辻希美、「お家で手軽に楽しめるので……」ポッキーのPR動画を自宅のトイレ前で撮影して批判殺到

 辻希美が10日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 辻といえば現在、これまでの仕事と子育てのみならずYouTuberとして活躍の場を広げ、同世代の女性から一定の支持を得ているものの、相変わらずネット上では批判の声が寄せられてしまっている。

 つい先日も、そぼろご飯や鰹のたたき、きんぴらなどの一般的な家庭料理を披露するもネット上からは「何でも分厚い」「エゲツない大きさ」などと厳しい指摘が殺到したばかり。

 そんな辻はこの日、インスタグラムに「今年もポッキーの『スマホにかざしてポッキー花火!キャンペーン』でスマホの専用アプリを使ってポッキーで花火ができちゃうょーパッケージによって花火の色が変わるから色々遊んでみてね。私のポッキー極細はオレンジ色の花火!! 火を使わないから子どもたちとお家の中で手軽に楽しめるので是非やってみてね」と、おすすめコメント。

 音楽に合わせて揺れている動画を公開したのだが、ネット上ではアンチを中心に批判的な声が飛び交っている。

「辻さん、インスタでピンクの壁紙をバックにポッキー持ってるけど、まさかトイレの中じゃないよね?」

「動画はトイレの前だね。他は汚すぎて撮る場所ないんだろうね」

「やっぱり辻って自分のことカワイイと思ってるんだなー」

「ブログがつまらないから必死」

 辻の場合、日々のSNS更新によって家の中の様子が筒抜け状態であり、今回の撮影場所がトイレ前だと特定されてしまったようだ。ハッシュタグで明かしているとおり、今回はグリコのPR告知だったのだろうが、さすがにトイレの前での撮影は失礼というもの。うっかりしていたか?