【PR まこプロ】めぐりあいアキバ! 2/28(日) ベルサール秋葉原でガンダムラストシューティングを目撃せよ!

フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-
 ※この記事はまこプロによるPR記事です。  実寸大のリアルなガンダムをお台場で見たことがある人は多いと思うが、大破寸前のリアルなガンダムを見たことある人はそうそういないだろう。ガンオタではなくても、一度は目にしたことがありそうなガンダム最後の雄姿「ラストシューティング」を、パチンコ業界を牽引するSANKYOが2月28日のベルサール秋葉原にて開催される、「フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-」試打会にて完全再現する。  実はこのガンダム像は、1月の「フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-」の新機種発表会でお披露目されたものだ。被弾したボディの細部までを完全に再現した完成度のあまりの高さにSANKYO の「-LAST SHOOTING-」にかける熱い思いがこめられている。  この試打会では前述のガンダムが見られるのと他に、ガンダム芸人でおなじみの土田晃之氏のゲスト出演が予定されていて、パチンコファンのみならずガンダムファンも楽しめるイベントとなっている。ちなみにプロモーションムービーもあるのだが、こちらは完全新作画でギレンの名演である「立てよ!国民」のシーンを「打てよ!国民!」に変えて制作されている。言うまでもなくギレンの声は銀河万丈氏ご本人だ。 ●フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-が示すニュータイプパチンコ
フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-
 2015年11月からパチンコの大当たり確率が1/400に近いMAX機と呼ばれる台の開発が、「差玉が10万発(等価で40万円)を越えるデータが見受けられ、とても娯楽とは言えない」という警察庁の判断で出来なくなった。  では「フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-」はどうか? 同機は2015年11月以降に検定を通過した新内規のパチンコ機であり、大当たり確率は現行開発できる1/320ギリギリを攻めた1/319.7 (確率変動中:1/56.9) となっている。一見、現行MAX機に対して弱体化している印象を受けるが、ST状態(100回転の確変状態)の継続率は83%を誇っている。ということはメビウスの輪から抜け出せないくらい連チャンする可能性を秘めていて、まさにパチンコ界のニュータイプといえる存在だ。  なお「フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-」の最新情報は公式ツイッターで順次配信中だ。そこではなぜか「赤い彗星」のシャアにかけたカニのプレゼントなど、ユニークなキャンペーンも展開中である。  Good luck.Good life.をスローガンに掲げ、新内規に変わっても前向きに業界を牽引するSANKYOの「フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-」の試打会を見逃すな! 打てよ国民! (まこプロ) 【フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-
フィーバー機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-
日時:2016年2月28日12:00-16:00(予定) 場所:ベルサール秋葉原 ※入場無料公式HP公式Twitter公式PVギレン演説『ジャンジャンバリバリ』篇

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 今年3月、読売新聞の記事で、気になる見出しが目に入った。 「FXで1億円超脱税、シンガポール移住でも逮捕 」  FX(外国為替証拠金取引)とは、一言で言うと、「円とドル」など為替レートの差額で儲ける投資手法だ。  この記事によると、FXで得た所得を申告せず、所得税を脱税したとして、静岡地検はシンガポール在住の自動車部品製造会社役員A(37)を所得税法違反(脱税)の疑いで逮捕したという。  Aは2009~10年に、静岡県三島市にある会社の施設内に置いたパソコンでFX取引を行っていたとのことだが、驚きなのは、その所得額。何と、2年間の所得が、合計で約3億6800 万円だったという。それを申告せずに、約1億4000万円を脱税していたのだ。  ニュースを見て、「FXはやっぱり儲かる」と思われたのではないだろうか?  Aは主に「自動売買」で取引していたというのだ。  自動売買とは、人間が自分で考えて取引を行うのではなく、専用のソフトを使って機械的に取引を行うことである。最近では、Aのような自動売買ソフトを使って稼いでいるサラリーマンが増えているようだ。  その自動売買ソフトの中でも、特に話題になっているのが「FONS」(ライズワン)。自動売買といっても設定はまったく難しくはなく、自分のパソコンにソフトをインストールするだけでOK。「儲けてくれるFX取引」を簡単に行ってくれるのだ。  ところで、投資で損する大きな原因のひとつは「人間の心理」だといわれている。つまり、失敗してしまうのは欲張ったり、焦ったりすることで、人の判断が誤ってしまうことがほとんどというわけだ。  一方、FONSはAI(人工知能)が搭載されており、ソフトが自身で学習してくれるので、自分(人間)の感情に惑わされることなく、最適な取引を淡々と自動で行ってくれる。実際、過去5年間で平均80%以上の年利を出し続けてきた実績があるので、信頼度抜群。安心して儲けることが可能というわけである。(詳細はこちら)  日頃、仕事で忙しいサラリーマンにとって、手間要らずで年収アップを狙える。資産運用や副業として、まさにもってこいの方法ではないだろうか。  資料請求は無料。現在、300円分のクオカードがもれなくついてくるキャンペーン中とのこと。少しでも興味を持ったら、まずは「FONS」公式サイトへ。 ■「FONS」公式サイト https://www.rise-one.com/landing/fons_lp/