misonoが少年隊・錦織一清との極秘結婚説に言及、あゆの半年ぶりテレビ出演が心配……週末芸能ニュース雑話

浜崎あゆみの半年ぶりテレビ出演が心配

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デスクT スンスン、スンスン……。 記者H あら、泣いちゃって、どうしたんですか? デスクT やっぱり、川越達也シェフの歯車が狂いだしたのは、サイゾーのインタビューが原因なんじゃないかと思って(これ)。スンスン。 記者H ああ、「食べログ」で「水が800円もする」と非難されたことについて、川越シェフが「年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を書き込むこともある」「そういうお店に行ったことがないから『800円取られた』という感覚になる」などと発言して炎上したインタビューですね。もう何年も前の記事ですから……。 デスクT だって、23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、川越シェフのレストランが次々閉店した挙げ句、文春の記者に「もうボクは皆様に忘れていただきたくてしょうがなくて」「もう認知していただいたりとかはいいんです」なんて言ったっていうじゃない。こんな悲しいことはないよ。 記者H Tさんは、川越スマイルが大好きですもんね。川越シェフは昨秋に、娘が生まれたみたいですし、きっと何か心境の変化があったんですよ。 デスクT 俺が泣いてるのは、川越シェフのことだけじゃないんだよ! 雑誌「ViVi」(講談社)で17年続いた浜崎あゆみの連載「Ayuのデジデジ日記」が今月で終了しちゃったんだよ! 記者H Tさん、毎号チェックしてましたもんね。でももう、あんな“全身GUCCI”みたいな成金ファッション、若い子にはついていけないんじゃないですか? デスクT 黙れ!「ViVi」とあゆの接点がなくなるってことは、俺のバイブルである『ayu LIFE STYLE BOOK』(講談社)の第2弾が出ないってことだろうが、バカ(関連記事)! 記者H あの伝説の成金本……。あゆといえば、31日の『ミュージックステーション3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に生出演するようですね。テレビ出演のたびに「プロレスラーみたい」「二重が溶けてる」「歌が下手になった」などとよからぬ声が相次いでいますが、大丈夫でしょうか……。 デスクT 何を心配してるのさ! あゆのテレビ出演は、昨年9月の『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』以来、半年ぶりだよ? そりゃあ、ケミカルなバイブスぶち上げるに決まってるじゃない!

あゆの元カレが炎上!

デスクT あゆといえば、元カレの“マロ”こと内山麿我が炎上してるね。 記者H マロは、中居正広とダンサー・武田舞香の熱愛報道を受けて、「気持ちが分かる」という見出しでブログを投稿。マロは武田と10代の頃からの知り合いだといい、「自分の名前が出ちゃった時、SNS開けば知らない人から何千何万ってメッセージ頂いておめでとう、から、死ね、まで。ww すごい落差よな」(原文ママ)などと自身の体験と重ね合わせ、「気持ち分かるわぁー」と共感。しかし、「お前は不倫だから叩かれたんだろ」「武田さんと自分を一緒にすんな」と批判が相次ぎました。 デスクT あゆと真剣交際を発表したマロは当時、離婚裁判中だった上に、モデルの婚約者との間に子どもまで生まれてたからね~。それより、マロのなんでもすぐ乗っかる根性がすごいよね。ゲス川谷が活動自粛を発表したときも、「日本まじ小さい」「なんで自粛すんだろ? しなくていいのに」って書いて叩かれてなかった? 記者H 芸能ゴシップを見ると、感情が高ぶるんでしょう。川谷といえば、4月から田辺エージェンシーグループと契約することが内定したと東京スポーツが報じていますね。 デスクT あれ? 活動自粛したのって、昨年12月だよね。本当だったら、全然反省してないね。アハハ! 記者H SMAPの一部メンバーも田辺のバックアップで独立するとウワサされてますし、今年は田辺周辺を要チェックですね!

misonoが少年隊・錦織一清と極秘結婚!?

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結婚しちゃイヤー!
記者H HighsidEのドラム・Nosukeとの真剣交際を発表したmisonoが、23日のブログで「いやいやいや…接点もないし」「悪意な悪戯だったようです」などと綴り、少年隊・錦織一清との“極秘結婚説”を否定しました。 デスクT どういうこと? 記者H 1月下旬頃、錦織のWikipediaに「2015年9月30日に、女性タレントのmisono(本名・神田美苑)と結婚している」「配偶者 = misono(神田美苑)」などと書き込まれ、ニッキファンがザワつく騒ぎがありました。 デスクT あははは! この組み合わせは、センスある人による書き込みに違いない。 記者H 名誉毀損レベルですから、決して褒めないでください! Wikipediaの問題の記述は一度消されたものの、2月上旬に再びmisonoの名前が書き込まれ、「実は入籍済みなんんじゃ……」とニッキファンを不安がらせました。 デスクT ニッキファンは“生涯ファン”を誓ってる女性が多いから、これは一大事だね。 記者H しかし先月、misonoとNosukeの交際が明らかとなり、ニッキファンも安堵。少年隊に平和が戻りました。 デスクT そういえば、misonoとNosukeの熱愛報道って、すごい唐突だったよね。これは、ニッキファンを思ってジャニーズ帝国が動いたに違いない! 記者H 違うと思います……。

misonoが少年隊・錦織一清との極秘結婚説に言及、あゆの半年ぶりテレビ出演が心配……週末芸能ニュース雑話

浜崎あゆみの半年ぶりテレビ出演が心配

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デスクT スンスン、スンスン……。 記者H あら、泣いちゃって、どうしたんですか? デスクT やっぱり、川越達也シェフの歯車が狂いだしたのは、サイゾーのインタビューが原因なんじゃないかと思って(これ)。スンスン。 記者H ああ、「食べログ」で「水が800円もする」と非難されたことについて、川越シェフが「年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を書き込むこともある」「そういうお店に行ったことがないから『800円取られた』という感覚になる」などと発言して炎上したインタビューですね。もう何年も前の記事ですから……。 デスクT だって、23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、川越シェフのレストランが次々閉店した挙げ句、文春の記者に「もうボクは皆様に忘れていただきたくてしょうがなくて」「もう認知していただいたりとかはいいんです」なんて言ったっていうじゃない。こんな悲しいことはないよ。 記者H Tさんは、川越スマイルが大好きですもんね。川越シェフは昨秋に、娘が生まれたみたいですし、きっと何か心境の変化があったんですよ。 デスクT 俺が泣いてるのは、川越シェフのことだけじゃないんだよ! 雑誌「ViVi」(講談社)で17年続いた浜崎あゆみの連載「Ayuのデジデジ日記」が今月で終了しちゃったんだよ! 記者H Tさん、毎号チェックしてましたもんね。でももう、あんな“全身GUCCI”みたいな成金ファッション、若い子にはついていけないんじゃないですか? デスクT 黙れ!「ViVi」とあゆの接点がなくなるってことは、俺のバイブルである『ayu LIFE STYLE BOOK』(講談社)の第2弾が出ないってことだろうが、バカ(関連記事)! 記者H あの伝説の成金本……。あゆといえば、31日の『ミュージックステーション3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に生出演するようですね。テレビ出演のたびに「プロレスラーみたい」「二重が溶けてる」「歌が下手になった」などとよからぬ声が相次いでいますが、大丈夫でしょうか……。 デスクT 何を心配してるのさ! あゆのテレビ出演は、昨年9月の『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』以来、半年ぶりだよ? そりゃあ、ケミカルなバイブスぶち上げるに決まってるじゃない!

あゆの元カレが炎上!

デスクT あゆといえば、元カレの“マロ”こと内山麿我が炎上してるね。 記者H マロは、中居正広とダンサー・武田舞香の熱愛報道を受けて、「気持ちが分かる」という見出しでブログを投稿。マロは武田と10代の頃からの知り合いだといい、「自分の名前が出ちゃった時、SNS開けば知らない人から何千何万ってメッセージ頂いておめでとう、から、死ね、まで。ww すごい落差よな」(原文ママ)などと自身の体験と重ね合わせ、「気持ち分かるわぁー」と共感。しかし、「お前は不倫だから叩かれたんだろ」「武田さんと自分を一緒にすんな」と批判が相次ぎました。 デスクT あゆと真剣交際を発表したマロは当時、離婚裁判中だった上に、モデルの婚約者との間に子どもまで生まれてたからね~。それより、マロのなんでもすぐ乗っかる根性がすごいよね。ゲス川谷が活動自粛を発表したときも、「日本まじ小さい」「なんで自粛すんだろ? しなくていいのに」って書いて叩かれてなかった? 記者H 芸能ゴシップを見ると、感情が高ぶるんでしょう。川谷といえば、4月から田辺エージェンシーグループと契約することが内定したと東京スポーツが報じていますね。 デスクT あれ? 活動自粛したのって、昨年12月だよね。本当だったら、全然反省してないね。アハハ! 記者H SMAPの一部メンバーも田辺のバックアップで独立するとウワサされてますし、今年は田辺周辺を要チェックですね!

misonoが少年隊・錦織一清と極秘結婚!?

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結婚しちゃイヤー!
記者H HighsidEのドラム・Nosukeとの真剣交際を発表したmisonoが、23日のブログで「いやいやいや…接点もないし」「悪意な悪戯だったようです」などと綴り、少年隊・錦織一清との“極秘結婚説”を否定しました。 デスクT どういうこと? 記者H 1月下旬頃、錦織のWikipediaに「2015年9月30日に、女性タレントのmisono(本名・神田美苑)と結婚している」「配偶者 = misono(神田美苑)」などと書き込まれ、ニッキファンがザワつく騒ぎがありました。 デスクT あははは! この組み合わせは、センスある人による書き込みに違いない。 記者H 名誉毀損レベルですから、決して褒めないでください! Wikipediaの問題の記述は一度消されたものの、2月上旬に再びmisonoの名前が書き込まれ、「実は入籍済みなんんじゃ……」とニッキファンを不安がらせました。 デスクT ニッキファンは“生涯ファン”を誓ってる女性が多いから、これは一大事だね。 記者H しかし先月、misonoとNosukeの交際が明らかとなり、ニッキファンも安堵。少年隊に平和が戻りました。 デスクT そういえば、misonoとNosukeの熱愛報道って、すごい唐突だったよね。これは、ニッキファンを思ってジャニーズ帝国が動いたに違いない! 記者H 違うと思います……。

川谷絵音が坂口杏里をガン無視、浜崎あゆみの元カレが川谷擁護、西川史子&大江麻理子アナに異変……週末芸能ニュース雑話

川谷絵音が坂口杏里のラブコールをガン無視

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デスクT 連日お騒がせのANRIが、ついに川谷絵音に絡んできたね! いつかこの日が来ると思ってたよ! 記者H 坂口杏里のことを、ナチュラルにANRIって呼んでるの、Tさんくらいですよ。坂口は13日、川谷のアカウントに対し「これ本物の川谷さんなのっ?!」とリプライを送った後、川谷が先月18日につぶやいた「言いたくても言えないことたくさんあったわ。本当に。全部音楽にしたよ。聴いてね。おやすみ」というツイートに対し、「聴きます!」と今頃返信。この後、川谷が活動自粛することを知ったのか、「川谷絵音さん好きなのに…」とつぶやいています。 デスクT 今頃、川谷の自粛発表を知るとか、絶対好きじゃないだろ! で、川谷はなんて返信してるの? 記者H 無視してますね。 デスクT ANRIのほうが芸歴長いのに! 先輩のリプライ無視するなんて、そういうとこだよ! そういうとこ! 記者H どうせ坂口も、注目されたくて絡んでるだけでしょう。川谷といえば、浜崎あゆみの元カレの内山麿我が13日、「日本まじ小さい」というタイトルでブログを投稿。川谷の活動自粛に対し、「なんで自粛すんだろ? しなくていいのに」と疑問を呈し、「結局権力に負かされてる人の下についてるから そーなるんじゃないかなー?」と、川谷の仕事環境が原因だと指摘。「今の時代、自分の力で場を作らないと」と、フリーで活動する内山らしい持論を述べています。 デスクT マロって、結婚後も浮気を繰り返していることを、1月に妻に暴露されてなかったっけ? マロの携帯みたら、LINEに「○○ちゃんの○っぱい柔らかかったよー」とか30人くらいとやり取りしてたとかって。そりゃあ、ゲス仲間として、川谷擁護するでしょ。 記者H まあ、そうですね。川谷擁護派といえば、社会学者の古市憲寿氏も、13日の『とくダネ!』(フジテレビ系)で「本当に活動休止ってする必要があるのかな」と首を傾げ、ほのかりんの未成年飲酒についても「ある時期の日本では公然と許されていたことじゃないですか」と寛容さを求めました。 デスクT 擁護派が大勢いてよかったね! 川谷もANRIも頑張れ!

西川史子、大江麻理子アナに異変!

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記者H 12日の『ノンストップ!』の生放送に出演した女医でタレントの西川史子について、「様子がおかしい」「目がうつろ」「体がフラフラ」「表情がヤバイ」との指摘が相次いでいます。 デスクT 西川先生って、5月に急性胃腸炎で入院してたよね? 何か関係があるのかなあ? 記者H 西川は入院以降、明らかに激ヤセ。その原因は不明ですが、レギュラー番組の共演者も痩せたことに誰も触れないことから、視聴者も違和感を覚えているようです。 デスクT 心配! 記者H 西川は、葬祭場を経営する実業家・福本亜細亜と2014年に離婚。その後、30年ローンで1人暮らし用の“億ション”を購入し、以前出演したバラエティ番組では、70歳過ぎるまで続くローン生活の苦しみを語っていました。 デスクT 心配といえば、大江アナの肌荒れが「夏休み明けに、ついにピークを迎えた」って話題になってるね。 記者H 14年から経済情報番組『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京系)のメインキャスターを務めている大江麻理子アナウンサーですが、今年に入ってからというもの、長らく「顔の吹き出物がすごい」「今日、大江アナの化粧が厚いと思ったら、肌が荒れてる」「大江アナの肌荒れが気になって、ニュースが頭に入ってこない」といった声が相次いでいます。 デスクT 『モヤさま』や『アド街』に出てた頃は、肌荒れの印象なんてなかったよ。大江アナって、まだ37歳だよね? 更年期障害って年でもないし、環境にストレス抱えてるのかなあ……。 記者H 大江は、14年9月にマネックス証券創業社長で、東京証券取引所グループ取締役で、新生銀行取締役の松本大氏と結婚。当時は、15歳の年の差と、エゲつないほどの金持ちであることが話題になりました。 デスクT 松本さんのブログを見ると、今月は中国、先月はスウェーデン、その前も世界中飛び回ってるみたいだね。大江アナ、寂しいんじゃない? 記者H どうでしょう? 肌荒れの原因はいろいろありますから、大したことじゃなければいいですね。

AKB48元支配人の脱法ハーブ騒動はなかったことに?

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撮影=後藤秀二
デスクT 30日からAKB48グループのメンバーがキャバ嬢に扮する連ドラ『キャバすか学園』(日本テレビ系)が始まるね! 服飾系専門学生の主人公が、中州のキャバクラ「ガイヤ」に入店し、「涼」の源氏名で働き始めるも万年2位で、ある日訪れたアイドルグループ運営会社の社長に「東京に来なさい」って言われて、上京して、カフェ店員を経てアイドルになって、敬称がなぜか「様」になって、自分のブランドがつぶれた途端、「アクション女優になる」って言い出すアクションコメディでしょ? 記者H 全然違います! それは篠田麻里子のリアルなやつですよ。『キャバすか学園』は、『マジすか学園』シリーズの7作目で、閉校が決定した馬路須加女学園のピンチを救うため、生徒たちがNo.1キャバ嬢を目指して奮闘するストーリーです。ちなみに前作同様、主演はHKT48・宮脇咲良で、キャバクラ総選挙3連覇を誇るキャバ嬢役に、SKE48の松井珠理奈。ほかにメインキャストは、AKB48・横山由依、同・木崎ゆりあ、HKT48・兒玉遥あたりのようです。 デスクT そうだそうだ。珠理奈が「センター」っていう役名なんだよね?“次期センター”と言われ続けながらも、センターが取れないことへの当て付けみたいで、かわいそう! それより、運営もよく堂々とキャバクラドラマに手出したよね? AKB48でキャバクラといえば、どうしてもAKB48劇場初代支配人の戸賀崎智信氏が思い浮かんじゃうもん。もう、脱法ハーブのことは、みんな忘れたってことかな? 記者H 元々キャバクラの店長をしていた戸賀崎氏ですが、13年11月発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、戸賀崎氏が脱法ハーブ中毒者であり、複数の女子大生と不倫関係にあると報道。記者の直撃に、戸賀崎氏が「合法ハーブ、問題あるんですか?」と伝えられ、バッシングが巻き起こりました。
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撮影=後藤秀二
デスクT 「シングル選抜総選挙」も、戸賀崎氏が店長時代に店で行っていたシステムを当てはめたものだって言われてるよね? 記者H 握手会商法もキャバクラ的な発想ですし、言うなればAKB48グループは、キャバクラチェーンのようなものです。 デスクT それを聞いて、俄然『キャバすか学園』が楽しみになってきたよ! そういえば、元キャバ嬢の現役メンバーって誰かいなかったっけ? 記者H SKE48の松村香織ですね。今回はキャストから漏れたようで、10日には自らTwitterで「元キャバ嬢ここにいますノシ」とアピール。これがきっかけで、ファンから「松村を出してあげて」との声が相次いでいるようですから、そのうち出るんじゃないですか? デスクT ふ~ん。俺は、キャバクラの店長が、裏口で脱法ハーブ吸ってるシーンがあれば、それで満足だよ! 記者H 絶対ないですよ!

浜崎あゆみのピカチュウ姿に「かっわいいー(棒読み)」旦那との水着ツーショット画像には「叶恭子?」と指摘する声も

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浜崎あゆみTwitterより
 23日、歌手の浜崎あゆみが自身のTwitterに「もうすぐインスタ終了! 1カ月間ありがとうございました」というコメントと共に、ピカチュウの被り物をかぶった姿を披露。これにはネット上で「かっわいいなー、全くもう(棒読み)」「ゲットしちゃうぞ!」など、失笑まじりの声が上がっている。 「浜崎は先月23日、アルバム『Winter diary ~A7 Classical~』(avex trax)の発売を記念し、1カ月限定でインスタグラムを開設。2バージョンのセクシーな赤いスリープウェア姿を披露し、『どっちが好き?』と、どうでもいいような質問をしてみたり、バラが入ったお風呂を披露して、セレブ感を演出してみせたり、置き物みたいに突っ立つ旦那との水着ツーショット画像を披露してみたり、今月18日に都心で雪が降った際には、自宅屋上にある風呂に雪が積もっている画像を披露し、豪華な自宅であることをさりげなく自慢してみたりと、相変わらずの痛々しい“かまってちゃん”ぶりを発揮してネット上を賑わせていただけに、インスタグラム終了を残念がる声は多いようです。また、浜崎といえば、去年10月にTwitterの全履歴を削除し、スタッフが管理することになったと報告したことで、松本人志に『このやめ方はちょっと夜逃げみたいな感じはする』と指摘されていましたが、ファンからも『やるだけやって、ファンは置き去り?』と不満の声が上がっていました」(芸能関係者)  しかし、たった1カ月とはいえ、浜崎のプライベートが垣間見え、ファンが喜んだことは確かだ。特に、あまりマスコミの前に姿を見せない旦那との水着ツーショット画像には多くの反響があった。 「浜崎の熱愛相手といえば、TOKIOの長瀬智也、バックダンサーのSHU-YA、内山麿我ことマロ、11年に挙式をあげたオーストリア人俳優のマニュエル・シュワルツと、芸能人ばかりであったことから、13年に突如として発表された現在の夫のプロフィールが“10歳年下のアメリカ人医学生”と報じられると、『急に嗜好が変わった?』『アメリカの永住権目的?』など、様々な憶測が飛び交いました。しかし、ハワイで撮影したという旦那との水着ツーショットをお披露目したことで、『本当に医学生? モデルじゃないの?』『この人なら、浜崎が惚れたのも納得』という声が上がり、さらには『グッドルッキングガイを引き連れる叶恭子みたいだな』と指摘する声まで上がっていました」(同)  29日には、15年前のベストアルバム『A BEST』を焼き直した『A BEST -15th Anniversary Edition-』(同)の発売と、アリーナツアーの詳細を発表した浜崎だが、今後、叶恭子のように、グッドルッキングな取り巻きを増やしていくことになるのだろうか。

「15年間で一番の間違いだった」浜崎あゆみがマロとの恋愛を“黒歴史”と明言!?

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「Numero TOKYO」公式サイトより
 デビュー15周年を迎える歌手の浜崎あゆみが、28日発売の雑誌「Numero TOKYO」(扶桑社)で自宅の豪邸を初公開した。  記事では、白いウッドデッキがまぶしい庭先や、自身の「Aマーク」が施された巨大な鏡が目立つ大理石敷きのリビング、シャネルやエルメスのスカーフが壁に飾られたゴージャスな部屋、花のモチーフがあしらわれたメルヘンチックな螺旋階段など、7カ所で撮影。浜崎はワンピースや下着など、全シチュエーションでスタイリングを変える力の入れようを見せている。  この家は、浜崎が建てた2軒目の家。「完成するまでに何度工事し直したかわからない」「柱の一本まで絶対に妥協しない。自分でも建築の本を何十冊も買い込んで勉強して、工事中も何度も現場に行って専門用語を連発しながら説明してた」と建設当時を振り返っている。ちなみに、最初に建てた「要塞のような家」に帰ることもあるとか。  以前、この記事の予告が出た際、ネット上では「誰がこいつの自宅見たいんだ?」「私生活切り売りかよ」といったネガティブな書き込みがあふれた。しかし記事が出ると、「バブリーすぎて絶句」「海外セレブの家みたい」「1人でこの家に住んでるとか……」などと、そのケタ外れの豪華さに圧倒される人が続出している。  またロングインタビューでは、デビュー当時から現在までを振り返り、これまで語らなかった本音を覗かせている。  浜崎は以前から、忙しかった頃のエピソードを語る際に、「記憶が抜け落ちている」と話すことがたびたびあったが、このインタビューにも見られる。「デビューの翌年くらいからの数年は本当に忙しすぎて、記憶がぽっかり抜け落ちてるの。2003年前後『ayu ready?』の頃は特に」と話しているのだ。  『ayu ready?』(フジテレビ系)といえば、浜崎が総合司会を務めた30分間の音楽&トークバラエティ番組。ゲストがリクエストする料理を浜崎が自作して食べさせるコーナー「あゆのおもてなし」や、フォーチュンクッキーの中に入っている質問にゲストが答える「あゆのクッキータイム」などあゆづくしの内容で、現在もファンの間では“伝説の番組”として語り継がれている。だが、本人はこの頃のことをあまり覚えていないようだ。  また、元夫のマニュエル・シュワルツ氏との離婚の原因にも触れており、恋愛中は「恋に恋するじゃないけど、夢見ていた」といい、リアルな結婚生活が始まると「新鮮だったものが一転して相違になっていった」と発言。アーティストならではのロマンチストさが仇となったようだ。  加えて、マニュエル氏が発表したフルヌード写真集も離婚の原因の一つだったようで、「(写真集を)向こうは素敵なプレゼントと思っているけど、私はそこからの数日間の記憶が抜けてるくらいの衝撃で」と、再び記憶が抜けてしまったことを明かしている。  さらに浜崎は、昨年のプライベートについて「そして昨年――。たぶん、15年で一番迷走したプライベートについては、自分の間違いを正当化する気もない」と辛らつに振り返る。  昨年といえば、11月に自身のファンクラブサイトで、ツアーダンサーの“マロ”こと内山麿我との真剣交際を発表。しかし次の日、週刊誌によって、マロが離婚裁判中であることや、浮気相手のモデルとの間に子どもがいることが報じられ、2人はほどなくして別れている。 「あゆが言う『15年で一番迷走したプライベート』とは、マロとの恋愛のことでしょう。はっきりと『自分の間違い』と言い切るあたりに、封印したい“黒歴史”であることがうかがえます。マロは現在も、“あゆの元カレ”という冠でメディアにたびたび取り上げられていますから、あゆお得意の“記憶から抜け落ちる”こともないでしょう(笑)。  それにしても、元恋人のTOKIO・長瀬智也とお揃いのタトゥーを入れるDQNぶりを見せて以降、恋愛下手としか思えないエピソードが多い。結婚に向いていないことも含め、今回の自宅公開はまさにマイケル・ジャクソンの豪邸を見させられているような、物悲しい気分になりました」(芸能記者)  34歳の現在、愛犬たちと2軒の豪邸に暮らす浜崎。最近、ゴシップばかりが取り沙汰されている印象の彼女だが、今回スターらしいラグジュアリーな私生活を見せつけ、歌姫としてのカリスマ性を再認識させることができたのではないだろうか。

『あまちゃん』にあゆの元カレ・マロも出演!! 謎のダンサー役

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マロ頑張ってるね!(内山麿我オフィシャルブログプロフィールより)
 爆発的人気のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』。視聴率はほぼ毎日20%超えで(最低は4月13日の16.7%、最高は6月29日の22.6%/ビデオリサーチ調べ、関東地区)、NHK以外のテレビ局も『あまちゃん』人気にあやかって、「じぇじぇ!」とか海女特集とか、やりたい放題である。  セリフ、小道具、チョイ役に至るまで、細かい演出と巧みな伏線が貼られているのが『あまちゃん』の特徴のひとつだが、たとえば【東京編】スタートと同時に、主人公・アキの父親(すでに離婚している)が交際している色っぽい女性がチラッと出てくるが、それが芸人の大久保佳代子だったり。「ジョーダンズ」の三又又三が本人役で通行したり。糸井重里と清水ミチコが、久米宏&黒柳徹子“ふう”の音楽番組司会者に扮したり……である。  さて、そんな「意外なチョイ役」として、あのダンサーが7月16日放送回に出演していたのではないか? と一部視聴者の間で話題になっている。 つづきを読む

“ホームレス生活”を経て、芸能界へ殴り込み! 浜崎あゆみの元カレ“マロ”内山麿我がすべてを語った

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 昨年11月、アーティスト・浜崎あゆみの新恋人として、仲良くパリでデートする姿がキャッチされた、元バックダンサーの“マロ”こと内山麿我。  双方のブログで真剣交際を宣言するも、その後、内山が離婚調停中であったことが分かり、さらに別の女性問題が発覚。転じてバッシングの対象となり、彼はステージから姿を消してしまった。  騒動から数カ月がたった5月1日、止まっていた内山のブログが突然動き出す。「出発」というタイトルで書かれたその日のブログには動画が貼られ、鋭く真っ直ぐな瞳で再出発を誓う内山の姿が映し出されていた。  すべてを失ったことで、新たな未来を切り開こうと奮闘する“マロ”を直撃した。 ――5月1日に、ファンクラブのサイトと、YouTubeの動画メッセージが公開されましたが、再出発はこの日にしようと決めてたのでしょうか? 内山麿我(以下、内山) 浜崎さんのツアーが4月中旬にあったので、それまでは浜崎さんの現場を離れたことを、俺からは言えないなと思って。ツアーが終わった後に合わせて準備しました。 ――反響は想像以上だったのでは? 内山 そうですね。動画に関しては、こんなに嫌われてる動画もないんじゃないかってくらい「低評価」のほうが多いですけど(笑)。でも、大勢の方に見ていただけたのはありがたいですし、これも浜崎さんのおかげだと感謝してます。 ――動画では、約1カ月間、ホームレス生活をしていたことも語られていますが、なぜそのような状況に? 内山 東京に実家もあるし友達もいるから、甘えようと思えば甘えられたんですけど、これまで自分の判断で進んできて、ああいう状況になって……“戒め”というか、人を頼るのは自分的には許せなかったんです。置いてきた家族もあったし、暖かいところで寝るのは「甘いよなあ」って。それにその時は、人と話すよりも、自分との対話を大事にしなきゃと思って。知り合いのところに荷物だけ置かせてもらって、4日分くらいの着替えをリュックに詰めて、1人でいろいろなことを考えました。 ――それは今年1月頃だそうですが、寒い中で野宿されてたんですか? 内山 ホテルに泊まったこともあるんですけど、どっかのマンションの駐車場で丸まって寝たりもしてましたね。 ――ホームレス生活の後、ロサンゼルスに渡ったそうですね。 内山 ファンクラブのサイトを作るために写真が必要になって。自分のイメージをいろいろ考えていったら、ロサンゼルスかなと。カメラマンの知り合いとかも全然いなくなっちゃったので、知人に紹介してもらって向こうのカメラマンに撮ってもらいました。
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――あの動画で、伝えたいことは伝えられましたか? 内山 いや、言いたいことがいっぱいあって、長くなってしまうので伝えられてないですね。たとえば、ファンクラブの年会費がなぜ1万500円もするのかとか。 ――確かに、芸能人のファンクラブといえば、5,000円前後が相場ですよね。 内山 会費については、俺の場合は「数じゃない」と思ったし、「俺も本気でやるから、本気で応援してほしい」という想いで設定しました。俺がステージに立つことを信じてお金を払ってくれたファンのことは、絶対に裏切れないですから。 ――そもそも再出発に踏み切ったきっかけは、なんだったんですか? 内山 全部なくなった時、もちろん絶望感もあったんですけど、雨の日に、車に荷物を積んで、隣に愛犬がいて、その時にすっげえワクワクしたのも事実なんです。離婚の問題もなくなって、婿養子だったので苗字も8年ぶりくらいにやっと戻って、一気にフレッシュな気持ちになったんですよ。家族のことは、これからも生活を見ていかなきゃいけないけど、俺はもう自由なんだって思ったし、生きるも死ぬも自分次第だから「よっしゃーやるぞ!」と思って。 ――今後は、芝居や歌をやっていきたいそうですが、バックダンサーはもうやらないのでしょうか? 内山 表現の一つとしてダンスをやることはあっても、バックダンサーにはもう戻りません。誰かがいないとできないことではなく、自分でできることをしていこうと思っています。決して自分で「歌がうまい」とか思ってるわけじゃないけど、歌なら自分で作れるし、「なんにもなくてもいいよ。ただただ愛してる」っていう俺のメッセージは、相当強く伝えられると思うんですよ。 ――ブログからも内山さんのキーワードが「愛」であるということが、ひしひしと伝わってきます。 内山 前のブログが『世の中「愛」deオールオッケー』ってふざけたタイトルだったんですけど、本当にそう思ってるんです。戦争も含めて、世の中の出来事って、良くも悪くも「愛」ですべてが起こってるなあって。 ――音楽は、まずはインディーズで活動される予定ですか? 内山 そうですね。CDは作ろうと思っていて、今、なんとなくコードと歌詞はできている状態ですね。 ――どんな曲になりそうですか? 内山 おしゃれな敏腕プロデューサーとかがいるわけじゃないので、流行りの曲とかにはならないと思います。今はギターでコードを作って、想いを乗っけてる感じですね。あと芝居のほうは、今、オーディションを受けたりしてます。
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――再出発以前のことも少しうかがいたいのですが、浜崎さんのバックダンサーをしていた期間はどのくらいですか? 内山 5年半くらいですね。 ――昨年の騒動の時、報道はご覧になってましたか? 内山 その時は海外にいたので全部見てたわけじゃないですが、人から聞いたりもしていたので……。 ――誤った情報も報道されてましたか? 内山 いっぱいありましたね。一番関係のない、5年も別居してた元嫁が被害者みたいに出てきたりとか(笑)。その時一番苦しんでたのは、“愛人”とか“愛人の子ども”とかって報道されてしまった人だったと思うんですが、俺がいくら「愛人じゃないです。本当に付き合ってたんです」って言っても、結局ブーイングの嵐だと思うから。言いたいけど言えない状態はつらかったですね。 ――次々と情報が出てきた感じでしたよね。 内山 浜崎さんと付き合おうって決めた時に、これがもし報道されて、俺のことを調べられたら、「俺って叩きたい放題のネタだな」って自分でも思ってたので、それも覚悟して一緒にいようと思ってました。だから報道が出た時は、「やっぱ言われちゃったか」みたいな感じでしたね。ただ、俺の中では正義があってのことだったので。 ――最近、数々のインタビューを受けていらっしゃるそうですが、ブログで「どう思われてもしょうがない」などと、悩んでる様子が綴られてましたね。 内山 こういうインタビューをたくさん受けてると、気が滅入ってくるんですよ。たとえば「別れてるんですか? まだ付き合ってるんですか?」って聞かれて、「それはこの状況を見ていただいて、判断にお任せします」って答えると、しばらくして「今、彼女はいるんですか?」って聞かれて、「今、いないですねえ」って答えたら、「じゃあ別れたんですね」って。記者の人がうまいから、自分でも分かんなくなってくるんですよ(笑)。 ――そんな状況なのに、今日はお話しいただきありがとうございました。今後の活躍を楽しみにしてます。 内山 今の世の中って、無気力な人が増えてつまらなくなってるから、もっとパワフルになってもいいんじゃないかって思うんです。やっぱ俺の夢でもある「世界平和」のためにも、愛だろって全力で叫んでいくので、応援してくれたらうれしいです。 (取材・文=林タモツ/撮影=尾藤能暢) ●うちやま・まろか 1984年2月28日生まれ、東京出身。10歳頃からダンスを始め、16歳からプロとして活動。浜崎あゆみをはじめ、安室奈美恵、倖田來未、後藤真希、島谷ひとみ等のバックアップダンサーとして数々のステージに出演。2013年5月、新たな活動をスタートさせることを発表した。 オフィシャルサイト<http://www.marokauchiyama.com/>