韓国版ニコ生・アフリカTVに、グラビアアイドルの篠崎愛が登場。現在、自身が広告モデルを務めているモバイルゲーム「アケロン」の宣伝を行った。 篠崎をゲストとして招いたのは、アフリカTVの人気放送主(以下、BJ)である大図書館とユムデン夫妻。篠崎といえば、雑誌「MAXIM KOREA」の表紙を飾った号が前代見聞の“バカ売れ”となるなど、韓国でも高い人気を誇る。片言の韓国語で「アンニョンハセヨー」と一生懸命話す姿は、視聴者から大好評だった。 しかし数日後、この放送が問題となり、くだんのBJ夫婦のアカウントが停止させられてしまったのだ。大図書館は一連の騒動を、YouTubeの自身のチャンネルで次のように説明した。 「月曜日(10日)にアフリカTVのスタッフからの電話が来て、今日(14日)会った。『(スタッフに)篠崎愛の出演部分はゲームのコマーシャルに該当する。事前に通告がなかったので、アカウントを7日間停止する』と言われた」 つまり、アフリカTV側は、篠崎が出演した放送はポリシー違反に該当するというのだ。というのも、妻のユムデンは現在、韓国の放送局・番組制作大手であるCJ E&Mと契約を結んでおり、これまでも同社と組んでコマーシャル要素が強い放送を行う場合には、事前にアフリカTV側にマージンを支払っていたという背景がある。が、今回はその事前通告がなかったというわけだ。 「これまでユムデンがCJとコマーシャル放送すると、アフリカTVがホスト料の名目で800~1000万ウォン(約80~100万円)を請求してきた。そのたびに、CJ側がそれを支払ってきた」(大図書館) なお大図書館が、アフリカTVスタッフに「ほかのBJがバナー広告やスポンサー広告をするときは放っておくのに、なぜ私たちにだけお金を請求するのか?」と尋ねたところ、「(あなたたちは)放送局だから」と返答があったとのこと。もちろん、大図書館はその返答に納得していない様子で、韓国メディアからは「人気BJ夫婦がYouTubeに亡命するのではないか」と、興味本位ではやし立てられている。 韓国の人気動画サイトと、人気BJの金銭トラブルに巻き込まれた形になってしまった篠崎。これにめげず、韓国での活動も頑張ってほしいものだ。 (文=河鐘基)くだんの放送
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“最強ロリ巨乳”篠崎愛が韓国版ニコ生登場も、チャンネルはアカウント停止に?
韓国版ニコ生・アフリカTVに、グラビアアイドルの篠崎愛が登場。現在、自身が広告モデルを務めているモバイルゲーム「アケロン」の宣伝を行った。 篠崎をゲストとして招いたのは、アフリカTVの人気放送主(以下、BJ)である大図書館とユムデン夫妻。篠崎といえば、雑誌「MAXIM KOREA」の表紙を飾った号が前代見聞の“バカ売れ”となるなど、韓国でも高い人気を誇る。片言の韓国語で「アンニョンハセヨー」と一生懸命話す姿は、視聴者から大好評だった。 しかし数日後、この放送が問題となり、くだんのBJ夫婦のアカウントが停止させられてしまったのだ。大図書館は一連の騒動を、YouTubeの自身のチャンネルで次のように説明した。 「月曜日(10日)にアフリカTVのスタッフからの電話が来て、今日(14日)会った。『(スタッフに)篠崎愛の出演部分はゲームのコマーシャルに該当する。事前に通告がなかったので、アカウントを7日間停止する』と言われた」 つまり、アフリカTV側は、篠崎が出演した放送はポリシー違反に該当するというのだ。というのも、妻のユムデンは現在、韓国の放送局・番組制作大手であるCJ E&Mと契約を結んでおり、これまでも同社と組んでコマーシャル要素が強い放送を行う場合には、事前にアフリカTV側にマージンを支払っていたという背景がある。が、今回はその事前通告がなかったというわけだ。 「これまでユムデンがCJとコマーシャル放送すると、アフリカTVがホスト料の名目で800~1000万ウォン(約80~100万円)を請求してきた。そのたびに、CJ側がそれを支払ってきた」(大図書館) なお大図書館が、アフリカTVスタッフに「ほかのBJがバナー広告やスポンサー広告をするときは放っておくのに、なぜ私たちにだけお金を請求するのか?」と尋ねたところ、「(あなたたちは)放送局だから」と返答があったとのこと。もちろん、大図書館はその返答に納得していない様子で、韓国メディアからは「人気BJ夫婦がYouTubeに亡命するのではないか」と、興味本位ではやし立てられている。 韓国の人気動画サイトと、人気BJの金銭トラブルに巻き込まれた形になってしまった篠崎。これにめげず、韓国での活動も頑張ってほしいものだ。 (文=河鐘基)くだんの放送
“最強ロリ巨乳”篠崎愛が韓国雑誌界に大旋風! 表紙を飾った韓国男性誌が「前代未聞」のバカ売れ騒ぎ!!
日本のグラビアアイドル篠崎愛が、すさまじい勢いで韓国での知名度を高めている。もともと“Gカップアイドル”として一部マニアの間でも人気で、昨夏にはゲームメーカー「ネクソン」が運営する無料オンラインFPSゲーム『サドンアタック』の“今月のキャラクター”にも選定され、ファンたちを喜ばせた。 また、K-POPグループFTISLANDのボーカル、イ・ホンギとプライベートでタイ旅行に行っていたことが発覚、熱愛説も流れ、韓国人女性たちの間でもその名が知られていた。 そんな篠崎の名をさらに有名にしたのが、雑誌「MAXIM KOREA」だ。同誌はアメリカの男性誌「MAXIM」の韓国版で、女優やタレントたちのセクシーグラビアが人気だが、篠崎は2016年2月号で表紙を飾り、カラーグラビアにも登場。インターネット書店では発売前日に予約分だけで品切れになり、発売当日は一般書店でも売り切れ店が続出した。その異例事態は、メディアでも次のように報じられている。 「日本の“セクシーアイコン”篠崎愛、MAXIM2月号の“品切れ女”に」(スポーツ新聞「スポーツ・ソウル」)。 「買いたくても買えない篠崎愛のMAXIM表紙号」(ネットニュース「イーデイリー」) 「篠崎愛、韓国で最も愛される日本人モデルに」(一般紙「国民日報」) 「篠崎愛、圧倒的なボリュームで異例の品切れ行進」(ネットニュース「デイリーアン」) 「これが、男心を燃やす攻撃的なボリュームだ!!」(ネットニュース「スポーツ・トゥデイ」) こうした事態に最も驚いているのは、ほかならぬ「MAXIM KOREA」編集部だ。 「過去にも、表紙を飾ったモデルが話題になって品切れになったケースが二度あるが、発売前の予約で品切れになったのは篠崎さんが初めて。史上最短での“品切れ女”ですし、昨今の出版不況を考えると、紙媒体がここまで売れるのは、1990年代以降、初めてでは。購買者は、篠崎さんのファンや、もともと『MAXIM KOREA』を収集しているコレクターなどが主ですが、日本からも今月号を購入したいという連絡が殺到しているんですよ。その反響の大きさに、私たちも驚いています」(編集部関係者) 「MAXIM KOREA」といえば、昨年9月号の表紙が「史上最悪の表紙のアイデア」と酷評されて回収騒ぎになったことが記憶に新しいが(参照記事)、篠崎はそんな「MAXIM KOREA」のイメージ回復に寄与した救世主といえるかもしれない。まさに両者にとって、WIN-WINの結果か!?「MAXIM KOREA」2016年2月号
K-POP人気バンドメンバーとの熱愛否定した篠崎愛に、“貧乏イケメン俳優”の影
タレントの篠崎愛が、14日放送のMBSラジオ『アッパレやってまーす!』に出演し、一部でウワサになっている韓国出身の5人組バンド・FTISLANDのメンバーであるイ・ホンギとの交際疑惑を否定。さらに、16日付のブログで「色々ご心配をおかけし お騒がせしてしまい 本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。
同ラジオ番組内でこの熱愛話が持ち上がった篠崎は、共演者から真相を聞かれると「本当に何もない。仲良くしていただいているだけです」と発言。ロンドンブーツ1号2号・田村淳から「1回もキスをしていないの?」とのツッコんだ質問にも「お友達なので、していないです!」と否定していた。
だが、そんな篠崎には数年前から別の男の影がちらついているという。
「彼女は一時期、露出が減ったことがあったのですが、それはまだ売れていないイケメン俳優と同棲していたから。生活費は篠崎が出していたそうで、彼とは結婚に向けて動いていたそう。これを察知した事務所関係者が大激怒。本人も『私が事務所を支えている』という自負が強い分、折り合いが悪くなり、半ば干されかけていました。今も、彼との関係は続いているという話もありますが……」(芸能事務所関係者)
グラドルとはいえ、そこは20代前半の女性としての一面もある。篠崎は今後、どこへ向かうのだろうか?
篠崎愛がソロ歌手デビュー 歌唱力が絶賛される一方で「AKB48はグラビアやめて」発言が再び話題に
グラビアアイドル・篠崎愛が、23歳の誕生日である2月26日に、都内で行ったイベント『篠崎愛 生誕祭~平成二・二六事件』にて、ソロ歌手デビューすることを発表した。ファーストシングル「A-G-A-I-N」(シャイニングウィル)は、4月15日に先行配信、29日にCDで発売。夏にはミニアルバムのリリースを予定している。同イベントにも参加した芸能記者はこう話す。 「篠崎は昨年9月までアイドルグループ・AeLL.のメンバーとして活動しており、個人でも2008年にカバーシングル『M』をリリース。また『THEカラオケバトル』(テレビ東京系)などに出演していたことから、歌唱力の高さはファンの間では有名でした。今回のニュースで初めて歌を聴いた一般層からは、驚きの声も上がっていますね。イベントで披露した生歌も安定感があり、今後を期待させるものでした」(芸能記者) ネット上での反応を見ると、「マジでうまいな」と歌唱力を評価するコメントや、「デビューできてよかった」「成功してほしい」と歌手活動を支持する声が多い。 しかし一部では、篠崎の過去の発言が掘り起こされ、バッシングする向きもある。問題の発言が聞かれたのは、13年の『ナカイの窓』(日本テレビ系)だ。篠崎は、AKB48がグラビアの仕事をすることについて、グラビアアイドルの需要が減ることを理由に「ちょっとやめてほしいなって」とコメント。昨年5月の『月曜から夜ふかし』(同)でも「ズルイと思うんですよ。AKB48って(名前がある)だけで、パッと仕事が決まる」「本当に他人の畑には入ってほしくないです」と話している。この発言が取り沙汰され、「言っていることとやっていることが違う」「自分はいいのかよ」という批判が上がっているのだ。 「グラドルとしてトップの人気を誇るだけに、AKB48があくまでも“アイドル業の一つ”としてハードな水着グラビアに挑戦することに複雑な思いを抱えていたのでしょう。グラドルである篠崎がCDを出すにあたり、この発言は確かにブーメランとなって自分に返ってくる。ただ、篠崎はもともと歌手志望で、今回のソロデビューも“腰掛け”ではない。楽曲制作にも、ワン・ダイレクションなどを手がけたプロデューサーや、ロックバンド・女王蜂の『アヴちゃん』こと薔薇園アヴらが参加しており、またダンスはせず歌のみで勝負するという活動スタイルからも、本人と運営のガチ具合がうかがえます。ライブや音楽番組への出演で、歌手活動も本業であるという認識が広まれば、批判は消えるのでは」(同) 同じく高い歌唱力を持つグラドル・吉木りさも歌手として活動し、昨年には初のオリジナルアルバムを発売。しかし、チャートの最高順位は53位と、売り上げは振るわなかった。知名度の高いグラビアアイドルの歌手活動が大成するケースはこれまでにもなかなか見られないが、果たして篠崎はどうなるのか? デビューシングルの売り上げに注目が集まりそうだ。 (文=福井利紀)『>篠崎愛「愛」あふれてます!!』
「AKB48うざい」発言の篠崎愛に一部AKBメンバー事務所から“共演NG”も、現場は「気にするな」の声
「AKB48うざい」発言のグラビアアイドル・篠崎愛に、一部AKBメンバーが所属する芸能プロから“共演NG”が入ったという話だ。 事の発端は7月10日、深夜テレビ番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した篠崎が、スイッチを押してアンケートに答えるコーナーで「ぶっちゃけAKB48がうざいと思っている」という問いにボタンを押し「私が押しました」と名乗りを上げたことだ。 篠崎はAKBメンバーのグラビア進出に「やめてほしい」ときっぱり。「AKBがグラビアにも進出してくるので、ほかのグラドルたちのニーズが薄くなっている」と話した。これに対し、黙っていなかったのが熱狂的なAKBファンたちで「逆にお前も歌うたってるだろ」「実力で負けてる奴の常套句」などと一時ネット上が炎上する事態となった。 実は、この番組の関係者によると「一部のAKBメンバーの所属事務所から、この質問自体に軽いクレームが入ってディレクターが謝罪するハメになった」というのだが、同時に篠崎の発言が番組側の用意した台本の通りだったのか、そうでなかったのかをしつこく聞いてきたのだという。 「あれは台本になかった展開だったので、それを伝えると『ウチの子たちは、もうあの女と共演はさせないでおく』とまで言っていました。篠崎さんの所属事務所は大きくないところだからか、かなり見下した感じでした」(同) ただ、この関係者によると「実際は以前ほどAKBに頭を下げなければいけない状況でもなく、クレームがあっても制作スタッフ内では“気にするな”という感じ」だという。 「AKBは一部のメンバーを除けば、バラエティ番組などでもイイ仕事をしてくれない子ばかり。それに比べて篠崎さんは、こういう番組の盛り上げにも協力的で評判がいい。事務所の社長もイベント後にファンと飲むほど気さくな人物で、出演者も含めて篠崎の肩を持つ人は多いですよ」(同) ネット上では批判もある一方で、「よくぞ言った」と篠崎を支持する声もあり、AKBサイドのクレームを伝え聞いた当の篠崎サイドも「気にしないで、今後も彼女のキャラクターを生かしたい」と言っていたという。 87センチの巨乳の童顔ルックスには根強い人気もあり、大所帯グループ相手にしても動じないところはむしろ大物の素質か。 (文=鈴木雅久)『愛のままに…』(リバプール)
「ツアーに無料招待します……」ブログで未払いファンの実名を羅列したAeLL.事務所が謝罪

AeLL.公式ブログより
「まだ!!!お金を払っていない人がいる! そうなんです、困っているんです・・・」
「そこでその方のお名前を発表しまーーーーす!!」
7日、人気グラビアアイドルの篠崎愛などが所属するアイドルグループ「AeLL.」の公式ブログに、イベントの参加料金を払っていないというファンの実名が羅列され、大きな騒ぎになっていた問題で、9日になって事務所側がブログに謝罪文を掲載した。
「このイベントは、山梨県内の土地を“AeLL.村”と名付け、開墾して農園にすることを目的に開催されています。アイドルと一緒に畑仕事をしながら汗を流せるということで、人気を集めていました。ゆくゆくは野菜や果物などを収穫して、カフェをオープンさせる計画もあったようですね」(アイドル雑誌記者)
イベントの参加料はバス代、食事代、道具代込みで男性4,500円・女性3,000円。現地集合者は3,000円とのことだが、この料金の未納者を“晒し上げ”にして支払いを呼びかけたのが、7日付けのブログに記載された冒頭の文章だった。
記事では未納者の実名と思われる15人の人名をフルネームで明かし、さらに「キャンセルでも連絡下さいねーー」「じゃないと、次は写真になりまーーす」など、脅しとも取れる記載も見られた。
「実際、AeLL.は、まださほどファンも多くないですし、イベント参加者とスタッフはほとんどが顔見知りと言っていい規模ですから、ある意味では悪ふざけのようなものだったのでしょう。しかし、ネット上でも炎上した通り、明らかにやりすぎましたね……」(同)
事務所側は、来年3月に行われるAeLL.の東名阪ツアーに実名を上げた全員を招待するというが、果たして何人がこのツアーに参加するだろうか。



