結婚の話題にも世間はシラケムード……“オワコン感”漂うmisonoの行く末は和田アキ子か

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misono公式サイトより
 misonoが9月29日放送のバラエティ『ロンドンハーツ3時間スペシャル』(テレビ朝日系)にて、自身の結婚をほのめかしたが、ネットでは「どうせウソだろう」との冷めた声が上がっている。  misonoは9月7日に更新したブログにて「いつでも結婚できる状況ではある」「妊娠したら、別居&事実婚して、専業主婦になって、子供と、沖縄に住んで、ひっそりと、ゆっくりと、暮らしたい!」などと、自身の結婚観を明かしていた。その発言を受けたうえで『ロンドンハーツ』では、お笑いタレントのたむらけんじが「今5人の男性に告白されていて、そのうちの2人からは結婚を前提に付き合ってほしいと言われたが、踏み込めずにいる」と、misonoの最近の恋愛事情を暴露した。  結婚をためらう理由について、misonoは「愛されるよりも愛したいから」「好きになる人はいるけれど、かなわぬ恋」と、自身にとっての理想があることを明かす。有吉弘行はこの発言に対し、「とにかく早く結婚してほしい。結婚したら(芸能界を)辞めるんでしょう?」などと言って出演者たちを笑わせた。 「有吉が指摘していたように、misonoは2013年12月17日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で30歳になったら引退すると宣言していましたが、今年7月2日に更新したブログで引退撤回を宣言しています。02年にday after tomorrowとして歌手デビューした彼女ですが、大きなヒットに恵まれず、ソロになってからも企画モノやカバー曲ばかりで、アーティストとしてはいまひとつパッとしませんでした。一方でバラエティ番組では、独特のテンションが笑いのタネとなる一方、多くの視聴者から絶えずバッシングされる存在でもありました。そんな彼女が芸能界に嫌気がさすのは当然のようにも思えますが、長文のブログなどを読んでもわかるように、とにかく生来の目立ちたがり屋なので、まあ簡単には辞められないでしょう。今回の結婚についての発言が、注目を集めたいだけの“かまってちゃん発言”と捉えられたのも、仕方がないと思います」(芸能関係者)  また、misonoがこうした発言を繰り返す背景には、深刻な“オワコン感”も漂っているという。 「多くの女性タレントは、熱心なファンがその活動を支えているもので、その半面、恋愛スキャンダルなどが暴露されると人気が急落します。しかし、misonoに関しては結婚をほのめかそうが、それを悲観する声はほとんど聞こえてこない。これはつまり、そもそも彼女のファン自体が絶対的に少ないことを示しています。だからこそ、本人も焦っていろいろと発言するのでしょうが、えって逆効果になってしまうのが難しいところ。行く末は“嫌いな女性芸能人”の筆頭格である和田アキ子のように、厚顔なキャラクターを武器にするのでは」(同)  どうやらmisonoは、まだまだ芸能界に居座り続けるようだ。 (文=山下祐介)

misonoの“結婚観”に非難集中!「炎上狙い」も壮大にスベる……

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『misono公式サイト』
「もうこうなったら“炎上ブロガー”でもなんでも話題を作ろう。その覚悟が垣間見えますね」(芸能関係者)  歌手のmisonoが、7日に更新したブログで「結婚できなさそうな女性芸能人」などのランキングで自身が上位にランクインすることが多いことに関し、「プロポーズをされても、結婚しなかっただけ!」「妥協したくなかっただけ!」と結婚できない女ではないこと、いつでも結婚できる状況にあり、焦っていないだけとアピールした。  ここまでは、「独身女性の悲哀を込めた強がり」として可愛げもあるかもしれない。問題はその後に続けた文章である。 「妊娠したら、別居&事実婚して、専業主婦になって、子供と、沖縄に住んで、ひっそりと、ゆっくりと、暮らしたい!」  この発言に、ネット上では大ヒンシュクの嵐が吹き荒れている。「どこまでも自己中心」「子どものことすら考えられないクズ」「子どもすらアクセサリー」と子どもへの思いが欠如していると指摘する声、さらには「いつもの虚言癖だろ」「かなり病んでる」など、彼女の精神状態を指摘する声も目立った。 「今年の3月、かねてから30歳で引退することを明言していたにもかかわらず、『以前からの仕事が残っているし、今年になって新しい仕事も入ったから』との理由であっさり引退を撤回。『閉店セール商法』『アホくさ』と散々にこきおろされました。ただ、それで“味をしめた”可能性も大きい。彼女の精神状態に関するネットユーザーの指摘も一理ありますが、簡単に引退撤回できるような根性で、心を病むなんて釈然としませんね。得意の“炎上狙い”と見られてもしょうがないですよ」(同)  昨年10月に発売された『家 -ウチ- ※アルバムが1万枚売れなかったらmisonoはもうCDを発売することができません。』は、公式サイトを見る限り5,000枚程度しか売れておらず、本来であればおいそれとCDを発売できる状況ではない。しかし、その約束すらも簡単に“撤回”しかねない底の浅さが、今のmisonoにはある。 「もし、CDは当分出せないとmisonoが本気で考えているのであれば、あとはバラエティしかない。オファーも少ないなかでの苦肉の策だったのかもしれません。ただ、これまでのあまりにもガキっぽい言動や虚言の失態を考えれば、使ってくれるプロデューサーや司会者はそうそう現れないと思いますがね」(同)  妙に長ったらしいブログも健在で、言葉遣いも「三十路」としては限りなく幼稚。その上思考まで子どもではフォローのしようがない。misonoが、いわゆる“結婚生活”に興味があろうとなかろうとそれは本人の自由だ。しかし、“極端”な結婚観や将来の家庭設計をブログで公開してしまえば、どのような反応がくるかなど想像するまでもないだろう。やはり“策士”だったのだろうか。仮にそうだとしても、壮大にスベッてはいるが。

三十路のmisonoが“30歳引退宣言”を撤回、「閉店セール商法」「アホくさ」と呆れ声

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misono公式サイトより
 かねてから30歳で引退することを明言していた歌手でタレントのmisono(30)が、「今はまだ引退できない理由」を4日、自身のブログに箇条書きで綴った。  misonoは、おととし12月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、「もともと、芸能界は30歳までと決めていた」と引退宣言。その理由を「芸能界でナンバーワンになるのは無理だと感じた。キャバ嬢になって、ナンバーワンを目指す」と語っていた。  昨年10月に三十路を迎えたmisonoだが、今回、まだ引退できない理由として「①初のレギュラー番組(音楽番組のMC)音ボケPOPSがある事」「②えのすぱ、湘南バーガー、ZENTのイメージモデルをやらせていただける事になった」「③アルバム“家-ウチ-”(略)を売り切らなきゃいけなくて…」「④とあるお仕事(略)今後、1週間に1回、月に4回、この仕事が入るンルン♪」「⑤”は、今は、まだ言えない」の5つを挙げている。要は、「以前からの仕事が残っているし、今年になって新しい仕事も入ったから」ということのようだ。  さらに、misonoは「4月~1年間は、辞められなくなりました…このお仕事は、続けさせていただきます!」と、少なくとも31歳までは芸能界に居続けることを宣言。「後日、改めて、ちゃんと“謝罪”もします!」としている。  misonoといえば、day after tomorrowのボーカルとしてデビューしたものの、“おバカ”をウリにした“ヘキサゴンファミリー”としての活躍が印象的。だが、2011年に“ヘキサゴンファミリー”を束ねていた島田紳助が引退してからというもの、メディア露出が激減。昨年10月には、アルバム『家 -ウチ- ※アルバムが1万枚売れなかったらmisonoはもうCDを発売することができません。』(avex trax)をリリースし、タイトル通りの誓約を発表。しかし、4日現在の販売枚数は5,307枚と、目標達成にはほど遠い。  ネット上では、「引退したかったら、仕事断ればいいだけだろ」「こいつ、引退する気ねーな」「引退するする詐欺」「閉店セール商法かよ」「アホくさ」といった声が殺到している。 「『もう、付き合い切れない』と、引退うんぬんに興味が失せている人が多いようですね。それよりも、妙に長ったらしいブログや、10代のような語り口調から、精神年齢の低さを指摘する声が相次いでいる。数年前、『海外ロケ中に生理になった』『新年早々、生理になりました』とブログで“生理報告”をしていたmisonoですが、昨年も『忙しくて、ニキビがオデコにできた』『メイク&移動中でさえも、寝ちゃわないで、仕事してる』と多忙をアピールするなど、大人としての成長が見られない。ファンからすれば、そんな変わらない部分が、彼女の魅力なのかもしれませんが……」(芸能  つらつらと綴られたブログからも、芸能界への未練が漂うmisono。引退宣言は、ただの話題作りだったのだろうか?

グイグイすり寄るmisonoに“既婚者”ロンブー淳が困惑中!?「おのののかを弾よけに……」

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「生-say-」(エイベックス・エンタテインメント)
 これまで、数々のタレントを自身の番組で“発掘”するなど、プロデュース能力に長けていることで有名なロンドンブーツ1号2号の田村淳。ドッキリ企画に見立てて芸人・青木さやかの写真集をプロデュースしたり、青田典子を“バブル青田”名義で、狩野英孝を50TA名義でCDデビューさせるなど、そのたびに注目を集めている。 「そのほか、故・飯島愛さんや梨花、山口もえ、杉田かおる、国生さゆりなど、タレントを再ブレークさせるのも得意。さながら『ロンブー淳の再生工場』と称されることもありました」(お笑い関係者)  その中の1人には、歌手・倖田來未の妹でタレントのmisonoがいたのだが、ここ最近、淳はmisonoと距離を置いているという。 「misonoの寂しがり屋で負けず嫌いな性格は淳もよく知っており、たびたび彼女からの人生相談に乗っていました。そのため、周囲からはかなり親密な関係を疑われることも多く、有吉弘行から『元カノでしょ?』などとイジられることも。ところが、淳が結婚してからも、独身時代と同じようにmisonoがグイグイくるので、淳はドン引き。そこで、misonoの“弾よけ”として推しだしたのが、グラビアアイドルのおのののかなんです。彼女はこれからの成長が期待できるグラドルですし、何より新鮮味がある。しかも、淳が好きな系統のルックスでもある。先日、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の3時間特番があり、名物企画『格付けしあう男たち』のアシスタントにも、しっかりおのを呼んでいた。misonoはこれまで以上に淳に絡もうとしていますが、周囲もやんわりと制止しているほどです」(バラエティ構成作家)  おのにとっては願ってもない大チャンス。misonoは、淳という大きな支えを失い、さらに迷走することになりそうだ。

misonoの歌手活動が完全終了か!?『1万枚売れなかったら』CDが、ぜんぜん売れてない!

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『家-ウチ-※アルバムが1万枚売れなかったらmisonoはもうCDを発売することができません。』(avex trax)
 歌手のmisonoが、9月19日に自身のLINE公式アカウントの生放送で「重大発表」と題して、10月13日発売のニューアルバム『家-ウチ-※アルバムが1万枚売れなかったらmisonoはもうCDを発売することができません。』(avex trax)を発売。タイトル通り、同アルバムが1万枚売れなかったら、今後CDを発売することができなくなってしまうとして、購入を呼びかけた。  そのため、売り上げが注目されたが、さっぱり売れず、このままだと“ノルマ”を達成する可能性が限りなくゼロに近いことが判明した。 「さんざんあおっての重大発表だっただけに、『くだらねぇ。今年で一番どうでもいい話だわ』などとネット上で批判が殺到した。そして発売後、オリコン・アルバムランキングでは、初週の売り上げがわずか1,218枚で、初登場61位と惨敗。翌週は49位にアップしたものの、さらにその翌週は224位に転落。4週目にして圏外に消えた。肝心の売り上げ枚数だが、まだ3,000枚程度。『いつまでに1万枚売れなかったら』と期限を設けていないのが“逃げ”かもしれないが、1万枚に到達するのはまず不可能だろう」(音楽関係者)  少しでも売り上げを伸ばそうと、misonoは各地のイオンモールで発売記念ミニライブを行うなど、プロモーション活動に励んでいるが、「これまで発売した3枚のアルバムの中で、売り上げ1万枚超えは1枚しかないが、まさか、ここまで大々的にPRしても1万枚売れないとは思わなかった」(同)。  とはいえ、すでに本人も結果に対して開き直ったのか、一部ニュースサイトのインタビューに対し、「本当に正直な話、自分ではもう売れなくていいとも思ってるんです」と発言していた。 「もともと、所属レコード会社の多大なる期待を背負ったユニットのボーカルとしてデビュー。ソロに転向後も期待されたが、いつの間にかバラエティ要員になってしまった。もはや、CDを出してもプロモーション費用は予算が出ず、今回のアルバムで分かったが、“話題づくり”をして出したところでまったく売れない。本当に、もうCDが出なくなりそうだ」(芸能デスク)  果たして、misonoがどうやってこの状態から巻き返すのかが注目される。

大迷走のmisono、セクシーグラビアに業界ドッチラケ「『ロンハー』でもリストラ候補」

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『家-ウチ-』avex trax
 歌手の倖田來未の実妹でタレントのmisonoが先日、「週刊ポスト」(小学館)でセクシーグラビアに挑戦した。愛人をテーマに挑んだ内容というが、とかくバラエティ関係者の間からは「本当に需要がなくなってきている……」と、あきれ声だ。  2002年に、day after tomorrowのボーカルとして活動を始めたmisono。その年のレコード大賞では新人賞を受賞し、7年後の09年にはNHK『紅白歌合戦』に姉妹で出場するなど、アーティストとして大きな期待を集めた。  一方で、音楽以外ではバラエティタレントとしての才能も開花。島田紳助が司会を務める『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)では、おバカキャラ全開でブレークし、以降、歌手よりもバラエティ番組で見る機会が多くなった。  そんな彼女だが、近年は迷走している。 「とにかく、仕事場でもプライベートでも“かまってちゃん”な性格が出すぎて、出演者もスタッフもドン引きしています」(制作会社関係者)  現在、最も出演が多いのは『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)。だが、これも「スタッフの間ではリストラ候補に挙がっています。ただ、ロンブーの田村淳がかわいがっているので、なんとか置いてもらっている状況です」(同)。  そんな折に掲載された、今回のグラビア。下着姿などを披露したが、これが思いのほか業界ウケが好ましくないという。 「歌手なのか、グラビアなのか、バラエティタレントなのか、何を軸にしたいのか、まったくわからない。歌手をやりたいなら、はっきり言ってあのグラビアは余計です。この前も新作のアルバムをリリースしたけど『1万枚売れなかったらもうCD発売できない』と、わざわざ告知。そんなことであおって買わせる手法は、1990年代後半で終わりました(苦笑)。いくら大手芸能事務所所属といっても、そろそろ本当に需要もオファーもゼロになると思いますよ」(中堅放送作家)  misonoはいったい、どこへ向かっているのか……。

胃痛も「話題作り」と叩かれるmisono、今度こそ引退決意か!?

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misono公式サイトより
 歌手のmisonoが自身のブログで、今月20日に胃の激痛を訴え病院に搬送されていたことを明かした。  misonoといえば、19日にLINE公式アカウントで“重大発表”を予告。ところが、フタを開けてみれば、30歳の誕生日である来月13日発売の新アルバムの売り上げが1万枚に届かなければ「歌手活動休止」というものだった。  かねてmisonoは「30歳で芸能界引退」を公言していただけに、“重大発表”が引退ではなく、単なる新アルバムの告知だったことにネット住民は大激怒。「今年1番どーでもいいニュース」「引退詐欺だ」と猛バッシングを浴びせた。  これがよほどこたえたのか、misonoは20日に突然、胃痛を訴え、病院に搬送。注射嫌いのmisonoが自ら「痛み止めの注射をうってください」と要求するほどの激痛だったそうで、診断結果も「まさかの異常な数値」。担当医の勧めで、胃カメラによる検査も受けたという。  検査を終えたmisonoは「涙が流れちゃう位、痛かったから、胃が痛い事を理由に&キッカケにして、チョット、泣かせていただきました(笑)」とコメント。音楽関係者は「もともとメンタルに難ありな子。今回のバッシングは相当こたえたのでしょう」とフォローするが、misonoはこれまで何度も舌禍事件を起こし、時にはネット住民とバトルを繰り広げる“強さ”もあった。  それが今回、ギブアップしたのはナゼか? misonoを知る人物は「所属レコード会社としては、1万枚売れず歌手活動休止となっても、結果オーライ。最近は『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の常連で、歌手というよりタレントですからね。それは本人もわかっているし、最悪ダメでも話題作りになるという計算があった。misonoがショックを受けたのは、世間の引退を望む声が多かったこと。『芸能界からいなくなれ』ってことですからね」と話す。  ネット上では、今回の胃痛までも「話題作り」と叩かれる始末。音楽関係者は「かなり落ち込んでいるそうで、本当に芸能界引退を考え始めたそうです」と証言する。  misonoは、ネット社会に“殺されてしまう”のか――。

“激務”misonoが、ついに病院で「ヤバイ数値」検出!? 「アルバム1万枚売らないと……」宣言は大丈夫か

 今月に入り、激務による体の不調を訴えていたmisono(29)が、20日に胃痛で病院に運ばれていたことが分かった。  その日、出荷前のアルバム1万枚に、手書きでナンバリングをしていたmisonoは、激痛を訴え病院へ。採血検査の結果、「数値がヤバイ」と言われたため、胃カメラでの検査を行ったという。misonoは22日のブログで、この日のことを振り返り「本当に胃も痛かったんだけど…でも、忙しいから、きっと、ずっと、たまってただろーし、ウヂウヂしてる時間も、思い悩んでる暇もなかったし(病んではなかったんだけど)我慢&辛抱は、どこかで、してただろーし、体だけは、無理をしてたからなぁ」と綴っている。  10日には、「オフが1日もないのは、9月だけじゃなくて、10月、11月のスケジュールも、ライブイベントがイッパイで、その合間には、収録も入っていて、さらに地方も多いし」「スケジュールに、ついていけないかもしれない」と、多忙ぶりをアピールしたmisono。さらに「肌も体も、ボロボロ…」「メイクでは、隠せない位のニキビが、オデコに出来たり」「目も、ずっと涙目になっちゃってて」「涙が常に、たまっちゃってる状態だから、痛がゆい…」「マブタも、重いし、目をあけてるのが、しんどい」などと不調を訴えていた。  また19日、公式LINEに“重大発表”と称した生動画を配信。10月13日発売のアルバム『家 -ウチ- アルバムが1万枚売れなかったらmisonoはもうCDを発売することができません。』(avex trax)について、タイトル通りの誓約を発表した。  この“重大発表”については、所属事務所であるエイベックスが事前に大々的に予告。ネット上で「引退か?」と大きな話題となったが、本人はあくまでも公式LINEをフォローしているファンに向けた発表だったと主張。「もう関係のない人から『興味ない』『どーでもいい』っていう“叩かれ方をされる”のは、嫌」「皆さんからしたら“重大”ではない!」「何で“重大発表”にしちゃったんだろう?!」と、エイベックスのやり方との相違を訴えている。  さらに、YouTube上に公開されたアルバム収録曲「ウチ!ウチ!ROCK~取り扱い説明書~」のMVのコメント欄には、「ウチ、この曲好きになった」「かわいい misono大好き! アルバム欲しい~」といった書き込みのほか、「歌うまいし、かわいいのに、曲が……」「これは売れない」「これが最後のCDか…」「うんちって聞こえる」といった辛らつな意見も。これを本人が知ってか知らずか、22日のブログでは「ただでさえ、バラエティーで“ウチ!ウチ!病”なのに、『ウチ!ウチ!うるさい』ですよね…申し訳ないです! 自分でも分かってるし、ウチ自身も、歌ってて&聞いてて、しんどいし(笑)」と、自身も違和感を覚えている旨を明かしている。 「15日には、人間関係を“断捨離”するため、メールアドレスを変更したことを報告したmisonoですが、『お金も労力も時間も、もったいないし、無駄にしたくないから』『クソと関わったら、自分まで、クソみたいになっちゃうし』『クソを相手にしてる場合じゃないし、泣いてる暇もない』などと、プライベートで何かあったことを示唆。さらに、胃痛で運ばれた際にも、『胃が痛い事を理由に&キッカケにして、チョット、泣かせていただきました』と思わせぶりに綴ったりと、これまで以上にメンヘラ的な発言が目立つ。心身ともに疲れ切っているとすれば、エイベックスには対策を講じてほしいですね」(芸能ライター)  ついに、病院に運ばれる事態となってしまったmisono。体だけは、大事にしてほしいものだ。

misonoの“お騒がせブログ”が絶好調! 「クソを相手にしてる場合じゃない」で、また話題沸騰中

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misonoオフィシャルサイトより
 今月、激務による体の異常を訴えた歌手のmisonoが、今度は「クソを相手にしてる場合じゃない」と、人間関係を整理していることを明かした。  misonoは今月10日、自身のブログで「オフが1日もないのは、9月だけじゃなくて、10月、11月のスケジュールも、ライブイベントがイッパイで、その合間には、収録も入っていて、さらに地方も多い」と、多忙ぶりをファンに報告。「スケジュールに、ついていけないかも」と弱音を吐き、「肌も体も、ボロボロ…」「メイクでは、隠せない位のニキビが、オデコに出来たり」「目も、ずっと涙目になっちゃってて」「マブタも、重いし、目をあけてるのが、しんどい」などと、SOSを訴えた。  これに続き、15日にも「12月までは、遊んでる余裕も、人に会う元気もない」「メイク&移動中でさえも、寝ちゃわないで、仕事してる」と報告。また、人間関係を“断捨離”するため、メールアドレスを変更したほか、Twitterのフォローや、電話帳を整理したといい、その理由を「好きな人を愛すし、素敵な人と、一緒にいたいから」「お金も労力も時間も、もったいないし、無駄にしたくないから」「クソと関わったら、自分まで、クソみたいになっちゃうし」「クソを相手にしてる場合じゃないし、泣いてる暇もない」と説明している。  misonoといえば、ブログで「海外ロケ中に生理になった」「新年早々、生理になりました」と生理報告をするなど、ぶっちゃけキャラが定着。先月にも、元いいとも青年隊の岸田健作と過去に交際していたことを告白(関連記事)し、その理由を「隠し続ける真実でもない」「『ファンに黙ってる』みたいにはなりたくない」と綴った。  そんなmisonoに対し、ネット上では「かまってちゃん」「話題作りに必死」などのバッシングも目立つが、ある関係者はこれを否定する。 「彼女はそこまで考えていませんよ。空気の読めなさも、彼女の魅力。ミモラ(misonoファンの呼称)さんたちも、彼女の不器用さに魅力を感じているようです。また、misonoは島田紳助の引退以降、露出が激減。最後にリリースしたシングルも、オリコン最高77位と振るわず、1年半以上も音楽活動を縮小していた。謎の激務アピールも、久々のプロモーション活動にテンションが上がっている表れでは?」(misonoを知る関係者)  「素直でかわいい」と、芸能関係者からの評判も上々のmisono。今後は、どんな30代の姿を見せてくれるのだろうか?

misonoが謎の激務に悲鳴、鈴木亜美が爆笑問題・田中化、佐々木主浩が“豆腐弁当”に反論……芸能人の諸行無常

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misonoオフィシャルブログより
 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。 記者H 大変です! misonoが自身のアメブロ「miso脳misoKnoW」で、「1日も休みがない」と、激務に悲鳴を上げています。 デスクT 何、その不気味なブログタイトル……。 記者H そこは、今さら誰も話題にしてません! misonoは、来月13日の30歳の誕生日に、4年ぶりのフルアルバム『家-ウチ-』(avex trax)を発売。misonoいわくプロモーションで忙しいらしく、10日のブログで「オフが1日もないのは、9月だけじゃなくて、10月、11月のスケジュールも、ライブイベントがイッパイで、その合間には、収録も入っていて、さらに地方も多いし」と、多忙ぶりをアピール。さらに、「スケジュールに、ついていけないかもしれない」と弱音を吐き、「肌も体も、ボロボロ…」「メイクでは、隠せない位のニキビが、オデコに出来たり」「目も、ずっと涙目になっちゃってて、アイライナーを、書いても、書いても、消えちゃう位に、涙が常に、たまっちゃってる状態だから、痛がゆい…」「マブタも、重いし、目をあけてるのが、しんどいから、収録&イベントが、終わった後は、アイライナーが、グチャグチャになっちゃってるし」などと、ファンにSOSを訴えています。 デスクT エイベックスに言えよ(笑)。ただ、エイベックスといえば、先輩の浜崎あゆみも、5月にTwitterで「自宅→LAX空港→成田空港→福岡空港→場当たり→通しリハ→ゲネプロ→福岡空港→羽田空港→LAX空港→自宅を3泊5日で何とかやりきりました」って、ツッコミどころ満載の多忙アピールして、墓穴掘ってるし、にわかに信じがたいな(関連記事)。それより、misonoのブログって、もうなんか、音声入力で書いてるとしか思えない文章だよね。 記者H 一人称が「ウチ」でおなじみのmisonoですが、アルバムには新曲「ウチ!ウチ!ROCK~取り扱い説明書~」のほか、「セカンドseasonガールFRIEND~女友達?妹的存在?ただの幼なじみ?恋愛対象?友達以上?恋人未満?2番目でもない?好きでも嫌いでもない?都合のいい女どまり?~」など、17曲が収録されるそうです。 デスクT 「ウチ!ウチ!ROCK」……タイトルだけで、カロリー高すぎるよ(げぶっ)。 記者H misonoの公式サイトのスケジュールを見る限り、何がそんなに忙しいのか、現段階ではまったくの不明ですが、ネット上では「どこにそんな需要があるの?」「じゃあ、芸能界やめろよ」「一体どう育てたら、こんな子ができ上がるんだ?」といった声が上がっています。 デスクT ちょっと~、misonoの戯言とかいいから、ほかにないの~?
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鈴木亜美オフィシャルブログより
記者H エイベックスつながりでいくと、歌手でDJで、フードアナリストの鈴木亜美が…… デスクT たんまたんま。フードアナリスト? 記者H 鈴木は、フードアナリスト3級の資格を持っていて、「将来は飲食店のプロデュースをやりたい」と言っているようですよ。彼女は今月、交際中の俳優・高岡奏輔と野球観戦をしているところをキャッチされ、東京スポーツがツーショット写真を掲載。そこに写っている女性に対し、「誰これ?」「鈴木亜美じゃないじゃん」「爆笑問題の田中みたいな女性なら写ってるけど……」という声が殺到しました。 デスクT (東スポを見ながら)ほんとだ、誰、このおばさん(キョトン)? 記者H どうやら鈴木は、30歳を過ぎたあたりから劣化が叫ばれるようになり、今年3月、『ハピくるっ!』(関西テレビ)の冠コーナー「鈴木亜美の簡単あみ~ごはん!」に登場した際にも、「老けた」「若作りが痛い」などと、ネット上で騒ぎに。鈴木は現在、たまーーにクラブイベントに「DJ Ami Suzuki」として出演しているようですが、6月中旬以降、ブログやTwitterの更新が急に途絶えており、ファンから「何かあったのでは?」と心配の声が上がっています。 デスクT このカップルも長いけど、なかなか結婚しないよね。高岡といえば、昨年末のTwitterのつぶやき「その時の、自分。嘘、偽りのない、その時の時間。高岡蒼佑 高岡蒼甫 高岡奏輔 全て、その時の今の自分。高岡奏輔、宜しく。気に入ってる。」に痺れたもんだよ。 記者H 2年ぶり3回目の改名をした時のつぶやきですね。高岡は、2011年に韓流批判が話題となり、同年、スターダストプロモーションを退社し、宮崎あおいとも離婚。以降、4本の映画に出演していますが、テレビの仕事はないようですね。また、鈴木も特に目立った活動がないため、経済的にも結婚は難しいのかもしれません。 デスクT え~、最近の芸能人は、アメブロ書いてりゃ食べていけるって聞いたよ~。それより、先週「週刊文春」(文藝春秋)が報じた元メジャーリーガーの佐々木主浩一家の件(関連記事)って、どうなったの? 記者H 佐々木の前妻との長女・A子さんが、義母の榎本加奈子のいじめを告発した記事ですね? 佐々木は発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)の記者の直撃に、「1つひとつに反論できる」と応対。「僕の責任」としながらも、榎本から「風俗で働けば?」と言われたというA子さんの主張に、「そんなこと言う親がどこにいます? 先に“風俗で働いてやる”みたいに言ってきたのはあっち」と反論しています。 デスクT あらま。
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榎本加奈子オフィシャルブログより
記者H また、A子さんが自宅に侵入した際、警察に通報したとの報道には、「警察を呼んだのは確か」と認めた上で、「娘にお灸をすえるつもりでした」と弁明。衝撃の“豆腐弁当”については、A子さんが榎本に「ダイエットしたいから豆腐にしてほしい」と頼んでいたと説明しています。 デスクT 確かにいじめにしては、ちゃんと醤油はつけるんだな~と思ったもんだよ。 記者H この記事で印象的なのは、佐々木が「僕の気持ちが伝わらなかったことがショックです」「(榎本は)この記事でショックを受けています」「こんな形になってしまったのはショックで……」「わかってくれないのはショック……」と、短いコメントの中で4回も「ショック」と言っている点。どうやら、相当ショックを受けているようです。 デスクT 堂本光一もびっくりだね。とにかく、A子さんの命が断たれなくてよかったよ。だってA子さんって、まだ22歳でしょ? misonoみたいな30歳もいるから、全然問題ないよ。 デスクT&記者H いろいろあるけど、ガンバ!