テレビ番組でセレブすぎる育児を公開し、大炎上した鈴木亜美が9月30日、「mama fes 2017 Autumn」に出演したが、どうやらママタレデビューに失敗してしまったようだ。 鈴木は昨年7月に7歳年下の会社員とデキ婚し、今年1月に第1子となる男児を出産。そんな子育てに忙しいさなか、8月に放送された『もしかしてズレてる? 芸能人ママ子育てSP』(フジテレビ系)に出演し、育児の様子をテレビ初公開したが、視聴者からはそのセレブぶりに疑問を投げかける声が飛び交っていた。 「イベントの主催はエイベックス系とあって、鈴木も稼働したようですが、トークショーはまったく盛り上がりませんでした。『ハイハイが始まって、赤ちゃん用の柵を買わなきゃなって。何かいい柵ありますか?』と客席に向かって尋ねたところ反応が芳しくなく、そこで質問を少し変えて柵を使っているかどうか聞くも、ほぼ手が挙がらず。ほかにも、『おむつはどこがいいですか?』と聞いたりと、ママ友がいないのか、そのへんに疎い感じが伝わってくるようで、この先ママタレとしてやっていくとしたら大丈夫なのかと心配になりましたね」(ワイドショー関係者) さらに、鈴木はかつてのクラブDJの血でもうずいたのか、観客たちを巻き込んで、こんなことを始めたという。 「自分から発信できるようなトークテーマがあまりないのか、イベント途中から、手を挙げた子どもとその親を壇上に上げ、自分に対して質問させてお菓子をプレゼントするという構成に、時間を多く割いていました。ただ、観客もいきなりそんなことになった上、鈴木を追いかけてステージを見に来たという人も少なかったからか、質問も当たり障りのないものに。しまいには、壇上に上がった5歳の子どもが延々と自分の話ばかりを始めたのを見るや、強引に話を止めてお菓子をプレゼントして下ろしてしまったりと、なんとも心温まらない雰囲気でしたよ」(同) いまいち盛り上がりに欠けるステージを見せてしまった鈴木。今後、どんなママタレ活動を行っていくのか、ある意味、目が離せない。
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鈴木亜美が“ママタレデビュー”に大失敗!? 観客の反応は鈍く「なんとも心温まらない現場」に……
テレビ番組でセレブすぎる育児を公開し、大炎上した鈴木亜美が9月30日、「mama fes 2017 Autumn」に出演したが、どうやらママタレデビューに失敗してしまったようだ。 鈴木は昨年7月に7歳年下の会社員とデキ婚し、今年1月に第1子となる男児を出産。そんな子育てに忙しいさなか、8月に放送された『もしかしてズレてる? 芸能人ママ子育てSP』(フジテレビ系)に出演し、育児の様子をテレビ初公開したが、視聴者からはそのセレブぶりに疑問を投げかける声が飛び交っていた。 「イベントの主催はエイベックス系とあって、鈴木も稼働したようですが、トークショーはまったく盛り上がりませんでした。『ハイハイが始まって、赤ちゃん用の柵を買わなきゃなって。何かいい柵ありますか?』と客席に向かって尋ねたところ反応が芳しくなく、そこで質問を少し変えて柵を使っているかどうか聞くも、ほぼ手が挙がらず。ほかにも、『おむつはどこがいいですか?』と聞いたりと、ママ友がいないのか、そのへんに疎い感じが伝わってくるようで、この先ママタレとしてやっていくとしたら大丈夫なのかと心配になりましたね」(ワイドショー関係者) さらに、鈴木はかつてのクラブDJの血でもうずいたのか、観客たちを巻き込んで、こんなことを始めたという。 「自分から発信できるようなトークテーマがあまりないのか、イベント途中から、手を挙げた子どもとその親を壇上に上げ、自分に対して質問させてお菓子をプレゼントするという構成に、時間を多く割いていました。ただ、観客もいきなりそんなことになった上、鈴木を追いかけてステージを見に来たという人も少なかったからか、質問も当たり障りのないものに。しまいには、壇上に上がった5歳の子どもが延々と自分の話ばかりを始めたのを見るや、強引に話を止めてお菓子をプレゼントして下ろしてしまったりと、なんとも心温まらない雰囲気でしたよ」(同) いまいち盛り上がりに欠けるステージを見せてしまった鈴木。今後、どんなママタレ活動を行っていくのか、ある意味、目が離せない。
バカ親・西山茉希が“娘のパンツ姿”公開! 奴隷契約経て再出発も「ママタレ活動は絶望的か」
モデルでママタレの西山茉希に対し、「バカ親」との指摘が相次いでいる。 西山は2日、自身のブログに俳優で夫の早乙女太一と、2013年に出産した長女が自宅のソファーで寝入っている姿を投稿。画像には「#爆睡 #起こすよりも #カメラ起動 #なんだろーね #爆睡への嫉妬と #ほっこりする安堵 ソファーで力尽きた家族。そんな1枚」という文字が添えられている。 しかし、問題なのは、長女の下半身がパンツ姿であること。ネット上では、「パンツ丸見えじゃん」「娘がかわいそう」「バカな母親」「娘のお股おっぴろげ写真なんて世界に発信するから、バカ親って言われるんだよ」といった声が上がっている。 「今の時代、『おかあさんといっしょ』(NHK Eテレ)の長寿コーナー『パジャマでおじゃま』でさえ、女児のパンツ姿なんて絶対に映しませんからね。西山の危機意識の低さに、世のママから『信じられない』との声が相次いでいます」(芸能記者) 西山といえば、12年に早乙女から暴行を受けている様子が一部週刊誌に報じられ、日常的なDV疑惑が浮上。翌年、西山は報道陣の前で早乙女との破局を認める発言をしたが、この数カ月後にデキ婚を発表。結婚後は2女をもうけ、SNSでは幸せぶりをアピールしていたが、今年6月に所属事務所との契約トラブルが明るみに。西山自ら、長らく薄給に悩まされていたことや、第2子妊娠中に給料を半額にさせられていたことなどを告白していた。 「先月、『ただいまーーっ!』と新事務所に所属したことを報告した西山ですが、長らくネガティブな報道やよからぬウワサが絶えず、ママタレとしての人気はイマイチ。特に『幸せそうに見えない』という指摘が多く、世のママの憧れの存在になるのは厳しそう。また、前事務所に長らく干されていたため、メディア露出は激減。いまや『あの人は、今』状態になりつつあり、かつての人気を取り戻せるかどうか……」(同) 数々のスキャンダルを乗り越え、晴れて再出発を果たした西山。「西山似でかわいい」と評判の娘たちをブログに載せることで、ママタレとしての仕事に繋がるだろうか?西山茉希オフィシャルブログより
ママタレ界に波紋!? 釈由美子が育児ブログ休止を発表!「ほかのママタレと違って利口」の声
女優でタレントの釈由美子(39)が、9月いっぱいで育児ブログを休止すると発表した。 釈は、2015年10月に実業家男性と結婚し、現在、1歳4カ月の長男を育児中。これまで、自身のブログに息子の成長や、育児の悩みを頻繁に綴っていた。 しかし、先月30日のブログで、「突然ではございますが今月いっぱいで、育児ブログはお休みさせて頂くことに致しました」と報告。かねてより「これから先、息子にも自我が芽生え 意思を持ったとき 本人がどのように感じるか もっと慎重にならなくてはと常々感じてました」という釈は、「息子が大きく成長するにつれ プライベートなことを公の場で綴ることのリスクも考えなくてはいけない」という思いから家族で話し合い、「守るべきものの優先順位を考えたときこれ以上、息子のことをブログで発信し続けるのは難しい」との決断に至ったのだという。 また、プライバシーに配慮して息子の目元をスタンプで隠してきた釈だが、「息子の表情をなるべく伝えたいがために スタンプでギリギリまでしか顔を隠してなかったので もはや隠してる意味があまりなくなってました。笑」とも綴っている。 ネット上では、「当たり前のことに気付いた釈」「釈はほかのママタレと違って利口だな」「ブログ収入より、子どもの安全を考えたら当然」といった声が上がっている。 「育児ブログを休止すれば、ブログ収入が減るだけでなく、ママタレとしての仕事も減ってしまう。釈の言う『守るべきものの優先順位』というのは、仕事や収入面を含め、天秤にかけた結果でもあるのでしょう。現在、元モーニング娘。の辻希美や木下優樹菜、くわばたりえなど、子どもをブログやSNSで晒す芸能人は大勢いますが、釈の決断はママタレ界に波紋を広げそう」(芸能記者) そんな中、3歳の長女と0歳の次女を“目線なし”で公開しているタレントの優木まおみは1日、これまでのインスタグラムのアカウントとは別に、「自分が撮ったカメラ作品」を投稿するための鍵付きアカウントを新設。子どもの写真は、新しいアカウントに投稿していくものと見られている。 「優木は先月、自身のコメント欄に寄せられた中傷コメントを公開。娘の容姿などに対し、悪口が書き込まれているとの悩みを吐露していた。新しいアカウントはその対策なのでしょうが、リクエストすれば、一般人でもフォローしてくれる仕組み。なぜそこまでして、不特定多数に対し子どもを見せびらかしたいのか、疑問が残ります。また、本人は超高級一眼レフカメラで撮った娘の写真を『作品』と言い張っていますが、ほかのママタレが撮るスナップ写真とさほど変わりなく見えます」(同) ママタレとしては、不利な選択をした釈。今後、釈に倣って“子どもを晒す”ことを考え直す芸能人が増えるかもしれない。
ママタレ界に波紋!? 釈由美子が育児ブログ休止を発表!「ほかのママタレと違って利口」の声
女優でタレントの釈由美子(39)が、9月いっぱいで育児ブログを休止すると発表した。 釈は、2015年10月に実業家男性と結婚し、現在、1歳4カ月の長男を育児中。これまで、自身のブログに息子の成長や、育児の悩みを頻繁に綴っていた。 しかし、先月30日のブログで、「突然ではございますが今月いっぱいで、育児ブログはお休みさせて頂くことに致しました」と報告。かねてより「これから先、息子にも自我が芽生え 意思を持ったとき 本人がどのように感じるか もっと慎重にならなくてはと常々感じてました」という釈は、「息子が大きく成長するにつれ プライベートなことを公の場で綴ることのリスクも考えなくてはいけない」という思いから家族で話し合い、「守るべきものの優先順位を考えたときこれ以上、息子のことをブログで発信し続けるのは難しい」との決断に至ったのだという。 また、プライバシーに配慮して息子の目元をスタンプで隠してきた釈だが、「息子の表情をなるべく伝えたいがために スタンプでギリギリまでしか顔を隠してなかったので もはや隠してる意味があまりなくなってました。笑」とも綴っている。 ネット上では、「当たり前のことに気付いた釈」「釈はほかのママタレと違って利口だな」「ブログ収入より、子どもの安全を考えたら当然」といった声が上がっている。 「育児ブログを休止すれば、ブログ収入が減るだけでなく、ママタレとしての仕事も減ってしまう。釈の言う『守るべきものの優先順位』というのは、仕事や収入面を含め、天秤にかけた結果でもあるのでしょう。現在、元モーニング娘。の辻希美や木下優樹菜、くわばたりえなど、子どもをブログやSNSで晒す芸能人は大勢いますが、釈の決断はママタレ界に波紋を広げそう」(芸能記者) そんな中、3歳の長女と0歳の次女を“目線なし”で公開しているタレントの優木まおみは1日、これまでのインスタグラムのアカウントとは別に、「自分が撮ったカメラ作品」を投稿するための鍵付きアカウントを新設。子どもの写真は、新しいアカウントに投稿していくものと見られている。 「優木は先月、自身のコメント欄に寄せられた中傷コメントを公開。娘の容姿などに対し、悪口が書き込まれているとの悩みを吐露していた。新しいアカウントはその対策なのでしょうが、リクエストすれば、一般人でもフォローしてくれる仕組み。なぜそこまでして、不特定多数に対し子どもを見せびらかしたいのか、疑問が残ります。また、本人は超高級一眼レフカメラで撮った娘の写真を『作品』と言い張っていますが、ほかのママタレが撮るスナップ写真とさほど変わりなく見えます」(同) ママタレとしては、不利な選択をした釈。今後、釈に倣って“子どもを晒す”ことを考え直す芸能人が増えるかもしれない。
“嫌われママタレ”優木まおみが中傷コメントに猛反論も……思い出される「うどん炎上騒動」
1月に第2子を出産したママタレ・優木まおみが、インスタグラムのコメント欄へ寄せられた中傷コメントを公開。「言いたいことあったらダイレクトメッセージにしてほしい」と呼びかけた。 現在、3歳と0歳の女児を子育て中の優木。自身の写真のほか、一眼レフカメラで撮られた娘たちの写真を頻繁に投稿しているが、15日には「よくわからないけど、必ず悪口? だけかくアカウントを作ってる人いて、ブロックしてもブロックしてもまたすぐ別のアカウント作って書いてきます、、、」と、アンチによるコメントをキャプチャ画像で公開。 娘たちの容姿への悪口に対しては、「姉妹が二人とも男顔なのも、私に似てしまったせい」と説明したほか、「ちゃんとサイズが合ったのを着せたら?いつもだらし無い」といった書き込みに対しては、「服のサイズはいつも買うお店の人といろいろ相談して(決めている)」と反論した。 また、「私がブロックしても今度は主人のほうのインスタとかにも同じようなことばかり書いてくるんだよね」と、2013年に結婚したカリスマ美容師にも中傷が寄せられていることを明かし、優木はあえてアンチアカウントを「フォローしてみました」と報告。「みんながみるコメント欄ではなく言いたいことあったらダイレクトメッセージにぜひください」と呼びかけた。 さらに、優木の要望は止まらず、インスタグラムの運営に対しても「インスタの管理者さん側で、スパムアカウントとかと同時にこういう投稿しないで、悪口だけ書くような目的のアカウントは作れないようにできるようになっていけばいいなと思います」と綴っていた。 この投稿は、なぜか現在は削除されているが、ネット上では「インスタやめるか、コメント欄閉鎖すれば済む話じゃないの?」「子どもの写真載せなきゃいい」「そんな都合のいいSNSないだろ」「芸能人なんだから仕方ない」という声や、「相変わらずプライド高ぇーな」「こういうこと言うから嫌われる」「いまだに自分の好感度の低さを受け入れられないまおみ」といった声も。 「長女が生まれた直後から、ただベッドの上で上下に揺れるだけの娘の動画を投稿したりと、その“見せたがり気質”が露呈。それは、昨年、ライカの超高級一眼レフカメラを購入したことを報告してから、さらにエスカレート。木下優樹菜をはじめほかのママタレと違い、写真と文章の内容が一致していることは少なく、“作品”として子どもを公開しているか、もしくは、ただ見せたいだけのどちらかのようです」(芸能記者) 優木といえば約2年半前、1歳になったばかりの娘に、長いままのうどんを与えている動画を投稿。案の定、コメント欄には「短く切ってあげないんですか?」「そんな長いとつっかえますよ」と、心配する声が。 また同日、スプリング遊具(一般的な対象年齢は3~6歳)で遊ぶ娘の動画を投稿。背もたれがない形状であったが、後ろで大人が支えている様子がみられなかったため、これにも「せめて背中に手を添えてあげて」「危ない」といった心配コメントが相次いだ。 このとき、ユーザーの心配をよそに、優木が逆切れ。「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と投稿し、画像のうどんについは「ちぎって遊ぶ用」と説明。「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁ」と理解を促したが、「プライド高すぎ」「食べ物で遊ばせてるとか、意味不明の言い訳」「性格悪すぎ」と炎上した。 「5月放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、『好きなママタレ上位に入って、ゆくゆくはニュースキャスターになりたい』と語っていた優木ですが、プライドの高さや気の強さ、子どもっぽい自己顕示欲が邪魔をして、好感度アップはなかなか厳しそう。今年発表された各所の“好きなママタレランキング”で、優木の名前を目にしたことはありません」(同) アンチとのイタチごっこに悩まされているという優木。中傷は気の毒だが、一度、自身のパブリックイメージを理解する必要がありそうだ。インスタグラムより
“嫌われママタレ”優木まおみが中傷コメントに猛反論も……思い出される「うどん炎上騒動」
1月に第2子を出産したママタレ・優木まおみが、インスタグラムのコメント欄へ寄せられた中傷コメントを公開。「言いたいことあったらダイレクトメッセージにしてほしい」と呼びかけた。 現在、3歳と0歳の女児を子育て中の優木。自身の写真のほか、一眼レフカメラで撮られた娘たちの写真を頻繁に投稿しているが、15日には「よくわからないけど、必ず悪口? だけかくアカウントを作ってる人いて、ブロックしてもブロックしてもまたすぐ別のアカウント作って書いてきます、、、」と、アンチによるコメントをキャプチャ画像で公開。 娘たちの容姿への悪口に対しては、「姉妹が二人とも男顔なのも、私に似てしまったせい」と説明したほか、「ちゃんとサイズが合ったのを着せたら?いつもだらし無い」といった書き込みに対しては、「服のサイズはいつも買うお店の人といろいろ相談して(決めている)」と反論した。 また、「私がブロックしても今度は主人のほうのインスタとかにも同じようなことばかり書いてくるんだよね」と、2013年に結婚したカリスマ美容師にも中傷が寄せられていることを明かし、優木はあえてアンチアカウントを「フォローしてみました」と報告。「みんながみるコメント欄ではなく言いたいことあったらダイレクトメッセージにぜひください」と呼びかけた。 さらに、優木の要望は止まらず、インスタグラムの運営に対しても「インスタの管理者さん側で、スパムアカウントとかと同時にこういう投稿しないで、悪口だけ書くような目的のアカウントは作れないようにできるようになっていけばいいなと思います」と綴っていた。 この投稿は、なぜか現在は削除されているが、ネット上では「インスタやめるか、コメント欄閉鎖すれば済む話じゃないの?」「子どもの写真載せなきゃいい」「そんな都合のいいSNSないだろ」「芸能人なんだから仕方ない」という声や、「相変わらずプライド高ぇーな」「こういうこと言うから嫌われる」「いまだに自分の好感度の低さを受け入れられないまおみ」といった声も。 「長女が生まれた直後から、ただベッドの上で上下に揺れるだけの娘の動画を投稿したりと、その“見せたがり気質”が露呈。それは、昨年、ライカの超高級一眼レフカメラを購入したことを報告してから、さらにエスカレート。木下優樹菜をはじめほかのママタレと違い、写真と文章の内容が一致していることは少なく、“作品”として子どもを公開しているか、もしくは、ただ見せたいだけのどちらかのようです」(芸能記者) 優木といえば約2年半前、1歳になったばかりの娘に、長いままのうどんを与えている動画を投稿。案の定、コメント欄には「短く切ってあげないんですか?」「そんな長いとつっかえますよ」と、心配する声が。 また同日、スプリング遊具(一般的な対象年齢は3~6歳)で遊ぶ娘の動画を投稿。背もたれがない形状であったが、後ろで大人が支えている様子がみられなかったため、これにも「せめて背中に手を添えてあげて」「危ない」といった心配コメントが相次いだ。 このとき、ユーザーの心配をよそに、優木が逆切れ。「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と投稿し、画像のうどんについは「ちぎって遊ぶ用」と説明。「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁ」と理解を促したが、「プライド高すぎ」「食べ物で遊ばせてるとか、意味不明の言い訳」「性格悪すぎ」と炎上した。 「5月放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、『好きなママタレ上位に入って、ゆくゆくはニュースキャスターになりたい』と語っていた優木ですが、プライドの高さや気の強さ、子どもっぽい自己顕示欲が邪魔をして、好感度アップはなかなか厳しそう。今年発表された各所の“好きなママタレランキング”で、優木の名前を目にしたことはありません」(同) アンチとのイタチごっこに悩まされているという優木。中傷は気の毒だが、一度、自身のパブリックイメージを理解する必要がありそうだ。インスタグラムより
炎上ママタレ・辻希美の長男がイジメに!? 「体操着が学校でなくなり……」ブログでの報告が波紋!
“炎上ブロガー”の代表格ともいえる元モーニング娘。の辻希美(30)が、またしてもやらかしてしまったようだ。 7日から、まつ毛エクステの専門家に与えられるマツエクエデュケーターの資格を取得するため、講習を受けているという辻。12日のブログでは、マツエクの練習に必要な物や、子どもたちの文房具などを買いに行ったことを報告している。 その中で、どうしても引っかかる一文が。新品の体操服や赤白帽の写真と共に、「先週からseiaの体操着が学校で無くなり 未だに見つからないので体操着を買いに行ったり~」と軽いトーンで綴っているのだ。なお、seiaとは、今年7歳を迎える長男のこと。現在、小学校に通っており、辻のブログにも頻繁に登場する。 案の定、ネット上では、イジメや嫌がらせを疑う声が殺到。同時に、「クラスの子がヘンな目で見られるんじゃ?」「ブログに書くことじゃねーだろ」「また保護者と揉めそう」といった声が相次いでいる。 辻といえば、2015年6月のブログで、この長男が幼稚園から保育園へ転園したことを報告。6月という中途半端な時期の転園に疑問の声が相次ぐ中、「週刊ポスト」(小学館)が内情を詳細に報道。記事によれば、辻が幼稚園の「母の日参観日」に参加した際の写真をブログに掲載したため、保護者間のトラブルに発展したのだという。 「当時、辻が投稿した写真には、ほかに4人の園児の姿が映っていた。また、体操着や教室の内装から園の特定も可能で、辻の子ども見たさに野次馬が集まる可能性もあった。辻はブログ収入につながるからいいものの、ほかの親からしたらたまったもんじゃないでしょうね」(芸能記者) また、15年6月発売の「女性セブン」(小学館)は、長女の小学校の運動会で孤立する辻の姿を掲載。記事では「授業参観日の教室内で、派手なサングラスをかけっぱなし」「外で会っても、挨拶をしてこない」など、日頃の非常識ぶりが伝えられた。 夫の杉浦太陽と合わせて、年間7,000万円をブログだけで稼いでいると報じられたこともある辻。ブログ収入と引き換えに、子どもたちが犠牲にならなければいいが。
地元愛、ご意見番的発言、キャラかぶりなし……マイルドヤンキー・木下優樹菜が“最強ママタレ”になる日
木下優樹菜が、地元の盆踊り大会へ参加した様子をインスタグラムに投稿し、話題となっている。サングラスをかけ、大きな焼きとうもろこしにかぶりつく姿とともに「小さい頃から毎年恒例盆踊り」とのメッセージが添えられ、実家を離れても地元を大切にしている様子がうかがえる。 「木下のインスタグラムは、夫である“フジモン”ことFUJIWARAの藤本敏史や、2人の娘たちとのアットホームなショットが多く投稿されています。フォロワー数は400万人を超える人気アカウントですね。コメントも多くつけられ、注目度の高さがうかがえます」(業界関係者) そんな彼女に期待されるのが、ママタレとしてのさらなる飛躍だろう。昨年末のオリコン「好きなママタレランキング」で1位に輝くも、2人の子どもが小さいため、現在は仕事をセーブ中。しかし、先月には『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し、子どもの教育方針をめぐり、私立に行かせたい夫と対立状態にあると明かしていた。確かに、芸能人夫婦にとって子どもの“お受験”は一つのターニングポイントであろう。 「今後、どういう選択を取るにせよ、子どもの養育にお金がかかるのは事実。そのため、木下が本格的に芸能活動を再開する可能性はあります。何しろ彼女は、テレビのメイン視聴者層のひとつである、いわゆる“マイルドヤンキー層”から絶大な支持を受けている。今回のインスタ投稿にあるように『地元を重んじる姿勢』も、彼らのウケは良いでしょう。さらに、別の投稿では、一般人の盗撮に苦言を呈すなど、はっきりとした意見も持っているので、ご意見番としても期待されます。そうなれば、最強のママタレが誕生するのではないでしょうか」(同) 木下が最強ママタレ候補といわれる理由には、キャラかぶりの少なさも挙げられる。木下と仲がいい佐々木希も元ヤンなのはよく知られた話だが、現在の清楚なイメージから、彼女が元ヤンキャラでママタレ化する可能性は低い。また、同年代の後藤真希は料理本出版やファッションブランド展開など、テレビ以外の活動に重きを置いている。ママタレとしての木下には“独り勝ち”が約束されているといえるだろう。 (文=平田宏利)木下優樹菜 インスタグラム(@yuuukiiinaaa)より
“記念日に取り憑かれた女”安田美沙子の「幸せアピール」がヒートアップ!! 嫌われママタレ確定か
かつて「お嫁さんにしたいタレント」と言われた安田美沙子が、今や「メンドクサイ女」に成り下がってしまったようだ。 2014年3月にデザイナー・下鳥直之氏と結婚し、15年4月に八芳園で挙式を行った安田。今月6日のブログでは、「昨日は、結婚式から丸2年の記念日でした」と、夫婦で“挙式記念日”を祝ったことを報告。安田は八芳園を訪れ、2年前の披露宴と同じメニューを堪能した後、お互いに感謝の言葉などを綴る“アニュアルレター”を「沢山泣きながら、お互いのメッセージを読みっこ」したという。 ほかにも「サプライズで教会で、主人がお花を渡してくれました。また号泣」「もう一度誓い直し」などと綴っている安田だが、ネット上では「この幸せアピールは何年続くんだ?」「誰に向けて報告してるんだ?」「いちいちブログに書くから、旦那に浮気されるんだよ」といったコメントが相次いでいる。 「安田といえば、2月の“付き合った記念日”に夫婦で思い出のレストランを訪れ、プレゼントを贈りあったことをブログで報告。先月9日の“プロポーズ記念日”には、夫からスイートピーをプレゼントされたことを報告し、同14日の“結婚記念日”にも、カウンター席の店で祝ったことを報告している。そのたびに『夫婦とは?』と自問自答している安田ですが、ネット民は彼女の落ち着きのなさにうんざり。しかし、今月21日には35歳の誕生日を迎えるため、また幸せアピールを炸裂させることでしょう」(芸能記者) 現在、妊娠中の安田。今月8日には、友人が開いたベビーシャワー(妊娠8カ月頃に行うアメリカ発祥のパーティー)に夫婦で参加したことを報告している。 「ママタレになる気満々の安田ですが、“お花畑ブログ”のせいで好感度がダダ下がり。昨年12月に下鳥氏の不倫が週刊誌に報じられたこともあって、『幸せアピールが痛々しい』と揶揄されている。このままでは、支持者の少ない“嫌われママタレ”になりそう」(同) 夫と過ごす時間を「幸せ」という文字に置き換えている安田。ただのマタニティハイか、それとも「また浮気されるかも」という不安の裏返しだろうか……?




