戸田恵梨香と綾野剛はまだ終わってない…勝地涼と交際報道の裏に見える若手俳優たちの青春

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フジテレビ『SUMMER NUDE』公式サイトより
 先日放送を終了した月9ドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)で共演した、戸田恵梨香(25)と勝地涼(27)の熱愛が報じられている。「女性セブン」(小学館)が、9月9日に神奈川・横浜BLITZで行われた9mm Parabellum Bulletのライブに二人が観客として訪れていたこと、勝地の母も公認の仲であることなどを伝えている。  ふたりは会場2階の関係者席に座っていたというが、ライブが始まると立ち上がって音楽にのり、戸田は勝地の腕にしがみつくようにして盛り上がっていたという。戸田の事務所は、「ライブにもフラワーショップにも友人を含め行ったと聞いております」とコメントしているが、これは「熱愛」なのだろうか? つづきを読む

「もはやガッチャマンではない、別の何か」実写版『ガッチャマン』興収1億1,570万円で大コケ確定か

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映画『ガッチャマン』公式サイトより
 24日に公開された映画『ガッチャマン』に、大コケの予感が漂っているという。  同作は、1974年まで放送されたタツノコプロ原作の人気アニメ『科学忍者隊ガッチャマン』(フジテレビ系)の実写化。わずか17日で地球の半分を占領した謎の組織・ギャラクターに、究極の兵器「ガッチャマン」に変身した5人が立ち向かう物語だ。  企画・製作に日本テレビ放送網が携わっているため、公開前からテレビを中心に大々的にプロモーションを展開。メインキャストの松坂桃李、綾野剛、剛力彩芽、濱田龍臣、鈴木亮平らもインタビューに舞台挨拶にとフル稼働であった。  しかしフタを開けてみると、公開日から2日間で興収1億1,570万円(全国週末興行成績・興行通信社)と伸びず。CG制作に数億円を投入しているとも言われており、早くも大赤字の可能性が指摘されている。  また、劇場へ足を運んだ観客の評価も、総じてよくないようだ。  「映像や音楽は素晴らしかった」「キャストは悪くない」「アクションはいい」「松坂くんと綾野くんがかっこいい~」といった感想もあるが、「とにかく脚本が残念」「中盤で寝てしまった」「テレビ畑のスタッフが作った感、丸出し」「コメディーなんだか、シリアスなんだか最後まで分からなかった」という酷評が圧倒的。どうやら脚本に問題がありそうだ。  また、「原作へのリスペクトがみじんも感じられない」「原作ファンは、マジで見に行かないほうがいい」「ガッチャマンではない、別の何か」という声も多いため、これから見に行く予定の人は、原作のイメージを取っ払ったほうが安全のようだ。  しかし、「子どもと一緒に行く人はいいと思う」「日曜朝にやってるテレビの戦隊物と変わらない」「予告編を見て大人向けかと思いきや、完全に子ども向け映画だった」という意見も目立つため、子どもは楽しめるのかもしれない。 「宣伝の仕方が失敗でしたね。CMや予告編映像を見る限り、大人向けのシリアスな作品だという誤解を招く。実際は、ベタなセリフや幼稚なギャグも多く、中途半端な世界観がタツノコファンの怒りを買っています。  紀里谷和明監督の『CASSHERN』のようにシリアスに作るか、三池崇史監督の『ヤッターマン』のようにコメディータッチにするか、どちらかに振ったほうがよかった。映画『HK/変態仮面』で海外でも高い評価を得ている鈴木亮平をはじめ、いい役者も出ているだけに、もったいない」(映画サイト編集者)  宣伝が派手だっただけに、おサムい空気が漂っている同作。酷評の嵐に「逆に見たくなった」という人も続出しているため、まだ起死回生の可能性もある……か?

「橋本愛は文化系肉食女子!?」14歳上・綾野剛との交際がけっこう進んでいる“証拠”

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橋本愛オフィシャルブログより
 「ビッグカップル誕生か!?」と話題を呼んでいる、綾野剛と橋本愛の熱愛報道。今をときめく旬のふたりが、渋谷のオシャレカフェで仲良くライスプレートを食するところを、「女性セブン」(8月22日・29日号/小学館)がキャッチしたのだ。  カフェでライスプレート……言い換えれば“喫茶店で定食”をかきこむなんて、なかなか健全な関係。中には「ただの友人では?」と見る向きもあるようだが、それは大きな間違い。少なくとも橋本は、がっつり綾野にロックオンしているはずだ。  その証拠は、橋本の愛読書にある。橋本が「Seventeen」(集英社)で愛読書を紹介したことは既報の通り(記事参照)だが、ここで橋本が挙げている作家の中村文則は、綾野が文庫本で解説を担当するほど敬愛している小説家なのだ。 「綾野が解説を綴っているのは、中村文則が新潮新人賞を受賞したデビュー作の『銃』(河出文庫)です。綾野は本作品の帯文も担当しており、『孤独は向かってくるのではない 帰ってくるのだ』と、いかにも綾野らしい哲学者めいたカッコイイ言葉を贈っています。一方、橋本が愛読書だと紹介しているのは、短編集の『世界の果て』(文藝春秋)。こちらは中村ファンの間でもマニアックな1冊で、正直、17歳の橋本がコレを読んでいるなんて……と密かに不思議に思っていました。でも、今回の熱愛報道で謎が解けましたね(笑)」(同)  しかも、このチョイスから見えてくるのは、橋本の“手練れ”ぶりだ。好きな作家を合わせるくらいなら、凡百の女子でも考えつくこと。工藤静香がXのYOSHIKIと付き合えばバンギャルファッションになり、木村拓哉と付き合うなりサーファースタイルに大変身したように、交際中は好きな相手と趣味が同化するもの。押尾学と熱愛が騒がれた元モーニング娘。の安倍なつみが、押尾好みのハードロックをラジオで流すようになったケースにも顕著だが、恋愛時は相手の趣味に合わせたくて、セレクトや手段がベタになりがちなものである。  もちろん、橋本は綾野が解説を担当した『銃』も、とっくに読了。実は、『あまちゃん』(NHK)で共演中の渡辺えりが『スタジオパークからこんにちは』に出演した際に、「愛ちゃんは、控え室で中村文則の『銃』を読んでいる」とタイトルまで挙げて話している。  しかし、橋本の場合はここで終わらない。綾野が大好きな中村作品の中でも、本人が解説を担当した本を外すのはもちろん、芥川賞を受賞した『土の中の子供』(新潮社)や、大江健三郎賞受賞作『掏摸<スリ>』(河出書房新社)といった代表作ではなく、マニア心をくすぐる短編集を選んでいる。この“あえて”感、恋愛テクニックとしてかなり高度である。  前回、熱愛現場を撮られた落合モトキはあっさり捨て、次なる相手の趣味をリサーチして想像の上をゆくセレクトで迫る──橋本を文学少女だと思って甘くみたら大間違い。その素顔は、文系の心をくすぐってハンティングする肉食女子……なのかも!?

「ガチ交際だった!?」橋本愛と綾野剛の“14歳差デート報道”意外な舞台裏とは

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橋本愛写真集『あいの降るほし』(ワニブックス)
 俳優・綾野剛(31)とNHK朝の連続小説『あまちゃん』で足立ユイ役を演じる橋本愛(17)のデート現場が、8日発売の「女性セブン」(小学館)で報じられた。  同誌によると、6月下旬のある日、東京・渋谷にあるカフェに、綾野と黒縁メガネにマスクで変装した橋本がやって来たという。居合わせた客によると、2人はテーブル席に通され、仲良くライスプレートを注文。綾野は橋本を「愛ちん」と呼び、食事中は2人とも笑顔で、まるでカップルのような雰囲気だったという。  綾野といえば、戸田恵梨香と付き合っていたような……。一方の橋本も今年5月、映画『桐島、部活やめるってよ』で共演した落合モトキとの“お泊まり愛”をフライデーされたばかり。その際、橋本が17歳ということもあり、ネットでは「淫行条例に抵触するのではないか」と炎上。さらに2人がデートしていた店が、カクテルが名物のバーだったため、“飲酒疑惑”も浮上した。  そんな“お騒がせ”な2人のホントの関係はどうなのか? 橋本の所属事務所は、綾野と会っていたことは認めたものの「芸能界の先輩として、ご飯に行かせていただきました」と交際については否定。片や女性セブンは「2人は付き合っていますよ。お互いの知人の紹介で知り合ったみたいなんですけど、年の差14才なんて気にならないほどラブラブなんです」と結んでいる。  これに対し、舞台裏を知る人物が真相を明かす。 「同誌としては珍しく目撃証言だけで記事が作られ、決定的なツーショットもない。これは何を意味するか? 要するに、狙っていたけど撮れなかったんです。デートの目撃談が6月下旬と少し古いのもそのため。どうやら、あるところから情報提供があったようで、そこからひと月近く追いかけたものの、次第に情報が他社にも広まってしまった。それで『いつ出てもおかしくない』という状況に追い込まれ、合併号休みを前に『他社に出されるくらいなら……』と半ば強引に記事化したようです」  デートは間違いないが、その後2人が密会した形跡はなし……。それを「熱愛」と呼ぶのかは判断が分かれるところだろう。

橋本愛と交際報道の綾野剛に落胆…「17歳に手ぇ出すなんて」「引くわ」

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すっごくお似合い!(EYESCREAM 2013年09月号/スペースシャワーネットワーク)
 人気俳優の綾野剛(31)と、『あまちゃん』にも出演する若手女優の橋本愛(17)が、熱愛を報じられた。発売中の「女性セブン」(小学館)によれば、6月下旬のある夜8時過ぎ、東京・渋谷にあるオシャレなカフェで、二人がデートをしていたという。  綾野は14歳年下の橋本を“愛ちん”と呼び、つきあいたてのカップルのような雰囲気だったと、居合わせた客が語っている。橋本の所属事務所は「芸能界の先輩としてご飯に行かせていただきました」とお茶を濁すも、綾野の知人は「ふたりはつきあっていますよ。年の差14歳なんて気にならないほどラブラブ」と断言している。  橋本愛といえば、5月に若手俳優の落合モトキ(23)との交際をフライデーされたのも記憶に新しい。彼女は熊本県出身で、中学卒業と同時に上京。同記事では、二人で手をつなぎ寄り添って歩くツーショットや、彼女の暮らす都内のマンションに落合が宿泊していることなどが掲載され、橋本がまだ高校生であることから「淫行条例に抵触しないのか?」という観点でも…… つづきを読む

「今度は父親が原因!?」戸田恵梨香がイケメン俳優・綾野剛と破局危機

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『IQUEEN VOL.7 戸田恵梨香』(パルコ)
 一昨年10月に女性誌で手つなぎデートをスクープされ交際が発覚した、女優の戸田恵梨香とイケメン俳優の綾野剛。一時期は破局説が流れたものの、今年7月には「フライデー」(講談社)と「女性セブン」(小学館)で、2人が新幹線で戸田の故郷である神戸に旅行している様子が報じられ、順調な交際ぶりを伺わせた。 「綾野は今年ブレークして多忙になったことに加え、出演した映画『ヘルタースケルター』で主演の沢尻エリカと濃厚な濡れ場を演じたことで戸田が激怒し、一時期は疎遠になったが、なんとか復縁し旅行に出かけたようだ」(週刊誌記者)  「フライデー」が戸田を直撃したところ、両親に綾野を紹介したかどうかについては「そういうのはないです。彼は神戸で仕事があったんで」と言葉少な。戸田の父親もその言葉を裏付けるように「セブン」の直撃取材に応じ、「いやいや……(綾野は)来てません」と不機嫌そうな表情だったというが、話はそれだけにはとどまらず。綾野のことは2010年末に都内で戸田から紹介され、収入の話などをしたことを明かし、その時の印象を「どこか自信のなさが感じられた」と振り返り、「親としては、彼はベストではない。きっと別れるだろうね……結婚はないですね」とつぶやいたという。  さらに以前、俳優・松山ケンイチと戸田が交際しており、戸田から紹介されていたことも明かしたというが、その記事に戸田は怒り狂ったという。 「父親に電話して『何、ベラベラしゃべってんの!』とすさまじい剣幕で激怒。以後、絶縁状態になってしまったようだ。父親としては、気に入らない綾野と別れさせたい“親心”であれこれしゃべったようだが」(同)  一方、この記事は綾野にとってもかなりショッキングだったようだ。 「父親に気に入られていないのは薄々気付いていたようだが、まさか暗に“破局宣告”までされたことに相当ショックを受け、以後、戸田とは会わず連絡も取らなくなり、いよいよ破局危機を迎えてしまった。交際が報じられた松山も関ジャニ∞の村上信五も、あまりにも戸田がわがままなためについていけず破局したようだが、今回ばかりは戸田の父親が原因となってしまったようだ」(映画関係者)  まさに「口は災いの元」だが、いざ破局となったら戸田は荒れそうなだけに、今後の共演者やスタッフは戦々恐々に違いない。

「余計なことしゃべんな!」まさに第2のエリカ様! 戸田恵梨香が実父の“失言”に激怒!

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『SPEC magazine』(ACCESS )
 俳優の綾野剛と交際中の戸田恵梨香に、実の父親から“流れ弾”が飛んできた。  事の発端は12日発売の「女性セブン」(小学館)のスクープ。今月5日、“元祖エリカ様”こと沢尻エリカ主演の映画『ヘルタースケルター』完成披露試写会に出席した綾野を追跡したところ、まんまと戸田と密会。2人はその後、人目を忍んで新幹線に乗り込み、彼女の実家がある新神戸駅で下車。いよいよ恋人を連れての結婚挨拶か……と思われたが、女性セブンの直撃取材を受けた戸田の父親が“大爆発”してしまったのだ。  実家への挨拶を否定した父は綾野について「親としては、彼はベストではない。きっと別れるだろうね……。結婚はないですね」と嫌悪感をあらわ。戸田といえば、綾野の前に関ジャニ∞・村上信五と交際していたが、父親は彼とも会っていた。 「恵梨香は真剣に付き合うと黙ってられないみたいだよ。村上さんや松山ケンイチさんも紹介されたよ。彼らは素敵なかたたちでしたね(笑)」  綾野とは打って変わって、そう語った戸田パパ。これまで公になっていない松山ケンイチとの交際までもバラしてしまった。これには当然、娘の恵梨香も激怒。「女性セブン」発売後、父親に「余計なことしゃべんないでよ!」と電話したという。  だが、父親も父親で黙っていない。関係者によると「戸田パパはFacebookをやっていて、そこで娘を熱烈に応援している。要するに親バカ。綾野さんのことは本当に認めていないようで『おまえのために言ったんだ』と開き直っていたとか」。  家族がマスコミにうっかり“失言”し騒動が過熱する展開は、沢尻とその母リラさんとのケースとまったく同じ。 「サービス精神旺盛なリラさんは自宅に集まったマスコミのために何かしらしゃべってしまう。それが翌日ニュースになって……。よくエリカさんから『ママ、ちょっと黙っててよ!』と怒られていました。でも、何度も同じことを繰り返すのが憎めないんですよね」(リラさんをよく知る人物)  戸田が名実ともに“第2のエリカ様”と呼ばれる日も近い!?