葉加瀬太郎“路チュー不倫”のお相手は、アノ天才歌手!?「過去には田原俊彦や志村けんとも……」

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HATSオフィシャルウェブサイトより
 TBS『情熱大陸』のテーマソングで知られるバイオリニスト、葉加瀬太郎に不倫スキャンダルが報じられたが、相手女性は、ライブなどでバックシンガーを務めている大滝裕子ではないかとみられている。  大滝は1979年、後藤次利のプロデュースでアイドル歌手としてデビュー。当時は天才歌手と呼ばれ、小柳ルミ子の後任でヤクルト商品のイメージキャラクターにもなったがブレークには至らず、84年にはヌード写真集も出していた。その後、CHAGE and ASKA、スガシカオ、矢沢永吉、郷ひろみ、Sing Like Talkingなどのライブに参加している実力派の歌手。現在は3人組コーラスグループAMAZONSのメンバーでもある。  先ごろ「女性セブン」(小学館)が報じた記事では、葉加瀬と年上女性の路上キス写真を掲載。葉加瀬が「愛人になればいいんだよ。100%愛人に精力を注ぐ。金も時間も全部使いたい」「そっちの家庭をなんとかしてくれないと」と女性に離婚を勧めていたというものだが、女性は「ミス・セブンティーンコンテスト」で優勝経験のある女性3人組コーラスグループのメンバーで、葉加瀬のライブにも参加していると伝えられた。  このプロフィールに当てはまるのが大滝で、「5歳年上」の年齢も合致。そのため、ネット上ではすでに大滝の名が挙がっていたが、葉加瀬を知る音楽関係者も「大滝さん以外には思いつかない」と話している。 「彼女に不倫のウワサなんて聞いたことがなかったですけど、確かに彼女は葉加瀬さんの奥さんか秘書かっていうぐらいに近い人。以前、葉加瀬さんが雑誌のインタビューで『恥とか考えず、気持ちのまま進んでいく人が好き』みたいなことを言っていましたが、彼女は情熱的なタイプですよ」(同)  大滝は、仕事を共にしたスガシカオに、ブログで「酔っ払うとめんどくさい。酒に飲まれるタイプ」と評されていて、酒の勢いで禁断の愛に踏み入れた可能性もある。  ただ、大滝には夫が、葉加瀬にも99年に結婚した妻で女優の高田万由子と、長女、長男がいる。ヘタすれば双方の家庭を崩壊させてしまう大スキャンダルだ。大滝について、あるベテラン芸能記者はこう話す。 「大滝さんはアイドル時代、田原俊彦とウワサになったり、『8時だョ!全員集合』(TBS系)への出演がきっかけで志村けんさんと付き合っていたことがあるんですよ。その後、結婚しましたが、披露宴パーティーには有名歌手もゲスト出演したほど人脈豊かでした。確か、お子さんもいたはず。2004年ごろのスガシカオのライブで歌っていたときには、おなかがふくらんでいました。中学生ぐらいのお子さんがいても不思議ではないですね。彼女が葉加瀬と不倫しているかどうかは知りませんけど、有名人に好かれるのは間違いないのでは。ここで名前を出していない有名な元交際相手を、あと2人は知っていますから」  実際に大滝が葉加瀬の不倫相手かどうかは確定していない。あくまで記事に沿って考えた場合の有力候補であるが、ウワサが拡大している中で、違うなら違うでハッキリ否定してもよさそうなもの。AMAZONS側にそのあたり質問をしてみたが、1週間待っても回答はなかった。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

葉加瀬太郎“路チュー不倫”のお相手は、アノ天才歌手!?「過去には田原俊彦や志村けんとも……」

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HATSオフィシャルウェブサイトより
 TBS『情熱大陸』のテーマソングで知られるバイオリニスト、葉加瀬太郎に不倫スキャンダルが報じられたが、相手女性は、ライブなどでバックシンガーを務めている大滝裕子ではないかとみられている。  大滝は1979年、後藤次利のプロデュースでアイドル歌手としてデビュー。当時は天才歌手と呼ばれ、小柳ルミ子の後任でヤクルト商品のイメージキャラクターにもなったがブレークには至らず、84年にはヌード写真集も出していた。その後、CHAGE and ASKA、スガシカオ、矢沢永吉、郷ひろみ、Sing Like Talkingなどのライブに参加している実力派の歌手。現在は3人組コーラスグループAMAZONSのメンバーでもある。  先ごろ「女性セブン」(小学館)が報じた記事では、葉加瀬と年上女性の路上キス写真を掲載。葉加瀬が「愛人になればいいんだよ。100%愛人に精力を注ぐ。金も時間も全部使いたい」「そっちの家庭をなんとかしてくれないと」と女性に離婚を勧めていたというものだが、女性は「ミス・セブンティーンコンテスト」で優勝経験のある女性3人組コーラスグループのメンバーで、葉加瀬のライブにも参加していると伝えられた。  このプロフィールに当てはまるのが大滝で、「5歳年上」の年齢も合致。そのため、ネット上ではすでに大滝の名が挙がっていたが、葉加瀬を知る音楽関係者も「大滝さん以外には思いつかない」と話している。 「彼女に不倫のウワサなんて聞いたことがなかったですけど、確かに彼女は葉加瀬さんの奥さんか秘書かっていうぐらいに近い人。以前、葉加瀬さんが雑誌のインタビューで『恥とか考えず、気持ちのまま進んでいく人が好き』みたいなことを言っていましたが、彼女は情熱的なタイプですよ」(同)  大滝は、仕事を共にしたスガシカオに、ブログで「酔っ払うとめんどくさい。酒に飲まれるタイプ」と評されていて、酒の勢いで禁断の愛に踏み入れた可能性もある。  ただ、大滝には夫が、葉加瀬にも99年に結婚した妻で女優の高田万由子と、長女、長男がいる。ヘタすれば双方の家庭を崩壊させてしまう大スキャンダルだ。大滝について、あるベテラン芸能記者はこう話す。 「大滝さんはアイドル時代、田原俊彦とウワサになったり、『8時だョ!全員集合』(TBS系)への出演がきっかけで志村けんさんと付き合っていたことがあるんですよ。その後、結婚しましたが、披露宴パーティーには有名歌手もゲスト出演したほど人脈豊かでした。確か、お子さんもいたはず。2004年ごろのスガシカオのライブで歌っていたときには、おなかがふくらんでいました。中学生ぐらいのお子さんがいても不思議ではないですね。彼女が葉加瀬と不倫しているかどうかは知りませんけど、有名人に好かれるのは間違いないのでは。ここで名前を出していない有名な元交際相手を、あと2人は知っていますから」  実際に大滝が葉加瀬の不倫相手かどうかは確定していない。あくまで記事に沿って考えた場合の有力候補であるが、ウワサが拡大している中で、違うなら違うでハッキリ否定してもよさそうなもの。AMAZONS側にそのあたり質問をしてみたが、1週間待っても回答はなかった。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

“年上女性と路チュー”葉加瀬太郎のゲス不倫報道に、関係者が「驚かない」ワケとは?

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『ピアノソロ 中級 葉加瀬太郎 BEST Selection』(ヤマハミュージックメディア)
 テレビ番組『情熱大陸』(TBS系)のテーマソングで知られるバイオリニスト・葉加瀬太郎(49)に、不倫スキャンダルが報じられた。相手は5歳年上の既婚シンガーだというが、葉加瀬の周辺では、このゴシップに驚かない人も多いようだ。  ライブなどで葉加瀬と仕事をした経験がある音楽関係者は「不倫に悪いイメージを持っている人ではない」と言い、あるベテランミュージシャンも「葉加瀬さんはロマンチストだから、“不倫は美しいもの”と思うタイプ」と言っているのだ。 「女性セブン」(小学館)に掲載された記事は衝撃的だ。葉加瀬が「愛人になればいいんだよ。おれ、絶対、100%愛人に精力を注ぐ。孫より愛人。娘と同じ年でもいいから愛人に全精力を、金も時間も全部使いたい」「そっちの家庭をなんとかしてくれないと」と、相手女性に離婚を要求していたというのである。葉加瀬は周知の通り、1999年に結婚した女優・高田万由子の夫であり、長女と長男がいる。  相手女性は「ミス・セブンティーンコンテスト」で優勝経験のある女性3人組コーラスグループのメンバーで、葉加瀬のライブにも参加しているという美女。2人は都内の割烹料理店やバーで過ごし、路上でキスする姿を撮られている。しかし、音楽関係者が驚かないのは、「葉加瀬さんは日ごろから『いい音楽を奏でる人に悪人はいない』と言って、女性ミュージシャンには特に無防備に接するところもある」というからだ。  この話で思い出すのは昨年、バイオリニストの高嶋ちさ子が長男のゲーム機を破壊した話が物議を醸した際、葉加瀬が「もし彼女の人間性に何か言いたいのなら、まず彼女の音楽を聴いてからにしなさい。あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に、悪い人がいるわけがないから」とフォローしたこと。  これには当時、不倫騒動で叩かれていた「ゲスの極み乙女。」川谷絵音のファンからも「勇気づけられた!」と賛同する声が上がっていたが、いずれにせよ、音楽家に対する性善説を掲げている葉加瀬にとっては、女性ミュージシャンはみな「いい人」に見えるのかもしれない。  葉加瀬がバイオリンを始めたのは初恋の女性の影響で「モテたい一心で、動機が不純だった」と公言し、学生時代の派手な異性交遊をほのめかしていた。曲を説明する際に「派手なアクセサリーは外して、まとうドレスの素材で勝負ができる大人の女性のようなイメージ」と女性に例えたりすることも多い。 「葉加瀬さんは情熱的な女性が好き。自宅はロンドンですけど、音楽活動が多忙で1年のうちほとんどを家の外で過ごしているので、不倫していても驚きはないですね」と前出の音楽関係者。  相手女性については「音楽関係者から見れば、該当者はひとりしかいない」と、記事では匿名とされていた人物を特定した。 「その女性はまさに“情熱的”なタイプ」というのだが、この“不倫大陸”は、音楽にするとどんな曲になるのだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

史上最強の“イオン営業”!? →Pia-no-jaC←×葉加瀬太郎が越谷レイクタウンで灼熱グルーヴ!!!

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 ピアノとカホンの2人組インストユニット→Pia-no-jaC←と世界的ヴァイオリニスト葉加瀬太郎がコラボアルバム『BATTLE NOTES』をリリースし、その発売記念として埼玉・越谷のイオンレイクタウンでインストアライブを開催した。  1階の「木の広場」から吹き抜けの3階までを埋め尽くした約1,000人の観客の前に→Pia-no-jaC←と葉加瀬太郎が登場すると、そのイオンらしからぬ豪華な顔ぶれに客席からは大きな拍手とざわめきが起こった。  自身、10年ぶりと語るインストアでのフリーライブ出演となった葉加瀬は「いいね、この空気感。すごい久しぶり。毎週末やりたいですね」と切り出すと、今回のコラボアルバム『BATTLE NOTES』について「夏にリリースするには3人の顔が暑苦しすぎる」など独特の表現で会場を盛り上げた。さらに→Pia-no-jaC←について「この人たち、あんなに弾けるのにまったく楽譜が読めないんですよ!」と暴露(?)トーク。ピアノのHAYATOも「(曲を作るときは)カタカナで書いてます、ラ、シ、ド……」と衝撃的なエピソードを明かした。 DSC_0099.jpg  また、葉加瀬とのコラボについて→Pia-no-jaC←は「最初は楽譜が読めないのがバレないようにしたかったけど、すぐバレたので楽しくできました」(HAYATO)、「演奏している姿を見て、鳥肌がざわざわ立つくらいに大興奮だった」(HIRO)とそれぞれに感想を語った。 DSC_0074.jpg  ライブでは葉加瀬が「むさ苦しいので、きれいどころを呼んだ」と語ったヴァイオリン2本、ヴィオラ、チェロの弦楽四重奏が加わり、「組曲『』」「情熱大陸」の2曲を披露。疾走するピアノとカホンに葉加瀬のヴァイオリンが飛び乗ると、巨大ショッピングモールの高い天井まで巻き上げるようなグルーヴ感が満場の観客を飲み込んでいった。  2曲の演奏が終わると、会場全体が「すごいものを見た」というため息に満たされ、その余韻を、葉加瀬が→Pia-no-jaC←のために書き下ろしたというアンコール曲「Behind the day」が優しく溶かしてゆく。当ライブはニコニコ生放送でも中継され、2万人以上がリアルタイムで視聴した。(プレミア会員なら2012/08/15 23:59までタイムシフト視聴が可能となっている=http://live.nicovideo.jp/watch/lv98220715)  今後、→Pia-no-jaC←と葉加瀬太郎は「情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’12」に出演予定。葉加瀬はすでに→PJ←仕様の“つなぎ”を発注したことも明かしている。2012年の夏は、この3人の演奏とともに記憶されることになりそうだ。 2012.7.16(月) イオンレイクタウン越谷 演奏曲 1.組曲『』 with Taro Hakase 2.情熱大陸 with →Pia-no-jaC← 3.Behind the day(新曲) ■情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’12 7月28日(土)  名古屋 セントレア屋外特設会場 開場11:30/開演13:00 サンデーフォークプロモーション TEL:052-320-9100 8月 4日(土)  大阪 万博記念公園もみじ川芝生広場 開場11:00/開演12:30 キョードーインフォメーション TEL:06-7732-8888 8月11日(土)  東京 夢の島公園陸上競技場 開場11:00/開演12:30 キョードー東京 TEL:0570-064-708 、キョードー横浜 TEL:045-671-9911 8月25日(土)  北海道 いわみざわ公園野外音楽堂キタオン 開場11:30/開演13:00 WESS TEL:011-614-9999 http://www.mbs.jp/jounetsu/live/2012/

史上最強の“イオン営業”!? →Pia-no-jaC←×葉加瀬太郎が越谷レイクタウンで灼熱グルーヴ!!!

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 ピアノとカホンの2人組インストユニット→Pia-no-jaC←と世界的ヴァイオリニスト葉加瀬太郎がコラボアルバム『BATTLE NOTES』をリリースし、その発売記念として埼玉・越谷のイオンレイクタウンでインストアライブを開催した。  1階の「木の広場」から吹き抜けの3階までを埋め尽くした約1,000人の観客の前に→Pia-no-jaC←と葉加瀬太郎が登場すると、そのイオンらしからぬ豪華な顔ぶれに客席からは大きな拍手とざわめきが起こった。  自身、10年ぶりと語るインストアでのフリーライブ出演となった葉加瀬は「いいね、この空気感。すごい久しぶり。毎週末やりたいですね」と切り出すと、今回のコラボアルバム『BATTLE NOTES』について「夏にリリースするには3人の顔が暑苦しすぎる」など独特の表現で会場を盛り上げた。さらに→Pia-no-jaC←について「この人たち、あんなに弾けるのにまったく楽譜が読めないんですよ!」と暴露(?)トーク。ピアノのHAYATOも「(曲を作るときは)カタカナで書いてます、ラ、シ、ド……」と衝撃的なエピソードを明かした。 DSC_0099.jpg  また、葉加瀬とのコラボについて→Pia-no-jaC←は「最初は楽譜が読めないのがバレないようにしたかったけど、すぐバレたので楽しくできました」(HAYATO)、「演奏している姿を見て、鳥肌がざわざわ立つくらいに大興奮だった」(HIRO)とそれぞれに感想を語った。 DSC_0074.jpg  ライブでは葉加瀬が「むさ苦しいので、きれいどころを呼んだ」と語ったヴァイオリン2本、ヴィオラ、チェロの弦楽四重奏が加わり、「組曲『』」「情熱大陸」の2曲を披露。疾走するピアノとカホンに葉加瀬のヴァイオリンが飛び乗ると、巨大ショッピングモールの高い天井まで巻き上げるようなグルーヴ感が満場の観客を飲み込んでいった。  2曲の演奏が終わると、会場全体が「すごいものを見た」というため息に満たされ、その余韻を、葉加瀬が→Pia-no-jaC←のために書き下ろしたというアンコール曲「Behind the day」が優しく溶かしてゆく。当ライブはニコニコ生放送でも中継され、2万人以上がリアルタイムで視聴した。(プレミア会員なら2012/08/15 23:59までタイムシフト視聴が可能となっている=http://live.nicovideo.jp/watch/lv98220715)  今後、→Pia-no-jaC←と葉加瀬太郎は「情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’12」に出演予定。葉加瀬はすでに→PJ←仕様の“つなぎ”を発注したことも明かしている。2012年の夏は、この3人の演奏とともに記憶されることになりそうだ。 2012.7.16(月) イオンレイクタウン越谷 演奏曲 1.組曲『』 with Taro Hakase 2.情熱大陸 with →Pia-no-jaC← 3.Behind the day(新曲) ■情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA’12 7月28日(土)  名古屋 セントレア屋外特設会場 開場11:30/開演13:00 サンデーフォークプロモーション TEL:052-320-9100 8月 4日(土)  大阪 万博記念公園もみじ川芝生広場 開場11:00/開演12:30 キョードーインフォメーション TEL:06-7732-8888 8月11日(土)  東京 夢の島公園陸上競技場 開場11:00/開演12:30 キョードー東京 TEL:0570-064-708 、キョードー横浜 TEL:045-671-9911 8月25日(土)  北海道 いわみざわ公園野外音楽堂キタオン 開場11:30/開演13:00 WESS TEL:011-614-9999 http://www.mbs.jp/jounetsu/live/2012/