武田修宏にオファー殺到のワケ「もう一度、彼としたい!」女性スタッフをメロメロにする手口とは

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ホリプロオフィシャルサイトより
「今や芸能界一のプレイボーイといったら武田修宏さんかもしれませんね。本業のサッカー関連だけでなく、バラエティのMCやイベントにも引っ張りだこなんです。それもこれも一緒に仕事をした人、特に女性陣から熱烈なラブコールを受けてるからなんです」(芸能事務所関係者)  現在、東京だけでなく地元・静岡県でもレギュラー番組を持つ売れっ子の武田修宏。元日本代表としてサッカー関係の解説やコラム執筆だけでなく、バラエティ番組やさまざまなイベントに引っ張りだこだ。その人気の秘訣を、ある女性スタイリストが説明してくれた。 「私もそうなんですけど、一度彼と仕事をした人が、あちこちで『もう一度彼と仕事をしたい!』と言ってるんです。彼は、女性には最初に会ったときに好きな物、興味のある物を聞いておいて、二度目に会う際にプレゼントするんです。タクシーで移動するときも、女性がいるときは必ず自分が前に乗るんです。武田さんは身長177センチで体重77キロとガッシリとした体格なんですけど、座席を目いっぱい前に寄せて『後ろ狭くない?』と気遣ってくれるんです。それがまったく嫌味なくできてるから、みんな虜になっちゃうんですよね」(スタイリスト)  実際、武田のギャラもスポーツ枠のため知名度に比べてかなり破格だという。 「今でも15~20万くらいでしょうか。話も面白いですし、MCをやっているだけあって場を回すのも上手なんです。先日はタレントの筧美和子さんに『付き合ってほしい』っていうドッキリを仕掛けられてましたが、さらっと断ってました。それも好感度が上がりますよね。意外かもしれませんが、武田さんは美容にも詳しいんです。日頃から女性スタッフたちにも『保湿に勝る美はないよ』と懇々と話をしていましたね。ただ、あそこまでしっかりしていて美容にもうるさかったら、なかなか彼女はできそうにないですね(苦笑)」(テレビ局関係者)  “夜のツートップ”を組む前園真聖とは、どちらが先にゴール(結婚)を決めるのか――。

武田修宏にオファー殺到のワケ「もう一度、彼としたい!」女性スタッフをメロメロにする手口とは

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ホリプロオフィシャルサイトより
「今や芸能界一のプレイボーイといったら武田修宏さんかもしれませんね。本業のサッカー関連だけでなく、バラエティのMCやイベントにも引っ張りだこなんです。それもこれも一緒に仕事をした人、特に女性陣から熱烈なラブコールを受けてるからなんです」(芸能事務所関係者)  現在、東京だけでなく地元・静岡県でもレギュラー番組を持つ売れっ子の武田修宏。元日本代表としてサッカー関係の解説やコラム執筆だけでなく、バラエティ番組やさまざまなイベントに引っ張りだこだ。その人気の秘訣を、ある女性スタイリストが説明してくれた。 「私もそうなんですけど、一度彼と仕事をした人が、あちこちで『もう一度彼と仕事をしたい!』と言ってるんです。彼は、女性には最初に会ったときに好きな物、興味のある物を聞いておいて、二度目に会う際にプレゼントするんです。タクシーで移動するときも、女性がいるときは必ず自分が前に乗るんです。武田さんは身長177センチで体重77キロとガッシリとした体格なんですけど、座席を目いっぱい前に寄せて『後ろ狭くない?』と気遣ってくれるんです。それがまったく嫌味なくできてるから、みんな虜になっちゃうんですよね」(スタイリスト)  実際、武田のギャラもスポーツ枠のため知名度に比べてかなり破格だという。 「今でも15~20万くらいでしょうか。話も面白いですし、MCをやっているだけあって場を回すのも上手なんです。先日はタレントの筧美和子さんに『付き合ってほしい』っていうドッキリを仕掛けられてましたが、さらっと断ってました。それも好感度が上がりますよね。意外かもしれませんが、武田さんは美容にも詳しいんです。日頃から女性スタッフたちにも『保湿に勝る美はないよ』と懇々と話をしていましたね。ただ、あそこまでしっかりしていて美容にもうるさかったら、なかなか彼女はできそうにないですね(苦笑)」(テレビ局関係者)  “夜のツートップ”を組む前園真聖とは、どちらが先にゴール(結婚)を決めるのか――。

ハリルをメッタ切りの武田修宏氏は“監督交代要請バカ?” 「監督になれない」真相とは……

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HORIPRO公式サイトより
 プノンペンで行われたサッカーW杯アジア2次予選、対カンボジア戦。日本代表は2-0で日本史上初のW杯予選6試合連続完封で年内最後の試合を締めくくった。しかし、満足できる内容とは程遠く、最終予選に向けて不安の声が多く聞こえてくるのが現状だ。そんな中、元日本代表FWの武田修宏氏の監督批判が話題となっている。 「カンボジア戦後、自身のコラムでハリルホジッチに対して『完全に失格』『2億ももらって給料泥棒』と酷評し、監督交代を求める発言をしました。これまでも前任のアギーレと比較してハリルの無能さを訴え、監督交代を求めてきたんですが、実はアギーレの時も交代をずっと要求してたんですよね。もっと言うと、その前のザッケローニの時も言ってました。少し上手くいかないとすぐに発言するため、一部ファンの間では“監督交代要請バカ”と言われていますよ」(スポーツライター)  内容はともかく、史上初のW杯予選6試合連続完封を記録し、結果としては悪くないハリルの解任をこのタイミングで希望するのは少し早計な気もする。アギーレにしても八百長の件を抜きにしたらポジティブな印象の方が強かったし、ザッケローニもW杯本戦以外はそれほど悪かったようには思えない。基本的にはどの国も、W杯後に就任した監督と心中する覚悟で4年後のW杯を目指すのが定石となっているはず。一体なぜ、武田氏はこんなにも監督交代を要請するのだろうか? 「武田氏は10年くらい前に、監督を目指してS級ライセンスを取得しました。しかし、Jリーグの監督就任のウワサはあったものの、なかなかすぐには決まりませんでした。そうこうしている間に、バラエティでの“おバカタレント”としてのキャラクターが確立されてしまい、今では武田氏を監督として迎えたがるクラブはなくなってしまいました。もしかしたら意外と上昇志向の強い武田氏は、自分に代表監督のオファーが来ることを願って批判し続けているのかもしれませんね」(同ライター)  監督として現場復帰を目論む武田氏にとって、おバカなキャラクターはマイナスにしかならない。軽い気持ちで出演したバラエティで、タレントの有吉に付けられた「スケベなタラちゃん」というあだ名は、想像以上に武田にとって重荷になってしまったようだ。 (文=沢野奈津夫)

ハリルをメッタ切りの武田修宏氏は“監督交代要請バカ?” 「監督になれない」真相とは……

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HORIPRO公式サイトより
 プノンペンで行われたサッカーW杯アジア2次予選、対カンボジア戦。日本代表は2-0で日本史上初のW杯予選6試合連続完封で年内最後の試合を締めくくった。しかし、満足できる内容とは程遠く、最終予選に向けて不安の声が多く聞こえてくるのが現状だ。そんな中、元日本代表FWの武田修宏氏の監督批判が話題となっている。 「カンボジア戦後、自身のコラムでハリルホジッチに対して『完全に失格』『2億ももらって給料泥棒』と酷評し、監督交代を求める発言をしました。これまでも前任のアギーレと比較してハリルの無能さを訴え、監督交代を求めてきたんですが、実はアギーレの時も交代をずっと要求してたんですよね。もっと言うと、その前のザッケローニの時も言ってました。少し上手くいかないとすぐに発言するため、一部ファンの間では“監督交代要請バカ”と言われていますよ」(スポーツライター)  内容はともかく、史上初のW杯予選6試合連続完封を記録し、結果としては悪くないハリルの解任をこのタイミングで希望するのは少し早計な気もする。アギーレにしても八百長の件を抜きにしたらポジティブな印象の方が強かったし、ザッケローニもW杯本戦以外はそれほど悪かったようには思えない。基本的にはどの国も、W杯後に就任した監督と心中する覚悟で4年後のW杯を目指すのが定石となっているはず。一体なぜ、武田氏はこんなにも監督交代を要請するのだろうか? 「武田氏は10年くらい前に、監督を目指してS級ライセンスを取得しました。しかし、Jリーグの監督就任のウワサはあったものの、なかなかすぐには決まりませんでした。そうこうしている間に、バラエティでの“おバカタレント”としてのキャラクターが確立されてしまい、今では武田氏を監督として迎えたがるクラブはなくなってしまいました。もしかしたら意外と上昇志向の強い武田氏は、自分に代表監督のオファーが来ることを願って批判し続けているのかもしれませんね」(同ライター)  監督として現場復帰を目論む武田氏にとって、おバカなキャラクターはマイナスにしかならない。軽い気持ちで出演したバラエティで、タレントの有吉に付けられた「スケベなタラちゃん」というあだ名は、想像以上に武田にとって重荷になってしまったようだ。 (文=沢野奈津夫)

武田修宏「Jリーグ批判」に見る、物言えぬチェアマンと“無責任”幹部の暴走ぶり

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Jリーグ公式サイトより
 Jリーグの監督を務められるS級ライセンス取得後、「まるでセルジオ越後のように辛口だ」と評されるほど、辛辣な提言を行っている武田修宏。その武田が、「東スポWEB」にて、Jリーグのシステムを批判している。 「Jリーグはプレースピードが遅く、その原因は、J1リーグのチーム数の多さにある。レベルの低いチームがJ1にいるため、レベルの高い試合展開よりも勝ち点が重視され、結果、プレースピードが遅くなる」と、Jリーグの悪循環を指摘したのだ。  Jリーグのプレースピードの遅さは、村井満チェアマンも指摘している。世界の平均アクチュアルプレーイングタイム(実際のプレー時間)が62分前後なのに対し、Jリーグは55分。村井チェアマンも武田同様に、Jリーグの問題を把握し、チームに「アクチュアルプレーイングタイムを長くしよう」と呼びかけ、改革しようとしている。  しかし、ファンの間での村井チェアマンの評判は、決してよくない。  その理由の一つが、なんといってもJリーグ事務局への不信感だろう。村井チェアマンが就任して今年で2年目。“村井イズム”を発揮するには時期尚早で、現在のJリーグは、派閥の力でのし上がった幹部たちが運営を行っているのが現状だ。とあるライターは、「『地上波放送が減った』と幹部たちはこぼしますが、そもそもスカパー!に放映権を売ったのは彼ら。その失策を、試合数を増やすという過酷な案で選手に尻拭いさせている。まずは、幹部たちが責任をとるべき」という。  だが、チェアマンというポストに、大ナタを振るうだけの権限はない。そんなことをすれば、幹部たちの抵抗に遭ってしまう。 「だからこそ、ファンは村井チェアマンをサポートすべき」と、サッカー関係者はいう。 「Jリーグ初代チェアマンを務めた川淵三郎さんは、周囲に持ち上げられ始めてからおかしくなりましたが、それとJリーグ時代の功績は別。Jリーグが成功したのは、川淵さんの強引さが大きいです。そして、川淵さんが強引に推し進められたのは、元日本サッカー協会会長の長沼健さんや岡野俊一郎さんの支持があったから。支持されないトップは、なんの改革もできません」(同)  武田は、J1リーグを魅力的なものにするために、チーム数を現在の18から10に絞り、J1より上のリーグを組織。レベルの高い試合を展開することで、リーグ全体を活性化させるプレミアリーグ化を訴えているが、それを実現するためには、支持されるトップが必要になる。つまり、Jリーグを改革するためには、川淵時代のようにチェアマンが大きな権限を持てる環境が必要になる。もちろん、村井チェアマンに、その資質があるかは未知数だが、さまざまな現場でサッカー関係者たちに意見を聞く姿は目撃されている。  村井チェアマンを支持しなくとも、現在の幹部たちは生き残る。それは川淵時代からの史実が物語っている。この流れを打破するためには、まずはチェアマンを支持することのほうが得策ではないだろうか。 (文=TV Journal編集部)

“おバカキャラ”武田修宏の二面性 サッカー評論家としての顔は「セルジオ越後寄り」?

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『スタイル―武田流ポジティブの貫き方』アクアハウス
 武田修宏の現役時代は、Jリーグ全盛時にあの“キングカズ”こと三浦知良とヴェルディ川崎でツートップを組み、日本代表でも活躍した、紛れもないスーパースターであった。しかし今では、バラエティ番組にも進出を果たし、3月のテレビ番組出演数は2ケタを超え、すっかり人気タレントと化している。今の若者の中には、サッカー選手だったということを知らない人も多いのではないだろうか? そんな彼には、まったく別の2つの顔があるという。 「バラエティでの武田さんは、おバカタレントとして活躍されてますよね。『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の人気企画、“抜き打ちテスト”で三ツ星バカに選ばれたり、女性にモテるためにネイルサロンに通い詰め、肌の保湿に気を使い『保湿を制する者が、美容を制す』『加湿器は恋人』などの迷言を残し、有吉弘行さんに“エロいタラちゃん”というあだ名をつけられたりと、すっかりテレビに馴染んでいます。これからもドンドン露出を増やしていきそうです」(スポーツライター)  どちらかというとテレビでの武田は、明るく朗らかなイメージだが、ことサッカーに関しては、まったく別の顔を持っているようだ。 「サッカー解説者としての武田さんは、バラエティに出ている時とは全然違います。真面目で、こまめにJリーグの視察なんかにも行っていますし、何より辛口です。自身が連載しているコラムでも、アギーレの八百長問題の時は、協会を激しく糾弾してましたし、ザッケローニ監督についても解任を希望し、他の監督の就任を提案していました。さらに柿谷曜一朗については『1トップの適性はない』とバッサリ。先日行われたハリルジャパンの船出、キリンチャレンジカップの2連戦についても『ホームでの親善試合で格下相手に2連勝しただけで大騒ぎするな』とセルジオ越後ばりの辛口発言をして話題になっています。ファンの間でも『ドンドン辛口になっていく』『ポストセルジオ狙いか?』『この路線で行くと決めた決意を感じる!』などと注目を浴びています』(スポーツライター)  実は、日本サッカー協会公認のS級ライセンスの取得も10年前に済ませており、今後は監督就任の可能性も否定できない。おバカタレントか、それとも日本サッカー界への貢献か、はたまた両立か、どの道を選ぶかはわからないが、今後のこの男の動向に注目していきたい。 (文=沢野奈津夫)

「バカなんじゃないか!」元日本代表が“ドーハの悲劇”戦犯オフト監督とFW武田修宏を実名糾弾も、お蔵入りで……

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『スタイル―武田流ポジティブの貫き方』(アクアハウス)
 日本がW杯に沸く中、決して忘れられないのが1993年10月28日の「ドーハの悲劇」だ。日本のサッカー史を語る上で欠かせないターニングポイントとなった出来事で、多くの人がテレビ画面にかじりつき、そして涙した。  カタールのドーハ、アルアリスタジアムで行われたアメリカW杯アジア地区最終予選の対イラク戦。日本は勝てば初のW杯出場だったが、後半ロスタイムにイラク代表に同点ゴールを奪われ、W杯出場は土壇場で幻に……。20年以上経過した現在も、決して色あせることのない衝撃的な場面だった。  そんな中、先月中旬に収録が行われたあるバラエティ番組で、某サッカー関係者がドーハの悲劇の裏話を暴露。“戦犯”として当時の日本代表監督だったハンス・オフト監督と、後半途中で投入されたFW武田修宏の実名を挙げた。 「その関係者は『リードしている場面でFWの武田を入れたのはオフトのミス。バカなんじゃないか』と声を荒らげていました。さらに武田さんについても『安易に横パスを入れて、それをカットされてピンチにつながった』と糾弾。当時のVTRを見返し、ピッチに入る武田さんがかっこつけて襟を立てていることにも『あいつは昔からそういうことばかり気にする』と声を荒らげていました」(番組関係者)  この裏話にスタジオは大いに沸いたが、編集の段階でお蔵入りになってしまったという。  別の番組関係者は「さすがに実名暴露ですからね。刺激が強すぎると判断したのでしょう。暴露したサッカー関係者は誰かって? 元日本代表の有名選手ですよ」と明かす。  こうした過去の礎があってこそ、現在の日本代表がある。本大会では“悲劇”ではなく“歓喜”を期待したいものだ。

45歳にしてこのチャラさ! サッカー・武田修宏が女子アナを必死で口説いている!?

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『スタイル―武田流ポジティブの貫き方』
(アクアハウス)
 ここのところサッカーの日本代表が注目を浴びている。夏にはロンドン五輪があり、男子、女子ともメダルが期待され、A代表の10番、香川真司はイングランドの名門・マンチェスターユナイテッドに移籍が決まった。  そんな中、Jリーグ創成期を支えたある男は、サッカーとは関係のないところで注目を浴びていた。 「相変わらずというか、武田修宏さんは初めて会った女性にも果敢にアタックしてますよ。先日は、テレビ東京の植田萌子アナを必死で口説いてましたね。彼女は昨年入社の新人なので、まだタレントさんとのそういった“駆け引き”が上手じゃないんです。それを狙ってのことなんですかね」(芸能事務所関係者)  このとき同じ場所にいた関係者は、武田のその行動に現役時代を彷彿とさせる動きを見たという。 「彼の現役時代は、絶対的なエースストライカーというよりも、“ごっつぁん”ゴールの多いシャドーストライカーでしたね。実際、このときも彼女がプロデューサーと話が終わるタイミングを狙って話しかけてました」(同)  そうすることで、バッチリ2人きりの状況を作ったというのだ。 「相変わらず、そういった“勘”は鋭いですね(苦笑い)。まあ、彼の場合、顔が爽やかなので、しつこく言っててもあんまり嫌な感じはしないらしいんですよ。あとで植田アナに聞いても、口説かれてたって意識はなかったみたいですけどね」(番組スタッフ)  本業のサッカーではS級ライセンスを持ち、監督にもなれる武田。公私ともに“ゴール”を決める日は来るのだろうか──。