高島礼子離婚で異例のセールス! 高知東生がスケコマシ演じる阿部寛『結婚できない男』が“お蔵”か

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 女優の高島礼子が、覚せい剤取締法違反の罪で起訴された元俳優で夫の高知東生被告と離婚したことを1日、所属事務所が発表した。  高島は、6月30日に開いた会見で、高知被告について「彼の動向を見て見極めたい気持ちもある」と話し、離婚の可能性については「決断の1つ」との表現に留まったが、先月28日発売の「女性セブン」(小学館)は、留置場にいる高知被告が、弁護士を通じ高島に離婚届を送っていたと報道。同月29日、高知被告は保釈され、マスコミの前で「(妻に)早く会いたいです!」と語っていた。  高知被告は、1991年にAV女優のあいだももと結婚。96年に離婚し、99年に高島と再婚した。 「高知は、若い頃から典型的なジゴロで、結婚も自身が成り上がるための手段としか考えていなかった。高島と交際する前から大麻常習犯だったと報じられている彼ですが、“大女優の夫”という肩書きに死ぬまですがるため、長年、高島の前では“いい夫”を演じ続けてきたようです」(芸能記者)  17年の結婚生活に終止符が打たれる中、10年前に放送された阿部寛主演の連続ドラマ『結婚できない男』(フジテレビ系)で、高知被告が演じた役柄が注目を浴びている。同作には、高知被告と高島が揃って出演しており、今後、“お蔵入り映像”とされる可能性が高いことから、高知被告の逮捕後、DVD-BOXは異例のセールスを記録しているという。 「最終回が平均視聴率22.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、“阿部寛史上、最高傑作”と名高い。しかし、今回の逮捕を受け、メーカーがパッケージの生産を中止する可能性も高く、『売り切れる前に!』とドラマファンが慌てて購入しているようです。高知が演じるのは、女ったらしの独身男で、毎回、違う女を行きつけのバーに連れてくるという役どころ。まさに、高島にも見せなかった“素の高知”だと話題です」(同)  一瞬にして高島を不幸のどん底に突き落とした高知被告。“結婚できない”男ならぬ“結婚してはいけない”男だったようだ。

夫婦の実態暴露も!? 高島礼子は、本当に高知東生被告と離婚できるのか

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 覚せい剤取締法違反の罪で起訴、追起訴された元俳優の高知東生被告が29日、警視庁湾岸署から保釈された。  東京地裁が同日午後、保釈を許可し、高知被告は保釈金500万円を即日納付。湾岸署の正面玄関から出てくると、報道陣に向かって深々と頭を下げ「このたびは多くの方々にご迷惑をお掛けしてしまい本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。  発売中の週刊誌「女性セブン」(小学館)では、高知被告が今月半ば、妻で女優の高島礼子に署名、押印入りの離婚届を送ったと報じられたばかり。報道陣から「離婚届は出されましたか?」と聞かれると、同被告は涙目で「(妻に)早く会いたいです」と、はっきりとした口調で答えた。  高島は現在、テレビ朝日系ドラマ『女たちの特捜最前線』の撮影で京都滞在中。保釈に関して高島の所属事務所は「特にコメントはありません」。離婚問題についても「プライベートなことなのでコメントはしません」と答えている。  関係者によると、同ドラマの撮影がクランクアップした後、高島は東京に戻り、高知サイドと離婚の協議を進めるとみられるが……。 「高島さんの所属事務所である太田プロが離婚を強烈に勧めており、マスコミ報道もそれに沿ったものとなっている。高島さん本人は、周囲の説得に耳を傾けているが、踏ん切りがつかない部分もあるようだ」とは事情を知る関係者。  高島が離婚という決断をしても誰も責めはしないだろうが、夫婦を知る人物は「こう言っちゃなんだけど、彼女は典型的な“だめんず好き”。以前、2人を見かけたときは、子どものように無邪気にはしゃぐ彼を高島さんは母親のような目で見ていた。そこにあるのは愛というより母性。離婚となれば高知さんは路頭に迷う。母性の強い高島さんだけに『私がなんとかしないと……』と考えても仕方がない」と話す。  一方で、こんな話も聞かれる。 「高知さんは彼女の全てを知っている。事件後の記者会見で高島さんの株は上がっているが、夫婦生活の実態は見えてこなかった。離婚後、しばらくして高知さんがどこかでそれをしゃべるとも限らない。当然バラされたらヤバイ話も1つや2つはある。そうしたリスクを考え、離婚には至らないと見る向きもある」  高島の決断はいかに――。

高島礼子ドラマがシャブ逮捕効果で民放2位、ジャニーズ&AKBの“裏アカ”大量流出……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

高島礼子主演ドラマが好発進!

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デスクT 辻希美が結婚10周年を期に、夫の杉浦太陽の呼び名を、「たぁくん」から「たぁたん」に変えたんだって!! 記者H そんなことどうでもいいですよ! それより、高知東生容疑者の妻・高島礼子が警察官を演じるドラマ『女たちの特捜最前線』が21日にスタート。平均視聴率11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の好発進となりました。 デスクT すごい! 日曜劇場『仰げば尊し』(TBS系)や、月9『好きな人がいること』(フジテレビ系)よりも高視聴率じゃん! 放送中の民放連ドラの初回で、2位だよ! 記者H どうやら、高島への同情心や野次馬心から、ドラマを見た視聴者は多かったようです。ネット上では、「高島さんを応援したくなって、ドラマ見た」「こないだ記者会見してた高島さんが出てるから見たら、結構面白かった」という声が見受けられます。 デスクT テレ朝は儲けもんだね! 記者H 高知容疑者の逮捕時には、すでに『女たちの特捜最前線』を半分ほど撮り終えていたようですから、初回の撮影時はまだ逮捕前ということに。高島の役柄はテンション高めなので、後半の演技に変化がなければいいですが……。 デスクT 高知容疑者が、逮捕前のインタビューで「うちの女房の演技は、日本一!」って太鼓判を押してたから、大丈夫だよ! 記者H う~ん……。

ジャニーズ&AKB48の“裏アカ”大量流出!

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HKT48公式サイトより
記者H 21日頃から、AKB48メンバーのものと思われるインスタグラムやTwitterの裏アカウントが次々と見つかり、ネット上では祭り状態となっています。NGT48・北原里英、HKT48・多田愛佳、森保まどか、NMB48・藤江れいな、AKB48・中村麻里子、竹内美宥、SKE48・斉藤真木子……もう、流出した人数が多すぎて、どこから手をつけていいやら……。 デスクT わあ! HKT48の宮脇咲良が、写メ会に並びながら前髪を直す男性ファンを盗撮して、インスタで笑い者にしてるよ。ショック~。さすが、整モン~。 記者H 写っていたのが宮脇のヲタだったというだけで、ファンも盗撮犯が宮脇だという確定には至っていないよう。しかし、メンバー間で、ファンをバカにするようなエグイやり取りが行われているのは、間違いなさそうです。 デスクT 裏アカなのに、みんな結構堂々と自撮り写真とか上げてるんだね。そもそも、なんでこんなに大量の裏アカが流出したの? 記者H 元々は、ジャニーズJr.の永瀬廉のものと思われるインスタグラムのアカウントが、何者かの手により流出。そのフォロワーから、ほかのジャニーズメンバーや、AKB48・大和田南那と思われるアカウントが発見されたことで、芋づる式に見つかっていきました。 デスクT だから、乃木坂46・星野みなみらしきアカウントが、プロフィール欄に「フォロリク送ってくるのはジャニオタの方ですか??(略)勝手に探ってろ暇人。ネットでしか意見言えない馬鹿ども」って書いてるのかー。納得~。 記者H 口、悪すぎますね。ちなみに、おととしジャニーズJr.・阿部顕嵐との“深夜デート”が報じられたHKT48・村重杏奈が、現在もインスタ上でフォローし合っていることが発覚し、ジャニヲタも発狂中です。 デスクT 永瀬とつながってる大和田って、“次期センター”とか言われてゴリ推しされたのに、ちっとも人気出ない子だよね? そりゃあ、気晴らしにジャニーズとも遊びたくなるよね。 記者H せめてLINEにしとけばいいのに……とは思いますけどね。まあ、メンバーはキモヲタに入れ替わり立ち代り触られて、疲弊しているのかもしれませんね。最近のAKBグループの特典商法は、握手会や写メ会のみならず、サイン会や、自撮り2ショット写真会、録音会、動画会……と、どこまでもエスカレート。特典会が増えたことで、メンバーの負担は計り知れません。 デスクT 後にAVデビューしたSKE48の鬼頭桃菜も、六本木の芸能人御用達会員制バーでNEWS・手越祐也と合コン開いてキスしたり、Twitterに「まえにめっちゃきもいやつおる」「ファンだったー」「きめえええええ」「いっきにしょくよくうせたきもい」とか書き込んでたもんね。 記者H 夏の握手会も、臭そうですしね。では、次のネタも、アイドルです。

アイドルに運営スタッフが暴力!

記者H アイドルユニット「虹の架け橋」の運営スタッフの伊藤氏が18日、19歳メンバーの涼花と打ち合わせ中に口論となり、暴力を振るってしまったことをTwitterで報告しました。 デスクT ひゃー、怖い! 記者H さらに、伊藤氏は20日、「所轄警察署へ出頭いたし、状況説明より聴取頂いた上、メンバー本人、保護者様へ改めて謝罪をさせて頂き、ご宥恕頂いた次第です」(原文ママ)と報告。 デスクT 逐一、報告して偉いね! 記者H 翌21日には涼花が、「私自身、精神的なショックが大きくて、今後の活動はとても悩みました。 でも、ここまで活動を頑張れたのは、虹架けだったからだと思います」「今の未熟な私には、スタッフさんが必要だとお伝えしました」などとツイート。さらに22日には、「保護者」を名乗る人物が、「今回のスタッフによる暴力行為は、親として大変遺憾に思っております」「今回の件に関しましては告訴を取り下げ、活動を見守りたいと思います。 保護者」とツイートしました。結局、今後も変わらず活動していくみたいです……。 デスクT 保護者まで出てきた! 一体何なんだ、この仲良し交換日記みたいなアカウントは! それに、思ったことをそのままネットに垂れ流す、misonoのブログみたいだ! 記者H 今回の件について、ネット上のドルヲタからは「またかよ」「ここの運営なら、全然驚かないんだけど」「いつものことすぎて、全然反省してないだろ」などと呆れ声が。どうやら、これまでもスタッフとメンバーの衝突が絶えず、トラブルが起きるとファンに報告。そのたびに運営は「出来るだけ失敗や問題を起こさない様、私自身、より良いタレントの育成、またユニットの運営を行ってまいります」などと、ブログやTwitterで謝罪してきたようです。 デスクT はいはい、そういう地下アイドルっているよね。大概、メジャーデビューのお声がかかった瞬間に、慌てて過去の書き込み消したりして、なかったことにするんだよ。うちにも、宇宙一ハチャメチャな運営が、「記事消せ」って言ってきたな~。 記者H ちなみに、暴力を振るわれた涼花は、昨年4月にバセドゥ病であることをブログで報告しています。体が心配ですね……。 デスクT とりあえず、涼花頑張れ!

高島礼子ドラマがシャブ逮捕効果で民放2位、ジャニーズ&AKBの“裏アカ”大量流出……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

高島礼子主演ドラマが好発進!

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デスクT 辻希美が結婚10周年を期に、夫の杉浦太陽の呼び名を、「たぁくん」から「たぁたん」に変えたんだって!! 記者H そんなことどうでもいいですよ! それより、高知東生容疑者の妻・高島礼子が警察官を演じるドラマ『女たちの特捜最前線』が21日にスタート。平均視聴率11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の好発進となりました。 デスクT すごい! 日曜劇場『仰げば尊し』(TBS系)や、月9『好きな人がいること』(フジテレビ系)よりも高視聴率じゃん! 放送中の民放連ドラの初回で、2位だよ! 記者H どうやら、高島への同情心や野次馬心から、ドラマを見た視聴者は多かったようです。ネット上では、「高島さんを応援したくなって、ドラマ見た」「こないだ記者会見してた高島さんが出てるから見たら、結構面白かった」という声が見受けられます。 デスクT テレ朝は儲けもんだね! 記者H 高知容疑者の逮捕時には、すでに『女たちの特捜最前線』を半分ほど撮り終えていたようですから、初回の撮影時はまだ逮捕前ということに。高島の役柄はテンション高めなので、後半の演技に変化がなければいいですが……。 デスクT 高知容疑者が、逮捕前のインタビューで「うちの女房の演技は、日本一!」って太鼓判を押してたから、大丈夫だよ! 記者H う~ん……。

ジャニーズ&AKB48の“裏アカ”大量流出!

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HKT48公式サイトより
記者H 21日頃から、AKB48メンバーのものと思われるインスタグラムやTwitterの裏アカウントが次々と見つかり、ネット上では祭り状態となっています。NGT48・北原里英、HKT48・多田愛佳、森保まどか、NMB48・藤江れいな、AKB48・中村麻里子、竹内美宥、SKE48・斉藤真木子……もう、流出した人数が多すぎて、どこから手をつけていいやら……。 デスクT わあ! HKT48の宮脇咲良が、写メ会に並びながら前髪を直す男性ファンを盗撮して、インスタで笑い者にしてるよ。ショック~。さすが、整モン~。 記者H 写っていたのが宮脇のヲタだったというだけで、ファンも盗撮犯が宮脇だという確定には至っていないよう。しかし、メンバー間で、ファンをバカにするようなエグイやり取りが行われているのは、間違いなさそうです。 デスクT 裏アカなのに、みんな結構堂々と自撮り写真とか上げてるんだね。そもそも、なんでこんなに大量の裏アカが流出したの? 記者H 元々は、ジャニーズJr.の永瀬廉のものと思われるインスタグラムのアカウントが、何者かの手により流出。そのフォロワーから、ほかのジャニーズメンバーや、AKB48・大和田南那と思われるアカウントが発見されたことで、芋づる式に見つかっていきました。 デスクT だから、乃木坂46・星野みなみらしきアカウントが、プロフィール欄に「フォロリク送ってくるのはジャニオタの方ですか??(略)勝手に探ってろ暇人。ネットでしか意見言えない馬鹿ども」って書いてるのかー。納得~。 記者H 口、悪すぎますね。ちなみに、おととしジャニーズJr.・阿部顕嵐との“深夜デート”が報じられたHKT48・村重杏奈が、現在もインスタ上でフォローし合っていることが発覚し、ジャニヲタも発狂中です。 デスクT 永瀬とつながってる大和田って、“次期センター”とか言われてゴリ推しされたのに、ちっとも人気出ない子だよね? そりゃあ、気晴らしにジャニーズとも遊びたくなるよね。 記者H せめてLINEにしとけばいいのに……とは思いますけどね。まあ、メンバーはキモヲタに入れ替わり立ち代り触られて、疲弊しているのかもしれませんね。最近のAKBグループの特典商法は、握手会や写メ会のみならず、サイン会や、自撮り2ショット写真会、録音会、動画会……と、どこまでもエスカレート。特典会が増えたことで、メンバーの負担は計り知れません。 デスクT 後にAVデビューしたSKE48の鬼頭桃菜も、六本木の芸能人御用達会員制バーでNEWS・手越祐也と合コン開いてキスしたり、Twitterに「まえにめっちゃきもいやつおる」「ファンだったー」「きめえええええ」「いっきにしょくよくうせたきもい」とか書き込んでたもんね。 記者H 夏の握手会も、臭そうですしね。では、次のネタも、アイドルです。

アイドルに運営スタッフが暴力!

記者H アイドルユニット「虹の架け橋」の運営スタッフの伊藤氏が18日、19歳メンバーの涼花と打ち合わせ中に口論となり、暴力を振るってしまったことをTwitterで報告しました。 デスクT ひゃー、怖い! 記者H さらに、伊藤氏は20日、「所轄警察署へ出頭いたし、状況説明より聴取頂いた上、メンバー本人、保護者様へ改めて謝罪をさせて頂き、ご宥恕頂いた次第です」(原文ママ)と報告。 デスクT 逐一、報告して偉いね! 記者H 翌21日には涼花が、「私自身、精神的なショックが大きくて、今後の活動はとても悩みました。 でも、ここまで活動を頑張れたのは、虹架けだったからだと思います」「今の未熟な私には、スタッフさんが必要だとお伝えしました」などとツイート。さらに22日には、「保護者」を名乗る人物が、「今回のスタッフによる暴力行為は、親として大変遺憾に思っております」「今回の件に関しましては告訴を取り下げ、活動を見守りたいと思います。 保護者」とツイートしました。結局、今後も変わらず活動していくみたいです……。 デスクT 保護者まで出てきた! 一体何なんだ、この仲良し交換日記みたいなアカウントは! それに、思ったことをそのままネットに垂れ流す、misonoのブログみたいだ! 記者H 今回の件について、ネット上のドルヲタからは「またかよ」「ここの運営なら、全然驚かないんだけど」「いつものことすぎて、全然反省してないだろ」などと呆れ声が。どうやら、これまでもスタッフとメンバーの衝突が絶えず、トラブルが起きるとファンに報告。そのたびに運営は「出来るだけ失敗や問題を起こさない様、私自身、より良いタレントの育成、またユニットの運営を行ってまいります」などと、ブログやTwitterで謝罪してきたようです。 デスクT はいはい、そういう地下アイドルっているよね。大概、メジャーデビューのお声がかかった瞬間に、慌てて過去の書き込み消したりして、なかったことにするんだよ。うちにも、宇宙一ハチャメチャな運営が、「記事消せ」って言ってきたな~。 記者H ちなみに、暴力を振るわれた涼花は、昨年4月にバセドゥ病であることをブログで報告しています。体が心配ですね……。 デスクT とりあえず、涼花頑張れ!

覚せい剤逮捕の高知東生がマンション物色?「玄関からリビングまで一直線じゃない部屋を……」

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 覚せい剤取締法違反などの容疑で元俳優の高知東生と愛人の元タレント・五十川敦子が逮捕された事件で、厚労省の麻薬取締部は2人の周辺人脈にも薬物使用者がいると見て、携帯電話の通話記録などを捜査しているという。  2人が現行犯逮捕されたのは横浜市内のラブホテルだったが、事件を追っている朝刊紙記者によると、「高知が昨年の秋ごろから、マンションを探していたという話をキャッチした」という。 「恐らく、ドラッグを一緒に楽しむための隠れ家みたいな感じだったのでは。ただ、不動産関係者によると、大物女優と結婚してエステ事業などを展開している実業家のわりに、予算は低めだったとか」(同)  高知は一説には、妻の高島礼子から財布のヒモを締めつけられていたという。今年5月、同じく横浜市内にエステサロン「エスクラ」をオープンしていたのだが、ある芸能関係者は「高知が知人に、嫁があまり事業資金を出してくれないとボヤいていた」そうだ。 「大金を渡すと、高知が飲み代などで散財してしまうことを高島はよく知っていて、事業を始めるに当たって、無駄に大きな金を渡さないようにしていたそうです」(同)  実際、高知は同エリアの複数の高級クラブの常連客だった。ホステスだった五十川ともそのうちのひとつで知り合っており、高島が高知の夜遊びに感づいていた可能性はあった。 「それこそ、エステ事業も嫁から金を引っ張る口実で、実際には本気で儲けようとしていなかったという話もある」と芸能関係者。  確かに、高知が代表取締役社長を務める株式会社ティービージェー、理事長を務める社団法人日本トータルビューティー協会のいずれも、逮捕直後に公式サイトを閉鎖した。きちんと活動実態があれば、代表が逮捕されたとしても業務自体が急にストップするようなことはないと思われ、高知は芸能界引退の理由としていた義父の介護どころか、商売のほうも付け焼き刃でやっていた疑いがある。  妻の高島は涙の記者会見で、夫との関係を「同志のように、親友のような気持ちでいたので、どちらかというと仲が良いと思っていた」と説明していたが、これは裏を返せば“愛し合う男女”ではなくなっていたということ。それだけに、夫がどこかで浮気していてもおかしくないと自覚していた印象があり、夫に好き勝手させないように金銭面の縛りをきつくしていた可能性はある。 「結婚当初は高島が『連絡がつかないことがあったら、夫にペナルティで罰金』など、ほほえましいエピソードを語っていましたが、結婚18年でそれはもっと強いプレッシャーになっていったのでは」と前出芸能関係者。  気になるのは、高知が探していたタイプのマンションが、玄関からリビングまで廊下が一直線ではないというのが条件だったということだ。 「もしや、いざ警察などに踏み込まれたときに、何かを隠すとか少々の時間稼ぎができることを想定してのもの、というわけではないでしょうが……」(同)  結局、マンションはあきらめ、ラブホテルで逢瀬を重ねていたのも、一定の場所にいないほうが捕まりにくいという薬物犯罪者のセオリーに沿ったものだったかもしれない……。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

覚せい剤逮捕の高知東生がマンション物色?「玄関からリビングまで一直線じゃない部屋を……」

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 覚せい剤取締法違反などの容疑で元俳優の高知東生と愛人の元タレント・五十川敦子が逮捕された事件で、厚労省の麻薬取締部は2人の周辺人脈にも薬物使用者がいると見て、携帯電話の通話記録などを捜査しているという。  2人が現行犯逮捕されたのは横浜市内のラブホテルだったが、事件を追っている朝刊紙記者によると、「高知が昨年の秋ごろから、マンションを探していたという話をキャッチした」という。 「恐らく、ドラッグを一緒に楽しむための隠れ家みたいな感じだったのでは。ただ、不動産関係者によると、大物女優と結婚してエステ事業などを展開している実業家のわりに、予算は低めだったとか」(同)  高知は一説には、妻の高島礼子から財布のヒモを締めつけられていたという。今年5月、同じく横浜市内にエステサロン「エスクラ」をオープンしていたのだが、ある芸能関係者は「高知が知人に、嫁があまり事業資金を出してくれないとボヤいていた」そうだ。 「大金を渡すと、高知が飲み代などで散財してしまうことを高島はよく知っていて、事業を始めるに当たって、無駄に大きな金を渡さないようにしていたそうです」(同)  実際、高知は同エリアの複数の高級クラブの常連客だった。ホステスだった五十川ともそのうちのひとつで知り合っており、高島が高知の夜遊びに感づいていた可能性はあった。 「それこそ、エステ事業も嫁から金を引っ張る口実で、実際には本気で儲けようとしていなかったという話もある」と芸能関係者。  確かに、高知が代表取締役社長を務める株式会社ティービージェー、理事長を務める社団法人日本トータルビューティー協会のいずれも、逮捕直後に公式サイトを閉鎖した。きちんと活動実態があれば、代表が逮捕されたとしても業務自体が急にストップするようなことはないと思われ、高知は芸能界引退の理由としていた義父の介護どころか、商売のほうも付け焼き刃でやっていた疑いがある。  妻の高島は涙の記者会見で、夫との関係を「同志のように、親友のような気持ちでいたので、どちらかというと仲が良いと思っていた」と説明していたが、これは裏を返せば“愛し合う男女”ではなくなっていたということ。それだけに、夫がどこかで浮気していてもおかしくないと自覚していた印象があり、夫に好き勝手させないように金銭面の縛りをきつくしていた可能性はある。 「結婚当初は高島が『連絡がつかないことがあったら、夫にペナルティで罰金』など、ほほえましいエピソードを語っていましたが、結婚18年でそれはもっと強いプレッシャーになっていったのでは」と前出芸能関係者。  気になるのは、高知が探していたタイプのマンションが、玄関からリビングまで廊下が一直線ではないというのが条件だったということだ。 「もしや、いざ警察などに踏み込まれたときに、何かを隠すとか少々の時間稼ぎができることを想定してのもの、というわけではないでしょうが……」(同)  結局、マンションはあきらめ、ラブホテルで逢瀬を重ねていたのも、一定の場所にいないほうが捕まりにくいという薬物犯罪者のセオリーに沿ったものだったかもしれない……。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

高知東生容疑者は「覚せい剤ブローカー」!? 一連の報道に見る“10年前”は偶然の一致か

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 覚せい剤取締法違反などで現行犯逮捕された元俳優の高知東生容疑者に、麻薬ブローカー説がささやかれる。押収された覚せい剤が約200回分の使用量に当たる4グラムとあって、捜査関係者は売買目的の所持とみて捜査しているという。 「あれだけの有名人なので、単に麻薬を売りさばく末端の売人とは思えないんですよ。もともとAV業界にいて、裏社会にも精通していたという話も聞きますし、麻薬取引には買い手と売人を引き合わせるブローカー的な存在がいることがあるので、その可能性はありますね」  これは直接捜査には関わっていない麻薬取締官の話であるが、実は高知の売人疑惑が10年以上前にも浮上したことがある。2004年に発行された覆面記者による芸能メールマガジンに、「薬物売人説」が書かれたことがあるのだ。  記事では、高知容疑者が芸能界に入る前、AV男優をやりながら女優をあっせんする芸能プロを経営していたが、所属女優との交際や、暴力団との交遊など、当時、素行が悪かったことが書かれている。その中で、同時期にAV業界にいた関係者の証言として、薬物売人のウワサがAV業界を去ったきっかけになったという話があるのだ。  さらに1998年、当時の大蔵省で「ノーパンしゃぶしゃぶ」スキャンダルが出た際、問題の店に高知容疑者の元妻であるAV女優のあいだももが勤務、これが高知容疑者のあっせんだったという疑惑も併せて掲載されていた。  あくまで匿名記者による話であるため信ぴょう性が高いとはいえないが、このメールマガジンはその後、ほかで公になっていない芸能人の自宅住所や少年犯罪者の実名なども報じており、一定の事情通であったことはうかがえた。  今回の事件は捜査中の段階で、高知容疑者が実際にいつから薬物を扱っていたのかはまだ明らかになっていないが、前述のウワサが事実であれば、女優・高島礼子との結婚前からということになる。そして、その話とリンクしてくるのが、同時に逮捕された元タレントのホステス、五十川敦子容疑者の話だ。  五十川容疑者は06年ごろからタレント活動をしていたが、直後から薬物疑惑がささやかれ、仕事がなくなっていたという話が伝えられている。  高知の妻・高島は取材に対し、2人が知り合った時期を「10年前」としており、その報道と一致。仮に高知容疑者がAV時代から麻薬をやっていたとすれば、ちょうどその後に知り合った五十川容疑者に薬物使用を仕込んだという流れが成り立つ。このあたり、今後の取り調べで真相が明らかになることを願いたいが、いま事件を追っている週刊誌の記者からはこんな話も聞けた。 「高知が親友と呼んでいた男で、高知から薬物を買っていた疑いのある俳優がひとり浮上しています。また、五十川も、親しい元グラビアアイドルに薬物を流していたウワサがあります。このアイドルは少し前、ある男性歌手と男女関係が報じられた女性です」  高知・五十川の“不倫カップル”がもしも薬物ブローカーだったとするなら、それこそ“芋づる式逮捕”があってもおかしくはない。パーキンソン病を患う高島の実父の介護のため芸能界引退を表明していた高知容疑者だが、高島は「介護が理由だとは聞いてない」と言っていた。まさか、引退の本当の理由が「麻薬ブローカー業に本腰」だったなんてことはないだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

高知東生容疑者は「覚せい剤ブローカー」!? 一連の報道に見る“10年前”は偶然の一致か

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 覚せい剤取締法違反などで現行犯逮捕された元俳優の高知東生容疑者に、麻薬ブローカー説がささやかれる。押収された覚せい剤が約200回分の使用量に当たる4グラムとあって、捜査関係者は売買目的の所持とみて捜査しているという。 「あれだけの有名人なので、単に麻薬を売りさばく末端の売人とは思えないんですよ。もともとAV業界にいて、裏社会にも精通していたという話も聞きますし、麻薬取引には買い手と売人を引き合わせるブローカー的な存在がいることがあるので、その可能性はありますね」  これは直接捜査には関わっていない麻薬取締官の話であるが、実は高知の売人疑惑が10年以上前にも浮上したことがある。2004年に発行された覆面記者による芸能メールマガジンに、「薬物売人説」が書かれたことがあるのだ。  記事では、高知容疑者が芸能界に入る前、AV男優をやりながら女優をあっせんする芸能プロを経営していたが、所属女優との交際や、暴力団との交遊など、当時、素行が悪かったことが書かれている。その中で、同時期にAV業界にいた関係者の証言として、薬物売人のウワサがAV業界を去ったきっかけになったという話があるのだ。  さらに1998年、当時の大蔵省で「ノーパンしゃぶしゃぶ」スキャンダルが出た際、問題の店に高知容疑者の元妻であるAV女優のあいだももが勤務、これが高知容疑者のあっせんだったという疑惑も併せて掲載されていた。  あくまで匿名記者による話であるため信ぴょう性が高いとはいえないが、このメールマガジンはその後、ほかで公になっていない芸能人の自宅住所や少年犯罪者の実名なども報じており、一定の事情通であったことはうかがえた。  今回の事件は捜査中の段階で、高知容疑者が実際にいつから薬物を扱っていたのかはまだ明らかになっていないが、前述のウワサが事実であれば、女優・高島礼子との結婚前からということになる。そして、その話とリンクしてくるのが、同時に逮捕された元タレントのホステス、五十川敦子容疑者の話だ。  五十川容疑者は06年ごろからタレント活動をしていたが、直後から薬物疑惑がささやかれ、仕事がなくなっていたという話が伝えられている。  高知の妻・高島は取材に対し、2人が知り合った時期を「10年前」としており、その報道と一致。仮に高知容疑者がAV時代から麻薬をやっていたとすれば、ちょうどその後に知り合った五十川容疑者に薬物使用を仕込んだという流れが成り立つ。このあたり、今後の取り調べで真相が明らかになることを願いたいが、いま事件を追っている週刊誌の記者からはこんな話も聞けた。 「高知が親友と呼んでいた男で、高知から薬物を買っていた疑いのある俳優がひとり浮上しています。また、五十川も、親しい元グラビアアイドルに薬物を流していたウワサがあります。このアイドルは少し前、ある男性歌手と男女関係が報じられた女性です」  高知・五十川の“不倫カップル”がもしも薬物ブローカーだったとするなら、それこそ“芋づる式逮捕”があってもおかしくはない。パーキンソン病を患う高島の実父の介護のため芸能界引退を表明していた高知容疑者だが、高島は「介護が理由だとは聞いてない」と言っていた。まさか、引退の本当の理由が「麻薬ブローカー業に本腰」だったなんてことはないだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

高島礼子の代表作は『極妻』から『女たちの特捜最前線』へ!? テレ朝も「覚せい剤回」に期待か

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 テレビ朝日は5日、定例会見を開き、高島礼子主演の連続ドラマ『女たちの特捜最前線』を予定通り21日から放送することを発表した。  先月、夫の元俳優・高知東生容疑者が覚せい剤取締法違反などの容疑で逮捕された高島だが、その後行った尿検査では陰性だったことがわかっており、同局の亀山慶二常務は「(スポンサー関係は)問題ない」「撮影スケジュールは従来通り」と発言。高島の降板やストーリーの変更についても「考えていない」と明言した。  また、高島が先月30日に開いた謝罪会見について、角南源五社長は「立派な会見だった。真摯にお答えされていた。仕事は仕事で、ドラマの撮影をきちっとやられている」と評価した。 『女たちの特捜最前線』は、高島演じる京都中央警察署の総務課に勤める警察官と、宮崎美子演じる広報課の警察官、高畑淳子演じる食堂調理員が“井戸端捜査会議”を繰り広げながら、事件の真犯人を暴いていくミステリー。昨年12月に放送された単発ドラマは、平均視聴率12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、まずまずの結果となった。 「高島にとっては不本意な形とはいえ、これだけタイトルが繰り返し報じられているドラマも他になく、テレ朝からしたら“棚ぼた”。放送前からシリーズ化は間違いないと言われており、これまで映画『極道の妻たち』シリーズのイメージが強かった高島ですが、代表作が取って代わる可能性も」(テレビ誌記者)  また、『女たちの特捜最前線』の放送中、あることが大きな話題になることが予想されるという。 「皮肉にも、覚せい剤にまつわる話が登場するそう。それでも、テレ朝側はストーリーを変えないというのだから、話題になることを狙っているのでしょう。ただ、高島演じる警官が、ドラマ内で覚せい剤の恐ろしさを語れば、説得力はかなりのもの。視聴者の胸にも響くのでは?」(同)  昨年4月、神奈川県の薬物乱用防止対策官に就任した際には、登壇したイベントで「違法薬物は1度でも使うとやめられないもの。勇気を持って立ち向かいましょう」と呼びかけていた高島。今度のドラマでは、薬物犯罪とどのように向き合うのだろうか?

“のりピー批判”の松本人志にツッコんだ江川紹子氏が炎上中!「酒井法子完全復活」に非難の最中

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 フジテレビ系のニュースバラエティ番組『ワイドナショー』でのダウンタウン・松本人志の発言に、ジャーナリストの江川紹子氏が異論を唱えた。  3日放送の同番組では、覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された元俳優の高知東生容疑者の話題を取り上げ、コメンテーターの松本は、会見を開いた妻・高島礼子を「偉かったと思う」と賞賛。高島に「これ(夫の逮捕)を利用するくらい、僕は頑張ってほしい」とエールを送った。  また同時に、「それに比べて、酒井法子ですよ!」と息巻いた松本。先月28日、酒井が登場した化粧品PRイベントで、高知容疑者に関する質問が出た途端、囲み取材が強制終了となったことを引き合いに出し、「さっきまで『マンモスうれピー』言うてたくせに、急にスーンとなって、何も言わないって。いやいや、あなたが言うべきでしょ。言う義務あるでしょ」「急にそれ言われて、冷凍マンモスみたいになりやがって」「囲み取材をこの時期にやるってことは、(マスコミは)聞きますよ。やめればいいんですよ」などと、いつになく興奮気味で語り、酒井の覚せい剤に関するコメントは「説得力もあるんですよ!」と力説した。  これに、共演者の東野幸治や、大宮エリーも同調。松本が「あの人(酒井)がノーコメントでも、(イメージは)払拭されないよ」と断言すると、大宮も「(覚せい剤を)やって、復帰できてるってことは、そのためにやることってあるじゃないですか。『絶対あかんよ』って話を(するべき)」と続けた。  しかし、松本の主張に対し、Twitterで20万人以上のフォロワーを擁する江川氏は、「義務なんかないよ!会見主催した化粧品会社だって、自分たちのロゴの前でそんな話題を語ってもらいたくないだろうし」とツイート。さらに、「彼女が、社会に対して、何らかの義務を負っているとすれば、それは2度と覚せい剤やその他の薬物に手を出さないことです。そうすれば、同じ過ちをおかしてしまった人やその周囲の人たちに、初犯で、社会の中で止め続けることができるという希望をもたらすことにもなります」と持論を展開した。  だが、この江川氏の反論に違和感を覚えた人は多いようで、たちまち炎上。ネット上では、「初犯? 関係あるか!」「松ちゃんは間違ったこと言ってないでしょ。江川さん、完全に間違ってるね」「松本は、囲み取材に出てきたくせに、シャブの話になった途端逃げたから怒ってるんでしょ?」「一般人と芸能人の立場の違いと、影響力を考えての松本の発言だと」と、松本をフォローするようなコメントが目立つ。  なお、酒井は2009年に覚せい剤取締法違反で逮捕され有罪判決を受け、12年から芸能活動を再開。先月、化粧品メーカー「エックスワン」の新商品イメージキャラクターに起用され、マスコミ宛てにはメーカー側から「酒井法子さん完全復活」と銘打たれたレジュメがばら撒かれた。ちなみに、同メーカーは、酒井の起用理由を「さりげなく、奥ゆかしくも、気の利いた、美しい日本の女性を標榜する新シリーズの象徴として、大和撫子の代名詞として中国で人気の高い酒井法子さんをイメージキャラクターに起用します」としている。 「酒井の今回の起用について、ネット上では『芸能界は、薬物犯罪に甘い』と批判が殺到したばかり。そのため、江川氏の主張に苛立ったネット民も多かった様子。ただ、江川氏は、松本のコメントのごく一部を切り取った某ネットニュースを引用ツイートしており、番組を全く見ていない可能性も。松本の発言のニュアンスが伝わっていないのかも」(芸能ライター)  炎上を全く気にしていないことをアピールしたいのか、5日には「おはよございますにゃん」とかわいらしくツイートしてみせた江川。次回の『ワイドナショー』では、この騒動をぜひ取り上げてほしい。