集英社勤務の妻帯者・S氏との“路チュー”が報じられた乃木坂46・松村沙友理が27日、自身がMCを務めるインターネットのレギュラー番組『生のアイドルが好き』(ニコニコ生放送)に生出演した。 松村は、同グループの中田花奈や、ミュージシャンの後藤まりこらと共に、90分にわたり出演。冒頭から、「私、カメラ向けられたら、めっちゃピースしたくなるの」と、無意味なピースサインをしたり、「えへへ!」と笑いながら奇妙なポーズを取ったりと、いつもと変わらずおちゃらけて見せた。 ニコ生といえば、視聴者によるリアルタイムでのコメント投稿がウリ。同番組の放送中にも、画面上には松村へ宛てたメッセージが多数表示された。そこには、「さゆりん(松村の愛称)かわいい」「久しぶり、さゆりーん」「さゆりん出てきてくれて、ありがとう」といったメッセージのほか、「反省、まったくなし」「なんか言うことあるだろ」「さすがのメンタル」「うわっ、マジ出てきた」「おい、笑ってるとか正気か?」「さて、ところでどうなってます、松村さん?」「他のメンバーは、松村に対して何も思ってないの?」など、スキャンダルを揶揄するようなコメントも目立った。 またネット上では、このコメント機能に対し「NGワード多すぎ!」と話題に。どうやら、投稿しても表示されない“無効コメント”が多数存在したようだ。 「ニコ生は、配信側がコメントのNGワードを設定できる。この日は『不倫』『集英社』『ヤンジャン』『路チュー』のみならず、『ふりん』『フリン』『furin』や、S氏の本名など、思いつく限りの可能性のあるワードをNGに設定していたようです。乃木坂46サイドとしては、今月8日に松村がラジオで語った釈明で、疑惑をすべて処理した形。そのため、仕事を休ませることなく、生番組や握手会にも参加させている。矢口真里のように逃げてしまえばラクなんでしょうけど、松村は逃げることもできず、晒し者状態となっています」(芸能ライター) このニコ生の翌28日には、騒動後初となるブログを投稿。「また少しずつ前を向いて頑張ります」と前向きな言葉を綴った松村だが、“不倫のみそぎ”ともいえるつらい状況は、この先もしばらく続きそうだ。
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乃木坂46・松村沙友理、テレビ界からも袋叩き……フジ『バイキング』が「涙の不倫釈明」をネタ化
「100枚以上ストックしてる」乃木坂46松村の不倫釈明に「週刊文春」激怒! さらなる爆弾を投下へ
乃木坂46の人気メンバー・松村沙友里と集英社勤務の既婚者編集者X氏との不倫疑惑をすっぱ抜いた「週刊文春」(文藝春秋)が、最新号でさらなる爆弾を投下し、話題になっている。 一連の不倫疑惑を受け、松村はラジオで謝罪したものの、肝心部分については「男女の関係ではない」「結婚していることは知らなかった」「書店でナンパされた」と苦しい言い訳を連発。文春に対しても「書かれていることは事実じゃないことも多い」と反撃した。 これに文春側は最新号ですかさず反撃。X氏と仲睦まじく歩く松村の姿を録画した動画データと、デート中の会話を詳細に記したメモを有料サイト「週刊文春デジタル」にアップしたのだ。 さらに乃木坂46の未成年メンバー2人のスキャンダルも追加投入。1人は大和里菜で、5月下旬の深夜、東京・六本木にある芸能人御用達バーに慣れた様子で通う姿を掲載。その際、文春は大和の未成年飲酒疑惑に触れている。 もう1人は畠中清羅で、モデルで美容師の玉木亮と深夜に“お泊りデート”をする様子を写真付きで掲載されている。 出版関係者は「松村の言い訳に文春がブチ切れた形。他メンバー2人も本来なら“小粒”で、掲載するまでもないレベルなのですが、AKBサイドに『他にも撮ってるよ』とプレッシャーをかける意味で掲載したのでしょう」と話す。 事実、文春の内部関係者によると「AKBグループのヤバイ写真は100枚以上、大量にストックしていますよ(笑)。撮られたメンバーの知名度がしょぼくて掲載していないだけです。中には出たら一瞬で“終わってしまう”代物もあります」という。 文春でAKBネタを追っかけ回しているのは、年齢不詳の男性記者で「物腰はやわらかいけど、小太りで不気味な雰囲気を放っている。一体どこから情報を入手してくるのか、我々もわからない。ただ、自信満々に『こんなもんじゃ終わらないから』と宣言しています」(同)という。 ことの発端を作った松村は、このまま飼い殺しの状態が続くと見られ、ゆくゆくは自ら卒業を言い出す展開になりそう。度重なるスキャンダルを回避するためにも、まずはAKBグループ内で自浄作用を示すことが必要だ。「何度目の青空か?」SMR
路チュー松村に文春激オコ、小倉智昭がJK体臭に興奮、竹野内豊の新恋人「暴れる乳」……欲望渦巻く芸能界
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
デスクT 一度でいいから、フォアグラをおなかいっぱい食べられますように。死ぬときは無痛でありますように。友人の結婚式で、うまく余興ができますように……。
記者H 小学生みたいな願い事を急に紙に書き出して、一体どうしたんですか?
デスクT 乃木坂46の松村沙友理と路チューした元「ヤングジャンプ」編集部・S氏が、焼き鳥屋で松村に「やりたいことを具体的に100個書くんだ」って、夢の叶え方を説いてたっていうから、俺も実践してみようと思って。クロールで息継ぎが上手にできますように……。
記者H (無視して)S氏といえば、すでにまとめサイトなどに、実名や素顔が晒されてしまっているようですね。また、15日には「週刊文春デジタル」(文藝春秋/有料)上に“抱擁動画”と“会話メモ”が公開され、「生々しすぎる」と話題に。松村がラジオで「書かれていることは、事実じゃないことも多くて……」などと、記事の信ぴょう性を否定したため、「文春」の逆鱗に触れたともっぱらです。
デスクT あわわわ!
記者H 案の定、発売中の「文春」には、松村の路チュー写真のみならず、同グループ・大和里菜の未成年飲酒疑惑を掲載。さらに、畠中清羅とイケメン美容師・玉木亮氏のお泊まりデートまで、写真付きで報じられています。
デスクT 文春を怒らせると、こうなるってことだね。乃木坂46は、所属事務所のタレント管理がユルいらしいから、今後もポロポロ出てきそうだね。それより、竹野内豊と倉科カナが、熱愛をあっさり認めたね。
記者H 17日発売の「フライデー」(講談社)によれば、2人が付き合い始めたのは昨秋頃。以降、竹野内が倉科の家を訪れる姿が頻繁に目撃されているそうです。この記事を受け、両者ともに交際を認め、竹野内は「この度は私ごとでお騒がせして申し訳ありません。倉科さんとは親しくさせていただいております。温かく見守っていただけるとありがたいです」とコメントしています。
デスクT 倉科が、よゐこ・濱口優と3年半にわたって交際していたことについては、所属事務所は頑なに交際を否定していたのに、竹野内はあっさり認めるんだね。
記者H 事務所的に「濱口は認めないけど、竹野内は歓迎」ってことでしょうね。また竹野内といえば、今年7月に一部週刊誌が「和久井映見とゴールイン間近」などと報じていましたが、ガセだった可能性が高そうですね。 デスクT 倉科といえば、なんといっても、あの“暴れん坊おっぱい”が魅力だよね! 出演中の『ファーストクラス』(フジテレビ系)でも、セーターの下でデンデン太鼓のように暴れてたよ! 記者H 本人は巨乳がコンプレックスで、さらしを巻いて隠していたこともあるそうですよ。しかし、これまでは「獲ったどーの元カノ」として認知されていた倉科も、これからは「竹野内の女」としてイメージアップが期待できますから、注目度も上がりそうですね。 デスクT やっぱ、濱口の“アゲチン説”は本当だったんだな~。熱愛ネタといえば、タレントの坂口杏里が引っ張ってるバイきんぐ・小垰との熱愛疑惑ネタって、近年の「ベスト・オブ・どうでもいいニュース」だよね。どうでもよすぎて、逆に見過ごせなくなってる自分がいるよ(不思議)。 記者H まあ、そう言わずに。先週号の「フライデー」で手つなぎ水族館デートがスクープされた2人ですが、16日に登壇したDVDのPRイベントで坂口は、「(小垰と)週1で会ってる」としながらも、「お付き合いはしていない。考え中です」と交際を否定。さらに「付き合おうと言われたら付き合います」「このくそはげ、早く(付き合おうと)言ってきてください。待ってます」とリップサービスを連発し、挙げ句の果てに「もし将来(小垰と)結婚して、生まれる子どもが(髪が)薄かったらどうしよう。子どもは私に似てほしい」と、話は結婚・出産にまでエスカレートしました。 デスクT 過剰な記者サービスは、芹那の再来か? 記者H 熱愛ネタで思わせぶりな言動を繰り返すと、商品PRイベントの仕事がゴロゴロと舞い込むというのが、今の芸能界のパターンですからね。 デスクT 予定調和な取材は、マスコミも仕事がラクで助かるから、記者が集まりやすいんだよね。でもネット民の反応を見ると、熱愛ネタよりも、坂口の“変化する顔”のほうが盛り上がってるみたいだよ。 記者H 坂口の顔は安定しませんからね。「もはや、どの写真が坂口杏里なのか分からない」「ブログ見るたび、『誰?』って思う」などと言われっぱなしです。また、止まらぬ激ヤセぶりに、拒食症疑惑までささやかれています。誰?(坂口杏里オフィシャルブログより)
デスクT それは心配だね(棒)。それはそうと、小倉智昭が17日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)で、また菊川怜にカメムシを見るような目で見られてたんだって? 記者H 番組では、女子高生と個室などで会話できる「JKコミュ」の経営者が逮捕されたニュースを取り上げ、スタジオで木下康太郎アナが「JKコミュ」のサービス内容を説明。すると小倉は、「会話だけで4000円っ!?」と、かつてない食いつきを見せ、さらに画面上にオプションメニューの一覧が映し出されると、「髪の毛クンクン!」「ビンタ1回、1000円!」「20分クンクン、4000円!」と、「ジャパネットたかた」ばりに叫びだし、「興奮してきた」とまさかの発言。菊川は「ホント……?」と苦笑いしていました。 デスクT 小倉さんはそんなことばっか言ってると、また生放送中に菊川にヅラネタかまされるよ! 気を付けて!フジテレビ『とくダネ!』番組サイトより
“路チュー”乃木坂46松村沙友理、イベント欠席で「矢口真里化」グループ崩壊危機も……
「週刊文春」(文藝春秋)で“不倫疑惑”を報じられた乃木坂46の松村沙友理が15日、出席予定だったイベントを欠席した。松村は東京ビッグサイトで開催中の「ITpro EXPO 2014」内で行われた「アイラブルゴルフ」のPRイベントに出席予定だったが、体調不良のため姿を現さず、代役としてメンバーの橋本奈々未が出席した。乃木坂46の冠番組『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京系)のMCを務めるお笑いコンビのバナナマンがラジオ番組で、「握手会は“おなか痛い”で休んじゃうかもよ」と語っていたが、予想通り、公の場に出席することを回避したようだ。 「そりゃそうですよ。『男女の仲ではない』『相手に妻子がいることを知らなかった』『ナンパで知り合った』なんていう噴飯物の釈明なんて、誰も信じていないですからね。記者会見で突っ込まれるのは必至だったので、“体調不良”で欠席するしかなかったのでしょう(笑)」(週刊誌編集者) ネット掲示板にも、「デート行ってんじゃね?」「逃亡中!」「来る途中でナンパされてついていったんだからしょうがないだろ」「このまま脱退だな」「体調不良じゃなくて都合不良」「体調不良じゃなくて素行不良の間違いじゃね?」などと、松村を揶揄する書き込みが相次いでいる。 「今のままだと、松村バッシングは長期化するはず。運営サイドは、ファン心理をわかっていないのでは。あんな誰も信じないような言い訳を松村にさせた上、なんの処分も下さず、運営委員会は公式サイトにテンプレートのような謝罪コメントを掲載しただけ。松村のファンからすれば不倫騒動もさることながら、自分たちがおざなりな扱いを受けていると、怒りを感じているのです。ファンだってバカじゃないんですから、文春の掲載写真を見れば、松村と集英社の編集者が男女の仲にあることぐらい一目瞭然のはず。だから、クドクドと言い訳なんてさせず、騒動を起こしたことを詫びさせて、さっさと謹慎なり何なり、速やかに処分を下せばよかったんです。そうすれば、ファンも松村に失望こそすれ、ここまで怒りの火に油を注ぐようなことにはならなかったと思いますよ。どこかでケジメをちゃんとつけないと、松村もいつまでも表に出てこられないでしょう」(同) これではまるで、“自宅不倫騒動”で離婚を余儀なくされ、昨年から謹慎生活が続いている元モーニング娘。の矢口真里と同じではないか。 「そうですよ。矢口の二の舞いになりかねません。こんな木で鼻をくくったような対応じゃ、誰も納得しませんからね。何よりも処分ナシというのがマズいですね。16日発売の文春に続報として、乃木坂メンバーの大和里菜と畠中清羅の未成年飲酒疑惑や宿泊デートが掲載されていますが、松村を処分しないのなら、彼女たちも処分できませんよね。そうなると今後、乃木坂のメンバーたちが問題を起こしても、運営サイドはスルーするしかないということになりかねません。このままファン離れが進めば、グループ崩壊の危機も近いでしょうね」(同) 事は、一メンバーの不始末にとどまらない様相を呈してきたようだ。「乃木坂46 公式生写真 バレッタ 初回仕様限定盤封入特典 【松村沙友理】」
“路チュー”報道の乃木坂46松村沙友理、バナナマンとの共演で「どうイジられる」!?
8日、自身の“路チュー不倫”報道をラジオ番組『レコメン!』(文化放送)の生放送で謝罪した乃木坂46・松村沙友理だが、今回のスキャンダルについて松村と共演している芸人らも言及している。 競馬情報番組『うまズキッ!』(フジテレビ系)で松村と共演経験のある、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明は9日放送のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ系)で、今回の不倫報道で逆に松村へ好感を持ったと語った。小木によると、アイドルであるにもかかわらず、路上で不倫相手と腕を組んだりキスをしたりするのは、遊び慣れておらずスレていない証拠だと断言。これには相方の矢作兼も、「芸能人の遊び慣れしてる感じじゃないもんね」「本当に純粋にこんなことしちゃったって感じだね」などと同意。 「同時期にNEWSの手越祐也との熱愛報道があったきゃりーぱみゅぱみゅを引き合いに出しながら、きゃりーは“コソコソ感”がすごかったけど、松村にはそれがなくてより純粋、とも言っていましたね。まあ、ちょっと不自然なぐらいの松村擁護だったのですが(笑)、ネット掲示板にも『圧力がかかったのか』なんて書き込みがありました。ただ、小木は含み笑いをしながら『ツメが甘い』『脇が甘い』などと発言していただけに、これはおぎやはぎならではの“ホメ殺し”というか、皮肉と考えたほうがいいかもしれませんね。遠回しに不倫報道に触れながら揶揄する、というね」(芸能ライター) 一方、乃木坂46の冠番組『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京系)でMCを務めるお笑いコンビ・バナナマンは10日放送の『バナナマンのバナナムーンGOLD』(TBSラジオ系)で、よりストレートに不倫報道に切り込んでいる。 設楽統が「ファンにとっては相当に重い“さゆりんごパンチ”」と言えば、日村勇紀は「さゆりんごピンチ」と返すなど、最初は笑いのオブラートに包んでいたものの、次第にトークはエスカレート。相手に妻子がいることを松村が知らなかったことや、松村がアイドルであることを不倫相手が知らなかったことなどについて、そんなことがあり得るのかと発言。2人がナンパで出会ったことについても、疑問を呈していた。さらに、「今、酒飲ませれば日村さんでもキスできるかもよ」「それにしても、こんだけされて擁護するファンって、どんだけお人好しなんだよ」「握手会とかでも言われるでしょ。『お前にいくら使ってきてると思ってんだよ』って」「握手会は『おなかが痛い』で休むかもよ」とも。 「松村の釈明について誰もが感じていた思いを代弁した格好だったので、『関わりがあるからって無理に擁護しない設楽、見直したわ』などとネットユーザーらも大絶賛。おぎやはぎ、バナナマン、ともにそれぞれの持ち味を生かしたトークだったと思いますが、より一般の共感を得たという意味では、バナナマンに軍配が上がりそうです(笑)」(同) 軍配はさておき、設楽と日村が「会いづらいな」と語っていたが、おぎやはぎやバナナマンが番組収録時に松村をどのようにイジるか見ものである。『【松村沙友理】 乃木坂46 公式生写真 2014』
集英社社長は深々と頭を下げ……乃木坂46・松村沙友理を“終わらせた”編集者の末路

乃木坂46 公式生写真 バレッタ 初回仕様限定盤封入特典 【松村沙友理】
新曲は乃木坂46が42万枚、浜崎あゆみ3,000枚……嵐・吉高の司会が決まった『紅白』の行方

「何度目の青空か?」SMR

「Terminal」avex trax

『第65回NHK紅白歌合戦』
乃木坂46・松村沙友理の不倫現場写真23枚を公開した「週刊文春」に、ファンからも称賛の声
8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、AKB48の公式ライバル・乃木坂46のメンバー・松村沙友里と大手出版社・集英社に勤務する30代の既婚者の不倫スキャンダル。 松村は同誌の発売日に文化放送でラジオ番組の生放送に出演し、涙ながらに謝罪したが、どうやらまったく“火消し”にならなかったようだ。 「松村は『書かれていることは事実じゃないことが……』と言い訳しているが、編集者にナンパされただの、路上でキスする“路チュー写真”が酔っていたせいだの、きれいごとを並べただけ。番組の公式サイトで更新された生放送後の『放送レポ』には、同番組に出演した同グループメンバーの生駒里奈、白石麻衣、桜井玲香とともに笑顔でピースサインをする松村の姿を掲載。この写真に、ファンたちがネット上の掲示板などで『まるで反省してないな』とバッシングを浴びせた」(芸能デスク) 同誌に掲載されたのは“路チュー写真”や、2人が腕を組んで歩く写真など、モノクロでわずか4枚だけだったが、スマホやパソコンで同誌の記事や写真が閲覧できる「週刊文春デジタル」(月額864円)には、なんと23枚ものカラー写真が掲載されている。 そこには“路チュー写真”をはじめ、飲食店から出てきて楽しそうに手をつないで歩く2人の写真など、松村がラジオで否定した「男女の関係」以外にあり得ないことがうかがえる写真ばかり。さすがに、数々の“証拠”を出されては、松村のファンも事実を認めざるを得なかったようだ。 「いまや、AKBグループのスキャンダルを報じるのは文春ぐらいで、ファンにとっては“天敵”とも言えるメディア。同誌がHKT48の指原莉乃の男性スキャンダルを報じた際には、ファンからの“襲撃予告”があったようで、受付の警備員は防弾チョッキを装着していたほど。ところが、今回の松村の記事を掲載したデジタル版に対しては、コメント欄に『目が覚めました』『文春は大義を果たした』『本性暴いてくれてありがとう』『数あるスキャンダル写真でも特級品』など、称賛の声が相次いでいる。今回の記事で、デジタル版の加入者がかなり増えたのでは」(出版関係者) 中には、同誌が男性の顔に目線を入れたことに対する不満の声もあったが、男性は果たしてどうやって落とし前をつけるかが注目される。 「今回は妻子持ちにもかかわらず、アイドルとよろしくやっていた男性にも大いに非がある。8日に集英社の緊急役員会が開かれたというから、大問題に発展。男性のアイドル食いの“前科”を報じているメディアもあるだけに、閑職に異動させられることになりそうだ」(同) 今後も、「文春」は「恋愛禁止」のルールを破ってファンを裏切るAKBグループメンバーたちの“素顔”を、続々とすっぱ抜いてくれそうだ。乃木坂46 公式サイトより
“路チュー不倫”乃木坂46・松村沙友理、釈明放送後に笑顔でピース写真「ウソ泣き」疑惑も浮上?

『レコメン! | AMラジオ 1134kHz 文化放送~JOQR』より



