「ジャニーズとも共演NG」で、あっという間に過去の人!? ビッグダディと美奈子が仕事激減中

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 昨年大ブレークした“ビッグダディ”こと林下清志さんと元妻の美奈子が、目に見えて仕事が減っているという。美奈子はアンチの数がとにかく多く、テレビ番組ではすぐに泣きじゃくり、スネてしまうことから、現場でも「使いづらい!」という声が噴出。最近離婚した女医でタレントの西川史子も過去、彼女に対して集中砲火を浴びせたところ、美奈子が大泣きし、番組ごとお蔵入りになったことを明かしている。  それ以降、2人が共演NGなのは言うまでもないが、テレビ関係者いわく「ジャニーズ事務所も美奈子とは原則ダメ。彼女が何かしたというわけではないが、一緒に並び立つことでイメージが悪くなるという考えのようだ」。  これでは仕事が激減するのも無理はない。さすがに焦った美奈子は各局に「なんでもやりますから使ってください!」と頭を下げ、ついには6日放送の『私の何がイケないの? 新春拡大スペシャル』(TBS系)で背中のタトゥーを公開。今後、タトゥーを消していく過程を放送していくという。 「金欠で、文字通り、ひと肌脱いだ形。ただ、視聴者からは『そんなもの見たくない!』『医者に行けば済む話』といった声も。彼女本人もタトゥーを消す時の痛みに耐えられるか不安で、いまだ躊躇しているそうです」(同)  一方のダディも、あれほど芸能界入りを拒んでおきながら、手のひら返しでタレント活動を宣言。各種イベントや講演会で小銭稼ぎしているが、テレビシリーズのような大きな仕事に結びついていないのが現状だ。加えて、楽しみにしていた“ある仕事”も、最近白紙になってしまったという。 「ダディは、自らリングデビューするほど大のプロレス好き。そんなダディの元に某人気団体から本格プロレスデビューのオファーが届き、彼もその気になって数カ月前から筋トレなどの肉体改造に着手していたんです。早ければ今春にもデビューといわれていたのですが……。土壇場で消滅してしまったようです」(事情を知る関係者)  これにはダディもガックシ。最近は周囲に「仕事がない!」とボヤいているという。昨年1年間で“日本一有名な素人夫婦”になった2人だが、午年の今年はそう“ウマく”はいかないようだ。

「視聴率急落、取材陣激減……」芸能活動宣言したビッグダディの背後に関東連合の影

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 テレビ朝日系の大家族ドキュメンタリーシリーズ『痛快!ビッグダディ』の主人公で、ビッグダディこと林下清志さんが11日、都内で行われた著書『ダディから君へ』(大洋図書)の発売記念イベントを開催した。  各スポーツ紙などによると、林下さんは今後、専属のスタッフを付けて本格的に芸能活動を行う意向を明かし、「芸能界に“出稼ぎ”に行くという感じ。面白いなと思うものをやらせてもらって、さっさと本業(=柔道整復師)に戻ります」と話したというが、一時期の勢いはすっかりなくなってしまったようだ。 「昨年4月に初の著書『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)を発売した際のイベントには、同時期に元妻でタレントの美奈子が初の著書『ハダカの美奈子』(講談社)を発売することもあって注目度も高く、多数のメディアが集まった。しかし、もともとテレビ局はテレ朝以外のメディアが取材に行かず、昨年末で『ビッグダディ』シリーズも完結してしまったこともあって、取材メディアの数が激減。それでも、現在、林下さんが住む岩手と、主に仕事をこなすことになる東京にそれぞれメディアの窓口になるマネジャーを配置して、オファーを受ける態勢は万全のようだ」(芸能デスク)  昨年12月29日には、テレ朝が「完結編」に当たる『痛快!ビッグダディ「完結編」さすらい密着2760日!涙と笑いの最終回スペシャル』を5時間半にわたって放送。ところが、視聴率は最も高かった午後9時からの第3部が13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、同時間帯に日本テレビで放送された『うわっ!ダマされた大賞2013年末4時間SP』の18.3%に敗北。 「テレ朝内では、4月に放送されたビッグダディの特番が19.3%だったため、最低でも20%は突破するだろうと楽観視されていたため、すっかり“オワコン”のレッテルを貼られてしまった」(テレビ関係者)  さらに、最近では、その交遊関係も問題視され始めているという。 「11日のイベントには、一発屋で消えた鼠先輩も同席。林下さんは上京するたびに新宿・歌舞伎町にある鼠先輩の店に顔を出して飲みまくっているようだが、鼠先輩のケツモチとされていたのが、元関東連合のOB幹部。いまや関東連合は、六本木クラブでの金属バット襲撃事件で多くの逮捕者が出て、それぞれ重い判決を受けており、世間の風当たりが強い。林下さんのマネジメントに関東連合OBがなんらかの形で絡んでいるともささやかれており、イメージダウンは必至。テレ朝も、もう続編を放送することはないだろう」(週刊誌記者)  元妻・美奈子のタレントの価値も大暴落しているだけに、林下さんが浮上するには、再婚まではいかずとも、美奈子と再びタッグを組むしかなさそうだ。

「もう体を削るだけ!?」ビッグダディ元妻・美奈子“恩人”ベストセラー編集者にも見捨てられ、万事休すか

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『母親失格 それでも、子どもが強く明るく育つ理由』(朝日新聞出版)
 6日に放送されたTBSの特番『私の何がイケないの? 新春拡大スペシャル』で、涙ながらに背中の全面タトゥーを公開した“ビッグダディ元妻”ことタレントの美奈子。番組内でタトゥー除去を決意したことを明かしたが、高額の費用や手術の影響を考慮した結果「取りますけど、今じゃない」と、煮え切らない結論を出した。 「昨年は自著のタイトルであり、同タイトルで映画化もされた『ハダカの美奈子』が新語・流行語大賞候補にノミネートされるなど大活躍。しかし、中島知子主演映画は大コケし、美奈子自身もバラエティーなどではろくなコメントができず、突然泣きだすなど感情をあらわにする場面が多くなったため徐々に需要がなくなり、今年は確実にテレビから消えそう。そうならないために、最後の“売り物”ともいえる背中のタトゥーをさらけ出し、“切除する・しない”のネタで引っ張る戦略を打ち出してきた。それでも、たちまち視聴者に飽きられてしまうだろうが」(TBS関係者)  美奈子といえば昨年、写真誌「フライデー」(講談社)にセミヌードが掲載されたが、番組ではその撮影の際に写真を修整したことを告白。同誌の編集者は『ハダカの~』の担当者で、その編集者が妻子持ちであるため、一部週刊誌では美奈子との不倫疑惑が報じられたが、もはや、美奈子はその編集者にとって大事な存在ではなくなってしまったようだ。 「いまだに美奈子はその編集者に熱を上げているようだが、美奈子とはあくまでもビジネスだけの関係。最近は壇蜜がその編集者に積極的に近づいていて、昨年のクリスマスは壇蜜から誘って一緒に食事をしたといわれている。壇蜜はまだまだ“売り物”になるだろうが、美奈子はもはや限界」(出版関係者)  いよいよ美奈子は、芸能界で生き残るすべを自力で考えるしかなくなってしまったようだ。

“泣き芸”美奈子が巨大タトゥー初披露! 西川史子「テレビで見せるべき?」「病院行けばいいだけの話」

minako1125.jpg  ビッグダディの元妻で、現在タレントの美奈子(30)が、6日放送の『私の何がイケないの?☆豪華8組の芸能人夫婦!妻が夫にドッキリSP』(TBS系)で、6年間隠し続けた巨大なタトゥーをテレビ初告白した。  スタジオに登場した美奈子は、24歳の時に10万円をかけ、背中から腕にかけて入れたというタトゥーを披露。背中の左側には、蓮の花を囲むように並べられた5つの玉の中に、子どもの名前の梵字が刻まれ、背中の右側から右腕にかけては、大きな鳳凰が彫られていた。  これを見た出演者の江角マキコは「結構(大きく)入ってるんだ……」と驚き、西川きよしは険しい表情で無言でタトゥーを見つめていた。  千秋は、「ネットでウワサになってたんですけど、テレビではいつも長袖着てるから、聞いちゃいけないことなのかと思ってた。見せたことにびっくり」とコメント。また、西川史子は、「ここに来て、見せるべきですか? 知らない人にまで知らしめることはない」「自分で決意して、自分で病院行って、自分で落とせば(除去)いいだけの話で」と、厳しい言葉を投げかけていた。  美奈子はタトゥーを入れた理由を、「1人で子どもを育てていかなきゃって思って、その覚悟を決めた時に、何か形に残さないと今の気持ちを忘れてしまう。これはタトゥーしかないと思って」と説明。しかし、実際はタトゥーがあることで、ママ友達に距離を置かれるなど、子どもにつらい思いをさせているといい、除去したいと涙ながらに訴えた。  さらに番組後半では、この収録後、除去のため美容外科へ行く美奈子に密着。タトゥーの範囲が広いため、手術には400万円がかかり、皮膚切除手術を半年おきに3回しなければならないことが分かると、美奈子は「取りますけど、今じゃない」と延期を決断した。  千秋が言っていたように、ネット上では美奈子のタトゥーは有名。タレント転身前の美奈子は、2006~11年に某ブログサイトで日常を綴っており、当時の日記を見ると「ホリホリいってきたあ まだ途中だケド チビ5人の名前の頭文字の文字と蓮と蝶♪ 色まだ決まってなくてさあ みんななら蓮と蝶2匹何色にするう?」「今日で完成ッ 次は腕に入れたいにャ~」などと、写真とともにタトゥーの経過を投稿している(日記は、昨年6月に削除)。  また、『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)出演時に、Tシャツから腕のタトゥーの一部が見えたことも。しかし、ここまで巨大なタトゥーであるとは思っていなかったネットユーザーからは、「背中一面じゃん」「ヌードグラビアは修整してたのか!」と驚きの声が上がっていた。 「以前はテレビや週刊誌がこぞって取り上げていた美奈子さんも、最近は飽きられて下火に。バラエティでもタレントほどはしゃべれず、何か言われればすぐに泣き出すため、業界関係者からは『使いづらい』という声も出始めていました。しかし、今回のタトゥー披露は、反響も大きく、美奈子さんの注目度は一気に上昇。来月にはDVD『ビッグマミィ ~美奈子ファミリーの休日』(ポニーキャニオン)も発売するようですから、いい宣伝になったのでは?」(芸能記者)  昨年10月にも、『全力教室 ~成功へのマジックワード~』(フジテレビ系)で、シングルマザーたちに「親として失格」「薄っぺらい」などと言われ、大泣きしていた美奈子。私生活を切り売りし、テレビで涙を見せることもいとわない彼女は、いつまで世間の関心を集めることができるだろうか?

「もうほとんど需要がない」「やっぱり素人……」ビッグダディ&元妻・美奈子が崖っぷち!

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『ダディから君へ』(大洋図書)
「一時の勢いはありましたが、すでに需要はなくなってきていますね。年末年始の特番でも、ほとんど名前が挙がらなかったようです。そんな状況ですから、美奈子さんは、一度使ってくれたプロデューサーに『できる範囲ならなんでもやりますので、よろしくお願いします!』って、人目もはばからず何度も頭を下げていましたよ」(バラエティスタッフ)  ビッグダディこと林下清志さんの元妻でタレント・美奈子が、すでに崖っぷちに立たされているという。 「最近だと西川史子先生やデヴィ夫人とモメるなど、“毒舌芸能人”の餌食になってますね(苦笑)。そこで上手な切り返しができれば番組も盛り上がるんですが、美奈子さんは泣いちゃうんで、相手がイジメているようにしか見えないんです。そうなると、言い損ですよね。そういったシーンを何度も目の当たりにすると、“やっぱり素人だな”ってことで、みんな次に使うのを躊躇するんです」(テレビ局関係者)  そんな中、ビッグダディも“タレント転身”宣言し、盛岡で営んでいる本業の整骨院を閉鎖してしまった。 「たぶん、ダディも遅かれ早かれ仕事はなくなると思うんです。そうなると、また2人の共演くらいしか方法がなくなっちゃうんですよね。結局、美奈子さん本人も言ってましたが『一度出ちゃうとやめられない』んでしょうね。スポットライトを浴びて、お金も稼げますから。言い方は悪いですが、特番1本のギャラを稼ぐのに、スーパーのパートで何時間働くのかっていう。美奈子さんは月給制のようですが、同じことです。いずれにせよ、肝心の“芸”がないと、2人とも来年、芸能界で生き残るのは厳しいでしょうね」(芸能事務所関係者) 来年の今頃、2人の姿を見ることはあるのだろうか――。

テレビ朝日の年末年始は“ビッグダディ”だらけ!? 特典映像付きで再放送も「誰得?」の声

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『痛快!ビッグダディ』|テレビ朝日
 視聴率絶好調のテレビ朝日が、12月29日午後6時30分から『痛快!ビッグダディ「完結編」さすらい密着2760日 涙と笑いの最終回スペシャル』を放送する。4月21日放送の『痛快!ビッグダディ19』から実に8カ月ぶりとなるが、主人公のビッグダディこと林下清志さんを取り巻く環境は大きく変わった。  前回のオンエアでは、ダディと美奈子さんが離婚。ビッグダディは故郷である岩手県の盛岡へと居を移し、接骨院「盛岡屋」を開院。美奈子さんは宮崎県の日南へ移住した。その後、ダディは著書『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)を、美奈子さんは『ハダカの美奈子』(講談社)を出版、ともに大きな話題となった。 「テレ朝としては、いまだ同シリーズは“ドル箱”扱い。当初、オンエアは今秋の予定でしたが、各局熾烈な視聴率合戦が繰り広げられる年末に持ってきた。力が入っている証拠ですよ」とはテレビ関係者。  さらに年明け早々、最終回スペシャルの再放送も内定したという。 「それも単なる再放送ではつまらないということで、未公開シーンやダディの謎の特典映像も付いてくるそうです。正月は家族で家にいることが多いですからね。ファミリー層を狙い撃ちするつもりなのでしょう」(同)  ただ、ダディ、美奈子さんともにタレント活動しだした今、マンネリ化しつつあるのも事実。別のテレビ関係者は「これまでのシリーズの数字が良かったのは、適度な素人感があったからこそ。前シリーズ以降、2人はメディアにも出まくり、謎だったプライベートもさらけ出している。果たして、これまで通りうまくいくか……」と疑問を投げかける。  しかも、再放送ではダディの謎の特典映像付き。しらけムードの中では「誰得?」ということにもなりかねない。 「実際ダディも美奈子さんも、このところ目に見えて仕事が減ってきている」(週刊誌記者)  2014年は両者にとって、試練の1年になりそうだ。

「あれじゃ、美奈子がかわいそう……」ビッグダディが『ノンストップ!』にモノ申す!?

IMG_6693.jpg  パチンコ・パチスロのオンラインゲーム「777タウン」と、ラーメン店経営ゲームアプリ「ラーメン魂」、そして「居酒屋はなこ」のコラボ企画「俺たちのビッグボーナス祭」の記念イベントが東京・渋谷で行われ、ビッグダディこと林下清志さんがゲストで登場した。  実は大のパチスロ好きで、以前は頻繁にホールに通っていたというダディ。また「777タウン」の会員でもあるそうだが、「ご存じの通り、ゲームをして遊んでいるような状況ではない日々が続いていたので、4年ほど遠ざかっていまして……」と苦笑い。  この日の目玉は、ダディによるグルメリポート。ミニスカ姿の若い女の子がオリジナルコラボメニューを運んでくると、「おいしい」とにんまり。たどたどしいながらも、必死にリポートした。ただし、ドル箱にギッシリと詰められたカチ盛り状態をイメージした「カチ盛りポテトサラダ」については、「うまいことはうまいけど、スロッターとしては、(食べて)減っていくのが残念」「ポテサラは2年前から作らない。美奈(元妻・美奈子)が作るポテサラがうまいから……」と、少し悲しげに漏らした。  イベント後の囲み取材では、元妻・美奈子さんが先日出演した『ノンストップ!』(フジテレビ系)の話題に。番組内で共演したデヴィ夫人にコテンパンに口撃されていた美奈子さんについて、同番組の取材班がマイクを向けると……。 「ほとんどテレビは見ないんだけど、あの時はたまたま見てた。普通にかわいそうでしたよ。情緒不安定なところを、全国に見せてしまいましたね。恋愛に資格とかスタンスは関係ないし、自分の考えを発信していけばいい。それを発信しただけなのに、違う考えの人たちから非難されてしまった。どっちが正しいとかない」 と美奈子さんを擁護。一方で、「(美奈子も)のこのこ出て行きやがって! テレビに出る時は、考えをちゃんとまとめて整理して行かないと叩かれてしまう。あんたたち(『ノンストップ!』のスタッフ)も、事前に教えてやってよ」と、にらみを利かせた。  また「ダディと結婚して名前が売れて、テレビに出てきた」といったネット上での美奈子バッシングについては、「そこらへんは別にいいですよ。今、美奈の踏み台になれるのは世界中で俺だけなんで、『どうぞー!』って感じですよ」と笑い飛ばした。  先に発表された「2013 ユーキャン新語・流行語大賞」の候補に、「ビックダディ」「ハダカの美奈子」がそろってエントリーしたダディと美奈子さんだが、最近では明るい話題よりも、バッシングのほうが目立つ。年末まで2人の人気が持つか心配だ。  なお、「俺たちのビッグボーナス祭」は来年1月31日まで開催中。期間中は、コラボメニューの販売のほか、各ゲーム内で使用可能なオリジナルアバターの配布、コラボグッズが当たる抽選会など、楽しい催しが盛りだくさんとなっている。 (文=編集部)

意外と堅実な「美奈子」の節税対策とは

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「美奈子のオフィシャルブログ」より
 10月8日に放送された特番『今すぐ覗きたい24の財布』(TBS系)で、「ビッグダディの元妻」として芸能界入りしたタレント・美奈子(30)が婚活パーティーに参加し、“年収1,000万”の男性からの告白を受けたことが話題になっている。【美奈子に新恋人】というタイトルでニューストピックにもなったが、実際には交際をスタートさせたわけではないようだ。  彼女は9日の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)にも出演し、「彼氏ではない(苦笑)」と発言。ブログでも「連絡先も交換していない」と、あくまでも番組内企画でやっただけのこと、という主張をしている。 「実際、ちゃんと彼氏はいるみたいですからね。あれはああいう“企画”なのであって、『美奈子が婚活をやってみた』というネタ。彼女自身、『まだまだ子供を産みたい。結婚したい』という貪欲なキャラを演じているだけ。実際には…… つづきを読む

男に流されるまま生きる、美奈子の処世術

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(『ハダカの美奈子』講談社)
 いまや文化人枠の芸能人としてバラエティに引っ張りだこ状態のビッグダディ元妻・美奈子。「賞味期限はもう過ぎている」などと言われて久しいが、まだまだ露出は続いている。  25日に放送された『ナカイの窓 芸能人100人集結! 年収&恋愛&私生活一斉調査SPパート2』(日本テレビ系)に、100人の芸能人のうちの1人として堂々出演した美奈子は、国民が選んだ『裏表がありそうな人』6位にランクイン。『したたかさを感じる』『ダディを利用しているのでは?』という“国民の声”に対して、彼女は手を叩いて笑ったのち 「それはしますよ。だって、使える物は使わないと」  と言い切り、スタジオの空気を一瞬微妙にさせていた。 つづきを読む

「夫婦の見栄の張り合いが、ついにここまで!?」ビッグダディ3姉妹が“ビッグバスト”披露

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『ビッグダディ痛快レシピ29』(小学館)
 『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)に出演した林下清志さんの3姉妹が、17日発売の「FLASH」(光文社)で水着グラビアに初挑戦している。  17歳の柔美さん、15歳の詩美さん、13歳の都美さんが、袋とじ8ページにわたり白ビキニや、コスプレ姿を披露。清志さんは同誌のインタビューで、娘のグラビア撮影を決断した理由を「メディアに露出することで、これまで東北の震災復興支援に縁がなかった世代にも興味を持ってもらい、そうしたイベントの手助けになれば」と、今回の出演料を被災地に寄付することを明かした。  水着グラビアでは、3人共に豊満なボディーを惜しげもなく露出。特に柔美さんは、バストがブラジャーからこぼれんばかりで、一部の素人グラビアマニアから「3人とも発育がいい」「素人っぽさがエロい」と絶賛の声が上がっているという。  林下一家といえば、『痛快!ビッグダディ』終了後、清志さんと元妻・美奈子さんの告白本の出版が大きな話題に。数カ月間にわたり、週刊誌などでは夫婦時代の暴露合戦が盛り上がりを見せたが、いつしか世間の注目は美奈子さんへ。  6人の子どもを1人で育てる彼女は、テレビ出演も増え、タレントに転向。ブログのPV収入で月300万円近く荒稼ぎし、テレビ出演、映画のPRイベント、ミュージックビデオ、著書の映画化……と多忙な日々を送っている。  一方、清志さんは、以前に比べ表舞台への露出が激減。7月に出版した料理本『ビッグダディ痛快レシピ29』(小学館)もさほど話題にはならなかった。 「清志さんは、『教育のためにも、子どもたちの芸能界入りはない』などと言っていた時期もありましたが、美奈子さんの活躍にどうにも対抗心を抑えられなかったのでしょう。また、今回のグラビアや、地方でのトークショーなどのギャラを『被災地に寄付する』としきりに言っています。復興支援になるだけでなく、『子どもを使って稼いでいる』と叩かれなくて済みますから、一石二鳥なのでは?」(芸能記者)  以前から、写真集の発売もウワサされているビッグダディ3姉妹。美奈子さんにも劣らない豊満な体で、人気を逆転することはできるだろうか?