MEGUMI、“一目惚れジャケット”披露で「極妻?」「遠山の金さん?」 井上和香の“8枚パッド”暴露には「夢を奪われた!」の声

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MEGUMIインスタグラムより
 4日、タレントのMEGUMIが自身のインスタグラムに「一目惚れしたジャケット」と、桜の花柄のジャケットを着た姿を披露したのだが、ネット上では「極妻?」「遠山の金さんみたい」などといった声が上がっている。 「グラビアアイドル時代は、Hカップの巨乳を武器に、悩殺的なビキニ姿を披露。世の男性たちを魅了していたMEGUMIですが、2008年にDragon Ashのボーカル・降谷建志と結婚すると、降谷のファッション・センスに感化されたのか、ロックテイストの服や個性的な服を着るようになりました。ネット上では『和顔のMEGUMIに、ロック系の服は似合わない』『背伸びしちゃってる感がある』などと指摘されることもしばしば。さらに、降谷といえば、両腕が埋め尽くされるほどたくさんのタトゥーをしていることで知られていますが、MEGUMIファンからは『タトゥーは真似してないよね?』『間違っても、胸には入れないでね』と、心配されています」(芸能関係者)  降谷にすっかり感化されている様子のMEGUMIだが、グラドル時代は熱心な勉強家として知られ、さまざまなポージングやグラビア・テクニックを考案。MEGUMIに影響を受けた後輩は数多いようだ。 「アイドルの写真集を何百冊も所持し、研究熱心だったMEGUMIは、ただでさえ大きなバストをより大きくエロく見せるポージングや水着選びで、磯山さやかや井上和香といった後輩たちに影響を与えました。そのテクニックは、現在活躍するグラドルたちにも綿々と受け継がれているといわれ、世の男性に夢と癒やしを与え続けているようです。ただ、14年5月に放送された『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)に出演した井上が、現役時代、“ワカパイ”と称された自慢のFカップに『片方で4つパッドを入れていた』と告白。これに幻滅したファンは多いようです」(同)  井上のパッド暴露以降、ネット上では「Fカップ以上のグラドルは要注意」「もうだまされないぞ」など、警戒する声が上がっているようだ。

「男運抜群!?」芸能界入りからキャバ時代の人脈を駆使しまくった井上和香の剛腕人生

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『井上和香写真集「IW」』(学習研究社)
 23日付のサンケイスポーツが、女優の井上和香が自身の誕生日である5月13日、交際中の映画監督・飯塚健氏と婚姻届を提出し結婚することをスクープした。  同紙によると2人は、飯塚氏の監督作品『荒川アンダー・ザ・ブリッジ』の撮影が始まった昨年3月に現場で知り合い、撮影終了後の同5月、役者仲間ら複数での食事会で再会。井上は飯塚監督の役者に分け隔てなく接する姿に、飯塚監督はスタッフからも愛される温かい気持ちを持つ和香に惹かれ、ほどなくして交際をスタート。ゴールインに至ったという。井上は今月19日から飯塚監督が脚本・演出を務める舞台『FUNNY BUNNY-鳥獣と寂寞の空-』に出演中というから、これ以上ない格好のPRとなった。 「サンスポがスクープしたのも納得。なんといっても、同紙の芸能デスクは井上が芸能界入りする前に六本木の人気店・Nでナンバー1キャバクラ嬢だったころからの熱烈な“サポーター”で、井上がグラドルとして芸能界デビューする際にも大々的に紙面でPRしていた。井上にとっては、キャバ嬢時代にはたっぷりお金を落としてくれて、芸能人になったらタダでPRしてくれるありがたい存在に違いない」(芸能プロ関係者)  キャバ嬢時代の写真付きダイレクトメールが出回るなど、キャバ嬢であったことが半ば公然の事実となっている井上だが、2006年にドラマ『黒い太陽』(テレビ朝日系)でヒロインのキャバクラ嬢を演じた際には制作発表会見で「今までやったことのない役柄なので悩むこともありますが、共演者の方々の力をお借りして、演じ切りたい」と淡々とあいさつ。たしかに、演じたことのない役柄ではあったが、井上の中でキャバ嬢時代は“なかったこと”になっているようだ。 「Nにはかなり多くの芸能界関係者が訪れていたが、芸能界入り後、井上はお客さんだった関係者に会っても平気で『どうも、初めまして』とあいさつしたという。とはいえ、芸能界入りのきっかけも、常連客だった大手出版社の漫画誌担当編集者から事務所を紹介してもらい、さらにはその漫画誌でグラビアデビューを飾ったから、かなり根性が据わっている」(出版関係者)  デビュー時はグラビアやDVDが中心だったが、ここ数年は女優業にシフト。これまでプライベートでは09年に演劇ユニット・TEAM NACSの戸次重幸と交際3カ月で破局したぐらいしか浮いた話がなかったが、結婚相手の飯塚監督は今後ますますの活躍が期待されるだけに、「飯塚監督も井上を起用すれば話題になるだろうから、井上の女優業はしばらく安泰。結局、芸能界入りから“男運”に恵まれていたようで、ナンバー1キャバ嬢時代に磨いた、男を見分ける目は大したもの」(週刊誌記者)。  女優としての井上にとっては、大きなプラスとなる結婚に違いない。