木下優樹菜が、地元の盆踊り大会へ参加した様子をインスタグラムに投稿し、話題となっている。サングラスをかけ、大きな焼きとうもろこしにかぶりつく姿とともに「小さい頃から毎年恒例盆踊り」とのメッセージが添えられ、実家を離れても地元を大切にしている様子がうかがえる。 「木下のインスタグラムは、夫である“フジモン”ことFUJIWARAの藤本敏史や、2人の娘たちとのアットホームなショットが多く投稿されています。フォロワー数は400万人を超える人気アカウントですね。コメントも多くつけられ、注目度の高さがうかがえます」(業界関係者) そんな彼女に期待されるのが、ママタレとしてのさらなる飛躍だろう。昨年末のオリコン「好きなママタレランキング」で1位に輝くも、2人の子どもが小さいため、現在は仕事をセーブ中。しかし、先月には『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し、子どもの教育方針をめぐり、私立に行かせたい夫と対立状態にあると明かしていた。確かに、芸能人夫婦にとって子どもの“お受験”は一つのターニングポイントであろう。 「今後、どういう選択を取るにせよ、子どもの養育にお金がかかるのは事実。そのため、木下が本格的に芸能活動を再開する可能性はあります。何しろ彼女は、テレビのメイン視聴者層のひとつである、いわゆる“マイルドヤンキー層”から絶大な支持を受けている。今回のインスタ投稿にあるように『地元を重んじる姿勢』も、彼らのウケは良いでしょう。さらに、別の投稿では、一般人の盗撮に苦言を呈すなど、はっきりとした意見も持っているので、ご意見番としても期待されます。そうなれば、最強のママタレが誕生するのではないでしょうか」(同) 木下が最強ママタレ候補といわれる理由には、キャラかぶりの少なさも挙げられる。木下と仲がいい佐々木希も元ヤンなのはよく知られた話だが、現在の清楚なイメージから、彼女が元ヤンキャラでママタレ化する可能性は低い。また、同年代の後藤真希は料理本出版やファッションブランド展開など、テレビ以外の活動に重きを置いている。ママタレとしての木下には“独り勝ち”が約束されているといえるだろう。 (文=平田宏利)木下優樹菜 インスタグラム(@yuuukiiinaaa)より
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「旦那より稼げる!?」よしもと芸人も舌を巻く“ユッキーナ”木下優樹菜のひな壇トーク術
「実際、子育てが忙しいので頻繁にバラエティに出演することは難しいようですが、どの局も事務所に『特番のときはぜひ!』と、逆営業を掛けているみたいですよ。それくらい、バラエティでの安定ぶりは目を見張るものがあるそうです。何より、あのさんまさんが絶賛してましたからね」(バラエティスタッフ) お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史の妻、木下優樹菜。結婚・出産してからはバラエティの一線からは退いているものの、まれに出演したときは確実に“結果”を残しているという。 「特にフジモンとのエピソード語りなんかは、芸人顔負けですよね。ほかの芸人も『さすがやなぁ』って感心してるくらいです。ひな壇でフジモンと一緒になったある芸人さんは『お前が子守して嫁さんがテレビ出たほうが稼げるで!』とまで言ってましたからね」(テレビ局関係者) 木下がいない今、彼女が座っていた椅子には鈴木奈々や藤田ニコル、ぺこ&りゅうちぇるが座っているが、バラエティでの安定感という意味では木下には敵わないというのが業界内の評判のようだ。 「ママタレでも、彼女のようなヤンキー感丸出しの人はいませんからね。そういう意味では、独占市場じゃないですか。さんまさんをはじめとした吉本芸人以外では、くりぃむしちゅーの2人も彼女のことを買っています。子育てが落ち着いたら、バリバリ仕事をするでしょうね。事務所も今は菜々緒やトリンドル玲奈さんがいるので困っていないでしょうけど、本音はもっと仕事をしてほしいみたいですよ」(芸能事務所関係者) そのうち、夫婦漫才ならぬ“夫婦ひな壇”が実現するかもしれない。
木下優樹菜推薦の“ゴッドハンド”逮捕の衝撃! 持ち上げたマスコミの罪は……?
ゴッドハンドの逮捕に、一部の女性タレントたちが戦々恐々としている。11月に女性客へのワイセツ行為で逮捕された人気整体師に「盗撮のウワサ」があるからだという。 「あの先生、『施術の一部を研究用に撮る』とか言っていたことがあって、万が一、そういうのが外に漏れたらつらい……」 こう話すのは、雑誌の読者モデルをしている20代女性。タレントを目指しているとあって、将来に傷がつかないかとおびえているわけだ。 現時点でそのような録画があったという話はないが、信頼が崩れた現在、女性客がゴッドハンド逮捕の“副作用”を恐れているようだ。 ゴッドハンドと呼ばれた人気整体師は銀座で「磯部美容整体Vセンター」を開業していた磯部昭弘容疑者。今年9月、20代の女性客に施術した際、全裸にして胸や下半身を触った準強制わいせつの疑い。容疑者は否認しているが、ほか複数の客から似たような被害届が出ているという。 「美尻、くびれ、美脚の骨盤トリプル美人ダイエット」などというメディア受けしそうな施術法でテレビ出演もこなし、知名度を上げた磯部容疑者は、1日3分の小顔マッサージ法などをまとめたDVDを3万円で販売するなど商売上手でもあった。 公式ホームページには「著名人、モデル、ライター、編集者など業界人からの支持も高い骨格美容家」と書かれ、著書で絶賛していた木下優樹菜の推薦も併記。 著名な来店者として、元宝塚の白羽ゆりほか、女優の和希詩織、タレントの熱田久美、モデルの佐藤優里亜、伊東亜里沙、水野佐彩、筧沙奈恵、土屋香織、永田明華、垰智子らの写真も掲載されており、前出の読者モデルも掲載されている。こうした宣伝手法により1回5分5万円という超高額な治療費にもかかわらず客が殺到し、月商700万円という触れ込みだった。 しかし、今年6月に消費者庁から、その効果に根拠がないとされる措置命令も受けていた。同庁によると「小顔矯正」を売りにした表示で商売をしていた磯部容疑者ら9事業者に効果の裏付けを示す資料を求めたところ、合理的な根拠がひとつも示されなかったという。 磯部容疑者に指摘された不当表示は「1回の施術から効果実感」「アフターケア2~3回で固定するのが特長です。何十回も通う必要はありません」「1回の施術で顔の横幅が数センチ縮まる」など。人気雑誌の「ViVi」(講談社)や「Tarzan」(マガジンハウス)、「Hanako」(同)などの雑誌でも紹介されたとする評判の施術は、まるでインチキ同然だったわけである。 そのため、最近では磯部容疑者に返金を求める動きまであったというが、今回の容疑でますますゴッドハンドへの不信感は高まった形だ。その中には当のゴッドハンドを「大先生」と呼び、密かに性の悩みまで相談に乗ってもらっていたタレントもいるという。 「昨年解散したアイドリング!!!のXちゃんが、自分が不感症じゃないかと悩んでいて、『前に骨盤が歪んでいると診断された磯部先生に思い切って打ち明けたら、まさにその通りだった』とか言っていたんですよ。それ以来、通院を増やしていたみたいだったんですけど、先生に話した内容が漏らされたらどうしようって、泣きそうになってます」(前出モデル) 何しろ、約4万人を施術したといわれる磯部容疑者。もっと言えば、その「磯部式」を、そのまま受け継いで看板にしていた全国の整体師たちも同様に怪しい目で見られ始めていて、逮捕の影響は小さくない。容疑の行方は別に、ワイセツの被害者でなくとも何かしら不利益があるかもしれないと不安になる女性が増えており、モデル女性は「怪しい整体師を持ち上げたマスコミも恨みます」と話している。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
木下優樹菜推薦の“ゴッドハンド”逮捕の衝撃! 持ち上げたマスコミの罪は……?
ゴッドハンドの逮捕に、一部の女性タレントたちが戦々恐々としている。11月に女性客へのワイセツ行為で逮捕された人気整体師に「盗撮のウワサ」があるからだという。 「あの先生、『施術の一部を研究用に撮る』とか言っていたことがあって、万が一、そういうのが外に漏れたらつらい……」 こう話すのは、雑誌の読者モデルをしている20代女性。タレントを目指しているとあって、将来に傷がつかないかとおびえているわけだ。 現時点でそのような録画があったという話はないが、信頼が崩れた現在、女性客がゴッドハンド逮捕の“副作用”を恐れているようだ。 ゴッドハンドと呼ばれた人気整体師は銀座で「磯部美容整体Vセンター」を開業していた磯部昭弘容疑者。今年9月、20代の女性客に施術した際、全裸にして胸や下半身を触った準強制わいせつの疑い。容疑者は否認しているが、ほか複数の客から似たような被害届が出ているという。 「美尻、くびれ、美脚の骨盤トリプル美人ダイエット」などというメディア受けしそうな施術法でテレビ出演もこなし、知名度を上げた磯部容疑者は、1日3分の小顔マッサージ法などをまとめたDVDを3万円で販売するなど商売上手でもあった。 公式ホームページには「著名人、モデル、ライター、編集者など業界人からの支持も高い骨格美容家」と書かれ、著書で絶賛していた木下優樹菜の推薦も併記。 著名な来店者として、元宝塚の白羽ゆりほか、女優の和希詩織、タレントの熱田久美、モデルの佐藤優里亜、伊東亜里沙、水野佐彩、筧沙奈恵、土屋香織、永田明華、垰智子らの写真も掲載されており、前出の読者モデルも掲載されている。こうした宣伝手法により1回5分5万円という超高額な治療費にもかかわらず客が殺到し、月商700万円という触れ込みだった。 しかし、今年6月に消費者庁から、その効果に根拠がないとされる措置命令も受けていた。同庁によると「小顔矯正」を売りにした表示で商売をしていた磯部容疑者ら9事業者に効果の裏付けを示す資料を求めたところ、合理的な根拠がひとつも示されなかったという。 磯部容疑者に指摘された不当表示は「1回の施術から効果実感」「アフターケア2~3回で固定するのが特長です。何十回も通う必要はありません」「1回の施術で顔の横幅が数センチ縮まる」など。人気雑誌の「ViVi」(講談社)や「Tarzan」(マガジンハウス)、「Hanako」(同)などの雑誌でも紹介されたとする評判の施術は、まるでインチキ同然だったわけである。 そのため、最近では磯部容疑者に返金を求める動きまであったというが、今回の容疑でますますゴッドハンドへの不信感は高まった形だ。その中には当のゴッドハンドを「大先生」と呼び、密かに性の悩みまで相談に乗ってもらっていたタレントもいるという。 「昨年解散したアイドリング!!!のXちゃんが、自分が不感症じゃないかと悩んでいて、『前に骨盤が歪んでいると診断された磯部先生に思い切って打ち明けたら、まさにその通りだった』とか言っていたんですよ。それ以来、通院を増やしていたみたいだったんですけど、先生に話した内容が漏らされたらどうしようって、泣きそうになってます」(前出モデル) 何しろ、約4万人を施術したといわれる磯部容疑者。もっと言えば、その「磯部式」を、そのまま受け継いで看板にしていた全国の整体師たちも同様に怪しい目で見られ始めていて、逮捕の影響は小さくない。容疑の行方は別に、ワイセツの被害者でなくとも何かしら不利益があるかもしれないと不安になる女性が増えており、モデル女性は「怪しい整体師を持ち上げたマスコミも恨みます」と話している。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
木下優樹菜、“胸だけデカいまま”疑惑でフジモンに嫉妬の嵐! 「極小ビキニ姿カムバック!」と熱望の声も
15日、モデルの木下優樹菜が自身のインスタグラムに「ひさびさにHotelのプールで泳いだ」と、昨年11月に出産した次女を抱いた姿をアップしたのだが、「痩せたけど、胸だけはデカいまま!」「谷間が色っぽい」など、胸の谷間がはっきりと見えるサービスショットにファンは大興奮しようだ。 「木下は、昨年11月に第2子次女・茉叶菜ちゃんを出産しましたが、それからわずか3カ月後の今年2月に行われたイベント『SHIBUYA de バレンタイン』で早くも仕事復帰。出産前と変わらぬスリムな姿を披露したことで、『どうやって痩せたの?』『プロ根性すごいな!』などと、世間を驚かせていましたが、胸だけはデカいままのようで、15日のインスタグラムの画像に関しては、木下の夫であるお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史に対して、『ただでさえ、若くて美人の嫁もらって、そのうえ巨乳だなんてうらやましすぎる!』『この果報者が!』などと、ネット上で嫉妬の嵐が吹き荒れていました。若い頃はDカップと目されていた木下ですが、『一体、今は何カップあるんだ?』『F、G……Hカップの大台も?』などと、巨乳フェチからも熱い視線を送られているようです」(芸能関係者) かつてはグラビアでも大活躍していた木下だけに、「もう一度、極小ビキニ姿を拝みたい」と熱望するファンは少なくないようだ。 「家族旅行で海へ行った際には、インスタグラムに惜しげもなく水着姿をアップするなど、サービス精神旺盛な木下ですが、2008年に発売した2nd写真集『ワカンナイ』(スコラマガジン)を最後に、写真集を発売していないことに関しては、ファンに寂しい思いをさせているようです。特に、木下が07年に三愛水着イメージガールに抜擢され、抜群のプロポーションで注目を集め始めた頃からのファンは、『極小ビキニ姿が懐かしい』『あの頃は良かった』と、熟した今こそ写真集を発売してほしいと熱望しているようです。また、2nd写真集『ワカンナイ』では、ファンが驚くほどのセクシーショットを連発していただけに、『仮に今、写真集を発売するとしたら、どこまで脱ぐんだろ』『思い切って、すべてをさらけ出してくれないかな』などと、妄想に耽るファンも少なくないようです」(同) 14年には、藤本がビキニ姿の木下を抱き上げる姿が披露され、木下ファンの嫉妬が爆発する事態となっていたが、このまま木下の写真集発売が実現されなければ、ファンの嫉妬心は募るばかりとなりそうだ。木下優樹菜公式インスタグラムより
華原朋美が乳首をチワワで隠すワケ、きゃりーぱみゅぱみゅがまた谷間、元エロAKBが新ブランド……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
ツアー売れ残り中の華原朋美が必死!
記者H 歌手の華原朋美が19日、自身のTwitterに突如、全裸の寝起き写真を投稿し、見る者の度肝を抜いています。後のツイートによれば、華原はいつも全裸で寝ているそうです。 デスクT 乳首をチワワで隠してるんだね! さすが、MAX松浦氏のシークレットパーティーで、素っ裸で夢遊病のように歩いてたって報じられただけのことはあるね(関連記事)! 記者H しかし、ネット上では「話題作りに必死すぎる」という声や、40歳の華原に対して「ともちゃんも、年齢には勝てないんだなあ」「『寝起きじゃないじゃねーか』って叩かれてもいいから、薄化粧くらいしないと……」「おばさんの全裸なんて、見たくない」「40歳のアヒル口はキツイ」と、容姿の劣化を指摘する声が相次いでいます。 デスクT ともちゃんって、1月にもアヒル口のビキニ写真を投稿して、胸の谷間をアピッてたよね。あと、その時の「シンガポール(はぁと)かなり楽しい(はぁと)寝起きとなりで友達がおなら連発して目がさめて臭かったけどw」というツイートが、「文章が幼稚でヤバイ」って話題になってたよ(関連記事)。 記者H 華原は7月から、デビュー20周年を記念した全国ツアーがスタートしますが、全16カ所のうち、そのほとんどがいまだに売れ残っています。また、元カレの小室哲哉が16年半ぶりに楽曲提供した新曲「はじまりのうたが聴こえる」(ユニバーサルJ)も、発売前にマスコミが騒ぎたてたわりには、「オリコン週間CDシングルランキング」の最高位は36位と寂しい結果に。音楽活動が振るわない華原だけに、全裸寝起き写真で話題作りに必死なのも頷けます。華原朋美 (@kahara_memories) | Twitterより
デスクT 歌はそれなりに評価されてるのにね。竹田恒泰氏の二股騒動時の“憔悴芸”(関連記事)もそうだけど、ともちゃんは自ら安っぽいイメージを繰り返し植え付けることで、大失敗してるよね! 記者H 胸の谷間といえば、華原の前日、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅも自身のTwitterに胸チラ写真を投稿。このツイートは、2万人以上に「お気に入り」登録されています。 デスクT こちらは22歳だから、おっぱいに張りがあるね~。さすが、10年前に「竹村桐子」名義のスク水DVDを出してるだけのことはあるね! 記者H きゃりーは先月2日にも、胸の谷間を強調したタンクトップ姿を投稿。自ら「エロサイト風」とつぶやいていました。 デスクT へ~、今後は「谷間Kawaii」を押していくのかな? ってか、最近、セクシー路線で売ってないタレントが、競うようにSNSで谷間を見せびらかしあってるよね。“自撮り詐欺師”のざわちんも、先月あたりからやたら、ビキニ写真や谷間写真を投稿してたし。 記者H ママタレの紗栄子や、モデルの石田ニコルなんかも最近、大胆なランジェリー姿を投稿。芸能人SNS界では、「すっぴん写真」「寝起き写真」が飽きられた今、「谷間写真」がブームなのでは? デスクT う~ん、俺は谷間より、やっぱ乳首が見たいな~。乳首にはもっとこう、なんていうか、人となりが表れるわけよ。こうなったら、「乳首OK」のドエロ歌手・Soweluが、「乳首写真」ブームを牽引するっきゃない(関連記事)!きゃりーぱみゅぱみゅ (@pamyurin) | Twitterより
元エロキャラAKB48が、ママ向け新ブランド
記者H ママタレの木下優樹菜が17日、夫のFUJIWARA・藤本敏史から贈られた「プロポーズ記念日」のサプライズ演出について、インスタグラムで報告。「この世にひとつだけの、優樹菜サイズのガラスの靴がきちゃいました」と、ガラスの靴を履かせる藤本と、それに感激する木下の写真が投稿されました。 デスクT いつも思うんだけど、この夫婦の“仲良し演出写真”って、誰が撮ってるの? 記者H ネット上でも「だから誰が撮ってんの?」と、同様のツッコミが目立ちますね。また、「写真がわざとっぽくて、恥ずかしい」「記念日は2人でやんなよ」などという声も。ただ、この2人は、夫婦でのテレビ出演をはじめ、こういった“幸せアピール”によってもらえた仕事も多いので、戦略は成功しているといえそうです。 デスクT 芸能界なんて、お金に結びついた者勝ちだもんね。炎上ママタレの辻希美だって、ブログ収入は夫婦あわせて月に500万円ほどだってウワサだし、ママタレ界はボロ儲けだね。 記者H ママタレといえば、ペニオク騒動後、すっかり見る機会が減った小森純も、「Jun'appetito!」なるベビー食器をプロデュース。さらに、元AKB48の大堀恵も17日、ママ向けファッションブランド「NENEMOUR」の立ち上げを発表しました。 デスクT 大堀って、出産前は男向けのエロキャラを猛プッシュしてたのに、今やすっかり普通の人になっちゃったね。 記者H 大堀が所属するホリプロは、NHKで子育て番組を持つくわばたりえの成功以降、ママタレビジネスに前のめり。大堀のブログタイトルも、妊娠のタイミングで「こうのとりさんこんにちは」に変更するスピード感をみせました。AKB48グループの卒業メンバーは、その多くが芸能事務所に所属してはいるものの、仕事のオファーがない飼い殺し状態。そんな中、大堀のおかげで「AKB48→ママタレ」という道筋が開けつつあるといわれています。 デスクT そりゃあ、よかったね!@yuuukiiinaaa • Instagram photos and videosより
木下優樹菜、辻希美、福田萌、優木まおみ“ママタレ炎上四天王”は、なぜ嫌われる?
ここ最近の芸能界において、“ママタレ”というポジションの争いは熾烈を極めている。これといって特徴のないタレントにとって、“ママ”であることはタレントとしての商品価値を高める好材料。 だが昨今、そうしたママタレたちのネット上での炎上騒ぎが相次いでいる。彼女たちは、なぜネット上で嫌われるのか。“ママタレ炎上四天王”といわれる木下優樹菜、辻希美、福田萌、優木まおみに焦点を当てて考えてみたい。 ●ヤンキー上がりの口の悪さが災い!? 木下優樹菜 自身のファッションブランド「Avan Lily」も好調なユッキーナ。彼女が招く炎上事件は、ヤンキー上がりだからこその口の悪さが元凶のようだ。Instagramで手料理の画像をアップし、「赤と緑が足りない」と指摘されれば「ごはんのせたらダメ出しきた…赤と緑たりなくてゴメンなさいww爆笑!」と当該人物のスクリーンショットを掲載し、アカウントを晒す反撃に。また先日は、夫であるFUJIWARAの藤原敏史に街中でタメ口で接触してきた一般人に対し、ガチ切れ。「オメーの名前一生忘れねーから」「次やったらマジで許さねぇ!」と、軽い気持ちで接触したであろう一般人を震え上がらせる激怒っぷり。こうした絡まれればすぐ反応してしまうヤンキー気質や、言葉遣いの悪さに嫌悪感を持つ人も多いのが炎上する原因かもしれない。 ●非常識すぎる行動が毎度物議を醸す、辻希美 夫であるタレントの杉浦太陽との間に3人の子どもを持つ辻。招待客としての結婚式への参列に際して絶対的なタブーとされる白ワンピの着用や、葬儀の際のどでかいリボンのヘアアクセサリーなど、一般常識とはかけ離れた行動が問題視され、たびたび炎上の憂き目に。最近では「抱っこひもで歩きながら授乳している」と夫が告白し、「ありえない」「窒息するかもしれないのに」などの批判が殺到。この一件からしても、辻の行動や発言が炎上する理由は常識のなさといえるだろう。無知であること、危険予測ができないことなど、叩かれる材料としては十分すぎる。 ●優秀すぎるがゆえ!? 高学歴ママタレント福田萌 横浜国立大卒のタレント、福田萌。つい先日も、『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)で自身について「私たち夫婦は、自分の力で学歴をつかみ取ってきたという誇りがあります。親が用意してくれた道を歩んだわけではなくて、努力の証明書として学歴がある」と発言。夫、オリエンタルラジオの中田敦彦は慶応大卒で、夫婦共に高学歴であることでも知られているが、前出の発言が自慢であるとして非難が殺到する結果に。学歴がある、それは事実ではあるが、自分で言うのはいかがなものか。計算しての発言には思えないため、今後もポロッとヒンシュク発言が出そうな予感……。 ●プライドの高さがにじみ出る、元祖エロかしこい系タレント優木まおみ 過去に雑誌のインタビューで「子どもができたら仕事がなくなるかも、私の存在意義が子どもだけになるかも、女として終わってしまうかも……」と発言し、「子どもを産んだ女性は女として終わってるってことかい!」と猛批判を浴びた優木。東京学芸大卒の“エロかしこい”タレントとして世の中に出てきた割には詰めの甘い発言が多く、またそのせいでたびたび炎上事件を起こしている。つい最近では、Instagramに1歳になったばかりの娘が、うどんを食べている画像と動画を投稿。この時期の子どもには短くカットして食べさせるのが常識で、心配した読者たちが「うどん長すぎー短く切ってあげてー」などのコメントを上げた。すると「画像のうどんはちぎって遊ぶ用」であると反論。「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁと思います」と牽制。その後、該当動画を削除した。スルーすればいいものを、ひとこと言いたくなってしまうその稚拙さ、そしてまたその言い訳を批判されるという無限ループ。言葉尻が丁寧なだけで、ユッキーナと精神性は変わらなさそうである。 こうして見てみると、“炎上ママタレ”にはナチュラルおバカ系とプライド高い系という2つのパターンがあるようだ。何か発言すればすぐにネットが騒ぎ出す昨今。私生活の切り売りで活動するママタレは、飾らず、親しみやすく、いかにして好感を得ようか……と腐心しているようだが、実際のところ、そのバランスはかなり危うい。ギャーギャー騒ぐ一般人がうるさいならば、すべてのブログやSNSを非公開にするべきだが、そうなるとママタレとしての親しみやすさは望めない。好感度こそが、タレントとしての最大の武器である“ママタレ”たち。“炎上四天王”から最初に脱却するのは誰だろうか?木下優樹菜オフィシャルブログ/辻希美オフィシャルブログ/福田萌オフィシャルブログ/優木まおみオフィシャルブログ より
“プライド高すぎ”優木まおみが「第2の木下優樹菜」に!? “うどん騒動”で一般人に逆切れ&しれっと動画削除
“エロ賢い”キャラでブレークしたタレントの優木まおみが、インスタグラムに投稿した愛娘の画像と動画を、一部削除した。 優木は9日、先月1歳になったばかりの娘が、うどんを食べている画像を投稿。この時期の幼児にうどんを与える場合、短く切って与えるのが一般的。しかし、画像では、娘が長いままのうどんを手づかみしていたため、コメント欄で「うどん、長すぎ!」「短く切ってあげないんですか?」「そんな長いとつっかえますよ」などと心配する声がいくつも見受けられた。 また同日、スプリング遊具(下にバネがついており、上に人が乗って揺らして遊ぶ遊具。一般的な対象年齢は3~6歳)で遊ぶ娘の動画を投稿。背もたれがない形状であったが、後ろで大人が支えている様子がみられなかったため、これにも「せめて背中に手を添えてあげて」「見てられない!!」「危ないからやめて!!」といった心配コメントが相次いだ。 これらの読者の反応に対し、優木は「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と投稿。画像のうどんについては「ちぎって遊ぶ用」だと説明し、「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁと思います」と理解を求めた。 この後、優木の対応を「逆切れ」と受け取る読者が続出したため、炎上。「心配してくれるファンがいるだけ、ありがたいってことに気づいてない」「食べ物で遊ばせるとか、意味不明」「苦しい言い訳」「性格悪い」といった批判が相次いでいる。 この騒動を受けてか否か、優木は12日、問題の画像と動画を突然、削除。ネット上では、「さすがに、事務所に怒られたのでは?」といった臆測が浮上している。 読者にキレたママタレといえば、2012年に女児を出産した木下優樹菜が昨年1月、インスタグラムの料理画像に対し、「おいしそ~やけど皿に緑と赤が足りないね!」とのコメントが書き込まれたことに激怒。書き込んだユーザーのアカウント名のスクリーンショットを晒し上げた上、「ごはんのせたらダメ出しきた…赤と緑たりなくてごめんなさいww 爆笑!」と嘲笑うようなコメントを残したため、大炎上に発展した。 「東京学芸大学出身の優木は、業界内でもプライドが高いことで有名。賢いキャラで売れてからは、スタッフ1人ひとりに挨拶することもなくなり、仕事関係者からの評判はイマイチ。おととし6月にカリスマ美容師と結婚した際も、祝福する声は少なかった。また、彼女のママタレ活動への思いは並々ならぬものがあり、他の人気ママタレを敵視している。実際、芸能界のママタレとの親交も少なく、彼女のSNSにママ友が登場することは、ほとんどありません」(優木を知る芸能関係者) 先月には、ママ向け雑誌「nina's」(祥伝社)で、親子そろっての初表紙を飾るなど、ママタレ転身も順調に見える優木。ママタレは好感度も重要なだけに、今後、プライドの高さがジャマしなければいいが……。優木まおみ (@yukimaomi) Instagram
FUJIWARA・藤本敏史が木下優樹菜と「夫婦共演」熱望も“事務所NG”で……

『発掘!!ぱちんこスター パチの穴』TVO テレビ大阪
巨人・坂本と結婚する気マンマンの田中理恵に、“親友”ユッキーナが「隠れデートスポット」を……
「本人は結婚する気満々だそうです。ただ、交際報道が出るのが早すぎて、そこは少し予想外だったみたいですが」(スポーツ紙記者) 先日、巨人の人気選手である坂本勇人との熱愛が報じられた元体操五輪選手の田中理恵。報道後、2人は交際について肯定も否定もしていないが、すでに結婚も視野に入れていると、親しい関係者は話す。 「少なくともプロ野球のシーズンが終わるまでは何もないでしょうし、彼女は彼女で日本体育大学の児童スポーツ教育学部助教をやりながらスポーツキャスターも務めています。おまけに、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事までやることになったものですから、その忙しさは彼にも負けず劣らずですよ。それでも、どうしても結婚はしたいと、スケジュールの調整をしているようです」(テレビ局関係者) 多忙な恋人同士がすれ違いで破局、というのはよくあること。彼女もそれをわかってか、ある友人に相談しているという。 「それは、木下優樹菜さんです。彼女は以前から木下さんのファンで、今では大親友のひとり。その彼女に、交際から結婚、はたまた隠れデートスポットなどを事細かく聞いているそうです。そこには夫のフジモンはまったく入れないそうで、何を話したか聞いても教えてくれないのだとか。2人は、多いときには週に2~3回は会っていると、フジモンが言っていました」(芸能事務所関係者) 田中が結婚というゴールに美しく着地できるかは、ユッキーナにかかっている!?『田中理恵Smile』(ベースボールマガジン社)





