ジャニーズ事務所が動画配信サイト・YouTubeに開設した「ジャニーズJr.チャンネル」。現在、少年忍者(水曜)Travis Japan(木曜)7 MEN 侍(金曜)美 少年(土曜)HiHi Jets(日曜)がオリジナル動画を投稿中だが、その出来ばえは実にさまざま。そこで、「しょせんジャニオタ向け」と切り捨てるにはもったいない動画と、「ジャニオタでもしんどい」動画をジャニーズウォッチャー・中村チズ子が解説&ツッコミ! 今回は、1月16日~22日公開の動画から注目度順に紹介します!
HiHi Jets・作間&橋本が復帰するも賛否両論
19日の動画は「HiHi Jets【5人です】お久しぶりです!!!!!」。HiHi Jetsの作間龍斗&橋本涼といえば、プライベート写真の流出騒動がきっかけで、昨年9月上旬から活動を自粛。グループは猪狩蒼弥・井上瑞稀・高橋優斗の3人体制となり、「Jr.チャンネル」も2人の穴を埋めるようにさまざまな企画に取り組んできた。年内で作間&橋本の“謹慎期間”が終了し、2020年より5人での活動を再開。今回はスキャンダル後、初めて作間と橋本が「Jr.チャンネル」に登場し、全員で「2020年にやりたいこととやりたくないこと」を挙げる企画会議を行っている。
冒頭は、グループのリーダー的存在である高橋が「今回の動画から、また僕たちは5人で配信させていただきますので、よろしくお願いします」と、挨拶。深々とお辞儀し、独特な雰囲気の中で撮影がスタートした。ちなみに、高橋や猪狩が派手な柄物の私服を着ている一方、作間は茶色×ジーンズ、橋本は全身黒と、一応はおとなしい色合いの洋服を選んできたようだ。そして、高橋は「久しぶりですけど、お2人は。見てました?」「僕たち3人で配信してましたけど」と、作間&橋本に質問。作間は3人の動画をチェックしていたようだが、橋本はというと、「やっぱ最初らへん見てから、なんかあんま見てなかった。やっぱその、自分が“入りたいな”っていう気持ちになっちゃうから見なかった。だから今まで溜めてた」と、素直に告白していた(撮影に参加できなかったのは自業自得では……?)。
また、作間は自身の太ももをさすりながら話すなど落ち着きがなく、「より一層ヘタになった?」(高橋)「俺らの問題もあるかもしれない。会話のリズムが難しい」(猪狩)と、手厳しくツッコむ2人。「作ちゃん久々トークでテンポ掴めず!?」とのテロップも入っており、とても女性スキャンダルで“やらかした”メンバーの復帰回とは思えないほど、歓迎ムードの編集になっていた。以降は、前述の通りアイデアを出し合うのみで、なぜ休むことになったのか、その期間に何をして、どう反省したのか……といったコメントはなし。ファンクラブサイトにはお詫び文を掲載していたものの、動画で本人たちの口から「ご迷惑とご心配をおかけしました」と、一言でも発信することがなぜできなかったのか、疑問を抱いてしまった。
ネット上では「やっぱり5人のHiHi Jetsが好き」「グループを守ってくれた優斗くん、瑞稀くん、猪狩くん、ありがとう。5人のHiHi Jets、おかえりなさい」「作間くんと橋本くん、死ぬほど待ってたよ!」と温かい言葉も続出しているが、「礼儀として、せめて謝罪動画は出してほしかった」5人だったから謝罪の言葉だけでも見ようと思ったのに、謝罪してなかった。謝罪するのが当たり前では?」「ちゃんとした謝罪もなくて、ヘラヘラした態度。YouTubeさえ見てないとか仕事舐めてるし、見てて不快」「HiHiの動画、コメント欄に祝福の声が多いのはなんなの? 復帰って、作間と橋本は病気でもしてたの? 呆れるわ」「『謝らなくていいよ』っていうのは、滝沢秀明副社長の指示?」と、ネガティブな感想があるのは事実だ。
中には「HiHiの動画、3人の時は見ていたけど、やっぱり5人になるとつまらない」と辛口コメントも。作間と橋本には申し訳ないが、筆者も「【ポケベル知ってる?】数字だけで出会えるか!」(昨年9月16日配信)「【懐かしのガラケー】漢字一文字だけで出会いゴールできるのか?」(11月~12月配信)など、3人での動画の方がいち視聴者として楽しめていたため、5人に戻れば空気感が変わってしまうのではないかと懸念している。それが杞憂であればよいのだが……今後の展開を見守っていきたい。話題性のある内容だけに、再生回数は24日時点で72万台。今回取り上げた動画の中でも断トツトップの数字を記録していた。
22日の動画は「少年忍者 【YouTubeでやりたいこと】企画会議でメンバーの個性が爆発!」(再生回数は24日時点で15万台)。今回は、「Jr.チャンネル」で実現したい企画をプレゼンテーションする回で、稲葉通陽、小田将聖、織山尚大、川﨑皇輝、北川拓実、久保廉、黒田光輝、田村海琉、ヴァサイェガ渉の9人が出演している。トップバッターのヴァサイェガは「体力測定」「女装」「大食い対決」を提案。「女装」に関しては、“ファンが見たいのでは”といった思いから挙げたそうで、現在16歳ながら、きちんとYouTubeに向き合っているあたりに好感を抱いた。続く小田も、ノートに細かく図を書くなど真剣に取り組んでおり、ホワイトボードを使って解説する場面も。個人的には、田村が出した「ハンカチ落とし」「じゃんけん列車」という素朴な企画の可愛さにグッと来てしまった。
そんなプレゼンタイム中は、少年忍者のリーダー的存在・川崎のサポート力が光っている。久保が「人狼は将聖と被っちゃったんですけど」と言うと、「被っちゃったね。しょうがない。もう(発表)4人目だもんね。俺もすでにだいぶ被ってる」と、フォローを入れていたのだ(優しさが染みる)。なお、久保がパラリンピックの正式種目「ボッチャ」について、たどたどしくも一生懸命に説明するさまは、見ているこちらもついつい笑顔になってしまう。この時も川崎は久保を助けてあげていたが、最終的に「とにかくそういうことですよ! ネットで調べた方が……」(久保)と、放棄する自由さも微笑ましい。
ほかにも川崎は、Snow ManやHiHi Jetsの動画の細かいポイントまで記憶していただけに、普段から先輩たちの活躍を見て勉強している様子が伝わってくる。自身のプレゼンも、文書作成ソフトか何かを使って候補をまとめるなど、抜かりなし。一連の言動を目にして、少年忍者の動画は、川崎なくして成り立たないと、あらためて感じた(まるで社会人経験があるかのような振る舞い)。
また、筆者は「大縄跳び」(稲葉)「チーム対抗リレー」(北川)「日光江戸村で忍者と対決」(黒田)「料理対決」(織山)「一芸習得」(川崎)と、各々がメンバーの特性、22人の強みを生かした企画を練っていることにも感動(学校やJr.活動の合間に準備してきたかと思うと泣けてくる)。基本的に表舞台に出る仕事をしているからなのか、学生にしてはプレゼンがうまく、堂々としている点にも衝撃を受けた。そして、メンバーが記したメモをちゃんと画面上に映してくれている編集サイドにも拍手を贈りたい。
最後は投票によって「運動会」「外ロケ」「忍者企画」の実行が決定。個人的に、何人かが持ち込んだ「遠足」ロケでの“おやつ交換”を楽しみに待ちたい。特に今回のような少年忍者の動画は、彼らと同世代ならば学校にまつわる話に共感・親近感を抱き、逆に大人たちはノスタルジックな気持ちになる人も少なくないはず。視聴後、心が豊かになった気がするのは、筆者だけだろうか。
7 MEN 侍の動画は、通常回の「【さりげない人狼】あなたは見抜けますか?」(17日)と、プロモーションの「【三種の神器をそろえましょう】衝撃の新事実が続々!?」(20日)の2本が配信されている。1本目は、「Jr.チャンネル」内で恒例化しつつある「人狼ゲーム」に挑戦。通常とはルールが異なり、“人狼”のカードを引いてしまった人物が90秒以内に指定のミッションを行うという「実は合図が出てました人狼」だ。市民が人狼を暴いた際はポイント獲得となり、逆に怪しまれなかった場合は人狼にポイントが入るとのこと。ゲームを始めてみると、佐々木大光がやたらと疑われがちだったり、5戦目で今野大輝が意外な直感力を発揮する一幕も。残念ながら罰ゲームが決まったメンバーはなぜかうれしそうなリアクションを見せていた。
2本目は、ビオフェルミン製薬株式会社「ビオフェルミンVC」のPR動画で、3つの答えを揃える以心伝心ゲーム。「楽器といえば?」「○○ラーメンといえば?」といった問題に答える中、6分頃には今野の小学生時代の写真が登場。「【目指せハワイロケ!】いい感じの数字で以心伝心」(昨年11月配信)で、「学校まで歩いたことないんすよね」「親にバイクで送ってもらうか、車で」と温室育ちぶりを明かしていたが、なんと当時は茶髪&エクステの“ギャル男”だったのだ(しかも立膝をついて座っている)。ここで、菅田琳寧が「大光も、小6の写真見せてもらったけど、“お父さん”だったもんね」と、発言。実際の写真が公開されたが、確かに同級生に比べて頭一つ抜きん出た状態で、小6とは思えないほどのスタイル。その体格差を見れば、笑わずにはいられないだろう。
さらに、「ジャニーズのコンサート会場といえば?」の問題で、7 MEN 侍メンバーの入所に関する新事実が発覚。菅田、矢花黎は、同じタイミングで嵐の東京・国立競技場でのコンサートに出演していたとのことで、「同期いた! 初めて見つけた!」(矢花)と、大興奮。本高克樹が「俺も、たぶんそのリハ(リハーサル)で、『嵐のコンサート出ましょう』って言われて、出なかった」と告白すると、矢花は「じゃあ、同期だ!」と、食いついていた。以降はジャニーズ活動における思い出話に発展し、佐々木の口からは「俺、これは覚えてる。みんなスッゲー緊張してるの。初ステージで。『ヤバい、緊張するね』って言った時に、塚田くん(A.B.C-Z・塚田僚一)が、『みんな頑張ろうね!』って(声をかけてくれた)。みんな緊張してるから、誰も返事しなかった」と、やや塚田の可哀相なエピソードも。最後は正解数により、ご褒美で焼き肉ロケ企画が決定したのだった。
ファンの間では、主に今野&佐々木の写真についての感想が多く上がっており、「小学生時代のこんぴの写真、チャラい!」「こんぴーの小学生時代はクセが強すぎて、親の顔が見てみたい(笑)。大光のお父さん感もめちゃくちゃ面白い」「こんぴ、謎が増すばかり。小学生時代にエクステ、茶髪、車通学って強すぎる!」「こんぴ、小学生の頃から茶髪&エクステって、ヤンキー? でも写真の顔は天使」「こんぴの写真、撮影場所はコンクリート打ちっぱなしの室内だけど、家かな? 階段の幅から推測するとかなり広い家。今野家ヤバイ」と、驚愕していた。再生回数は1本目が17万台、2本目は18万台(24日時点)。
18日にアップされたのは「美 少年【写真でじゃんけん】HiHi Jets・7 MEN 侍・少年忍者…Jr.を撮りまくる!!!」。今回は、King&Princeの平野紫耀・永瀬廉・高橋海人が座長を務める舞台『JOHNNYS' ISLAND』(帝国劇場、19年12月8日~20年1月27日まで)に出演している美 少年が、休憩中にJr.たちと戯れる企画だ。これは「写真じゃんけん」と題したゲームで、インスタントカメラを使って10枚の写真を撮り、その後スタッフが出すお題に最も当てはまるカットを発表するというもの。
チーム分けは岩崎大昇&那須雄登、浮所飛貴&佐藤龍我、金指一世&藤井直樹の3組に決まり、それぞれ「身長が高いJr.は?」など、お題を想定しつつ撮影に臨んでいた。そんな中で、個人的には東京B少年(元のグループ名)加入時はまだ13歳だった金指が、年下の少年忍者・久保廉や田村海琉に「引き続き頑張ってね」「今、何歳? 一番若い?」と話しかけるシーンに胸が熱くなった(6分過ぎ)。
その後はお題の発表が行われたが、第3問の「名前に濁点が一番多いJr.は?」で事件が勃発。浮所&佐藤は少年忍者のヴァサイェガ渉、金指&藤井が同じく少年忍者の安嶋秀生を選出すると、岩崎&那須はHiHi Jetsの猪狩、井上、高橋のスリーショットをお披露目したのだ。
確かにHiHi Jetsは「いがり」「みずき」と2つ濁点があるも、佐藤らが「はい、なし!」と抗議。すると、岩崎は「待って、待って。最初のルール説明で、別に1人と言ってないじゃん」と言い張った(ずる賢い)。一方、そもそも撮影にあたっては「別のチームがすでに写真を撮っていた場合はNG」との条件付きだったが、HiHi Jetsの3人はこれを逆手に取って悪巧みを実行。岩崎がHiHi Jetsの楽屋を訪れた際、「誰も撮られてない?」(岩崎)「知らない。まず企画の趣旨が、俺らわかんないから」(猪狩)「Jr.を10人撮って。それでお題が出されるんですよ。持ってる写真の中から出すっていう……」(那須)「なるほどね」(高橋)などと“初めて聞いたふう”を装っていたのだが……。これは彼らの演技で、実は開始直後に浮所&佐藤チームが先にやって来ていたとか。
その時、「次にあれが来たら断らなきゃいけないの?」(猪狩)「お願いします」(佐藤)「結果教えて! 応援してるから」(猪狩)と会話していたにもかかわらず、イタズラ好きのHiHi Jetsがシラを切ったのだ。加えて、HiHi Jetsは金指&藤井チームのことも「もう撮られちゃいました?」(金指)「全然大丈夫だよ」(高橋)「いいよ、俺らそういうの気にしないから」(井上)「え、そういうの気にしないといけないんですよね、企画的に。ここへ来てスゴいフェイントかけられてる、俺ら」(藤井)「撮りたいの? 撮りたくないの?」(猪狩)「撮りたい」(金指&藤井)「じゃあ、いいじゃん」(HiHi Jets)と、誘導。
それでも、藤井が「もし、2枚目だったらさ、俺ら無効票になっちゃう」と恐れていると、ちょうど現れた浮所が「残念~! 僕たちがHiHi Jets撮らせてもらってま~す!」とあっさりと告白し。「いや、何言ってんの?」(高橋)「撮ってないよ」(猪狩)「あれ俺じゃないんだけど」(高橋)と取り繕う2人だったが、“マジレッサー”の美 少年は「でもだって、HiHiは撮ってるから。ほら、ゆうぴーと瑞稀。ガーリーもいるもん、ここに!」(浮所)「めっちゃキメてますよ」(佐藤)と、手札を公開。苦笑い気味の金指は悲しげに「ダメだ……。行こう」と、すんなり退散してしまった。HiHi Jetsの作戦は浮所&佐藤を助けたかっただけなのか、それとも単純にゲームを引っかき回したかったのか……?
さらに、7 MEN 侍・佐々木も岩崎&那須、浮所&佐藤チームの両方に同じポーズの写真を撮らせ、“賑やかし要員”としては抜群の個性を見せていた。怒った佐藤が写真を壁に投げつけた瞬間、「人、人!」(那須)と率先して拾いに行く那須&岩崎の優しさにも注目。ファンからは「美 少年は誰一人として騙し合うってことを考えないところが可愛い! 今週もほのぼのでいいね」「美 少年と他グループとの関係性が垣間見れて楽しかった!」「龍我、浮所くんが写真撮る時に『ハイ、チーズ』に合わせてポーズしてて可愛い」「金指くんが控えめながらも、ちゃんと先輩してて泣ける」「淡々と撮り進めていく美 少年に対して、動画的に面白くなるようにトラブルを巻き起こそうとするHiHi Jetsと大光のバラエティ力に感謝」と、さまざまな感想が上がっている。
他グループも出演しているだけに、再生回数は波紋を呼んだ前週の「【ドッキリで重大発表】3人で新ユニット…マジか!!!!!!」と、ほぼ同ペースの32万台(24日時点)。
16日の動画は「Travis Japan【童謡で踊ってみた】みんなが知っているあの曲に本気ダンス2」。昨年3月公開の「【童謡で踊ってみた】みんなが知ってるあの曲に本気ダンス!」の続編で、前回のテーマ曲は「アルプス一万尺」だったが、新作は「どんぐりころころ」にチャレンジしている。振り付けは、引き続き吉澤閑也が担当。1カ月ほど前から、「どんぐりころころ」に合うオリジナルダンスを考えていたという。まずは吉澤がダンスの構成について説明。「最初だけ(松田)元太がセンターで……」と言うと、宮近海斗は「なんで元太にしたの?」と不思議そう。吉澤いわく、Kis-My-Ft2・宮田俊哉に「元太がセンターの時、なんか良かったよ」と褒められたことがあるそうだが、現役センター・宮近はやや複雑な表情を浮かべていた。
練習を終えて本番の撮影が始まるも、お互いにミス連発。まとめ役の吉澤は七五三掛龍也が“ふざけすぎている”と指摘したが、当人は「俺よりふざけてる奴、絶対いたから。まず一番は松倉(海斗)」と言ってのけ、振り付けの一部で「頭振ってた」と、チクリ。松倉が「違う、違う、違う! マジでやってない!」と大焦りで否定した後、さらに七五三掛は「(中村)海人も頭振ってた」と重ねて主張。巻き添えを食らった中村は松倉のように反論するわけでもなく、呆れた顔で七五三掛を見つめていたが、ふてくされてしまったよう。
そんな中村に向けて、「しめが言ってるんだから」「ユニゾンでみんなで心を合わせる」と説得する吉澤。振りの作成&ダンス指導に加えて、いざこざの仲裁までする吉澤の苦労を思うと、ついつい同情してしまう。なお、トラブルの一因である七五三掛が、ふてくされる中村に「それができたら、もう終わるんだよ」と肩に触れると払いのけられてしまうという、波乱の展開を迎えてしまった(とはいえ喧嘩コントの範疇)。失敗を重ねた末に心を一つにし、10回目でなんとか成功。癒やし系の曲調とは対照的に、キレキレのダンスを披露したのだった。
コメント欄やSNSでは「約1分しかない曲の中で何回フォーメーション変わるの……しーくん天才!」「ピリつくところもカットせずに流してくれるスタッフさん、トラジャとファンのことわかってるな~」「しめちゃんとうみくんが喧嘩してる姿を見て、止めに入る閑也がカッコよすぎる」「しめんちゅの喧嘩、ヒヤヒヤした。『どんぐりころころ』を踊ってる人たちの雰囲気じゃない」と、吉澤の振り付けを絶賛する声や、七五三掛×中村の絡みに反応する声も。ファンが頑張って視聴しているためか、再生回数は24日時点で91万台と、以前よりも明らかに早いペースで伸びていた。