安田美沙子が暴露した坂下千里子の高校時代“4股モテ伝説”よりヤバい“8股疑惑”って!?

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 タレントの安田美沙子が9月23日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)で、高校の先輩である坂下千里子の高校時代の“モテ伝説”を暴露した。 「安田によると、高校時代の坂下は派手で目立つグループに属し、4股をかけていたそうです。これに対し坂下は、4股疑惑こそ否定していましたが、同じく出演者の千秋から『サッカー部全員から告白されたんでしょ?』と言われ、高校時代にモテまくっていたことは認めていました」(芸能ライター)  そんな坂下だが、4股疑惑がささやかれたのは高校時代だけではない。 「2004年の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で、ロンドンブーツ1号2号の田村淳が元カノの4股を暴露。これが坂下で、その相手とは淳、くりぃむしちゅーの上田晋也、プロ野球・巨人の二岡智宏、フジテレビの大物プロデューサーだとウワサされています。この淳の暴露によって、坂下の悪評が決定付けられたのですが、後に別の番組で芸人のホンコンが、実は8股だったことを明かしています。しかも、力を持つ人間ばかりを選んでいるところも、批判の対象になったものです」(同)  坂下よりも4歳年下の安田がこうした経緯を知らないはずはなく、今になって高校時代の4股疑惑を持ち出してきたのは、何かの意趣返しなのか? いずれにしても、歴史は繰り返すものである。

安田美沙子が暴露した坂下千里子の高校時代“4股モテ伝説”よりヤバい“8股疑惑”って!?

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 タレントの安田美沙子が9月23日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)で、高校の先輩である坂下千里子の高校時代の“モテ伝説”を暴露した。 「安田によると、高校時代の坂下は派手で目立つグループに属し、4股をかけていたそうです。これに対し坂下は、4股疑惑こそ否定していましたが、同じく出演者の千秋から『サッカー部全員から告白されたんでしょ?』と言われ、高校時代にモテまくっていたことは認めていました」(芸能ライター)  そんな坂下だが、4股疑惑がささやかれたのは高校時代だけではない。 「2004年の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で、ロンドンブーツ1号2号の田村淳が元カノの4股を暴露。これが坂下で、その相手とは淳、くりぃむしちゅーの上田晋也、プロ野球・巨人の二岡智宏、フジテレビの大物プロデューサーだとウワサされています。この淳の暴露によって、坂下の悪評が決定付けられたのですが、後に別の番組で芸人のホンコンが、実は8股だったことを明かしています。しかも、力を持つ人間ばかりを選んでいるところも、批判の対象になったものです」(同)  坂下よりも4歳年下の安田がこうした経緯を知らないはずはなく、今になって高校時代の4股疑惑を持ち出してきたのは、何かの意趣返しなのか? いずれにしても、歴史は繰り返すものである。

“詐欺師” 安田美沙子の恥知らずな「テクニック論」! 玉の輿成功も、不吉すぎる夫の「ブランド名」

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安田美沙子公式ブログ
 あざとくて結構。バカキャラを演じてもかまわない。ただ自分がどう見られているのかは考えてほしい。  タレントの安田美沙子が13日放送の『愛され女と独身有田』(日本テレビ系)に出演。番組のゲスト、その日の“主役”として登場する安田を見ることは非常にめずらしいことであるが、何を話すのかと思えば……。  安田は番組で独自の「婚活テクニック4カ条」を披露。この時点ですでに失笑ものだったが、その内容もまた、呆然とさせられるものだった。 「4カ条は『1:かもしれへん攻撃』『2:ちょっとテンパれ』『3:声を裏返らせろ』『4:男友達の数をチェックしろ』でした。そのうち1は『相手に同調して、すごく興味があるっていうフリをさり気なくするんですよ』と趣味を聞いて同調するのだと発言。2に関しては、ちょっとバカっぽく見せて、男性に守ってあげたいと思わせるためのテクニックだと説明しました。特にもの珍しい内容ではありませんでしたが、これを臆面もなくできるかどうかということなんでしょうね」(芸能記者)  安田の言葉に有田も「詐欺師!」と酷評していたが、ネット上の反応も同様。「興味ないこと好きっていったら墓穴掘る」「女のきらいな女」「ビジネス京都弁が本当にイラつく」など散々だ。もともとわかりやすい“すり寄り”“ぶりっ子”で評判の悪かった安田だが、ここ最近は結婚に関してのあからさまな“勝ち組発言”が目立つ。 「旦那さんはファッションブランド『VICTIM』のデザイナーで、年収は数千万円といわれています。結婚後、安田は『旦那さん、めっちゃお金持ちですよね』という質問に笑顔を浮かべたまま否定せず、夫に対し安田が自身の収入を告げてから自分にもお金を出させるようになったなど、“カネ”の話ばかりが先に立ちます。恵まれているのはわかりますが、さすがに節操がないですね。今回の出演も『私はテクニックですごい夫と結婚した』自慢なんでしょうが、あまりにも知性を感じさせない雰囲気なので共感はされないでしょう」(同)  11日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、作家の村上春樹氏に関するクイズで「私作品知ってます!」と出しゃばったものの、「忘れ雪」という存在しない作品の名前を出し、かかなくてもいい恥をかいた安田。余計な積極性は結婚後の自信の表れということか。  ネット上には「自慢は結婚して5年経ってから語れ」「離婚しそう」という意見もあり、安田が夫婦ゲンカのたびに家出するという話も以前話題になった。後々、安田の結婚生活が夫のブランド名である『VICTIM(不幸、迫害などの犠牲者)』な雰囲気にならないといいが……。

「安田美沙子です~」京都出身なのに安田美沙子の関西弁が“エセ”っぽく聞こえるのは、ナゼ!?

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安田美沙子 オフィシャルサイトより
「◯◯です。安田美沙子です~」  最近、『しゃべくり007』(日本テレビ系)など、テレビでよく見るチュートリアル徳井義実のネタ。目を細めて静かに微笑みながら、何か言った後に「安田美沙子です~」と付け加えるだけのものだが、それだけでネタになるのは、「あ、なんかちょっとわかる」「いや、そこまでじゃないだろ!」と視聴者が思い思いに共感したり、ツッコんだりできる芸(?)の粗さ・クオリティの低さにあると思う。  それにしても、こんなネタが成立するのは、「安田美沙子のしゃべり方」が世間に浸透しているからということは大きい。安田美沙子がCMなどで関西弁を話す印象は確かにあるが、テレビに出ている関西人はたくさんいるのに、なぜ彼女だけがなんとなく引っかかるのか。  その理由について、関西出身の週刊誌記者は「独特のエセ関西弁っぽさ」と指摘する。 「安田美沙子は京都育ちで、紛れもなく関西人なのに、CMやNHKの町レポなどをするときの話し方は、なぜかエセっぽく聞こえます。同じくホンモノの関西人なのにエセっぽく聞こえる藤原紀香などと同様ですね。朝ドラ『カーネーション』出演時の関西弁は、岸和田弁で、むしろ本人の育った京都とはだいぶ違うのに、上手でした。おそらくCMやレポート仕事は、標準語の中にサービスとして京都を混ぜ込む“ビジネス京都弁”だから、エセっぽさが出るのでは?」  「エセ関西弁っぽさ」って、どこに感じるもの? 関西人の編集者は言う。 「やっぱり発音・抑揚に出るんじゃないかと思います。慣れない人が真似しても、すぐ分かりますし。ちなみに、土屋アンナが防虫剤のコマーシャルで大阪のおっさんの真似してるのもかなり完成度高いけど、やっぱりエセだなーと思いましたよ。また、先日、石野真子がNHKのドラマで関西弁話してて、完璧だと思ったら、兵庫の人でした(笑)」  ちなみに、安田美沙子は、もともと京都育ちだから「違和感がない。エセっぽさは感じない」と言う。 「よく『関西弁』として全部一緒にされますが、京都と大阪では違うし、地域によってだけでもまったく違いますから。たとえば、大阪でも、海寄りの岸和田とか堺の言葉はえげつないし、山寄りはまた違う。奈良寄り、神戸寄りも違いますし」  「世間がイメージする関西弁=吉本興業の芸人の言葉」になっているところはあるのかも? また、関西人の別の記者は言う。 「東京の人も、さすがに『なんでやねん!』とは言わないまでも、『~やろ!』『~や!』とか、『~やんけ』とか言う人、いますよね。語尾だけに使うパターン。取り入れやすいからでしょうけど、ほかは全部標準語のイントネーションなのに語尾だけ装飾的に入れるから、エセっぽさが出るんだと思います」  加えて、安田美沙子の場合は、スローペースのしゃべりで、「~や」とか、リアクション部分だけ「~なんやぁ~」というのが、「聞き取りやすい標準語に、わかりやすく京都弁の香りを混ぜるサービスではないか」という指摘だった。  実は、さまざまな地域が舞台となるNHK朝ドラでも地域言葉が登場するが、現実とは異なる方言「朝ドラ方言」であるケースが多いと聞く。  そう思うと、求められる「京都女性像」を部分的にちょこちょこ出しつつも、ベースは特定の色のない標準語にしている安田美沙子って、けっこうデキるタレントかも?

「全盛期でも月収30万円だった!?」年商4億円男をゲットした安田美沙子の不遇時代

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「安田美沙子 2014カレンダー」
 タレントの安田美沙子が、男性ファッションブランド「VICTIM」の経営者兼デザイナー・下鳥直之氏と入籍した。2人は2012年1月に知人の紹介で出会い、マラソンやファッションなどの趣味が合って、意気投合。同年春から交際に発展した。  同7月には女性誌に、下鳥氏の自宅マンション近くの公園で一緒に早朝ランニングしているなどと報じられた。下鳥氏の会社は年商4億円ともいわれており、まさに玉の輿婚だ。そんな幸せいっぱいの安田だが、この日を迎えるまでには苦難もあった。 「実は、安田は所属事務所の待遇に不満を持ち、ずっと移籍を考えていたんです」  そう明かすのは、安田を知る関係者だ。彼女の事務所にはひと足早く結婚した熊田曜子や夏川純、鈴木紗理奈らが所属。 「古株で功労者の紗理奈さんは別格として、安田さんたちは露出の割にはギャラが低いことで有名だった。一説には、全盛期でも月給は30万円ほどだったとか。最初は、彼女もそれが普通と思っていたが、周囲に話したところ『それはおかしい』『事務所がピンパネしているのでは?』となった。その後、彼女は親しい芸能関係者に移籍の相談を持ちかけていた」(同)  だが、事務所とはきちんと契約を結んでいたため、ほかの事務所が“引き抜き”をするにはリスクが高すぎた。結果、移籍は未遂に終わったという。  となると、残る選択は玉の輿に乗ること。別の関係者は「彼女は、交際当初から結婚を意識していた。いまだ事務所への不信感は拭えておらず、今後は下鳥氏との新婚生活を最優先に考えていくでしょうね」と話す。  年商4億円の夫がいれば、もう事務所の言いなりにはならない!?

「全盛期でも月収30万円だった!?」年商4億円男をゲットした安田美沙子の不遇時代

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「安田美沙子 2014カレンダー」
 タレントの安田美沙子が、男性ファッションブランド「VICTIM」の経営者兼デザイナー・下鳥直之氏と入籍した。2人は2012年1月に知人の紹介で出会い、マラソンやファッションなどの趣味が合って、意気投合。同年春から交際に発展した。  同7月には女性誌に、下鳥氏の自宅マンション近くの公園で一緒に早朝ランニングしているなどと報じられた。下鳥氏の会社は年商4億円ともいわれており、まさに玉の輿婚だ。そんな幸せいっぱいの安田だが、この日を迎えるまでには苦難もあった。 「実は、安田は所属事務所の待遇に不満を持ち、ずっと移籍を考えていたんです」  そう明かすのは、安田を知る関係者だ。彼女の事務所にはひと足早く結婚した熊田曜子や夏川純、鈴木紗理奈らが所属。 「古株で功労者の紗理奈さんは別格として、安田さんたちは露出の割にはギャラが低いことで有名だった。一説には、全盛期でも月給は30万円ほどだったとか。最初は、彼女もそれが普通と思っていたが、周囲に話したところ『それはおかしい』『事務所がピンパネしているのでは?』となった。その後、彼女は親しい芸能関係者に移籍の相談を持ちかけていた」(同)  だが、事務所とはきちんと契約を結んでいたため、ほかの事務所が“引き抜き”をするにはリスクが高すぎた。結果、移籍は未遂に終わったという。  となると、残る選択は玉の輿に乗ること。別の関係者は「彼女は、交際当初から結婚を意識していた。いまだ事務所への不信感は拭えておらず、今後は下鳥氏との新婚生活を最優先に考えていくでしょうね」と話す。  年商4億円の夫がいれば、もう事務所の言いなりにはならない!?

恋多き女・安田美沙子がイケメンデザイナーと結婚! お相手は「どことなく赤西仁に似てる!?」

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安田美沙子オフィシャルブログより
 タレントの安田美沙子(31)が自身のブログで14日、メンズブランド「VICTIM」の経営者兼デザイナーの下鳥(しもとり)直之氏(34)と、約2年の交際を実らせゴールインしたことを報告した。  安田は「本日、予てからお付き合いさせていただいていましたデザイナーの下鳥直之さんと3月14日午前1時45分に婚姻届を提出し、入籍致しました」と報告。「京都から上京して10年。自分が家族という守るべき存在を持てること、帰る場所が出来たこと、心から幸せに思います」と喜びを綴っている。  下鳥氏は、2002年に「VICTIM」を立ち上げ、08年に東京・原宿にショップをオープン。オンラインショップの売り上げも順調で、12年7月に女性週刊誌に熱愛が報じられた際には、年商4億円と報じられた。外見は、細身で“甘いマスク”のイケメン。安田と同じく、マラソンが趣味だという。  熱愛発覚後、安田はテレビでたびたび順調交際をアピール。昨年11月には、バラエティ番組で「プロポーズしておくれやす」と呼びかけていた。  安田は02年、ミスヤングマガジンに選出され、グラドルとしてブレーク。06年夏に映画で共演した俳優の柏原収史と交際をスタートさせたが、多忙によるすれ違いにより、約1年で破局。08年頃にはTOKIO・長瀬智也と交際がささやかれたものの、長瀬は女優・相武紗季との交際が発覚したため、ウワサ止まりに。その後、09年1月に俳優・城田優と熱愛が発覚。すぐにお互いのブログで真剣交際を宣言した。 「08年頃の安田は、親友の大沢あかねやTOKIO・長瀬と共によく夜遊びに出かけていた。その際、当時KAT-TUNだった赤西仁率いる“赤西軍団”と親しくなったといい、安田はタイプだった赤西に熱を上げていた。しかし相手にされず、赤西軍団にいた城田とくっついたといいます」(週刊誌記者)  交際時には、城田のマンションに足しげく通う安田の姿がキャッチされていたが、約2年で破局。原因については、城田と女優・北川景子が頻繁に食事をしており、浮気が疑われたからではないかと、一部週刊誌が報じた。 「安田をよく知る芸能関係者は、下鳥氏について『どことなく赤西くんに似てる』と言っていた。どうやら、ふとした瞬間、あごの辺りの骨格などが赤西を彷彿とさせるとか。本当に似ているかどうかはさておき、安田さんは、唇が薄く、あごがしっかりしていて、涼しげな瞳が印象的な男性が好みなのかもしれません」(同)  昨年、テレビ番組で“ゴミ屋敷”と化した自宅を公開し、「片づけられない女」として話題になった安田。家事のほうが少々心配だが、おしどり夫婦となれるだろうか?

安田美沙子の結婚報道に意外な余波「VICTIM」ってどんな服? 画像検索すると、ひどい目に……

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VICTIM&CO. OFFICIAL WEBSITE
 おめでたい話題が、あらぬ方向に波紋を広げている。  14日、ファッションデザイナーの下鳥直之氏と結婚したことをブログで公表したタレントの安田美沙子。「まだ実感もなく、夢見心地ですが、新たなスタート地点に立つことができました」と心境を明かし、大きく報じられている。  このニュースを受けて、ネット上の掲示板などでも祝福ムードが盛り上がっているが、そんな中で夫・下鳥氏が経営するアパレルの“ブランド名”が、話題になっているという。 「年商4億円を上げているという下鳥氏のブランドは『VICTIM』といいます。ネット上の掲示板などでは、興味本位で“どんな服だろう”と画像検索するユーザーがポツポツと現れ始めたんですが、『VICTIM』は『犠牲者』という意味。特に、災害や事故に遭った方を指す言葉なんです。『VICTIM』で検索すれば、画面いっぱいにいわゆる“グロ画像”が並ぶことになります。掲示板などでは『検索したら、ひどい目にあった……』という書き込みがありますね」(芸能ライター)  なお同ブランドの商品は、公式ホームページやZOZOTOWNなどで見ることができる。