綾瀬はるかも眉間にシワを寄せていることだろう。 モデルのマギーが、11月25日からスタートする綾瀬主演のNHK大河ファンタジードラマ『精霊の守り人 最終章』で女優デビューすることがわかった。彼女は東出昌大演じる薬剤師に好意を寄せる村娘を演じるという。 「NHK初の大河ファンタジーとして鳴り物入りで始まった『精霊の守り人』ですが、シーズン1の平均視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、シーズン2は、平均7%と低迷している。マギーは新キャラクターとして登場しますが、制作サイドは彼女の『演技初挑戦』が話題になり、視聴率回復につながることを期待して起用したのでしょう」(テレビ誌ライター) しかし、マギーは今年1月、「FRIDAY」(講談社)でロックバンド・Hi‐STANDARDの横山健との不倫疑惑が報じられるも釈明会見を開いていないばかりか、コメントすらも出していない。メディアもこの話題を完全スルーし、彼女も以前と変わらず番組出演を続けている。 とはいえ、NHKでは来年の大河ドラマ『西郷どん』に出演が予定されていた斉藤由貴に不倫が発覚したことで降板となったばかり。そのため、マギーを出演させることに世間から批判が殺到しているという。 「マギーの出演が発表されると、すぐにネット上では『不倫するような人間をNHKは起用するのか?』『受信料を払いたくない』『今まで観ていたけど、もうやめる』といったコメントが殺到。視聴率の回復どころか、さらに悪化しそうな雲行きです。マギーの所属事務所は、のんこと能年玲奈の移籍、清水富美加の出家騒動とゴタゴタ続きで、最近もマギー同様、川島海荷に不倫疑惑が持ち上がるも、メディアはまたもやスルー。そうした“芸能界の闇”を視聴者が感じて、マギーに対して拒絶反応を起こす可能性がありそうです」(スポーツ紙デスク) マギーの出演で深刻な視聴者離れが起きた場合、とばっちりを受けるのは主演の綾瀬だ。 「彼女はこのドラマのために、アクションの練習に打ち込み、腹筋がバキバキに割れるほど肉体改造に取り組んだ。その努力が無に帰す可能性のあるマギーの出演を、内心では快く思っていないでしょうね」(前出・テレビ誌ライター) 斉藤の場合、会見で「嘘」をついたことが問題視されたと言われているが、「無視」を決め込むマギーには、視聴者から斉藤以上に厳しい目が向けられそうだ。
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“不倫報道”完全スルーのマギー『精霊の守り人』出演に、綾瀬はるかが悲鳴?
綾瀬はるかも眉間にシワを寄せていることだろう。 モデルのマギーが、11月25日からスタートする綾瀬主演のNHK大河ファンタジードラマ『精霊の守り人 最終章』で女優デビューすることがわかった。彼女は東出昌大演じる薬剤師に好意を寄せる村娘を演じるという。 「NHK初の大河ファンタジーとして鳴り物入りで始まった『精霊の守り人』ですが、シーズン1の平均視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、シーズン2は、平均7%と低迷している。マギーは新キャラクターとして登場しますが、制作サイドは彼女の『演技初挑戦』が話題になり、視聴率回復につながることを期待して起用したのでしょう」(テレビ誌ライター) しかし、マギーは今年1月、「FRIDAY」(講談社)でロックバンド・Hi‐STANDARDの横山健との不倫疑惑が報じられるも釈明会見を開いていないばかりか、コメントすらも出していない。メディアもこの話題を完全スルーし、彼女も以前と変わらず番組出演を続けている。 とはいえ、NHKでは来年の大河ドラマ『西郷どん』に出演が予定されていた斉藤由貴に不倫が発覚したことで降板となったばかり。そのため、マギーを出演させることに世間から批判が殺到しているという。 「マギーの出演が発表されると、すぐにネット上では『不倫するような人間をNHKは起用するのか?』『受信料を払いたくない』『今まで観ていたけど、もうやめる』といったコメントが殺到。視聴率の回復どころか、さらに悪化しそうな雲行きです。マギーの所属事務所は、のんこと能年玲奈の移籍、清水富美加の出家騒動とゴタゴタ続きで、最近もマギー同様、川島海荷に不倫疑惑が持ち上がるも、メディアはまたもやスルー。そうした“芸能界の闇”を視聴者が感じて、マギーに対して拒絶反応を起こす可能性がありそうです」(スポーツ紙デスク) マギーの出演で深刻な視聴者離れが起きた場合、とばっちりを受けるのは主演の綾瀬だ。 「彼女はこのドラマのために、アクションの練習に打ち込み、腹筋がバキバキに割れるほど肉体改造に取り組んだ。その努力が無に帰す可能性のあるマギーの出演を、内心では快く思っていないでしょうね」(前出・テレビ誌ライター) 斉藤の場合、会見で「嘘」をついたことが問題視されたと言われているが、「無視」を決め込むマギーには、視聴者から斉藤以上に厳しい目が向けられそうだ。
マギーの女優デビューに批判殺到、小林旭がフジテレビにガチギレ!? 菜々緒のウワサ……週末芸能ニュース雑話
小林旭が坂上忍に「楽しくなかった」
デスクT 熱き心に~♪ マイトガイをコメンテーターに起用するなんて、『バイキング』(フジテレビ系)のセンスってイカすよね! 椅子の背もたれに体をうずめる姿勢とか、黄色いスーツがマフィアのボスみたいでシビれたよ! 記者H 5日放送の情報番組『バイキング』では、俳優で歌手の小林旭がコメンテーターに人生初挑戦。1日に米・ラスベガスで起きた銃乱射事件へのコメントを求められると、「赤ん坊をひねくってヤるのと同じことで、無抵抗の人間だけを狙ってああいうことする人間っていうのは、バカかキチガイしかいないよ」などと発言。その後、榎並大二郎アナウンサーが「精神障害の方に対する差別を助長する発言がありました」と、小林の「キチガイ」発言を謝罪しました。 デスクT やけに「無抵抗の人間」っていう言葉を連発してたよね。暗に“抵抗してる人間へのドンパチはOK”って言ってるあたりが、旭らしくてよかったよ。それよりさあ、もうさあ、70歳以上のお年寄りは“キチガイ発言OK”ってことにしない? 時代に順応してないだけで差別の意図なんてないんだからさあ、やたら若者が謝ったら老人イジメだよ。市原悦子が前に、『あさイチ』(NHK)で「かたわ」「毛唐」って言ったときも、司会者が謝ってて市原がなんだかかわいそうだったよ。 記者H テレビ局にも、いろいろ事情がありますから……。今回、番組が謝罪したせいか否か、小林は『バイキング』のラストで番組に出た感想を「んー、いや、あんまり楽しくなかった」と発言。MCの坂上忍が「また(番組に)遊びに来ていただけますか?」と尋ねると、「遊び? 仕事ね。まあ、機会があればね」と言い放ち、スタジオを凍りつかせていました。 デスクT 正直な旭、最高! 記者H しかし、小林の態度に不快感を示す視聴者が続出。「何様なの?」「イヤなら出るなよ」といった声が相次いでいます。 デスクT えー! 信じられない! 美空ひばりの元夫だよ(実際は事実婚)? ヤクザの親分とゴルフ行くような芸能人生を歩んできたんだよ? テレビに出て愛想なんて振りまくわけないじゃん! みんな、旭の壮絶な人生が書かれた『不器用なもんで。』(扶桑社)読んでないのかなあ……。 記者H 小林については、昨年、ダウンタウンも、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にこれまでに出たゲストの中で「一番怖かった」と口を揃えていました。司会者泣かせなんでしょうね。 デスクT そんなこと言わずに、旭にはもっとテレビに出てほしいよ! 記者H はあ。『GOLDEN☆BEST 小林旭 ヒット全曲集』Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
菜々緒のマネジャーがコロコロ代わるわけ
記者H 1月に当サイトで「またまたマネジャーが代わった」と報じた女優でモデルの菜々緒ですが(関連記事)、5日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が8月にまた変わったと報道。事務所はこれまでのマネジャーの人数は「10人くらい」としていますが、同誌は今のマネジャーで「14代目」と伝えています。 デスクT 芸能界って、マネジャーのケータイに直接連絡することが多いから、担当者変わられるとちゃんと引き継がれてなかったり、連絡つかなくなったりして面倒なんだよねえ。 記者H 「文春」によれば、菜々緒は昨年8月、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』にクランクインしたものの、当時のマネジャーが現場馴れしていない人物だったとか。さらに約1カ月後、別のマネジャーに変わり、そのマネジャーもすぐに外れてしまったそうです。 デスクT うへー。 記者H 当サイトの取材によれば、菜々緒は食にうるさく、ロケ弁ひとつで機嫌が悪くなったり、ちょっとしたミスで嫌~な空気を出してくるとか。また、大のタバコ嫌いなうえ、車の運転にもうるさいため、移動にも神経を尖らせていないとならない。馴れていないマネジャーは疲れ果ててしまうようです。ただ、仕事へのプロ意識は人一倍のため、誰も意見できないようです。 デスクT まさに女帝って感じだね! さすがペニオク詐欺関与疑惑をスルーしただけのことはあるよ(関連記事)。マネジャーの人数も、こうこまで来たらギネスに申請するべき~。
マギーの女優デビューに批判殺到!
記者H モデルのマギーが、来月スタートするNHK大河ファンタジー『精霊の守り人~最終章~』で女優デビュー。綾瀬はるか演じる主人公の恋敵を演じるそうです。 デスクT どうせ、ネットで「不倫揉み消し女とか、見る気なくした」「NHKは演技力も実績もある斉藤由貴を干して、マギーにはおとがめなしないんだな」「不倫の守り人~レプロ~」とか、叩かれてるんでしょ? 記者H その通りです。マギーは1月に、Hi-STANDARD・横山健との不倫疑惑が報じられましたが、テレビは完全スルーで本人にもおとがめなし。しかし今月、同じレプロエンタテインメントに所属する川島海荷とTBS局員の不倫疑惑が報じられたことで、過去の騒動が蒸し返される事態となっています。 デスクT 女優デビューを発表したせいで、さらに風当たりが強くなっちゃったね。このまま逃げ切れそうだったのに、残念! 記者H マギーと横山が出会ったきっかけである音楽番組『バズリズム』(日本テレビ系)は、今月7日から『バズリズム02』に改題されるも、MCのマギーは続投。しかし、報道を境にバラエティ番組からのオファーは減っているよう。だからこそ、レプロは女優にシフトさせようとしているのかもしれません。 デスクT 眼力あるから、演技が下手でもそれなりに見えるんじゃね? 新しい路線で頑張れ~。マギー インスタグラムより
川島海荷“不倫疑惑”をテレビがスルーの怪! 『ZIP!』通常運転で「レプロがマギー同様、揉み消しか」
TBS局員・A氏(40代)との不倫疑惑が浮上している女優の川島海荷(23)。報道後の3日と4日、総合司会を務める朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)に出演したが、何事もなかったかのように笑顔を振りまいている。 「『FLASH』(光文社)は、なぜかA氏の婚姻歴について触れていないものの、『サイゾーウーマン』が既婚者であるとを報じたため、ネットで大騒ぎに。毎朝、生放送で笑顔を見せる川島への風当たりも強くなっています」(芸能記者) 3日発売の「FLASH」は、しっかりと手を繋いで歩く川島とA氏の写真を掲載。記事によれば、2人は都内の肉料理専門店で夕食を済ませた後、手を繋ぎながらバーへ向かったのだという。 同誌の直撃に、川島は男女関係を否定し、たまに相談に乗ってもらっているだけだと説明。TBS広報部も、「打ち合わせ等」で会っているだけと交際を否定している。 「テレビのワイドショーは、なぜかこの話題をスルー。川島の所属事務所は、マギーの不倫疑惑を“なかったこと”にしたレプロエンタテインメントだけに、ネット上では『出た! レプロの圧力芸』『またマギーみたいに、うやむやにするのか』といった声が相次いでいます」(同) 1月発売の「フライデー」(講談社)は、マギーの自宅マンションに妻子あるHi-STANDARD・横山健が出入りする様子をスクープ。しかし、このときも川島同様、記事に「不倫」というワードは一切なく、テレビも完全スルーしていた。 「川島の記事は、マギーのときと同じ違和感がありますね。レプロと週刊誌の間で、掲載前に取り引きでもあったのでしょうか?」(同) 現在、『ZIP!』の顔となっている川島だが、複数の広告契約を結んでいるほか、来月から配信されるジャニーズWEST主演ドラマ『炎の転校生 REBORN』(Netflix)でヒロインを演じることが発表されたばかりだ。 「『炎の転校生 REBORN』では愛らしいキャラクターを演じている川島ですが、この起用は、スキャンダル処女である川島の好感度の高さが評価されてのこと。同作はかなり前から企画が持ち上がっており、ジャニーズ事務所も力を入れている案件。にもかかわらず、配信開始直前でヒロインの好感度がダダ下がってしまっては、ジャニーズもがっかりでしょう。川島は今後、ジャニタレとの共演はないかもしれませんね」(同) 『ZIP!』の降板もありえそうな川島。清純派女優から一転、女優生命のピンチを迎えていると言えそうだ。
マギーのせいで……? 人気グルメ漫画『江戸前の旬』が寿司屋での“あの行為”に苦言!
マギーの“あの行為”が拡大して深刻問題になっていた!? 「週刊漫画ゴラク」(日本文芸社)で好評連載中の『江戸前の旬』(九十九森原作、さとう輝劇画)だが、9月1日発売号(第927話)の内容がネット上で話題を呼んでいる。 同作は1999年に連載がスタートし、単行本は既刊89巻を数える。銀座「柳寿司」三代目・柳葉旬が、寿司職人として大輪の花を咲かすべく奮闘する人気グルメ漫画だ。 今回は、出前した寿司がネタだけ食べられた状態で返却され、手つかずのシャリを見て柳寿司の面々がショックを受けるシーンからスタートする。そして、最近こうした食べ方をするのがはやっていると嘆き、その原因が、“ハーフモデルで人気タレントの子”が、昨年テレビで炭水化物抜きダイエットを理由に、お寿司のネタだけを食べたことがきっかけだと指摘するのだ。 「名前こそ出していないものの、このハーフモデルがマギーだということは間違いないでしょう。彼女は昨年4月放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のコーナーで、スシローの寿司職人が握ったハマチの背身と腹身の握り2種類を試食。ところが、彼女は『私、上だけで!』と言いながら、ネタだけを食べ、シャリには一切手をつけなかった。この行為に視聴者からは『マナー違反』『職人に失礼』『ハマチの無駄死に』といった批判が連打され、炎上騒ぎとなりました」(出版関係者) 『江戸前の旬』は魚介類の知識や食文化についての情報や解説が特徴なだけに、おそらく作者はこうしたマナー違反の客が増えているという話を実際に見聞きしたのだろう。 「ネタだけを食べる人たちは、あえてシャリを残すことでダイエットを頑張っていると実感し、自己満足したり、ラーメン屋でスープを残すのと何が違うのか、といった反論をするそうです。しかし、『お寿司は寿司飯の味に合わせて寿司ダネを仕込んでいるってことがまったくわかってない』というセリフの通り、作者はこの行為が職人たちの“仕事”を侮辱していると捉えている。マギーは今作を読んで、いま一度反省したほうがよさそうです」(同) ラストでは最初にシャリを残した客が、ネタとシャリを一緒に食べたほうがおいしいと気づいてほっこりした結末となるのだが、果たしてマギーにこうした“気づき”が訪れる日は来るのだろうか?マギーオフィシャルファンクラブ「MAGGY MAGGY xoxo.」より
マギーのせいで……? 人気グルメ漫画『江戸前の旬』が寿司屋での“あの行為”に苦言!
マギーの“あの行為”が拡大して深刻問題になっていた!? 「週刊漫画ゴラク」(日本文芸社)で好評連載中の『江戸前の旬』(九十九森原作、さとう輝劇画)だが、9月1日発売号(第927話)の内容がネット上で話題を呼んでいる。 同作は1999年に連載がスタートし、単行本は既刊89巻を数える。銀座「柳寿司」三代目・柳葉旬が、寿司職人として大輪の花を咲かすべく奮闘する人気グルメ漫画だ。 今回は、出前した寿司がネタだけ食べられた状態で返却され、手つかずのシャリを見て柳寿司の面々がショックを受けるシーンからスタートする。そして、最近こうした食べ方をするのがはやっていると嘆き、その原因が、“ハーフモデルで人気タレントの子”が、昨年テレビで炭水化物抜きダイエットを理由に、お寿司のネタだけを食べたことがきっかけだと指摘するのだ。 「名前こそ出していないものの、このハーフモデルがマギーだということは間違いないでしょう。彼女は昨年4月放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のコーナーで、スシローの寿司職人が握ったハマチの背身と腹身の握り2種類を試食。ところが、彼女は『私、上だけで!』と言いながら、ネタだけを食べ、シャリには一切手をつけなかった。この行為に視聴者からは『マナー違反』『職人に失礼』『ハマチの無駄死に』といった批判が連打され、炎上騒ぎとなりました」(出版関係者) 『江戸前の旬』は魚介類の知識や食文化についての情報や解説が特徴なだけに、おそらく作者はこうしたマナー違反の客が増えているという話を実際に見聞きしたのだろう。 「ネタだけを食べる人たちは、あえてシャリを残すことでダイエットを頑張っていると実感し、自己満足したり、ラーメン屋でスープを残すのと何が違うのか、といった反論をするそうです。しかし、『お寿司は寿司飯の味に合わせて寿司ダネを仕込んでいるってことがまったくわかってない』というセリフの通り、作者はこの行為が職人たちの“仕事”を侮辱していると捉えている。マギーは今作を読んで、いま一度反省したほうがよさそうです」(同) ラストでは最初にシャリを残した客が、ネタとシャリを一緒に食べたほうがおいしいと気づいてほっこりした結末となるのだが、果たしてマギーにこうした“気づき”が訪れる日は来るのだろうか?マギーオフィシャルファンクラブ「MAGGY MAGGY xoxo.」より
能年玲奈、マギー、清水富美加……相次ぐ騒動で定着した「レプロ=怖い」というイメージ
女優・清水富美加と幸福の科学の主張に対し、所属事務所・レプロエンタテインメント(以下、レプロ)の担当弁護士が「大変、遺憾。事実と違うところが含まれている」と強く反論している。 幸福の科学の広報によれば、清水はレプロ所属時は歩合制だったが、ようやく稼げるようになってきた15歳当時、一方的に月額5万円の給与制へ変更され、これに父親が抗議。すると、レプロは清水を“干す”ように。具体的には、クライアントが清水の起用を希望していても、仕事を勝手に断ってしまったという。 この経験から、嫌な仕事も断れなくなってしまったという清水。事前に「やりたくない」と伝えていた水着の仕事をムリヤリ入れられてしまったこともあったとか。さらに、連ドラの撮影が深夜まで及んでも、事務所から送迎のサポートはなかったという。 ここで思い出されるのが、おととしの能年玲奈の独立騒動。「週刊文春」(2015年5月7日・14日ゴールデンウィーク特大号)は、能年が主演ドラマ『あまちゃん』(NHK)撮影中も給料が5万円であったことや、経費清算が追いつかず、手持ちのお金がなくなってしまったことなどを報道。寮の乾燥機が壊れた際には、能年が「明日のパンツがない」「財布に200円しかない」と、深夜、当時演技指導をしていた滝沢充子氏に電話したこともあったと伝えた。 また、『あまちゃん』でブレーク後、能年にはオファーが殺到したが、レプロは仕事を勝手に断っていたといい、その中には能年が出演を熱望していた実写映画『進撃の巨人』も。当時、能年は記者の直撃に「仕事がしたい」と語っていた。 「能年とレプロは、いまだに言い分が食い違ったまま、平行線をたどっている。ただ、2つだけ明らかなことは、能年がレプロ側から『能年玲奈の名前を使うな』と警告され、改名を余儀なくされたことと、現在、能年(のん)が女優として“干されている”ということ。このヤクザ的なやり口を思わせる状況から、世間はレプロへの不信感を募らせており、清水への同情的な声に繋がっています」(芸能記者) レプロといえば、“芸能界のドン”率いるバーニング傘下の芸能事務所。最近では、レプロに所属する人気タレント・マギーの不倫疑惑がフライデーされたものの、テレビやスポーツ新聞が一切後追いしないという、なんとも気味の悪い現象が起きた。 「所属者との契約トラブルや、マスコミへの圧力の実態が明るみになるにつれ、世間には『レプロ=怖い』というイメージが定着。レプロには、10代の女性タレントが多く所属しており、ファンからも心配する声が上がっている。また、レプロの屋台骨である新垣結衣も、少し前に『女優やめたい』『事務所やめたい』と周囲に漏らしていたとか。マスコミへの高圧的な態度で知られるレプロですが、それが所属者にも向けられているのかも」(同) 現在も能年のプロフィールをサイト上に掲載し続け、「契約上はまだ所属している」と主張するレプロ。清水は無事、プロフィールを抹消してもらえるだろうか?
能年玲奈、マギー、清水富美加……相次ぐ騒動で定着した「レプロ=怖い」というイメージ
女優・清水富美加と幸福の科学の主張に対し、所属事務所・レプロエンタテインメント(以下、レプロ)の担当弁護士が「大変、遺憾。事実と違うところが含まれている」と強く反論している。 幸福の科学の広報によれば、清水はレプロ所属時は歩合制だったが、ようやく稼げるようになってきた15歳当時、一方的に月額5万円の給与制へ変更され、これに父親が抗議。すると、レプロは清水を“干す”ように。具体的には、クライアントが清水の起用を希望していても、仕事を勝手に断ってしまったという。 この経験から、嫌な仕事も断れなくなってしまったという清水。事前に「やりたくない」と伝えていた水着の仕事をムリヤリ入れられてしまったこともあったとか。さらに、連ドラの撮影が深夜まで及んでも、事務所から送迎のサポートはなかったという。 ここで思い出されるのが、おととしの能年玲奈の独立騒動。「週刊文春」(2015年5月7日・14日ゴールデンウィーク特大号)は、能年が主演ドラマ『あまちゃん』(NHK)撮影中も給料が5万円であったことや、経費清算が追いつかず、手持ちのお金がなくなってしまったことなどを報道。寮の乾燥機が壊れた際には、能年が「明日のパンツがない」「財布に200円しかない」と、深夜、当時演技指導をしていた滝沢充子氏に電話したこともあったと伝えた。 また、『あまちゃん』でブレーク後、能年にはオファーが殺到したが、レプロは仕事を勝手に断っていたといい、その中には能年が出演を熱望していた実写映画『進撃の巨人』も。当時、能年は記者の直撃に「仕事がしたい」と語っていた。 「能年とレプロは、いまだに言い分が食い違ったまま、平行線をたどっている。ただ、2つだけ明らかなことは、能年がレプロ側から『能年玲奈の名前を使うな』と警告され、改名を余儀なくされたことと、現在、能年(のん)が女優として“干されている”ということ。このヤクザ的なやり口を思わせる状況から、世間はレプロへの不信感を募らせており、清水への同情的な声に繋がっています」(芸能記者) レプロといえば、“芸能界のドン”率いるバーニング傘下の芸能事務所。最近では、レプロに所属する人気タレント・マギーの不倫疑惑がフライデーされたものの、テレビやスポーツ新聞が一切後追いしないという、なんとも気味の悪い現象が起きた。 「所属者との契約トラブルや、マスコミへの圧力の実態が明るみになるにつれ、世間には『レプロ=怖い』というイメージが定着。レプロには、10代の女性タレントが多く所属しており、ファンからも心配する声が上がっている。また、レプロの屋台骨である新垣結衣も、少し前に『女優やめたい』『事務所やめたい』と周囲に漏らしていたとか。マスコミへの高圧的な態度で知られるレプロですが、それが所属者にも向けられているのかも」(同) 現在も能年のプロフィールをサイト上に掲載し続け、「契約上はまだ所属している」と主張するレプロ。清水は無事、プロフィールを抹消してもらえるだろうか?
マギー、共演者の“不倫イジリ”を完全無視……メッセンジャー黒田「タレントに向けへんかも」
Hi-STANDARD・横山健との不倫が報じられたタレントのマギーが、レギュラーを務めるバラエティ番組『わざわざ言うテレビ』(テレビ大阪)に出演。共演者からスキャンダルをイジられる場面が多々あった。 先月31日深夜の放送では、マギーの「キャンピングカーに乗ってキャンプがしたい」という希望を叶えるため、メッセンジャー黒田、ウーマンラッシュアワー・村本大輔と共にロケを敢行。 村本は、オープニングからマギーに対し「ベッキー」と口を滑らしたり、サングラスをかけたマギーに「今は調子に乗らないほうがいいんちゃうか?」と声をかけるなどしていた。 一方、黒田も、スタッフが用意したキャンピングカーに不満を漏らすマギーに対し「お前にわがまま言う権利は一切ない」と言い放ったほか、「全員、傷だらけやん」と自分たちがお騒がせタレントであることを自虐。 さらに、マギーが運転するキャンピングカーの助手席で、村本が「マギーちゃんはデリケートだから、ストレスを感じやすい」と切り出すと、同調した黒田も「そうやねん。マギーは繊細というか、意外とクヨクヨするよな。知り合いから胃薬もらってたもん。極端なことを言うと、タレントに向くかと言うと向けへんかもしれん。モデルには向いてるけど」と続けた。 また、黒田とマギーの年の差に関する話題では、村本がマギーに執拗に「(黒田のことを)男として見れない?」などと質問。マギーは「お兄ちゃん(みたいなもん)だもん」などとはぐらかしていた。 「村本が意図していたかはわかりませんが、横山と黒田は同じ47歳なだけに、視聴者をハラハラさせる質問でした。このロケは、『フライデー』(講談社)がマギーの不倫疑惑を報じた直後に行われたもので、同番組で長く共演してきた黒田と村本は、イジることで視聴者からの風当たりを和らげようと、マギーを気遣ったのでしょう。しかし、マギーはイジられても、ベッキーのように乗っかろうとはせず、一切無視。終始、無言で固まったり、別の話題ではぐらかそうとしていた。レプロ(所属事務所)にシラを切り通すよう命じられていることが、はっきり見て取れました」(テレビ誌記者) マギーといえば、不倫報道から半月以上がたつものの、コメントなどは出さず、スルー。バーニング傘下の所属事務所の圧力により、テレビやスポーツ紙も後追いしていない。 とはいえ、マギーのTwitterやインスタグラムは、現在も相変わらず炎上中。コメント欄には「不倫最低」「相手の子どものこと、考えたことあるんですか?」「メンタル強すぎ」といった批判が並んでいるが、本人は気にするそぶりを見せずに更新を続けている。 「スルーしたまま笑顔でテレビに出れば出るほど、マギーの人間性が疑われる結果に。ただのモデルならバッシングも無視できますが、バラエティタレントとして活動するマギーにとっては致命傷。ましてや、マギーのトーク力はいたって人並みで、容姿以外に秀でたものもない。現状では共演者に気を遣わせるため、番組側もできればキャスティングしたくありません。事務所がスルーしている限り、すぐに降板させることはできませんが、徐々にバラエティ番組の起用は減っていきそう」(同) 共演者から“不倫イジリ”を受けても、無視するしかないマギー。黒田の言う通り、タレントには向いていないのかもしれない。「Maggyさん(@maggymoon)・Instagram」より
マギー、共演者の“不倫イジリ”を完全無視……メッセンジャー黒田「タレントに向けへんかも」
Hi-STANDARD・横山健との不倫が報じられたタレントのマギーが、レギュラーを務めるバラエティ番組『わざわざ言うテレビ』(テレビ大阪)に出演。共演者からスキャンダルをイジられる場面が多々あった。 先月31日深夜の放送では、マギーの「キャンピングカーに乗ってキャンプがしたい」という希望を叶えるため、メッセンジャー黒田、ウーマンラッシュアワー・村本大輔と共にロケを敢行。 村本は、オープニングからマギーに対し「ベッキー」と口を滑らしたり、サングラスをかけたマギーに「今は調子に乗らないほうがいいんちゃうか?」と声をかけるなどしていた。 一方、黒田も、スタッフが用意したキャンピングカーに不満を漏らすマギーに対し「お前にわがまま言う権利は一切ない」と言い放ったほか、「全員、傷だらけやん」と自分たちがお騒がせタレントであることを自虐。 さらに、マギーが運転するキャンピングカーの助手席で、村本が「マギーちゃんはデリケートだから、ストレスを感じやすい」と切り出すと、同調した黒田も「そうやねん。マギーは繊細というか、意外とクヨクヨするよな。知り合いから胃薬もらってたもん。極端なことを言うと、タレントに向くかと言うと向けへんかもしれん。モデルには向いてるけど」と続けた。 また、黒田とマギーの年の差に関する話題では、村本がマギーに執拗に「(黒田のことを)男として見れない?」などと質問。マギーは「お兄ちゃん(みたいなもん)だもん」などとはぐらかしていた。 「村本が意図していたかはわかりませんが、横山と黒田は同じ47歳なだけに、視聴者をハラハラさせる質問でした。このロケは、『フライデー』(講談社)がマギーの不倫疑惑を報じた直後に行われたもので、同番組で長く共演してきた黒田と村本は、イジることで視聴者からの風当たりを和らげようと、マギーを気遣ったのでしょう。しかし、マギーはイジられても、ベッキーのように乗っかろうとはせず、一切無視。終始、無言で固まったり、別の話題ではぐらかそうとしていた。レプロ(所属事務所)にシラを切り通すよう命じられていることが、はっきり見て取れました」(テレビ誌記者) マギーといえば、不倫報道から半月以上がたつものの、コメントなどは出さず、スルー。バーニング傘下の所属事務所の圧力により、テレビやスポーツ紙も後追いしていない。 とはいえ、マギーのTwitterやインスタグラムは、現在も相変わらず炎上中。コメント欄には「不倫最低」「相手の子どものこと、考えたことあるんですか?」「メンタル強すぎ」といった批判が並んでいるが、本人は気にするそぶりを見せずに更新を続けている。 「スルーしたまま笑顔でテレビに出れば出るほど、マギーの人間性が疑われる結果に。ただのモデルならバッシングも無視できますが、バラエティタレントとして活動するマギーにとっては致命傷。ましてや、マギーのトーク力はいたって人並みで、容姿以外に秀でたものもない。現状では共演者に気を遣わせるため、番組側もできればキャスティングしたくありません。事務所がスルーしている限り、すぐに降板させることはできませんが、徐々にバラエティ番組の起用は減っていきそう」(同) 共演者から“不倫イジリ”を受けても、無視するしかないマギー。黒田の言う通り、タレントには向いていないのかもしれない。「Maggyさん(@maggymoon)・Instagram」より




