これまで数々の有名人と浮き名を流してきた女優の柴咲コウ(33)が、今度はサッカー元日本代表の中田英寿(37)と真剣交際中であると報じられた。 一部スポーツ紙によれば、2人はグループ交際から発展し、昨秋から交際。今年3月に仏パリで行われたファッションショーにそろって参加したほか、6月のサッカーW杯ブラジル大会でも一緒に観戦。最近は、京都でデートする様子も目撃されていたという。 この報道に、柴咲の所属事務所は、「以前から友人として親しくさせていただいていますが、それ以上のことは本人に任せています」とコメント。 一方、中田の近しい関係者は「(柴咲は)友人の1人」とし、「クリスマスに中田が訪れる都内の児童養護施設に柴咲さんが駆け付けたこともあるが、特別な関係ではない」「中田は海外のパーティーなどによく招待されるが、違う女性をエスコートすることもある」と否定的だ。 柴咲といえば、DA PUMPのISSAとの熱愛報道を経て、2005年頃から妻夫木聡と約3年半にわたり交際。結婚秒読みといわれたが、08年末に、柴咲の自宅にUVERworldのTAKUYA∞が3連泊したことが女性誌によって明らに。これが原因で、妻夫木と破局したといわれている。 「妻夫木と家族ぐるみの交際をしながら、TAKUYA∞を自宅に連れ込んだ柴咲に、批判が殺到。さらに11年には、上半身裸の男の肩に腕を回すニャンニャン写真が流出。これは10年近く前の写真のようだが、“肉食系女優”のイメージ定着は避けられなかった。その後も、柴咲のバックバンドを務めていたJazzin’park・栗原暁や、V6・三宅健を自宅マンションに連れ込む様子が報じられた。まあ、妻夫木以外は、どれも柴咲にとって“遊び”だった可能性も……」(芸能ライター) そんな移り気な女優と真剣交際説が持ち上がった中田といえば、現役引退後、W杯のたびに「nakata. net cafe」という応援拠点を現地に出店しているほか、「TAKE ACTION FOUNDATION」を立ち上げてチャリティマッチを開催したりと、独自の活動を展開している。 「中田は、昨年12月にタイの投資ファンド『アジア・パートナーシップ・ファンド(APF)』に3億円をだまし取られたと報じられて以降、イメージダウンが否めない。また、最近は大阪のデパートのイベントに参加するなど“安売り”ぶりが目立ち、元サッカー選手としての存在感も薄れつつある。しかし、今回の大物女優との色恋沙汰で、久々に脚光を浴びた。それだけでも、中田サイドとしては万々歳では?」(スポーツ紙記者) 2人の熱愛説の真偽は、果たして……?柴咲コウ オフィシャルサイトより
「348」カテゴリーアーカイブ
サッカー元日本代表・中田英寿が大サービス! コスプレまで披露したワケとは?

「nakata.net」より
サッカー元日本代表・中田英寿が大サービス! コスプレまで披露したワケとは?

「nakata.net」より
インタビューも局側に断られ……サッカー元日本代表・中田英寿“大安売り”でも需要なし!?
サッカー元日本代表の中田英寿氏が6月に開催されるブラジルW杯で、現地の応援拠点「nakata. net cafe(ナカタ・ドットネット・カフェ) 2014」をサンパウロに出店する。2006年の現役引退後、日本各地を旅して日本の素晴らしさにあらためて気づいたという中田氏らしく、同カフェは日本酒や和食などの日本文化を伝えると同時に、日本代表の試合を観戦・応援できる環境も整えるという。 中田氏は02年の日韓W杯以来、06年、10年とW杯のたびに「nakata. net cafe」を都内に出店してきた。今回は初めての海外出店となる。だが、こうした中田氏の活動に対して、ネットユーザーらは冷淡な反応。ネット掲示板には、「地球の裏側でもボッタくり」「いまや現役時代さんざんバカにしてた日本サッカーやマスゴミにすり寄る寄生虫だろうが」「もうこんな形で絡むなよ。これ以上がっかりさせないでくれ」「相変わらずうさんくさいな」といった書き込みが。 「現役時代のヒデは“サッカーしか知らない人生は嫌だ”と常々語っていて、引退後は“旅人”と称して国内外を旅していましたが、『TAKE ACTION FOUNDATION』を立ち上げ元代表メンバーを集めてチャリティマッチを開催したり、今回のようにW杯のたびにカフェを出店したりと、結局はサッカー絡みの活動がメインですからね。ファンがガッカリする気持ちも理解できる」(スポーツ紙記者) しかし、元サッカー選手としての存在感も、最近とみに低下しているという。 「昨年9月には、大阪のデパートのイベントに参加していましたからね。これまでには考えられなかった“安売り”ぶりです。また11月には、元日本代表の三浦淳宏氏の引退試合に出場したのですが、現役時代はあれほどマスコミを嫌っていたくせに、このときは珍しくインタビューに応じようとしたものの、メディア側に『放送で使わないから』と断られたそうです。同じく出場していた三浦知良(横浜FC)には、全テレビ局がインタビューを希望していたのにね。もはやヒデは“数字が取れる”存在ではないというのが、メディアの共通認識です」(同) 引退からすでに8年、現役時代の活躍はサッカーファンの記憶から薄れるばかり。そうでなくとも、香川真司(マンチェスター・ユナイテッド=イングランド)や本田圭佑(ACミラン=イタリア)などのように、中田氏の実績を上回りそうな選手も出てきている。もはや、W杯に便乗して“延命”を図るしかないのか?nakata.net - Hidetoshi Nakata Officialsite -
「インチキファンド報道以来、音信不通……」“旅人”元サッカー日本代表・中田英寿氏はどこへ!?
元サッカー日本代表の中田英寿氏が昨年12月以来、音信不通の状態だという。12月28日付の日刊ゲンダイによると、12月上旬、週刊誌に「中田英寿が3億円をブチ込んだインチキ投資ファンド」という記事が掲載されて以来、連絡が取れなくなっており「失踪したのでは?」とのウワサが流れているというのだ。 「報道では、ヒデは3・11復興支援として1月20日に開催される、なでしこジャパン VS 日本代表OBのフットサル試合に出場予定だったのですが、関係者らがヒデと連絡が取れない状態だというのです。週刊誌で報じられた投資ファンドというのは、タイの『アジア・パートナーシップ・ファンド(APF)』で、ヒデ以外にも芸能界やスポーツ界の多くの有名人も投資して、被害を被っているそうです。ただ3億円騙し取られたといっても、ヒデの総資産は相当額ですからね。3億円は痛いとは思いますが、それほどのダメージはないと思います。さすがに失踪したということはないと思いますよ(笑)」(サッカーライター) 言うまでもなく、中田氏は1998年のフランスW杯の日本初出場の立役者で、W杯後に移籍したイタリア・セリエAで活躍。ASローマ在籍時代にはリーグ優勝も経験しており、香川真司(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)や長友佑都(インテル・ミラノ/イタリア)、本田圭佑(ACミラン/イタリア)といった現代表における海外組の先駆けとなった、日本サッカー史上最大のスター選手。それだけに数々のテレビコマーシャルに出演し、2006年の引退時には現役時代に稼いだカネが82億円とも報じられたこともある。 「全盛時には、年俸を含めた年収が10億円を超えていましたからね。引退後は世界中を旅しながら、『TAKE ACTION FOUNDATION』を立ち上げ、社会貢献活動を中心に行っているので、現役時代ほどの収入はないにしても、それなりに稼いでいるでしょう。所属事務所サニーサイドアップの第2位の株主なので、配当益だけでも400万円以上あるといわれていますし、ニューヨークには安藤忠雄にリノベーションを依頼した高級マンションを保有している上、何よりも潤沢な資産を運用しているはず。総資産は引退時よりも増えているかもしれません。今回のAPFへの投資もそうした資産運用の一環だったと思うのですが、ヒデにとって痛いのは、経済的な側面よりもイメージ戦略的な側面でしょうね。だって今回の話は、ヒデも投資詐欺に騙されてしまう、その辺のお年寄りと変わらなかったという話じゃないですか(笑)。クレバーなイメージで売っているヒデとしては、何よりもイメージダウンでしょう」(同) 雲隠れしているのは案外、気マズイだけだったりして……。nakata.net - Hidetoshi Nakata Officialsite -

