平井理央「お尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」発言でファン大興奮! 劣化進み、オリラジ中田とは立場が逆転?

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平井理央オフィシャルサイトより
 先月30日に放送された『しゃべくり×深イイ話人気者合体SP』(日本テレビ系)に、パネラーとして出演した平井理央が「猫のお尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」と、マニアックな猫好きアピールをしたことで、「猫が羨ましい」「俺のお尻の穴の臭いも嗅いでくれませんか?」などと、ファンを大興奮させてしまったようだ。 「平井が出演したのは、『1分間の深イイ話』の方で、この日のテーマが“猫好きな女性は本当に幸せなのか”ということで、猫好きタレントとして登場。VTRに元『NHK紅白歌合戦』出場歌手である門倉有希が登場し、猫のお尻の臭いを嗅ぐのが好きだということを告白したのを見て、平井も賛同したのですが、『まさか、理央ちゃんの口から“お尻の穴”なんて言葉が聞ける日がくるとは!』と、ファンは興奮。また、平井といえば、昨年11月に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)にゲスト出演した際に、『私、夜お風呂入らないんですよ」と発言したことで、“汚女子”疑惑が浮上していたのですが、『いい感じの臭いを醸しだしてそう』『理央ちゃんのお尻の臭いを嗅ぎたい』などと、臭いフェチから熱い視線を向けられているようですね」(芸能関係者)  その一方で平井は、ネット上では「ずいぶん老けたな」「おはガールの美少女時代は、もはや遠い昔だな」などと、劣化を指摘されてしまったようだ。 「平井は、1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)のマスコットガール“おはガール”に抜擢されるなど、アイドルとして活躍した後、2005年にフジテレビに入社してからも、人気女子アナとして活躍していたのですが、30歳を過ぎてからは劣化を指摘されることも多くなってきていて、14年に行われた『第2回ベストエンゲージメント2014』の表彰式に、平井が所属するマネジメントオフィス『deJaneiro』の代表取締役であり、平井の実姉でもある平井真央と共に出席した際には、『姉の方が若く見える』と指摘する声も少なくありませんでした。また、平井は、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦とは高校時代の同級生で、昨年8月に放送された『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系)に出演した中田が、当時、すでに“おはガール”として活躍していた平井のことを『ただただ全員を夢中にさせてた』と、学校のアイドルだったことを証言し、対して中田自身は『イジメられたことはない。ただ嫌われていた』と自虐していたのですが、現在、中田は『PERFECT HUMAN』ネタで大ブレークしていることから、ネット上では『完全に立場逆転したな』『学園のアイドルの成れの果て』などと揶揄されてしまっているようです」(同)  一方、平井の姉・真央は、慶應義塾大学時代、嵐の櫻井翔と同級生だったのだが、14年に放送された『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に姉妹そろって出演した際、櫻井とギスギスした様子で会話していたことから、ネット上では「付き合っていたのでは?」との憶測が広まってしまったようだ。

平井理央「お尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」発言でファン大興奮! 劣化進み、オリラジ中田とは立場が逆転?

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平井理央オフィシャルサイトより
 先月30日に放送された『しゃべくり×深イイ話人気者合体SP』(日本テレビ系)に、パネラーとして出演した平井理央が「猫のお尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」と、マニアックな猫好きアピールをしたことで、「猫が羨ましい」「俺のお尻の穴の臭いも嗅いでくれませんか?」などと、ファンを大興奮させてしまったようだ。 「平井が出演したのは、『1分間の深イイ話』の方で、この日のテーマが“猫好きな女性は本当に幸せなのか”ということで、猫好きタレントとして登場。VTRに元『NHK紅白歌合戦』出場歌手である門倉有希が登場し、猫のお尻の臭いを嗅ぐのが好きだということを告白したのを見て、平井も賛同したのですが、『まさか、理央ちゃんの口から“お尻の穴”なんて言葉が聞ける日がくるとは!』と、ファンは興奮。また、平井といえば、昨年11月に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)にゲスト出演した際に、『私、夜お風呂入らないんですよ」と発言したことで、“汚女子”疑惑が浮上していたのですが、『いい感じの臭いを醸しだしてそう』『理央ちゃんのお尻の臭いを嗅ぎたい』などと、臭いフェチから熱い視線を向けられているようですね」(芸能関係者)  その一方で平井は、ネット上では「ずいぶん老けたな」「おはガールの美少女時代は、もはや遠い昔だな」などと、劣化を指摘されてしまったようだ。 「平井は、1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)のマスコットガール“おはガール”に抜擢されるなど、アイドルとして活躍した後、2005年にフジテレビに入社してからも、人気女子アナとして活躍していたのですが、30歳を過ぎてからは劣化を指摘されることも多くなってきていて、14年に行われた『第2回ベストエンゲージメント2014』の表彰式に、平井が所属するマネジメントオフィス『deJaneiro』の代表取締役であり、平井の実姉でもある平井真央と共に出席した際には、『姉の方が若く見える』と指摘する声も少なくありませんでした。また、平井は、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦とは高校時代の同級生で、昨年8月に放送された『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系)に出演した中田が、当時、すでに“おはガール”として活躍していた平井のことを『ただただ全員を夢中にさせてた』と、学校のアイドルだったことを証言し、対して中田自身は『イジメられたことはない。ただ嫌われていた』と自虐していたのですが、現在、中田は『PERFECT HUMAN』ネタで大ブレークしていることから、ネット上では『完全に立場逆転したな』『学園のアイドルの成れの果て』などと揶揄されてしまっているようです」(同)  一方、平井の姉・真央は、慶應義塾大学時代、嵐の櫻井翔と同級生だったのだが、14年に放送された『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に姉妹そろって出演した際、櫻井とギスギスした様子で会話していたことから、ネット上では「付き合っていたのでは?」との憶測が広まってしまったようだ。

平井理央、旦那とセックスレスに!? その理由は「体臭がすごすぎて……」

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平井理央公式サイト「RIO | dejaneiro」より
 元フジテレビアナウンサーの平井理央が、11月12日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に出演。番組タイトル通りのアブナイ私生活の秘密を告白し、男性視聴者を興奮させた。  番組では「変な癖」という話題になり、共演していたフリーアナの川田裕美が平井に対し、「結婚したら、自分だけの変な癖がバレるのでは?」と質問。すると平井は、こんな衝撃発言を放ったのだ。 「私、夜お風呂入らないんですよ。特に酔っぱらっていると、絶対入らない」  美女アナとは思えない不潔な癖に、スタジオにいた共演者、観客はドン引き。平井自身も体臭については気にしているようで、 「臭いがバレないように、旦那とは離れて寝ます。モワッとした臭いがあると思うので」 と続けた。さらに、横にいた大久保佳代子から「旦那が迫ってくる時があるんじゃ?」と振られると、「迫ってくるみたいな時は……あんまりない。迫られない」と、図らずともセックスレスな夫婦の寝室事情を告白することとなったのだ。  平井といえば、2012年にフジテレビの先輩局員と結婚するも、いまだに子どもは授かっていない。やはり、あまりの体臭のキツさに旦那がその気にならないのが原因なのだろうか。 「まったく迫られていないというのは、さすがに“そんなわけあるかい!”とツッコミたくなりましたが(笑)。それにしても、平井夫婦の営みが、彼女の1日分の汗と臭いがない交ぜになった野生的なものだと知ると、なんともムフフな気持ちになりましたね。ヘタにお風呂でキレイにされるより、ずっとエロいシチュエーションですよ」(週刊誌デスク)  MCの有吉弘行も「平井さんだったら、逆にいいね」とウェルカムな発言をしていたが、もっとくっついて寝れば、旦那も迫ってくるのでは?

平井理央、旦那とセックスレスに!? その理由は「体臭がすごすぎて……」

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平井理央公式サイト「RIO | dejaneiro」より
 元フジテレビアナウンサーの平井理央が、11月12日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に出演。番組タイトル通りのアブナイ私生活の秘密を告白し、男性視聴者を興奮させた。  番組では「変な癖」という話題になり、共演していたフリーアナの川田裕美が平井に対し、「結婚したら、自分だけの変な癖がバレるのでは?」と質問。すると平井は、こんな衝撃発言を放ったのだ。 「私、夜お風呂入らないんですよ。特に酔っぱらっていると、絶対入らない」  美女アナとは思えない不潔な癖に、スタジオにいた共演者、観客はドン引き。平井自身も体臭については気にしているようで、 「臭いがバレないように、旦那とは離れて寝ます。モワッとした臭いがあると思うので」 と続けた。さらに、横にいた大久保佳代子から「旦那が迫ってくる時があるんじゃ?」と振られると、「迫ってくるみたいな時は……あんまりない。迫られない」と、図らずともセックスレスな夫婦の寝室事情を告白することとなったのだ。  平井といえば、2012年にフジテレビの先輩局員と結婚するも、いまだに子どもは授かっていない。やはり、あまりの体臭のキツさに旦那がその気にならないのが原因なのだろうか。 「まったく迫られていないというのは、さすがに“そんなわけあるかい!”とツッコミたくなりましたが(笑)。それにしても、平井夫婦の営みが、彼女の1日分の汗と臭いがない交ぜになった野生的なものだと知ると、なんともムフフな気持ちになりましたね。ヘタにお風呂でキレイにされるより、ずっとエロいシチュエーションですよ」(週刊誌デスク)  MCの有吉弘行も「平井さんだったら、逆にいいね」とウェルカムな発言をしていたが、もっとくっついて寝れば、旦那も迫ってくるのでは?

実は本格的なしゃべり手? 元・フジ平井理央の意外な才能が開花する『WONDER VISION』

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平井理央 公式サイトより
ラジオ解説者・豊田拓臣がラジオ難民に贈る、必聴の番組ガイド  本稿執筆時では、みのもんたの担当番組終了と、4月からの新番組開始がアナウンスされている。だが、自分が生まれる前からしゃべっている人に対し、何かいえるほどの人間ではない。身の丈をわきまえつつ、当コラムに取り組ませてもらう。  さて、今回紹介するのは『WONDER VISION』。J-WAVEで日曜日の朝6時から9時まで放送されている番組だ。ナビゲーター(しゃべり手をJ-WAVEではこう呼ぶ)は平井理央。幼い頃からアイドルとして人気を博し、大学卒業後にフジテレビへアナウンサーとして入社。2012年に結婚・退社し、フリーへと転身した……という経歴は、日刊サイゾーをご覧の方ならご存じだろう。  番組開始は昨年4月。コンセプトは「ソーシャルデザインを合言葉に、より楽しい世の中を作るためのヒントを探す」。番組の趣旨に横文字が多く、放送局がオシャレ。……ラジオが好きな人ほど、敬遠してしまいそうだ。  だが、それらを補って余りあるほどの魅力が、平井理央のしゃべりにはある。まず第一に、口調に押しつけがましさが一切ない。そのため、堅苦しくなってしまいそうなコンセプトの番組を、非常に楽しく聴かせてくれるのだ。本人もインタビューで、「私、人間の中身として適当だったりとか、ちょっとひょうきんな部分もあったりして」(『ラジオ番組表2013年春号』三才ブックス)と話しているが、その性格が反映されているのである。  また、声だけで感情を表すのが抜群にうまい。楽しい話題のときは明るい声でしゃべり、悲しい話のときは少しトーンを落とすといった基本的な手法ではあるのだが、その微妙な変化でリスナーに自分の気持ちを伝え、共感を得ることができる。映像を見せ、自分の感情を隠して情報を伝えるテレビのアナウンサー出身とは思えない技を持っているのだ。  一方でゲストが来たときには、元アナウンサーの腕を惜しみなく披露してくれる。話の聞き役に徹して情報を引き出した上で、相手のトーク力に合わせた会話ができるのだ。その長所が遺憾なく発揮されたのが、今月16日の放送であろう。この日の番組テーマは、「いいチームの作り方」。ゲストに専修大学附属高校の教師と、元プロ野球選手の古田敦也を迎えた。同時にではないが、同じ日に技量がまったく異なる2人とトークをしているわけだ。  前者は、日本で唯一「チーム作り」という授業を行っている教師。授業内容や始めたきっかけなどを尋ねたのだが、教師は「具体的にどんなことをするのか?」という問いに、「“アイスブレイク”といって、ミニゲームなどのレクリエーションを学んだりします」と答えた。これだけでは、授業内容も効果もリスナーには伝わらない。そこで彼女は、「ゲームを学ぶと、どういうことが起こるんですか?」と質問し、相手をフォローしている。しかも優しい口調で何気なく、である。こうして相手の緊張を徐々にほぐし、気持ちよくしゃべらせることに成功している。  後者は言うまでもなく、東京ヤクルトスワローズで選手兼監督を務めたほどの人物だ。頭の回転が速く、質問者の意図を察して回答できるため、現役時代からしゃべりには定評がある。そこで彼女は、「今、お話をうかがっていて、『はい、監督!』って言いそうになりました」なんて変則的な返答を交えながらトークを進めた。彼女にこのようなちょっとした冗談を入れられるセンスと、入れていいタイミングを見計らう能力があるからこそ、『WONDER VISION』から「気取った番組」といった嫌な臭いがしてこないのだ。  そして彼女は、相手に合わせるだけではなく、自分の考えを論理立ててしゃべることもできる。番組のエンディングで感想を述べるのだが、本番中に聞いた話や出来事を交えながら的を射た総括をしている。3時間で何を伝えるべきか、本当に伝えられたかを客観的に分析できている証拠といえよう。容姿や声のかわいさが取り上げられがちだが、実は本格的なしゃべり手。それが平井理央なのである。  最後にもう1つだけ。『WONDER VISION』のようなコンセプトの番組では、評論家や何らかの教授といったお堅い肩書の人をしゃべり手にしてしまいがちである。その中で、彼女をナビゲーターに据えたスタッフの慧眼に拍手を送りたい。こういったチャレンジの積み重ねが、ラジオ人口の増加につながっていくのではないだろうか。 (文=豊田拓臣/文中敬称略)

「内部リークか?」怪文書まで流れたフジテレビ・平井理央アナウンサー寿退社の舞台裏

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フジテレビ公式サイトより
 フジテレビの平井理央アナウンサーが同局社員のM氏と結婚し、9月にも退社する方向で話が進んでいることが分かった。お相手のM氏は、主にバラエティ番組を担当する敏腕イケメンディレクター。2006年に写真週刊誌で熱愛をスクープされて以降、6年越しの交際を実らせたことになる。  久しぶりのおめでたい話題だが、その舞台裏では“怪文書”が流れるなど不穏な空気もあった。 「複数の出版社に『平井が近日中に結婚を発表する』というFAXが届いたそうです。差出人も書かれておらず、大半の社はよくあるガセだと無視していたようですが……」とは週刊誌デスク。それがまさかのドンピシャとは……担当者は悔やんでも悔やみきれないが、一体誰がなんのために流したのか?  テレビ関係者は「怪文書には昨年末に婚約したことまで書かれていたことから、極めて近しい人物が流したとしか思えない。一方で退社後もフリーで仕事を続けるという平井サイドの談話に対し、怪文書には『結婚後は引退』と書いてある。状況から察するに、平井の退社を快く思っていないフジの内部関係者が流したのだろう」と指摘する。  実際、昨年の後半ごろから、平井アナのやる気がなかったという話も聞かれる。 「アナウンサーになる前のアイドル時代から、業界の表も裏も見てきたことで『もういいや、この業界』となっていたようだ。最近も上司と仕事をめぐって対立していたとか。『すぽると!』という看板スポーツ番組を担当していながら、ロンドン五輪では“スタジオ受け”のようだし……。会社に対する不信感は、少なからずあったのでは」(某番組ディレクター)  高島彩に始まり、中野美奈子、そして平井理央……。相次ぐ看板アナの“流出”で、フジテレビ女子アナ帝国は崩壊寸前だ。