プロフィギュアスケーターの高橋大輔が21日、自身が出演する舞台の囲み取材に出席。自身の恋愛について質問されると、「毎日、恋してます」「(共演の)ダンサーが素敵すぎて、女性にも男性にも恋してます」と笑顔で答えた。 この後、高橋は微妙な空気を察知するかのように、「ウソです、恋してないです。今回、初めてフロアダンスに挑戦するので、今はダンスに集中しています」と訂正したが、ネット上のファンからは「冗談っぽい感じにしてるけど、これはもう、ほぼカミングアウトってことでいいのかな?」「相手が男でもいいから、幸せになってほしい」「自由に恋愛したらいいよ」といった声が上がっている。 現役時代から、突然オネエ言葉が飛び出すなど、女性的な一面が注目を浴び、“オネエ疑惑”がささやかれてきた高橋だが、昨年6月に米・ニューヨークで開催されたゲイの祭典「NY・ゲイ・プライド・パレード」に参加していたことがわかり、疑惑が再燃。また、今月11日放送の『炎の体育会TV』(TBS系)に出演した際には、メンタリスト・DaiGoに心理を読み取られた結果、「どこを探しても、女子力が高いところしか出てこない」「不自然なほど女子力高い。っていうか、女子って感じ」などと指摘され、話題となった。 「2月には、ある一般女性がTwitterで、勤務先のホテルに高橋が訪れ、連れの男性とダブルベッドのスイートルームを利用していたことを暴露。さらに、“今カレ”とウワサされている男性との密着写真がネットに流出しており、もしこれが恋人であれば、『毎日、恋してます』というのは素直な言葉ということに。現在、インスタグラムでプライベートを公開している高橋ですが、フィギュア界の重圧から開放されたからか、奔放な笑顔であふれている。そんな彼を、ファンは『大ちゃんが幸せなら、ゲイでもバイでもどうでもいい』と、温かく見守っています」(週刊誌記者) 今回、思わせぶりなコメントで、集まった記者を揺さぶった高橋。「女性にも男性にも恋してます」発言は、ただのリップサービスだったのだろうか? それとも……?「DaisukeTakahashi (@d1sk_t) ・Instagram」より
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高橋大輔が“あの疑惑”をついにカミングアウト!? DaiGoに高すぎる女子力の「不自然さ」を指摘され……
フィギュアスケート元世界王者の高橋大輔が、あの疑惑を「もはや、カミングアウトしている」と話題だ。 高橋は、11日放送の『炎の体育会TV』に出演。メンタリスト・DaiGoによる人気コーナー「心理カードバトル」に挑戦する。4日に放送された次週予告では、DaiGoに「女性と会った時に、女性がどんなネイルだったか覚えてるタイプじゃないですか?」などと質問され、「覚えてます」「眉毛変えると、すぐわかります」などと高橋の女子力の高さが次々と明るみに。さらに、DaiGoから「どこを探しても、女子力が高いところしか出てこない」「不自然なほど女子力高い。っていうか、女子って感じ」と指摘され、「めっちゃ帰りたくなりますね」「全部見られてる気がする」と、たじろぐ高橋の様子も映し出された。 高橋といえば、テレビのインタビュー中、うっかりオネエ言葉が出てしまったことから“ゲイ疑惑”が広まることに。さらに、昨年6月に米・ニューヨークで開催された世界最大のゲイの祭典「NY・ゲイ・プライド・パレード」に参加したことが公となり、疑惑はさらに深まった。 「“オネエ疑惑”が根強いイケメンフードファイターの小林尊とつるんでいることからも、ゲイ疑惑がささやかれている高橋ですが、これまで決定的な目撃談があるわけでもなく、真相は闇の中。ただ、現役時代から、大会後の集合写真で首をかわいらしく右45度に傾け、『イェイ!』といった感じでコブシを握ったりと、ソッチ系を匂わす仕草が目立ってきたのは事実。DaiGoの観察眼は気持ち悪いほど鋭いですから、今回の共演が真相を知る足がかりになるかも」(スポーツ記者) 異常なまでの女子力の高さを、DaiGoに「不自然」と指摘された高橋は、一体どんな反応を示すのだろうか? オンエアに注目したい。高橋大輔インスタグラムより
フードファイター・小林尊との“ただならぬ関係”も!? 高橋大輔のあのウワサを再検証――
「ますます怪しい……」 そんな声が各所で上がっている。昨年10月、スケート競技からの引退を表明した高橋大輔だ。 今年4月に語学留学のため米・ニューヨークへ出発。高橋はインスタグラムを始め、食事風景などのプライベート写真を次々アップしているが、ファンの間で騒然となったのは、6月にニューヨークで開催された世界最大のゲイの祭典「NY・ゲイ・プライド・パレード」に参加した時の写真だ。 着ているTシャツには「GAY O.K.」のロゴ。高橋の隣には、友人という“フードファイター”小林尊の姿も確認できる。ニューヨーク在住の男性は「小林さんは現地のゲイコミュニティーでもよく見かけます。高橋さんと一緒に寝ている姿を撮ったプライベート写真を見せてもらった人もいるみたいです。小林さんには奥さんもいるので、ソッチ系かどうか定かではありませんが……」と話す。 テレビインタビュー中に、うっかりオネエ言葉が出てしまったことから、みるみる広まった高橋のゲイ疑惑。ただし、“ゲイの聖地”といわれる新宿二丁目での目撃談は聞いたことがなく、一連の疑惑はゲイたちの願望込みで広がった可能性も否定できない。 フィギュア担当記者の1人は「彼は“関西専門”。マスコミの目もあり、二丁目には行かないようにしていて、ハメを外すときは決まって関西方面です」と語るが……。 現役引退してもなお、高橋の動向から目が離せない。高橋大輔公式インスタグラムより
NYでゲイパレード参加の元フィギュア代表・高橋大輔に、浅田真央&安藤美姫が「だって彼は……」
男子フィギュアスケート界で一時代を築き、昨年10月に現役引退した高橋大輔が、ゲイパレードに参加していたと話題になっている。 現在、アメリカ留学中の高橋は、ニューヨークのセントラルパーク近くにある「バーナードカレッジ」という大学に通い、英語を猛勉強中。近況は、週に1~2回の頻度で更新されるインスタグラムからうかがい知ることができる。 「写真の中には、かつて大食い番組で一世を風靡し、アメリカでホットドッグ早食い選手権6連覇などを成し遂げたフードファイター・小林尊さんとの写真もあります」とはファン女性。 そんな中、6月末にアップされた世界最大のゲイの祭典に高橋と小林氏が一緒に行った写真が物議を醸している。 別のファン女性は「ワイルドな風貌で女性人気の高い彼ですが、会話の最中に時々“オネエ言葉”が混ざることもあるみたいで……。ゲイパレードの記事を見て、いろいろ想像してしまいました」と話す。 「週刊女性」(主婦と生活社)は、岡山県倉敷市に住む母・清登さんを直撃。ゲイパレード写真について「あぁ、なんかそうみたいですね。ファンの人から聞いて知ったくらい。本人は何も考えずにやっているんだろうなと思って。“アホやなぁ”なんて、家では言っていますよ」と穏やかな様子で語っている。だが、一方ではこんな話も耳にする。 「フィギュアの世界はやはり女社会。男性であっても、知らぬ間に話し言葉がソッチ系になってしまうことはあるかもしれません。その昔、安藤美姫さんや浅田真央さんに彼について尋ねたところ、2人は笑いながら『だって彼は、私たちと同じ“仲間”ですから~』と答えたそうです。2011年12月に亡くなった真央さんのお母さんも、高橋さんについて『男というより、家族ね』と話していたそうです」(フィギュア関係者)。 高橋は、もはや性別を超えた存在なのかもしれない。高橋大輔インスタグラムより
元AKB・河西智美が6万5,000円バスツアー、板野友美はウソが大嫌い、真矢ミキ『ビビット』のギャラ……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
元AKB48・河西智美の6万5,000円バスツアーの中身とは?
デスクT いや~、元フィギュアスケート選手の高橋大輔と、フードファイターの小林尊って、やけに仲良いよね~。最近、アメリカで頻繁につるんでるみたいだし、数日前にもニューヨークの小林宅でスヤスヤと眠る高橋の寝顔が、小林のインスタグラムにアップされてたよ~。アメリカ全州で同性婚が合法になったばかりだし、高橋にキスを迫った橋本聖子参議も、今頃、妬いてるんじゃない? 記者H ちょっと何を言ってるか、わからないんですけど。それより、元AKB48・河西智美の1泊2日6万5,000円(別途手数料)の高額バスツアーが話題になってますね。開催は8月28日で、定員40名、最少催行人数30名。都内を出発し、富士急ハイランドで遊んで、温泉宿で一泊。2日目は、お土産屋さんに立ち寄り、果物狩りを楽しんだ後、バーベキューをして解散だそうです。 デスクT 「1カ月1万円生活」の時みたいに、忘れ物を取りに行ったままバックレなければいいね~。でも、とも~みと温泉といえば、思い出すのはAKS元社長・窪田康志氏の「混浴に行けば、一緒に温泉に入れる仲」発言だよね~(関連記事)。とも~みと裸の付き合いができるなら、6万5,000円なんて安いもんよ。 記者H 某メーカーの「ファン感謝祭」とごっちゃにしないでください! デスクT めんご~。ところで最近、とも~みの活動ってあんま聞かないけど、何してんの? 記者H CDは昨年9月の4thシングル以降、出していないようですが、8月には1年ぶりのワンマンライブをライブハウスでやるみたいですね。あとは、ファンクラブ会員向けのイベントをちょこちょこやってるみたいですよ。「Takeru Kobayashi (@kobayashitakeru)・Instagram」より
デスクT AKBグループ卒業メンバーの多くが、少ないファンを逃さないために必死みたいだね(関連記事)。ちなみに、この手のアイドルイベントの相場って、だいたいどれくらいなの? 記者H 知名度によってピンキリですが、元AKB48の野呂佳代が2年前に開催した日帰りバスツアーは、「マザー牧場」を訪れて参加費は1万4,800円。昨年9月に開催された元AKB48・浦野一美&平嶋夏海の日帰りバスツアーは、赤木高原牧場を訪れて1万6,500円といったところです。 デスクT ふ~ん。 記者H 宿泊付きツアーでいうと、2012年に元モーニング娘。の矢口真里と保田圭が1泊2日で6万円のバスツアーを行っています。この時は、矢口&保田との3ショット撮影会や、1時間のライブ、宴会では本人によるお酌、握手会、コント披露など、かなりの充実ぶり。一部ファンから「安い」との声が上がるほどでした。 デスクT とも~みは、どこまでサービスしてくれるのかな? 記者H ネット上では「30人集まるのか?」と注目されています。なにせ、窪田氏の愛人報道から2年あまりしか経ってませんし、某ジャニタレとのよからぬウワサもありますし……。 デスクT とも~みなら、30人くらいチョチョイだよ! とも~みは、AKB48卒業前の「シングル選抜総選挙」で2万7,000票も集めてるし、すごいんだぞ! それに、とも~みのインスタグラムでは、メガネを外したレアな秋元康氏も見られるんだぞ! 記者H はぁ……。 デスクT とも~みといえばさあ、同じ事務所の元AKB48・板野友美が発売したデビュー10周年記念フォトブック『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』(主婦と生活社)見た? 帯に「初めて見せた、心のスッピン」なんて書いてあるから、あのことや、このことをぶっちゃけてるかと思いきや、写真だらけのおしゃれ本だったよ~。がっかり。 記者H まあ、アイドルですから。表紙の写真なんか、かわいいじゃないですか。 デスクT それに、「私が親にずっと言われてきたことは…『ウソをつかない』」「私もいつか自分の子どもを、ピュアで、ウソをつかない子に育てたい」「人にはもちろんだけど、自分にウソをついてほしくないな」なんて語ってるんだよ。あのトンガリ顎で! 記者H まあ、言いたいことは、だいたいわかりますけど……。「tomomi kasai (@chiyu3u)・Instagram」より
TBSから“路チューアナ”誕生!
記者H 今春スタートした朝の情報番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系)で、TOKIOの国分太一と一緒に司会を務める真矢ミキが、全然しゃべらないのに、1回の生放送のギャラが80万円、1秒で7,476円だと、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が伝えています。 デスクT どのくらい無口なの? 記者H 記事によれば、6月22~26日の5日間で、平均トーク時間は2分13秒。コメントの内容も稚拙で、「ここまでしゃべらないMCは他に記憶がない」とのことです。 デスクT しょうがないよ! あんな紫のセットに毎日囲まれてたら、俺だって精神やられちゃうよ(関連記事)。それに、真矢はいつだって“顔力”で何かを訴えてるよ。朝っぱらから“女性向けAV特集”をした時だって、鉄仮面のような表情で固まったまま、女性向けAVの必要性を顔いっぱいに訴えてたじゃん(関連記事)。 記者H そうですか? ちなみに『ビビット』は、前番組『いっぷく』をも下回る視聴率で、打ち切り間近とも。国分の様子も、最近は「やる気がない」ともっぱらです。TBS公式サイトより
デスクT TBSといえば、同局の出水麻衣アナウンサーが、彼氏と所構わず路チューしまくってる姿を、3日発売の「フライデー」(講談社)が報じてるね。さすが“水が出る”と書いて、出水なだけあるね! 記者H 記事によれば、出水アナは寿司屋で食事をした後、店の前で路チュー。タクシーでもチュー。日本テレビの上重聡アナも住むという彼氏の高級マンション前で、10分近く路チュー。そして、やっとマンションの中へ入っていったそうです。同誌記者も「部屋まで待てないのか……」とあきれ気味です。 デスクT 待てないんだよ!! 記者H 出水アナは、約5年前にも設備会社社長の彼氏と路チューする姿が報じられていますから、根っからの“路チュー魔”なのでしょう。 デスクT イイネ! 記者H 現在、『世界・ふしぎ発見!』でレギュラーアシスタントを務めている出水アナですが、ほかのレギュラーは“BS-TBS”が主。アイドルアナとしては、同局の江藤愛アナや吉田明世アナなどと比べると、置いてかれてる感はありますね。 デスクT これからは、TBSの“路チューアナ”として、路チューの限界に挑戦してほしいよね!TBS公式サイトより
橋本聖子議員のフィギュア高橋選手への“キスセクハラ”騒動、JOC内で犯人探し始まる「週刊誌に流したのは誰だ!?」
“ジーパン刑事”の愛称でおなじみのジャーナリスト・片岡亮が、集めるだけ集めたのに忙しすぎて記事にできないマル秘裏ネタ情報を、日刊サイゾー芸能担当と大放言! ここだけの話、かなりヤバいです……。 ■氷川きよしの書類送検 サイゾー担当 演歌歌手の氷川きよしが、元マネジャーに対する暴行容疑で書類送検という報道ですが、事務所は「暴行の事実はない」と否定していますね。相手からは恐喝未遂もあったと。 片岡 示談が成立して不起訴となることを見越しての、“火消し”だと思います。事務所が表向き「否定」しているとクライアントにとって大義名分になるので、テレビ番組などが「事務所は否定しているから」と、起用できるんですよ。 サイゾー担当 そもそも暴行がないのなら、示談する必要もないですよね。でも、紅白も予定通り当確なのかな。 片岡 僕が月曜に警察関係者に非公式ながら話を聞いたところでは、有罪か無罪かは別にして、暴行があった話自体は間違いなさそうな感じでした。 サイゾー担当 元マネジャーは以前からたびたび暴行を受けていたという話ですが、犯罪事実は今年4月、岡山のホテルのエレベーター内での殴る蹴るだけですね。 片岡 この部分だけ、被害者が証明できているものだと聞きました。ただ、この問題って、その殴る蹴るより衝撃的なのが、ホモセクハラの部分ですよ。 サイゾー担当 「週刊文春」(文藝春秋)が記事にしていたやつですね。「オトコに興味ある?」「モノは大きいの?」「オ●ニーは何で抜くの?」とか聞いたり、あと「宗教に入ってないのはおかしい」って、創価学会への勧誘の話も書かれてました。 片岡 実は僕、格闘家時代にスポンサーの付き合いでニューハーフの方々と交流があって、そのときに氷川さんの昔の話をいろいろと聞いたんですよ。 サイゾー担当 そういえば、デビュー前にニューハーフの恋人と同居していたって話もありましたよね。 片岡 あくまでそういう人に聞いた話でしかないんですけど、氷川さん自身も性転換を考えていた時期があったみたいです。でも歌がうまいから、ショーパブで終わるのはもったいないといわれていたとか。 サイゾー担当 もし性転換していたら、女性歌手だったんですね。 片岡 あと、これは聞いた人によって証言が違ったりもするんですけど、性転換するってことは、精神が女性サイドってことじゃないですか。でも、男性恋人との振る舞いはオトコっぽいって話で。 サイゾー担当 最近だと、松村雄基とのデートが写真誌にばっちり撮られてましたけど、あの雰囲気だと松村が前を歩いてて、ついていく氷川は“彼女”っぽい。 片岡 僕の情報だと松村さんは“漢”なタイプらしいので、その見方と合致しますよね。 サイゾー担当 でも、逆の証言があるってことですよね。 片岡 いま公開中のニコニコ生放送『芸能番リターンズ!』では、芸能記者の松本佳子さんが以前、別の男性とのデートを目撃したときに“彼氏”モードだったという話をしているので、興味ある方は見てもらえたら面白いです。 サイゾー担当 へえ~、別の恋人もやっぱり男性なんですね。 片岡 しかも、2人を連れて歩いていたって。 サイゾー担当 え、それってデートじゃなくて友達付き合いとかじゃないんですか? 片岡 それが、松本さんが見たとき、氷川さんが男性の尻のポケットに手を突っ込んだりしてたみたいで。 サイゾー担当 確かに、単なる男友達に、そんなことはしないですよね。 片岡 氷川さんはデートのときにそれをするのを、何度も見られていますからね。あと、恋人男性のことを「彼女」と呼んでいた話もあります。ただ、このあたりは同性愛者しか分からない感覚もありますけどね。氷川さんの親しい知人からは、氷川さんが「歌っている歌詞が本心と違う」って、悩みを打ち明けていたという話を聞きましたし。 ■橋本聖子議員がフィギュア高橋選手へ“キスセクハラ”? サイゾー担当 ホモじゃないセクハラでいえば、JOCの常務理事で国会議員の橋本聖子が、フィギュアスケートの高橋大輔に打ち上げでキスしていたことも報じられました。しつこく抱きついて、嫌がる高橋も最後は受け入れたという……。 片岡 橋本議員は「打ち上げではよくある」と答えたらしいですが、これってセクハラ問題で加害者側が言う典型的な弁解なんですよね。みのもんたも女子アナへのセクハラ騒動で「よくあること」って言ってたでしょ。都議会のセクハラ野次もそうですが、よくあるなら、なお問題じゃないかと。 サイゾー担当 本当によくあることだったなら、気持ち悪いですね。打ち上げのたびに、権力のある20歳以上も上の女性から強引にキスを求められるなんて。 片岡 「●●界ではよくある」みたいな言い方も、苦しい弁解をするときによく使われますね。前に大手芸能プロの社長がタレントにセクハラしたときの弁解で「芸能界では当たり前だ」って言っていたり。 サイゾー担当 一応、高橋のマネジメント会社は、「セクハラやパワハラはなかった」と否定しています。 片岡 マネジメントからすれば、当然ですよね。騒動自体がイメージダウンですし、高橋本人も立場上、橋本議員と揉めるわけにはいかないんですから。 サイゾー担当 となれば、これ以上の騒動には発展しないって感じですか。 片岡 ついさっき親しい関係者に電話取材したところだと、週刊誌に情報を流した“犯人探し”が始まっているそうです。で、まったく無関係な人が疑われて涙してたっていうので、内部での騒動は拡大中と。 サイゾー担当 それにしても、氷川も高橋も文春のスクープ、僕らも負けてられないですね。 片岡 すいません、実は僕も文春に提供予定のネタが……。 サイゾー担当 えっ!? 片岡 あるプロ野球球団の監督による選手への暴行があったという話がありまして、内部告発者もいます。こういうとき、文春の総力取材になるとホント強いですからね。でも、現段階では採用されるか分からないですよ。 サイゾー担当 じゃあ、文春で使わなかったらサイゾーでやりましょう。 片岡 もちろんです。ほかで記事になっても、表に出せなかったアブない余談はサイゾーさんならやれますしね(笑)。 サイゾー担当 圧力に負けずに頑張ります! ●かたおか・りょう K-1にも出場した元格闘家で、芸能、スポーツからオカルトまで幅広く取材するジャーナリスト。過去に浜崎あゆみと長瀬智也の破局や、井岡一翔とソンミの熱愛など芸能スクープも多い。通称ジーパン刑事。 ●『芸能番リターンズ!』 BPO放送倫理憲章委員会の審議対象となって打ち切られた『芸能★BANG+』(日本テレビ系)が帰ってきた! 毎週月曜21時からニコ生で放送中! 出演者は片岡ほか、市川海老蔵の隠し子、加藤茶の再婚など数々のスクープで知られる記者・松本佳子氏はじめ、政財界と芸能界の結びつきに詳しいベテラン記者・山田厚俊氏、女性ファン急増中のイケメン記者・安彦拓郎氏、逮捕直前のASKAを直撃した記者・神谷明良氏ら。 <http://ch.nicovideo.jp/p-style>「ワールド・フィギュアスケート 65」(新書館)
「あと3年……」フィギュア高橋大輔が走り続けてきた、ソチ五輪までの長いマラソン
アスリートの自伝・評伝から読み解く、本物の男の生き方――。 「あと3年」 2011年のモスクワ世界選手権終了後、男子フィギュアスケーターの髙橋大輔はそう心に決めた。 8位に終わった06年トリノ五輪から成長を遂げた高橋は、右膝のケガを乗り越え、10年のバンクーバー五輪で日本男子シングルとして初となる銅メダルを獲得。一躍、日本のトップフィギュアスケーターとしてその名を轟かせた。だが、その直後となる10-11年シーズン、思わぬスランプが彼を襲った。 「その後(バンクーバー後)の1年は、『オリンピックメダリストとして勝たなければ』という強迫観念と、『キレイな引き際にしたい』という欲と、『バンクーバーオリンピックでやめておけばよかったのかも…』という迷いがあった」(『それでも前を向くために be SOUL 2』祥伝社) 戦績を見れば、3回の優勝を飾った10-11年シーズンも決して悪くないものだった。しかし、自身としては、納得がいく演技ができなかったのだろう。モスクワ世界選手権を5位で終えた時、高橋は「あと3年」という目標を自らに打ち立て、現役続行の道を選んだ。 11年春にボルト除去手術をして1カ月間スケート靴が履けないブランクを過ごしたが、「3年」という目標を立てた彼は、その期間をすがすがしい思いで過ごした。3年間におよぶ長い「調整期間」、ひとつひとつの試合を「自分を試す場」に設定し、苦手意識のあったバレエにも挑戦。華やかなジャンプだけでなく、スケートのそもそもの滑り方までも抜本的に見直した。結果を急がず、ゆっくりと時間をかけることによって徐々に気持ちは変わっていく。「迷いと濁りが消えて、すっきりと素直にスケートに向けるようになった」。すると、高橋はあることに気づいた。 「やっとスケートが生きがいになった」 12年からは、手術をした膝の痛みが再発する。課題としている4回転ジャンプも、パーフェクトに決めることができない。また、高橋らが男子フィギュアを牽引したことによって、羽生結弦をはじめとする若手のレベルは格段に上がっており、心には不安や焦りの気持ちも湧いてくる。だが、目標は3年後だ。まるでマラソンを走るかのように、遠いゴールに向かって一歩ずつ歩みを進めていった。11-12シーズンはすべての試合で3位以内につけ、続く12-13シーズンも極度の不調に陥った2試合以外はすべて優勝か準優勝という試合を続けていったのだ。 五輪シーズンとあって、各選手の活躍に一層の注目が注がれた今シーズン。「いったい誰が代表に選ばれるのか」と、周囲はかたずをのんで見守っていた。高橋は10月のスケートアメリカこそ4位に終わるも、NHK杯で見事優勝し、五輪という目標に近づいた。しかし、11月26日、練習中に右足を負傷し、2週間の安静を余儀なくされてしまう。その結果、さいたまの全日本選手権では5位というふがいない結果に終わってしまった。それでも、日本スケート連盟が選出した五輪代表選手は高橋大輔だった。「あと3年」その決意が実り、再び大舞台への切符を手にした瞬間だった。 高橋は、ソチを最後に現役引退を表明しているわけではない。しかし「人生の岐路に立っている」と告白する。彼は、ソチ五輪に向けて、こう語っている。 「結果がどうあれ、有終の美でなくても、悔しくても充分やり切った、と思えれば理想。でもあくまでも理想。僕はたとえいい結果でも、もっとできたはずと思うだろうし、どこかに絶対に悔いは残るし、完全に満足も納得もしないものだと思っている。『自分自身の納得』は一生しないと思うから、もうそれは求めない」(『それでも前を向くために~』) ソチで彼はいったいどのような結果を残すのか? そして、ソチ後、彼はいったい何を選択するのだろうか? 高橋の「3年間」は、この2月に区切りを迎える。 (文=萩原雄太[かもめマシーン])『それでも前を向くために be SOUL 2』(祥伝社)
集合写真がヤバすぎる! 高橋大輔にまつわる“アノ疑惑”が確信に変わった!?
男子フィギュアスケートのソチ五輪代表選考が終わり、羽生結弦と町田樹、そして高橋大輔が代表の座を射止めた。中でも高橋は、最終選考では3位の小塚崇彦を下回る5位に撃沈。それでも男子フィギュアを牽引してきた実績や大舞台での強さが加味され、大逆転で代表の座を手にした。 バックステージでは目に涙をため、落選した小塚に対して「頑張ってくる」と声を掛けたという。フィギュア担当記者は「当日の会場は物々しい雰囲気に包まれていました。試合が終わっても、帰る人はおらず、選考結果を待っていましたね。高橋の名前が呼ばれると、女性ファンは『キャー!』と大歓声。ジャニーズのコンサート並みでしたよ」と話す。 フィギュア人気を支えてきたのは、紛れもなく高橋。 「彼の出る出ないで視聴率は5%は違う。最後のひと枠に高橋くんが入り、正直ホッとした気持ち」とはテレビ局関係者だ。ジャニーズ並みの人気を誇る高橋だが、一方でウワサされているのが“アノ疑惑”。数年前に「週刊女性」(主婦と生活社)が浅田真央の記事にかこつけて、高橋がソッチ系であるとにおわして以来、ファンの間でも真贋論争が巻き起こっている。 そんな中、最終選考後の写真撮影で目を疑う光景が……。前出フィギュア担当記者の話。 「ガッツポーズで全体写真に収まったのですが、彼は首をかわいらしく右45度にかたむけ、そこに『イェイ!』といった感じで握りコブシを置いたんです。紛れもなくソッチ系。感極まりすぎて、素が出てしまったのかなんなのか……。写真撮影後、記者の間でも『あのポーズはヤバイだろ~』と話題になっていました」 時には泣きじゃくり、時には笑顔でポージング。この無邪気さが女性ファンを魅了してやまないのだろう。『高橋大輔 D1SK』(ポニーキャニオン)
朝青龍問題から高橋大輔のアノ噂まで スポーツ記者が語る熱戦の裏
――月刊サイゾーがウェブで読める「サイゾーpremium」から、今ホットな話題に関する記事をご紹介!
1日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日系)で引退表明と共に第1子を出産していたことを告白したフィギアスケーターの安藤美姫。一夜明け、各メディアでは果たして父親は誰なのか?という話題で持ちきりです。サイゾーでは過去に「織田信成とラブラブだった」なんて記事もありましたが、その後、織田信成は別の女性と結婚。モロゾフコーチは父親は自分ではないと否定したし、イケメンフィギアスケーター南里康晴との熱愛も報じられたけど結婚はまだで…?一体誰の子!? 未婚のシングルマザーアスリートとなった恋多きミキティーの今後の動向に注目が集まります。
■今回のピックアップ記事
『朝青龍問題から高橋大輔のアノ噂まで スポーツ記者が語る熱戦の裏』(2010年4月号掲載ニュースより)
──現役横綱の電撃引退で幕を下ろした朝青龍の暴行事件。そして、日本中を感動の渦に巻きこんだ冬季五輪や、ふがいない戦歴のサッカー日本代表ら、ニッポンスポーツ界の ニュースの"裏"を、運動部記者(A、B、C、D)が匿名で暴露!
A まずは現役横綱の引退という結末になった朝青龍問題からいこうか。海外への無届け渡航や素行不良など、これまでの"前科"もあったし、泥酔したうえでの暴行では引退も仕方ないけど、結末に至るまではかなり紆余曲折があったね。
B 暴行事件は「フライデー」(講談社)のスクープで表面化したんだけど、当初、朝青龍側は「被害者はマネージャー」と嘘をつく一方で、水面下で示談交渉を進めていた。ところが事件の被害者K氏は裏社会にも人脈を持つ人物で、交渉が長引くうちに「週刊新潮」(新潮社)がK氏の存在をスッパ抜いてしまったという流れだった。
C 高砂親方の不手際を追及する声も聞こえていたよ。何でも事件のもみ消しを焦った高砂親方が知り合いの暴力団関係者に泣きついてK氏との交渉を任せたんだけど、これでK氏側もメンツにかけて引けなくなり、最終的には双方とも裏社会の人脈が入り乱れるケツ持ち合戦になってしまった。角界ならではの伝統的な暴力団との関係の是非はともかく(笑)、「最初から朝青龍のバックで片付けていればここまで大事にはならなかった」なんて言う関係者もいるくらいだ。
D しかもこの間、日本相撲協会は理事選を控えていたこともあってバタバタしていたから、ほとんど何も対策を打てなかった。ようやく新理事会が調査委員会を設置したけど、ロクな調査はできなかったし、引退勧告だって外部理事がいなければ「出場停止」でお茶を濁す可能性もあったわけで、協会の事なかれ体質は末期的だ。
B 一方、引退後の朝青龍はハワイでバカンス(笑)。話題性は抜群なだけに早くも争奪戦が始まっている。今後は芸能プロYの元オーナーであるパチンコ業者がバックに付いた個人事務所を設立するようだけど、ハワイではマネージャーに食い込んでいるTBSが石井慧との会食をセッティングするなど、格闘界、それもK‐1参戦が現実味を帯びてきている。石井以外にも吉田秀彦の引退試合や亀田兄弟との異種格闘技なんてプランも出ているね。
C とにかく、ごっつあん体質にドップリ漬かってきた相撲界の問題は山積みだ。新理事になった貴乃花に期待が集まってるけど、一人横綱になった白鵬が「結局、あの人も自分が可愛いだけでしょ」と不信感を露にしているようだし、改革も簡単ではなさそう。一連の騒動で喜んでるのは、グラドルの売名に利用された一件が隠れた高見盛くらいか(笑)。
B その貴乃花が理事選で反旗を翻して離脱した一門の二所ノ関部屋では、2月にマネージャーが自殺している。ギャンブルなどで金銭的な問題を抱えていたと言われてるけど、時期が時期だけに気になるところだ。
A 自殺といえば、野球界でもオリックス・小瀬浩之選手の「転落死」というニュースがあった。一部では高校や大学の恩師に、球団からもらった裏金の一部を"お礼"として渡したことで悩んでいたなんて報道もあったけど、野球界のダークサイドも根強く残っているのかな?
D 一応、改革は進んでいて、どの球団も以前のように露骨なやり方はしていないと思う。国内12球団への入団がOKだった埼玉西武の菊池雄星も、身辺はキレイなものだったし。
B 菊池も入団当初はあれだけ騒がれまくったのに、結局は二軍落ちしてしまったね。もともと一軍に置いて話題作りに利用したいフロントと、じっくり育てたいという現場の軋轢があったんだけど、確かにマスコミの取材攻勢は凄かった。中田翔と違ってマイペースで真面目な性格だけに潰れることはないだろうけど、フジテレビ『すぽると!』の平井理央が超ミニスカでのセクシーインタビューを敢行するなど、野球に集中できない環境ではあったからなあ(笑)。
C 同じ『すぽると!』がセッティングした清原との対談でも鼻血を出すほど神経を使っていた(笑)。その清原もどうにか持ち直しているようだ。昨年、腎臓疾患の疑いで入院した際は現役時代のいろんな"無理"がたたったともっぱらだったけど、今は退院してバリバリ稼いでる。バラエティなら1時間で200万~300万円のギャラになるそうだからね。
A さて、バンクーバー五輪も無事終わったね。競技で注目を集めたのはやっぱりフィギュア。それぞれキャラが立っているから大会後も身辺は騒がしそうだ。中でもオヤジ系週刊誌が注目したのは安藤美姫とモロゾフ・コーチの関係で、モロゾフは離婚三回というツワモノだけに、安藤がメダルを逃したことで破局も噂されている。そういえば昨年末に安藤美姫と織田信成が原宿のお店に来店して買い物をしていたんだけど、かなりラブラブな雰囲気だったらしい。織田も以前から彼女がいることを公言しているけど、その前の彼女ともアッサリ別れるなど意外に移り気だからね。浅田真央だってお年頃だし恋人ができても不思議じゃない。
C ただ、高橋大輔だけはなさそうだ。実は高橋は取材でもウッカリおネエ言葉が出ることもあって、安藤も「高橋君はあっちだからね〜、恋愛対象にはならないよ」と冗談まじりに言っているとか(笑)。
D そんなフィギュアだけど、キム・ヨナの強さは圧倒的だった。ネットを中心に判定にまつわる疑惑が噴出したけど、現地メディアセンターの真央担当記者は誰もが採点に納得していたからね。ただ、メディアセンターは食事がホットドッグとチリビーンズみたいなのしかなくて、こちらのほうで不平不満が噴出していたよ(苦笑)。
A さて、次はいよいよW杯モードだけど、よほどのことがない限り岡田監督の続投は決定的。観客動員もジリ貧だし、専門家の間では諦めムードすら漂ってるのに、これから大会まで盛り上げなくちゃならないのは正直キツいかな(苦笑)。
C 協会内部では早くも大会後を睨んで岡田の後任探しが始まってる。サッカー協会・犬飼基昭会長の意中の人は元浦和のブッフバルト。途中交代の目にもあったけど、いまだに協会内で影響力を持つ川淵三郎前会長が選んだ岡田監督は切れなかったようだ。
B まあ結局、キリンやアディダス、広告代理店らスポンサーの意向をくんで言うこと聞いてくれる岡田は、協会にとっては使い勝手がいいんだろう。FIFAランキングでは40位あたりの日本が、協会の予算規模では170億円と世界屈指だからね。
A 日本スポーツ界は、広告主の意向が一番大切なんだよね。しょせん、岡田がブチ上げた「W杯ベスト4進出」は、企業に見せた絵に描いたモチってことだよ(苦笑)。
(構成/常田 裕)
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浅田真央との熱愛もウワサされたフィギュア男子・高橋大輔に"ゲイ説"が浮上!

『高橋大輔 [2012年 カレンダー]』
(ハゴロモ)
最愛の母を亡くすも、25日の全日本選手権に復帰し優勝した浅田真央。その気丈な姿に多くの人が感動したが、一方で気になるのが真央の"恋愛事情"だ。発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が興味深い記事を載せている。
同誌は母・匡子さんの生前最後となるインタビューを掲載しているが、その中で過去に一部で報じられた男子フィギュアスケートの高橋大輔との熱愛説について触れているのだ。
匡子さんいわく「(高橋)大ちゃんとは小さい時から一緒。尊敬できる先輩だけど、なんというか女の子の友達みたいな感じよ。だから手をつないだり、ハグもできるの。あの子たちの話を聞いてると、ホントに女子会みたいで面白いよ」。
一見すると、娘との熱愛をうまく否定しているようにも思えるが、フィギュア関係者は次のように述べる。
「この記事には業界が騒然となりました。真央ちゃんとの熱愛なんて、最初からありえないことは分かっていましたから。理由? 週女の記事に濁して書かれているでしょ。彼は以前から"ソッチ系"とウワサされていたんです」
高橋は"ゲイの聖地"といわれる東京・新宿二丁目界隈でも目撃されており、ソッチ系の方たちの間では「限りなく黒に近いグレー」と評判だった。週刊誌記者は「都内にあるソッチ系の店に行くとマスコミにバレる危険が高いので、最近は京都のほうの店によく行っているそうです」と話す。
確かに、高橋のインタビュー時の仕草やリアクションが女の子っぽく見えてしまうことはあるが......。真相はフィギュアという"女の園"でしか分からない!?






