リア・ディゾン復活で思い出される、アメリカ時代の「獣姦」経験告白

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「週刊プレイボーイ」11/14号(集英社)
 10月31日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙&グラビアにリア・ディゾンが登場。30歳となった今も「グラビア界の黒船」と呼ばれた2006年当時とまったく変わらぬ美貌とスタイルを披露し、ネット上では賛辞の嵐となっている。 「8年ぶりとなる今回の復活は、『週プレ』創刊50周年記念によって実現しました。現在はラスベガス在住。ネバダ州立大学ラスベガス校で心理学を専攻し、カウンセラーを目指して勉強漬けの日々を送っているそうです」(出版関係者)  リア・ディゾンといえば、もとともはホームページの画像が「かわいすぎる」としてネットで拡散。SNSで交流していた日本のファンに後押しされて来日した。  しかし、それ以前にアメリカで活動していた際の「エロ仕事」が次々と発覚。そのたびに、週刊誌などで大々的に報じられたものだった。 「シースルー乳首や超ディープキス映像も発掘されましたが、極めつきは07年に日本でも発売された05年撮影の『リア・ディゾンin USA』です。そこに収録されているインタビューシーンで、彼女は衝撃的すぎる発言をしているんです」(週刊誌記者)  その発言が、これだ。 「エッチなのよ。いちばんイケナイことは……私は積極的な子だったのよ。ヤッたのは馬と……」  さらに、きっぱりとこう宣言する。 「馬とヤッた(I did horses)」 「ご丁寧に、日本語でテロップもかぶさっていました。あのスレンダーなカラダで馬を相手にしたとは、さすがは黒船の破壊力。ただ、『horses』には恋人以外という訳し方もあるらしく、その可能性もなくはないが、どちらにしても“ユルい下半身”なのは確定ですね(笑)」(前出記者)  08年に日本人スタイリストと結婚し、翌年女児を出産するも、10年に離婚しているリア・ディゾン。今回のグラビアで見せた完璧ボディがあれば、ウタマロ級の男を捕まえることなど朝飯前だろう。

リア・ディゾン復活で思い出される、アメリカ時代の「獣姦」経験告白

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「週刊プレイボーイ」11/14号(集英社)
 10月31日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙&グラビアにリア・ディゾンが登場。30歳となった今も「グラビア界の黒船」と呼ばれた2006年当時とまったく変わらぬ美貌とスタイルを披露し、ネット上では賛辞の嵐となっている。 「8年ぶりとなる今回の復活は、『週プレ』創刊50周年記念によって実現しました。現在はラスベガス在住。ネバダ州立大学ラスベガス校で心理学を専攻し、カウンセラーを目指して勉強漬けの日々を送っているそうです」(出版関係者)  リア・ディゾンといえば、もとともはホームページの画像が「かわいすぎる」としてネットで拡散。SNSで交流していた日本のファンに後押しされて来日した。  しかし、それ以前にアメリカで活動していた際の「エロ仕事」が次々と発覚。そのたびに、週刊誌などで大々的に報じられたものだった。 「シースルー乳首や超ディープキス映像も発掘されましたが、極めつきは07年に日本でも発売された05年撮影の『リア・ディゾンin USA』です。そこに収録されているインタビューシーンで、彼女は衝撃的すぎる発言をしているんです」(週刊誌記者)  その発言が、これだ。 「エッチなのよ。いちばんイケナイことは……私は積極的な子だったのよ。ヤッたのは馬と……」  さらに、きっぱりとこう宣言する。 「馬とヤッた(I did horses)」 「ご丁寧に、日本語でテロップもかぶさっていました。あのスレンダーなカラダで馬を相手にしたとは、さすがは黒船の破壊力。ただ、『horses』には恋人以外という訳し方もあるらしく、その可能性もなくはないが、どちらにしても“ユルい下半身”なのは確定ですね(笑)」(前出記者)  08年に日本人スタイリストと結婚し、翌年女児を出産するも、10年に離婚しているリア・ディゾン。今回のグラビアで見せた完璧ボディがあれば、ウタマロ級の男を捕まえることなど朝飯前だろう。

元夫の送金途絶えたリア・ディゾン「本当は日本で働きたくない!?」

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リア・ディゾン公式ブログより
 日本の芸能界に復帰したリア・ディゾン(26)について、その復帰理由を「元夫の送金が滞ったため」と、25日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。  リアは今月、3年半ぶりに日本で復帰することを発表。ゲームソフトのテーマソング制作プロジェクトや、週刊誌のグラビアの仕事を始めたほか、27日にはタレント・武井壮と共に男性化粧品ブランドの発表会に登壇するなど、早くも活躍を見せている。  しかし、かつての「ポイしないで」発言などの影響で、日本での彼女のイメージは決していいとは言えず、「日本の芸能界を甘く見るな」「失敗したら、またアメリカに逃げるんだろ?」といった声も多いようだ。  「女性自身」によると、スタイリスト・BUN氏と2008年に“でき婚”発表後、2人でマンションを購入。頭金として数千万円ずつ払ったが、10年12月末に離婚が成立したため、BUN氏はリアが払った頭金を、毎月分割で返済し続けていたという。  しかし、最近になって取引先の会社が倒産するなどしたため、返済が滞ってしまい、当のBUN氏は記事の中で「彼女は、僕の送金以外には収入がなかったはず」と明かした上で、「(子どもとの)生活のためにも日本に来たのかなと思いました」と彼女の復帰理由について言及している。  この報道に対し、ネットでは「リアは、日本のことを“出稼ぎ先”としか見ていない」と、さらなるバッシングが起きているようだ。 「業界内でも、『しばらくしたら、またアメリカに戻るのでは?』と見ている人は多いようですね。リアは数年前にも、原発事故による放射能を恐れ、復帰話を“おじゃん”にして関係者に迷惑をかけたことがあるんです。きっと何か嫌なことがあると、すべてを投げ出したくなる性格なのでしょう。  元夫も、1千数百万円ほど残っている返済分について、『年内中には支払いを再開する』と発言しているようですし、ある程度お金がたまったら、子どもの教育環境などを理由に、突然帰国する可能性は考えられますね」(芸能記者)  日本の芸能界はまた、彼女に“ポイ”されてしまうのだろうか?

「日本をポイしたのは彼女のほう!?」3年半ぶり復帰のリア・ディゾンに“冷たい視線”

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リア・ディゾン オフィシャルブログより
 2010年末にスタイリストのBun氏と離婚後、アメリカに演技の勉強のため帰国していたタレントのリア・ディゾン(26)が2日、日本で活動再開することを発表した。  リアの復帰第1弾は、セガの人気ゲーム『サムライ&ドラゴンズ』のテーマソング制作プロジェクト。詳細は明らかになっていないが、どうやら女優よりも歌手としての活動がメインのようだ。  リアといえば、アメリカでレースクイーンやカタログモデルとして活動したのち、06年に“グラビア界の黒船”のキャッチフレーズで日本デビュー。たちまち人気を博し、07年には『NHK紅白歌合戦』へ出場を果たすも、人気絶頂の最中、08年に突如“できちゃった結婚”を報告。当時、ファンに涙ながらに「ポイしないで」と訴える姿がテレビで繰り返し流れた。  10年に離婚すると、演技を学ぶためアメリカへ帰国。彼女が通う学校関係者から「在籍はしているが、あまり登校はしていない」との証言が出ることもあったようだが、12年12月以降はニューヨークでオーディションを受けたり、舞台に出演するなど、女優として地道に活動していた。  今回、3年半ぶりに日本で大きな仕事が決まったリアだが、実は11年にも、CM出演を皮切りに日本で活動を再開する話が出ていたという。来日が遅れた理由は、なんだったのだろうか? 「東日本大震災による原発事故が起き、リアが放射能を恐れたんです。子どものためにも『日本には居たくない』と、CMも復帰も白紙となりました。いよいよ日本で復帰するようですが、アメリカと日本、どっちつかずの今の状態では、日本の芸能界は厳しいでしょうね。実力があるなら別ですが、彼女はアーティストとしても女優としても中途半端。グラビア界にも居場所はありません。そもそも日本をポイして周りに迷惑をかけたのは彼女のほうですから、自業自得でしょう」(芸能関係者)  ネットでも、「おかえり!」「またグラビアが見たい」といった根強いファンを除けば、「よく、しゃあしゃあと戻ってこれたな」「日本で失敗したら、またアメリカに逃げるんでしょ?」といった冷ややかな声は多い。この先、彼女が再評価を受ける日は来るのだろうか?

復帰宣言のリア・ディゾン 米国はもちろん日本の芸能界にも居場所なし!?

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『リア・ディゾン in USA/FINAL』
(マクザム)
 2010年12月末に離婚しアメリカに帰国していたタレントのリア・ディゾンが、母国アメリカで活動を再開したと自身のブログで発表した。かねてより、ニューヨークで演劇学校に通っていたことが伝えられていたが、学校を卒業しニューヨークでエージェントとも契約、女優・タレントとして活動していくという。   リア・ディゾンといえば、自身のウェブサイトに掲載されていた画像が日本や韓国、台湾のネットユーザーの間で話題を呼び、“グラビア界の黒船”として日本でデビューするや、瞬く間に人気を集めた。歌手としても、07年には『NHK紅白歌合戦』に出場。翌年には人気絶頂の中、スタイリストのBUN氏と“できちゃった結婚”を発表し、09年に女児を出産後は女優としても活動した。だが、10年に離婚すると、演技の勉強のためにアメリカへ帰国し、そのまま休業状態だった。 「日本でデビューする前のリアは、アメリカでレースクイーンやカタログモデルぐらいのキャリアしかなかった、いわば“素人”。いくら演技の勉強をしたからといって、大したキャリアのない彼女がショービジネスの本場ニューヨークで簡単に仕事を得られるでしょうか。そもそも演技を勉強したといいますが、同校関係者の『在籍はしているが、あまり登校はしていない』との証言もあり、怪しいものです」(芸能ライター)  そんなことを見越してか、所属事務所によると、日本からもオファーがあれば活動を行うとしている。実は昨年にも、CM出演を皮切りに日本で芸能活動を再開する話もあったという。 「東日本大震災による原発事故で、リアが放射能を恐れて芸能界復帰が立ち消えになりました。そもそも、リアは自分のことを勘違いしている節があって、しょせんはグラドルとしての人気しかないのに、歌手や女優といったアーティスティックなところを目指そうとする。当時は所属事務所もほとほと手を焼いていたものです。また、08年の結婚報告会見では、事前に事務所サイドが質問事項を用意してひんしゅくを買うなど、メディアとの関係もあまりよくありません。日本でもオファーがあれば、なんて言いますが、今の芸能界に彼女の居場所なんてありませんよ」(同)  “最悪でもママタレ”とでも考えているのだろうか。だとすれば、日本の芸能界もナメられたものだが……。