ISSAが暴露した“ハニートラップ”ディープキスのお相手は、藤井リナで確定か? 

linafujii1007
藤井リナ公式ブログより
 10月1日深夜に放送された『あの素晴らしい修羅場をもう一度!』(TBS系)でフットボールアワー後藤輝基と共にMCを担当したDA PUMPのISSAが、過去の熱愛スキャンダルが“ハニートラップ”だったことを明かした。  後藤から「ISSAさんは一時期、写真週刊誌ほぼレギュラーで出てましたもんね」と話を振られると、ISSAはおもむろに「ハメられた側になったことがある」と語り始めた。それによると、知り合いの友人女性と2人で食事に行った際、普段ならどう考えても酔わない量のお酒で、なぜか泥酔。その後の記憶が飛んでしまったという。 「気付いたのは翌朝、その子の家で何があったんだろうと思った。その2週間後、写真週刊誌を見たら(自分が)路上で、ものすごいディープキスしてるんですよ」  と、記憶がない状態でのキスを撮られたという。  ISSAの物言いから、何かしらの“クスリ”でも盛られ、女性の売名に利用、もしくは交際の既成事実にされたのではと思っているようだ。  気になるのは、相手の女性の名前だ。ISSAといえば、上原多香子、柴咲コウ、あびる優、伊東美咲、増田有華などウワサになった女性は枚挙にいとまがないが、番組を見た芸能ジャーナリストはこう明かす。 「番組では写真週刊誌と言っていましたが、それは記憶違いで、内容からして09年に『女性セブン』(小学館)に激撮された、藤井リナとの一件ではないでしょうか。路上のガードレールに腰かけるISSAに藤井が覆いかぶさるように、激しくディープキスをしている写真が掲載されていました。同誌によると、2人はそのまま藤井の自宅へ向かったそうですから。当時は藤井がISSAにメロメロになっていたと報じられています」  藤井のほうも、赤西仁や田中聖など恋のウワサは多かったが、いずれもハニートラップだったのだろうか? とはいえ、記憶がない状態でもしっかり藤井の頭の後ろに手を回して受け入れ態勢を整えているISSAは、さすがである。

やっぱり「関東連合」と……!? 独立した藤井リナの“事前質問制”に、マスコミブーイング!

rinafujii1219.jpg
藤井リナ オフィシャルブログより
 大手プロダクション「スターダストプロモーション」から独立し、9月に個人事務所を立ち上げた藤井リナが、14日に行われた「日本ウエディングベストドレッサー2013」の授賞式に出席した。  独立後、報道陣の前に姿を見せるのは2度目。独立直後にコワモテ風の一般男性との結婚報道が一部で報じられただけに、イベント内容と相まって多くの取材陣が駆けつけたが、その“塩対応”に大ブーイング。というのも、この日のイベントは藤井のほか、体操の田中理恵、マンガ家の浜田ブリトニーが登壇。3人が1人ずつ順番に囲み取材に応じることになっていたが、藤井だけ「事前に用意された質問しか受けない」と主張し、結局、主催者サイドが用意した代表質問での受け答えになったのだ。  とはいえ、希望の結婚式やハネムーン、結婚時期といったマスコミが聞きたい質問については問題なく笑顔で答えていく……。取材した記者は「結婚報道について触れられたくないから事前質問制にしたのかと思ったら違ったので、ズッコケましたよ。『じゃあ、ほかに何を聞かれたくないんだよ!』と。逆に詮索することになりました」と話す。  藤井といえば、六本木「フラワー」の撲殺事件の“主犯格”として現在公判中の「関東連合」元リーダー・石元太一被告の“元カノ”といわれる。 「その件については事務所サイドも警戒していますが、正直、ウエディングのイベントで石元との関係を聞くようなKY記者はいませんよ(笑)」(同)  取材規制をすればするほど、マスコミの反感を買うのがこの世界。藤井は“ひとりで”ピリピリしすぎているようだ。

倖田來未の鼻が激変、藤井リナもまるで別人に…!! フォトショの罪

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
kumirina1211cyzo.jpg
「VoCE 」 講談社/「EDGE STYLE」 双葉社
 先日、美容整形高須クリニックの名古屋院長・高須幹弥センセイが、自らのブログで「美容整形でなりたい芸能人・有名人顔ランキング」の最新版(2013年8~11月)を公開した。1位は板野友美で、なんと2011年12~2012年3月期からの7連覇となった。美容整形に踏み切るにあたって、なぜ板野の顔面がそこまで人気なのか? やはり、幼少期と比べて別人のように激変した板野友美という存在は、「私もあそこまで全面チェンジして美女になれるかもしれない」という希望を世の女性たちに与えているのかもしれない。  そのほか、整形によって美貌を得たと疑われている芸能人は、真木よう子や釈由美子、辻希美、藤本美貴、押切もえ、北川景子、浜崎あゆみなど数限りないが、ここ最近では倖田來未が「え、鼻やった?」ともっぱらだ。 つづきを読む

「結婚報道は前所属事務所の嫌がらせか!?」独立を発表した藤井リナが前途多難すぎる!

fujii0901.jpg
『LENA×10 Remerciement』(宝島社)
 人気モデルの藤井リナが1日、所属していた事務所からの独立と、個人事務所「ステラエンターテイメント」の設立を発表した。今後はモデル活動だけでなく会社運営、プロデュース、商品開発などを手がけるという。  藤井は「もっともっと社会に出てたくさん勉強し、人間的にも成長したいと思い、これが私の決断の理由です」とコメント。続けて「以前より心にありました社会貢献に携われるよう、精一杯頑張りたいと思います」とも述べている。  だが、心機一転の藤井の前にはイバラの道が待っている。先月22日にはスポニチで、一般男性との結婚が報じられたが、後日それが誤報であることが判明。藤井はブログで「結婚の事実はありませんのでご心配なく。笑 一体この話はどこから来たんだろう」と否定したものの、この結婚情報を流したのが、元所属事務所といわれているのだ。 「藤井が所属していたスターダストは、辞めていった所属タレントに容赦ないことで有名。過去、契約解除された沢尻エリカの時も、水面下で素行不良ぶりや薬物疑惑をリークしていた。今回の藤井の件も、結婚相手について『日焼けしたオールバックの男性』と“ガラの悪さ”をにおわせている。業界では『さっそく、嫌がらせが始まった』とささやかれていますよ」(夕刊紙デスク)  スターダストは藤井のヤバすぎるスキャンダルを握っているともいわれ、今後それが写真誌などに流出する可能性もあるという。藤井がこれまで通り仕事をこなすことは、なかなか難しそうだ。

スターダスト藤井リナ契約解除は関東連合・六本木襲撃事件の関係か!?「北川景子へ“警告”の意味も……」

renafujii.jpg
藤井リナ 公式ブログより
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  人気モデルの藤井リナが大手芸能事務所「スターダストプロモーション」から8月いっぱいで契約を解除され、退社することになった。  藤井は過去に所有するバイクで、駐禁70回、60万円の反則金を滞納したことや、自らの狂言で救急車出動騒ぎまで起こしたことがあったために、各スポーツ紙は契約解除の原因は「素行不良」と報じた。だが、駐禁事件は5年前だし、救急車騒ぎも過去の話。いまいち説得力に欠ける。藤井の契約解除の引き金になったのは、詐欺罪と“六本木襲撃事件”の主犯格として凶器準備集合罪で起訴された、「関東連合」元リーダーの石元太一被告との“深い交際”ではないだろうか。  今年6月末に出版された関東連合の元最高幹部の工藤明男著『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)で、工藤氏は石元被告と、自殺した“貧乏アイドル”の故・上原美優さんとの関係を認めた上で、「太一は別のモデルとも交際し、2012年9月に詐欺事件(他人名義でマンションの賃貸契約を結んだ容疑)で逮捕された時には家に一緒にいたという」と記述している。  石元被告と一緒にいたモデルとは、藤井リナだという情報がある。3年前の11月末、歌舞伎俳優の市川海老蔵殴打事件が世間を震撼させたが、キッカケは海老蔵がダーツバーで、石元被告の恋人だった藤井を酔って口説いたものの振られたため、その腹いせに、石元被告に絡んだからだというウワサが流れていた。  当然、このウワサを耳にした所属事務所のスターダストが藤井に厳重注意したことは想像に難くない。ところが、翌年5月に石元被告が傷害罪で警視庁新宿署に逮捕されると、潜伏先が藤井のマンションだったことが明らかになった。この逮捕をキッカケに別れたとばかり思っていたが、同被告が12年9月8日に詐欺罪で逮捕された際、自宅に一緒にいたのが、またしても藤井だったという情報が流れた。その後、石元被告は“振り込め詐欺”関連で4度の逮捕。今年の1月には、六本木襲撃事件の主犯格として再逮捕された。  詐欺罪で逮捕された時、石元被告の自宅からは振り込め詐欺で稼いだと思われる、一説には7億円もの大金が押収されたと言われている。さらに、六本木襲撃事件後も、藤井は石元被告と一緒にいたとしたら、藤井が、いまだ未解決な部分が多いといっていい事件について、なんらかの事情を知っている可能性を疑われ、警視庁の事情聴取を受けていても不思議ではない。  六本木襲撃事件の公判は7月23日から始まった。今後、石元被告の公判で、藤井の名前が出る可能性は極めて高い。スターダストは、かつて所属していた女優の沢尻エリカを“大麻疑惑”で契約解除したように、藤井もまた、スキャンダルが発覚する前に契約解除したのではないか。関東連合と“ドル箱女優”の北川景子のウワサも流れているだけに、藤井の契約解除は、北川に対する“事務所からの警告”でもあり、火の粉がスターダストに降りかからないようにするための、トカゲのしっぽ切りであったような気がしてならない。 (文=本多圭)