1月に第2子を出産したママタレ・優木まおみが、インスタグラムのコメント欄へ寄せられた中傷コメントを公開。「言いたいことあったらダイレクトメッセージにしてほしい」と呼びかけた。 現在、3歳と0歳の女児を子育て中の優木。自身の写真のほか、一眼レフカメラで撮られた娘たちの写真を頻繁に投稿しているが、15日には「よくわからないけど、必ず悪口? だけかくアカウントを作ってる人いて、ブロックしてもブロックしてもまたすぐ別のアカウント作って書いてきます、、、」と、アンチによるコメントをキャプチャ画像で公開。 娘たちの容姿への悪口に対しては、「姉妹が二人とも男顔なのも、私に似てしまったせい」と説明したほか、「ちゃんとサイズが合ったのを着せたら?いつもだらし無い」といった書き込みに対しては、「服のサイズはいつも買うお店の人といろいろ相談して(決めている)」と反論した。 また、「私がブロックしても今度は主人のほうのインスタとかにも同じようなことばかり書いてくるんだよね」と、2013年に結婚したカリスマ美容師にも中傷が寄せられていることを明かし、優木はあえてアンチアカウントを「フォローしてみました」と報告。「みんながみるコメント欄ではなく言いたいことあったらダイレクトメッセージにぜひください」と呼びかけた。 さらに、優木の要望は止まらず、インスタグラムの運営に対しても「インスタの管理者さん側で、スパムアカウントとかと同時にこういう投稿しないで、悪口だけ書くような目的のアカウントは作れないようにできるようになっていけばいいなと思います」と綴っていた。 この投稿は、なぜか現在は削除されているが、ネット上では「インスタやめるか、コメント欄閉鎖すれば済む話じゃないの?」「子どもの写真載せなきゃいい」「そんな都合のいいSNSないだろ」「芸能人なんだから仕方ない」という声や、「相変わらずプライド高ぇーな」「こういうこと言うから嫌われる」「いまだに自分の好感度の低さを受け入れられないまおみ」といった声も。 「長女が生まれた直後から、ただベッドの上で上下に揺れるだけの娘の動画を投稿したりと、その“見せたがり気質”が露呈。それは、昨年、ライカの超高級一眼レフカメラを購入したことを報告してから、さらにエスカレート。木下優樹菜をはじめほかのママタレと違い、写真と文章の内容が一致していることは少なく、“作品”として子どもを公開しているか、もしくは、ただ見せたいだけのどちらかのようです」(芸能記者) 優木といえば約2年半前、1歳になったばかりの娘に、長いままのうどんを与えている動画を投稿。案の定、コメント欄には「短く切ってあげないんですか?」「そんな長いとつっかえますよ」と、心配する声が。 また同日、スプリング遊具(一般的な対象年齢は3~6歳)で遊ぶ娘の動画を投稿。背もたれがない形状であったが、後ろで大人が支えている様子がみられなかったため、これにも「せめて背中に手を添えてあげて」「危ない」といった心配コメントが相次いだ。 このとき、ユーザーの心配をよそに、優木が逆切れ。「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と投稿し、画像のうどんについは「ちぎって遊ぶ用」と説明。「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁ」と理解を促したが、「プライド高すぎ」「食べ物で遊ばせてるとか、意味不明の言い訳」「性格悪すぎ」と炎上した。 「5月放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、『好きなママタレ上位に入って、ゆくゆくはニュースキャスターになりたい』と語っていた優木ですが、プライドの高さや気の強さ、子どもっぽい自己顕示欲が邪魔をして、好感度アップはなかなか厳しそう。今年発表された各所の“好きなママタレランキング”で、優木の名前を目にしたことはありません」(同) アンチとのイタチごっこに悩まされているという優木。中傷は気の毒だが、一度、自身のパブリックイメージを理解する必要がありそうだ。インスタグラムより
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“嫌われママタレ”優木まおみが中傷コメントに猛反論も……思い出される「うどん炎上騒動」
1月に第2子を出産したママタレ・優木まおみが、インスタグラムのコメント欄へ寄せられた中傷コメントを公開。「言いたいことあったらダイレクトメッセージにしてほしい」と呼びかけた。 現在、3歳と0歳の女児を子育て中の優木。自身の写真のほか、一眼レフカメラで撮られた娘たちの写真を頻繁に投稿しているが、15日には「よくわからないけど、必ず悪口? だけかくアカウントを作ってる人いて、ブロックしてもブロックしてもまたすぐ別のアカウント作って書いてきます、、、」と、アンチによるコメントをキャプチャ画像で公開。 娘たちの容姿への悪口に対しては、「姉妹が二人とも男顔なのも、私に似てしまったせい」と説明したほか、「ちゃんとサイズが合ったのを着せたら?いつもだらし無い」といった書き込みに対しては、「服のサイズはいつも買うお店の人といろいろ相談して(決めている)」と反論した。 また、「私がブロックしても今度は主人のほうのインスタとかにも同じようなことばかり書いてくるんだよね」と、2013年に結婚したカリスマ美容師にも中傷が寄せられていることを明かし、優木はあえてアンチアカウントを「フォローしてみました」と報告。「みんながみるコメント欄ではなく言いたいことあったらダイレクトメッセージにぜひください」と呼びかけた。 さらに、優木の要望は止まらず、インスタグラムの運営に対しても「インスタの管理者さん側で、スパムアカウントとかと同時にこういう投稿しないで、悪口だけ書くような目的のアカウントは作れないようにできるようになっていけばいいなと思います」と綴っていた。 この投稿は、なぜか現在は削除されているが、ネット上では「インスタやめるか、コメント欄閉鎖すれば済む話じゃないの?」「子どもの写真載せなきゃいい」「そんな都合のいいSNSないだろ」「芸能人なんだから仕方ない」という声や、「相変わらずプライド高ぇーな」「こういうこと言うから嫌われる」「いまだに自分の好感度の低さを受け入れられないまおみ」といった声も。 「長女が生まれた直後から、ただベッドの上で上下に揺れるだけの娘の動画を投稿したりと、その“見せたがり気質”が露呈。それは、昨年、ライカの超高級一眼レフカメラを購入したことを報告してから、さらにエスカレート。木下優樹菜をはじめほかのママタレと違い、写真と文章の内容が一致していることは少なく、“作品”として子どもを公開しているか、もしくは、ただ見せたいだけのどちらかのようです」(芸能記者) 優木といえば約2年半前、1歳になったばかりの娘に、長いままのうどんを与えている動画を投稿。案の定、コメント欄には「短く切ってあげないんですか?」「そんな長いとつっかえますよ」と、心配する声が。 また同日、スプリング遊具(一般的な対象年齢は3~6歳)で遊ぶ娘の動画を投稿。背もたれがない形状であったが、後ろで大人が支えている様子がみられなかったため、これにも「せめて背中に手を添えてあげて」「危ない」といった心配コメントが相次いだ。 このとき、ユーザーの心配をよそに、優木が逆切れ。「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と投稿し、画像のうどんについは「ちぎって遊ぶ用」と説明。「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁ」と理解を促したが、「プライド高すぎ」「食べ物で遊ばせてるとか、意味不明の言い訳」「性格悪すぎ」と炎上した。 「5月放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、『好きなママタレ上位に入って、ゆくゆくはニュースキャスターになりたい』と語っていた優木ですが、プライドの高さや気の強さ、子どもっぽい自己顕示欲が邪魔をして、好感度アップはなかなか厳しそう。今年発表された各所の“好きなママタレランキング”で、優木の名前を目にしたことはありません」(同) アンチとのイタチごっこに悩まされているという優木。中傷は気の毒だが、一度、自身のパブリックイメージを理解する必要がありそうだ。インスタグラムより
SMAP解散が関係!? 小倉優子の不倫夫に“ゲス暴言”報道「ママタレ仕事は優木まおみに奪われ……」
タレント・小倉優子に、またもや離婚危機が訪れている。 24日発売の「フライデー」(講談社)は、夫の菊地勲氏が会員制キャバラクに通う様子を写真と共に報道。多いときは、週3で通っているといい、「ヨメさん、女として見れないから」「本とか出してるクセに(料理が)マズいんだよ」といった小倉への暴言でテーブルを盛り上げているのだという。 さらに同誌は、1月下旬に長男が通う幼稚園を訪れた小倉の姿を掲載。結婚指輪は付けておらず、1人で子育てに奔走する様子が見て取れる。 「菊地氏は、全く自宅に帰っていない。今回の報道がなくても、すでに関係修復は不可能な状態のようです」(芸能記者) 菊地氏は、昨年8月に小倉と同じ事務所に在籍していたアイドル・馬越幸子との不倫が発覚。小倉はその後、第2子の里帰り出産のため実家に帰省したが、出産を終えた昨年11月以降は自宅に戻っている。 「菊地氏については、昨年末頃も悪いウワサが飛び交っていましたが、マスコミはジャニーズに気を使って深追いしなかったんです。菊地氏は、SMAPメンバーのヘアメイクを担当していたことから、どうしても『SMAPのスタッフ』と受け取られてしまう。ジャニーズの後ろ盾がなければ、もっと酷い報道があった可能性もあるということです」(同) 番組を支えたスタッフとして、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最終回ではSMAPと並んで笑顔を見せていた菊地氏。同誌によると、菊地氏はいまだに第2子の「名前すら教えてもらってない」とこぼしているというが、小倉の所属事務所は「別居している事実はない。夫婦関係も破綻していない」と強固だ。 「神経質なほど手を抜かないママぶりが支持を集め、主婦向け番組や、ママ雑誌の常連だった小倉ですが、不倫報道後はママタレとしての仕事が激減。その座を、そっくりそのまま優木まおみに取られた感があります。小倉はママタレキャラを確立するため、10年続けてきた“こりん星”キャラを一度捨てており、現状には事務所も相当焦っているようです」(同) 夫の不貞により、自身の仕事状況まで狂ってしまった小倉。ネット上では、「まだ離婚していないのが不思議」との声も散見されるが、果たして……?サイゾーはゆうこりんの味方だよ!
ベッキー批判の優木まおみに狙い? 『真田丸』キャストが大ゲンカ!? 高畑充希と高橋優「存在感薄め」カップル……週末芸能ニュース雑話
記者F 新年早々、ベッキーがやってくれましたね。 デスクH ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音と不倫とはなあ。 記者F 今年の年始はさほど大きな芸能ニュースがなかっただけに、マスコミはここぞとばかりに大騒ぎですよ。 デスクH ベッキーが不倫っていう意外性は相当大きかったからね。それにしても、LINEのやり取りにあった「離婚届」→「卒論」はすごいセンスだ(笑) 記者F 冗談交じりに「早くも今年の流行語大賞」なんて声もあります(笑)。実家に行くベッキーもおかしいですが、なんといっても川谷の“ゲス”っぷりが際立ちますね。 デスクH 結婚を否定したと思ったら、報道が出れば認めるあの姿勢はさすがにやばかった。ベッキーももてあそばれただけかもね。 記者F ベッキーも川谷も、今後の芸能活動は苦しいだろうなあ。ベッキーなんか、CMスポンサーの損害賠償請求のウワサまで出て、「芸能活動終了」なんて話も。 デスクH 仮に彼女の出番がなくなるとなると、今レギュラーを張るバラエティ番組の枠がぽっかり空くね。 記者F すでにそのポジションに「狙い」を定めてるタレントもいるようですよ。 デスクH ほう、誰か有力な人物がいるのか。 記者F 優木まおみです。 今回の騒動に関して、ワイドショーなどでは面白半分であまり深刻にとらえてない報道も多かったんですが、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)の優木だけは「お友達だとしてもやっぱり、ご主人(川谷)の実家に行くっていうのはちょっと軽率過ぎる」と発言。なんとなく擁護している風だった宮根誠司も苦笑いでしたよ。 デスクH 特に間違ったことは言ってないけどね。 記者F ネット上でも「よく言った」「普通のコメントする人がいた」と賛辞もあるんですが、軽く“ツッコミ”も入っています。 デスクH どういうこと? 記者F 実は、優木がMCを務めていた『みんなのKEIBA』(フジテレビ系)が10日の放送からリニューアルされるんです。優木のポジションはなくなるんですよ。 デスクH ああ、それなら確かにベッキーのポジションをねらっているように見えてしまうな。 記者F 単純な感想なんでしょうけどね。タイミング悪いなあ。うーんなんとも
記者F 10日放送開始の大河ドラマ『真田丸』(NHK)ですが、いきなり不安要素が……。 デスクH まだ放送も開始してないのに不安とは、それいかに。また三谷脚本か。 記者F いえ、出演者の“不仲”がそこかしこにあるとか。 デスクH ほう。 記者F 主演の真田信繁(幸村)役・堺雅人と、兄の真田信幸役・大泉洋が、イマイチ合わないとか。 デスクH 「真面目な演技派」と「オチャラケ隊長」か。確かに合わないかも。 記者F 休憩時間になると、ギクシャクしちゃうみたいですね。でも、この2人は映画『アフタースクール』(2008年)で共演済みだし、不仲とかはないと思うんですけどね。 デスクH まあ、なんともいえんな。ん? 「そこかしこ」っていったよな。他にもあるの? 記者F 長澤まさみと黒木華も冷戦状態だそう。どっちが芸歴が上とか、女優として上だとか、黒木が長澤にあいさつしなかっただとか……。 デスクH また面倒くさそうな(笑)。 記者F お互い売れっ子ですからね。ゆずれないプライドでもあるんじゃないですか。 デスクH ぶっちゃけどっちも大したタレントじゃないんだから、小競り合いするなよと言いたい。 記者F 一番目が当てられないのは、竹内結子と鈴木京香ですよ。楽屋の広さとか、2人がそれぞれ持ってきた差し入れのおにぎりがあって、スタッフがどちらを食べるかとか……。 デスクH ああ、もういい。めまいがする。 記者F これに加えて凋落が叫ばれる三谷幸喜脚本かあ。まずは目指せ『花燃ゆ』(同)超えってとこですね。 デスクH ずいぶんと低い目標だねえ。不協和音?
デスクH 女優の高畑充希とシンガーソングライターの高橋優の熱愛が出たね。 記者F 渋谷で焼き鳥食ってたとかいうやつですか。ベッキーのせいで全然注目されてない(笑)。 デスクH ベッキーの件がなくても、大して注目されないだろ。2人ともイマイチ存在感がないから。 記者F まあ「どっちも誰?」っていうネットの声は多いけど。 デスクH 高畑はもともと高橋のファンだったようだし、食事をしただけだそうなので熱愛かも微妙な状況だね。 記者F 高畑は今期の月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)にも出演しますし、「ドラマの宣伝」なんて声もあります。 デスクH なんだその長いタイトル(笑)。 記者F 高畑は次の朝ドラヒロインでもあります。今放送中の『あさが来た』(NHK)が絶好調なので、それなりにプレッシャーもありそうですし、恋愛くらいしてもいいのでは。 デスクH それにしても、高畑はイケメン俳優の千葉雄大との焼肉デートも以前に報じられてるよな。なんとも「肉食」な雰囲気だ。 記者F 前から元AKB48・前田敦子らと「ブス会」なんて開いてますけど、ブスだなんて微塵も思ってなさそうです(笑)。 デスクH 若いし、なんでも許してやろうではないか。高畑充希公式ブログ
優木まおみ芸能界で孤立か、ハロプロ番組TwitterがAKBディスを謝罪、波田陽区の現在……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
優木まおみが、みんなから無視されてる……
デスクT た~いへん!! 優木まおみのインスタグラムとブログに、珍しく“友だち”が写ってるよ!! 記者H 優木と、安田美沙子と、スザンヌのスリーショットを見て、何をそんなに驚いてるんですか? デスクT あ……、な~んだ。よく見たら「今日は、Saitaの表紙巻頭撮影でしたー」って書いてあったよ。仕事かよ。優木のプライベート写真は、一切友だちやママタレが出てこないのがデフォルトなんだからさあ。あー、びっくりした。 記者H 優木といえば、家族や仕事現場の写真しか投稿しないため、ネット上では「プライドが高すぎて、友だちができないのでは?」とウワサされてますもんね。 デスクT 5月に“うどん事件”で炎上した時(関連記事)、ネット民に「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると……」と忠告してたけど、そのママ友の気配が一切ないよね。ほかのママタレは、頻繁に仲良しの芸能人や、ママ友との交流をブログで報告してるのに。 記者H だからって、「友だちがいない」と決めつけるのは……。 デスクT だって、インスタでも、優木はほかの芸能人をフォローしまくってるけど、全然フォロー返しされてないんだよ。 記者H わ~、ほんとだ! これは寂しいですね。北川景子、有村架純、満島ひかり、田村淳、長谷川京子、木村文乃、柴咲コウ、長澤まさみ、山田優、東野幸治、有吉弘行……数えきれないほどの芸能人が、優木からのフォローを無視してますね。真木よう子なんて、芸人のバイク川崎バイクさえフォローしてるのに……。 デスクT みんな、よっぽど優木と関わりたくないのかなあ? 闇は深そうだね!「優木まおみ (@yukimaomi)・Instagram」より
ハロプロ番組Twitterが“AKBディス”を謝罪
記者H ハロー!プロジェクトのメンバーがパーソナリティを務めるラジオ番組「JAPAN ハロプロ NETWORK」(TOKYO FMほか)の公式Twitterが11日、「番組アカウントからのツイートにつきまして、不適切な表現を発言してしまったことを深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。 デスクT なんかあったの? 記者H 同アカウントは9日、突然「ぱるるも馬鹿だが、峯岸も相当な馬鹿。。。」とツイート。これは、AKB48の島崎遥香と峯岸みなみが、原爆投下の日にそれぞれ「ぱるるの日」「ハグの日」とツイートし、炎上したことに対する批判とみられており、ネット上で「ハロプロがAKBをディスった」などと大騒ぎとなりました。 デスクT 番組スタッフが、自分のアカウントと間違えて誤爆したパターンかな? あはははは。 記者H 今回の謝罪を受けて、ネット上では「不適切じゃなくて、適切すぎただけ」「事実!」「正論じゃん」という声が相次いでいます。 デスクT あらら~。まあ、ハロプロの悪口とかじゃなくてよかったよね。誤爆騒動といえば、アイドルグループ・PASSPO☆(ぱすぽ)の“さこてぃ”こと槙田紗子のTwitterアカウントが、5月にPASSPO☆の枕営業を暴露するようなツイートを投稿した騒動で(関連記事)、なりすまし犯を名乗る大学生が出頭したらしいね。 記者H 所属事務所のプラチナムプロダクションは先月31日、公式サイトで、神奈川県在住の男子大学生が、弁護士を伴い渋谷警察署に出頭したことを報告。さらに、示談に応じると共に、大学生による手書きの反省文を掲載しました(反省文PDF→http://www.platinumproduction.jp/resources/feature/apology.pdf)。 デスクT ふ~ん。こちらもなかなか大変だね~。「JAPAN ハロプロ NETWORK」公式サイトより
YouTuberデビューした波田陽区の現在
記者H “ギター侍”のネタで知られる波田陽区が、13日放送のバラエティ番組『ヨソで言わんとい亭』(テレビ東京系)で、現在の月収を「少ない時で5万円ほど」と困窮ぶりを告白。また、YouTuberとしても活動している波田は、これまで40本以上の動画を制作・投稿しているものの、広告収入はいまだ0円だとか。 デスクT どれどれ……。 デスクT へ~、いろんな場所で、「フェニックス!」って言ってる動画なんだね~。これって、スベリ続けることで話題になろうっていう狙いなのかな? ここまで意味わからないと、恐怖を感じるね。 記者H 芸人仲間から「波田さんは、これをやり続けるべきっすよ」とかいわれて、内輪では盛り上がってるのかもしれません。 デスクT かつて、TBSラジオの人気枠「JUNK2」で、冠番組『波田陽区の中までテキーラ!』を持ってたとは思えないセンスだね。 記者H あとは、長野県・信州口コミ情報ブログポータルサイトで、「子育て侍」という子育てブログ(ブログ→http://hatayouku.kodomomirai-sbc.jp/)を毎日更新しているようですね。 デスクT 子どもはかわいいけど、このブログ、笑いが一切ないよ~。ひえ~。助けて~。木下優樹菜、辻希美、福田萌、優木まおみ“ママタレ炎上四天王”は、なぜ嫌われる?
ここ最近の芸能界において、“ママタレ”というポジションの争いは熾烈を極めている。これといって特徴のないタレントにとって、“ママ”であることはタレントとしての商品価値を高める好材料。 だが昨今、そうしたママタレたちのネット上での炎上騒ぎが相次いでいる。彼女たちは、なぜネット上で嫌われるのか。“ママタレ炎上四天王”といわれる木下優樹菜、辻希美、福田萌、優木まおみに焦点を当てて考えてみたい。 ●ヤンキー上がりの口の悪さが災い!? 木下優樹菜 自身のファッションブランド「Avan Lily」も好調なユッキーナ。彼女が招く炎上事件は、ヤンキー上がりだからこその口の悪さが元凶のようだ。Instagramで手料理の画像をアップし、「赤と緑が足りない」と指摘されれば「ごはんのせたらダメ出しきた…赤と緑たりなくてゴメンなさいww爆笑!」と当該人物のスクリーンショットを掲載し、アカウントを晒す反撃に。また先日は、夫であるFUJIWARAの藤原敏史に街中でタメ口で接触してきた一般人に対し、ガチ切れ。「オメーの名前一生忘れねーから」「次やったらマジで許さねぇ!」と、軽い気持ちで接触したであろう一般人を震え上がらせる激怒っぷり。こうした絡まれればすぐ反応してしまうヤンキー気質や、言葉遣いの悪さに嫌悪感を持つ人も多いのが炎上する原因かもしれない。 ●非常識すぎる行動が毎度物議を醸す、辻希美 夫であるタレントの杉浦太陽との間に3人の子どもを持つ辻。招待客としての結婚式への参列に際して絶対的なタブーとされる白ワンピの着用や、葬儀の際のどでかいリボンのヘアアクセサリーなど、一般常識とはかけ離れた行動が問題視され、たびたび炎上の憂き目に。最近では「抱っこひもで歩きながら授乳している」と夫が告白し、「ありえない」「窒息するかもしれないのに」などの批判が殺到。この一件からしても、辻の行動や発言が炎上する理由は常識のなさといえるだろう。無知であること、危険予測ができないことなど、叩かれる材料としては十分すぎる。 ●優秀すぎるがゆえ!? 高学歴ママタレント福田萌 横浜国立大卒のタレント、福田萌。つい先日も、『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)で自身について「私たち夫婦は、自分の力で学歴をつかみ取ってきたという誇りがあります。親が用意してくれた道を歩んだわけではなくて、努力の証明書として学歴がある」と発言。夫、オリエンタルラジオの中田敦彦は慶応大卒で、夫婦共に高学歴であることでも知られているが、前出の発言が自慢であるとして非難が殺到する結果に。学歴がある、それは事実ではあるが、自分で言うのはいかがなものか。計算しての発言には思えないため、今後もポロッとヒンシュク発言が出そうな予感……。 ●プライドの高さがにじみ出る、元祖エロかしこい系タレント優木まおみ 過去に雑誌のインタビューで「子どもができたら仕事がなくなるかも、私の存在意義が子どもだけになるかも、女として終わってしまうかも……」と発言し、「子どもを産んだ女性は女として終わってるってことかい!」と猛批判を浴びた優木。東京学芸大卒の“エロかしこい”タレントとして世の中に出てきた割には詰めの甘い発言が多く、またそのせいでたびたび炎上事件を起こしている。つい最近では、Instagramに1歳になったばかりの娘が、うどんを食べている画像と動画を投稿。この時期の子どもには短くカットして食べさせるのが常識で、心配した読者たちが「うどん長すぎー短く切ってあげてー」などのコメントを上げた。すると「画像のうどんはちぎって遊ぶ用」であると反論。「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁと思います」と牽制。その後、該当動画を削除した。スルーすればいいものを、ひとこと言いたくなってしまうその稚拙さ、そしてまたその言い訳を批判されるという無限ループ。言葉尻が丁寧なだけで、ユッキーナと精神性は変わらなさそうである。 こうして見てみると、“炎上ママタレ”にはナチュラルおバカ系とプライド高い系という2つのパターンがあるようだ。何か発言すればすぐにネットが騒ぎ出す昨今。私生活の切り売りで活動するママタレは、飾らず、親しみやすく、いかにして好感を得ようか……と腐心しているようだが、実際のところ、そのバランスはかなり危うい。ギャーギャー騒ぐ一般人がうるさいならば、すべてのブログやSNSを非公開にするべきだが、そうなるとママタレとしての親しみやすさは望めない。好感度こそが、タレントとしての最大の武器である“ママタレ”たち。“炎上四天王”から最初に脱却するのは誰だろうか?木下優樹菜オフィシャルブログ/辻希美オフィシャルブログ/福田萌オフィシャルブログ/優木まおみオフィシャルブログ より
“プライド高すぎ”優木まおみが「第2の木下優樹菜」に!? “うどん騒動”で一般人に逆切れ&しれっと動画削除
“エロ賢い”キャラでブレークしたタレントの優木まおみが、インスタグラムに投稿した愛娘の画像と動画を、一部削除した。 優木は9日、先月1歳になったばかりの娘が、うどんを食べている画像を投稿。この時期の幼児にうどんを与える場合、短く切って与えるのが一般的。しかし、画像では、娘が長いままのうどんを手づかみしていたため、コメント欄で「うどん、長すぎ!」「短く切ってあげないんですか?」「そんな長いとつっかえますよ」などと心配する声がいくつも見受けられた。 また同日、スプリング遊具(下にバネがついており、上に人が乗って揺らして遊ぶ遊具。一般的な対象年齢は3~6歳)で遊ぶ娘の動画を投稿。背もたれがない形状であったが、後ろで大人が支えている様子がみられなかったため、これにも「せめて背中に手を添えてあげて」「見てられない!!」「危ないからやめて!!」といった心配コメントが相次いだ。 これらの読者の反応に対し、優木は「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?笑」と投稿。画像のうどんについては「ちぎって遊ぶ用」だと説明し、「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁと思います」と理解を求めた。 この後、優木の対応を「逆切れ」と受け取る読者が続出したため、炎上。「心配してくれるファンがいるだけ、ありがたいってことに気づいてない」「食べ物で遊ばせるとか、意味不明」「苦しい言い訳」「性格悪い」といった批判が相次いでいる。 この騒動を受けてか否か、優木は12日、問題の画像と動画を突然、削除。ネット上では、「さすがに、事務所に怒られたのでは?」といった臆測が浮上している。 読者にキレたママタレといえば、2012年に女児を出産した木下優樹菜が昨年1月、インスタグラムの料理画像に対し、「おいしそ~やけど皿に緑と赤が足りないね!」とのコメントが書き込まれたことに激怒。書き込んだユーザーのアカウント名のスクリーンショットを晒し上げた上、「ごはんのせたらダメ出しきた…赤と緑たりなくてごめんなさいww 爆笑!」と嘲笑うようなコメントを残したため、大炎上に発展した。 「東京学芸大学出身の優木は、業界内でもプライドが高いことで有名。賢いキャラで売れてからは、スタッフ1人ひとりに挨拶することもなくなり、仕事関係者からの評判はイマイチ。おととし6月にカリスマ美容師と結婚した際も、祝福する声は少なかった。また、彼女のママタレ活動への思いは並々ならぬものがあり、他の人気ママタレを敵視している。実際、芸能界のママタレとの親交も少なく、彼女のSNSにママ友が登場することは、ほとんどありません」(優木を知る芸能関係者) 先月には、ママ向け雑誌「nina's」(祥伝社)で、親子そろっての初表紙を飾るなど、ママタレ転身も順調に見える優木。ママタレは好感度も重要なだけに、今後、プライドの高さがジャマしなければいいが……。優木まおみ (@yukimaomi) Instagram
見せたがり度No.1ママタレ・優木まおみ、やっぱり親子で表紙デビュー! 親バカ全開で知的キャラ崩壊か
“エロ賢い”キャラでブレークしたタレントの優木まおみが、生後11カ月の長女とともに7日発売の育児雑誌「nina’s」(祥伝社)の表紙に登場。これを発端に、ネット上では優木の“見せたがり気質”が話題になっている。 優木は、おととし6月にカリスマ美容師と結婚。昨年4月の第1子出産直後には、「主人とも相談して、子どものプライバシーを重視し、ブログに写真や、名前の公表など、子どもの情報を載せることは控えさせてもらうことにしました」と明言していたものの、約半年後に「いろいろ考えて、やっぱり娘の写真載せていくことにしました。成長記録も兼ねていきたいなとおもうので」と撤回。その後は、ブログやインスタグラムに娘の画像のみならず、動画まで頻繁に投稿している。 「優木の特徴は、他人から見たら特に内容のない娘の姿をたびたび投稿する点ですね。今月も、ベッドの上で上下に揺れる娘の動画を投稿したほか、先月はベッドの上でゴロゴロ転がっているだけの動画を投稿。優木にとっては貴重な動画なのでしょうが、ネット上では『これを世界に晒して、なんの意味が?』と違和感を訴える人が相次いでいます」(芸能記者) 子どものネット上への“顔出し”については意見がわかれるところだが、特に優木に対しては「『かわいい』って言われたいだけじゃ……」「エゴの塊」「成長記録なら、他人に晒す必要ないじゃん」「賢いイメージだったのに……」といったネガティブな声が目立つ。 「優木のほかにも、木下優樹菜、東尾理子、クワバタオハラのくわばたりえなど、子どもの素顔を公開し、仕事につなげている芸能人は多い。また、子どもの素顔を晒すと、ブログのアクセス数が伸びるともいわれており、旨味は多そう。しかし一方で、『子どもがかわいそう』『子どもを仕事の道具に使うな』といった批判の的になる側面も。また、どうしても『かわいくない』など、子どもを直接攻撃するような声も避けられないため、『心ない書き込みを見ると、胸が痛む』という意見も見受けられます」(同) ネットの普及に伴い、プライバシーへの考え方が大きく変化する中、有名人による子どもの顔出しについては、今後も賛否が飛び交いそうだ。優木まおみインスタグラムより
「やめる」宣言した藤本美貴、見せたがりの優木まおみ……ママタレたちの“子ども顔出し”プライバシー事情
元モーニング娘。でママタレの藤本美貴が、自身のブログで息子の顔出しをやめると宣言した。 2009年に品川庄司の庄司智春と結婚した藤本は、2012年3月に第1子となる男児を出産。産後からこれまで、藤本のブログには庄司そっくりの長男が頻繁に登場していた。 しかし、1日のブログで、息子が保育園から幼稚園に上がるのを機に、「顔出しはやめて 可愛いスタンプを押させていただくことにしました」と報告。その理由を「これから1人での行動もどんどん増えていくし 親として2人で話し合って決めました」と説明。今後も成長報告は継続していくという。 芸能活動をセーブせざるを得ないママタレにとって、欠かせないアピールの場となっているブログだが、子どもの素顔を晒すか否かについては、意見が分かれるところ。 おととしに長女を出産したタレントの辺見えみりは、産後は素顔を公開していたものの、生後半年で「長女の掲載を控える」と宣言。梨花、小倉優子、神田うの、スザンヌらも素顔の掲載は避けている。 「3児の母である元モーニング娘。の辻希美も、子どもに目線などを入れて掲載していますが、過去に何度か、誤って素顔を投稿してしまったことも。そのたびにネット上で画像が拡散される騒ぎに。ママタレの子どもの素顔は、一般人にとって関心が高いようです」(芸能記者) 一方、木下優樹菜、東尾理子、クワバタオハラのくわばたりえなど、子どもの素顔を頻繁に公開しているママタレも多い。 「子どもを晒す一番のメリットは、親子出演が条件の仕事が舞い込んでくるということ。テレビ出演や、ママ雑誌の表紙、ファミリータイプの車や子育てグッズのタイアップ広告など、仕事の幅が広がります。また、新山千春や、梅宮アンナなど、子どもを芸能事務所に所属させている親は、顔を売るために頻繁にブログに登場させています」(同) さらに、昨年4月に長女を出産した優木まおみは、かなりの頻度で娘の画像を投稿。インスタグラムでは動画投稿も多く、親バカぶりを発揮している。 「優木は、出産直後に『主人とも相談して、子供のプライバシーを重視し、ブログに写真や、名前の公表など、子供の情報を載せることは控えさせてもらうことにしました』と明言していたものの、約半年後に『いろいろ考えて、やっぱり娘の写真載せていくことにしました。成長記録も兼ねていきたいなとおもうので』と撤回。その後は、娘の画像のみならず動画まで頻繁に投稿し、ネット上では『見せびらかしたいだけ』『かわいいって言われたいだけ』などと毒づかれている。内容が伴っている顔公開はいいですが、優木のように、ただゴロゴロと転がっているだけの娘の動画を投稿するようなやり方は、時に物議を醸すことも」(同) 今や、芸能人ブログでのアクセスランキングでも、上位を独占しているママタレブログ。子どものプライバシーに対する考え方は人それぞれだが、不特定多数から注目を浴びているだけに、よく考える必要がありそうだ。藤本美貴公式ブログより
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ブログ炎上女王として名高い元モーニング娘。辻希美が、新春からさっそく燃えた。杉浦太陽の実家に新幹線で帰省した様子を、2日と5日に公式ブログにUPしたが、掲載写真で子供たちが鎮座する新幹線のシートがグリーン車……というだけで、物議をかもしたのである。 「子連れでグリーン車って常識はずれ」「いくらなんでも非常識じゃない?」などアンチによる批判、さらには「大阪に行くとなるとテンション低すぎ。グチグチうっさい」と、義家族宅へ向かう嫁としてテンションが低いという、まさにトバッチリ的なイチャモンまでつけられている始末である。これにはさすがに2ちゃんねるでも「これにいったい何の問題があるのかさっぱりわからない」「言いがかりにも程があるだろ」など冷静な声が目立つが、新年早々相変わらずの炎上ぶりに気が引き締まった次第である。 つづきを読む『MAOMI’S HAWAII WEDDING』宝島社




