「結婚秒読み」だった小澤征悦を捨て、白人男性に走った滝川クリステルの“執念”とは

takikuri0s327.jpg
 結婚秒読みともいわれた滝川クリステルと俳優の小澤征悦が、すでに破局していたと25日付のスポーツニッポンが報じた。熱愛発覚から約5年、2人に何があったのか――。  同紙によると、契機は一昨年9月の「2020年東京五輪・パラリンピック招致」だったという。あの「お・も・て・な・し」スピーチで、滝クリの仕事は増加。その後、ライフワークの動物愛護や環境問題に関する仕事のほか、海外に足を運ぶことが多くなり、小澤とすれ違うことが多くなったという。  2人は今年に入り同居を解消し、年明けから新生活をスタート。あくまで話し合いの末の円満破局だという。  一方、26日発売の「女性セブン」(小学館)では、早くも滝クリの新恋人がキャッチされた。  同誌によると、3月20日から22日まで、東京国際フォーラムで開催された「アートフェア東京」の招待パーティーで、滝クリが30代後半の白人男性を連れ立っていたという。  20日に東京・表参道のラウンジで開かれた会員制のシークレットパーティーにも、2人は出席。ソファ席に移動するや、滝クリが男性に甘えまくっていたという。  そんな中、浮上しているのが、滝クリの“乗り替え疑惑”だ。 「彼女の結婚、出産願望は強く、小澤さんで勝負を決めにいったが、彼はそれをのらりくらりかわしていたそうです。これに業を煮やし、彼女が次のターゲットを探していたというんです。実際、小澤さんとの交際期間中に六本木で開かれたエリート男性限定の交流パーティーに、セクシーなドレス姿で出席していました」とは、ある芸能関係者。  週刊誌デスクも「スポニチと女性セブンは昔から連動してネタを仕掛けることで有名。おそらくセブンが先に新恋人をキャッチし、その前フリでスポニチに破局を書いてもらったのでしょう。その際、双方の交際時期がカブらないよう、細心の注意を払ったのだと思います」と話す。  結婚に執念を見せる滝クリの想いは、今度こそ届くか――。

「もう『お・も・て・な・し』は封印!?」滝川クリステルと“勘違い”所属事務所に報道陣から大ブーイング

fgreawgre.jpg  フリーアナウンサーの滝川クリステルが参加した「2020年東京オリンピック・パラリンピック招致チーム」が21日、都内で行われた日本中を沸かせた「チーム」に贈られる「ベストチーム・オブ・ザ・イヤー2013」の授賞式で最優秀賞を受賞した。  各スポーツ紙によると、20日に発表された「2013ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート50語に最終プレゼンでジェスチャー付きのパフォーマンスを披露し、招致成功に貢献した「お・も・て・な・し」が入った滝川は「そこまでいくとは……」と驚いた表情。  しかし、総合プロデューサー兼審査員のおちまさとから再現をリクエストされると、滝川は「みなさんがやってくれているので、おなかいっぱいです。見てるだけで幸せ」と“封印”したという。 「ワイドショーや各スポーツ紙は『お・も・て・な・し』のパフォーマンスの絵が撮りたくて集まった。トークの最中、滝クリはそれとなく、自然にそのしぐさをしていたというが、改めてパフォーマンスを求められるとなぜか固辞。恥ずかしいのか、出し惜しみしているかも知らないが、『新語・流行語大賞』もパフォーマンスの再現を期待してノミネートし、確実にトップ10に入り、授賞式への来場をオファーするはず。のこのこやって来て、またパフォーマンスをしないのであれば大ひんしゅく。せっかく、番組MCなどがお粗末で急降下していた評価が大幅にアップしているのに、またまた評価を落とし始めている。今後、イベントなどに呼ばれ続けるためにあえてパフォーマンスを封印しているとしたら恐ろしい計算高さだが」(芸能デスク)  滝川といえば、これまで何度か一部スポーツ紙を中心に、交際中の俳優・小澤征悦との年内結婚が報じられているが、この日はコメントはなし。それどころか、所属事務所は勘違いとも思える行動をとっていたというのだ。 「自分の事務所が主催しているわけではないのに、主催者サイドに圧力をかけ、結婚報道を書いた一部スポーツ紙を“出入り禁止”にしてしまった。小澤と滝クリはどうやら、事前に報じられてから結婚するのを良しとしていないようで、意地でも“極秘入籍”にこだわっているようだ。とはいえ、滝クリも事務所もきちんと報道陣を『お・も・て・な・し』しないと、後でしっぺ返しを食らうことになるのだが……」(同)  果たして、年内に「お・も・て・な・し」パフォーマンスの再現は見られるのだろうか。

滝クリ+エレーヌ=加藤シルビア? 変わりゆく「ハーフ女子アナ論」

shirubia.jpg
TBSアナウンサーオフィシャルサイトより
テレビ不況の昨今、ギャラがかからない女子アナはキー局の頼みの綱。似て非なる彼女たちの魅力を、女子アナウォッチャーが語り尽くす!  帰国子女、留学、TOEICなど、「海外」にまつわる経験や才能が、女子アナのウリのひとつになっている。それらの特化系といえるのが、日本人と外国人を父母に持つハーフであり、キー局ではこれまでに幾人かのハーフアナが誕生してきた。今回は、そんなハーフアナについて考察してみたい。  日本人はハーフに対して、ある種の固定観念を抱いているように思われる。単一国家で培われた精神性なのか、コンプレックスなのか、とにかくハーフを特別視する傾向があるのは間違いない。それはハーフの女子アナに対しても同様であり、彼女たちは「知的」もしくは「奔放」という、相反する言葉で形容されることが多い。そして、このふたつのイメージのどちらが定着するかによって、その後のアナウンサー人生は大きく違ってくる。  まず、「知的」という印象を損なわずに大成したハーフアナは、滝クリこと滝川クリステルだ。『ニュースJAPAN』(フジテレビ系)での“斜め45度”で知的かつクールな美女というイメージをつかみ、フリー転身後もインテリ派であることを定着させていく。それは巧妙なイメージ戦略であり、違和感は若干残るものの、その徹底ぶりには舌を巻く。バラエティ色を極力排除して報道番組やイベント司会のような仕事を選び、親善大使のような文化的色合いの強い地位をこれでもかと獲得していく。その集大成がフランスの芸術文化勲章シュヴァリエの受賞であり、「お・も・て・な・し」で話題を集めた夏季東京五輪誘致のプレゼン担当であったわけだ。正直なところ、アナウンサーとしての滝クリは決してうまいわけではなく、報道キャスターとして続けていくのは厳しいだろうと思っていた。だが、『ニュースJAPAN』を降板する前後から、テレビやCM出演のほかに社会や文化事業系の仕事を増やしていき、現在ではアナウンサーというより文化人として活動できるまでになったのには驚かされた。最初はインテリ派として期待されながらも、度重なる不倫で没落していった山本モナとはえらい違いである。  一方、「奔放」というイメージがすっかり定着してしまったのは、日テレの石田エレーヌアナ(旧姓葉山)。バラエティ番組特有の自虐ネタを控えてきた滝クリと異なり、石田アナは新人時代から合コンネタを暴露されたり、自身の恋愛ネタを面白おかしく告白するなど、いわゆる「奔放さ」をウリにする演出を数多くこなしてきた。その「奔放さ」はハーフへの固定観念と相まって視聴者の注目を集め、メディアの登場回数も増えて抜群の知名度を獲得するようになったが、それと平行して「知的」というイメージから遠ざかっていくことになる。そして現在、滝クリと同じく日本人とフランス人のハーフでありながら、メディアから“肉食系アナ”と揶揄されるような、インテリとは真逆のキャラクターとして認知されるようになった。  そんなふたりの後継者と目されているのが、TBSの加藤シルビアだ。日本人とポーランド人のハーフである加藤アナは、サバサバとした豪放磊落な性格が印象的で、『女子アナの罰』(TBS系)では後輩の田中みな実アナのブリッコ発言に堂々と物申し、ラジオ番組で「田中みな実が嫌い」と公言するツワモノ。また、TBSきっての巨乳アナとして話題を集めるなど、セクシーな魅力でも石田アナに負けない個性派アナとしてブレークした。そんな「奔放さ」をウリにしていながら、今年4月から報道番組『Nスタ』(同)のサブキャスターに抜擢され、ソツのない仕事ぶりを披露。ハーフアナの特徴である「知性」という面でも、才能を垣間見見せている。  滝クリと石田アナという、ハーフアナの代名詞的なふたりのよいところを掛け合わせたかのような加藤アナ。新たに登場したハイブリッドな逸材には、滝クリ以上の大物へと成長することを期待したい。 (文=百園雷太)

みのもんた『朝ズバッ!』打ち切りもささやかれるTBS 後釜には滝川クリステルが急浮上!

51e8qBViHWL.jpg
『恋する理由 』講談社
 番組降板がウワサされるみのもんたの代わりに、滝川クリステルが浮上している。  セクハラ疑惑に加えて次男が窃盗などで逮捕され、タレント生命が大ピンチのみの。また、今回の事件をめぐって発した開き直りとも取れる発言にも批判が殺到しており、みのを出演させているテレビ各局の関係者は頭を抱えている。何しろ週刊誌では暴力団とのかかわりまでが報じられているのだ。 「次男の犯罪は本人がやったわけではないのでルール上は問題なくても、視聴者が“ノー”と言えば事実上、番組は終了に追い込まれます」  こう話したのは『みのもんたの朝ズバッ!』を放送しているTBSの関係者で、同番組も「来年3月末の契約切れで終了か、それ以前に年末で打ち切りという話も聞かれる」という。そこで、みのに代わる情報番組の司会者として候補のひとりに挙がっているのが、東京五輪招致の「お・も・て・な・し」スピーチでクローズアップされた滝川クリステルだという。  滝川は五輪招致の成功後、仕事のオファーが急増。テレビ各局も競って番組出演依頼をかけていることが伝わっている。 「正直、キャスターとしての実力はいまひとつなのですが、いまならイメージは急上昇。若い男性アナと組み合わせれば、数字(視聴率)は取れるはず」と前出関係者。 「セクハラ疑惑の影響で、それを連想させるような中年男性の司会者は立てにくくなっています。それならむしろ女性司会者を中心に立てれば、ガラッと印象も変わる」(同)  ある芸能記者によると「滝川が俳優・小沢征悦との結婚話が進んでいるのに本人たちがいまだ認めないのは、滝川の商品価値を保つため」というから、もし平日レギュラーの司会という大きな仕事が獲得できれば、これもクリアできる。  また、TBS関係者によると「長年、頭の痛い問題となっていたのは大物司会者の高額ギャラ。『朝ズバッ!』だけで1日に300万円近くのギャラを取るので、情報番組として本来かけるべき取材費が節約に追い込まれていました。正直、みのさんが降りてくれたらホッとする関係者はかなり多く、比較的高い滝川のギャラも、これに比べればかわいいもの」という。  もちろん、現時点ではみのの降板も滝川の起用も具体的な動きがあるわけではなく、TBS局内からは「滝川に庶民目線が似合わない」と起用に反対する声もあり、実現は微妙だ。  もっとも視聴者からすれば代わりが誰にせよ“他人に厳しく身内に甘い”オッサンには、ご退場願いたいというところか。 (文=ハイセーヤスダ)

結婚報道も不安は尽きない!? 滝川クリステルの婚約相手・小澤征悦がチャラすぎる!

rqfewqrf.jpg
『恋する理由 私の好きなパリジェンヌの生き方』(講談社)
 フリーアナウンサー・滝川クリステルと世界的指揮者・小澤征爾氏の息子で俳優・小澤征悦の「年内結婚」が、日刊スポーツで報じられた。  双方の所属事務所は否定しているが、結婚前提の交際であることは“容認”。交際から3年半、滝川も小澤も親しい知人に、真剣交際を伝えた上で「結婚を考えていて、今、準備を進めています」と報告しているという。  過去には小澤をめぐり、女優の杏との“三角関係”が報じられたが、最終的には滝川に収まったようだ。  芸能プロ関係者は「2人が婚約状態なのは間違いない。結婚を否定したのは、スポンサーやクライアントへの根回しをまだ行っていなかったから。年内は少々言い過ぎだが、来年までにはゴールインとなるでしょう」と話す。  とはいえ、不安がなくなったというわけではない。問題のお相手の小澤が「チャラすぎる」と評判なのだ。 「生粋のサラブレッドですからね。女性が寄ってくるのは当たり前。それに輪をかけて本人がチャラい(笑)。一見すると、クールで寡黙なイメージに見えるかもしれませんが、話し言葉は『マジで~』みたいな若者風。撮影現場で女優を口説きまくっていたという話は、枚挙にいとまがないですよ」(ドラマ関係者)  小澤はとにかく2人きりで食事に出掛けようとするらしく、「どこどこのアレがすごくおいしいんだ」と、名家出身らしく高級店を列挙するのだという。 「業界では“隠れチャラ男”で有名で、ある事務所は、所属女性タレントが小澤と共演する時は事前に“傾向”を伝えるそうです」(同)  結婚願望の強い滝クリにとっては、ここからが正念場。土壇場で“破談”ということにならなければいいが……。

「日本語ニュースもまともに読めないのに」海外志向の滝川クリステル 実際にはCMとイベント仕事だけ……

takikuri0414.jpg
『恋する理由 私の好きなパリ
ジェンヌの生き方』(講談社)
 3月で『Mr.サンデー』(フジテレビ系)を降板した滝川クリステルが、海外キャスターになりたいという意向を関係者に漏らしているという。 「親しくしているフランスのメディア関係者に自ら売り込みをかけていたところ、色よい返事をもらったとかで本人は上機嫌だった」  こう語るのは、滝川と仕事上の付き合いがあるテレビ関係者だが「滝川さんの大喜びは、彼女の早とちりである可能性が高い」という。 「あくまで関係者が社交辞令で交わした言葉を、本気で受け取ってしまった様子。実際に決まっているものは何もないはず。ただ、本人に海外へ行きたい意向があるのは確か」(同)  本人がいくらその気でも、海外キャスターのハードルは高い。パリ生まれのハーフである滝川だが、フランスに住んだのは幼少の頃に通算3年ほどで「フランス文学科を卒業しているが、ニュースを読めるほどの語学力はない」と関係者。  そもそも母国語である日本語でのニュース読みも、これまであまり評判はよくなかった。フジテレビの採用試験では不合格、系列局に入社して7年間『ニュースJAPAN』に出演したが、降板後は出演オファーも少なく、唯一決まったレギュラー番組『Mr.サンデー』も宮根誠司とのコンビが最後までギクシャクしたまま。最近はCMとイベント出演でしか見かけなくなった。  番組編成に携わる民放プロデューサーに聞いても「アドリブがあまりきかないし、気の利いたコメントができるほどの見識もなく、そのくせ自分の見せ方にはこだわるセレブ志向が強いので、非常に使いにくいタレント」と言っていた。 「Mr.サンデーでは最後の出演後もスタッフへの挨拶もほとんどなく、雰囲気は悪いままだったと聞きますし、そんな人が海外で仕事があるとは思えない」(前出関係者)  ただ、出演したCMの評判は上々で、広告代理店のマーケティングディレクターからは商品のイメージアップに貢献した調査結果はあったという。 「本当はタレントとしてやっていったほうがいいのですが、なにせプライドが高い。例えばバラエティ番組に呼ばれても『お笑い芸人と並んでひな壇に座るのはイヤだ』と断ったこともあったんです」(同)  また、情報番組であれば求められる庶民目線を持ち合わせていないのは、本人が希望する報道から声がかからない理由のひとつだという話もある。 「現状のCM出演だけでは肩書は“タレント”。もしかすると海外へ行きたいというのも、何かもう少し高い肩書を求めているだけかもしれません。ちょっと海外で報道仕事をして帰国、メジャーから帰国したプロ野球選手のごとく、国際ジャーナリストとかそんな看板を持って帰りたいという感じもあるんじゃないでしょうか」(同)  1月には、フランスの芸術文化勲章シュバリエを受章しご満悦だった滝川だが、業界では「石田エレーヌのほうがフランス語もアナウンス力も上」と皮肉られている。

『Mr.サンデー』降板の滝川クリステル 現場の評判は最悪……「キャスター失格」「CMだけやってて」

takikuri.jpg
『恋する理由 私の好きなパリジェンヌ
の生き方』
(講談社)
 フジテレビ日曜夜の報道番組『Mr.サンデー』のキャスター、滝川クリステルが4月の番組改編を機に降板することが分かった。3月いっぱいで出演を終え、同局の椿原慶子アナと交代する。  番組関係者は「内容のリニューアルに伴うもの」と平静を装っているが、実のところ多くのスタッフが「やっと消えてくれるか」と冷たい表情を見せている。滝川は約2年半前から宮根誠司とキャスターを務め、宮根特有の軽快なやりとりに助けられてきたものの、関係者からの評判はよくなかったようだ。 「女子アナといえどアナウンサーとしてのスキルが低く、台本以上のことができない。基本的にニュースを勉強していないし、かといって自分の言葉も出せないから、スタッフの台本作りも時間がかかった。番組開始当初は宮根さんの話に相づちを打つタイミングすらズレていて、宮根さんも相当苦労していた」(番組スタッフ)  以前、フジの『ニュースJAPAN』でキャスターを7年間も務めていた滝川だが、このときも解説は男性アナとゲストに任せっきりで、自身は原稿読み主体だった。2009年にフジとの専属契約を解除したが、活躍の場はCM出演が主体。特番の司会業は何度かあったものの、アナウンサーとしての仕事を広げようという気配はないままだった。 「実は、彼女のCM出演は番組作りにも悪影響だったんです。一部企業にとって都合の悪い事象は滝川サイドからNGが出て、あるときは彼女に“病欠”してもらったほど。大震災当時まで東京電力のCMに出ていたからか“東電批判は困る”なんて話も出てきて、スタッフ一同激怒したことも」(同)  そもそもCM出演を含めた滝川の財界とのつながりが、キャスターとして使いにくいという声もあった。 「東電CMに出たのも、原発事故のA級戦犯といわれる清水正孝・元社長との親交から生まれたものですし、逮捕された大王製紙の元社長と交際していたり、彼女はセレブ志向がやたら強いので、マスコミ側にいるという意識がないのも問題」  現場では女優ばりの上から目線な振る舞いが若いスタッフたちから反感を買っていたという話もあり、また番組内で恋愛ゲームに夢中のオタクたちを扱ったときは「もういいですよ」と嫌悪感をあらわにして、視聴者から「何様のつもりだ」と抗議の電話が殺到したこともあった。  一方で、先日は「なぜこの人が?」と思うようなフランスの芸術文化勲章受章でご満悦。これにも番組スタッフは「本人の志向が、大衆目線で情報を伝えるという職業に向いていないことは明らか。CMタレントとして自分がかっこよく映る仕事だけしていてくださいって感じです」と冷たく言い放っている。 (文=鈴木雅久)