ある意味、タレント価値が決まるといっていい。F1ドライバーのジェンソン・バトンと離婚したことがわかった道端ジェシカ。イギリスのタブロイド紙「デイラーミラー」によると、バトンのスポークスマンが「2人は離婚することを決めた」と明らかにしたという。 約5年の交際を経て、昨年12月に挙式した2人だが、わずか1年で結婚生活は破綻。原因については互いに仕事が忙しく、すれ違いが続いたためという。 そんな中、メディアが関心を寄せるのは3,500万ポンド(約63億円)といわれるバトンの財産に関する話。海外セレブの離婚に伴う慰謝料は、日本とはケタ違いなことで知られる。 お国は違うが、米国のタイガー・ウッズが妻に支払った慰謝料は推定104億円。伝説的NBA選手のマイケル・ジョーダンは、なんと推定159億円の慰謝料を支払っている。 大衆紙「ザ・サン」の電子版によれば、バトンとジェシカは婚前契約をしていないため、具体的な慰謝料金額は「現在協議中」とのこと。ここでジェシカがいくら“ぶん取る”かで、世間の反応は変わってくるだろう。 「そもそも2人の結婚自体が、特大サプライズでしたからね。彼女はかつて音楽プロデューサーの大沢伸一氏とクラブで“ベロチュー事件”を起こしたり、つい先日も一部女性誌で海外コンサル会社CEOの男性とのただならぬ関係が報じられるなど、恋愛に奔放なタイプ。スピード離婚と聞いたら、『最初から金目当て?』と疑われるのも無理はありませんよ」(テレビ関係者) “おバカキャラ”の先駆けから、超セレブとなった神田うのしかり、ダルビッシュ有と離婚し、最近も資産2,000億円社長との交際で話題となった紗栄子しかり、“成り上がり”的なセレブタレントは嫌われる傾向にある。 「億単位の慰謝料をもらったら、アウトでしょうね。慰謝料は正当な権利だし、日本と海外で相場が違うのはわかります。ただ、世間は『1年で○億円かよ!』と考える。ネットでは『結婚詐欺』と叩かれる。うのさんや紗栄子さんをおびやかす存在になるかもしれません(笑)」(ワイドショー関係者) 多額の慰謝料をもらい、芸能界とは無縁の世界で悠々自適な暮らしを送ったほうがいいかもしれない。『JESSICA YOGA IN HAWAI'I』(ポニーキャニオン)
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紗栄子&神田うのに強敵現る!? ジェンソン・バトンと“F1離婚”した道端ジェシカ
ある意味、タレント価値が決まるといっていい。F1ドライバーのジェンソン・バトンと離婚したことがわかった道端ジェシカ。イギリスのタブロイド紙「デイラーミラー」によると、バトンのスポークスマンが「2人は離婚することを決めた」と明らかにしたという。 約5年の交際を経て、昨年12月に挙式した2人だが、わずか1年で結婚生活は破綻。原因については互いに仕事が忙しく、すれ違いが続いたためという。 そんな中、メディアが関心を寄せるのは3,500万ポンド(約63億円)といわれるバトンの財産に関する話。海外セレブの離婚に伴う慰謝料は、日本とはケタ違いなことで知られる。 お国は違うが、米国のタイガー・ウッズが妻に支払った慰謝料は推定104億円。伝説的NBA選手のマイケル・ジョーダンは、なんと推定159億円の慰謝料を支払っている。 大衆紙「ザ・サン」の電子版によれば、バトンとジェシカは婚前契約をしていないため、具体的な慰謝料金額は「現在協議中」とのこと。ここでジェシカがいくら“ぶん取る”かで、世間の反応は変わってくるだろう。 「そもそも2人の結婚自体が、特大サプライズでしたからね。彼女はかつて音楽プロデューサーの大沢伸一氏とクラブで“ベロチュー事件”を起こしたり、つい先日も一部女性誌で海外コンサル会社CEOの男性とのただならぬ関係が報じられるなど、恋愛に奔放なタイプ。スピード離婚と聞いたら、『最初から金目当て?』と疑われるのも無理はありませんよ」(テレビ関係者) “おバカキャラ”の先駆けから、超セレブとなった神田うのしかり、ダルビッシュ有と離婚し、最近も資産2,000億円社長との交際で話題となった紗栄子しかり、“成り上がり”的なセレブタレントは嫌われる傾向にある。 「億単位の慰謝料をもらったら、アウトでしょうね。慰謝料は正当な権利だし、日本と海外で相場が違うのはわかります。ただ、世間は『1年で○億円かよ!』と考える。ネットでは『結婚詐欺』と叩かれる。うのさんや紗栄子さんをおびやかす存在になるかもしれません(笑)」(ワイドショー関係者) 多額の慰謝料をもらい、芸能界とは無縁の世界で悠々自適な暮らしを送ったほうがいいかもしれない。『JESSICA YOGA IN HAWAI'I』(ポニーキャニオン)
「まったく共感できない!」涙で窃盗被害を告白する神田うのの評価が散々な理由
タレントの神田うのが13日放送の『日曜ファミリア・芸能人つまずきビッグデータ~世間のギモン本人にぶつけよう 私…』(フジテレビ系)に出演。一連の騒動を振り返り「なんで最初(面接の時)に見抜けなかったんだろう、って自分のことも責めたし、悔しいです」と涙を流しながら悔やんだ。 2011年10月に第1子を出産したうのは4人のベビーシッターを雇い、そのうち1人のシッターと家族同然の付き合いをするようになった。しかし、この元シッターは13年6月から14年9月にかけて、うのの自宅などからブランド品27点(約1,300万円相当)を盗んだ“窃盗犯”だった。 この元シッターは14年11月に逮捕され、今年5月に懲役2年4月の実刑判決が下されたが、控訴。10月の控訴審で懲役2年4月、執行猶予4年の判決が言い渡された。 立件しなかったものも含めると、被害総額は約3,000万円に上るという。番組でうのが明かした話によると、異変を感じたのは14年のゴールデンウィーク。北海道旅行に行く際に高級ブランド「エルメス」の特注バーキン(時価約200万円)を探したが、見つからなかった。その後、犯人が最も信頼していた元シッターと判明した時は「頭をガチーンとされた感じ」だったという。 あくまで最大の被害者はうのであり、その子ども。だが、ネット上では「なんか共感できない」「かわいそうに思えない」と散々だ。 ある芸能リポーターは「騒動はかわいそうだけど、合間にちょいちょい『時価○○万円の~』というブランドの紹介が入るんですよね。それが遠回しにセレブ生活をアピールしているようで、反感を買っているのでしょう」と指摘する。 もっと辛らつな意見もある。 「そもそも騒動の発端は、うのさん自身のリークといわれていますからね。被害に遭われたことには同情しますが、騒動以降、彼女の名前を聞くことは多くなったし、番組出演も増えている。ネットで売名説がささやかれるのも、無理はありませんよ」(週刊誌デスク) おそらく被害者がうのでなければ、世間の反応はまったく違ったものになったであろう。ネットが普及した現代社会において、一度定着した“嫌われキャラ”のイメージを覆すのは難しそうだ。
神田うの“ベビーシッター窃盗騒動”も「狙いすました」ドレス新作発表会にマスコミ大挙でウハウハ!?

神田うの
「子どもなら泣くレベル」「スケキヨみたい」……神田うの(39)が劣化!? ブログ写真が“怖すぎる”と話題
タレントでファッションデザイナーの神田うの(39)が、自身のブログに投稿した写真が「怖すぎる」と話題になっている。 今月19日のブログで神田は、「19歳の頃から着付けて頂いている 笹島寿美先生です」と、20年来の付き合いという着付け師と、神田が「小Unoちゃん」と呼ぶ愛娘とのスリーショットを掲載。鮮やかなブルーのスウェット姿の神田は、珍しくサングラスで前髪をすべて上げており、いつもと違った印象を受ける。 「ネット上では、この写真に対し『ハゲてる』という声が殺到。ほかに、『子どもなら泣くレベル』『おでこより、目と口が怖い』『宇宙人みたい』『劣化した』『(映画『犬神家の一族』の)スケキヨみたい』『本人、気づいてなさそう。誰か教えてあげるべき』などの声も。普段、真っ直ぐに切られた“ぱっつん前髪”を下ろしている印象が強い神田さんですが、自身がデザインしたウエディングドレスをモデルとして着用する際には、おでこを全開に見せることも少なくない。その時はさほど気にならないおでこの広さが、なぜ今回、ここまで目立ってしまったのか……実に不可解な写真ですね」(芸能ライター) 謎が謎を呼ぶ、神田の奇妙な“おでこ写真”。兼業主婦が増え、ストレスによる薄毛に悩む女性は多いといわれる昨今、育児やデザイナー業で多忙な日々を送る神田だけに、少し心配だ。神田うのオフィシャルブログより
「離婚は口癖」神田うの夫妻の幼稚な信頼関係
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12月3日に自身がプロデュースしているウエディングドレスブランド「Scena D’uno(シェーナ・ドゥーノ)」の新作発表会に登場し、夫でありパチンコ関連企業:日拓グループ社長の西村拓郎氏(43)との離婚危機についてコメントしたタレントの神田うの(38)。 先月14日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)にて、西村氏が周囲の友人たちに対して「間もなく独身に戻る」などど発言していたという記事が掲載され、報道陣からこの件について問われたうのは、「離婚する気もまったくないし、離婚届も見たことないですし、協議もしたことない。口癖で、ケンカしたらすぐに離婚って私も彼も言っちゃうから、それが私たちのイケないところかな」と余裕の笑顔を見せつつ離婚を否定した。 つづきを読む『マリアージュ 2008.Autumn 』エス・ピー・シー
神田うのが『ノンストップ!』で文春の離婚報道に激怒「くだらない」「記事の出どころは分かってる」
「週刊文春」(文藝春秋)に“離婚協議中”と報じられた神田うのが5日、情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の生放送で「離婚する理由がない」と完全否定した。 報道後に出演した同番組で、これまで無言を貫いていたうの。その理由を「くだらなくて、尺を使うのが申し訳ないからスルーしていただいていたんですけど、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)さんとかほかのとこで大きく扱っていて『は!?』って思って。びっくりしたので、ここで話させていただければ」と説明した。 うのは、文春の記事について「(情報の)出どころも分かってる。クラブなの」とし、夫である西村拓郎氏が訪れた飲み屋で、友人に離婚をほのめかすような話をしたところ、「周りで聞いてたお店の人が、本気にしちゃった」という。 夫の夜遊びが、離婚の原因の一つと報じられていたが、これも否定。「時に夜遊びしてくれたほうが、逆にいいパパでいてくれる。夜遊びしてください」「私たちのバランスはとれてる」「主人は子煩悩で、子どもの面倒をよく見てくれる」と話し、「私たちくらいお互いのスケジュールを分かってる夫婦もいない」と、「Googleカレンダー」でスケジュールの共有をしていることも明かした。 また、“別居中”という報道については、実家と自宅を行き来する「行ったり来たり婚」であると説明。「行ったり来たりすることが別居って言われるんだったら、別居で結構です」と、報道に対し怒りをあらわにした。 2人は、2007年に総費用6億円といわれる豪華挙式を行ったが、そのわずか5カ月後、写真誌により、夫がクラブホステスと旅行していたことが発覚。激怒したうのが家出するなど、波乱の新婚生活が伝えられていた。 うのの言い分と、文春の報道、どちらが正しいかは定かでないが、今後もこの夫婦の関係から目が離せなさそうだ。神田うのオフィシャルブログより
「愛より金!?」神田うの、婚姻ビジネスのたくましい末路
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パンストやウェディングドレスのデザイナーとして成功し富を築いた神田うの。大手パチンコ関連企業「日拓」経営者の西村拓郎氏と結婚・出産と、順風満帆な人生を歩んできたが、現在離婚危機に陥っていると「週刊文春」(文藝春秋)が伝えている。 記事によれば、今までもケンカ・別居を繰り返してきたうの夫妻だが、一昨年に女児が誕生してから西村氏は夜遊びを控え、料理を振る舞うなど家庭的な一面を見せていた。うのもブログで西村氏のことを「ハニーちゃん」と記述してノロケを見せるなど夫婦関係は修復したと思われていた。しかし、8月ごろから再びまたケンカが絶えなくなり、うのは両親が住む通称・パンスト御殿へ帰り、西村氏はキャバクラのVIPルームに入り浸って、毎回60~70万円も使うなど豪遊を始めたという。 つづきを読む『結婚賛歌 北陸版』KCC
『ノンストップ!』で無言貫いた神田うの“ハニーちゃん”ブログから見る離婚報道の深刻度
一部週刊誌に“離婚協議中”と報じられた神田うの(38)が14日、情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の生放送に出演した。 番組では、冒頭から7年間、別居状態が続いている川崎麻世(50)と、カイヤ(51)夫妻の関係性を紹介。2人は今でも、一緒にテレビに出演したり、頻繁に電話したりと、付かず離れずの不思議な関係を続けている。さらに「ボーイフレンドが6人できた」と明かすカイヤに対し、司会のバナナマン・設楽統が「離婚しちゃえばいいんじゃないかな」と述べたが、神田は「好きなんじゃない? お互いに」「いろんな夫婦の形があっていいんじゃないですか?」と2人の関係をフォローした。 神田といえば、2007年に年商1,600億円のパチンコ関連企業・日拓グループの西村拓郎社長と結婚し、一昨年に女児が誕生。ブログでは、西村氏のことを「ハニーちゃん」と呼ぶなどラブラブぶりをアピールしていたが、関係が冷え始めたといわれる今年8月頃から「パパ」「主人」と素っ気ない呼び方へ。現在は別居状態で、離婚の話し合いが進んでいると報じられた。 生放送中に、この報道について何かしらコメントすると思われていた神田だが、一切触れられないまま番組は終了。視聴者からは、「はっきりさせないなんて、うのちゃんらしくない」「樫木裕実の騒動の時はあんなにでしゃばってたのに、自分のこととなると……」といった声が上がっている。 また、13日の神田のブログでは、「友人が銀座に『たかはし』と言うお店を出したのでハニーちゃん(主人)とお祝いに行って参りました」(原文ママ)と、西村氏と腕を組んで寄り添う写真を掲載。しかし、14日に報道が出ることを事前に知った神田が、慌てて「ハニーちゃん」の呼び方を復活させたものと見られており、ネット上では「わざとらしい」「今さら遅い」という声が上がっている。 「何事にも白黒つけたがる神田さんが、無言を貫いたのは意外でした。それだけ、夫婦の関係が深刻ということなのかもしれません。芸能人は離婚協議が始まると、慰謝料や養育費などの話し合いが終わるまでは、公の場で夫婦の話題を出さないよう、弁護士から口止めされることが多い。神田さんがそのような状況であるかは分かりませんが、可能性はあるでしょう」(芸能記者) 最近は、樫木のスタジオ閉鎖騒動の際に内情を代弁するも、「樫木先生は、印税をまったくもらってなかった」と誤った発言をし謝罪に追い込まれたほか、「たかだか1,000万(円)で」という発言が非難を浴びるなど、失言の多さから「炎上マシーン」と揶揄される神田。さすがの彼女も、自分のこととなると威勢をなくしてしまうようだ。神田うのオフィシャルブログより
スタジオ閉鎖・暴行騒動の樫木裕実、他人の出産に「立ち愛」の奇行にも疑問符
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10月29日発売の「女性自身」(光文社)が、『カーヴィーダンス』で有名なボディメイクトレーナー・樫木裕実(50)のプロデュースするトレーニングスタジオ「カーヴィーグランド」の閉鎖を報じたが、その後も関係者や当事者らがコメントを発表するなどして、騒動はいまも続いている。 「自身」では、昨年12月にオープンした同スタジオについて、これを経営する女性オーナーが突如、今年12月9日の閉鎖を決定したということや、女性オーナーが樫木に対し、スタッフの引き取りを求めたが、これを聞き入れずに樫木が1人で去ろうとしていることなどが報じられた。 つづきを読む(「樫木裕実 カーヴィーボディ 1週間美やせプログラム」扶桑社)




