女優でタレントの“あだっちぃー”こと足立梨花との同棲疑惑が報じられた俳優・川隅美慎に対し、「うらやましい」との声が相次いでいる。 足立といえば、昨年は『水族館ガール』(NHK)、『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)、『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)と、連続ドラマに引っ張りだこ。現在も、『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)で“モテ女子”役を演じている。 一方、お相手の川隅は、足立の高校時代の同級生。『ミュージカル・テニスの王子様』や『銀河英雄伝説』など、多くの舞台に出演してきた“イケメン俳優”だ。 8日発売の「FLASH」(光文社)は、2人が新婚夫婦のようにスーパーでステーキ肉を買う姿や、並んで歩く姿を掲載。この日以外にも、合鍵でマンションに出入りする2人を目撃したと伝えている。 記事を見る限り、幸せな同棲カップルにしか見えない2人。だが、足立が所属するホリプロは「仲のいい友人の1人」「同棲はしていない」と報道を否定している。 「足立は現在、ホリプロの稼ぎ頭の1人である上、4月にNHK『土曜スタジオパーク』のMCに抜擢されたばかり。交際を認められないどころか、2人を別れさせることも視野に入れているでしょう。また、川隅はアイドル的な人気があるため、同棲報道にショックを受けているファンも。仕事に影響が出るとしたら、イケメンを売りにしている川隅のほうでは?」(芸能記者) そんな中、ネット上では川隅に「うらやましすぎる」との声が……。 「足立の武器といえば、なんといっても85cmの“桃尻”。グラビアでは、かなり際どい水着姿でお尻を突き出し、男性を魅了してきた。それだけに、ネット上では『あの桃にかぶりついたのか!』とザワついています」(同) 所属事務所は熱愛を真っ向否定しているものの、やはり“桃にかぶりついたのか否か”は気になるところだ。
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足立梨花「24歳でJKは無理」どころじゃない!? 人気俳優たちの“年齢ギャップ”配役事情
タレントで女優の足立梨花が4日、主演映画『傷だらけの悪魔』の初日舞台挨拶に登壇した。24歳の足立は、本作で女子高生役を演じている。マスコミ向け試写会では「もう制服を着ることはないと思います」と述べていたが、この日も制服姿で登場。だが、司会者からそのことについて訊ねられると「もうダメ。24だもん」と、“JK役”へのギブアップ宣言をした。 足立に限らず、役者は実年齢と離れた役を演じることも多い。黒澤明の映画『生きものの記録』(1995)では、35歳の三船敏郎が70歳の老人役を演じた。ただ、これはメイクや衣装で工夫をこらしたものである。役者自身が素の姿をさらす場合はどうだろうか? 「2000年の映画『バトル・ロワイアル』では、撮影時に25歳だった山本太郎と安藤政信が15歳の中学生役を演じたことで話題となりました。16年に放送されたNHKの朝ドラ『べっぴんさん』では、28歳の古川雄輝が15歳の役を演じています」(芸能記者) 男性の場合、15歳といえば、顔や体が子どもから大人へ移り変わるタイミングでもある。役柄や設定などにもよるが、10歳くらいのギャップならば、なんとか演じられるのかもしれない。 「濱田岳は13年の映画『みなさん、さようなら』で、団地で生まれ育ち、そこから出ることなく生活を続ける男性を演じました。作中では、13歳から30歳までの経過が描かれました。撮影時、濱田は24歳でしたから、ちょうど10年前後ギャップのある年齢を演じたことになります。またV6の岡田准一は、昨年12月に公開された『海賊とよばれた男』で20代から90代をひとりで演じて話題になりました」(同) 足立は2007年に『ホリプロスカウトキャラバン』でグランプリを獲得して芸能界にデビュー。すでにキャリア10年のベテランである。今回の発言がきっかけとなり、今後、さらにギャップのある役柄に挑むこともありそうだ。 (文=平田宏利)
足立梨花の“イケメン好き”がガチすぎる!?「握手会の態度が全然違う……」とファン茫然
NHK『あまちゃん』で人気急上昇、バラエティ番組やドラマなどで大活躍の足立梨花が18日、都内書店で写真集『RIKA2007→2014』(学研パブリッシング)の発売イベントを開催。握手会と撮影会には、300人を超えるファンが集結した。 そんな中、集まったファンの間で「握手のとき、イケメンとそうじゃない人相手で、対応が違った」という声が上がっている。 ファンには学生ら若い男性が多く、写真集と合わせて参考書を購入する者も目立ったのだが、ある参加者は「あだっちぃー(足立の愛称)は、優等生の雰囲気があって真面目タイプの学生に人気がある感じなんですけど、ほかの人が握手するのをじっと見ていると、イケメン風な男性だとニコニコするのに、そうじゃない人だとあっさりした対応で、差を感じた」と話し、その場にいたほかの学生たちも「俺もそう思った!」というのだ。 実際に対応が違ったのかはさておき、足立がかなりの面食いであることは確かだ。5年前、まだ知名度が高くなかった頃にサッカーの重松健太郎選手をインタビューした際には、初対面の第一声が「わぁ、イケメン!」だったという話。現場で個人的なツーショット写真をお願いし、別のサッカー取材でも同様に、イケメン選手との撮影に積極的だったという。 さらに、レギュラー出演している『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)では、共演した関ジャニ∞の横山裕、村上信五とあまりに親密になり、最近になって出演曜日が変更になったのは「交際を警戒したジャニーズからのリクエストだったのではないか」と、ささやかれたほど。 「足立はHey!Say!JUMPの山田涼介と熱愛のウワサもありましたし、ジャニーズからマークされているともっぱら」と放送作家。 極めつきは昨年、出席したイベントで「早く結婚したい」という話になったとき、その相手の条件として「イケメンの方」と断言している。 「足立は、ホリプロスカウトキャラバンで中学3年生のときにグランプリに輝きましたが、すぐには売れず、事務所の戦略か、お尻のラインを目立たせるショットを多数露出してセクシー路線に行きかけたり、なかなか苦労しているんですよ。それだけに業界慣れはしていて、気に入った男性タレントには、周囲に悟られず接する絶妙アプローチがあるという話です」(前出の放送作家) どう見ても肉食系の足立だが、ホリプロとしては石原さとみのように清純派として売る方針だというから、そのあたりのギャップは面白そうだ。 (文=ハイセーヤスダ)『RIKA2007→2014』(学研パブリッシング)
「パンツを食いこませたり……」整形疑惑否定した『あまちゃん』女優・足立梨花の意外な“露出度”って?

『足立梨花としたい10のこと』(竹書房)
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