またしても芸能人の“衝撃ニャンニャン写真”が流出か――。7月29日発売の「実話ナックルズ」(ミリオン出版/2017年9月号)に、大手プロダクション所属タレントと見られる女性の衝撃写真が掲載されている。見本誌が業界関係者に配られており、一部ではちょっとした“祭り”に発展しつつあるというが……。 誌面では一部伏せ字となっているが、掲載されたプロフィールなどから『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)や『ヒルナンデス!』(同)などに出演する、Kを指していることがわかる。掲載されている写真は、いずれもKと「有名サッカー選手」とされる男性とのツーショットで、中でも目を引くのがキス写真、さらにふたりそろって仲睦まじく温泉に入っているショットだろう。 「入浴中の写真は構図や両者の様子などから、盗撮されたものなどではなく、セルフタイマーを用いたか、あるいは第三者が許可を得て撮影していることは明らか。こういった事案では、そもそも写真を『撮らない』『撮らせない』ことが一番の防止策となりますが、結果こうして流出してしまっている以上は、本人の脇が甘いというほかありませんね」(芸能プロ関係者) さらに、記事の見出しには「アノ『イッテQ』レギュラーか 混浴全裸ニャン2 衝撃流出17枚」と書かれており、掲載されている3点以外にも、複数の写真が編集部の元に存在していることを示唆している。 「記事内でも言及されていますが、撮影時期は2011年ということで、Kが数年前に『フライデー』(講談社)に撮られたモデル風男性と今回の男性が、同一人物である可能性も。流出元がこの男性なのか、第三者なのかは不明です。一体なぜこのタイミングで、こんな写真が世に出てしまったのか……」(週刊誌記者) 本サイトでは「実話ナックルズ」編集部に対し、女性がK本人であるという証拠の有無、また写真の入手先などについて問い合わせたが、「記事に書かれていることがすべてです」との回答だった。次号以降、さらなる衝撃写真が掲載される可能性もあるだけに、波紋が広がっていくことになりそうだ。※イメージ写真
「218」カテゴリーアーカイブ
スキャンダル社会学/ソシャゲ業界の波乱/ドナルド・トランプ(笑)劇場
【第1特集】
スキャンダル社会学
ベッキー不倫報道に、甘利晃不正資金騒動、清原和博の覚せい剤逮捕など、芸能界や政界、球界まであらゆる分野で起き続ける不祥事。これらのスクープはどのように報じられ、そこにはどれほどのカネが動いているのか?「週刊文春」を筆頭とする週刊誌の勢力図から、売名行為の皮算用、そして戦前の皇室ゴシップまで、スキャンダルの進化と経済効果の真髄に迫ります。
【目次】 ■文春だけじゃない!【週刊誌】戦闘力徹底比較 ■加藤沙里とは何だったのか?【売名】の行動原理 ■【会員制情報誌】はなぜ生き残っているのか? ■枕なんかやりません!週刊誌【女性記者】座談会 ■死体も原発もエイズも…【スキャンダル写真】の進化史 ■バッキンガム宮殿にも潜入【英国タブロイド】の破壊力 ■ヤリマンから学ぶ【海外スキャンダル】の経済効果 ■戦前の【皇室スキャンダル】を振り返る ■「政府首脳」は管官房長官!? 新聞の【用語】解説 ■政治スキャンダルの矮小化は【安倍総理】のせい? ■スキャンダルが引き起こす【作品回収】のメカニズム ほか
最大50%OFF!おトクな値段で「月刊サイゾー」が定期購読できちゃいます。←月500円で、最近のバックナンバーなど、ほぼすべての記事が読める「サイゾーpremium」はこちらから。
←今すぐネットで全部読めちゃう!「雑誌オンライン」はこちらから。
←最大19%もお得になっちゃう!! 「Fujisan」での定期購読のお申込みはこちらから。

任天堂も参入! ソシャゲ業界波乱の予兆
かつてはGREEとDeNAが覇権闘争を繰り広げていたソーシャルゲーム業界だが、『パズル&ドラゴンズの大ヒットから勢力図が大きく塗り替わった。ついに任天堂やソニーも参戦してきたが、時すでに遅しという見方もある。再びガチャ規制も取り沙汰される中で次なる覇者はどこか?

米大統領選ドナルド・トランプ(笑)劇場
世界的に注目を集めるアメリカ大統領選。民主党候補のヒラリーやサンダースが大きな支持を集める一方で、ひときわ異彩を放つ共和党の最終兵器、ドナルド・トランプ。日本では報道されない“おバカ”なトランプ旋風の実態に迫る!

【りりか】
妙にエロい画像を上げ続ける美少女の正体

〈News Source〉
- リリースの意味なし?【シングルCD】不要論の是非
- 今年の高校野球【裏】ダークサイド
- 芸能界の底辺でうごめく枕営業の最新事情
欅坂46・原田まいが“チチ揉みプリ”で活動辞退! 衝撃強すぎて「姉貴分」の年末にも影響?
乃木坂46の姉妹グループ「欅坂46」の原田まゆが、活動を辞退することが11日、グループの公式サイトで発表された。辞退の理由は明かされていないが、まず間違いなく「チチ揉み・キスプリクラ」流出だろうというのが大方の見解だ。 ネット上には原田と男性のキスや、後から胸をわし掴みにしているプリクラ画像が、すでに多数出回っている。しかも相手が中学の教師という情報が流れ、17歳である原田との“淫行”という言葉が飛び交い、デビュー直前の大スキャンダルに、ネット掲示板は騒然となっていたが、このまま芸能活動をするのは難しいと判断したのだろうか。 さらに11日には、「週刊文春」(文藝春秋)が原田の父を直撃。娘の恋愛事情は知っていたようで「感じのいい青年だったので、交際を認めました」と発言したという。「教師が学生と付き合う時点でまず犯罪」「器でかいな」など賛否の声で溢れ返った。 「ここまで騒ぎが大きくなると、さすがに芸能活動は難しいですね。今回のスキャンダルで欅坂46の知名度は上がりましたが、イメージ低下は避けられませんね。ネットには『教師は逮捕しろ』という厳しい声もありますが、父親に紹介するあたり意外と真剣交際なのかも。しかし、あの“チチ揉み”だと説得力が……(笑)」(芸能記者) ただの恋愛ではなく“淫行”ということで大騒ぎになった今回のスキャンダルだが、この騒ぎにより、“姉貴分”にも影響が出るのでは、という意見も多い。 「姉グループである、乃木坂46の『NHK紅白歌合戦』出場に関してです。昨年、乃木坂46は初の紅白出場が一時“内定”とまで報じられたものの、最終的には不選出。AKB48やNMB48などAKB軍団の他グループやももいろクローバーZなど、アイドルグループの出演枠の兼ね合いもあったのでしょうが、最大の原因は松村沙友理の『不倫キス疑惑』に代表される、度重なるメンバーのスキャンダルといわれています。今回は別のグループではありますが、仮にも“姉妹”グループである以上、NHKが重く受け止める可能性も、ないとはいえません」(同) 思いもよらぬ憶測も出てしまう有様だが、それだけインパクトが強かったことも事実だ。 それにしても、流出させたのは、プリクラ交換をした友人なのだろうか。アイドルになった同級生の嫉妬だとしたら、随分とエグいことをするものだ。欅坂46公式サイト
「手越と抱擁」「合コン」「手ブラ写真」! AKBのお盛んユニット・フレンチキスが、解散ライブで“スター”のマネ
AKB48の派生ユニット、フレンチ・キスが5日、さいたまスーパーアリーナで解散ライブを行い、5年間の活動に終止符を打った。人気だったユニットの解散にしては大した話題にもなっておらず、ネットには「わざわざニュースにするほどでもない」という声も多い。AKBグループ全体の凋落が見て取れるが……。 フレンチ・キスは柏木由紀、高城亜樹、すでにAKBを卒業した倉持明日香で構成されるこのユニットだが、「それぞれの道を進むため」という、なんともあいまいな理由で解散することになった。だが、ファンの間では、やはり柏木の“あのスキャンダル”が原因だと指摘する声が多い。 「6月、『週刊文春』(文藝春秋)に掲載された、NEWS・手越祐也との“浴衣抱擁”ツーショット写真ですね。あそこまでバッチリ写真が載るのは珍しいですから、大きな反響を呼びました。アイドルとジャニタレということで、双方のファンからも批判が殺到。にもかかわらず、柏木はファンに何ひとつ釈明することのないまま現在に至っています。今回のフレンチ・キス解散でもその話題には一切触れていません。都合の悪いことは全て“スルー”ということでしょうね。誠実な対応をしてほしいというファンも多いに違いないでしょう」(芸能記者) フレンチ・キスは柏木だけではなく、高城亜樹の福岡ソフトバンクホークス・今宮健太らとの“合コン疑惑”、倉持明日香がホテルでの“手ブラ写真”を週刊誌に掲載されるなど、なにかと“オサカン”なユニット。3人ともワタナベエンターテインメント所属だが、結局はオトコ関係での解散ということなのだろうか。 「解散の本当の理由は定かではありませんが、解散ライブでの最後のパフォーマンスには非難が集まっています。最後の楽曲を歌った後、3人はマイクを台の上に置きました。あの山口百恵さんの1980年の引退公演を意識した演出とのことですが、『身のほど知らず』『山口百恵のマネなんて100万年早い』『マイクを置く行為が安っぽくなる』と酷評の嵐です。そもそも歌手を辞めるわけでもないので、イマイチ締まらない最後でしたね。2013年の『NHK紅白歌合戦』で、大島優子が卒業を発表したことが同様に叩かれましたが、AKBグループは自分たちの立場や“格”を勘違いしている言動が多いですね」(同) ちなみに、ライブを行ったさいたまスーパーアリーナの収容人数は3万7千人。ライブの観客は1万人程度だったそうだ……。フレンチ・キス公式サイト






