流産の危険をブログで報告した東尾理子に賛否両論!「まさか我が子で金儲けを……」

51khlP2oZRL.jpg
『「不妊」じゃなくて、TGP 私の妊活日記』(主婦の友社)
 体外受精による第2子妊娠に挑戦しているプロゴルファーの東尾理子に、「やりすぎだ!」とブーイングが起こっている。  今年9月に採卵した受精卵を子宮に“お迎え”していた東尾は23日、ブログで「判定が出ました。着床してました」と報告した。ただ医師には、今回の着床は流産の可能性の方が高いと告げられており「嬉しいけど、喜べない、いろんな感情の入り混じった、複雑な気持ちです」と告白。続けて「先生からは、普通の生活をして下さいと言われました。覚悟もしつつ、新しい生命力も強く信じて、待ちたいと思います」と述べた。  「妊娠」という言葉を使わなかったのも、流産の危険があるためとみられる。  これにネット上では「頑張って下さい」「無事産まれてくるといいですね」など応援メッセージが寄せられているが、その一方で「ナイーブすぎる話だ」「同じ境遇の人がいたらどうするんだ!」と、批判の声も上がっている。  東尾は不妊治療を乗り越え、2年前に長男の理汰郎くんを出産。その過程でも、体内の子がダウン症で産まれてくる可能性をブログで示唆していた。 「彼女としては包み隠さず明かすことで、同じ境遇の人たちに勇気を与えたい気持ちがあるようですが、時にそれが逆効果になることもある。もう少し慎重になってもいいと思う」とはスポーツ紙記者。  そうした性格が災いし、あらぬ疑いをかけられることもある。ワイドショー関係者は「夫の石田純一さんや父親の東尾修さんなど、彼女のファミリーはプライベートを切り売りし、イベント出演などでボロ儲けしてきた。今回の告白も、そうしたことを計算してのことだと思ってしまう」と話す。  さすがに、我が子で金儲けしようと計画しているとは考えづらいが……。

息子・いしだ壱成の“一般人妻”まで食い物にする「プライベート切り売り夫妻」石田純一・東尾理子のしたたかさ

ishidai.jpg
いしだ壱成 オフィシャルHPより
 先日、4年間交際していた一般女性との婚約を発表した、俳優のいしだ壱成。 「それも本人からではなく、義理の母にあたる東尾理子さんがブログで発表しました。その辺が“石田家”らしいですよね(苦笑)」(ワイドショー関係者)  もともと、あるバラエティ番組で彼女がいることは公表していたが、このタイミングでの婚約発表は予定外だったという。 「番組放送前、女性週刊誌の記者が父親の石田純一さんに、壱成さんの再婚について直撃したんです。そのときにはまだ話をしていなかったみたいで、純一さんは壱成さんに『どういうことだ!?』と血相を変えて連絡したそうですよ」(芸能事務所関係者)  東尾理子がブログで発表したのは5月28日なのだが、実はプロポーズして婚約となってから1週間もたっていなかったという。 「壱成さんとしては、もう少し落ち着いてからの発表にしたかったようですよ。プロポーズしてすぐに発表となると、世間に話題作りだと思われるかもしれませんからね。相手の方は一般人のようなので、そのあたりを気遣ったんでしょう。それが義理の母に台なしにされたわけですからね。壱成さんは割り切ってると思いますが、新しい奥さんがこういった風習のある“石田家”になじめるかどうか……」(テレビ局関係者)  早くもプライベートの切り売りという、石田家の洗礼を浴びた婚約者。複雑な嫁姑関係の中で、うまくやっていけるのだろうか――?

「ペニオク騒動は終わってなかった!?」東尾理子、今井メロ……ブログで商品を“ステマ”し続ける芸能人たち

higashioriko1107.JPG
東尾理子オフィシャルブログより
 昨年末、小森純、熊田曜子、ほしのあき、ピースの綾部祐二など多くの有名タレントが加担していたとして大騒動となった、ペニーオークション詐欺事件。  問題のペニオクサイトへの誘導元となった「Amebaブログ(以下、アメブロ)」が、1月に有名人・芸能人ブログを対象に“記事”と“広告”を分けるための「PRマーク」を義務付けたこともあり、世間からのバッシングもほぼ収まった印象だ。  また、長らく活動を自粛していた小森は、9月に『オールスター感謝祭』(TBS系)で本格復帰。出産を理由に休止していた熊田も、夏頃から『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)や、『もてもてナインティナイン』(TBS系)に出演し、ママタレとして活躍している。  すっかりほとぼりが冷めたような様子の芸能界だが、実は“疑惑”のブログは未だに多数存在する。  たとえば、石田純一の妻で、育児中の東尾理子。彼女は「PRマーク」を付けずに、たびたび自身がイメージキャラクターを務める健康食品や化粧品を紹介。先月25日にも、「今日は契約して頂いている美的ヌーボが家に届きました」「毎月お届けコースが初回1,000円OFFになるクーポン、今回は『2610』で11/10迄とのことです。是非使ってくださいね」などと、商品購入サイトへ誘導している。  また、先月30日に「心臓と脳の異常が原因で倒れた」とブログで報告し話題となったタレントの今井メロも、以前からステマの疑いがある一人。先月10日には、酵素入りジュースを紹介し、「水素が入ってるから酵素も水素もWで摂取できていろいろ欲張りたいダイエットにはイイことづくし」「よく見たら『生サプリ』がついてくるお得なコースがある!!」などと、購入サイトへ誘導。26日にも、骨盤ショーツを紹介し、自ら着用したセクシーな写真を掲載している。  この2人が、見返りとして金品を受け取っているか否かは不明だが、もしアメブロの規定に違反しているとしたら、ファンを騙していることになるのではないだろうか?  今井のブログについて、アメブロを運営するサイバーエージェントの広報に問い合わせると、「弊社では芸能人・有名人がアメーバブログ内で企業の商品などのプロモーションを行う場合、専用の『PRマーク』を表示することを義務付けています」としながらも、今井の問題の投稿については「弊社は一切関与しておらず、今井さんご本人の判断で執筆された記事となります。現在、今井さんは事務所に所属されていないため、ご本人に対し、ガイドラインの違反にあたるとして、過去に2度ほどメールにて警告のご連絡をしております」という、責任転嫁とも取れる回答が戻ってきた。担当者は、今井と連絡が取れ次第、「記事削除などの対応を検討中」だというが、数カ月も放置されている現状を見ると“徹底した管理”とは程遠いといえる。 「PR記事を掲載する場合、必ずアメブロ運営会社を通さなければいけないルールがあるのですが、東尾さんと今井さんは、企業や代理店と直接やり取りをしている可能性があります。運営会社を通したPR記事は、1商品につき5~300万円が支払われ、毎月数百万円を稼ぐ芸能人も多い。芸能人からすれば、大きな収入となり、アメブロ側からしても、ネットニュースに名前が上がりやすい東尾さんや今井さんのような芸能人には、自社のブログを使い続けてほしい。双方に旨味があるため、半ば放置されているのでしょう」(芸能記者)  もはや、芸能人ブログの独占市場となっているアメブロ。騒動直後に「『PRマーク』を義務付ける」と約束した限り、徹底する責任があるのではないだろうか?

「何でも公にしすぎ!」ド天然かつワイルドな東尾理子に驚愕

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
riko1019cyzo.jpg
スーペリアときたもんだ。(『nina’s Superior Over35で母になった私たちの豊かな子育て』祥伝社)
 プロゴルファーの東尾理子が今月7日、公式ブログにプライベートでゴルフを楽しんだ様子を綴っている。「今日はラウンド行って来ました~」から始まるその日の記事には、「久し振りに、仲良しプロ達と回ったんだ」と、大塚有理子プロ、藤野オリエプロ、そして夫であるタレント・石田純一(59)らとラウンドしたとある。9日付のデイリースポーツオンラインによれば、東尾は現在“育児休暇中”であるが、来年の試合復帰を目指しており「来年は試合に出たい」と明かしているともいう。  しかしここ数年の東尾は、プロゴルファーというよりも、石田との結婚、昨年11月の長男出産を経て、すっかりママタレのひとりに仲間入りした感がある。先月30日に更新されたブログ記事では長男の卒乳をテーマにしており『どのタイミングでおっぱいが終るのか、おっぱい無しでも夜寝れるようになるのか、特に終わらせたいわけでもないけど、先が全く見えないね』と新米ママらしく卒乳への疑問をひとりごちている。またその時期については特に焦っているわけではないと言いつつ『二人目を考えると、そんなにゆっくりしてらる年でもないし^_^;』(原文ママ)とも書いており、2人目妊娠をすでに視野に入れていることが判明…… つづきを読む

生後3カ月の理汰郎くんで荒稼ぎ!! 石田純一・東尾理子ファミリーの緻密すぎる宣伝戦略

higashioriko0225.jpg
『「不妊」じゃなくて、TGP 私の妊活日記』
主婦の友社
 昨年11月に石田純一とプロゴルファー・東尾理子の間に誕生した理汰郎くんが、19日に都内で行われたイベントでお披露目された。  これはベビーカーブランド「ディアクラッセ」が主催したもので、理汰郎くんは理子とその父である野球解説者の東尾修氏とともに登場。ベビーカーを押す“じいじ”こと修氏は「形容詞が見つからないほどかわいい」とデレデレで、ゆくゆくはプロ野球選手に育てたいと夢を語った。  生後わずか3カ月でマスコミの前にわが子をさらした石田ファミリーには一部で批判の声も上がっているが、当人たちはお構いなし。そればかりか「今がかき入れ時」とばかりに“イベントタレント”としての真骨頂を発揮している。 「実は、ベビーカーブランドのイベントに石田ファミリーが出るのは今回が2度目。1度目は理子さんの妊娠が判明し、夫の純一さんと共に生まれてくる赤ちゃんのことを思いながらベビーカーを押していました。当然、その“画”を撮るためにマスコミは殺到。同社の宣伝にひと役買ったわけですが、石田が受け取ったギャラは100万円以上だったそうです」(スポーツ紙記者)  一時は年間100本以上のイベントに出演し、イベントだけで1億円以上稼いだこともある“伝説の男”石田。今回も、修氏と理子だけではマスコミに対してパンチが弱いと判断し、“秘蔵っ子”の理汰郎くんを投入したと推察される。芸能プロ関係者は苦笑交じりに「理汰郎くん初披露のインパクトは大。当然、ギャラも修氏&理子だけに比べてハネ上がる。おそらく200万円は超えているんじゃないか。その辺のしたたかさは流石ですよ」と語る。  絶妙なのは、今回は夫の石田が不在だったこと。ワイドショー関係者は「当然、次は石田が我が子を抱っこしている写真が欲しくなる。ベビーカーブランドの新作ラインナップが出たら、真打ち登場でしょうね」と断言する。  傍から見たら理汰郎くんをも“利用”しているように見えるが、わずか1時間程度のイベント出演で大金が手に入り、家計の足しになるならしめたもの。今後も話題を小出しにしていくつもりだろう。

「ギャラは1本150~200万!」“ミスター記者会見”石田純一の稼ぎっぷり

『マイライフ―The day in my life』
 先日、プロゴルファーの東尾理子との間に、第1子となる男児が誕生した石田純一。その出産の模様は、TBS系『金曜日のスマたちへ』で放送された。 「一部の人たちからは、この2人に対していろいろな批判もありますが、業界では基本的に2人を応援している人が多いですよ。それもひとえに、石田さんの人柄と人望でしょうね」(テレビ局関係者)  石田といえば、3度の結婚をするあたり男性としては如何なものかと思うが、天性の“人たらし”のおかげか、彼のことを悪く言う人は少ないのだという。 「彼は一応、俳優という肩書きになってますが、最近では昼ドラに出演したくらいで、俳優としての活動はほとんど行っていません。その昼ドラも6年ぶりのドラマでしたし、彼の仕事はもっぱら記者会見に出ることですよ。それも、彼が幅広い層に支持されてるからできることですが」(芸能事務所関係者)  新製品のPRイベントなどは有名人を呼んで行われることが多いのだが、ここでの一番人気が石田なのだという。 「PR業界では、彼は“ミスター記者会見”と呼ばれるくらい、さまざまなイベントに呼ばれています。映画の公開や、モンブランのような高級ブランドのイベントまで幅広く、一定のマスコミが集まるので、PR会社からすればとても使いやすいそうです。ギャラは1本150~200万とのことですが、費用対効果はかなり高いそうですよ」(広告代理店関係者)  また、彼を直撃取材したことのある週刊誌の人たちでさえも、 「5分だけと言いながら、1時間も話をしてくれたり、『遅くまでご苦労さま』と声をかけてくれたりと、こちらが厳しい質問をしてもちゃんと答えてくれるのは、石田さんとさんまさんくらいじゃないでしょうか」  今回の出産を機に“イクメン”になることは間違いないだろうから、また仕事が増えそうだ。

「もう三船美佳・高橋ジョージの時代じゃない」“おしどり夫婦”タレント戦線異状あり!?

kensukeshokutoa.jpg
『佐々木健介&北斗晶 最強夫婦VS最凶都市伝説』
(ジェネオン エンタテインメント)
 最近のバラエティ業界で、“おしどり夫婦”の定義が変わってきているという。 「これまで、キャスティングの第一候補に挙がっていたのは三船美佳・高橋ジョージ夫妻でしたが、あの24時間マラソンのあとは、北斗晶・佐々木健介夫妻になってきました。北斗・佐々木夫妻がダメだったときは、東尾理子・石田純一夫妻という順番だそうですよ」(テレビ局関係者)  確かに、以前ほどバラエティ番組で三船&高橋を見ることは少なくなってきており、三船に関しては、個人の仕事はむしろ増えているようにも思える。ということは、問題は高橋のほうなのか? 「正直、視聴者が飽きてきたというのもあるんです。三船さんはまだいいのですが、どうも高橋さんのウケがあまり良くないみたいで……。それも面と向かっては言えませんからね。それで結局、2人の共演が減ってきているんです。今は、ただ年の差とか仲が良いってだけでは厳しいですよ」(バラエティスタッフ)  さらに、2人に追い打ちをかけるのが、東尾・石田夫妻の妊娠話だという。 「高齢出産ですし、出産してからも話題は尽きることなく、引く手あまただと思いますよ。結局、この“おしどり夫婦”枠は、何か話題が続かないと厳しいみたいですね。最近は、高橋さんが舞台に挑戦するなど話題になっていましたが、あくまで“夫婦”で話題にならないとねぇ」(テレビ局プロデューサー)  高橋ジョージにとっては、これからが茨の“ロード”といったところか。

「もう三船美佳・高橋ジョージの時代じゃない」“おしどり夫婦”タレント戦線異変あり!?

kensukeshokutoa.jpg
『佐々木健介&北斗晶 最強夫婦VS最凶都市伝説』
(ジェネオン エンタテインメント)
 最近のバラエティ業界で、“おしどり夫婦”の定義が変わってきているという。 「これまで、キャスティングの第一候補に挙がっていたのは三船美佳・高橋ジョージ夫妻でしたが、あの24時間マラソンのあとは、北斗晶・佐々木健介夫妻になってきました。北斗・佐々木夫妻がダメだったときは、東尾理子・石田純一夫妻という順番だそうですよ」(テレビ局関係者)  確かに、以前ほどバラエティ番組で三船&高橋を見ることは少なくなってきており、三船に関しては、個人の仕事はむしろ増えているようにも思える。ということは、問題は高橋のほうなのか? 「正直、視聴者が飽きてきたというのもあるんです。三船さんはまだいいのですが、どうも高橋さんのウケがあまり良くないみたいで……。それも面と向かっては言えませんからね。それで結局、2人の共演が減ってきているんです。今は、ただ年の差とか仲が良いってだけでは厳しいですよ」(バラエティスタッフ)  さらに、2人に追い打ちをかけるのが、東尾・石田夫妻の妊娠話だという。 「高齢出産ですし、出産してからも話題は尽きることなく、引く手あまただと思いますよ。結局、この“おしどり夫婦”枠は、何か話題が続かないと厳しいみたいですね。最近は、高橋さんが舞台に挑戦するなど話題になっていましたが、あくまで“夫婦”で話題にならないとねぇ」(テレビ局プロデューサー)  高橋ジョージにとっては、これからが茨の“ロード”といったところか。