10月1日にAVデビューする故・坂口良子さんの娘でタレントの坂口杏里が、“ANRI”名義で11月4日にヘアヌード写真集を発売することがわかった。 9日発売の「フライデー」(講談社)は、写真集の撮影カットから、ANRIのセクシーグラビアを袋とじで掲載。どれも乳首やアンダーヘアは出ておらず、裸で佇むカットや、Tバック姿でお尻を露わにしたカットなどが確認できるが、注目すべき点は、顔の変化。歯茎が前方に出ている口元や、大きな目などにタレント時代の面影はあるものの、この写真を見て、一目で坂口だとわかる人は、おそらく少ないだろう。 また、一時は激ヤセが話題となり、ファッションイベントに水着姿で登場した際には、ネット上をザワつかせたこともある坂口。しかし、今回のグラビアでは、健康的な肉付きが見て取れ、痩せすぎという印象は全く受けない。 やはり、ネット上でも「だ、誰!?」「顔が全然違う!」「AKBにいそうな顔」といった声が相次いでいる。 「以前から整形疑惑が付きまとい、コロコロと顔が変わってきた彼女だけに、今回も整形を疑う声が。また、彼女はスタイルもごく平均的で、AV女優として何を売りにしようとしているのか、現段階では見えてこない。彼女が何作の契約を結んでいるのかわかりませんが、ルックスは“素人モノ”レベルですから、プレイなどどこか秀でた部分がなければ、この業界で生き残るのは難しい」(芸能記者) 坂口といえば、バイきんぐ・小峠英二との熱愛報道で注目を浴び、一時はバラエティ番組やPRイベントに引っ張りだこだったが、交際宣言以降は仕事が激減。いつしか、所属事務所も退社していた。 また、小峠との交際中、ホストクラブに入り浸る様子が週刊誌にキャッチされたことも。今回のAVデビューは、そんなホスト通いによる借金が原因と言われている。 「ANRIのグラビアには、『あの大物女優の愛娘』『お笑いコンビ・バイきんぐ小峠との熱愛も話題に』といったコピーが派手に躍っており、2013年に亡くなった母親や、元彼の名前で宣伝する気満々。そんな彼女のTwitterには、『あなたには名女優・坂口良子さんの娘というプライドはないのですか?』『親の顔に泥塗るな』といった批判が殺到。AVのパッケージにも、母親や小峠のコピーが載る可能性が高く、批判はさらに強まりそう」(同) タレント時代同様、またしても顔に話題が集中してしまったANRI。徐々にベールを脱ぐ彼女に、今後も関心が集まりそうだ。
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HKT48・兒玉遥(19)の疑惑に、高須院長が「ヒアルロン酸の打ちすぎ」「プチ整形の範疇超えてる」と明言
高須クリニックの名物院長・高須克弥氏(71)が30日、自身のTwitterでHKT48およびAKB48の“はるっぴ”こと兒玉遥(19)について「ヒアルロン酸の打ちすぎ」と明言した。 かねてより、Twitter上で整形に関する質問に応じている高須院長。この日、兒玉のデビュー当時と最近の顔を比較した画像と共に、「2年で鼻筋がここまで伸びる事があるのでしょうか?鼻筋高くなりたい」と投げかけた一般人に対し、「『ヒアルロン酸の射ちすぎはプチ整形の範疇を超えるからやってはいかん』と若い医者たちに講義したのにもう忘れとる( ω-、) 額と鼻が同じ高さはギリシャじんだよ。不自然だよ。 普通の鼻に戻してあげるから来なさい」(原文ママ、以下同)と返信した。 この後、別のアカウントから「はるっぴのことは誰も触れてはならないという暗黙のルールを破りやがったな」とのリプライが飛ぶと、「だれでもわかる。周知の事実ではないの?王様の耳はロバの耳」と返信。さらに、「はるっぴが誰だか知ってるんですか?」との質問には、「全く知りません。あのアパターのようなお嬢さんのことですか?」と返した。 ネット上では、「これが高須砲か」「はるっぴは、誰が見ても不自然」「未成年に、高須が引くほどヒアルロン酸いれる医者が悪いだろ」といった声が上がるほか、高須クリニックが、今月開催されたSKE48のライブイベントの協賛スポンサーであることから、「運営は、何も言い返せないだろう」との指摘も。 兒玉といえば、14歳でHKT48入り。デビュー時からセンターを務め、今年の選抜総選挙では自己最高の9位を獲得した。その一方で、ある時期から整形疑惑が叫ばれるように。一重だった目はくっきり二重となり、丸かった鼻にはがっつりとした鼻筋が通り、唇より引っ込んでいた顎は前方に突き出す形状に変化。約2年前に『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した際、その変貌ぶりがネット上で大きな話題となった。 また、2014年10月にAKB48・渡辺麻友の“裏アカ”と思しきインスタグラムが流出した騒動では、兒玉とHKT48・宮脇咲良について「整形モンスター」と書かれていたことから、兒玉の整形のウワサはさらに広がりを見せた。 「AKB48グループのメンバーは、初期メンから9期生(09年にオーディション実施)くらいまでは、顔を大改造するメンバーが目立ちましたが、最近は応募者の容姿レベルが上がっていることや、『メザイク』などのメイクアイテムが充実していることから、大きく整形するメンバーはかなり減ったとか。そんな中、10代の児玉の変貌ぶりは、大きな話題に。今の時代、ヒアルロン酸を注入する若い女性は珍しくありませんが、兒玉に関しては『横顔が怖い』『昔のほうがかわいかった』という声は多く、兒玉の変貌が結果的によかったのかという点には疑問が残ります」(芸能記者) 美容整形界の権威から、「プチ整形の範疇を超えている」と指摘されてしまった兒玉。今後も“整形モンスター”の異名を背負っていくしかなさそうだ。デビュー当初のはるっぴ
「整形しないなら、出勤するな!」ママに整形を強要された挙げ句、大失敗! 中国19歳ホステスの悲劇
習近平政権による「ぜいたく禁止令」により、中国ではさまざまな業界が影響を被っているが、夜の店もそのひとつだ。競争は激化し、各店がかわいい女の子の獲得に腐心。それは時に、行きすぎたパワハラへと発展する。 「安慶在線」(8月11日付)によると、安徽省桐城市のKTV(カラオケクラブ)で働く潘さん(19歳)は、ある日、ママから「鼻が醜い」と言われ、整形するよう命じられた。最初は悪い冗談かと思ったが、「整形しないなら、出勤しなくていい」とまで言われ、しぶしぶ合意した。 すると翌日、合肥市から3人の美容整形外科医が店にやって来た。早速ヒアルロン酸注射を打つことになったが、潘さんは費用と効果に不安があったため「1本だけでいい」と主張。ところが鼻に2本、顎に2本の合計4本も打たれてしまった。1本1,800元(約2万7,000円)なので、7,200元(約10万8,000円)を支払うことになった。 悲劇は、その日の夜に訪れた。顔に激しいかゆみと痛みを感じた潘さんが鏡をのぞくと、鼻と額がひどく腫れていた。顔貌が崩れ、食事するのも困難なほどだった。 2日後、近所の病院で診察を受けたところ「治療のしようがない」と言われ、大学病院へ行くも「2~3日すればよくなる」と、突き放されてしまう。そこで今度は合肥市の病院に行ったが、ここでも手に負えず、上海の病院を紹介された。しかし、ここでもなすすべがなく、潘さんはいまだ後遺症に悩まされている。「鼻が醜い」と言われて整形したのに、余計に醜くなってしまった潘さん
記者がママを直撃すると、3人の医師とはネットで知り合ったが、所属の病院は不明。施術は、潘さんが自ら望んだもので、あくまでも自分は悪くないという主張だが、「現在、医師たちと連絡が取れない」と話していることから、3人が医師免許を持っていたかどうかも怪しい。 中国では美容整形におけるトラブルが後を絶たないが、特にヒアルロン酸注射は、今年1月に遼寧省大連市で女性が失明するなど、被害が急増している。大連医科大学附属第一医院整形美容科の秦宏智主任は「半島晨報」(1月11日付)の取材に対し、問題点をこう指摘している。 「プチ整形がブームになっているが、資格や許可証のない医療機関や施術者が負の影響を与えている。彼らは“殺し屋”を養成しているのに等しい。それに、非正規のルートで手に入れた注射液には、ヒアルロン酸がまったく含まれていないことも珍しくない」 この一件は、中国で横行する職場でのパワハラと、美容整形業界のずさんさの2つが重なった末の悲劇といえそうだ。 (文=中山介石)大連では、注射後に失明するという不幸な事故も……
「整形しないなら、出勤するな!」ママに整形を強要された挙げ句、大失敗! 中国19歳ホステスの悲劇
習近平政権による「ぜいたく禁止令」により、中国ではさまざまな業界が影響を被っているが、夜の店もそのひとつだ。競争は激化し、各店がかわいい女の子の獲得に腐心。それは時に、行きすぎたパワハラへと発展する。 「安慶在線」(8月11日付)によると、安徽省桐城市のKTV(カラオケクラブ)で働く潘さん(19歳)は、ある日、ママから「鼻が醜い」と言われ、整形するよう命じられた。最初は悪い冗談かと思ったが、「整形しないなら、出勤しなくていい」とまで言われ、しぶしぶ合意した。 すると翌日、合肥市から3人の美容整形外科医が店にやって来た。早速ヒアルロン酸注射を打つことになったが、潘さんは費用と効果に不安があったため「1本だけでいい」と主張。ところが鼻に2本、顎に2本の合計4本も打たれてしまった。1本1,800元(約2万7,000円)なので、7,200元(約10万8,000円)を支払うことになった。 悲劇は、その日の夜に訪れた。顔に激しいかゆみと痛みを感じた潘さんが鏡をのぞくと、鼻と額がひどく腫れていた。顔貌が崩れ、食事するのも困難なほどだった。 2日後、近所の病院で診察を受けたところ「治療のしようがない」と言われ、大学病院へ行くも「2~3日すればよくなる」と、突き放されてしまう。そこで今度は合肥市の病院に行ったが、ここでも手に負えず、上海の病院を紹介された。しかし、ここでもなすすべがなく、潘さんはいまだ後遺症に悩まされている。「鼻が醜い」と言われて整形したのに、余計に醜くなってしまった潘さん
記者がママを直撃すると、3人の医師とはネットで知り合ったが、所属の病院は不明。施術は、潘さんが自ら望んだもので、あくまでも自分は悪くないという主張だが、「現在、医師たちと連絡が取れない」と話していることから、3人が医師免許を持っていたかどうかも怪しい。 中国では美容整形におけるトラブルが後を絶たないが、特にヒアルロン酸注射は、今年1月に遼寧省大連市で女性が失明するなど、被害が急増している。大連医科大学附属第一医院整形美容科の秦宏智主任は「半島晨報」(1月11日付)の取材に対し、問題点をこう指摘している。 「プチ整形がブームになっているが、資格や許可証のない医療機関や施術者が負の影響を与えている。彼らは“殺し屋”を養成しているのに等しい。それに、非正規のルートで手に入れた注射液には、ヒアルロン酸がまったく含まれていないことも珍しくない」 この一件は、中国で横行する職場でのパワハラと、美容整形業界のずさんさの2つが重なった末の悲劇といえそうだ。 (文=中山介石)大連では、注射後に失明するという不幸な事故も……
IMALUに“整形疑惑”再燃! 『しくじり先生』で少女期の写真が1枚も出せなかったワケ
明石家さんまと大竹しのぶの長女でタレントのIMALU(26)が、8日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。ここでのぶっちゃけ発言が注目を浴びたことで、ネット上ではある疑惑が再燃している。 同放送でIMALUは、「親の七光りを1年で使い切っちゃった先生」として登場。出生からの生い立ちや、2009年に芸能界デビューし現在に至るまでの“しくじり”を、事細かく解説。実力や実績に見合わない仕事をした結果、「ゴリ押し」「ちんちくりんなのに、モデルデビューかよ」などとバッシングに遭ってしまったと話した。 今回、失敗を赤裸々に告白した様子が話題になる一方、ネット上では、かねてよりささやかれている“整形疑惑”が再燃している。 「IMALUは、7年前に出演した『おしゃれイズム』(日本テレビ系)で、子ども時代の写真を複数公開。一重で切れ長の目元が父親にそっくりで、本人もこの時、『さんまさんに似ていた』と話していた。しかし、そう語る彼女は、なぜかバリバリの二重。このことがきっかけで、整形が疑われるようになった」(芸能ライター) 確かに、この時公開された写真は一重だったが、デビューの頃には二重に変化。さらに、彼女のインスタグラムなどを見ると、ここ数年でさらに幅の広い平行二重に変化していることがうかがえる。 「デビュー後、数年はモデルや女優、歌手、タレントと、幅広く活動していたIMALUですが、どうやら長らく、二重整形アイテム『メザイク』を使用していたようです。それが、ここ数年は正真正銘のパッチリ二重に変貌。彼女はずっと、父親に似た目元にコンプレックスを抱えていたのかもしれません」(同) 「メザイク」といえば、矢口真里が今年2月に突然、自身のブログで「16年間、ずーっと『メザイク』を愛用している」と告白。以降、テレビ番組でたびたび愛用品として「メザイク」を紹介しており、最近では「メザイク芸人」と呼ばれることも。 「IMALUは今回の『しくじり先生』で、10代後半以降の写真は大量に公開していたものの、それ以前の写真は1枚も出さなかった。もしかしたら、あまりの顔の違いに、出せなかったのかも」(同) IMALUの出生時に開いた記者会見で、「鼻はしのぶさん、目は僕のほう(に似てる)」と語っていたさんま。知らぬ間に娘は、父親と似ても似つかない顔へと変貌していったようだ。IMALUインスタグラムより
IMALUに“整形疑惑”再燃! 『しくじり先生』で少女期の写真が1枚も出せなかったワケ
明石家さんまと大竹しのぶの長女でタレントのIMALU(26)が、8日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。ここでのぶっちゃけ発言が注目を浴びたことで、ネット上ではある疑惑が再燃している。 同放送でIMALUは、「親の七光りを1年で使い切っちゃった先生」として登場。出生からの生い立ちや、2009年に芸能界デビューし現在に至るまでの“しくじり”を、事細かく解説。実力や実績に見合わない仕事をした結果、「ゴリ押し」「ちんちくりんなのに、モデルデビューかよ」などとバッシングに遭ってしまったと話した。 今回、失敗を赤裸々に告白した様子が話題になる一方、ネット上では、かねてよりささやかれている“整形疑惑”が再燃している。 「IMALUは、7年前に出演した『おしゃれイズム』(日本テレビ系)で、子ども時代の写真を複数公開。一重で切れ長の目元が父親にそっくりで、本人もこの時、『さんまさんに似ていた』と話していた。しかし、そう語る彼女は、なぜかバリバリの二重。このことがきっかけで、整形が疑われるようになった」(芸能ライター) 確かに、この時公開された写真は一重だったが、デビューの頃には二重に変化。さらに、彼女のインスタグラムなどを見ると、ここ数年でさらに幅の広い平行二重に変化していることがうかがえる。 「デビュー後、数年はモデルや女優、歌手、タレントと、幅広く活動していたIMALUですが、どうやら長らく、二重整形アイテム『メザイク』を使用していたようです。それが、ここ数年は正真正銘のパッチリ二重に変貌。彼女はずっと、父親に似た目元にコンプレックスを抱えていたのかもしれません」(同) 「メザイク」といえば、矢口真里が今年2月に突然、自身のブログで「16年間、ずーっと『メザイク』を愛用している」と告白。以降、テレビ番組でたびたび愛用品として「メザイク」を紹介しており、最近では「メザイク芸人」と呼ばれることも。 「IMALUは今回の『しくじり先生』で、10代後半以降の写真は大量に公開していたものの、それ以前の写真は1枚も出さなかった。もしかしたら、あまりの顔の違いに、出せなかったのかも」(同) IMALUの出生時に開いた記者会見で、「鼻はしのぶさん、目は僕のほう(に似てる)」と語っていたさんま。知らぬ間に娘は、父親と似ても似つかない顔へと変貌していったようだ。IMALUインスタグラムより
夏菜にまた整形疑惑、太田光が来年のフジ『27時間』に提案、沢田研二の炎上をファンがフォロー……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
夏菜にまたまた整形疑惑
デスクT 夏菜の顔が、もう誰だかわかんないよ~。ひぃ~! 記者H 現在、米・LAに旅行中の夏菜ですが、インスタグラムに「今日はなんの日ー? ナツナ(7/27)の日ー」と投稿した自撮り写真が、「別人」と話題に。コメント欄も、「整形(^^)笑」「ぇッ! 顔違う! 一瞬釈由美子かと思ッた!」「整形悲しい。。前の方が絶対可愛かった ショックです」「応援してました、でももう夏菜さんではない人ないので。可愛い顔に自信を持っててほしかった」「それ以上、いじらない方がいいです」と直接的なコメントがほとんどを占めています。 デスクT ベッキーみたいに、事務所に“ネガティブコメント削除部隊”を作ってもらえてないのかなあ? それより、誰か「ナツナの日」について、触れてあげて~! 記者H 夏菜といえば、先月放送のドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)にゲスト出演した際に、「誰だかわからなかった」という視聴者が続出。「額から鼻がはえてる」「顎がとんがった」という声が相次ぎ、整形疑惑が浮上しています。 デスクT 3月発売の「FLASH」(光文社)に、青年実業家の恋人との熱烈キス写真が掲載されたから、ヤケクソになってるのかなあ? それとも、「モビット」のCMがいつも意味不明で、モヤッとするのかなあ?「額から鼻」といえば、鼻筋が印象的なフジテレビの宮司愛海アナウンサーも、整形が疑われてるよね。 記者H 14日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、宮司アナに対し、石橋貴明が眉間を指差しながら「宮司はここから鼻が生えてるんだよね」と指摘。その後も鼻をしつこくイジッたため、ネット上では、整形を疑う声と同時に、石橋に対し「宮司アナをイジめるな」「後輩イジメ」と批判も起きました。 デスクT 貴さんといえば、「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が先月発表した「一番嫌いなお笑い芸人」ランキングで、1位になってたよね! 江頭2:50から首位を奪ったのは、2011年の島田紳助以来、2人目だって! なんか怖いね!「夏菜 (@natsuna_official) ・Instagram」より
爆笑問題の太田光が来年の『27時間テレビ』に提案
記者H 爆笑問題の太田光が26日深夜放送のラジオ番組で、フジテレビが世間からの批判を「気にしすぎている」と、内部事情を明かしました。 デスクT え~、全然気にしなくていいのに~。今のままで、面白いのに~。 記者H 今年の『FNS27時間テレビ』を振り返った太田は、「フジテレビは『ダメだ、ダメだ』って言われてるけど、その声をフジテレビは気にしすぎてるんだよ。そんなこと言ってるの、ネットのバカだろ? そんなの無視すりゃあいいんだよ」と発言。また、『FNS27時間テレビ』のCM中、来年は27時間全てを、『さんまのお笑い向上委員会』のコーナーにしましょうと、明石家さんまに持ちかけていたことを明かしました。 デスクT 是非、やってみたらいいと思うよ! 数字取れるよ! 記者H Tさん、少しは心を込めて発言してください!『さんまのお笑い向上委員会』は、フジらしいワチャワチャ感がウリの番組ですが、視聴者からは「何が面白いのかわからない」「内輪ウケ感がうんざりする」との声も多いのが実情です。 デスクT 確かに、フジのテレビマンの馬鹿笑いを聞くと、「現場を盛り上げるのに必死だなあ。これだけベテランタレントが集まると、気を遣いまくるんだろうな~。偉いな~。自分だったら辛いな~。辛いから日テレ見よう~っと」ってなるよ。 記者H 今年の『FNS27時間テレビ』は、平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己最低の大コケ。来年はこれを下回るわけにはいきません! デスクT 世間の声を気にせず、フジがんばれ~。フジテレビ番組サイトより
沢田研二の『ポケモンGO』炎上をファンが否定
デスクT ジュリーこと沢田研二のトンデモ発言が炎上してるね!(ハットを前下がりに被りながら)あぁあ~あぁあ~あああ~♪ 記者H 沢田が26日、ライブ中に「任天堂何やってんの? オタクを外に出したいから作ったって、出てきたら事件が起きているやないか……。おそろしいで~」と、相模原障害者施設殺傷事件と『ポケモンGO』と結びつける発言をしたと、一部ニュースサイトが報じ、「的外れ」だとして炎上中です。 デスクT あぁあ~あぁあ~あああ~♪ 記者H しかし、実際にコンサートに足を運んだと思しきファンたちが、Twitterで「事件と結びつけて語っていなかった」「デマです」「あの場に居たけどジュリーはそんなこと言ってませんでした」「『ポケモンGOやって、海外では人の敷地に侵入して正当防衛で撃たれそうになった人がいる、おそろしいでー』と言った」などとフォローしています。 デスクT あららら~。まあ、最近のジュリーって、コンサート中に「あっかん、アベー」って安倍政権を揶揄したり、イスラム国の人質問題を語ったり、脱原発ソング作ったり、話題性あるからね~。晩年の菅原文太も安部政権反対を訴えてたし、公明党には池上喜美子っていう議員がいるし、映画『太陽を盗んだ男』の関係者は、みんなこっちに行くのかな? 記者H 女優の池上季実子と、公明党の池上喜美子さんは別人ですよ! むりやり、うまいこと言おうとしないでください!「Pokemon GO - Niantic」より
“メザイク芸人”矢口真里が整形疑惑を完全否定「じゃあ、辻ちゃん、なっち、ゴマキは……?」
元モーニング娘。の矢口真里が、5日放送のバラエティ番組『人気者から学べ そこホメ!?』(フジテレビ系)で整形疑惑を完全否定した。 アイドル時代から整形疑惑がささやかれてきた矢口だが、番組では愛用する私物として二重形成グッズ「メザイク」を紹介。矢口は、18歳頃に「顔がガラッと変わった」ために整形が疑われたが、「メスは1回も入れたことない」といい、「(メザイクを)16年間ずーっと使ってる」と真相を説明。それでも、デビュー当時の写真が出ると、共演者から「いじったろ!」と訝しむ声が飛んだが、「いじったら、いじったって言います! 今、失うもの何もないんで!」と返し、笑いを誘っていた。 矢口といえば、4年前に出演したバラエティ番組『EXILE魂』(TBS系)では、整形疑惑について「アイテープ(メザイク)を夜な夜な貼ってたら、そのうちその形のまま固定された」と釈明していたが、不倫スキャンダルで吹っ切れたのか、今年2月に更新したブログでは、現在も「メザイク」を使っていると告白。「アイテープで何年も癖をつけると本当に二重になる人もいるみたいですが、私はやっぱり目が腫れたりすると戻ってしまうのでずっと使ってます」などと綴った。 その後は、テレビ番組などで、たびたび「メザイク」を使っていることを話すように。先月13日に生配信されたネット番組では、自身のメイク法をすっぴんから生実況し、「メザイク」を貼るコツまで披露した。 「もはや“メザイク芸人”となりつつある矢口ですが、それでもネット上では『またウソついてる』などと整形を疑う声が絶えない。また、矢口以外にも、元モー娘。には辻希美や後藤真希、吉澤ひとみ、安倍なつみなど、整形疑惑がささやかれるメンバーが多数。これに、保田圭がテレビ番組で『モー娘。は整形したらクビ』と疑惑を一蹴し、メンバーは二重形成グッズを使っていると説明しましたが、『矢口や、ゴマキや、辻ちゃんみたいに、目頭の蒙古ヒダが消え失せることは、さすがにない』などと、ツッコミが相次ぎました」(芸能ライター) 不倫後、いたるところで“メザイク芸”を披露中の矢口。いまだに「メイクで顔が変わった」と言い張る辻ちゃんが、これに続く日も近い!?矢口真里オフィシャルブログより
フジ『バイキング』野々村真の“人権侵害発言”に批判! 整形タレントに「テレビに出てほしくない」
タレントの野々村真が、20日放送のフジテレビ系『バイキング』で共演したタレントのヴァニラに「テレビに出てほしくない」と辛らつな言葉を浴びせた。 番組では、美容整形を公表しているタレントやモデルが登場。整形に関する不満をぶちまけ、レギュラーメンバーとトークを繰り広げた。 全身整形を繰り返すヴァニラは、ウェストを細くするためにあばら骨を取る手術を希望するも、現時点では医療技術が追いついていないと吐露。海外では事例があるものの、肺を傷つける危険があるため、日本の医師はやりたがらないのだという。 これを聞いていた野々村は、神妙な面持ちで「申し訳ないんだけど、あの、僕ね、ヴァニラさんにテレビ出てほしくないの」と切り出した。その理由を「ヴァニラさんに憧れてる人、たくさんいるんですよ」「っていうことは、マネする子がきっと出てくると思うの」と危惧。「これだけ整形して、体にいいわけがない」「いろんな人が、命が失われるようなことがあったら、大変なんで」と続けた。 これにヴァニラは、「私はちゃんと健康なままで美しくなりたいから、ちゃんとそこは先生と話し合って。将来的に支障が出るものは、一切やってない」と説明。野々村は「いや、前例がないわけだから、そんなことは保障できないはず、絶対」と食い下がったものの、ヴァニラが「保障できないことは、日本では多分、認可されないと思います。厳しいんで」と反論すると、共演者のIKKOも「そうね」と納得した様子。野々村も返す言葉をなくし、おとなしくなってしまった。 毅然とした態度で反論したヴァニラに対し、ネット上では「論破したヴァニラ、かっこよかった」「意外としっかりしてるんだな」と賛辞が見受けられた。また、「整形は否定派だけど、野々村の言い草にはカチンと来た」との声も。 「娘でモデルの野々村香音を溺愛していることで知られる野々村だけに、年頃の子を持つ親の心情を語ったのかもしれませんが、今回の『整形を公にするなら、テレビに出るな』という主張は“人権侵害”と批判されてもおかしくない。ヴァニラに整形をやめるよう説得するならまだしも、彼女の芸能活動に口出しする権利はありません」(芸能ライター) また、同日放送されたバラエティ番組『あるある議事堂 週刊誌に負けるな! 今田耕司が芸能人の整形・自宅の値段・大手術の真相 全部話させますSP』(テレビ朝日系)でも、整形を公にしているタレントが集結し、“整形あるある”を披露。どうやら、「整形は恥ずかしいことではない」という考えが広がりつつある今、テレビもそれを面白がって取り上げているようだ。 番組のオファーを受けて出演したゲストに対し、「テレビに出るな」と言い放った野々村。彼の心配をよそに、整形を公表するタレントは今後、ますます増えていくかもしれない。『超整形美人』(竹書房)
Hey!Say!JUMPの岡本圭人にまた整形疑惑、有村架純との“キス写真”流出を境に「タッキー化」か
ジャニーズの人気グループ・Hey!Say!JUMPの岡本圭人に、また整形疑惑が浮上している。 12日放送の『スクール革命!』(日本テレビ系)で岡本は、英会話の企画で“先生”として登場。自身がバイリンガルであることを生かし、流暢な英語を披露した。 しかし、ジャニーズファンの間では、その英語力よりも、岡本の不自然な目元が話題に。放送中、Twitter上では「圭人、また目変えたね」「圭人の目、ヤバ」「アイプチ?」「整形1回目の目が好きだったのに」といった類いのツイートであふれた。 岡本といえば、元男闘呼組の岡本健一を父に持ち、ジャニーズ史上初となる“親子二代CDデビュー”を果たしたことで話題に。さらに2013年には、当時『あまちゃん』(NHK)に出演中だった女優の有村架純とのキス写真を「フライデー」(講談社)が掲載し、注目されたことも。 「父親の健一は外国人ばりのくっきり二重ですが、圭人のほうはもともと切れ長の奥二重。あどけなさの残る目元にファンも多かったのですが、有村とのスキャンダルが発覚した直後あたりから、『最近、二重になった』『顔、元に戻してほしいんだけど』などとファンが騒然。その後、キリッとした目力が印象的となった岡本でしたが、今回の変化では二重幅が広がり、丸みを帯びたことで柔らかい印象に。中には、『圭人が、どんどんタッキー(滝沢秀明)に近づいてる』という声も見受けられます」(ジャニーズに詳しい記者) 段階を経てタッキー化する岡本。目元が変わるたびに、ファンも気が気でないようだ。




