思いは昨夏からあふれていた! ベッキー「ゲス乙女大好きツイート」内容に見る“清純派”の信ぴょう性

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ベッキー公式Twitter
 タレントのベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカルである川谷絵音の「不倫報道」。「週刊文春」(文藝春秋)が第一報を流して以降、メディアはこの騒動一色となっており、芸人の有吉弘行や漫画家の小林よしのり氏、きゃりーぱみゅぱみゅなど、本人らやネットのみならず、芸能人や著名人からもSNSなどでコメントが相次いでいる。それだけ「あのベッキーが」という衝撃が大きかったということだろう。  だが、ベッキーの川谷に対する熱い思いは、昨年の初夏からあふれんばかりに表出していたことがわかった。2015年6月26日、彼女が自身のTwitterでつぶやいた文面がそれを如実に物語っている。以下がそのツイート文面である。 ※以下ツイート文 ゲスの極み乙女。さんの新譜を聴く時のあのドキドキ感はなんていうんだろう。 もう、恋のドキドキと同じなんですよね。 胸がきゅーんって。 そのあとに すきすきすきぃー!って。 今年、ライブを拝見するのが目標です。 はぁ。。。幸せなためいき。。。  文面を見るに、昨年初夏の段階ではまだ深い間柄にはなっていなかったように見える。6日の謝罪会見で「ライブにも行かせていただき、打ち上げなどでお話もさせていただき、そんな中、川谷さんと連絡を取るようになりました」と語っているように、まだこの時点では面識はなかったのかもしれない。  ただ、この文面からはすでに「ゲス乙女」の熱狂的なファンであることが十分に伝わってくる。これだけ好きなのだから、知り合ってしまったらもう恋に落ちるしかない、というのもなんとなくは理解できる。許される許されないは別として。  それにしても、このツイートや、交際時のホテルでの写真の数々、LINEでの「甘えん坊」丸出しのやり取りなど、ベッキーは完全に「恋する乙女」である。いや、ベッキーが恋をすることにはなんの文句もないのだが、彼女はすでに31歳。まるで女子高生やAKB48のようなノリと行動の数々、うかつすぎる写真撮影やLINE記録など、どうしても「年齢相応」には見えないような……。 「これまで、EXILE・MAKIDAIやオードリー・若林正恭、ウーマンラッシュアワー・村本大輔と熱愛がウワサされたベッキーですが、どれも決定的な証拠が出ないままネタも消えていきました。もしかしたら、彼女自身が『仕事優先』といっていたように、本当に“清純”だった可能性もある。恋愛経験が少ない中で、本当に好きな人ができて、どうにも気持ちを止められなかったのかもしれません。そう考えると、やはり結婚の事実を隠し続けた川谷の“ゲス”っぷりが目立ちますよね」(芸能記者)  ベッキーにとっても、川谷にホレたのは“不運”ということか。まあ、離婚届を「卒論」と言い換えるなど陰湿な部分もあるので、あまり同情はできないが……。

思いは昨夏からあふれていた! ベッキー「ゲス乙女大好きツイート」内容に見る“清純派”の信ぴょう性

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ベッキー公式Twitter
 タレントのベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカルである川谷絵音の「不倫報道」。「週刊文春」(文藝春秋)が第一報を流して以降、メディアはこの騒動一色となっており、芸人の有吉弘行や漫画家の小林よしのり氏、きゃりーぱみゅぱみゅなど、本人らやネットのみならず、芸能人や著名人からもSNSなどでコメントが相次いでいる。それだけ「あのベッキーが」という衝撃が大きかったということだろう。  だが、ベッキーの川谷に対する熱い思いは、昨年の初夏からあふれんばかりに表出していたことがわかった。2015年6月26日、彼女が自身のTwitterでつぶやいた文面がそれを如実に物語っている。以下がそのツイート文面である。 ※以下ツイート文 ゲスの極み乙女。さんの新譜を聴く時のあのドキドキ感はなんていうんだろう。 もう、恋のドキドキと同じなんですよね。 胸がきゅーんって。 そのあとに すきすきすきぃー!って。 今年、ライブを拝見するのが目標です。 はぁ。。。幸せなためいき。。。  文面を見るに、昨年初夏の段階ではまだ深い間柄にはなっていなかったように見える。6日の謝罪会見で「ライブにも行かせていただき、打ち上げなどでお話もさせていただき、そんな中、川谷さんと連絡を取るようになりました」と語っているように、まだこの時点では面識はなかったのかもしれない。  ただ、この文面からはすでに「ゲス乙女」の熱狂的なファンであることが十分に伝わってくる。これだけ好きなのだから、知り合ってしまったらもう恋に落ちるしかない、というのもなんとなくは理解できる。許される許されないは別として。  それにしても、このツイートや、交際時のホテルでの写真の数々、LINEでの「甘えん坊」丸出しのやり取りなど、ベッキーは完全に「恋する乙女」である。いや、ベッキーが恋をすることにはなんの文句もないのだが、彼女はすでに31歳。まるで女子高生やAKB48のようなノリと行動の数々、うかつすぎる写真撮影やLINE記録など、どうしても「年齢相応」には見えないような……。 「これまで、EXILE・MAKIDAIやオードリー・若林正恭、ウーマンラッシュアワー・村本大輔と熱愛がウワサされたベッキーですが、どれも決定的な証拠が出ないままネタも消えていきました。もしかしたら、彼女自身が『仕事優先』といっていたように、本当に“清純”だった可能性もある。恋愛経験が少ない中で、本当に好きな人ができて、どうにも気持ちを止められなかったのかもしれません。そう考えると、やはり結婚の事実を隠し続けた川谷の“ゲス”っぷりが目立ちますよね」(芸能記者)  ベッキーにとっても、川谷にホレたのは“不運”ということか。まあ、離婚届を「卒論」と言い換えるなど陰湿な部分もあるので、あまり同情はできないが……。

「ベッキー不倫」と“リンクしすぎ”のゲス乙女ニューアルバム!? 指摘される「第3者」の責任は……

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まさかの
「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、タレントのベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカルである川谷絵音(えのん)との「不倫密会スクープ」の衝撃はいまだ冷めやらず。川谷の実家である長崎県に行って、両親にあいさつしたという図々しさを酷評されるベッキー、そして、交際途中までベッキーに自身が既婚者であることを隠した上、「週刊文春」の最初の直撃取材には「結婚してない」と答え、報道がなされるや一転認めるなど、なんともナヨナヨオロオロな川谷。双方に非難の矛先が向いている状況である。  そんな中、なんとも“タイミング”のよすぎる出来事が、今月13日に起こる。この日は、ゲスの極み乙女。が約1年2か月ぶりにリリースする2ndフルアルバムの発売日なのだが、そのタイトルがこれだ。 『両成敗』(ワーナーミュージック・ジャパン)  思わず笑ってしまった人もいるかもしれない。ちなみに、このアルバムの1曲目のタイトルは「両成敗でいいじゃない」、2曲目が「続けざまの両成敗」だ。  今回の不倫騒動に対する世間の目は「どちらも最悪」というものだけに、このタイトルは「言い得て妙」というもの。ネット上でも、今回の騒動が「プロモーション説浮上」などと語られる始末である。ベッキーは、狭い部屋に記者やカメラマンがぎゅうぎゅう詰めの中で「謝罪会見」を行い、川谷もコメントで謝罪の意を示すなど深刻な様子なので、さすがにプロモーションはないだろう。 『両成敗』の名の通り、今回のスキャンダルは2人の芸能活動に今後大きな影響を及ぼすことは間違いがない。ただ、ネットユーザーからすると、責められるべき「第3者」の存在も指摘されているようで……。 「川谷のご両親です。川谷が結婚を隠していたといっても、さすがに親はその事実は知っているはずでしょう。にもかかわらず、何故川谷がつれてきたベッキーと顔を合わせたのか。突然連れていった、ということなのでしょうか。『離婚届』を『卒論』という隠語で表現し、『卒論提出できたら、けんちゃん(川谷)にいっぱいわがまま聞いてもらおうっと』などとLINEでのやり取りがあるように、ベッキーはかなり本気の様子ですし、ご両親もそれを認めていた可能性もありますね。お相手がCMやテレビに引っ張りだこの人気タレントということで、舞い上がってしまったのかも……。どちらにせよ、現在の奥様は非常に気の毒な状況です」(芸能記者)  芸能界の「不倫スクープ」というのはさしてめずらしくもないが、好感度タレントと上昇気流に乗るバンドマンとの不倫という衝撃は、当人たち以外の関係者にも大きな影響を及ぼす勢いがあるようだ。この騒動がどのような結末を迎えるのか、野次馬の一人として注目している。

「ベッキー不倫」と“リンクしすぎ”のゲス乙女ニューアルバム!? 指摘される「第3者」の責任は……

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まさかの
「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、タレントのベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカルである川谷絵音(えのん)との「不倫密会スクープ」の衝撃はいまだ冷めやらず。川谷の実家である長崎県に行って、両親にあいさつしたという図々しさを酷評されるベッキー、そして、交際途中までベッキーに自身が既婚者であることを隠した上、「週刊文春」の最初の直撃取材には「結婚してない」と答え、報道がなされるや一転認めるなど、なんともナヨナヨオロオロな川谷。双方に非難の矛先が向いている状況である。  そんな中、なんとも“タイミング”のよすぎる出来事が、今月13日に起こる。この日は、ゲスの極み乙女。が約1年2か月ぶりにリリースする2ndフルアルバムの発売日なのだが、そのタイトルがこれだ。 『両成敗』(ワーナーミュージック・ジャパン)  思わず笑ってしまった人もいるかもしれない。ちなみに、このアルバムの1曲目のタイトルは「両成敗でいいじゃない」、2曲目が「続けざまの両成敗」だ。  今回の不倫騒動に対する世間の目は「どちらも最悪」というものだけに、このタイトルは「言い得て妙」というもの。ネット上でも、今回の騒動が「プロモーション説浮上」などと語られる始末である。ベッキーは、狭い部屋に記者やカメラマンがぎゅうぎゅう詰めの中で「謝罪会見」を行い、川谷もコメントで謝罪の意を示すなど深刻な様子なので、さすがにプロモーションはないだろう。 『両成敗』の名の通り、今回のスキャンダルは2人の芸能活動に今後大きな影響を及ぼすことは間違いがない。ただ、ネットユーザーからすると、責められるべき「第3者」の存在も指摘されているようで……。 「川谷のご両親です。川谷が結婚を隠していたといっても、さすがに親はその事実は知っているはずでしょう。にもかかわらず、何故川谷がつれてきたベッキーと顔を合わせたのか。突然連れていった、ということなのでしょうか。『離婚届』を『卒論』という隠語で表現し、『卒論提出できたら、けんちゃん(川谷)にいっぱいわがまま聞いてもらおうっと』などとLINEでのやり取りがあるように、ベッキーはかなり本気の様子ですし、ご両親もそれを認めていた可能性もありますね。お相手がCMやテレビに引っ張りだこの人気タレントということで、舞い上がってしまったのかも……。どちらにせよ、現在の奥様は非常に気の毒な状況です」(芸能記者)  芸能界の「不倫スクープ」というのはさしてめずらしくもないが、好感度タレントと上昇気流に乗るバンドマンとの不倫という衝撃は、当人たち以外の関係者にも大きな影響を及ぼす勢いがあるようだ。この騒動がどのような結末を迎えるのか、野次馬の一人として注目している。

不倫騒動でタレント生命危機のベッキー、ゲス乙女との“接点”はSMAP熱だった!

bekky01071702
 ベッキーが絶体絶命の大ピンチだ。「週刊文春」(文藝春秋)で、大みそかのNHK『紅白歌合戦』に初出場したバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫交際が報じられ、所属事務所サンミュージックは大慌て。関係者が親しいメディアに「ただの友達で、あれはガセだから!」と言って回るほど対応に追われた。  文春のネット速報が出るや、数時間後には記者会見の準備をしたが、現れたベッキーは記者の質問に一切答えず、5分程度で退場。「友人関係であることは間違いありません」と頭を下げたが、むしろ不倫疑惑には「クロ」の印象を残してしまった。当然、芸能記者からも大不評だ。 「どう見ても、CMスポンサーに向けた表向きのコメント。あれならむしろ、川谷みたいに文章だけでよかった。どう見ても『不倫してました』だよね」(スポーツ紙記者) 「ちょうど横浜アリーナで開催中のジャニーズWESTのライブの時間帯を狙って、駆けつけられない芸能記者がたくさんいることを想定した会見」(週刊誌記者) 「文春が詳細を続報する前に、言うだけ言って逃げた感じ。これは尾を引くと思う」(芸能リポーター)  文春によるとベッキーは、昨年7月、一般女性と結婚したばかりの川谷と昨秋から交際、川谷の離婚を想定した恋人としか思えないLINEのやりとりが存在し、その中にはホテルでの密会ショットもあるという。  この正月、ベッキーが長崎にある川谷の実家へ行き、川谷の両親と会ったという話はベッキーも会見で認めたが、このLINEについては言及なし。この決定的証拠が事実であれば、ベッキーは川谷と略奪婚の準備を進めながら不倫をしていたことになり、世間を敵に回す大スキャンダルだ。  川谷は文書で釈明、一般女性とのを認め、ベッキーとは「親しい友人としてお付き合い」としたが、文春の直撃にはベッキーではなく、妻のほうを「友達」と呼び、既婚事実を隠す回答をしていたとされる。すでにネット上では、この言動から「本当にゲス」と批判が巻き起こっているが、ダメージの大きさでいえば、10本以上のCM契約を抱えるベッキーのほうだ。  一時はタレント好感度ナンバーワンとさえいわれたベッキーも、最近はその好感度を意識したわざとらしさが鼻につき、主婦層を中心とする女性のアンチを増やしていた。今回の不倫報道はまさにその主婦層の反感や嫌悪を買う格好の話で、ヘタすれば好感度どころか「嫌いなタレント」の筆頭格にランクされる可能性もある。  広告代理店の関係者によると「不倫を含むイメージダウンとなるゴシップがあった場合、企業側が契約を解除でき、最悪の場合は違約金も発生する」という。  ベッキーは父親がイギリス人のハーフで、1999年に歌手デビューし、主にバラエティ番組で人気者となったが、これまで15年以上もゴシップのない「スキャンダル処女」といわれ、これが多数のCM出演を果たしてきた理由だった。「ファンのために彼氏は作らない」と公言したこともある。 「ただ、それはSMAPの大ファンでもあったから。彼女は、目当てのメンバーがまだ独身であることから『カレが結婚したらあきらめるけど、それまでは一筋』と言っていたことがあって、SMAPが“心の恋人”状態だったんです」(テレビ関係者)  熱狂的なジャニオタであることがスキャンダル処女の理由でもあったわけだが、皮肉にも川谷と接近したのも、そのSMAPが接点だったようだ。 「ベッキーは川谷がSMAPに曲を提供したのを知って、SMAP熱がゲス乙女への熱に転移。最近は、すっかり川谷の熱狂的ファンになっていました。ある出演番組の待ち時間では、ディレクターが持っていたゲス乙女の非売品グッズを『お願い!』と譲ってもらったこともあるほど」(同)  今回の不倫交際は、仕事をすべて失う覚悟の略奪婚狙いにも見えたが、発覚した途端に「ただの友達」と言い切ってしまったことは、愛よりも金が大事だったという証拠。アンチから「腹黒い」と揶揄されていたベッキーだが、その批判を体現する形となってしまった。 (文=片岡亮)

「結婚隠蔽」のゲス乙女・川谷との不倫も“ノーダメージ”!? ベッキーの持つ究極の「逃げ道」とは!?

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逃げ道!?
 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、タレントのベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との「不倫密会報道」により、マスコミは大騒ぎ。6日夜にはこの件に関してベッキ-が記者会見を開き、あくまでも友人関係であることを強調したが、世間のまなざしは冷ややか、かつ辛らつである。ラブラブな写真やら実家に行ったという事実やら2人が離婚届を「卒論」という隠語に変えたLINEのやり取りまで出てきたのだから、それはまあ当然か。 「そもそも、ベッキーが川谷の結婚の事実を本当に知らなかったのかも怪しいところです。今回の報道直後は、『あのベッキーが不倫だと!?』という衝撃の大きさで、ベッキーにばかり矛先が向いていましたが、『結婚隠蔽』の事実が出たことで、バッシングの波は分散されたのは間違いない。会見でも同情を誘うような雰囲気を出して、あとは関係を否定していればとりあえず真実は闇の中、ですからね」(芸能記者)  ゲスの極み乙女。は、昨年から飛ぶ鳥を落とす勢いで人気になったバンドだが、その中心人物といえる川谷は、東京農工大学工学部卒業、国立大学出のインテリという意外な素顔を持つ。「音楽に対しては全てにメロディーを求めていて、メロディーに関しては譲れない」という、音楽人にしかよく理解できないポリシーがあるようだ。ボーカル、ギター、シンセサイザー、作詞、作曲担当ということで、とりあえず才能はある模様だが、今回のスキャンダルは大きな痛手だろう。  ただ、ベッキーに関していえば、今回のスキャンダルの「逃げ道」はあるようにも思える(世間は認めないだろうが)。結婚を隠し、夢中にさせてから既婚者であることを告白した川谷は世間的に「外道」もいいところであり、ベッキーが「被害者面」をすることも、一応不可能ではないからだ。  これまでその「世渡り上手」っぷりでテレビに顔を出しまくっていたベッキー。今回の騒動を逆手にとって「ぶっちゃけキャラ」になるのかどうかは定かでないが、お得意の「元気の押し売り」でこのバッシングを切り抜けられるか、本領発揮に注目である。  それにしても、結婚を隠したり認めたりの「ゲスの極み」な男にホレてしまった「乙女(?)」……バンド名が今回のスクープを暗示しているようで非常に興味深い。

「結婚隠蔽」のゲス乙女・川谷との不倫も“ノーダメージ”!? ベッキーの持つ究極の「逃げ道」とは!?

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逃げ道!?
 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、タレントのベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との「不倫密会報道」により、マスコミは大騒ぎ。6日夜にはこの件に関してベッキ-が記者会見を開き、あくまでも友人関係であることを強調したが、世間のまなざしは冷ややか、かつ辛らつである。ラブラブな写真やら実家に行ったという事実やら2人が離婚届を「卒論」という隠語に変えたLINEのやり取りまで出てきたのだから、それはまあ当然か。 「そもそも、ベッキーが川谷の結婚の事実を本当に知らなかったのかも怪しいところです。今回の報道直後は、『あのベッキーが不倫だと!?』という衝撃の大きさで、ベッキーにばかり矛先が向いていましたが、『結婚隠蔽』の事実が出たことで、バッシングの波は分散されたのは間違いない。会見でも同情を誘うような雰囲気を出して、あとは関係を否定していればとりあえず真実は闇の中、ですからね」(芸能記者)  ゲスの極み乙女。は、昨年から飛ぶ鳥を落とす勢いで人気になったバンドだが、その中心人物といえる川谷は、東京農工大学工学部卒業、国立大学出のインテリという意外な素顔を持つ。「音楽に対しては全てにメロディーを求めていて、メロディーに関しては譲れない」という、音楽人にしかよく理解できないポリシーがあるようだ。ボーカル、ギター、シンセサイザー、作詞、作曲担当ということで、とりあえず才能はある模様だが、今回のスキャンダルは大きな痛手だろう。  ただ、ベッキーに関していえば、今回のスキャンダルの「逃げ道」はあるようにも思える(世間は認めないだろうが)。結婚を隠し、夢中にさせてから既婚者であることを告白した川谷は世間的に「外道」もいいところであり、ベッキーが「被害者面」をすることも、一応不可能ではないからだ。  これまでその「世渡り上手」っぷりでテレビに顔を出しまくっていたベッキー。今回の騒動を逆手にとって「ぶっちゃけキャラ」になるのかどうかは定かでないが、お得意の「元気の押し売り」でこのバッシングを切り抜けられるか、本領発揮に注目である。  それにしても、結婚を隠したり認めたりの「ゲスの極み」な男にホレてしまった「乙女(?)」……バンド名が今回のスクープを暗示しているようで非常に興味深い。

ベッキー人形に「2,000万円の無駄遣い!」“美少女時代”の写真公開で、ハーフタレントの賞味期限の短さを証明?

bekky1221
 16日、東京・お台場にあるろう人形館「マダム・タッソー東京」に、新たに展示されることとなったベッキーの等身大フィギュアのお披露目式が行われ、ベッキー本人と共に登場。体の250カ所以上を採寸して製作されただけのことはあり、同館に展示されている他の人形同様「本物そっくり!」とネット上で絶賛されているが、製作費2,000万円ということが知れ渡ると、一転して「ベッキーの人形作るのに2,000万? 無駄遣い!」という声が上がった。 「今回、ベッキー人形が製作されたのは、『来館者アンケートで人気が高かったから』という理由が挙げられていますが、『本当か?』『なぜ、今さらベッキー? っていう感が否めないのだが』とネット上では疑いの声が上がっています。『マダム・タッソー東京』に展示されているのは各界で世界的に著名な人物ばかり。AKB48の前田敦子、大島優子、渡辺麻友の人形も展示されていますが、AKB48の人気を考えれば、2,000万円の製作費をかけるだけのことはあるでしょう。しかし、最近では『カラ元気が見ていてウザい』『相当、腹黒そう』など、好感度が下がり始めているベッキーにそれほどの集客力があるとは思えません。お披露目式の時、ベッキーが『「小顔にしてください」と言ったんですけど、きちんと採寸されて駄目だったみたい』と発言した際にも、『冗談じゃなくて本当に言ってそう』と、批判の声が上がったようです」(芸能関係者)  お披露目式では来年の抱負に「現状維持」を掲げていたベッキーだが、容姿の衰えが進んでいることを、自ら証明する写真をインスタグラムに投稿し話題となった。 「12月3日はデビューした日ということで、その当日、ベッキーは自身のインスタグラムに『タレントベッキー17歳です』と、人気・知名度をつかむきっかけとなった『おはスタ』(テレビ東京系)に出演していた頃の写真を投稿。これには『おはガール史上屈指の美少女』と称賛の声が上がりましたが、逆に『こんな時代もあったんだね』『ハーフは劣化が早いっていうけど、証明写真を自ら投稿するなんて』と、現状との差異を指摘する声も上がっています。ただでさえ流行り廃りの激しい芸能界ですが、最近ではハーフタレントが飽和状態。来年には32歳になり、もはや若いハーフタレントたちと容姿で張り合うことは難しいでしょう。さらに最近の好感度の下落ぶりを考えると、『現状維持』というベッキーの来年の抱負には、切実な願いがこもっているように思えます」(同)  親友の上戸彩が結婚・出産を果たしただけに、仕事だけでなくプライベートでも焦りを感じ始めているのではないだろうか。

ベッキー人形に「2,000万円の無駄遣い!」“美少女時代”の写真公開で、ハーフタレントの賞味期限の短さを証明?

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 16日、東京・お台場にあるろう人形館「マダム・タッソー東京」に、新たに展示されることとなったベッキーの等身大フィギュアのお披露目式が行われ、ベッキー本人と共に登場。体の250カ所以上を採寸して製作されただけのことはあり、同館に展示されている他の人形同様「本物そっくり!」とネット上で絶賛されているが、製作費2,000万円ということが知れ渡ると、一転して「ベッキーの人形作るのに2,000万? 無駄遣い!」という声が上がった。 「今回、ベッキー人形が製作されたのは、『来館者アンケートで人気が高かったから』という理由が挙げられていますが、『本当か?』『なぜ、今さらベッキー? っていう感が否めないのだが』とネット上では疑いの声が上がっています。『マダム・タッソー東京』に展示されているのは各界で世界的に著名な人物ばかり。AKB48の前田敦子、大島優子、渡辺麻友の人形も展示されていますが、AKB48の人気を考えれば、2,000万円の製作費をかけるだけのことはあるでしょう。しかし、最近では『カラ元気が見ていてウザい』『相当、腹黒そう』など、好感度が下がり始めているベッキーにそれほどの集客力があるとは思えません。お披露目式の時、ベッキーが『「小顔にしてください」と言ったんですけど、きちんと採寸されて駄目だったみたい』と発言した際にも、『冗談じゃなくて本当に言ってそう』と、批判の声が上がったようです」(芸能関係者)  お披露目式では来年の抱負に「現状維持」を掲げていたベッキーだが、容姿の衰えが進んでいることを、自ら証明する写真をインスタグラムに投稿し話題となった。 「12月3日はデビューした日ということで、その当日、ベッキーは自身のインスタグラムに『タレントベッキー17歳です』と、人気・知名度をつかむきっかけとなった『おはスタ』(テレビ東京系)に出演していた頃の写真を投稿。これには『おはガール史上屈指の美少女』と称賛の声が上がりましたが、逆に『こんな時代もあったんだね』『ハーフは劣化が早いっていうけど、証明写真を自ら投稿するなんて』と、現状との差異を指摘する声も上がっています。ただでさえ流行り廃りの激しい芸能界ですが、最近ではハーフタレントが飽和状態。来年には32歳になり、もはや若いハーフタレントたちと容姿で張り合うことは難しいでしょう。さらに最近の好感度の下落ぶりを考えると、『現状維持』というベッキーの来年の抱負には、切実な願いがこもっているように思えます」(同)  親友の上戸彩が結婚・出産を果たしただけに、仕事だけでなくプライベートでも焦りを感じ始めているのではないだろうか。

上戸彩との“親友関係”に亀裂!? 嫉妬丸出しのベッキーにウワサされる「腹黒コウモリ」説

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幸せなだけでしょうに
 12月6日に放送される『M-1グランプリ2015』(テレビ朝日系)で、EXILEのリーダー・HIROとの間にできた第1子を出産後、あっという間に仕事復帰する上戸彩。事務所であるオスカープロモーションの高部あい容疑者が薬物逮捕されたイメージを変えるための“無理やり”復帰などとウワサされているが、そんな上戸と長らく「親友関係」だったのが、タレントのベッキーだ。  10代のころから家族ぐるみの付き合いをし、近年でも2人でUSJで遊んだという話や、ツーショット写真なども多く出回っているなど、まさに“親友”といえる雰囲気だったのだが、最近になってこの2人に不協和音が生じているという。  どうやら、上戸が生まれた女児の世話が大変で、これまで何時間もの時間を費やしてきたベッキーとの電話の相手ができなくなった、というのが大きな理由とのこと。昼夜問わず泣く赤ん坊のことを考えれば、友人と電話する時間が減るのは当然か。ベッキーとしては、友達を子どもに取られたような気持ちになったというわけだ。  ただ、出産前から2人の間には“ズレ”が生じていたという情報もある。上戸の紹介で知り合ったEXILEのメンバー・MAKIDAIとの交際疑惑が一時期流れたベッキーに対し、上戸は心配して「ほどほどに」と声をかけたようだが、それにベッキーが反発したという話。さらに、上戸の妊娠当時、日に日にお腹が大きくなっていく姿を見てベッキーが嫉妬したという話も……。どちらかといえば、ベッキーの器の小ささが目立っているような……。 「EXILEのリーダーで運営会社の社長でもあるHIROと結婚した上戸は、間違いなく勝ち組。一方のベッキーは、最近になってメディアに取り上げられる機会もずいぶんと少なくなり、浮いたウワサもなし。本人も明らかな“差”を感じての嫉妬だったのではないでしょうか。追い討ちをかけるように『嫌いな女性ハーフタレントランキング』(東京独女スタイル調べ)で首位に立ってしまうなど、仕事面も散々。有吉弘行に付けられた『元気の押し売り』というあだ名のインパクトが強すぎた、との見方もありますが……」(芸能記者)  身近な存在が、あまりにも遠くにいってしまったことに対するジェラシーということなのか。ただ、もともとベッキーには、友人関係についてのよからぬウワサが多い。 「ベッキーはかつて、タレントのあびる優と非常に仲がいいといわれてきました。しかし、あびるが過去の『集団万引き』をテレビで告白して大バッシングを食らってから、ベッキーはあびるに一切近寄らなくなり、その後上戸とより親密に……という話があります。この話が本当ならば、ベッキーは完全な“コウモリ女”ということになるでしょう。テレビ視聴者から打算と腹黒さをよく指摘される彼女ですが、あながちウソでもないかもしれません」(同)  最近では、ローラなどハーフタレントが主催するパーティ「ハーフ会」にも姿が見えないというベッキー。いよいよその「本性」が隠しきれなくなってきたということか……。