テレビ朝日系のドキュメンタリー番組『痛快!ビッグダディ』(2006年~)で一躍有名になり、その後タレント活動も行っていた“ビッグダディ”こと林下清志氏が、10月13日発売の『教えてビッグダディ!林下清志のHow to SEX!』で衝撃のAVデビューを飾ることになった。 大槻ひびき、南梨央奈、阿部乃みくといった人気女優も出演する豪華な内容で、ビッグダディは企画から同作に参加。主演・脚本・監修を務める。 内容的にはビッグダディによるセックスの「How to」物になっており、ビッグダディ自身が男優として絡みを見せることはないが、戸籍上の子どもが13人、7度の離婚を経験するなど女性経験、人生経験ともに豊富なビッグダディの貴重なセックス指南が聞ける内容となっている。 今回はAVデビューまでのプロセスや作品の内容、気になる近況などを聞こうと、ビッグダディを直撃。さっそくインタビューをと思いきや、「サイゾー」に対するビッグダディの強烈な不信感からトークがスタート。ビッグダディの本音の数々に迫ることができた。 ビッグダディ あんた、何? 「サイゾー」の人? ──はい。僕自身はフリーランスですけど。「サイゾー」はご存知ですか? ビッグダディ 知ってるよ。俺のことはあんまりいいこと書いていないイメージだけどな。 ──そんなことはないと思いますよ(笑)。 ビッグダディ 週刊誌とかネットとか……いろんなところで、いろいろ書かれて……しかも、全くない話がそこに書かれていたりするからね。全く嘘のことばかり。 ──一時期、本当にいろんなメディアでビッグダディの記事を見かけましたけど、書き手が取材もせずに勝手に書いたような憶測記事も多かったんでしょうね ビッグダディ うん。あんたもそうじゃないの? ──いやいや(笑)。僕はちゃんと取材をして書きます。ちなみに僕も、ほかの媒体も含めて結構ビッグダディの記事や元奥さんの美奈子さんの記事を書きましたが、ビッグダディに関しては好意的な内容の記事しか書いたことないですよ。 ビッグダディ 嘘つけ。面と向かってそんなこと言うということは、そうじゃないってことだよ(笑)。 ──「サイゾー」もたくさんビッグダディを取り上げているということは、内容はともかくとして、やっぱりビッグダディが好きなんだと思いますよ。 ビッグダディ 本当かな(笑)。 ──美奈子さんの取材も多かったので、あえて聞くのですが、美奈子さんとはその後どうなんですか? 連絡は取ったりしているんですか? ビッグダディ 取ってるよ。子どももいるわけだし。俺はそもそも浮気もしないし、DVもないし、相手の金を使い込んだこともないし、あの時も別に荒れた離婚じゃなかったからね。別れた奥さんとは、ほぼほぼみんな連絡はとってるよ。なんなら元嫁とその前の嫁の3人で飲んだこともあるよ。飲んだ時は、まあ俺の悪口で盛り上がる素敵な飲み会になるわけだけど(笑)。 ──元嫁と久しぶりに会って、ムラムラするなんてことも……? ビッグダディ それはありえないですね。男って、別れた彼女と街でばったり会って「おっ、久しぶりだな。せっかくだからお茶でも」って誘って、「そうだね」って乗ってきた瞬間に、昔しょっちゅうやっていた間柄だから「今日もしかしたら……」なんて可能性を期待するところもあるんだろうけど、女の方にはそういう感情は全くないんだよ。女はそういう感情をきれいに削除できるようにメンタルができてる。別れ方も、もちろん関係してくるけど。俺は男だけど、別れた女に未練はないというタイプ。そういうことはないよ。 ──元カレ、元嫁相手にメソメソするのはかっこよくないと。 ビッグダディ かっこいいとか、そういうことじゃない。それが性分なんだよ。昨日別れたら今日はもう別の誰かを口説いている。それ自体は何も問題ないでしょう。 ──今、独身ですよね。新しい女性を探し続けている感じですか? ビッグダディ いやいや。今はもういるんだよ。付き合っている女がいるんです。世間にも公表していますよ。ブログでも書いています。俺はマ○コはひとつあればいいので、もう新しい女性を口説く必要もない。 ──何歳くらいの人なんですか? ビッグダディ 40代前半かな……。年齢に関してはまあ、そういうことにしときましょう。 ──ちなみにビッグダディが女性を選ぶ時の条件って何ですか? ビッグダディ 選ぶも何も、選んだことなんてないよ。今まで何回も結婚して別れたりを繰り返してきたけど、プロポーズもしたことがない。女に対しては好みもタイプもないんですよ。痩せてようと太っていようと、乳がでかかろうとなかろうと……そんなこと関係ないし、興味もない。 ──セックスが嫌いな女性でもOK? ビッグダディ 今の女がそうだよ。1年半セックスしていないよ。しょっちゅう会っていますけど、していない。
──性欲がたまった時はどうするんですか? ビッグダディ 俺はそもそも性欲はないんですよ。性欲は、全くと言っていいほどない。ただ精力はあります。やるとなったら朝まででもできますよ。精力と性欲は別物なんです。性欲と排泄欲もまた別物です。 ──では、ビッグダディにとって性欲とは何なんですか? ビッグダディ 本能ですよ。やりたいと思うのは本能なんです。でも、かわいいと思ったりきれいだと思ったりするのは理性。理性は俺にもありますよ。 ──彼女と部屋に一緒にいると、たいていの男はやることをまず最初に考えたりするものですが。 ビッグダディ 俺だって若い頃はそうだったよ。若い頃はそれが人の何倍もあって、それを経て今がある。でも今は違う。みんなそうあるべきだよ。そうしないと50を越えても60を越えても女に引きずられているような人生を歩むことになる。過去には宇野宗佑みたいに総理大臣にまでなっても、たった2カ月でマ○コに引き摺り下ろされたようなやつもいるでしょう。せっかく仕事の能力はあっても、女に対して抱く男のそういう本能は、また別のところから出てくるんだろうね。 ──性欲がないということは、オナニーもしていないんですか? ビッグダディ 俺は嫁さんがそばにいる時しかオナニーはしない。嫁さんがいる時はしょっちゅうやるし、(精子の)製造工場も活発だから、さっき言った排泄欲というのが出てくる。今日は「セックスしたい」まではいかないけど、出したいという気持ちがあるから、出す。でも、嫁さんがいなくなると俺の製造工場は活発じゃなくなるから、オナニーも必要じゃなくなるんだ。 ──オナニーする時は誰を思うんですか? 奥さんの前でするということは奥さんを思うわけですか? ビッグダディ 嫁の前でするんだし、嫁の乳触りながらチューしてもらいながらオナニーするわけですよ。 ──奥さんにオナニー見られるの嫌じゃないですか? ビッグダディ 嫁にオナニー見られたくないという人、結構多いけど、おかしな話だなと思いますよ。オナニー覚えたての頃に、こう思ったことないですか?「やらせてくれなくてもいい、触らせてくれなくてもいい、この距離で胸の谷間だけ見せてくれれば、俺はそれで気持ちのいいオナニーができる」って。 ──はあ……。 ビッグダディ 嫁がいるということは乳を触ってもいい、チューをしてもいい女がそばにいるわけですよ。だから乳触りながらチューしながらオナニーしてもいいんです。でも、女の方は「わたしの立場は?」ってなるわけだけど、そしたら「俺は出したいだけ。排泄処理みたいなセックスは嫌だから」って断ればいい。普段、チ○コ舐めさせてる女にオナニー見られたくないなんて、わけがわからない。歳取って寝たきりになったら、その人に下の世話もしてもらわないといけないかもしれないのに。 ──今の彼女とは結婚する予定とかないんですか? ビッグダディ 今の彼女は自分で結婚に関しては不適格者だって。俺もそう思っているし、お互い結婚願望はない。今の彼女はとにかく自分の子どもが大事。子どもとの生活を変えたくないというのもあってね。 ──今、沖縄で暮らされていて、ジンギスカンのお店をやっているとか。 ビッグダディ はい。 ──今までの仕事より儲かりますか? ビッグダディ 儲けようと思ってやっていない。面白そうだなって思ってやっている。今回のこの仕事もそうだよ。面白そうだなと思ったから引き受けた。物事を判断する基準はいつも面白いかなということ。 ──結構繁盛しているんですか? ビッグダディ そこそこ。もう1年経つんですけどマイナスの月はない。まあまあ成功だと思いますよ。 ──お客さんはやっぱりビッグダディを目当てにやってくる? ビッグダディ 半々ですね。 ──当分は沖縄でお店やりながらタレント活動をしたりこういったAVの仕事をしていこうという考えなんですか? ビッグダディ タレント活動はあんまりなくなると思いますよ。今回AVの仕事をするわけだし、民放からはあんまり声もかからなくなるでしょう。坂口良子の娘もセクシー女優デビューであれだけ騒がれたけど、その後はバラエティへの出演とか一切ないじゃないですか。 ──だけど、今回の作品ならバラエティに呼びたくなる人もいると思いますよ。これはビッグダディのこれまで培ったエッチなノウハウを見せましょうという企画ですよね。面白いじゃないですか。僕は最初、ビッグダディがAVに出ると聞いて、ただお金に困ってAV男優でもするのかなと思っていたので。 ビッグダディ お金には困っていますよ。慢性的にね(笑)。今は子どもらの仕送りも終わったし、俺だけが食えればよくなったんで、店だけで生活はしていけますけど。 ──一番多い時で、仕送りはどのくらいしていたんですか? ビッグダディ 月45万とか。
──大変ですね。でも、タレントをやって少しは儲かったのでは? ビッグダディ タレントでは儲かってないですよ。月に70~80万というのが1回あったくらいかな。世間は俺がテレビに出ることで、すげえ稼いでると思っているみたいだけど……まあ、思うのは自由ですよ。 ──今回のAV作品ではどうなんですか。結構お金はもらえるんですか? ビッグダディ まあ……そこそこ今回は頂きますね(笑)。 ──本を出した時より儲かった感じですか? ビッグダディ そんなわけねえだろ(笑)。あんた、俺の書いた本がどれだけ売れたと思っているんだよ。12万部も売れたんだぞ。ある日、俺の口座に突然1,000万が入って来たぞ。ポン、とね。そこまで出してはくれないよ。 ──今回はどういう経緯でAVをやろうと思ったんですか? ビッグダディ 最初お話しいただいた時に、一応言うだけ言ってみようと思って、俺に企画させてくれるなら考えてもいいよって言ったら、成立したんだよ。俺は番組に乗って売れただけかもしれないけど、せっかく世間に名前が知られるようになったんだから、何かひとつ作品のようなものを残せればなって気持ちもあってね。特にセックスは子育て本とか子育てビデオと違って、確固たるバイブルもない。セックスは食事とか排泄と同じ、本能ですることだから、人それぞれ。本できちんと書くより、映像である程度のことを投げて、あとは各々で考えてというふうにできるのではと思ってね。ちょっと台本書いてみたら、これでいきましょうって。 ──AVは見たことはあったんですか? ビッグダディ 一切ないですよ。10代の時、まだアダルトビデオと言われていた時代に見たくらいじゃないですか? 後は一切見ないですね。その頃出ていた中沢慶子はよかったですけどね。なんかこう人間味があって陰があって。明るい気持ちでやっていますじゃなくて、借金背負って切ない気持ちでやっていますよという部分が滲んでいてよかったな……。 ──今回、大槻ひびきさん、南梨央奈さん、阿部乃みくという女優さんが出演しています。 ビッグダディ 全く知らなかったんですが、結構有名な女優さんみたいですね。昨日Twitter見たら「ひびきちゃんに近づくんじゃねえ、触るんじゃねえ」って(笑)。 ──触るなって言っても、ビッグダディが実際やっているわけじゃないですもんね。 ビッグダディ まあ、男優さんが3人来て、という感じです。 ──自分では男優をやろうと思わなかった? ビッグダディ 俺がやると多分、ヌケなくなりますよね。それはやっぱり俺の役割じゃない。プロがいるわけですから。 ──制作会社から「男優をしてみたら?」と誘われたりはしなかったんですか? ビッグダディ 言われましたよ。でもそれならしませんって。してもいいけど、そうしたらこの作品は冷やかしとか話題性だけで終わってしまう。でも今回、主演であることは間違いないです。AV主演デビューといううたい文句に嘘はないです。 ──男優をやってみたいとは思わなかったんですか? ビッグダディ まったくなかったです。 ──収録時間は160分。ダディの授業の部分が多いんですか? ビッグダディ 半々じゃないですか。 ──これを見るとエッチはうまくなりますか? ビッグダディ ヘタな人は何も考えないでやっているからヘタなんです。自分の10年前のセックスと今のセックス、何が違いますか? ──相手のこと思いやるようになったところですかね。昔は性欲をぶつけるだけみたいなところがあったんですけど。 ビッグダディ 普通は10年もやっていれば、なんでも相当うまくなるものなんですよ。でもセックスだけは、なぜか成長しない。それは、考えないからなんです。興奮だけのセックスだけだと、何も成長しないですからね。みなさんがこれを通じて、セックスを考えるきっかけになればいいなって。セックスって非日常だと思っているかもしれないですけど、実は日常なんですよ。俺はセックスの時、普通に話をして相手を笑わせることもありますよ。でも今の男は、なかなかそういうセックスはできない。 ──ご自身では自分のセックスはうまい方だと思っているんですか? ビッグダディ 勉強はしていると思っていますよ。セラピストですから。俺は性欲はないと最初に言ったでしょう。冷静に勃起できるんです。相手によってSにもMにもなれる。する前はカウンセリングから入るんです。相手がどういうセックスを求めているか。若い頃は勉強ばかりしていましたよ。女を口説き落として女から聞くというね。 ──そうして培った内容を、今回男優さんに指示して実践してもらうというないようになっているんですよね。 ビッグダディ そうです。
──「前戯は一定の速度でやるべし!」「電マは指と併用して使え」「Gスポット探しは女性の姿勢が必要」とか、かなり具体的なテクニックの話も出てきますね。 ビッグダディ テクニックというより理屈ですね。若い女がイケない理由は、アンアン言わないといけないとか、男に対するサービス精神が結構ネックになっていて、それが電マを使うことで結構解決するとか、そういう内容を説明しているんです。実際の男のセックスというのは、ちょっと舐めてやめてしまったり、吸ってみたりとか、いろいろやることを変えてしまってダメになる。同じことを同じリズムでやることで、女は勝手に自分で気持ちを作っていってイクとか、そういうことを説明している。イクきっかけ、イク環境を整えてやることが大切なんです。自分がイカせているんじゃないです。相手がイクんです。今の男は本当にダメになっている。女の子の気持ちの中に、もっと入っていかないと。セックスはコミュニケーションツールなんだと、これがパートナー同士で考えるきっかけになればと思っています。 ──AVですけど、ヌケる内容にはなっているんですか? ビッグダディ そこは大丈夫。ちゃんとプロが関わっているから。 ──電マの使い方も詳しく解説しているということは、ビッグダディの家には電マがあるというわけですか? ビッグダディ ないですよ。女も男の家にある誰に使ったかわからない電マを使われたくないでしょう。ホテルに行けば消毒されたものがあるんですよ。そういうものは家に用意しておくべきものでもない。でも、しょっちゅう使うわけではないよ。引き出しを開けて、女がそれを使いたがれば、ですよ。 ──ちょっと耳にしたんですけど、ビッグダディはコンドームを使わない? ビッグダディ はい。俺とのセックスで妊娠を否定する女とのセックスに興味はない。むしろコンドーム使わないからやるんだと思っています。 ──経験値も聞きたいんですけど、経験人数は? ビッグダディ 765人。嘘ですよ(笑)。別の取材でも聞かれたことあったけど数えたことないよ。 ──100はいきますか? ビッグダディ そういうふうに聞かれたりするけど、100なんてたいした数じゃないよ。一週間に一度女を口説いても、たった2年くらいで100はいくよ。若い頃は一週間に3人も4人も口説いているわけだから、夏休み終える頃には100くらいいく。それくらい一生懸命だったよ、俺は。彼女は作らないって決めていたから。彼女を作ると浮気になっちゃうでしょ。コンドームを使わなくなったのは、ちなみに結婚してからだよ。風俗にも行かない。 ──昔、ナンパしていた時代の女性と、今の女性って、やはり違いますか? ビッグダディ 味噌とクソくらい違う。昔はむしゃぶりつきたくなるようないい女がたくさんいましたよ。今は全くいない。見た目も魅力のない女が増えた。昔の女は横から見ても逆三角形。前から見ても逆三角形。今はウエストまでまっすぐで、かろうじてケツで膨らんでって……。小学生の体系ですよ。そこをいうと、ひびきちゃんはいいですね。包容力のある体をしている。そういう意味で、今の俺の彼女も当たりを引いたなと思いますよ。 ──今回の仕事はその彼女の許可を取ったんですか? ビッグダディ もちろん。ああだからこうだからって説明して納得してもらって。そういうの(絡み)は一切ないからって。基本的には反対ではなかったけど、パッケージとか見たら「意外とつらいもんだね」って。俺も「ごめんね」って。でも、やってみたら面白かったですよ。 ──売れたらもう一本作りますか? ビッグダディ 売れたら考えるかもしれないね。 ──ビッグダディは今後どうなっていくんですか? ビッグダディ それがわかる人がいたら、俺にすぐ紹介してください(笑)。 ──人生にレールは敷かない人なんですか? ビッグダディ レールは、そもそもないもの。明日の朝飯のことくらいしか考えない。 ──最後に……怒らないでくださいよ。美奈子さんに関してですけど、これを見たらどういう気持ちになると思いますか? ビッグダディ その前に、『ハダカの美奈子』(美奈子の自伝的映画)で、美奈子の役をやった中島知子がさんが、美奈子の彫り物を忠実に背中に復元してセックスシーンをどんどん流した時に、それを見た俺がどう思ったかを考えてくれ(笑)。 ──どう思ったんですか? ビッグダディ 盗撮されている気分だよ(インタビュー会場にいた一同大爆笑)。 ──そこはお互い様だと。 ビッグダディ そういうこと。後ろめたいことは何もない。 ──子どもが見たらどうしますか? ビッグダディ どうしますかも何も、子どもだって俺がしていることは知っているわけだから。子どもも見ればいいじゃないですか。でも仮に見たとしても、真新しい感じは全くしないと思いますよ。うちは子どもたちにセックスに関するもっともっと深い話はしてありますから。うちはセックスに関して、エロい観念はあまりないんですよ。性教育という感じでもないですけど。そういうことを面白おかしく、いやらしくいじって取り上げる記者が過去にいたけど、うちはそういう意識は全くない。子どもを持ち出せば俺が失敗したと思うだろうって書いているんだろうけど、そんなことは一切ないです。 ──子どもに電マを使っていることを知られますよ。 ビッグダディ 平気です。ほのぼのしますがな。後ろめたい気持ちもない。まあ、覚悟もないですけどね(笑)。 (取材・文=名鹿祥史) 【あのビッグダディーが遂にAV業界進出!! | KMP】特設サイト http://www.km-produce.com/bd2017/



