EU離脱問題や3月に起こったロンドン国会議事堂テロなどで揺れるイギリスで先日、要介護者への支援を行うべき介護士たちが、職場からストリップショーをネットで生配信をしていたことがわかった。 タブロイド紙「The Sun」によると、現場はイングランド中部にあるウォルソール市の介護支援を行う会社のオフィス。そこで働く複数の女性スタッフが、勤務時間中にその豊満なおっぱいをさらけだし、有料アダルトサイト上で生配信していたのだという。 映像では、上半身裸になった女性が、カメラを持って自撮りし、オフィスにいるほかの女性スタッフたちも映し出していく。中には偽おっぱいのようなものをブルブルと震わせてみせる者も。ただその様子を見る限りでは、ほかの女性スタッフたちはたまたまオフィスにいただけで、積極的に参加していたわけではないようである。 この事態を知った会社の上司はカンカン。1人が解雇され、3人は辞職を申し出たという。 「The Sun」といえば、サッカーの香川真司がマンチェスター・ユナイテッドに所属していた2014年3月、アダルトサイトで知り合った金髪のイギリス人女性とエロチャットを楽しんでいたことをすっぱ抜いている。「The Sun」にアップされた動画のキャプチャ
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豊満なおっぱいをブルブル! 女性介護士が職場からストリップショーを生配信
EU離脱問題や3月に起こったロンドン国会議事堂テロなどで揺れるイギリスで先日、要介護者への支援を行うべき介護士たちが、職場からストリップショーをネットで生配信をしていたことがわかった。 タブロイド紙「The Sun」によると、現場はイングランド中部にあるウォルソール市の介護支援を行う会社のオフィス。そこで働く複数の女性スタッフが、勤務時間中にその豊満なおっぱいをさらけだし、有料アダルトサイト上で生配信していたのだという。 映像では、上半身裸になった女性が、カメラを持って自撮りし、オフィスにいるほかの女性スタッフたちも映し出していく。中には偽おっぱいのようなものをブルブルと震わせてみせる者も。ただその様子を見る限りでは、ほかの女性スタッフたちはたまたまオフィスにいただけで、積極的に参加していたわけではないようである。 この事態を知った会社の上司はカンカン。1人が解雇され、3人は辞職を申し出たという。 「The Sun」といえば、サッカーの香川真司がマンチェスター・ユナイテッドに所属していた2014年3月、アダルトサイトで知り合った金髪のイギリス人女性とエロチャットを楽しんでいたことをすっぱ抜いている。「The Sun」にアップされた動画のキャプチャ
SMプレイがエスカレートし……恋人のアソコに自家製“ビリビリマシーン”で放電!
英ケンブリッジの裁判所で先日、官能SM小説もビックリの裁判が行われた。 被害者の女性(27)によると、恋人男性(47)からとんでもないセックスプレイを強要され、肉体的、精神的なダメージを受けたのだという。 そのプレイというのが、本当にとんでもないものだった。男性はプレイの最中に彼女の体を木の板に縛り付けると、自家製の“ビリビリマシーン”で彼女の膣に240ボルトの電気を流したというのだ。 通常のプレイでは飽き足らなかった男性は、最初は彼女をベッドに縛り付け、ムチ打ちのような軽いSMプレイを楽しんでいたが、彼女の乳首への電気ショックを提案。それがどれだけの痛みを伴うものか知らなかった彼女は同意するが、いざやってみて後悔し、「もう二度とやりたくない」と訴えた。 すると今度は、「絶対、電気を流さないから」と言って“ビリビリマシーン”を膣に挿入。信じた女性はそれを許したが、男性はすぐさま彼女を裏切り、スイッチを入れたのだ。 「最初はまるで映画の『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』のワンシーンのように、ガウンのひもで、ベッドに手を縛り付けられる程度でした。でも、それがだんだんとエスカレートしてきて……」(被害女性の証言) 「お前はベッドで退屈だ」と言われていたために、渋々SMプレイを受け入れていた彼女も、最初は苦痛でしかなかったが、次第に慣れていったという。そして、ついに男性が取り出したのが、“ビリビリマシーン”だった。 ところが、男性は裁判で、セックスは合意の上の行為であり、木の板に縛りつけられて電流を流されたのは彼女ではなく、自分のほうだったと証言。裁判は現在も係争中だ。 女性が裁判で証言した映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』とは、2011年に発表されたイギリスの官能SM小説で、主人公の女子大生が、サドの性的嗜好を持つ富豪男性と知り合い、SMの主従関係契約を結ぶことを提案されるというストーリー。 この小説は世界的なベストセラーとなり、15年には映画化され、興行収入5.71億ドル(約630億円)の大ヒット映画に。今年2月には続編の『フィフティ・シェイズ・ダーカー』も公開されて、これも大きな話題となっている。 映画では、主人公の女子大生に電気ショックを与えるまでの過激なSMプレイは出てこないが、前出の男性がこの作品から少なからず影響を受けている可能性はある。 どんな性的嗜好を持とうと、それは個人の自由だが、相手に肉体的・精神的被害を与えるほどの過激なプレイは、やはり小説や映画の中で楽しむだけにしておいてほしいものだ。イメージ画像(Thinkstockより)
SMプレイがエスカレートし……恋人のアソコに自家製“ビリビリマシーン”で放電!
英ケンブリッジの裁判所で先日、官能SM小説もビックリの裁判が行われた。 被害者の女性(27)によると、恋人男性(47)からとんでもないセックスプレイを強要され、肉体的、精神的なダメージを受けたのだという。 そのプレイというのが、本当にとんでもないものだった。男性はプレイの最中に彼女の体を木の板に縛り付けると、自家製の“ビリビリマシーン”で彼女の膣に240ボルトの電気を流したというのだ。 通常のプレイでは飽き足らなかった男性は、最初は彼女をベッドに縛り付け、ムチ打ちのような軽いSMプレイを楽しんでいたが、彼女の乳首への電気ショックを提案。それがどれだけの痛みを伴うものか知らなかった彼女は同意するが、いざやってみて後悔し、「もう二度とやりたくない」と訴えた。 すると今度は、「絶対、電気を流さないから」と言って“ビリビリマシーン”を膣に挿入。信じた女性はそれを許したが、男性はすぐさま彼女を裏切り、スイッチを入れたのだ。 「最初はまるで映画の『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』のワンシーンのように、ガウンのひもで、ベッドに手を縛り付けられる程度でした。でも、それがだんだんとエスカレートしてきて……」(被害女性の証言) 「お前はベッドで退屈だ」と言われていたために、渋々SMプレイを受け入れていた彼女も、最初は苦痛でしかなかったが、次第に慣れていったという。そして、ついに男性が取り出したのが、“ビリビリマシーン”だった。 ところが、男性は裁判で、セックスは合意の上の行為であり、木の板に縛りつけられて電流を流されたのは彼女ではなく、自分のほうだったと証言。裁判は現在も係争中だ。 女性が裁判で証言した映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』とは、2011年に発表されたイギリスの官能SM小説で、主人公の女子大生が、サドの性的嗜好を持つ富豪男性と知り合い、SMの主従関係契約を結ぶことを提案されるというストーリー。 この小説は世界的なベストセラーとなり、15年には映画化され、興行収入5.71億ドル(約630億円)の大ヒット映画に。今年2月には続編の『フィフティ・シェイズ・ダーカー』も公開されて、これも大きな話題となっている。 映画では、主人公の女子大生に電気ショックを与えるまでの過激なSMプレイは出てこないが、前出の男性がこの作品から少なからず影響を受けている可能性はある。 どんな性的嗜好を持とうと、それは個人の自由だが、相手に肉体的・精神的被害を与えるほどの過激なプレイは、やはり小説や映画の中で楽しむだけにしておいてほしいものだ。イメージ画像(Thinkstockより)
男女100人余りが組んずほぐれつ! ハリウッドセレブ御用達「高級セックスパーティー」とは?
4月1日、アメリカのニューヨークにある5つ星ホテルのプレジデンシャルスイートルームで、お金持ちのセレブ男女100人余りが集まるセックスパーティーが催された。このパーティーの独占取材を許された現地紙ニューヨーク・ポストの報道によると、会場ではモデルらによるセックスショーや、参加者らが入り乱れての乱交などが繰り広げられ、大いに盛り上がったという。 このパーティーを主催したのは、ロサンゼルスが本拠地の高級セックスクラブ「Snctm」で、2013年にビバリーヒルズで創設されて以来、毎月のように同様のセックスパーティーを開催している。そして今回、初めてニューヨークに上陸し、今後も定期的に開催していく予定だという。 お金持ちだけが加入できるセックスクラブだけあって、その会費も半端ない。1回のパーティーの参加料金は男性が1,500~1,875ドル(約16~20万円)、すべてのパーティーに参加することができる会員になるための年会費は、なんと9万750ドル(約1,000万円)である。しかも、参加する前には厳密な審査があり、パーティーでの内容を人に明かさないという誓約書へのサインも必要となる。 ちなみに女性は参加無料だが、その前に同じく、厳密な審査を受けることになっている。 男性客は20~60代で、黒のタキシード姿に仮面をまとっている。女性のほうは、主催者側が用意したモデルも含め、男性客より人数が3倍ほど多い。パーティーでは、男性はタキシードを着用(Snctmを紹介するYouTubeの映像より)
参加者の前で繰り広げられるセックスショーでは、仮面以外はほとんど裸の女性らがレスビアンショーやボンデージショーなどを繰り広げる。そして、ショーが盛り上がっていくうちに、男女の参加者同士が3Pや4Pといった乱交を始めるのだという。 実は、このSnctmにはハリウッド女優も参加しており、オスカー女優のグウィネス・パルトロウもしばしばパーティーに顔を出しているとウワサされている。 さらには、昨年9月にブラッド・ピットとの12年に及ぶ交際・夫婦生活にピリオドを打ったアンジェリーナ・ジョリーも、離婚の数カ月前に、このパーティーに参加しているところを目撃されたという。 この高級セックスクラブ、ぜひとも日本にも進出してほしいものである。とはいえ、会費が高すぎて、われわれ庶民には縁遠いが……。ニューヨーク・ポストの記事より
素っ裸で出会って、3分でカップル成立!? 豪ラジオのお見合い企画がハレンチすぎる!
素っ裸で熱いキスを交わす、若い白人男女。実はこの2人、数分前に出会ったばかりなのだ。しかもここは、生放送中のラジオのスタジオ内。番組司会者が「ウ~!」と、はやし立てる。 オーストラリアのFMラジオ局「KIIS」が放送する音楽番組『カイル・アンド・ジャッキー・オー・ショー』が設けている「デーティング・ネイキッド(裸でデート)」というお見合い企画なのだ。 ラジオとはいえ、収録の様子はライブストリーミングで公開されている。この企画では毎週、自薦によって出演を勝ち取った独身男女(多くはスタイルのいい美男美女)が、ガウン姿で登場。まずは自己紹介もほどほどにガウンを脱ぎ去り、下着姿を披露する。さらに、お互いを気に入れば下着を脱がし合い、一糸まとわぬ姿に。冒頭のように衆人環視の下、裸で抱き合ってキスを交わしたり、恥部を晒しながらマカレナダンスを踊ったりと、あとはやりたい放題だ。3月9日の回に出演したダニエルとリッチー
出演者が素っ裸のお見合い番組やリアリティーショーは世界中に存在するが、デーティング・ネイキッドは無編集の生放送だけに、生々しさがある。しかも、このコーナーが放送されるのは深夜などではなく、毎週木曜日の朝だというから驚きである。 収録後には、番組が用意したゴージャスなランチを、共に楽しむことになっている。番組のホームページによれば、収録後もカップルとして関係が続く確率は極めて高く「収録の数時間後にセックスをしたカップルもいる」という。 ヌーディストビーチもあるオーストラリアとはいえ、素人が生放送で裸を晒して恥ずかしくないのかと思ってしまうが……。番組司会者のジャッキーによると、「私たちのもとに寄せられる出演希望の数に驚いている」というから、そんな心配は無用のようだ。 日本のラジオも、起死回生のためには、このくらい過激になるべき!?出会って約3分でカップル成立&全裸キスという素早さ
素っ裸で出会って、3分でカップル成立!? 豪ラジオのお見合い企画がハレンチすぎる!
素っ裸で熱いキスを交わす、若い白人男女。実はこの2人、数分前に出会ったばかりなのだ。しかもここは、生放送中のラジオのスタジオ内。番組司会者が「ウ~!」と、はやし立てる。 オーストラリアのFMラジオ局「KIIS」が放送する音楽番組『カイル・アンド・ジャッキー・オー・ショー』が設けている「デーティング・ネイキッド(裸でデート)」というお見合い企画なのだ。 ラジオとはいえ、収録の様子はライブストリーミングで公開されている。この企画では毎週、自薦によって出演を勝ち取った独身男女(多くはスタイルのいい美男美女)が、ガウン姿で登場。まずは自己紹介もほどほどにガウンを脱ぎ去り、下着姿を披露する。さらに、お互いを気に入れば下着を脱がし合い、一糸まとわぬ姿に。冒頭のように衆人環視の下、裸で抱き合ってキスを交わしたり、恥部を晒しながらマカレナダンスを踊ったりと、あとはやりたい放題だ。3月9日の回に出演したダニエルとリッチー
出演者が素っ裸のお見合い番組やリアリティーショーは世界中に存在するが、デーティング・ネイキッドは無編集の生放送だけに、生々しさがある。しかも、このコーナーが放送されるのは深夜などではなく、毎週木曜日の朝だというから驚きである。 収録後には、番組が用意したゴージャスなランチを、共に楽しむことになっている。番組のホームページによれば、収録後もカップルとして関係が続く確率は極めて高く「収録の数時間後にセックスをしたカップルもいる」という。 ヌーディストビーチもあるオーストラリアとはいえ、素人が生放送で裸を晒して恥ずかしくないのかと思ってしまうが……。番組司会者のジャッキーによると、「私たちのもとに寄せられる出演希望の数に驚いている」というから、そんな心配は無用のようだ。 日本のラジオも、起死回生のためには、このくらい過激になるべき!?出会って約3分でカップル成立&全裸キスという素早さ
おっぱい丸出しの美女が接客「トップレスコーヒー」が全米でブームの兆し
日本のコーヒーショップ市場では、スターバックスがメジャーになって久しいが、そのスターバックス発祥の地、米ワシントン州では最近、別の種類のコーヒーショップが大きな注目を集めている。店自体は至って普通なのだが、普通ではないのが、店員のユニフォームなのだ。 コーヒーショップの名前は「ビキニ・ビーンズ・エスプレッソ」。その名から想像するところ、ビキニ姿の若い女性がカフェラテなどのコーヒーを淹れて販売している店かと思いきや、それどころではない。なんと、もはやビキニも脱ぎ捨て、おっぱい丸出しのトップレス・バリスタが、コーヒーをサーブしてくれるというのだ。「ビキニ・ビーンズ・エスプレッソ」のオーナーであるカーリー・ジョーさんは、自らトップレスになって店頭に立っている(同店のFacebookより)
さすがに乳首部分はシールを貼って隠しているが、見事なおっぱいの形は隠しようもない。下のビキニもかなり際どく、大事な部分をわずかに隠している程度。 もちろん客のほとんどが男性だが、売り上げは好調のようで、大手ローカルビジネスレビューサイト「Yelp」では、サイト会員たちの評価がうなぎ上りになっており、好意的なコメントが数多く寄せられている。 米在住の日本人フリーライターは、この状況についてこう説明する。「女性を食い物にしている」という批判の声に対して、カーリーさんは「どんな衣装であろうと、誰もが優美さと自信と尊厳を持って働く権利がある」と反論している
「実は2000年に入ってから、ワシントンでは同じようなタイプの、ビキニ姿の女性がコーヒーを販売する店が各地にできています。店内でもコーヒーが飲めるような店舗ではなく、道路脇に建てた小さな小屋で営業する、ドライブスルー形式の“コーヒースタンド”がほとんどです。客は車に乗ったまま窓口でオーダーしてコーヒーを受け取るだけなので、そのわずかの時間に目の保養をして、女性店員との短い会話を楽しむというわけです」 そういった気軽なスタイルの店舗形態であることから、コーヒーの値段もリーズナブルで、普通のコーヒーショップとほとんど変わらないという。 しかも、そこはアメリカ、中には上半身裸のマッチョな男性店員がいる店もあり、こちらは女性客や、男性でもソッチ系の客たちに人気を博しているという。 とはいえ、地域によってはこういった店は「いかがわしい」と眉をひそめる住民もおり、市当局に対して店員のユニフォームに規制を加えるよう訴える人もいるようだ。 実際に09年には、ワシントン州スノホミッシュ郡にあるコーヒーショップで、ビキニ姿の女性店員が店内で客に性的サービスを提供しているとして地元警察の摘発を受け、オーナーと店員が逮捕されるという事件も起こっている。 そういった経緯もあって、今では健全な営業をしている店がほとんどで、店で働く女性たちにとっても安心感があることから、全米各地にビキニスタイルのコーヒーショップが広まっているという。 近年日本では、スターバックスなど“シアトル御三家”に継ぐ「サードウェーブコーヒー」が話題となっているが、「フォースウェーブ」として、ぜひともトップレスコーヒーに上陸してもらいたいものだ。アリゾナ支店のメニュー(同店のHPより)。コーヒーの大きさがBカップやCカップとなっており、わかりやすい
メキシコの地下鉄に「ペニス付き座席」登場! そこに隠されたメッセージとは……
メキシコの首都・メキシコシティでは最近、地下鉄の座席に男性専用席“ペニスシート”が登場し、それを紹介するビデオがネット上で話題となっている。 プラスチック製のロングシートの中央に、裸の男性の上半身をかたどった背もたれが設置されており、股間に当たる部分には、なんとしなびたペニスが鎮座している。これが男性専用席“ペニスシート”なるものである。 乗客たちの反応は、興味深げに眺める人や、スマホで写真を撮る人、あからさまに嫌悪感をあらわにする人など、さまざま。中には気づかずにそのまま座ってしまい、お尻に当たる違和感から思わず立ち上がる人も。あまり趣味がいいとはいえないこの座席、一体どういう意図で「男性専用」とされているのだろうか?これがなんなのかわかった途端、顔をしかめた女性
よく見ると、座席の下の床部分にシールが貼られている。そこには「ここに座るのは居心地が悪いですが、女性たちが日々の生活で被害を受けている性的暴力とは比べものになりません」と書かれている。 実はこのペニスシート、メキシコシティの地下鉄会社が、車内で頻繁に起こる女性客への性的嫌がらせについて、男性たちに警告を促すために設置したものだという。そして、このシートの紹介ビデオの最後には、「メキシコシティでは、10人中9人の女性が、なんらかの性的暴力の被害者である」というメッセージが現れる。 “マチスモ”と呼ばれる男性優位主義の伝統が色濃いメキシコでは、男尊女卑の考えがまだまだ強いようだ。 電車内での女性に対する性的嫌がらせという面では、日本で頻発する痴漢事件も同じだ。話題性は抜群のこのペニスシート、日本の鉄道各社も導入してみてはどうか?ペニスシートをしげしげと見つめるメキシコ人男性たち。「むむ、オレのよりデカい」と思っているのだろうか?
金髪美女のおっぱいに夢中で……トランプ大統領、安倍会談はうわの空だった!?
2月10日に行われた日米首脳会談では、日米安保が定める米軍による日本防衛義務が尖閣諸島にも適用されることが確認、日本側が大きな成果を得たといわれている。会談後には、フロリダ州にあるドナルド・トランプ大統領の別荘へ移動。ゴルフ27ホールと食事5回でもてなされるなど、外国の首脳としては異例の厚遇を受けたとも伝えられている。 しかし、実は、トランプ大統領は安倍晋三首相との会話はうわの空で、女性のおっぱいに夢中だった可能性が浮上している。トランプ大統領が知人に対し、安倍首相との日程中、自身の日本語通訳として帯同していた女性に対し、「(おっぱいに、性的に)心奪われた」と話していたというのだ。これはトランプ批判を続けるカナダ人ジャーナリスト、グレイドン・カーター氏が、自身が編集委員を務める独立系ニュースサイト「ヴァニティ・フェア」で発表したコラムの中で言及した情報だ。 カーター氏のコラムを受け、英メディア「メール・オンライン」は、その女性通訳の特定を試みている。 それによると、別荘での夕食会の様子を捉えた写真に、おっぱいの形が浮き出て見えそうなワンピースを着用した、ひとりの金髪女性の姿が確認できる。 同メディアは「彼女こそが、安倍首相のトランプ別荘訪問に同行した唯一の女性スタッフである」としている。別荘での夕食会で、満面の笑みを浮かべるトランプ大統領。右端の、後ろ姿の女性のおっぱいに「心奪われた」ようだ(「メール・オンライン」より)
ただ、実際のところ、トランプ大統領の日本語通訳を担当していたのは男性であり、この女性がトランプ大統領と直接やりとりしている様子は確認できないと指摘。その上で、女性はホワイトハウス次席補佐官のケイティ・ウォルシュ氏に似ているとも伝えている。 ホワイトハウス常駐の上級スタッフと、いわば臨時スタッフの日本語通訳を見間違えるほど女性のおっぱいに目がくらんでいたのだとしたら、安倍首相との会談内容もトランプ大統領の記憶には残っていないかもしれない。尖閣有事の段階になって、「“手を差し伸べる”と言ったのは、おっぱいの話」などと言いださなければよいのだが……。ホワイトハウス次席補佐官のケイティ・ウォルシュ氏。なかなかの美人だ(本人のTwitterアカウントより)












