21日、今月上旬に離婚していたことを報告した俳優の袴田吉彦とタレントの河中あいが、29日放送のバラエティ番組『今夜解禁!ザ・因縁』(TBS系)に出演。当事者だけが知る不倫騒動の真相を、包み隠さず語るという。 袴田と河中は、2010年にデキ婚し、翌年に女児を出産。今年1月発売の「週刊新潮」(新潮社)で、グラドルの青山真麻(現在は真麻)が袴田との不倫関係を暴露。密会場所が決まって「アパホテル」であったことや、青山が「袴田がアパホテルのポイントを貯めていた」と明かしたことから“アパ不倫”と呼ばれ騒動となった。なお、袴田サイドは、14年夏から河中や娘と別居状態であったことを認めている。 離婚報告からわずか8日後に放送される『今夜解禁!ザ・因縁』では、袴田が不倫に至った理由を告白するほか、河中が娘と2人で暮らす自宅を初公開。週刊誌で不倫を知ったときの心境を、「手が震えて、すっごい吐き気もきました」などと語っているようだ。 しかし、ネット上では「プライベートの切り売り」「両親がテレビでべらべらしゃべって、子どもがかわいそう」「娘さん、もうわかる年頃だから暴露とかやめてほしい」「とっくに別居してたのに、不倫でショックって嘘くさい」といった声が相次いでいる。 「芸能界でお馴染みの離婚ビジネスでしょう。特に袴田が所属するプラチナムプロダクションのように、グラビア系事務所が戦略的に行っている印象があります。袴田は、28日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)でアパ不倫ネタを解禁。司会のダウンタウンから「奥さん、どこ行ったんですかね?」などと容赦なくイジられ、本人も「離婚しました」「アパ離婚で」などと報告していました。“アパ”や“ポイント”など、面白ワードを上手に生かせれば、三枚目キャラで再ブレークも狙えそうですが、番組に出演している袴田のテンションを見る限り、世間の批判を助長しそうな予感です」(芸能記者) 相次ぐテレビ出演で、世間から厳しい目が向けられそうな袴田。アパ離婚をビジネスチャンスに変えられるだろうか?TBS公式サイトより
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「それでも俺はためてない!」“アパ不倫”の袴田吉彦が三枚目キャラで再ブレークの予感
「ある意味、彼にとっては、いいきっかけになったのかもしれません」 そう語るのは芸能プロ関係者だ。 俳優の袴田吉彦が21日、妻でタレントの河中あいと9月上旬に離婚していたことを報告した。河中とは2010年8月に結婚。翌11年2月に第1子となる女児をもうけた。“不幸”に見舞われたのは今年1月。「週刊新潮」(新潮社)で、グラビアアイドル・青山真麻との不倫が報じられたのだ。 それもなかなか香ばしい内容で、宿泊先はリーズナブルな価格がウリのアパホテル。袴田はメンバーズカードを所有し、コツコツとポイントをためるほどのヘビーユーザーで、青山とは約10回ホテルへ行き、うち7回はアパホテルだったという。 ポイントをためるのは決して悪いことではないが、ネット上では「セコすぎる!」の大合唱。袴田は離婚報告の書面で「私事ではございますが、9月上旬に離婚致しました。2人で時間をかけて話し合い、このような結果に至りました」と説明し「父親としての責任を果たす機会を頂いておりますので、娘の事を第一に考え、まい進していきます」と決意を新たにしていたが……。 前出芸能プロ関係者は「独身時代から彼はナンパ師で有名。女たらしの性格は結婚後も直っていなかった」と手厳しい。一連の“アパ不倫”で袴田の二枚目キャラは完全崩壊。今後はシリアスな役を演じても「あ、アパの人だ!」と後ろ指をさされることになるだろう。 一方で、これが功を奏する可能性もある。テレビ関係者によると、離婚成立の前後から、袴田にはバラエティー番組を中心にオファーが殺到しているという。 今月下旬放送の日本テレビ系『ダウンタウンDX』やTBSの特番にも出演している。とりわけ前者ではダウンタウンの2人が袴田のことを面白がり、“アパ不倫”をネタにイジり倒していたという。スポーツ紙記者の話。 「二枚目キャラでデビューした袴田さんですが、ここ数年はすっかり目立たなくなっていた。ゲス不倫は悪いですが、どこか情けなさを感じる内容だったのは幸い。ベッキーや斉藤由貴さんほどのダメージはなく、むしろこれをきっかけに“三枚目キャラ”としてブレークしそうです」 番組では、必死にアパホテルのポイントについて「それでも俺はためてない!」と全力否定していたという。ネット上では「アパマ田吉彦」なるアダ名を付けられてしまったが、それも結果オーライ。ゲス不倫で仕事が増える、稀有な存在となりそうだ。プラチナムプロダクション公式サイトより
「それでも俺はためてない!」“アパ不倫”の袴田吉彦が三枚目キャラで再ブレークの予感
「ある意味、彼にとっては、いいきっかけになったのかもしれません」 そう語るのは芸能プロ関係者だ。 俳優の袴田吉彦が21日、妻でタレントの河中あいと9月上旬に離婚していたことを報告した。河中とは2010年8月に結婚。翌11年2月に第1子となる女児をもうけた。“不幸”に見舞われたのは今年1月。「週刊新潮」(新潮社)で、グラビアアイドル・青山真麻との不倫が報じられたのだ。 それもなかなか香ばしい内容で、宿泊先はリーズナブルな価格がウリのアパホテル。袴田はメンバーズカードを所有し、コツコツとポイントをためるほどのヘビーユーザーで、青山とは約10回ホテルへ行き、うち7回はアパホテルだったという。 ポイントをためるのは決して悪いことではないが、ネット上では「セコすぎる!」の大合唱。袴田は離婚報告の書面で「私事ではございますが、9月上旬に離婚致しました。2人で時間をかけて話し合い、このような結果に至りました」と説明し「父親としての責任を果たす機会を頂いておりますので、娘の事を第一に考え、まい進していきます」と決意を新たにしていたが……。 前出芸能プロ関係者は「独身時代から彼はナンパ師で有名。女たらしの性格は結婚後も直っていなかった」と手厳しい。一連の“アパ不倫”で袴田の二枚目キャラは完全崩壊。今後はシリアスな役を演じても「あ、アパの人だ!」と後ろ指をさされることになるだろう。 一方で、これが功を奏する可能性もある。テレビ関係者によると、離婚成立の前後から、袴田にはバラエティー番組を中心にオファーが殺到しているという。 今月下旬放送の日本テレビ系『ダウンタウンDX』やTBSの特番にも出演している。とりわけ前者ではダウンタウンの2人が袴田のことを面白がり、“アパ不倫”をネタにイジり倒していたという。スポーツ紙記者の話。 「二枚目キャラでデビューした袴田さんですが、ここ数年はすっかり目立たなくなっていた。ゲス不倫は悪いですが、どこか情けなさを感じる内容だったのは幸い。ベッキーや斉藤由貴さんほどのダメージはなく、むしろこれをきっかけに“三枚目キャラ”としてブレークしそうです」 番組では、必死にアパホテルのポイントについて「それでも俺はためてない!」と全力否定していたという。ネット上では「アパマ田吉彦」なるアダ名を付けられてしまったが、それも結果オーライ。ゲス不倫で仕事が増える、稀有な存在となりそうだ。プラチナムプロダクション公式サイトより
袴田吉彦の不倫相手が改名、不倫司会者は南原清隆? 小野恵令奈がAKB48熱唱、斉藤由貴がNHK出禁……週末芸能ニュース雑話
袴田吉彦の不倫相手が改名していた
デスクT みんな聞いてー! 袴田吉彦が離婚したよー! 記者H 袴田は2010年にタレントで元グラドルの河中あいとデキ婚。しかし、グラドルの青山真麻が、今年1月発売の「週刊新潮」(新潮社)で、袴田との不倫関係を暴露。密会場所が決まって「アパホテル」であったことから、“アパ不倫”と呼ばれました。ちなみに、袴田と河中は、14年夏から別居状態だったようです。 デスクT そういえば、和泉節子似の青山って、6月に所属事務所辞めてたよね? 炎上タレントは廃業しちゃったの? 記者H 先月、自ら代表を務める芸能プロダクションを立ち上げたことをブログで報告。さらに、芸名を真麻に改名したそうです。 デスクT へ~、Twitter見る限り、ゴルフしたり、松茸食べたり、カニ食べたり、楽しそうだね~。前に『バイキング』(フジテレビ系)出たとき、「深田恭子のような女優」を目指してるとか、「(出たい番組は)『しゃべくり007』(日本テレビ系)。あれ、すごい好きなので」とか言ってたから、叶うといいねー(棒)。 記者H 不倫といえば、20日放送のバラエティ番組『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)に「週刊文春」(文藝春秋)の記者が出演。追っかけ中のネタについて、「誰もが知っている人気番組を帯でやっている方の不倫」「司会者」と明かしました。 デスクT テレビでぶっちゃけるってことは、もう証拠掴んでるのかな? 誰だろう? 黒柳徹子? それとも、「ジャパネットたかた」MCの塚本慎太郎さん? 記者H 「ジャパネットたかた」の生放送を帯番組って言ってるのTさんだけですよ。ネット上では「宮根誠司?」「加藤浩次?」「南原清隆?」「羽鳥慎一?」「恵俊彰?」「国分太一?」と、臆測合戦が繰り広げられています。 デスクT 宮根は、1993年に結婚して子ども2人をもうけた後に、現在の妻と不倫したり、ホステスの愛人に子ども産ませたり……今、また不倫してても驚かないよね~。 記者H 南原も昔、二股の末に愛人が自殺未遂を起こした前科がありますからねえ。 デスクT 全員怪しい!プラチナムプロダクション公式サイトより
元AKB48・小野恵令奈が久々登場
デスクT 紀香のすっぴん写真見た? これでこそ紀香な1枚だよ!記者H 自撮りですか? どこ見てるんでしょう? ものすごい嘘っぽい写真ですね。 デスクT 紀香の目線の先なんて、何もないに決まってるじゃん! 記者H はあ……。それより、14年に芸能界を引退した元AKB48の“えれぴょん”こと小野恵令奈が15日、元NMB48・藤江れいなのインスタライブに登場。カラオケボックスからの配信で、小野はAKB48の楽曲をフリ付きで披露しました。藤原紀香オフィシャルブログより
デスクT えれぴょんって、レプロに「日本レコード大賞」の新人賞まで獲らせてもらったのに、それから1年半くらいで芸能界引退しちゃったよね~。 記者H 小野はAKB48卒業後、女優の勉強のために海外留学すると発表。しかし、翌年、レプロエンタテインメントに所属し、ソロとしてアイドル活動を再開。新垣結衣のバーターとして、堺雅人主演ドラマ『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)のオープニングテーマも務めましたが、瞬く間に引退してしまいました。 デスクT レプロ時代は、写メ会でファンにおっぱいくっつけたりしてたよね。引退後は、新宿・歌舞伎町の会員制バーでホステスとして働いてるとかウワサされてたけど……。 記者H 小野は、AKB48時代からビジュアル系バンドのメンバーに入れあげて夜遊びに明け暮れていると報じられたりと、男関係のウワサが絶えませんでした。当時、きゃりーぱみゅぱみゅとモデルの鈴木勤が別れたのも、鈴木が小野と浮気していたからともっぱらです。 デスクT ネットでは、AVデビューするんじゃないかって長らくウワサされてるよね。雰囲気がMUTEKIっ子の仲村みうっぽいし、期待~。藤江のTwitterにも登場!
斉藤由貴がNHK出禁状態に
記者H 女優の斉藤由貴が、来年1月からスタートする大河ドラマ『西郷どん』の出演を辞退しました。 デスクT やばいね。このまま引退しちゃうんじゃね? 記者H 斉藤は徳川家定に嫁いだ篤姫の女中頭・幾島を演じる予定でした。ただ、ネットの一部歴史ファンの間では、「斉藤は幾島のイメージとかけ離れてたから、嬉しい」と話題になっています。 デスクT 同じ事務所の沢口靖子や長澤まさみが、尻拭いさせられるのかな? 記者H ニッポン放送は今月、斉藤がパーソナリティを務める『オールナイトニッポン MUSIC10』(ニッポン放送)の無期限出演休止を発表。20日にも、NHKが10月5日スタートの『ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~』(BSプレミアム)の斉藤の出演を取りやめると発表。初回のオードリー・ヘップバーン特集は収録済みながら、斉藤が出ているため内容を差し替えるそうです。 デスクT あら~。不倫相手がパンツ被ったら、オードリーについて語る資格ないってこと? 記者H NHK総局長は、理由を「ドラマで何かを演じていただいている形での出演はともかく、俳優ではなく本人の考えを話していただくので、総合的に判断して差し替えた」と説明しています。一方、出演中の『高校講座 物理基礎』(Eテレ)は継続。総局長は「通信教育を受講されている方もたくさんいらっしゃいますから、作り直すから休むということはできない」と話しており、“なくなく”という気持ちが伝わってきます。 デスクT “NHK出禁”同然だね。視聴者からの苦情を恐れてるのかな? 記者H また、斉藤は21日、10月8日に参加予定だった手話普及推進イベントの出演見合わせを、主催の神奈川県に申し入れたとか。しばらく、人前に出るつもりはないのかもしれません。 デスクT メンタルが心配! でも、釈明会見では堂々と嘘並べてたし、そうでもないのかな? 記者H 本人としては、生まれた頃から信仰しているモルモン教の教えに背いたことが、一番のダメージなのかもしれません。どうやら騒動以降、集会にもほとんど顔を出していないようです。 デスクT 夫や3人の子どもたちもモルモン教の信者だから、いろいろ大変なんだろうね。なんか終わりが見えないけど、頑張れ~。東宝芸能公式サイトより
袴田吉彦“APA不倫”の元グラドルが小学館に激怒!?「勝手に記事を書く無神経なあの会社」
俳優の袴田吉彦との“APA不倫”で注目を浴びた元グラドルAが、Twitterで激怒している。 1月発売の「週刊新潮」(新潮社)で、袴田との不倫関係を告白し、その後、『バイキング』(フジテレビ系)などに出演していたA。今月7日発売の「週刊ポスト」(小学館)によれば、同誌はAと電話で連絡を取り合う約束を交わしていたものの、当日になってAが「今はお話できることはない」「芸能活動は休止中でして、今はプライベートを大切にしたい」とメッセージを送りつけ、ドタキャン。Aは6月に所属事務所を退社しており、理由は「いろいろあって」だという。 この記事に腹を立てているのか、Aは8日、自身のTwitterに「自分では知らないところで言われて気付いて、こちらは取材拒否なのに勝手に記事を書く無神経なあの会社ね…いつか一発あるよっていうやつ。こちらは普通に生活しているのに邪魔されるとかあり得ないよね。マスゴミの意味わかる」と投稿。 また、息子がいるようで、「息子の一言に救われた、愛してる」と続けている。 Aは、4月にフルヌード写真集、6月にフルヌードDVDを発売。事務所退社後は、目立ったタレント活動は見られないものの、先月29日には「8月のスケジュール何もない日がもう3日間しかない 詰めすぎたし忙しいw夏あっという間に終わるわ…」とツイートしており、どうやら忙しい日々を過ごしているようだ。 「袴田のほかにも、俳優の塩谷瞬や、イルカの絵で有名な画家のクリスチャン・ラッセンとも親密交際していたことを暴露したAですが、有名ジャニーズタレントとも関係を持っていたとウワサされている。Aは現在、活動休止中とのことですが、また芸能界に戻りたくなった際は、大物ジャニタレの実名が暴露されるかもしれませんね」(芸能記者) 有名人に乗っかることで、一瞬にして名前を売ったA。しかし、大手出版社への強気なツイートを見る限り、まだプライドは残っているようだ。袴田 吉彦|株式会社プラチナムプロダクション公式サイトより
「ラッセンはドスケベ」“アパ不倫”青山真麻も虜にした、クリスチャン・ラッセンの意外な性癖とは
俳優・袴田吉彦との“アパ不倫”で話題となったグラビアアイドル・青山真麻が27日、『バイキング』(フジテレビ系)にVTR出演。袴田のほかに、米国の画家、クリスチャン・ラッセン氏と“親密交際”していたことを明かした。 青山はVTRの中で、過去の恋愛エピソードについて問われると「イルカの絵を描いてる人ですかね」とポツリ。その後、あっさり「ラッセンさんですね」と実名を口にした。 出会いはおよそ5年前で、友人を介して知り合ったという。青山は“いい思い出”として「『今日サプライズがあるんだ』って箱を渡されて、そこにサインが書いてあったんですよ。私の名前も書いてあって、そこにLOVEって。(箱を)開けたら、ブレスレットだった」と、プレゼントを贈られたことも明かしている。 スタジオ出演していた東国原英夫氏は、VTR明けで「大したツラしてないのにね! 誰か黙らせろ」と、青山をブッタ斬り。MCの坂上忍も「ラッセンの絵も見方が変わる」と絶句した。 ネット上では「絶対にウソ」「また売名か」という声が圧倒的だが、芸能マスコミの間ではラッセンは「超」の付く日本人好きで有名。年に数回来日するのも「日本人女性と会うため」(関係者)というから、青山の話はまんざらでもない。 ある芸能関係者も「ラッセンはドスケベ。彼の取り巻きにハーフのタレントがいて、その男が女性をラッセンに斡旋している。ラッセン人脈の中にはGACKTもいる」と明かす。 ただ、青山の言うようにラッセンは紳士で「女性を乱暴に扱ったりはしない」(同)とのこと。一方で「性癖は少し変わっていて、暗闇の中でアイドルコンサートのようにペンライトを使う」(同)という。 あふれんばかりの性欲……いや、バイタリティーが、あの芸術作品を生む原動力になっているようだ。クリスチャン・ラッセン公式サイトより
袴田吉彦“アパ不倫”リークグラドルが『バイキング』出演! 「和泉節子にそっくり」と話題
週刊誌「週刊新潮」(新潮社)に「女優の小西真奈美似」と報じられた俳優・袴田吉彦の不倫相手のグラドル・青山真麻(32)が、“セッチー”こと和泉節子氏に「そっくりだ」とネット上で話題になっている。 青山は、23日放送の『バイキング』(フジテレビ系)にVTR出演。今回の“アパ不倫騒動”について、「こんなに話が大きくなるとは、全く想像していなくて」と戸惑いを見せ、売名行為だけが目的ではなかった旨をコメント。それよりも、自身の存在を袴田に「気付いてほしかった」「本人にメッセージを伝えたかった」という気持ちが大きかったという。 また、青山は、袴田のほかにも、俳優やダンサーなど5~6人の有名人と付き合ったことがあると告白。「面白いエピソードはある」と新たな暴露を匂わせた。 現在は、一般人を集めて行う「撮影会」の仕事がメインの青山。今後について、「チャンスをもらったのかなっていう感じ。これからも取材を受けたりとか、テレビ出たりとか、そういうチャンスがあれば、しっかりやっていきたい」「(出たい番組は)『しゃべくり007』(日本テレビ系)。あれ、すごい好きなので」と語った。 「深田恭子のような女優」を目指しているという青山だが、ネット上では「Twitterの写真と全然違う」と衝撃を受ける人が続出。さらに、テレビ出演時にメガネをかけていたせいもあってか、狂言師・和泉元彌の母で狂言プロデューサーの節子氏に「似ている」との指摘も目立つ。 「青山は、自身のブログやTwitterに、顔が自動的に修整されるアプリ『SNOW』で撮った写真ばかりを投稿しているため、“修整なし”の顔に視聴者は驚いてしまった様子。ちなみに、青山が似ていると話題の節子氏は、元々裏方でありながら、元彌が2001年に女優の羽野晶紀と婚約したことで一躍注目の的に。その後、品のある言葉遣いと毒舌のギャップが面白がられ、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のレギュラーを務めるなど、メディアから引っ張りだことなった。青山も、節子氏のように仕事が舞い込んでくるといいですね」(芸能記者) 「SNOW」の自撮り写真のせいで、視聴者をびっくりさせてしまった青山。今後は「バラエティ番組にも出てみたい」というが、節子氏のように活躍できるだろうか?「袴田 吉彦|株式会社プラチナムプロダクション公式サイト」より
袴田吉彦、塩谷瞬だけじゃない! ハニートラップ女がひた隠すジャニタレとの仲
俳優・袴田吉彦とグラビアアイドルXの“アパ不倫”が、さらなる広がりを見せそうだ。「週刊新潮」(新潮社)にスキャンダルを持ち込んだXが、袴田とは別の俳優との情事を実名暴露したのだ。 18日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、「週刊文春」(文藝春秋)の元記者でジャーナリストの中村竜太郎氏がその俳優のイニシャルを「S」と公表。 番組MCの坂上忍は「マジ? ちょっと待って。今、記憶をたどるから……」とおびえる仕草を見せたが、正解は、かつて“二股騒動”で話題となった塩谷瞬だった。 「塩谷は2012年にモデルの冨永愛と料理研究家・園山真希絵との二股交際が報じられ、一躍時の人となりましたが、その後はめっきり名前を聞かなくなった。今回久しぶりに騒ぎになりそうですが、袴田同様、小粒感は否めない」(スポーツ紙記者) だが、一説にはこのX、ほかにも大物と“関係”を持ったことがあるそうで「そのうちの一人は、ジャニーズの某人気グループのメンバーといわれています。彼の名前を暴露すれば、文字通り大騒動となりますが、彼女はジャニーズ事務所の力を恐れてか、自主規制しているそうです」(事情通)という。 某メンバーはインテリキャラで、MCを務めるレギュラー番組も持つ人物。お手本のようなハニートラップだが、引っ掛かった男が悪いのが世の常。いっそ、すべてを実名暴露してもらいたいものだ。塩谷瞬オフィシャルブログより
セコい男は売られる! 袴田吉彦の“ゲス不倫”騒動とはなんだったのか
俳優・袴田吉彦の“ゲス不倫”が、12日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられた。 袴田は2010年、グラビアアイドルの河中あいと結婚。一児の父でもあるが、同誌によると、妻とは久しく別居状態で、寂しさを紛らわすかのように30代のグラドルXと逢瀬を重ねていたという。 しかも、場所は決まってアパホテル。リーズナブルな価格がウリで、袴田はメンバーズカードを所持し、コツコツとポイントをためるほどのヘビーユーザーだという。Xとは一昨年9月に出会い、同年の暮れまでに約10回ホテルへ行き、うち7回はアパホテルだった。 スキャンダルを受け、袴田は妻との別居を認めた上で「軽率な行動をしてしまった事を深く反省しています。お相手の女性にも大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。今後は娘と妻の事を第一に考え、誠心誠意父親として、夫として努力していく所存です」と謝罪。 なぜか妻の河中も、ブログで「この度は私たち夫婦の問題で多大なるご心配、ご迷惑をお掛けしております」と書き出し、「今回の件で、皆様に励ましの言葉など多く頂き、有り難みを感じると共に周囲に支えられている事を改めて実感致しました。(中略)なにより大切な娘の幸せを第一に考え、夫婦の今後についてもしっかり二人で話し合っていきたいと思います」とつづった。 事情を知る関係者によると「新潮に話を持ち込んだのは、当のXといわれています。袴田のドケチぶりがシャクに触ったそうです」。 “渋チン”の袴田に対しては、お笑い芸人の島田洋七も、13日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で「セコい!」と一刀両断。ゲスト出演した奈美悦子も「わりと好きな俳優さんだった。芝居もしっかりしていて。あんまりハンサムすぎず。ガッカリしちゃった」と悲しんだ。 業界歴ウン十年のベテラン週刊誌カメラマンは「最近のタレントはスケールが小さくて、追いかける気がしない」とした上で、次のように語る。 「女性にネタを売られる原因は、痴情のもつれか、カネ。袴田のように、ヤルだけヤッてフォローがない奴は論外だね。そういえば、巨人の某人気選手も、それまで女性と1回会うたびに10万円の“足代”をあげていたのに、それを5万、3万、2万円……と値切った矢先に、週刊誌にネタを売られていたっけ。反対に、往年のスター選手は浮気三昧だったが、相手に一切口外されなかった。なんせ、1回につき100万円のお小遣いをあげていたからね」 袴田にそのレベルを真似しろというのは酷な話だが、もう少し有名人らしい振る舞いをしていれば、口外されなかったに違いない。『Quartet カルテット』(バンダイビジュアル)
セコい男は売られる! 袴田吉彦の“ゲス不倫”騒動とはなんだったのか
俳優・袴田吉彦の“ゲス不倫”が、12日発売の「週刊新潮」(新潮社)で報じられた。 袴田は2010年、グラビアアイドルの河中あいと結婚。一児の父でもあるが、同誌によると、妻とは久しく別居状態で、寂しさを紛らわすかのように30代のグラドルXと逢瀬を重ねていたという。 しかも、場所は決まってアパホテル。リーズナブルな価格がウリで、袴田はメンバーズカードを所持し、コツコツとポイントをためるほどのヘビーユーザーだという。Xとは一昨年9月に出会い、同年の暮れまでに約10回ホテルへ行き、うち7回はアパホテルだった。 スキャンダルを受け、袴田は妻との別居を認めた上で「軽率な行動をしてしまった事を深く反省しています。お相手の女性にも大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。今後は娘と妻の事を第一に考え、誠心誠意父親として、夫として努力していく所存です」と謝罪。 なぜか妻の河中も、ブログで「この度は私たち夫婦の問題で多大なるご心配、ご迷惑をお掛けしております」と書き出し、「今回の件で、皆様に励ましの言葉など多く頂き、有り難みを感じると共に周囲に支えられている事を改めて実感致しました。(中略)なにより大切な娘の幸せを第一に考え、夫婦の今後についてもしっかり二人で話し合っていきたいと思います」とつづった。 事情を知る関係者によると「新潮に話を持ち込んだのは、当のXといわれています。袴田のドケチぶりがシャクに触ったそうです」。 “渋チン”の袴田に対しては、お笑い芸人の島田洋七も、13日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で「セコい!」と一刀両断。ゲスト出演した奈美悦子も「わりと好きな俳優さんだった。芝居もしっかりしていて。あんまりハンサムすぎず。ガッカリしちゃった」と悲しんだ。 業界歴ウン十年のベテラン週刊誌カメラマンは「最近のタレントはスケールが小さくて、追いかける気がしない」とした上で、次のように語る。 「女性にネタを売られる原因は、痴情のもつれか、カネ。袴田のように、ヤルだけヤッてフォローがない奴は論外だね。そういえば、巨人の某人気選手も、それまで女性と1回会うたびに10万円の“足代”をあげていたのに、それを5万、3万、2万円……と値切った矢先に、週刊誌にネタを売られていたっけ。反対に、往年のスター選手は浮気三昧だったが、相手に一切口外されなかった。なんせ、1回につき100万円のお小遣いをあげていたからね」 袴田にそのレベルを真似しろというのは酷な話だが、もう少し有名人らしい振る舞いをしていれば、口外されなかったに違いない。『Quartet カルテット』(バンダイビジュアル)



