欅坂46・平手友梨奈(16)がファンから痴漢被害!? 過去にはももクロ・玉井詩織も……

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『真っ白なものは汚したくなる (Type-A)(DVD付)』(SMR)
 欅坂46の16歳のセンター・平手友梨奈が、ファンにおっぱいを触られたのではないかと騒ぎになっている。  ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)でレギュラーを務める平手は27日、番組主催のイベントに“応援ガール”として出演。平手が移動のため会場の外に出ると、たちまち人だかりに。その後は笑顔で集合写真などに応じていたという。  その際の写真を一般人がTwitterに投稿すると、平手のすぐ隣に陣取っていた欅坂46ファンの男性が「軽めにちっぱい触ったけど平手テンション高くていけたwwwww」と、知人のアカウントに自慢げにリプライ。これに批判が殺到したため、男性はただちに問題のツイートを消し、「ネタ」と弁明。その後は、批判を投げかけるアイドルファンたちを「暇人」と揶揄し、「暇人おもろすぎwwwwwwwww」「ヲタク怖すぎわろたwwwww」といった投稿を続けている。  この男性が平手のおっぱいを触ったか否かは不明だが、過去にはアイドルが実際にファンに胸を触られ、大問題に発展したケースも。5年ほど前には、ももいろクローバーZの玉井詩織がコンサート中に客席に降りた際、男性に胸を揉まれ、怯えて泣いていたと騒ぎに。  また、ネット上では、人気声優の田村ゆかりがコンサート中に胸を触られている動画が有名だ。 「アイドルがファンサービス中に胸を触られることは、昔からよくあること。ドルヲタの中には“厄介ヲタ”と呼ばれるモラルのない若い集団もおり、接触イベントなどでメンバーのおっぱいに触ることを目的にするヲタも。4月には、アイドルグループ・RipukA-HOT HEAT HEAT-のメンバーが、物販中にファンから抱きつかれ、キスされる事件が起きています」(カルチャー誌記者)  6月には、欅坂46の握手会に果物ナイフを持ち込んだ男が逮捕されたほか、今月には平手がコンサート中に突然体調不良で離脱するなど、ファンを心配させる出来事が続いている欅坂46。それだけに、今回の痴漢騒動はファンも気が気でないだろう。

欅坂46・平手友梨奈(16)がファンから痴漢被害!? 過去にはももクロ・玉井詩織も……

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『真っ白なものは汚したくなる (Type-A)(DVD付)』(SMR)
 欅坂46の16歳のセンター・平手友梨奈が、ファンにおっぱいを触られたのではないかと騒ぎになっている。  ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)でレギュラーを務める平手は27日、番組主催のイベントに“応援ガール”として出演。平手が移動のため会場の外に出ると、たちまち人だかりに。その後は笑顔で集合写真などに応じていたという。  その際の写真を一般人がTwitterに投稿すると、平手のすぐ隣に陣取っていた欅坂46ファンの男性が「軽めにちっぱい触ったけど平手テンション高くていけたwwwww」と、知人のアカウントに自慢げにリプライ。これに批判が殺到したため、男性はただちに問題のツイートを消し、「ネタ」と弁明。その後は、批判を投げかけるアイドルファンたちを「暇人」と揶揄し、「暇人おもろすぎwwwwwwwww」「ヲタク怖すぎわろたwwwww」といった投稿を続けている。  この男性が平手のおっぱいを触ったか否かは不明だが、過去にはアイドルが実際にファンに胸を触られ、大問題に発展したケースも。5年ほど前には、ももいろクローバーZの玉井詩織がコンサート中に客席に降りた際、男性に胸を揉まれ、怯えて泣いていたと騒ぎに。  また、ネット上では、人気声優の田村ゆかりがコンサート中に胸を触られている動画が有名だ。 「アイドルがファンサービス中に胸を触られることは、昔からよくあること。ドルヲタの中には“厄介ヲタ”と呼ばれるモラルのない若い集団もおり、接触イベントなどでメンバーのおっぱいに触ることを目的にするヲタも。4月には、アイドルグループ・RipukA-HOT HEAT HEAT-のメンバーが、物販中にファンから抱きつかれ、キスされる事件が起きています」(カルチャー誌記者)  6月には、欅坂46の握手会に果物ナイフを持ち込んだ男が逮捕されたほか、今月には平手がコンサート中に突然体調不良で離脱するなど、ファンを心配させる出来事が続いている欅坂46。それだけに、今回の痴漢騒動はファンも気が気でないだろう。

欅坂46・平手友梨奈の『TIF』強行出場にファンが反発! 出演させるべきでなかった?

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「不協和音」(SMR)
 8月4~6日にかけてお台場で行われた夏の女性アイドルの祭典『東京アイドルフェスティバル(TIF)』に、欅坂46が出演。2日目となる5日の生放送番組にサプライズで登場、アルバム収録曲「危なっかしい計画」を披露し、フェスを盛り上げた。  欅坂といえば、最年少センターの平手友梨奈が見せる迫真のパフォーマンスが大ブレークの原動力となっているが、この日の平手の動きは、明らかにいつもと違っていた。 「動きが重く、キレがない。覇気も感じられなかった。トレードマークとなった顔の半分が隠れる髪形から素顔がのぞいたシーンは、ほぼ皆無。全員が一列に並ぶフォーメーションの際にも、一人だけ下を向いていたり、タオルを回すパフォーマンスもかったるそうに軽く振るだけで、曲が終わるとそそくさと隅へ移動し、ほかのメンバーがライブやフェスの感想を話している最中、ずっとうつむいたままでした」(テレビ誌ライター)  テレビを見ていた視聴者からは「センターなのに、やる気なさすぎ」「心霊現象かと思った」といった、辛らつな声も上がっている。  しかし、平手の異変は数日前から起きていた。8月2日から始まった欅坂初の全国ツアー神戸公演で、ライブの後半に倒れて離脱してしまうというハプニングが発生していたのだ。 「アンコール前のMCの途中に舞台から平手がいなくなり、その後、不自然にMCの時間を延ばしたものの、アンコール曲『サイレントマジョリティー』に平手の姿はありませんでした。曲の直前に、リーダーの菅井友香の『てち(平手の愛称)、やばい』という声が入ってしまい、泣いているメンバーもいたことから、かなりの緊急事態であったようです。そうした事情を知る欅坂ファンは、平手の強行出場に反発。ネット上では心配の声や、運営批判の書き込みが殺到しています」(アイドル誌ライター)  平手はこのところ体調不良が続き、イベントを休むこともしばしば。また、同グループの人気メンバーの一人である今泉佑唯も体調不良で休養を余儀なくされている。 「事情を知らない一般視聴者には平手が“サボっている”ように見えかねませんし、果たして“サプライズ出演”してまで平手を酷使する必要があったのか疑問です」(同)  一刻も早い完全復活を望むばかりだ。

絶対エース・平手友梨奈の体調不良離脱で見えた、欅坂46の“死角”とは?

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『真っ白なものは汚したくなる』(SMR)
 8月2日から始まった欅坂46初の全国ツアー神戸公演で、メンバーの平手友梨奈がライブ途中に倒れて離脱してしまうという出来事が起きた。  平手といえばデビュー以来、欅坂のすべてのシングル曲でセンターを務めてきたが、アンコール曲の「サイレントマジョリティー」では、彼女の姿が見られないという事態に。この出来事は、破竹の勢いで快進撃中の欅坂にとって、“死角”の存在を浮き彫りにしている。 「平手に負担がかかりすぎているということです。同じ坂道シリーズの乃木坂46や48グループに比べて、欅坂はメッセージ性の高い歌詞と激しいダンスパフォーマンスが特徴ですが、それを象徴するのが平手の存在。しかし、最近の彼女は体調不良が続き、イベントをいくつか休んでいるような状況でした。また、現在発売中のアルバムに収録されている楽曲『月曜日の朝、スカートを切られた』が、性犯罪の被害者に不快感を与えると槍玉に上がっていることも、心労になっているのかもしれません。彼女はまだ16歳の高校1年生。不動のセンターとして、すべてを背負うのは荷が重すぎます」(アイドルライター)  実際、平手を欠いたほかのメンバーたちの動揺は尋常ではなく、困惑する姿や号泣する姿が観客席からもはっきり確認できたほどだった。 「平手を欠いた途端、グループとして体をなさなくなってしまったということでしょう。なまじ、コンセプトが強固であるがゆえの“弱味”と言えなくもない。たとえば、選りすぐりの美少女ぞろいという以外、確固たるコンセプトがない乃木坂は、テレビやライブ出演などでエースの白石麻衣や西野七瀬を欠いたとしても、代わりのメンバーがソツなく代役をこなすでしょう。しかし、欅坂には平手のポジションを務められる代役は、現状ではいません」(同)  デビュー以来、アイドルらしからぬ鬼気迫るパフォーマンスで称賛を集めてきた平手だが、その存在感の大きさゆえに起きてしまったハプニングなのかもしれない。

「刺して殺そうと思った」欅坂46、事件翌日にも握手会開催の異常さ

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 秋元康氏がプロデュースするアイドルグループ・欅坂46の握手会で24日、メンバーの近くで発炎筒を焚き、果物ナイフを所持していた男が逮捕された。  欅坂46は千葉・幕張メッセでCD購入者を対象とした握手会を開催。センターの平手友梨奈と柿崎芽実がいるレーンに並んでいた男が、メンバーまで約3メートルの至近距離で発炎筒を焚き、警備員に取り押さえられた。銃刀法違反の容疑で逮捕された24歳の自称・北海道札幌市の無職、阿部凌平容疑者は、「ナイフを持っていたことは間違いない」と認め、特定のメンバーの名前を挙げて「刺して殺そうと思った」と供述しているという。  会場では、来場者に対し目視による手荷物検査や、ハンディ型の金属探知機を使った身体のチェックを行っていたが、阿部容疑者はナイフなどが入ったバッグを他人の忘れ物として会場の係員に預け、手ぶらで入場。その後、運営本部にバッグが届いていないか問い合わせ、受け取ったという。 「こんなにアナログな方法でも簡単にすり抜けられることが証明され、セキュリティのザルぶりが露呈。メンバーが殺されかけたにもかかわらず、次の日も同じ場所で予定通り握手会を開催した運営の意識の低さに、疑問の声が相次いでいます」(芸能記者)  翌25日に行われた握手会では、平手と柿崎を含む4人が欠席し、2人が一部欠席。前日の手口を受け、この日は忘れ物にも金属探知機を通すようにしたほか、手荷物検査もより厳重に行ったという。  これに、ネット上では「拾得者と遺失者確認なんて基本中の基本でしょ」「忘れ物をチェックしないとか、警備員は素人なの?」といった声や、「なんで翌日も開催しちゃうの?」「本当に危険な商法」「対策うんぬんじゃなくて、辞める方向で検討すべき」「こんな危険なグループに娘を入れる親の気持ちが理解できない」といった批判的な意見が見受けられる。  2014年5月には、AKB48の握手会でノコギリによる襲撃事件が発生。川栄李奈と入山杏奈が生々しい傷を負ったが、同グループは事件から41日後に握手会を再開。金属探査機による検査が導入されたほか、メンバーとファンの間に柵が設けられるなどの対策がとられたが、当時のネット上では「AKB48は金の虫だな」「まだ精神的に辛いメンバーがいるのに、再開が早すぎる」と批判が相次いだ。 「AKB48襲撃事件から3年しか経っておらず、今回の事件に『またか』という印象。欅坂46のメンバーにケガ人はいないものの、今後、同じことが繰り返されるのではないかと心配の声も。運営は、CDの売り方を根本から考え直すことから、意図的に目を逸らしているように見えてなりません」(同)  約3年前に残忍な事件が起きながらも、握手会を開催し続けるAKB48関連グループ。世間から「金の亡者」と揶揄されるのも当然だろう。

“口パク握手アイドル”欅坂46のセンター・平手友梨奈「アーティストになりたい」勘違い発言に失笑の嵐

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『欅坂46 欅宣言 2016 April 平手友梨奈』
 昨年8月に結成された秋元康氏プロデュースのアイドルグループ・欅坂46の平手友梨奈の“勘違い発言”が、失笑を買っている。  平手といえば、「山口百恵の再来」「アイドル界随一のカリスマ性」などともてはやされ、センターを務めたデビューシングル「サイレントマジョリティー」(ソニー・ミュージックレーベルズ)は、累計売上35万枚超を記録。今月10日に発売された2ndシングル「世界には愛しかない」でもセンターを務め、初週売上32万枚を突破した。  スポーツ報知のインタビュー取材に応じた平手は、欅坂46について「かわいらしいアイドルではなく、クールなアーティストになりたい」と発言。また、「19歳で迎える東京五輪では、応援ソングを歌いたい。これは絶対にやりたい!」と、リオデジャネイロ五輪の応援ソングを歌った安室奈美恵(NHK)、嵐(日本テレビ)、福山雅治(テレビ朝日)、SMAP(TBS)、EXILE(フジテレビ)に続きたいと目標を語り、そのために「国民的グループと言われるようにならないとだめですよね。頑張ります」と意欲を見せた。  これらの発言に、ネット上では「勘違いアーティスト宣言、キターww」「口パクのくせに、よく真顔で言えるな」「最速で天狗になったか」「じゃあ、握手会やめたら?」といった揶揄が相次いでいる。  同様の騒ぎといえば、乃木坂46の人気メンバー・白石麻衣が昨年3月、スポーツニッポンの取材に対し、「アーティストとして見てもらえるように頑張りたい」と発言。さらに、「もともとアイドルになりたいと思って乃木坂に入ったわけじゃない」「私はアイドル向きじゃない」「(メンバー)1人ひとりが持っている色はきちんとあるので、それをアーティストという感じにつなげていきたい」などと続け、これに対し「これだけ握手会やっといて、何を言ってるの?」「ファンが『AKB48とは違う』とかおだてるから、こんなことに……」とツッコミが相次ぎ、以降、白石はアーティスト発言を封印してしまった。  なお、欅坂46は現在、2ndシングル購入者を対象とした全国握手会、個別握手会、私物サイン会を行っている。 「狭い世界で、ちやほやされた結果の発言でしょう。アーティストに明確な定義はありませんから、平手がアーティスト宣言するのは自由ですが、欅坂46は音痴のメンバーが多く、AKB48以上に“口パク”に頼っているグループ。平手が望むように、今のスキルで東京五輪の応援歌に選ばれたとしたら、世間はどっちらけでしょうね」(芸能ライター)  先月放送された『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)では、山口百恵の「ひと夏の経験」のカバーを生歌で披露し、その不協和音にお茶の間をズッコケさせた欅坂46。この先、国民的アーティストへと成長し、東京五輪を応援歌で彩ることは叶うだろうか?

“口パク握手アイドル”欅坂46のセンター・平手友梨奈「アーティストになりたい」勘違い発言に失笑の嵐

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『欅坂46 欅宣言 2016 April 平手友梨奈』
 昨年8月に結成された秋元康氏プロデュースのアイドルグループ・欅坂46の平手友梨奈の“勘違い発言”が、失笑を買っている。  平手といえば、「山口百恵の再来」「アイドル界随一のカリスマ性」などともてはやされ、センターを務めたデビューシングル「サイレントマジョリティー」(ソニー・ミュージックレーベルズ)は、累計売上35万枚超を記録。今月10日に発売された2ndシングル「世界には愛しかない」でもセンターを務め、初週売上32万枚を突破した。  スポーツ報知のインタビュー取材に応じた平手は、欅坂46について「かわいらしいアイドルではなく、クールなアーティストになりたい」と発言。また、「19歳で迎える東京五輪では、応援ソングを歌いたい。これは絶対にやりたい!」と、リオデジャネイロ五輪の応援ソングを歌った安室奈美恵(NHK)、嵐(日本テレビ)、福山雅治(テレビ朝日)、SMAP(TBS)、EXILE(フジテレビ)に続きたいと目標を語り、そのために「国民的グループと言われるようにならないとだめですよね。頑張ります」と意欲を見せた。  これらの発言に、ネット上では「勘違いアーティスト宣言、キターww」「口パクのくせに、よく真顔で言えるな」「最速で天狗になったか」「じゃあ、握手会やめたら?」といった揶揄が相次いでいる。  同様の騒ぎといえば、乃木坂46の人気メンバー・白石麻衣が昨年3月、スポーツニッポンの取材に対し、「アーティストとして見てもらえるように頑張りたい」と発言。さらに、「もともとアイドルになりたいと思って乃木坂に入ったわけじゃない」「私はアイドル向きじゃない」「(メンバー)1人ひとりが持っている色はきちんとあるので、それをアーティストという感じにつなげていきたい」などと続け、これに対し「これだけ握手会やっといて、何を言ってるの?」「ファンが『AKB48とは違う』とかおだてるから、こんなことに……」とツッコミが相次ぎ、以降、白石はアーティスト発言を封印してしまった。  なお、欅坂46は現在、2ndシングル購入者を対象とした全国握手会、個別握手会、私物サイン会を行っている。 「狭い世界で、ちやほやされた結果の発言でしょう。アーティストに明確な定義はありませんから、平手がアーティスト宣言するのは自由ですが、欅坂46は音痴のメンバーが多く、AKB48以上に“口パク”に頼っているグループ。平手が望むように、今のスキルで東京五輪の応援歌に選ばれたとしたら、世間はどっちらけでしょうね」(芸能ライター)  先月放送された『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)では、山口百恵の「ひと夏の経験」のカバーを生歌で披露し、その不協和音にお茶の間をズッコケさせた欅坂46。この先、国民的アーティストへと成長し、東京五輪を応援歌で彩ることは叶うだろうか?