昨年大みそかに放送され、タモリとマツコ・デラックスへの“謎演出”や、勝敗結果で視聴者から疑問の声が噴出するなど、視聴者を置いてけぼりにしていた感が強い『第67回NHK紅白歌合戦』。 その12月28日からのリハーサルでは、ジャニーズ事務所に所属するタレントたちに向け、同年内の解散が決まっていたSMAPについて質問しようと、記者たちが手ぐすねを引いていた。 「今回のリハーサル取材は28日からと、例年より1日増えていましたが、この28日は、囲みに出てきた出演者がジャニーズに関係なくてもSMAPへの質問が投げかけられ、それをNHK職員がやんわり止めていました。その中で唯一、AAAの宇野実彩子がすでにTwitterで『SMAP×SMAP』のことに触れていたのにかけて、うまくコメントを引き出した記者もいましたね。ただ、同日のリハに出てきた関ジャニ∞、V6ともに囲み取材がなかったので、現場ではジャニタレの囲みはすべてなくなるんじゃ……という雰囲気でした。それが、翌29日のSexy Zoneが囲みに登場してから一変。SMAPについてのコメントが解禁になりましたが、質問が許されたのはジャニーズの御用記者だけ。結局シラケた雰囲気もありましたね」(週刊誌記者) それでもSMAP関係のコメントが出てきたことに各社とも色めきだったが、これが功を奏したのか、ジャニタレへの囲みではその年にスキャンダルが報じられた者へのピンポイントの質問はまったくといっていいほどなかったという。 「昨年11月に平愛梨との密会が報じられた関ジャニ∞の丸山隆平には、平と長友佑都との結婚への感想を求めたりとかはなかったですね。V6でも長野博へ結婚のことは振られましたが、逆に11月に宮沢りえとの熱愛を報じられた森田剛へも質問は上がらずじまいでした。あとは、年末に『週刊文春』(文藝春秋)でAV女優の葵つかさとの4年愛と報じられた嵐・松本潤や、7月に伊藤綾子アナウンサーとの深い仲が報じられた二宮和也へも、この手の質問がされることはなかったですね」(同) ジャニタレたちは「口をそろえて“SMAP兄さん”と言うことが多かったですよ」(同)という囲み取材。どうやら、“SMAP兄さん”のおかげで、この年末は難を逃れる者が続出といった感じだったようだ。
「12802」カテゴリーアーカイブ
「いろいろな事情で……」大島優子にAKB48質問禁止! ポーズリクエストも拒否する“増長”ぶり
元AKB48・大島優子が5日、カレンダー『YUKO OSHIMA×VOCE 2017CALENDAR』(講談社)売記念の握手会イベントを開催したが、現場では大島の対応にブーイングが出る場面があったという。 「この日は、大島が約2年半ぶりに握手会を開くとあって、会場となった福家書店新宿サブナード店にはマスコミが大挙しました。そんな中、開始前にPRスタッフから『いろいろ事情がありまして、AKB48の質問などはご遠慮いただきたいと思っています』と、アナウンスがあったんです。年末のAKBの紅白選抜など、現役メンバーたちを応援する気はないのか? という感じでしたけど、記者たちの間では『じゃあ、AKBって主語抜いて聞いたら?』と、始まる前から失笑ムードでした」(ワイドショー関係者) そんな冷えた空気の中、取材が始まったが、こんなやりとりが……。 「フォトセッション中に、あるカメラマンから『クールな表情をください』との声が上がったんです。そこで大島は『カレンダー出したっていうのに、クールな表情?』と、納得していないという感じながら、それらしい表情をしていました。続いて、スタッフが『今日のファッションを見せるために、その場で一回転してほしい』とリクエストを出すと、『えー、いいです。あはは』と、笑いながら拒否。すっかり“増長”でも始まったのか、どこか後味の悪い感じでした」(同) また、同日のイベントには延べ1,500人のファンが参加したが、部数については発表しされなかった。そのため、現場に来ていたファン以外の反響はわからずじまい。いったい今、大島にどれくらいの人気があるのか、怪しいところです」(同)とも。 囲み取材では、「今は恋愛より仕事に集中したい」と宣言していた大島だが、来年はさらなる飛躍を果たせるのだろうか?
坂口健太郎と熱愛報道の高畑充希に、ホリプロ関係者が劇場声がけ“禁止”! 「内緒です」発言に現場は大混乱
11月30日付の日刊スポーツ1面で、坂口健太郎との熱愛が報じられた高畑充希。 双方の所属事務所は交際を否定するコメントを発表したが、高畑といえば、昨年から千葉雄大、高橋優、今年春ごろには三代目J Soul Brothers・岩田剛典との親密ぶりがウワサされたりと、このところ“肉食”なエピソードに事欠かない。 そんな高畑が3日、映画『アズミ・ハルコは行方不明』初日舞台挨拶イベントで、報道後初となる公の場に登場。しかし、その現場は大混乱だったという。 「この日は開始前の待ち時間からおかしな流れで、PR会社によるイベント説明に続いて、高畑が所属するホリプロのベテランスタッフが現れ、高畑への取材について『舞台挨拶の最中は、本人への声がけは避けてほしい』と通達したんです。そこで、イベント終了後、劇場前の公道でマスコミ対応を行うことになったんですが、ベテランスタッフは『声をかけられて本人が対応するか無視するか、わかりません』と一言。劇場内でやっても公道でやっても変わらなそうな状況なのに、あえて外でやるということに記者たちは首をかしげつつも、ホリプロからの要請ということで、この“劇場内声がけ禁止令”に従っていました」(ワイドショー関係者) 結果、劇場前マスコミが集結することになったというが……。 「週末の新宿の一角で報道陣がカメラを構えていたため、すぐに人だかりができ、いつ事故が起こってもおかしくない状況でした。関係者が交通誘導していましたが、辺りは騒然とした雰囲気。そんな中、高畑がやってきたのですが、『恋のほう、始まりました?』という記者の質問に『いつもしていたい』と答えたり、『交際はしてないってことですね?』という質問には『うーん』となぜか一拍考え、『内緒です!』と返答していました。交際していないならしてないと、そのままうなずけばいいのに、あいまいな返事に記者たちは困惑。この状況を横で見ていたホリプロ関係者ですら『えっ!?』という表情を浮かべていました」(同) 結局、この日の取材は、いろいろモヤモヤしたまま終わってしまったようだ。高畑の熱愛は“行方不明”といったところか。
坂口健太郎と熱愛報道の高畑充希に、ホリプロ関係者が劇場声がけ“禁止”! 「内緒です」発言に現場は大混乱
11月30日付の日刊スポーツ1面で、坂口健太郎との熱愛が報じられた高畑充希。 双方の所属事務所は交際を否定するコメントを発表したが、高畑といえば、昨年から千葉雄大、高橋優、今年春ごろには三代目J Soul Brothers・岩田剛典との親密ぶりがウワサされたりと、このところ“肉食”なエピソードに事欠かない。 そんな高畑が3日、映画『アズミ・ハルコは行方不明』初日舞台挨拶イベントで、報道後初となる公の場に登場。しかし、その現場は大混乱だったという。 「この日は開始前の待ち時間からおかしな流れで、PR会社によるイベント説明に続いて、高畑が所属するホリプロのベテランスタッフが現れ、高畑への取材について『舞台挨拶の最中は、本人への声がけは避けてほしい』と通達したんです。そこで、イベント終了後、劇場前の公道でマスコミ対応を行うことになったんですが、ベテランスタッフは『声をかけられて本人が対応するか無視するか、わかりません』と一言。劇場内でやっても公道でやっても変わらなそうな状況なのに、あえて外でやるということに記者たちは首をかしげつつも、ホリプロからの要請ということで、この“劇場内声がけ禁止令”に従っていました」(ワイドショー関係者) 結果、劇場前マスコミが集結することになったというが……。 「週末の新宿の一角で報道陣がカメラを構えていたため、すぐに人だかりができ、いつ事故が起こってもおかしくない状況でした。関係者が交通誘導していましたが、辺りは騒然とした雰囲気。そんな中、高畑がやってきたのですが、『恋のほう、始まりました?』という記者の質問に『いつもしていたい』と答えたり、『交際はしてないってことですね?』という質問には『うーん』となぜか一拍考え、『内緒です!』と返答していました。交際していないならしてないと、そのままうなずけばいいのに、あいまいな返事に記者たちは困惑。この状況を横で見ていたホリプロ関係者ですら『えっ!?』という表情を浮かべていました」(同) 結局、この日の取材は、いろいろモヤモヤしたまま終わってしまったようだ。高畑の熱愛は“行方不明”といったところか。
和田アキ子の落選理由を“半笑い”回答、KinKi Kids表記ミス……お粗末『紅白』会見裏模様
大みそかに放送される『第67回 NHK紅白歌合戦』出場歌手が24日発表され、初出場組の記者会見が開かれたが、10組中、RADWIMPSや宇多田ヒカルら4組が欠席と、いまいち盛り上がりに欠けるものとなった。 その会見後に開かれた制作統括の矢島良チーフプロデューサー(CP)の囲み取材では、SMAPの出場可否をはじめ、さまざまな質問が飛んだが、中には意味深なリアクションを取る場面もあったという。 「矢島CPへはSMAPについての質問が殺到していたのですが、その中で演歌勢の話題から、和田アキ子の落選について触れられたんです。これまでの和田の紅白への貢献などについて『われわれとしては、感謝の気持ちでいっぱいです』と語ったものの、『今年の選考に関しては、総合的に判断させていただきました』とコメント。そこで、ある記者が『総合的な決め手になった部分は?』と突っ込んで尋ねたところ、矢島CPは『それは総合的なので』と返答しながら突然笑いだし、何か意味深な感じを漂わせていました。一応、そのあとに『選考の3つの要素で、1つひとつを尊重しながら……』と付け加えていましたが、結局、あの笑いはなんだったのか、謎でした」(週刊誌記者) また、これまで2012年から連続で総合司会を務めていた有働由美子アナウンサーから武田真一アナウンサーにバトンタッチとなったが、これについても質問が上がったという。 「ここでも矢島CPは『いや、まあ別に』と言いつつ笑っていたのですが、『有働さんでない理由はないけど……。まあ、4カ年計画スタートの年ということがありますので、そこは少し切り替えてやろうかということです』と、20年の東京五輪・パラリンピックへ向けた長期計画のためだそうです」(同) また、会見以外では、こんなことも。 「会見場の近くにあったホワイトボードに、出席者の並び順とともに名前が手書きで記されていたんです。その中で『KinKi Kids』の『K』の表記が、どう見ても3つとも小文字になっていました。隣のPUFFYやRADIO FISHがすべて大文字の表記で合っていただけに、余計に目立つ“ミス”で、『Kは大文字なんだけどな……』と、残念そうに漏らす記者もいました」(同) 目玉がないといわれる今年の『紅白歌合戦』。4カ年計画のスタートの年からこの調子では、先行きはかなり不安なのだが……。
「謙虚に後ろに3歩下がって……」熊切あさ美が藤原紀香へ痛烈皮肉!?
結婚後も、芸能界をザワつかせている片岡愛之助と藤原紀香夫妻。そんな愛之助と昨年、泥沼破局劇を繰り広げた熊切あさ美が10月27日、フランスのシャンパンのブランド「ヴーヴ・クリコ『イエローウィン』」のイベントに登場。紀香を痛烈に皮肉るようなワードを連発し、集まった報道陣をあぜんとさせていたという。 「熊切と共にイベントに出席したヒロミが『次に交際するなら、歌舞伎界からどうか?』とぶっ込んだのですが、熊切は『こっちもダメだし、向こう側もダメだと思います!』と、さっそく愛之助を連想させるようなコメントを残し、記者たちから笑いが漏れていました」(ワイドショー関係者) この日のイベントは特にNG事項というものがなく、囲み取材は歯止めをかける者がいなかったそうで……。 「ある記者が、熊切へ『未来の彼氏に、メッセージを』と呼びかけたんです。すると熊切は、『謙虚に後ろに3歩下がって……』と言いだした。この“後ろに3歩”といえば、梨園の妻を表すときの枕詞のようなもの。紀香への当てつけとも取れるこのコメントに、記者たちは沸き返っていました。そこに、ヒロミが『3歩下がっては、ちょっとアレだから……』とフォローしようとしたのですが、熊切は『じゃあ、3歩前に出て』と、今度は紀香が前に出ていると言われていることを意識したかのような返しになってしまい、またも記者たちを爆笑させていました」(同) 現場では、これらのコメントを熊切がわざと言ったのか、そうではないのかを測るような質問も上がったという。 「ある記者が『3歩下がって……は、伝統芸能とかで言われるものでは?』と尋ねたところ、熊切は『親にそう言って育てられてきた』と釈明。さらに『計算とかできないんで』と、天然発言であることをアピールしていました。しかし、囲み終了後、記者たちは“疑惑”を深めていましたね」(同) かつて“崖っぷちアイドル”といわれた熊切だが、今後も崖から飛び降りるような、思い切りのいいトークを期待したいところだ。『Love Me!』(ソフトガレージ)
「謙虚に後ろに3歩下がって……」熊切あさ美が藤原紀香へ痛烈皮肉!?
結婚後も、芸能界をザワつかせている片岡愛之助と藤原紀香夫妻。そんな愛之助と昨年、泥沼破局劇を繰り広げた熊切あさ美が10月27日、フランスのシャンパンのブランド「ヴーヴ・クリコ『イエローウィン』」のイベントに登場。紀香を痛烈に皮肉るようなワードを連発し、集まった報道陣をあぜんとさせていたという。 「熊切と共にイベントに出席したヒロミが『次に交際するなら、歌舞伎界からどうか?』とぶっ込んだのですが、熊切は『こっちもダメだし、向こう側もダメだと思います!』と、さっそく愛之助を連想させるようなコメントを残し、記者たちから笑いが漏れていました」(ワイドショー関係者) この日のイベントは特にNG事項というものがなく、囲み取材は歯止めをかける者がいなかったそうで……。 「ある記者が、熊切へ『未来の彼氏に、メッセージを』と呼びかけたんです。すると熊切は、『謙虚に後ろに3歩下がって……』と言いだした。この“後ろに3歩”といえば、梨園の妻を表すときの枕詞のようなもの。紀香への当てつけとも取れるこのコメントに、記者たちは沸き返っていました。そこに、ヒロミが『3歩下がっては、ちょっとアレだから……』とフォローしようとしたのですが、熊切は『じゃあ、3歩前に出て』と、今度は紀香が前に出ていると言われていることを意識したかのような返しになってしまい、またも記者たちを爆笑させていました」(同) 現場では、これらのコメントを熊切がわざと言ったのか、そうではないのかを測るような質問も上がったという。 「ある記者が『3歩下がって……は、伝統芸能とかで言われるものでは?』と尋ねたところ、熊切は『親にそう言って育てられてきた』と釈明。さらに『計算とかできないんで』と、天然発言であることをアピールしていました。しかし、囲み終了後、記者たちは“疑惑”を深めていましたね」(同) かつて“崖っぷちアイドル”といわれた熊切だが、今後も崖から飛び降りるような、思い切りのいいトークを期待したいところだ。『Love Me!』(ソフトガレージ)
高橋みなみ“熱愛質問NG”で興味失う記者続出! 千原ジュニアが痛烈皮肉も……
元AKB48の高橋みなみが26日、日本マクドナルド45周年記念キャンペーン発表会に登場したが、現場では“ある質問”が禁止され、高橋への興味を失う記者が続出していたという。 「高橋は、この日発表されたCMには登場しておらず、同席していた千原ジュニアからは『暇なん?』と言われる始末。高橋は“マクドナルドのファン代表”という立場をアピールし、少々強引に出演理由をこじつけていました」(ワイドショー関係者) そんな高橋の“必死”さが見える中、囲み取材が始まったというのだが……。 「囲み取材が始まる直前に、PRスタッフから『結婚、恋愛、家族の話題はNGです』という通達が出たんです。高橋といえば、今年5月に『女性セブン』(小学館)でIT関連企業に勤める15歳年上男性との熱愛が報じられ、その後のイベントでもちょこちょこコメントしていますが、このことを聞けないとあって、記者たちのモチベーションはガタ落ち。『もういいや』と、興味を失って、現場を離れかける記者まで出るほどでした」(同) この状況を皮肉るような気概を見せていたのが、千原だったという。 「高橋の熱愛に触れられなくなった影響もあってか、千原に質問が多めに振られることになり、その中で『奥さんと一緒にマックは?』と質問が上がったんです。PRスタッフはそれを止めようとしたんですが、千原は『そんなん別にええのにね。奥さんとマック行きますか? って、全然オッケーでしょう』と、マスコミの心情を代弁するようなコメントで、PRスタッフを逆に黙らせていました」(同) 逆にNGが出なかった部分では、AKB48関連の質問は上がらず、自分で「AKB劇場に通っていたときは、週7でマクドナルドに行っていた」と話していたという。 どうやら、今の高橋は元AKB48という部分での話題性もなくなり、熱愛にしか興味を持たれていない様子が浮き彫りとなったようだ。
平子理沙バストアップ撮影“禁止令”に記者たち騒然! 「離婚」と「不倫」に動揺も
“美魔女モデル”として活躍している平子理沙(45)が20日、「ビタブリッド C新商品発表会」に登場。現場では集まった記者たちに、ネット上で騒がれている“整形疑惑”を連想させるようなキーワードのNG通達がなされ、ザワついたものとなったという。 平子といえば、かつてのイベントで「アンチエイジング、美魔女、結婚生活の質問はNG」という通達が出されたこともあったが、今回はそれとは違ったものだったそうで……。 「会見開始5分前にPRスタッフが『本日登壇される女性ゲストの、バストアップ以上の撮影はご遠慮ください』と、平子を含めたモデル3人の撮影方法に注文を出したんです。化粧品のPRイベントのはずなのに、“顔をアップにするな”という通達には、会見場から失笑が漏れていました。“整形疑惑は本当だったんじゃ……”という雰囲気にすらなっていましたよ」(ワイドショー関係者) さらに不運が平子に降りかかる。この日、同席していた東国原英夫が、平子の居心地を悪くさせていたというのだ。 「囲み取材で東国原が、自身がハゲた理由に、かとうかず子との離婚を絡めたり、この日、報じられた元東京都知事・猪瀬直樹氏の交際発覚をネタに、『不倫しますよ!』などと、話題を広げようとしだしたんです。平子といえば昨年、元夫・吉田栄作の不倫デート報道に始まり、平子自身も俳優・村井克行との不倫報道があり、果ては年末に離婚という経緯をたどったということもあってか、『離婚』と『不倫』という単語が出てきたときには顔が引きつっていました。結局、記者たちはそのあたりのことに話を振らず、『新しい恋はどうか?』といった当たり障りのない質問だったため、『全然まだいない。したいとは思っています』と、ホッとしたような表情を浮かべていましたよ」(同) 疑惑の再燃に、不倫、離婚と、まさに平子の人生の集大成を連想させるような単語がめじろ押しのイベントになってしまったようだ。ぬんっ!
平子理沙バストアップ撮影“禁止令”に記者たち騒然! 「離婚」と「不倫」に動揺も
“美魔女モデル”として活躍している平子理沙(45)が20日、「ビタブリッド C新商品発表会」に登場。現場では集まった記者たちに、ネット上で騒がれている“整形疑惑”を連想させるようなキーワードのNG通達がなされ、ザワついたものとなったという。 平子といえば、かつてのイベントで「アンチエイジング、美魔女、結婚生活の質問はNG」という通達が出されたこともあったが、今回はそれとは違ったものだったそうで……。 「会見開始5分前にPRスタッフが『本日登壇される女性ゲストの、バストアップ以上の撮影はご遠慮ください』と、平子を含めたモデル3人の撮影方法に注文を出したんです。化粧品のPRイベントのはずなのに、“顔をアップにするな”という通達には、会見場から失笑が漏れていました。“整形疑惑は本当だったんじゃ……”という雰囲気にすらなっていましたよ」(ワイドショー関係者) さらに不運が平子に降りかかる。この日、同席していた東国原英夫が、平子の居心地を悪くさせていたというのだ。 「囲み取材で東国原が、自身がハゲた理由に、かとうかず子との離婚を絡めたり、この日、報じられた元東京都知事・猪瀬直樹氏の交際発覚をネタに、『不倫しますよ!』などと、話題を広げようとしだしたんです。平子といえば昨年、元夫・吉田栄作の不倫デート報道に始まり、平子自身も俳優・村井克行との不倫報道があり、果ては年末に離婚という経緯をたどったということもあってか、『離婚』と『不倫』という単語が出てきたときには顔が引きつっていました。結局、記者たちはそのあたりのことに話を振らず、『新しい恋はどうか?』といった当たり障りのない質問だったため、『全然まだいない。したいとは思っています』と、ホッとしたような表情を浮かべていましたよ」(同) 疑惑の再燃に、不倫、離婚と、まさに平子の人生の集大成を連想させるような単語がめじろ押しのイベントになってしまったようだ。ぬんっ!






