破局? 進展? 榮倉奈々と熱愛報道の賀来賢人「手のひら返し」対応の謎

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アミューズオフィシャルサイトより
 今年3月に榮倉奈々との熱愛が報じられた賀来賢人。イベントが行われるたびに報道陣が詰めかける事態になっているが、賀来側のマスコミへの対応が手のひらを返したように激変し、困惑する記者が続出しているという。  2人の交際は3月3日付のスポーツ報知で、2014年に連続ドラマ『Nのために』(TBS系)での共演を機に交際へ発展したと報じられた。その後、5月27日発売の「FRIDAY」(講談社)では交際を認めてはいないものの、ドライブデートし、賀来が榮倉の自宅マンションに向かうところも目撃されたとしている。その期間にあったイベントで、賀来側の対応がすっかり変わってしまったのだという。 「5月18日に映画『森山中教習所』のイベントが開催され、そこに賀来が出演しました。このときの声がけは和やかな雰囲気なもので、場内のBGMの音量が上がるということもない上、スタッフが制止するということもなく、『交際は順調?』という質問に、賀来も『ありがとうございます』と、普通に答えてましたよ」(映画ライター)  しかし、「FRIDAY」でデートが報じられた後の6月8日の同作イベントでは、厳戒態勢になったのだという。 「この日も、去り際に賀来への交際質問が飛ぶことになったんです。5月のイベントの様子を同業者から耳にしていたので、聞くことは難しいことではないかのように思われていました。しかし、フタを開けてみれば、場内BGMは隣の人の声が聴こえないぐらいに音量がハネ上がった上、声がけしそうな記者の前にはスタッフが張り付き、その記者が行動を起こそうとするときにも顔の近くで手をかざし塞ごうとするなど、聞かせまいとするPRスタッフ側の本気具合がすごかった。結果、賀来は何も答えず、記者たちも首をひねり、『対応が厳重になる理由がなんかできたのか?』と、困惑した空気でした」(ワイドショー関係者)  いまだ交際宣言はないが、マスコミ対応だけは本気になったようだ。

榮倉奈々は「どう見ても180センチ以上……」女優・アイドルを悩ませる“身長逆サバ”事情とは?

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 女優の榮倉奈々に、身長の“逆サバ読み”疑惑が浮上している。俳優の賀来賢人との熱愛を5月27日発売の週刊誌「FRIDAY」(講談社)に報じられた榮倉だが、同誌に掲載されたツーショット写真を見ると、賀来よりも榮倉の身長のほうが高く見えるというのだ。 「それぞれ公表している身長は、賀来が178センチで、榮倉は170センチですが、同誌を見る限りでは、それほど差がないような気もします。つまり、榮倉も180センチ前後はありそうです。榮倉が高身長であることは知られていますから、逆サバを読む必要などないとは思うんですけどね」(スポーツ紙記者)  170センチなら許せても、180センチは女性としては大きすぎるという判断からなのか。そんな“逆サバ”疑惑でおなじみなのが、女優の新垣結衣だろう。 「彼女は公称168センチなのですが、明らかにそれよりも高い。2007年の主演ドラマ『パパとムスメの7日間』(TBS系)で、共演の舘ひろしと並んで記者会見に臨んだとき、181センチの舘と新垣が数センチしか変わらないように見えましたからね。“176センチ説”がネット上で広まっています。昨年、彼女が『櫻井有吉アブナイ夜会』(同)に出演した際、176センチ説は否定したものの、『最近になって(身長が)グングン伸びている』などと発言していたので、これから少しずつ“上方修正”していくつもりなのかもしれません(笑)」(同)  日本では、女性は小柄なほうがいいという風潮があるのか、高身長の女性芸能人は多少“逆サバ”を読むという説も。 「90年代に人気者だったタレントの遠藤久美子は、キュートなイメージとは裏腹に身長が170センチ近くあり、所属事務所は売り出し方に苦慮していたそうで、長身のためにアイドルとしては大成できなかったといわれているほどです」(同)  最近はモデル出身の女優やタレントも少なくなく、長身でスラリとしたスタイルが世の女性たちの憧れの的になっている。榮倉にしても新垣にしても、“逆サバ”を読む必要はないと思うのだが……。

相手が“若手俳優”でホントによかった!?  榮倉奈々の熱愛がまったく「マイナス」にならない理由

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榮倉奈々公式サイト
 女優の榮倉奈々と、俳優の賀来賢人が熱愛していることを3日、「スポーツ報知」が報じた。2人は昨年のドラマ『Nのために』(TBS系)での共演をきっかけに意気投合し、交際に発展したようだ。以前も「USJデート疑惑」がネット上で浮上していたが、どうやら本当だったようで……。  榮倉奈々といえば、以前フジテレビ社員との熱愛が報じられたこともあったが、今現在のお相手は売り出し中のイケメン俳優だった。最近は出演ドラマや映画がのきなみヒットを飛ばし、女優としての地位もどんどん上がっている様子だが、プライベートも充実しているようだ。  お相手の賀来も朝ドラ『花子とアン』(NHK)でブレイクし、映画やドラマにも多数出演中の注目株。叔母は女優の賀来千香子と、芸能“サラブレッド”でもある。まさに“理想のカップル”といえなくもない。 「ネット上では、共演した『Nのために』をもじって『K(賀来)のために、だったのか』などとも言われてます。全体的に好意的な反応で『ゲスなニュースの中でオアシスのよう』『お似合いだし続いてほしい』など祝福コメントがほとんどです。先ごろ結婚したDAIGOと北川景子の熱愛が発覚した時の反応に近いですね」(芸能記者)  最近「榮倉奈々の色気が増した」という声がそこかしこから上がっていたが、それも支えるパートナーの存在あってのものだった、ということか。  今回の熱愛は、特に榮倉にとってマイナスは一切なく、むしろプラスなのではと記者は続ける。 「芸能人は広告代理店やテレビ局職員、ベンチャー社長などと付き合うことも多いですが、ネット民としては面の割れた若手俳優がお相手で安堵のコメントが非常に多い状況。『これで10歳上の広告マンとかだったらガックリだった』『結局社長かよーとかならず安堵』などの声が散見されます。男女問わず人気の高い榮倉だけに、今回の熱愛にダメージ要素がないのは大きいですね」(同)  所属事務所は、恒例の「仲のいい友人」とコメントを出しているが……2人の今後に注目である。