ゲスの極み乙女。の川谷絵音との交際報道で話題となったほのかりんが、来春シンガーソングライターとしてメジャーデビューする。 川谷とベッキーとのゲス不倫報道後の2016年9月、「週刊文春」(文藝春秋)で川谷との交際が報じられたことで、一気に知名度を上げたほのかりん。しかし、同時にほのかの未成年飲酒も発覚、その後ほのかは当時の所属事務所と契約解除となってしまう。そして、17年6月に川谷との破局が報じられると、同7月には講談社のアイドルオーディションの「ミスiD 2018」に出場し、芸能活動復帰となった。 川谷との交際発覚から、激動の時間を過ごしてきたほのかりん。その素顔について、芸能関係者はこう話す。 「中学生の頃からモデルとして活動していますが、当時からいろいろな面で積極的だったと言われています。たとえば、仕事につながりそうな大人を見つけたら、自分から話しかけて、どんどんアピールしていくようなタイプですね」 当時ほのかりんが所属していたのは、テレビ業界に強い影響力を持つ大手事務所ではなく、小規模な芸能プロダクションだった。 「大手事務所所属であれば、自分で関係者に営業をしなくても、事務所の力でいろいろな仕事を取ってきてもらえますが、ほのかりんの場合は事務所の力がないので、自分で動くしかなかった。もともと野心的な性格だったようで、“何もしなければ絶対に売れない”とガンガン攻めていったんだと思います。実際、取材で一緒になったカメラマンや編集者などにLINEのIDを教えて、個人的に連絡も取っていたと聞きます。“相談に乗ってくださいよ”って感じでメッセージを送ってくるもんだから、勘違いしてしまう男性の関係者も少なくなかったようです」(同) そういった野心を見せてきたほのかりんだけあって、川谷との交際発覚から現在までの流れについて、「さすがだな」という声も聞こえてくる。別の芸能関係者は語る。 「川谷との交際も自分からグイグイ攻めていったと聞いていますし、その前後で別の男性との交際もあったという話もあります。恋愛感情はあったと思うのですが、結果的にほのかりんは自分の存在を世間に知らしめることとなった。ミスiD出場からメジャーデビューの流れの中でも、その営業力がしっかり発揮されているようですね。あの逞しさがあれば、今後もどんどん売れていくのではないでしょうか」 川谷との交際発覚で芸能界での地位を失ってしまったベッキーに対し、川谷をステップにしてキャリアを進めたほのかりん。一連のゲス不倫騒動の勝者は、彼女なのかもしれない。ほのかりんオフィシャルサイトより
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「ギャラ2万円……」ゲス極・川谷絵音、突然テレビ出演したワケは“深刻な金銭苦”だった!?
ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、5月7日に放送されたバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。ベッキーとの一連の不倫騒動について初めて語ったことが、話題を呼んでいる。 「番組側からオファーがあり、川谷がMCを務めるダウンタウン・松本人志のファンだったことから快諾。収録2日前に電撃的に決まったそうです。番組で川谷は、ベッキーを実家に連れていったことに関して、彼女は当初、拒否していたと明かし、『僕がほんと、クズすぎて』と反省。さらに騒動直後には、作ったばかりの歌詞を送り、まだ好きであることを伝えたといいます」(テレビ誌記者) 謝罪会見も頑なに行わなかった川谷の突然の地上波出演には驚いた人も多かったが、そこにはのっぴきならない事情もあったようだ。テレビ関係者が明かす。 「ベッキーとの不倫騒動や、当時未成年だった恋人・ほのかりんとの飲酒で活動の場を失ったことで、川谷は深刻な金銭苦に陥っていたようです。活動休止でコンサートができず、ファンが離れたことで印税も激減してしまった。活動再開にあたり、芸能界のドンが率いる事務所に移籍することで早期復帰。発売が延期となっていたアルバム『達磨林檎』(ワーナーミュージック・ジャパン)の発売が決定したため、『ワイドナショー』もCDのPRと割り切り、2万円という超破格のギャラで出演していたといいます」 しかし、番組を見たベッキーの所属事務所関係者は大激怒したようだ。 「川谷が『ベッキー』と呼び捨てにしていたのが、気に入らなかったようですね」(芸能関係者) ベッキーもいまだ完全復活とはいっていないだけに、川谷との共演というのもありえるかもしれない!?ゲスの極み乙女。Twitterより
「ギャラ2万円……」ゲス極・川谷絵音、突然テレビ出演したワケは“深刻な金銭苦”だった!?
ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、5月7日に放送されたバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。ベッキーとの一連の不倫騒動について初めて語ったことが、話題を呼んでいる。 「番組側からオファーがあり、川谷がMCを務めるダウンタウン・松本人志のファンだったことから快諾。収録2日前に電撃的に決まったそうです。番組で川谷は、ベッキーを実家に連れていったことに関して、彼女は当初、拒否していたと明かし、『僕がほんと、クズすぎて』と反省。さらに騒動直後には、作ったばかりの歌詞を送り、まだ好きであることを伝えたといいます」(テレビ誌記者) 謝罪会見も頑なに行わなかった川谷の突然の地上波出演には驚いた人も多かったが、そこにはのっぴきならない事情もあったようだ。テレビ関係者が明かす。 「ベッキーとの不倫騒動や、当時未成年だった恋人・ほのかりんとの飲酒で活動の場を失ったことで、川谷は深刻な金銭苦に陥っていたようです。活動休止でコンサートができず、ファンが離れたことで印税も激減してしまった。活動再開にあたり、芸能界のドンが率いる事務所に移籍することで早期復帰。発売が延期となっていたアルバム『達磨林檎』(ワーナーミュージック・ジャパン)の発売が決定したため、『ワイドナショー』もCDのPRと割り切り、2万円という超破格のギャラで出演していたといいます」 しかし、番組を見たベッキーの所属事務所関係者は大激怒したようだ。 「川谷が『ベッキー』と呼び捨てにしていたのが、気に入らなかったようですね」(芸能関係者) ベッキーもいまだ完全復活とはいっていないだけに、川谷との共演というのもありえるかもしれない!?ゲスの極み乙女。Twitterより
事務所移籍で高速復帰の“ゲス”川谷絵音の「ゴリ押し」「ちょうちん記事連打」が始まった!
大手系列の事務所移籍で再売り出しがささやかれていた「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、5月7日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で10カ月ぶりの地上波テレビ出演を果たし、その3日後に発売されたニューアルバムの告知につなげた。 川谷は昨年、ベッキーとの不倫騒動を起こしながら、ベッキーひとりに謝罪させたことで世間の反感を買い、それから間もない9月、当時未成年だった女性タレントとの飲酒も発覚。12月からバンドごと活動休止としていたが、実際には事務所を移籍していただけで、わずか5カ月での高速復帰。それも大手系列の事務所に移ったことで、テレビ各局の芸能担当や番組関係者などは「今後は川谷について批判的に扱えなくなった」という。 「それどころか、“大事なお客様”として、テレビ出演をゴリ押しされることが増えそう。実際、『ワイドナショー』への出演も、急な差し込みでした。MCの松本人志ら共演者も、かなり気を使った応対でしたね」(関係者) 確かに最近は「好感度が上がった」「モテるのも当然」などという白々しいちょうちん記事のようなものがネット上に出ていた。 「なんだかんだいっても、テレビやニュースで好意的に報じられると、疑いもせずに受け取るのが世間ですから、川谷の好感度は上がるでしょうね。収録番組なんて台本ありきだから、『ワイドナショー』のやりとりだって、作られた筋書き通りのはず。でも、『川谷は正直で純粋な人』なんて声もあるのが現実。散々悪態をついていた元プロボクサーの亀田興毅だって、ケイダッシュがバックアップして振る舞いをちょっと変えさせれば『実は好青年だった』なんて思ってしまう人がたくさんいますし。聞いた話だと、川谷には人気番組への出演プランがたくさんあるみたいです。バラエティ番組に出して、それこそ人気者にしてしまうぐらいのプランはあるんでしょう。私自身は使いたいとは思わないですが、何しろ、この世界はゴリ押しが基本ですから」(情報番組ディレクター) いつまでも過去の話で叩かれる必要はまったくないが、所属事務所が変われば扱いが180度変わるというのが芸能界。不祥事からの活動休止も、まるでなかったことのような扱いを受け、大手事務所によるメディアでの取り扱わせ方ひとつで、タレントイメージなど、どうにでもなるということを見せつけられているかのようだ。一方、こんな話をする音楽関係者もいる。 「大手のバックアップがあると、逆に川谷さんはトラブルを起こしにくくなります。今回のテレビ出演だって、本人の希望するしないにかかわらず、アルバムのプロモーション活動をこなさなきゃいけなかったと聞いています。以前は身勝手な態度でカッコつけてた感じですけど、有力者の世話になると、そうはいかなくなります」 ただ、『ワイドナショー』の視聴率は平均8.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と伸びず、別のテレビマンからは「変にイイ子ちゃんになると、タレントとしての面白みがなくなる」との声もあった。事務所の売り出しで露出が増えても、本当に需要があるかどうかは本業の音楽次第というところか。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)ゲスの極み乙女。Twitterより
慌ててスポンサーに根回し! ゲス極・川谷絵音『ワイドナ』出演の舞台裏とは
昨年、ベッキーとの不倫騒動で世間をにぎわせた「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、7日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した。 川谷は「16年1月に騒動があって、奥さんもいるから会いたいと言えない。奥さんと話し合っている途中に気持ちを伝えたくて。まだ好きだったから」と、当時のベッキーへの思いを回想。MC東野幸治に「奥さんがいるけど好きになってしまったのか」と問われると「そうですね。はい」と返した。 川谷がベッキーを自身の実家に連れて行ったことで不倫が判明したが「ベッキーさんは『行きたくない。行ったらダメでしょ』」と拒否していたといい「僕がクズすぎて。一点の曇りもなく謝りたい。本当に後悔した」と謝罪の言葉を口にした。 騒動後、川谷が口を開くのは初。ネット上では「意外と好青年」「印象が変わった」といった声から「やっぱり嫌い」「過去は消せない」という意見まで、賛否両論が巻き起こっている。 「川谷サイドとしては大手芸能事務所のバックアップを得て、これから再始動するにあたり、一度騒動について話したほうがいいと考えたのだろう」(スポーツ紙記者) ただ、放送局としては冷や冷やだったという。舞台裏を知る人物が明かす。 「以前から、番組はオファーをかけていましたが、『受けてくれればいいな』くらいのレベル。それが今回、収録2日前に電撃的に出演が決まり、バタバタになった。危惧されたのは、川谷さんのアンチから番組スポンサーにクレームが行くこと。それを想定して、スポンサーには事前に川谷さん出演の根回しをしました」 現在も、川谷が“取り扱い注意”案件であることに変わりはない。 「『ワイドナショー』への出演解禁で、これから川谷さんには他番組からオファーが殺到するでしょうが、しばらくは分相応でやったほうがいいと思いますね」(前出スポーツ紙記者) 調子に乗らなければいいが……。ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより
ゲス極・川谷絵音の大誤算! 「なんとなくオシャレ」のイメージ崩壊で、10代少女ファンが大量離脱へ
「え、まだ聴いてるの?」 そんな声が各所から聞こえてくる。 ベッキーとのゲス不倫や、当時未成年だった恋人・ほのかりんとの飲酒騒動など、すっかり“お騒がせ”のイメージが定着したゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音が16日、インスタグラムを更新し「待たせてごめんなさい」とメッセージを送った。 川谷は昨年9月のほのかとの飲酒騒動の責任を取り、活動を自粛。新アルバムの発売も延期していた。 「所属事務所も“クビ”になりましたが、今月に入り、大手プロダクション『田辺エージェンシー』への移籍が取り沙汰されています。芸能界に大きな影響力を持つ同プロの後ろ盾で、川谷の完全復活は秒読みといわれています」(スポーツ紙記者) とはいえ、世間はそこまで甘くない。川谷の人間性はともかくとして、一連のスキャンダルで、川谷の作る音楽性までもが「ダサい」と思われ始めているのだ。 某音楽雑誌の編集者は「ゲス極のファンは10代女性が多く、彼女たちはジャニーズやEXILEグループを聴いているミーハーな層と一線を画したくて、ゲス極を聴いていた。漠然と『なんとなくオシャレ』『なんとなくカッコいい』というイメージを持っていたのではないか。それが一連のスキャンダルで『ゲス極? まだ聴いているの(笑)』『もはやネタでしょ』と、他人に言うと失笑されるレベルになってしまった。こうした少女たちの支持を失ったことは、ゲス極の今後の活動にとって、とてつもなく大きい影響ですよ」と解説する。 ブームが一瞬にして過ぎ去ることは、“原宿系のカリスマ”きゃりーぱみゅぱみゅの凋落ぶりを見ても明らか。シングル「ファッションモンスター」(2012年10月)や「にんじゃりばんばん」(13年3月)は初動2万枚超えを記録したが、今年1月の「原宿いやほい」は初動3,928枚、今月5日発売の最新シングル「良すた」も4,440枚と全盛期の5分の1以下にまで落ちぶれてしまった。 「この展開を察していたのか、早くから海外進出を進めていた彼女はさすがです。一方のゲス極は、海外では厳しい。今年が正念場となるのでは?」(同) 川谷はインスタグラムで「メンバー4人でまたファンの皆さんに良い音楽を届けれるように頑張ります」とつづったが、果たしてどうなるか――。ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより
ゲスの極み乙女。川谷絵音が活動再開へ! 大手事務所移籍で「ゴシップ封殺」体制に……?
活動自粛中の「ゲスの極み乙女。」及び「indigo la end」のボーカル・川谷絵音が、各バンドのメンバーともども大手芸能プロの系列事務所に移籍、近日中にも活動を再開する動きがあることがわかった。その移籍先だが、業界に強大な力を持つ「田辺エージェンシー」グループといわれ、すでにテレビ各局の芸能担当に対し「移籍をネガティブに扱うな」という通達をしているという話もある。 ベッキーとの不倫騒動で批判を浴びてきた川谷だが、強力なバックアップを得たことで、メディアの批判論調を一気に封殺できる可能性が浮上してきた。 「これからはもう、川谷に厳しい見方のイジり方は、できなくなると思いますね」とは、昼の情報番組ディレクター。 「田辺系列への移籍が内定したっていう具体的なことは、まだ上のほうからハッキリ聞かされてはいないんですけど、移籍自体については『取り扱うな』と言われました。だから番組では一切、触れていません。次に川谷を取り扱うのは、“活動再開”というニュースでしょうね。それも宣伝込みで。田辺エージェンシーは音楽方面にも強い力を持ってますから、絶対に逆らえない相手。もし川谷が今後、不倫とか何かしらトラブルを起こしても、まったく扱わないんじゃないですかね……」(同) 川谷は昨年1月、ベッキーとの不倫が発覚、大騒動に発展し、ワイドショーなどを中心に厳しく批判されたが、同年9月、未成年だった女性タレントとの飲酒が報じられや際には、おぎやはぎの2人から「顔がダメじゃん」「気持ち悪い妖怪の顔」などと、そのルックスまで叩かれる始末。川谷は12月から、所属バンドごと活動自粛となっていた。ただ、年末、所属事務所・スペースシャワーミュージックとの契約が更改されず、業界内では移籍がささやかれている状況ではあった。 「でも、まさかの大手系列とは……ウワサでは、ベッキーのことで叩かれている最中に交渉があったらしいですけどね。だから川谷は、批判に対しても開き直った強気な態度でいられたのかもしれません」と前出ディレクター。 活動自粛で、さすがに反省期間に入ったかと思われていた川谷だが、音楽関係者は「時期的に見て、活動自粛ではなく移籍の準備だったのでは」と話す。 「そもそも活動自粛発表のとき、決まっている日程をこなしてからっていう変な話だったでしょう? あれは単に、前所属事務所で残した仕事をやっつけたってだけのこと。それを自粛とするなんて、なんともずる賢いやり方」(同) 一説には、ベッキー騒動でメディアの批判にさらされたとき、川谷は「事務所が守ってくれない」と、前所属事務所の対応に不満を持っていたともいわれる。そうであれば、スキャンダル対策に強い大手系列への移籍もうなずけるものであり、ディレクターが証言する「ベッキーのことで叩かれている最中には、交渉があったらしい」という話も信ぴょう性を増す。 何しろ田辺エージェンシーといえば、SMAP解散騒動の際、元マネジャーの飯島三智氏が独立計画の後ろ盾を相談したともいわれる強力な事務所。夏目三久アナウンサーと有吉弘行の熱愛報道があった際も、テレビのワイドショーがほとんどこの話題に触れなかったのは、夏目が田辺所属で、さらに事務所のトップから強い“寵愛”を受けていたからだという話も報じられた。スキャンダルまみれの川谷も、この田辺傘下に入るのなら、今後はゴシップで叩かれることはなくなるというわけだ。 いずれにせよ、激しい批判に見舞われた不倫騒動のお相手、ベッキーは現在、芸能活動を再開して次々に仕事をこなしており、川谷も晴れて騒動を過去のものとして活動再開するということだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)ゲスの極み乙女。公式サイトより
“ゲスノート”再び? 活動自粛の夢みるアドレセンス・山田朱莉が謝罪も「こんな文書けるわけがない」
7日、アイドルグループ・夢みるアドレセンスのメンバー・山田朱莉の活動自粛が公式サイトで発表された。翌日には、山田の公式ブログに、山田本人からの謝罪とともに「個人のTwitterアカウントでの不適切な画像の投稿や、みなさんを裏切るような行為をしてしまい、本当に申し訳ございませんでした」と、今回の自粛につながった騒動について触れた。 先月29日、Twitter上に、山田と人気YouTuberとの交際を告発するツイートが出現。アイドルが密かに男女交際をしていた、といえば珍しくない話だが、当該のツイートでは山田がプライベートのTwitterアカウントでファンをバカにしたり、一般人を盗撮し「きもすぎ。www」とツイートしているスクリーンショットも公開。ファンからは「こんな形で裏垢流出した山田朱莉の罪は重すぎるな……」「夢アドは自ら茨の道に進んでいってるな」と反発が続出。 「夢みるアドレセンスは、“かわいいだけじゃダメですか?”をコンセプトに掲げ、アイドル界屈指のルックスを誇るグループ。2012年のデビュー当時からじわじわとファンを増やし、昨年1月発売のシングルは、オリコン週間最高4位を記録するなど快進撃を続けていました。最近は、ゲスの極み乙女。の川谷絵音が楽曲提供したことで、ファンから大ひんしゅくを買いましたが、それでも存在感を示し続けています」(アイドルライター) 「関わった人を次々と活動自粛に追いこむ」といわれる“ゲスノート”こと川谷が楽曲提供した「大人やらせてよ」(SMAR)は、初回生産限定盤、通常盤とは別に500円の廉価盤も販売されたが、過去最低の売り上げに。川谷と新恋人・ほのかりんとの交際、ほのかの未成年飲酒による引退報道とリリース時期が近かったために、散々な結果になってしまった。中にはメンバーが、川谷の毒牙にかかるのではないかと戦々恐々としていたファンもいた模様。 「山田の活動自粛を受けて、残された3名のメンバーはそれぞれ胸中をブログに綴っています。昨年、メンバーの小林れいが喉の治療のために無期限活動休止をしてから、気持ちを新たに4人で活動を展開していく手前でこれですからね。一方の山田本人が書いたとされている謝罪文ですが、あまりにも普段の山田と違う雰囲気で『夢アドメンバーがこんな文章書けるわけがない』というシラけた反応もみられます」(同) はたして今回の騒動は、“ゲスノート”の呪いか。いずれにせよ人気低迷の一因とならなければいいのだが。「大人やらせてよ」(SMAR)
“ゲスノート”再び? 活動自粛の夢みるアドレセンス・山田朱莉が謝罪も「こんな文書けるわけがない」
7日、アイドルグループ・夢みるアドレセンスのメンバー・山田朱莉の活動自粛が公式サイトで発表された。翌日には、山田の公式ブログに、山田本人からの謝罪とともに「個人のTwitterアカウントでの不適切な画像の投稿や、みなさんを裏切るような行為をしてしまい、本当に申し訳ございませんでした」と、今回の自粛につながった騒動について触れた。 先月29日、Twitter上に、山田と人気YouTuberとの交際を告発するツイートが出現。アイドルが密かに男女交際をしていた、といえば珍しくない話だが、当該のツイートでは山田がプライベートのTwitterアカウントでファンをバカにしたり、一般人を盗撮し「きもすぎ。www」とツイートしているスクリーンショットも公開。ファンからは「こんな形で裏垢流出した山田朱莉の罪は重すぎるな……」「夢アドは自ら茨の道に進んでいってるな」と反発が続出。 「夢みるアドレセンスは、“かわいいだけじゃダメですか?”をコンセプトに掲げ、アイドル界屈指のルックスを誇るグループ。2012年のデビュー当時からじわじわとファンを増やし、昨年1月発売のシングルは、オリコン週間最高4位を記録するなど快進撃を続けていました。最近は、ゲスの極み乙女。の川谷絵音が楽曲提供したことで、ファンから大ひんしゅくを買いましたが、それでも存在感を示し続けています」(アイドルライター) 「関わった人を次々と活動自粛に追いこむ」といわれる“ゲスノート”こと川谷が楽曲提供した「大人やらせてよ」(SMAR)は、初回生産限定盤、通常盤とは別に500円の廉価盤も販売されたが、過去最低の売り上げに。川谷と新恋人・ほのかりんとの交際、ほのかの未成年飲酒による引退報道とリリース時期が近かったために、散々な結果になってしまった。中にはメンバーが、川谷の毒牙にかかるのではないかと戦々恐々としていたファンもいた模様。 「山田の活動自粛を受けて、残された3名のメンバーはそれぞれ胸中をブログに綴っています。昨年、メンバーの小林れいが喉の治療のために無期限活動休止をしてから、気持ちを新たに4人で活動を展開していく手前でこれですからね。一方の山田本人が書いたとされている謝罪文ですが、あまりにも普段の山田と違う雰囲気で『夢アドメンバーがこんな文章書けるわけがない』というシラけた反応もみられます」(同) はたして今回の騒動は、“ゲスノート”の呪いか。いずれにせよ人気低迷の一因とならなければいいのだが。「大人やらせてよ」(SMAR)
ほのかと結婚? 音楽活動は? 事務所を“クビ”になったゲス極・川谷はどこへ向かう――
ベッキーとの不倫騒動で世間を騒がせた川谷絵音率いるロックバンド「ゲスの極み乙女。」が、所属事務所のスペースシャワーミュージックを退社することになった。 表向きは契約満了ということだが、実際は事実上のクビといっていい。川谷は昨年1月にベッキーとの不倫交際を報じられ、一躍時の人に。ベッキーが全CMを失い、活動休止に追い込まれる中、普通に活動を続ける川谷には世間から厳しい声が相次いだ。 決定的だったのは、昨年9月、当時未成年だったタレントほのかりんとの飲酒デートが発覚したこと。不倫と違い、未成年飲酒を誘発した行為に対しては、事務所としても厳罰をもって臨むしかなかった。 「ただでさえ、ベッキーとの騒動以降、事務所に嫌がらせ電話が相次ぎ、スタッフは辟易していた。その矢先の、ほのかさんとの騒動ですからね。スタッフの気持ちが切れるのは当然ですよ。川谷は、ひと言で言えば『子ども』。音楽の才能はあるけど、考えが幼稚なんです」(音楽関係者) 今後、川谷はどこへ向かうのか――? 前出関係者によると、ほのかとは現在も交際中というが「川谷の性格を考えると、結婚までいくとは思えない。すでに、ほかにも女性がいるとウワサされていますから。反対にほのかは飲酒報道でNHKの番組を降板し、事務所もクビになった。川谷にすがるしかなく、今後の交際をめぐってトラブルに発展しそうな雲行き」だとか。 本業の音楽活動はどうか? ゲス極のファンは多いが、事務所の後ろ盾がないのは大きなマイナス。 「それも円満退社とはいえないだけに、苦労するだろう。音楽番組で見かけることは、まずなくなるのでは。インディーズで細々と活動していくしかないと思うが、このところの音楽サイクルは速い。活動休止中に、ファン離れを招く可能性は高い」(同) わずか1年で奈落の底に叩き落とされた川谷。とても正月を祝う気持ちにはなれないだろう。ゲスの極み乙女。公式サイトより







