Twitterのフォロワー数に“水増し疑惑”が浮上したAKB48・柏木由紀だが、また数に大きな動きがあったという。 事の発端は先月21日。それまで数百人単位で増減していた柏木のフォロワー数が、深夜0時ごろ唐突に約1万7,500人も増加。その後、日中はほとんど動きがなかったが、23時ごろ再び約1万7,500人増加した。 よほどの理由がない限り、短時間に集中して万単位で増えることは、まずない。この日、柏木に大きな注目を浴びるような材料は見当たらず、人為的な“水増し”が疑われることとなった。 「ネット上には、多くの“日本人フォロワー販売サイト”が存在。安いところでは、3万人分のフォロワーを5,000円程度で売っている。また業者によっては、数回に分けて増やしたり、10分ごとに1フォロワー増やすなど、不自然に見えないためのオプションサービスも充実しています」(IT系ライター) この騒動後、柏木のTwitterはファンから監視されている状態だが、今月に入ってからも不自然な動きが騒ぎに。1日に約34万8,000人だったフォロワーが、翌2日に約36万人にまで増加し、ネット上では「またか」という声が相次いでいる。 「この騒動は、ほかのメンバーにまで飛び火。柏木を超える約50万人のフォロワーを擁するSKE48・松井玲奈や、フォロワーが200万人を超える篠田麻里子などへ、疑いの目が向けられている。また、柏木の所属事務所に対し、不信感を募らせるファンも増えている」(芸能記者) CDのミリオンセラー連続記録や、「シングル選抜総選挙」の投票数など、あらゆる数字で人気の高さを示してきたAKB48。ファンもすべての数字をうのみにすると、真実を見失ってしまうかもしれない。撮影=岡崎隆生
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元AKB48・城田理加の「MUTEKI」本番デビューに、もう驚かないファンたち「家族思いのいい子だった」「頑張って」
AKB48の元メンバーで、「13thシングル選抜総選挙」で22位に輝いたという城田理加(23)が、アダルトビデオメーカー・MUTEKIから再デビューすることが分かった。 12月1日にリリースされる『R18 ガチ5本番!』は、デビュー作ながら“5本番&3時間超”。発売に先駆け、城田が表紙を務める「フライデー」(講談社、11/14号)は、彼女の“ハメ撮り”風ヘアヌード写真を掲載している。 「『選抜総選挙』で22位だったのは、渡辺麻友や柏木由紀と同じ第三期生として活動していた米沢瑠美。5年にわたりAKB48で活動し、10年からは大島優子率いるチームKの一員として公演に出ていました。しかし12年1月、本人のものらしきTwitterやmixiの私的アカウントが発見され、男性らと映った写真などが多数流出。同時に、未成年飲酒疑惑も持ち上がり、一緒に写り込んでいた同グループ・平嶋夏海と共に、間もなくAKB48の活動を辞退しました」(芸能ライター) AKB48といえば、これまでも主要メンバーを含む複数名の卒業生がAVデビューを果たしている。それもあってか、城田のデビューについて冷静なファンも多い。 「よねちゃん(米沢の愛称)は、AKB48時代から下半身関連のウワサが絶えず、今回の件についても、正直驚かない。また、元SKE48・手束真知子などヘアヌードを披露したメンバーなども含めると、もはや卒業生のヌード解禁は珍しいものではなく、この手の話題に慣れてしまった。とにかく、アイドル時代のよねちゃんは、握手対応もよく、家族思いのいい子でしたから、新しい世界でも頑張ってほしいですね」(AKB48古参ファン) もはや珍しいものではなくなった、AKB48卒業生のアダルトデビュー。城田に続く次のメンバーは、一体誰だろうか?MUTEKI公式サイトより
AKB48新曲「希望的リフレイン」MV、板野友美の“急成長爆乳”大暴れで「めっちゃ痛そう」
AKB48のニューシングル「希望的リフレイン」(キングレコード/11月26日発売)のMVに出演する板野友美(23)の“暴れる爆乳”が話題だ。 「走る」をテーマに制作された同MVは、卒業生の前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野を含む“歴代センター”たちが、“ゴールドマイク”の入ったかばんをリレーしていく躍動感のある内容となっている。 ファンからは、「落ち目であることを、運営が認めるかのような演出」「こんなことばっかりやってたら、若いメンバーにファンがつかない」と、卒業生の出演に賛否両論が巻き起こっているが、その一方で、板野の爆乳ぶりも話題に。特に大島と並走するシーンでは、Gカップはあろうかという板野の爆乳が、上下左右に激しく暴れている様子が見て取れる。また、板野は爆乳が暴れるたびに丈の短いカットソーから腹が見え、これも激しい胸の動きを強調している印象だ。 これにネット上では、「胸にしか目がいかない」「隣で走る大島優子の胸が、とても自然に揺れてる」「いきなりデカくなりすぎ!」「入れてるものがずれちゃうよ!!」といった意見や、女性から「うわあ! めっちゃ痛そう!!」といった感想も見受けられる。 現在、AKB48の公式YouTubeチャンネルで配信されているMV映像はショートバージョンのため、ここで板野が走る映像を確認することはできない。だが、テレビの情報番組などでは繰り返し放送されており、ネット上では板野が走る場面のみがGIFアニメ化されるなど、注目度の高さがうかがえる。 板野といえば先月、ブログに水着姿で川遊びをする自身の写真を投稿(現在は削除済み)。そこに、かねてから交際がウワサされるEXILE・TAKAHIROらしき男性が写っていると話題になったが、それ以上に「胸が急に大きくなっている」と大騒ぎに。 さらにこの騒動の翌日、レギュラー番組『板野パイセンっ!!』(TBS系)に、胸を強調するような腹出しタンクトップ姿で登場。あまりのスタイルの変貌に、視聴者を騒然とさせた。 「AKB48時代には水着姿になることも多かった板野ですが、『胸が大きい』という印象は特になかったため、ファンも驚きを隠せない様子。板野が豊胸手術を行ったのか、ブラジャーに“極厚パッド”を入れるようになったのか、はたまた別の方法なのかは分かりませんが、最近、急変したのは明らか。整形手術を繰り返す女性の中には、限度が麻痺してしまい、依存症に陥る人も少なくありませんが、彼女は果たして……?」(芸能ライター) 彼女の爆乳から、今後も目が離せなさそうだ!
AKB48新シングル「希望的リフレイン」MVに前田、大島ら卒業生勢ぞろい……落ち目感漂う演出に賛否
AKB48の38枚目のシングル「希望的リフレイン」(キングレコード/11月26日発売)のMVに、卒業生の前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美らが出演していることが分かった。 今作は、渡辺麻友と宮脇咲良のWセンター曲。「走る」をテーマに制作されたMVは、AKBのミリオン記録を支えてきた歴代センターたちが、“ゴールドマイク”が入ったかばんをリレーしていく、躍動感のある映像となっている。 ネット上の反響をうかがうと、「落ち目であることを、運営が認めるかのような演出」「古参メンバーに頼らないと、世間の目を向けられないってことだろ」「いよいよ、ミリオン記録が危ういんだろうな」「こんなことばっかりやってたら、若いメンバーにファンがつかない」といった否定的な声が目立つ。 AKB48といえば今年、ライブツアーの規模を大幅に縮小。8月に行われた東京ドーム公演も、チケットの売れ行きに勢いがなく、空席だらけの会場の様子がTwitterで話題に。さらに、CM契約社数ランキングの発表により、広告業界の“AKB48離れ”も明るみとなり、ファンから心配の声が相次いだ。 「一時は、シングルが初日だけで約150万枚を売り上げていたAKB48だが、前作『心のプラカード』は、初週100.6万枚とミリオン達成ギリギリで、ファンをヒヤヒヤさせた。今作は、ミリオン19作連続記録がかかっているが、一部関係者の間では『そろそろ打ち止め』と見る向きも。今回のMVの演出は、そんな危機的状況への焦りが露呈したと受け取られても、仕方がない」(芸能ライター) また、MVに悪評が立っている一因に、ファンが卒業生との共演を“見飽きた”せいもあるという。 「大島に関しては卒業したばかりな上、AKB48のライブは卒業生が駆けつけることも珍しくない。また、AKB48の新台『ぱちんこAKB48 バラの儀式』では、卒業生を含むメンバーで“チームサプライズ”を結成。6月に同機の展示会で行われたAKB48のライブには、卒業して10日もたたない大島がサプライズ出演し、シラけたファンも多かった。正直、今回のMVは、ファンにとって夢の共演でもなんでもない」(同) 果たして、ミリオン連続記録を更新することはできるだろうか?「希望的リフレイン」(キングレコード)
AKB48・柏木由紀が赤っ恥!? Twitterフォロワーの不自然な急増で“水増し疑惑”大炎上
AKB48・柏木由紀のTwitterに、フォロワーの“水増し疑惑”が浮上している。 30万を超える柏木のフォロワー数が21日、不自然に急上昇した。それまで数百人単位で増減していたフォロワー数が、深夜0時ごろ唐突に約1万7,500人も増加。その後、日中はほとんど動きがなくなり、夜の23時ごろになって再び約1万7,500人増加したのだ。 柏木は18・19日の握手会イベントを体調不良のため欠席。20日の午前になって、Twitterで「おはようございます。なんとか熱も下がり仕事復帰!」と報告し、都内で行われた連続ドラマ『黒服物語』(テレビ朝日系)の制作発表に出席した。 夕方16時ごろからこのニュースが各メディアで伝えられたが、以降に目立った話があったわけでもなく、2日連続で深夜に注目を浴びるような材料はなかった。 よほどの瞬間的な注目理由がない限り、通常は一時的に集中してTwitterのフォロワー数が万単位で増えることは、まずない。ネット上ではすでに以前の数値からの分析をもって、不自然な動きが「フォロワー数の大量購入」と指摘されている。 フォロワー数は、まとまった数を売る販売業者がおり、安いサイトだと3万人分のフォロワーを5,000円程度で売っている。当然、偽フォロワーなのでコメントを投稿してきたりすることはないが、発言を拡散するリツイートくらいなら、追加金を払えば代行してくれる。 ただ、もともとは海外発のTwitterだけに、フォロワー数は増えても外国人のアカウントであることが多く、最近は「日本人アカウント」限定で売られていたりもして、より巧妙に水増しができるようになった。 Twitterの動きに詳しいリサーチャーの鈴木直生氏によると「タレントだけでなく文化人でも、Twitter開始時から1万人単位でフォロワー購入している人も多い」という。 「知名度の低い人だと、Twitterを始めても万単位のフォロワー数にはなかなか到達しないのですが、ある編集者がTwitterを始めたときは、最初からいきなり約1万5,000人のフォロワーがいました。その後も、ときどき2,000人ずつ増えて、現在は約3万人。こういう人のフォロワー数の増減を気にする人はあまりいないので、そこそこ固定ファンがいるようには見えます。ただ、その数の割に、彼に向けてコメントする投稿数が極端に少なかったり、不自然なのは見て取れます。この程度なら、かなりの人がやっている状況」(同) 声優の平野綾も過去、3日間で3万人以上のフォロワー数増加で、購入疑惑が騒がれているが、世界的に見れば海外のセレブタレントのフォロワー数はケタ違いで、歌手のジャスティン・ビーバーは5,000万人以上。ただ、こちらも調査グループにより大量購入が指摘されている。 「Twitterでは購入によるフォロワーの水増しは規約違反となっていますが、実際に取り締まられることは少ない」と鈴木氏。 「ただ現在、ある企業がTwitterの水増しを判別するアプリを開発中で、過去の増減を一目瞭然とすることができたら、後で恥をかくことになる可能性もある」(同) 柏木の不自然なフォロワー数上昇には購入したというハッキリした証拠があるわけではないが、その数の動きだけ見れば、購入による水増しが疑われるのは当然だ。フォロワー数が多いと、より人気が高いようにも見えるだけに、タレントの虚栄心を満たすには安い買い物なのだろう。 (文=鈴木雅久)
ソロ活動苦戦中の元AKB48・板野友美が、謎の“激ヤセ”アピール!「あざとすぎる」話題作りのワケ
元AKB48の板野友美が20日、Twitterで自らの“激ヤセ”ぶりをアピールし、話題となっている。 板野は「体重減った!!」「ツアーで痩せた予感」「食べるぞ」というツイートとともに、「36.8kg」と表示された体重計の写真を投稿。プロフィール上では身長154cmの板野だが、この体重は一般的に考えて明らかに痩せすぎ。ネット上では、驚きの声のほか、「かまってちゃん」「心配してほしいの?」と訝しむ声が相次いでいる。 「先日、身長148cmのAKB48・高橋みなみが、ラジオ番組で体重が37kgであることを明かし、心配の声が相次いだばかり。また、同グループの石田晴香も先月、身長153cmに対し、体重36kgであることを公表し、ニュースサイトに取り上げられるなど話題となった。板野も当然、これらの騒動を知っているでしょうから、体重を公表すれば話題になることは計算済みのはず。板野の行動は“あざとすぎる”と言わざるを得ません」(芸能ライター) 板野といえば、AKB48卒業後のCD売り上げが右肩下がり。今夏には、1stアルバムの収録曲「Crush」のMVが「ダサい」「感覚が古い」と失笑を買ったほか、初のツアーも「会場の規模が小さい」と話題になるなど、ファン獲得に苦戦中だ。 また先月、自身のブログに熱愛がウワサされるEXILE・TAKAHIROらしき男性が写った水着写真を投稿(削除済み)。同時に、急に爆乳化した板野のバストに話題が集中し、“豊胸疑惑”が浮上。一部ネット上では、板野の話題で持ち切りとなった。 「最近の板野は、TAKAHIROとの熱愛や、整形・豊胸疑惑が話題になるばかりで、肝心の音楽活動の反響は寂しいもの。半ば、自ら仕掛けない限り話題にも上らない状態に陥っており、ブログの誤爆写真も、本人がわざと投稿したものだともっぱら。また、12月には6枚目のシングルのリリースが決まっており、間もなくプロモーションがスタート。今回の“激ヤセ”アピールも、プロモーションに向けた“露骨な話題作り”と見る向きが強い」(同) 板野がどんな意図で、わざわざファンを心配させるような体重を公表したのかは不明だが、くれぐれも体調には気を付けてほしいものだ。板野友美 (@tomo_coco73) | Twitterより
元・大人AKB48塚本まり子(38)“普通のママ”宣言後、即モデルデビュー「AKBは踏み台か」
既婚者ながら、AKB48に期間限定として活動していた元「大人AKB48」の“まりり”こと塚本まり子(38)が、17日発売の女性誌「美ST」(光文社)12月号でモデルデビューを果たした。 9月1日に東京・AKB48劇場で行われた卒業公演では「ひとまず普通のママに戻ります」と宣言した塚本だったが、芸能界の水は甘かったのか、舌の根も乾かぬうちに雑誌モデルへ転身した格好だ。 「そもそも、塚本はまったくの素人ではなく、元芸能人でしたからね。大人AKBのオーディションでは“素人”の触れ込みでしたが、2006年に結成し、CDデビューもしているロックバンド『THE LUCY Diamond』のボーカルだった過去があります。もっとも関係者は承知していたのですが、誤算だったのは、その情報がオーディション直後に流れてしまったこと」(アイドル誌ライター) 大人AKB48は江崎グリコ「パピコ」のCMとのコラボ企画として生まれたものだが、それだけにAKBの運営サイドのみならず、広告関係者らも期待をかけていたプロジェクトだった。だが、塚本の過去が流出したおかげで、プロジェクトは軌道修正を余儀なくされた。 「当初のもくろみでは、塚本のソロライブまで視野に入れていました。しかし、元芸能人であるだけでなく、夫の顔写真まで流出してしまった。普通の主婦がAKBに加入してアイドルとして活動するというシナリオだったはずが、ここまで個人情報が明らかになってしまうと、ファンとしてもシラけてしまいますよね。塚本の人気もさほど盛り上がらずに、結局、ソロライブも沙汰止みになったわけです。関係者の間では、大人AKBプロジェクトは失敗だったという認識です」(同) 大人AKBでの不完全燃焼が、塚本をモデルデビューへと向かわせたのだろうか。そんなこともあってか、ネットユーザーらの反応も冷淡。「やっぱり勘違いか。主婦に戻れよ」「ここまで予想通りだと、逆に笑える(笑)。味をしめたな」「いつまでも若くみられたい、チヤホヤされたい女性の業って大変だね。本人も周囲も」「予想通り、売名行為、大成功だな」といった声が相次いでいる。 「本人としては、バンドで成功できなかった“リベンジ”という思いもあるのではないでしょうか。大人AKBこそうまくいきませんでしたが、それをキッカケに結果としてモデルデビューできたわけですからね。美人なのは言うまでもありませんが、年齢に比べたら若々しいし、ママモデルとしては有望なんじゃないですかね」(前出のライター) 結局、AKBを“踏み台”にしたということか。「AKB48公式生写真 心のプラカード 劇場盤【塚本まり子】」
AKB48渡辺麻友“黒まゆゆ”流出で「整形モンスター」HKT48宮脇咲良との仕事が飛んだ!?
「まゆゆ」ことAKB48の渡辺麻友の“インスタ裏アカウント”が流出し、大騒動となっている。
問題が発覚したのは今月10日夜。出回っている画像は、いずれも画像共有SNS「Instagram」の画面をスクリーンショットでコピーしたもので、渡辺との会話のやりとりなど15点以上に上る。渡辺が知人らと交流するために使用していたプライベートアカウントが流出してしまったようだ。
その中には、男子フィギュアスケートの羽生結弦選手に熱を上げており、恋愛禁止のグループなのに「マネージャーの許可降りたら羽生くんとお付き合いします」と大胆宣言しているものも。
ただ、これについてはファンの間から「昔からまゆゆの“腐女子ぶり”は有名だった。むしろ好感が持てる」という声も聞こえてくる。
ただ、それ以上に凍りついたのは、AKBを兼務するHKT48の宮脇咲良と兒玉遥を「整形モンスター」呼ばわりしたことだ。
ネット上ではまゆゆの言葉を真に受け、整形前後の画像を並べるサイトもある。
「田舎出身の2人にとっては、ショック以外の何ものでもない。まゆゆもそこを一番気にしている。特に宮脇は、11月に発売されるAKBの新曲でまゆゆとWセンターを務める。シャレになりませんよ」とはAKB関係者。
事実、まゆゆと宮脇で雑誌の表紙やインタビューを行う予定だったものが、今回の騒動で白紙に戻ったという情報もある。
別の関係者は「表面上は取り繕っても、整形モンスター呼ばわりされた2人とまゆゆの関係改善は不可能では。それ以外の後輩も“暗黒まゆゆ”を見てしまった以上、心を許すことはないだろう」と話す。
まゆゆブラック化の衝撃は大きい。
前田敦子は、連ドラに出ると批判が殺到する!? 女優活動のお荷物でしかない「元AKB48」の冠
元AKB48の前田敦子が、小栗旬主演で放送中の月9ドラマ『信長協奏曲』(フジテレビ系)の第3話に、村娘役で出演することが分かった。
前田の連ドラ出演は、昨年9月クールで主演を務めた『あさきゆめみし ~八百屋お 七異聞』(NHK)以来、約1年ぶり。偶然にも、時代劇が続く形となった。
前田演じる“お春”は、馬で逃げてきたサブロー(小栗)と危うくぶつかりそうになり、落馬したサブローを家で看病するという役どころ。前田はこの出演について、「『信長協奏曲』も『太陽と海の教室』(フジテレビ系/前田は生徒役で出演)と同じ村瀬(健)プロデューサーなんです。そのつながりで呼んでくださって、お会いした時に『成長したね』とおっしゃってくださいました」とコメントしている。
「前田といえば、連ドラと相性が悪いことで知られている。これまで主演した連ドラの多くは、視聴率で惨敗。“低視聴率女優”の汚名を着せられたこともあった。また、前田がドラマに出演すると、なぜかアンチから批判が殺到する傾向が続いている。そのため、所属事務所は今後しばらく、映画中心の活動をさせる方針だといいます」(芸能プロ関係者)
確かにAKB48卒業後、公開予定の作品も含めると8作品もの映画に出演している前田。一方、民放連ドラのレギュラーは、昨年4月クールの『幽かな彼女』(フジテレビ系)のみと、寂しい印象だ。
「『あさきゆめみし』では、『声が小さい』『表情に乏しい』などと演技に批判が相次いだ前田ですが、映画では『クロユリ団地』が興収10億円を超えるヒットを飛ばしたほか、『もらとりあむタマ子』がローマ国際映画祭で2冠を獲得するなど、それなりに評価されている。ドラマと映画の評判がかけ離れてしまう一因に、少なからず視聴者のAKB48へのアンチテーゼが作用しているのは自明。そういう意味では、『元AKB48』という冠が、彼女の女優活動をジャマしているといえる。もちろん、前田がそんな批判をも払拭してしまうほどの演技力を見せれば、世間の目も変わるのでしょうが……」(同)
一部映画ファンから高い評価を得ながら、「女優・前田敦子」を受け入れられないアンチも少なくない前田。再び連ドラにレギュラー出演する日は、いつになるのだろうか?
乃木坂46・松村沙友理の不倫現場写真23枚を公開した「週刊文春」に、ファンからも称賛の声
8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、AKB48の公式ライバル・乃木坂46のメンバー・松村沙友里と大手出版社・集英社に勤務する30代の既婚者の不倫スキャンダル。 松村は同誌の発売日に文化放送でラジオ番組の生放送に出演し、涙ながらに謝罪したが、どうやらまったく“火消し”にならなかったようだ。 「松村は『書かれていることは事実じゃないことが……』と言い訳しているが、編集者にナンパされただの、路上でキスする“路チュー写真”が酔っていたせいだの、きれいごとを並べただけ。番組の公式サイトで更新された生放送後の『放送レポ』には、同番組に出演した同グループメンバーの生駒里奈、白石麻衣、桜井玲香とともに笑顔でピースサインをする松村の姿を掲載。この写真に、ファンたちがネット上の掲示板などで『まるで反省してないな』とバッシングを浴びせた」(芸能デスク) 同誌に掲載されたのは“路チュー写真”や、2人が腕を組んで歩く写真など、モノクロでわずか4枚だけだったが、スマホやパソコンで同誌の記事や写真が閲覧できる「週刊文春デジタル」(月額864円)には、なんと23枚ものカラー写真が掲載されている。 そこには“路チュー写真”をはじめ、飲食店から出てきて楽しそうに手をつないで歩く2人の写真など、松村がラジオで否定した「男女の関係」以外にあり得ないことがうかがえる写真ばかり。さすがに、数々の“証拠”を出されては、松村のファンも事実を認めざるを得なかったようだ。 「いまや、AKBグループのスキャンダルを報じるのは文春ぐらいで、ファンにとっては“天敵”とも言えるメディア。同誌がHKT48の指原莉乃の男性スキャンダルを報じた際には、ファンからの“襲撃予告”があったようで、受付の警備員は防弾チョッキを装着していたほど。ところが、今回の松村の記事を掲載したデジタル版に対しては、コメント欄に『目が覚めました』『文春は大義を果たした』『本性暴いてくれてありがとう』『数あるスキャンダル写真でも特級品』など、称賛の声が相次いでいる。今回の記事で、デジタル版の加入者がかなり増えたのでは」(出版関係者) 中には、同誌が男性の顔に目線を入れたことに対する不満の声もあったが、男性は果たしてどうやって落とし前をつけるかが注目される。 「今回は妻子持ちにもかかわらず、アイドルとよろしくやっていた男性にも大いに非がある。8日に集英社の緊急役員会が開かれたというから、大問題に発展。男性のアイドル食いの“前科”を報じているメディアもあるだけに、閑職に異動させられることになりそうだ」(同) 今後も、「文春」は「恋愛禁止」のルールを破ってファンを裏切るAKBグループメンバーたちの“素顔”を、続々とすっぱ抜いてくれそうだ。乃木坂46 公式サイトより





