元AKB48・板野友美(23)のデビュー10周年を記念したフォトブック『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』(主婦と生活社/7月3日発売)の表紙が公開され、ネット上がザワついている。 同書は、「アイメークなし」をウリにした撮り下ろし写真や、ソロデビュー後の板野の軌跡、私服スナップ、本人が撮りだめたプライベート写真などを掲載。帯には、「心のスッピン」「板野友美、素顔だけ」といった文字が並んでいる。 だが、一部ネット上では、表紙の「アイメークなし」の板野に対し「なんか怖い」「違和感がすごい」「不安になる」といった声が。また、「これだけ改造しといて、今さら“素顔”とかいわれても……」といったツッコミも。 「アイメークをしなくても、かなりはっきりとした顔立ちの“現在の板野”ですが、同書で『心のスッピン』を売り文句にしながらも『顔のスッピン』はNGだったり、『素顔だけ』と言いながら整形疑惑が絶えなかったりといった彼女に、心がザワザワしてしまう人も少なくない様子。ここ最近の板野といえば、音楽活動以上に、EXILE・TAKAHIROとの熱愛・破局騒動や、豊胸疑惑に話題が集中。ここまで『心のスッピン』を押すのであれば、その辺の話題にも期待したいですね」(芸能記者) 整形疑惑がささやかれてからというもの、何かと顔に話題が集中しがちな板野。謎の多い彼女だけに、同書でどこまで語られているのか、気になるところだ。主婦と生活社『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』
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HKT48・指原莉乃、総選挙1位「水着ライブ」の見どころはウワサのVゾーン!?
6月6日に福岡ヤフオク!ドームで行われた「第7回AKB48選抜総選挙」で1位に輝いたHKT48の指原莉乃が8日、秋葉原の「AKB48選抜総選挙ミュージアム」に来場し、「いつかまだ決まっていませんが、しっかり公約を守りたいと思います」と、1位になった公約として宣言していた「水着ライブ」をあらためて約束した。 「本人によると、6月後半に横浜アリーナで行われるHKT48のコンサートで披露するプランがあるとのこと。総監督の高橋みなみから、どんな水着でやるのかと聞かれ、『葉っぱ』と答えていました」(スポーツ紙記者) 指原といえば、これまでも雑誌のグラビアで水着姿を披露しており、貧乳ぶりはともかく、48グループNo.1ともいわれる美脚は十分そそられると評判だった。ところが、アイドル誌のライターは「この水着ライブでは美脚以上に、あの部分に視線が集まることは必至」と、最大の見どころをこう語る。 「指原は以前に出演した『有吉AKB共和国』(TBS系)で、“モジャ原”だったのを卒業するためにアンダーヘアをすべて処理し、パイパンになったことを公表。現役アイドルとして異例の『パイパン宣言』をしているんです。後輩メンバー田島芽瑠が、指原と矢吹奈子が泊まりに来て3人で一緒にお風呂に入った、とネットで報告した際には、ファンから『さしこはパイパンを自慢してる』『13歳(矢吹)が生えてて22歳(指原)がツルツルって……(笑)』とイジられていました」 “葉っぱ”でも「ハミ毛」の心配はなし。そればかりか、股間のセンターから「1位」を誇示する“1本スジ”まで見えたりするかも!?
AKBまゆゆ『情熱大陸』で“インスタ流出騒動”を華麗にスルーし「キレイな部分だけ見せるのがアイドル」と断言
AKB48・渡辺麻友が、14日放送の『情熱大陸』(TBS系)に出演。自身が目指す真面目なアイドル像を語ったことで、好感度が上昇している。 密着取材のカメラに対し、「キレイな部分だけを見せる。アイドルってそういうものじゃないかなって思う」と、自身の信念について語った渡辺。AKBの現状については、「上位のメンバーが固まってきちゃってて」と、中心的メンバーが何年も変わっていないことを不安視。「どんどん次の世代につなげていかないと。そのためにも、私が次のステップへ進めるようにちゃんと準備して、後輩につなげていかないと」と、責任感の強さを見せた。 さらに、「AKBは、真面目に頑張ったり、一生懸命やったり、ストイックにやったり、それが正解じゃないところ。真面目な子が損をするような世界でもある」と分析しながらも、「でも私は、いつか絶対に報われると信じて、諦めないでやってきた」と確固たるスタンスを明かした。 AKBといえば近年、自身の恋愛スキャンダルを巧みに好転させたHKT48・指原莉乃や、NMB48の渡辺美優紀といったメンバーの活躍が目立つほか、最近ではAKB48・柏木由紀の「抱擁写真」流出騒動の火消しのために、運営サイドがSKE48の功労者であるはずの松井玲奈の卒業発表をぶつけたとのウワサも。それだけに、ネット上では渡辺に対し、「まゆゆを応援したいと思った!」「スキャンダルで名前を売るより、まゆゆみたいなアイドルのほうが好感持てる」「まゆゆ頑張れ!」といった好意的な声が殺到している。 しかし、一部では「自分のことは、なかったことにするんだww」「後輩を『整形モンスター』ってディスッてたくせに、何が『後輩のために~』だよ」「インスタがバレて3位に下がったくせに、真面目アピールかよ」との声も。 「渡辺は昨年10月、インスタグラムの“裏アカウント”が流出し、大騒動に。その中には、フィギュアスケート選手・羽生結弦のことで頭がいっぱいの様子や、アイドルらしからぬ変顔写真も。さらに、後輩で次世代エースといわれるHKT48・宮脇咲良と兒玉遥を『整形モンスター』とディスったことで、清純派のイメージは吹き飛んでしまった。『情熱大陸』では、自分がいかに“真面目にやってきたか”を繰り返しアピールしていましたが、流出騒動を『なかったこと』にする彼女に違和感を覚える視聴者は少なくなかったようです」(芸能記者) 裏側で後輩をディスりながらも、カメラの前では完璧主義者をアピールする渡辺。こういった部分も含め、かつて“アイドルサイボーグ”と呼ばれた彼女の信念といえそうだ。撮影=岡崎隆生
「握手会に手越を呼べ!」AKB48・柏木由紀の衝撃ツーショット写真流出でファンがヤケクソに!

こんな顔して……
ヲタたちが戦闘態勢! 総選挙2位、AKB柏木由紀の熱愛報道 NEWS手越祐也の“ものすご~い”恋愛遍歴
11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて掲載された、AKB48 柏木由紀とNEWS 手越祐也の熱愛スクープ。知人によりリークされたというその写真は、浴衣姿で後ろから手越がハグするかたちのラブラブなもの。以前から2人の交際はウワサになっていたが、決定的な写真が掲載されたのは今回が初めて。ネット上ではつい先日の総選挙でも柏木に票を入れたであろうファンたちの絶望と罵倒の声が続々と集まっている。 柏木ファンと思われる人物のTwitterには「可愛くないからね(笑)」→「ジャニーズ目的でクソakb入ってんじゃねーよ」→「ぶーす」→「しね」→「おいおい、メディアやらジャニヲタやらが好き勝手な事言ってるぞはよう否定せんかい!事が大きくなる前に」→「ゆきりん!絶対あれゆきりんぢゃないよね?」→「友達にお金返して下さい」と、刻々と変化するカオスな心の叫びが。数年前の合コン疑惑報道以前は、AKBイチの清純派として活動していた柏木だが、ひいきのファンは「よりによって手越……」と落胆しているに違いない。 そもそも手越はジャニーズイチの“チャラ男”として有名で、常にパパラッチの標的。これまでの交際遍歴も並大抵ではなく、ウワサレベルのものも含めると、益若つばさ、紗栄子、きゃりーぱみゅぱみゅ、AKB48 小嶋陽菜、北原里英、元SKE48 鬼頭桃菜(三上悠亜に改名しAV MUTEKIデビュー)など、そうそうたるメンツ。中でも記憶に新しいのはSEKAI NO OWARIのボーカル・深瀬慧と交際しているきゃりーぱみゅぱみゅが、手越の自宅である都心のタワーマンションから出てきたところを週刊誌に撮られた件だ。きゃりーの二股、浮気とも言われるも、その後も深瀬との交際は継続していることから、手越の件はどうやら“遊び”だった模様。 手越は10日放送のMBS『テゴマスのらじお』で女性リスナーからの恋愛相談に対し、 「俺冷めてるのかもしれないけど、付き合うって、なんでみんなそんな重く受け止めちゃうのかなって。だってそこに契約は何も発生してないわけじゃん」 と発言。言葉通りに捉えるなら、手越自身の恋愛価値観もそうなのであろう。手越にとって付き合うということは手軽なファストフード感覚なのかもしれない。今回の柏木との熱愛騒動は、手越的にいうところの“付き合っている”のであろうか。手越祐也
AKB48・柏木由紀、今週末の握手会参加告知は「誤植!!」ジャニーズスキャンダルとの関連は……?
AKB48の公式ブログは10日、14日に宮城県・ゼビオアリーナ仙台で開催される握手会に参加すると事前告知されていたAKB48の柏木由紀(23)が、実は「誤植」であったと伝えた。 「6月14日(日)ゼビオアリーナ仙台 全国握手会参加メンバー誤植につき、訂正のお知らせ」との見出しで、0時31分という深夜帯に投稿されたエントリーで、運営は「握手会参加メンバーに誤植が発覚致しましたのでお詫びして訂正いたします」と参加メンバーを訂正。かねてより、12レーン設けられた“握手レーン”のうち、1番レーンで握手すると案内されていた柏木だが、これが「誤植」であり、柏木は参加予定ではなかったという。 柏木といえば、11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、ジャニーズメンバーとの「浴衣抱擁写真」が掲載されることが、10日の夕方に同誌ウェブサイト上で告知されているが……。 「当然、ファンの間では柏木の握手会不参加が『文春』報道の影響だろうと見られています。もし、運営側が報道を受けて柏木の不参加を決定し、それを“誤植”とごまかしたのならば、この上なくファンを侮辱した行動ですね。まあ、本当に誤植だったのなら、仕方のないことですけど!」(芸能ライター) 先の総選挙では人気メンバーを押しのけて大量の投票を集め、2位に輝いた“ゆきりん”。大金をつぎ込んだファンたちの心情は、察するにあまりある。撮影=岡崎隆生
総選挙4位の高橋みなみが“6でもね”! 自分に酔いまくりスピーチに「ウザMAX」の声が続出

AKB48総選挙“圏外で過呼吸”の大島涼花に「かわいそうだけど惨め」の冷めた声
AKB48総選挙といえば、過去には前田敦子や横山由依、光宗薫など、あまりのプレッシャーに“過呼吸”になったことも記憶に新しい。だが、6月6日に行われた「第7回AKB選抜総選挙」は上位陣にサプライズはなく、壇上でその“風物詩”を見ることはなかったが、実は「圏外」のショックに過呼吸で嘔吐し、退場していたメンバーがいたという。 「AKB48のチームBに所属する13期メンバーの大島涼花です。過去に出場した3回の総選挙では、圏外、圏外、80位。そして、今回は速報で71位だったことで、ランク入りに期待を寄せていたのでしょう。ところが、16位の武藤十夢が呼ばれたあたりで、自分が圏外であることを突き付けられ、メンバー席で過呼吸になり、嘔吐。スタッフや隣にいた柏木由紀に介抱されながら、退場していました」(アイドル誌ライター) たとえ上位でなくても、メンバーにとってはランクインするのと圏外では天地の差なのだろう。まさに、少女の残酷ショーここに極まれりだ。 ところが、ファンの反応は意外なほど冷たい。ネット上では「昨年80位、速報71位でランクイン確定だと思うのは甘い」「普通に圏外あると覚悟してなかったのか」「かわいそうだけど惨めだな」といったコメントがズラリ。 「これまで過呼吸を起こすのは、期待されているメンバーばかり。もちろん、大島も次世代として運営が期待しているメンバーには違いないが、ファンとしては、まだそういうレベルじゃないんだからもっと頑張れ、というエールの意味もあるのでしょう」(アイドル誌ライター) 大島としても“過呼吸”で知名度が上がるのは不本意なはず。これをバネに実力をつけ、上位へのし上がってほしいものだ。
「一般票なんてゴミ」!? “中華砲”でどっちらけのAKB48総選挙、1人1票なら誰が勝つのか
「中国票の存在というと言い方が悪いですけど。アジアにも応援してくださってる方がたくさんいると思いますし、私だけじゃなくほかのメンバーも、中国票の恩恵を感じていると思う」 6月6日、福岡・ヤフオク!ドームで行われた「第7回AKB選抜総選挙」は、HKT48の指原莉乃が1位を奪還した。ところが、終了後、囲み取材に応じた指原は冒頭のように語り、ファンの2割が「中国人の方」という認識を示した。 「この“中華砲”については、以前からウワサされており、今回の総選挙前にも指原に大量投票するべく1,000万円単位の投票権付きCD、段ボール数十箱分を買い占めた中国人が、その様子をネットにアップして話題を呼びました。ファンの間では、指原にそうしたとんでもないレベルの“太客”がいることが知られており、彼女が『絶対1位を取る』と自信をのぞかせていたのも、その強大なバックボーンゆえでしょう」(アイドル誌ライター) AKB総選挙は1人1票ではなく、特に近年はどれだけ“太客”を持っているかで順位が大きく左右されることがはっきりしてきたために、ファンの間ではシラケムードも漂っている。 「日本のアイドルのイベントなのに、結局のところ一部の富豪中国人によって順位が決められるのだから、なけなしの小遣いを投じている一般票なんてゴミみたいなもの。昨年あたりから、正直バカバカしくなってきていますよ」(40代の古参ファン) 今のシステムでは、総選挙の順位がそのまま人気順とはいえないのも事実だろう。では、1人1票ならいったい誰が勝つのか? 前出のアイドル誌ライターは、こう予想する。 「その話題になると渡辺麻友を挙げる人が多いのですが、彼女も昨年1位になった時には、3万5,000票以上が中国票だったことを中国メディアが報じ、やはり“太客”に支えられている感がある。知名度もあり、握手会での神対応が評判の柏木由紀は比較的中国票が少ないとされる中での2位ですから、最有力。ダークホースはNMB48の山本彩です。昨今、雑誌の表紙は48グループが独占していますが、その中でダントツに売れるのがさや姉です。それに続くのは柏木と島崎遥香。安価で買える雑誌の売り上げは、実際の人気を示すバロメーターとしては、ある程度信頼できると思います」 結局、日本のファンそっちのけで中国人のパトロンを探した者勝ち。大金を投じたファンは、来年もこのイベントに熱くなれるのだろうか?
AKB48選抜総選挙「次期センターが袋叩きに!?」“ミリオン割れ”危機で、まゆゆが見た悪夢とは……
6月8日付のオリコン週間シングルランキングで、AKB48の40枚目のシングル「僕たちは戦わない」(キングレコード)が累積売り上げ173.4万枚を記録した。 170万枚を突破したのは、同グループ史上4作目。「僕たちは戦わない」には握手券や生写真のほか、6日に開票イベントが開催される「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」の投票券が封入されており、数百枚、数千枚単位で購入する“太ヲタ”と呼ばれるファンも多いという。 そんな中、ネット上では、次期センターに対し「まゆゆのように、また袋叩きに遭うのでは?」との臆測が浮上している。 「昨年の選抜総選挙を制したAKB48・渡辺麻友がセンターを務めた37thシングル『心のプラカード』は、それまでのシングルと比べると勢いがなく、初日売り上げは約87万に留まった。結局、初週で100.6万枚を記録したが、この“ギリギリミリオン”が引き金となり、『センターがまゆゆでは弱い』『まゆゆのせいだ』などと、ネット上ではグループの不調を渡辺と結びつけ、責任を押し付けるようなバッシングが相次ぎました」(芸能記者) 昨年は、人気のバロメーターともいえる「タレント別テレビCM量」(ビデオリサーチ調べ、関東地区)において、トップテン圏外にまで落ち込んでしまったAKB48。空席だらけの東京ドーム公演も話題となり、ピークアウト感が漂った。選抜総選挙でセンターに輝いたメンバーは、それから約1年間、“AKB48の顔”となるわけだが、このタイミングゆえに、ファンから心配の声が上がるのも致し方ないのかもしれない。 「8月に発売予定の41stシングルについて、“ミリオン割れ”を危惧するファンは多い。さらに、『本当に大変なのは、今年よりも来年』と、“国民的アイドルグループ”であり続けること自体を不安視する声も。すでにタレントとしての地位を築いているHKT48・指原莉乃や、卒業を控えるAKB48・高橋みなみあたりがセンターとなれば、槍玉に挙げられてもさほどダメージはなさそうですが、もし渡辺の二連覇や、SKE48・松井珠理奈がセンターになった場合、再び袋叩きに遭う可能性も」(同) 多くのファンを虜にする一方で、バッシングの的にもなりやすいAKB48。果たして、次のシングルでもミリオン連続記録を更新することはできるだろうか?撮影=岡崎隆生






