AKB48グループ激震! あの欅坂46から再び”キス画像”流出の顛末

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写真は公式HPより
 お披露目と同時期にメンバーの“キスプリクラ”流出騒動が勃発した欅坂46が、さらなる受難に見舞われてしまった。グループオーディションに合格するも、母親の反対にあって一度は辞退、紆余曲折を経てのメンバー加入が話題の長濱ねる(17)に“キス写真流出”が起きたのだ。現状、運営サイドは対応も決めかねているというが……。  問題となっている流出画像は、長濱の個人アカウントとみられるInstagram上にアップされたもの。顔に目線がほどこされた男性と、長濱と見られる女性とのキスシーンが写されている。グループ加入発表からわずか1週間での流出に、犯人は長濱の身内ではないかと見られている。
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CD総売り上げ日本一達成のAKB48に冷たい視線……握手・投票券目当ての「ミリオン商法」に“元王者”も便乗!?

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日本一でした
 10日、アイドルグループ・AKB48のCD総売り上げ枚数が3,615万8,000枚となり、B'zの3,580万枚を超えて歴代1位を記録したことが明らかになった。  アイドルグループとしてどころか、日本のアーティストとしてもトップに君臨したAKB48。総監督である高橋みなみは「活動10周年のタイミングでこのような偉業を達成できたのは、本当にファンの皆様のおかげです」と喜びのコメントを出したのだが……。  当然のことながら、この記録を「正規の記録とはいいたくない」という声が大半を占めている。 「CDをリリースすればミリオンが当たり前のAKBですが、100万枚売れても実際に購入しているのは何人でしょうかね。購入理由も彼女たちの音楽ではなく、封入されている総選挙の『投票券』、イベントの『握手券』目当て。特に投票券に関しては、好きなメンバーいわゆる“推しメン”を上位に上げるため、数百枚を大量購入しているファンもいる事実すらあります。メインのCDはどうなるかといえば、オークションやゴミ箱行き。これで『B'z超え』といわれても、戦っている領域が違いすぎます。これをCD売り上げといっていいものか、非常に悩ましいですね」(芸能記者)  秋元康が考案した、ファンがアイドルに近づき、ファンが直接応援もできるというシステムは“ビジネス”としては非常に画期的なようだが、それは“音楽”とは別の話、と捉える声は多い。ネット上でも「あほくさ」「音楽業界は起死回生。ドーピングだけど」などの呆れ果てたコメントが大半。これで「シングル初動売り上げ記録・シングル連続ミリオン記録・シングル総売り上げ記録」の全てがAKB48になってしまったことに対する憤りのコメントも後を絶たない。  AKB48における“特典”の破壊力は半端ではないようだ。この時流に乗ったのか、「元王者」もついに……。 「B'zが今年の3月4日に発売したオリジナルアルバム『EPIC DAY』(VERMILLION RECORDS)には、10曲を収録した「通常盤」のほか、ライブDVD付きの「初回限定盤」、パソコン用の“ダウンロードカード”が付いた「アナログレコード盤」、さらに、オリジナルトートバッグや、オリジナルマフラータオルなどが同梱された「LIVE-GYM 2015盤」の4種が発売され、全種そろえると1万9,600円もの金額になる特典をばら撒きました。ジャニーズやAKBのようなアイドルならまだしも、ロックバンドとしてここまでやるのは異例。ファンのウケは悪くないそうですが、長く音楽業界の頂点にいたB'zでさえこのような動きをするのですから、日本の音楽業界の先行きは不安ですね」(同)  今や「グッズの勝負」になりつつある日本の音楽業界。AKB48はその象徴ということだろう。願わくば、せめてもう少し話題になる曲を提供してもらいたいものだ。

【AKB48】10年祭で発表した「運営失敗の歴史」は甘すぎる!”真の黒歴史”ベスト5

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AKB48公式サイトより
12月6日、「AKB48劇場オープン10年祭」が開催された。前田敦子や大島優子、篠田麻里子らかつて人気を博した卒業生の姿もあった中、会場では「AKB48運営失敗の歴史ベスト5」を発表。「金魚鉢のライブ配信」や「ファンの気持ちを無視したMVP制度」など"かわい過ぎる"黒歴史が発表されると、「それは違うだろ」と言わんばかりに、ネット上でAKBグループにまつわる黒歴史が掘り起こされている。  10年祭で「ありすぎます。黒歴史でAKBがあるみたいなもんですから」と大島が語ったように、AKB48には数々の黒歴史が存在する。今回は、ファンの間で話題に上がっているスキャンダルを5つ抜粋した。
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AKB48・島崎遥香が「記念祭」欠席…“体調不良商法”にファン「卒業・休養しろ」

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島崎遥香ファースト写真集 『ぱるる、困る。』より
 AKB48・島崎遥香(21)が、12月6日に開催された「AKB48劇場オープン10周年記念祭」を“体調不良”で欠席した。持病のぜんそくや左足火傷、急性胃腸炎といった体調不良を理由に仕事を休むことが続く一方、海外での仕事には大喜びで出掛ける島崎に対し、ネット上からは「もう誰も体調不良だとは思わない」と冷めた視線が送られている。  同イベントは、東京・秋葉原のAKB48劇場のオープン10周年を記念して開催され、元メンバーの前田敦子(24)に大島優子(27)、篠田麻里子(29)や板野友美(24)、大島麻衣(28)、野呂佳代(32)など卒業生らも大集結。しかし、AKB公式サイトは同日未明、島崎が体調不良により欠席することを発表した。
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AKB48・島崎遥香が「記念祭」欠席…“体調不良商法”にファン「卒業・休養しろ」

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島崎遥香ファースト写真集 『ぱるる、困る。』より
 AKB48・島崎遥香(21)が、12月6日に開催された「AKB48劇場オープン10周年記念祭」を“体調不良”で欠席した。持病のぜんそくや左足火傷、急性胃腸炎といった体調不良を理由に仕事を休むことが続く一方、海外での仕事には大喜びで出掛ける島崎に対し、ネット上からは「もう誰も体調不良だとは思わない」と冷めた視線が送られている。  同イベントは、東京・秋葉原のAKB48劇場のオープン10周年を記念して開催され、元メンバーの前田敦子(24)に大島優子(27)、篠田麻里子(29)や板野友美(24)、大島麻衣(28)、野呂佳代(32)など卒業生らも大集結。しかし、AKB公式サイトは同日未明、島崎が体調不良により欠席することを発表した。
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脱法ハーブ吸引、未成年淫行、AV移籍……大島優子公式発表の「AKB黒歴史」が的外れすぎ

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黒歴史って
 AKB48が6日、「AKB48劇場オープン10年祭」をザ・プリンスパークタワー東京で開催。AKBのOGである大島優子や前田敦子も参加するなど、AKB48の歩みを振り返りながらのパフォーマンスを行った。  それ自体はめでたいことなどで特に文句はないのだが、思わず苦笑とツッコミをせざるを得なかったのが、このイベントのある「コーナー」である。大島優子が「ありすぎます」とまで語ったこのコーナーは「AKB48運営失敗の歴史ベスト5」。おお、ついに度重なる異性スキャンダルや黒いウワサを白日のもとにさらすのかと期待していたのだが……。  5位から1位まで「なんだそれは」というものばかり。抜粋すると、3位が「ファンの気持ちを無視したMVP制度。たった1日で終了!」。1位が「金魚鉢のライブ配信! 泳ぐ金魚しか見られず、いつの間にか終了!」……一部ファンしか理解できないこぢんまりした“黒歴史”に、がっかりした人もいたのではないか。 「ネット上でも『他にもたくさんあるだろうが』というコメントや、個人的に考えた“エグすぎる”ベスト5を挙げた人もいましたが、それをしたくなるのも当然でしょう。AKBの本当の黒歴史はまさに『真っ黒』。アイドル自身やその親族、運営側や果てはファンまでもが黒歴史の当事者になっています」(芸能記者)  AKBの黒歴史において、「アイドル自身」といえば、やはりオトコ関係になるわけだが、それはあまりにも多いのでここでは割愛させていただく(笑)。AKB48卒業後、AV女優として大きく騒がれた中西里菜(やまぐちりこ、現在は引退)など、AKB→AV業界というパターンは決して少なくないのは、アイドルイメージとしては最悪という点で記載するが……。  AKBの「親族」では、なんといってもAKB総監督・高橋みなみの母親が「15歳少年と淫行した」という耳を疑うような話。この淫行によって逮捕までされたというのだから、そのインパクトは計り知れないものだった。この報道によって高橋の弟が地元で有名なヤンキーであることなども明らかになってしまう。これだけのことが白日のもとにさらされても芸能活動を継続するのだから、高橋のメンタリティは強靭な模様。 「運営側」はといえば、AKB48グループ総支配人(当時)である戸賀崎智信氏が脱法ハーブ吸引現場を週刊誌にスクープされたのが、やはりNo.1ではないか。しかも、記者の直撃取材に戸賀崎氏が「合法ハーブ、問題あるんですか?」と開き直った回答をしたのだから、絶句するほかない。このスクープがなされた2013年のAKBは、日本赤十字社や財務省、政府の自殺防止啓発などのイメージキャラクターという“政府公認アイドル”だったため、大いに問題視された。 「ファン」に関してはいわずもがな、14年5月、岩手県で起きた「AKB48握手会傷害事件」だろう。ノコギリを持った男がメンバーの川栄李奈と入山杏奈や男性スタッフを切りつけ、メディアでも大きく取り上げられた。事件そのものの内容の他、CD封入の握手券目当てで購入をうながす“AKB商法”の是非に関しても論争が巻き起こり、話題になってしまった。  大島優子らが発表した黒歴史などとは比較にならないレベルのAKB“本当の”黒歴史。よくもまあこれだけ出てくるものだと呆れるばかりだ。  ちなみに、ネットユーザーの中には「デビュー当初の板野友美の顔面」も黒歴史に入るという声もある。これに関してはそっとしておこう。番外編ということで……。

ジャスティン・ビーバーが”Mステ”をキャバクラ扱い「ご指名はAKB」が炎上騒ぎに

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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ジャスティン・ビーバー公式サイトより
 3年ぶりに来日したカナダ出身のシンガーソングライターのジャスティン・ビーバーが4日、音楽番組「ミュージックステーション」(日本テレビ系)に初登場。自由奔放な言動で話題をさらった。  11月13日に世界同時発売したニュー・アルバム「パーパス(原題: Purpose)」のPRのために、プライベートジェット機で来日したジャスティン。4日午後の報道陣向け会見では電動スクーター「ホバーボード」で壇上を走り回るなど奔放な行動を見せ、同日夜にはMステに生出演した。
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ジャスティン・ビーバーが”Mステ”をキャバクラ扱い「ご指名はAKB」が炎上騒ぎに

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ジャスティン・ビーバー公式サイトより
 3年ぶりに来日したカナダ出身のシンガーソングライターのジャスティン・ビーバーが4日、音楽番組「ミュージックステーション」(日本テレビ系)に初登場。自由奔放な言動で話題をさらった。  11月13日に世界同時発売したニュー・アルバム「パーパス(原題: Purpose)」のPRのために、プライベートジェット機で来日したジャスティン。4日午後の報道陣向け会見では電動スクーター「ホバーボード」で壇上を走り回るなど奔放な行動を見せ、同日夜にはMステに生出演した。
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小林よしのりAKB48“別離宣言”の裏に、秋元康との確執あった!?「原因は“組閣ごっこ”批判か……」

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小林よしのり公式サイトより
 AKB48の熱烈なファンとして、これまでグループの活動のご意見番となってきた漫画家の小林よしのりが、ここのところAKBについて言及しなくなったことが話題となっている。一説には秋元康と対立したという話があるが、小林は11月30日のブログで「わしはもう余裕がない状態」と、AKB離れを宣言。 「AKBまで手が回らなくなってしまった。AKBはCDや劇場公演やコンサートやテレビ番組があるが、今までそれらを把握するのに、相当時間を使っていたようだ。(中略)しばらくAKBの情報は仕入れられない。だから発言する資格がない」(ブログより)  理由を多忙のためとしたわけだが、人気者の小林だけに仕事量が多いのは今に始まったことではないはず。そのため、ファンの間では「何か隠している」と疑う声も多い。実は、AKB担当の芸能記者の間では7月、「AKBと小林さんがモメていた」というウワサがあった。 「AKBサイドが小林さんの発言に激怒して謝罪を求めたところ、小林さんがこれに反発してモメたようだ」(芸能記者)  その発言とは、小林の秋元批判だ。秋元が安倍晋三首相や幻冬舎・見城徹社長らと首相公邸の西階段で組閣風に撮った写真が6月に写真誌「フライデー」(講談社)で「組閣ごっこ」と報じられた際、小林はこれを「恥ずかしくない?」と批判していたが、この発言が秋元を激怒させたというのだ。実際、秋元は“組閣ごっこ”を報じた写真誌の発行元、講談社に取材NGを突き付けるほど激高したといわれており、小林発言にキレた可能性は十分ある。一方の小林も、自分の主張に対する反発には引かないことで知られ、2人がこの件でぶつかったとすれば、小林のAKB離れの理由になるだろう。  小林はその問題があった直後の8月、突然ブログで「最近わしの関心は政治の季節にどっぷり浸かってしまって、AKBまでアンテナが回らない。(中略)AKB関連の依頼はしばらく遠ざかることにする」と書いており、タイミングも合致。小林がAKBに夢中になってからも“政治の季節”は過去何度もあったが、それに影響され、AKBウォッチをやめるようなことはなかった。  ただ、組閣ごっこの前の5月、小林は「オタク卒業」を宣言してもいた。AKB総選挙用の投票券を大量に手にするためCDをまとめ買いし、メンバーの市川美織と小谷里歩に投票することを宣言していた際「昔は選挙運動は禁止されていたのに、今じゃメンバーが土下座せんばかりのどぶ板選挙になってしまったし、ヲタは上から目線で『もっと必死になれ』とメンバーに文句言うし、なんか嫌な雰囲気になったなあ」として、「ああ、いやだ、いやだ。わしはヲタは卒業したのだ!」と、AKB離れ気味の心境も吐露していた。  こちらが本音だとすれば、秋元との対立が原因ではなく、単にAKB推しに飽きただけということになる。  AKB48自体、高橋みなみ卒業が発表された時には、初期の人気メンバーの相次ぐ脱退による凋落が各所で語られており、Twitterなどでもファン卒業を宣言する声が多数散見される。したたかな小林のこと、そろそろこの大所帯グループに世間が飽き始めたのを見計らって見限ったのかもしれない。 (文=藤堂香貴)

AKB48・横山由依の生誕記念Tシャツはチロルチョコのパクリ? AKBグループ“盗用疑惑”の系譜

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AKB48グループショップ公式サイトより
 12月に誕生日を迎えるAKB48メンバーの生誕記念Tシャツ&生写真セットが、先月28日から販売されたのだが、次期総監督・横山由依のTシャツデザインが「チロルチョコのパッケージをパクッてないか?」と、ネット上で話題になっている。 「横山がデザインした Tシャツには、前面部にアルファベットで大きく『BIS』とプリントされています。これは、横山が飼っている愛猫「ビス」の名前ですが、『チロルチョコビス』のパッケージにプリントされた『BIS』にレタリングがそっくりなことから、『東京五輪エンブレム盗用問題で世の中が敏感になってるから、由依ちゃんも気を付けて』『チロルチョコサイドから訴えられないか心配』など、ファンからは不安の声が多数寄せられています。と同時に、『これじゃあ、由依ちゃんの生誕記念Tシャツじゃなくて、ビスの生誕記念Tシャツだよね』と、冷静に指摘する声もあります」(芸能関係者)  生誕記念Tシャツのデザイン盗用疑惑は、横山に始まったことではなく、掘り起こしていけば枚挙にいとまがない。 「横山と同時に販売された、AKB48入山杏奈デザイン生誕記念Tシャツには、ファッションブランド『HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリックグラマー)』のデザイン盗用疑惑が持ち上がっています。また“1万年に1人の美少女”こと、NMB48所属の太田夢莉が昨年デザインしたTシャツには、アニメ『ポケットモンスター』に出てくるピカチュウにそっくりなキャラクターがプリントされ、話題となりました。キャラクターの吹き出しに『おはよううさぎ』とプリントされていることから、太田的にはうさぎのキャラクターをデザインしたようですが、ネット上にわざわざ黄色に着色した画像がアップされると、『色塗ると、完全にピカチュウ』『任天堂から訴えられるぞ』と、盗用疑惑が沸き起こりました。同じく昨年販売されたHKT48秋吉優花デザインTシャツには、『アンパンマンの頭をミカンに替えただけ』と指摘されています」(同)  Tシャツは限定販売のため、ほとんどのメンバーのTシャツはすぐに売り切れとなるが、小嶋陽菜の「小嶋さんおめでとうございます!」とプリントされただけの、あからさまな手抜きデザインTシャツは見事に売れ残っているようだ。また、ネット上では、「安っぽいTシャツを生写真付きでごまかして売る、ぼったくり商法」と揶揄する声もあるが……。