前田敦子&大島優子のキス目撃に、宮脇咲良「オエッ」!? 指原莉乃、生尻解禁でAKBグループの“脱ぎ路線”加速?

meldey0212
「君はメロディー」(You, Be Cool!/KING RECORDS)
 来月9日に発売予定のAKB48、43rdシングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)のミュージックビデオが11日に公開されたのだが、今回初めて単独センターを務める宮脇咲良の目の前で、OGメンバー前田敦子と大島優子がキスするシーンには、ネット上で「宮脇、ドン引きしてないか?」「キスする意味がわからない」など、否定的な声が上がっている。 「今回のシングルは、AKB48の10周年記念シングルということで、前田、大島以外にも、篠田麻里子・板野友美・高橋みなみが参加しているのですが、OGメンバーが参加すると発表された当初懸念されていた通り、もはやかつての輝きはなく、『現役の若いメンバーの中に入ると、落ちぶれ感が半端ない』という辛辣な意見もあります。特に今回、ミュージックビデオの監督を務めたのが、10年に発売された『ヘビーローテーション』(同)でも監督を務めた蜷川実花で、『ヘビーローテーション』を想起させるシーンが随所に盛り込まれているだけに、『過去の栄光が、あまりにもまぶしく思える』と、ファンからも嘆きの声が上がっているようです。前田と大島のキスシーンも、『ヘビーローテーション』に盛り込まれていたもので、目の前でそれを見た宮脇は『一生の思い出になりました』と語っていたものの、ネット上では『宮脇からすれば、おばさん同士のキスだからな。正直、気持ち悪かっただろ』『精神衛生上、よろしくないよな』などと言われていますよ」(芸能関係者)  未成年メンバーにとって、精神衛生上よろしくないのは、先輩メンバーの“脱ぎ仕事”に関してもいえる。 「去年発売された、小嶋陽菜の写真集『どうする?』(宝島社)に、過激なTバック姿などが収録され、『アイドルとしてどうなの?』『可愛すぎる!』など、賛否両論でしたが、来月22日に発売予定の指原莉乃2nd写真集『スキャンダル中毒』(講談社)の先行カットが11日に公開され、生尻披露していることが明らかになると、『バラエティ班のさっしーがここまで脱ぐって、どこまで切羽詰まってるんだよ!』『こうなったら、もはやAKB全員、こじはる路線になりそうだな』など、脱ぎ路線の加速を示唆され、『ここまで脱いだら、もはやアイドルじゃない』『他のアイドルも汚れた目で見られるから迷惑』など、他グループのファンからは批判の声もあります」(同)  若い世代が次々と脱ぎ仕事を始めてしまえば、アラサーの小嶋はますます居場所を失うのではないだろうか。ネット上では、「もうフルヌード披露するしかないのでは?」という声も上がっているようだ。

前田敦子&大島優子のキス目撃に、宮脇咲良「オエッ」!? 指原莉乃、生尻解禁でAKBグループの“脱ぎ路線”加速?

meldey0212
「君はメロディー」(You, Be Cool!/KING RECORDS)
 来月9日に発売予定のAKB48、43rdシングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)のミュージックビデオが11日に公開されたのだが、今回初めて単独センターを務める宮脇咲良の目の前で、OGメンバー前田敦子と大島優子がキスするシーンには、ネット上で「宮脇、ドン引きしてないか?」「キスする意味がわからない」など、否定的な声が上がっている。 「今回のシングルは、AKB48の10周年記念シングルということで、前田、大島以外にも、篠田麻里子・板野友美・高橋みなみが参加しているのですが、OGメンバーが参加すると発表された当初懸念されていた通り、もはやかつての輝きはなく、『現役の若いメンバーの中に入ると、落ちぶれ感が半端ない』という辛辣な意見もあります。特に今回、ミュージックビデオの監督を務めたのが、10年に発売された『ヘビーローテーション』(同)でも監督を務めた蜷川実花で、『ヘビーローテーション』を想起させるシーンが随所に盛り込まれているだけに、『過去の栄光が、あまりにもまぶしく思える』と、ファンからも嘆きの声が上がっているようです。前田と大島のキスシーンも、『ヘビーローテーション』に盛り込まれていたもので、目の前でそれを見た宮脇は『一生の思い出になりました』と語っていたものの、ネット上では『宮脇からすれば、おばさん同士のキスだからな。正直、気持ち悪かっただろ』『精神衛生上、よろしくないよな』などと言われていますよ」(芸能関係者)  未成年メンバーにとって、精神衛生上よろしくないのは、先輩メンバーの“脱ぎ仕事”に関してもいえる。 「去年発売された、小嶋陽菜の写真集『どうする?』(宝島社)に、過激なTバック姿などが収録され、『アイドルとしてどうなの?』『可愛すぎる!』など、賛否両論でしたが、来月22日に発売予定の指原莉乃2nd写真集『スキャンダル中毒』(講談社)の先行カットが11日に公開され、生尻披露していることが明らかになると、『バラエティ班のさっしーがここまで脱ぐって、どこまで切羽詰まってるんだよ!』『こうなったら、もはやAKB全員、こじはる路線になりそうだな』など、脱ぎ路線の加速を示唆され、『ここまで脱いだら、もはやアイドルじゃない』『他のアイドルも汚れた目で見られるから迷惑』など、他グループのファンからは批判の声もあります」(同)  若い世代が次々と脱ぎ仕事を始めてしまえば、アラサーの小嶋はますます居場所を失うのではないだろうか。ネット上では、「もうフルヌード披露するしかないのでは?」という声も上がっているようだ。

AKB48・高橋みなみ、フォト日記出版に「メンバーの好き嫌いがわかっちゃいそう」卒業後の進路は「歌手は向いてない」

takamina0203
 4月8日にAKB48を卒業する高橋みなみの卒業フォト日記『写りな、写りな』(光文社刊)が、今月24日に発売されることがわかった。2014年9月から始めたトークアプリ755やTwitter上にアップした、3,000枚以上から800枚を厳選して収録するという。 「かなりのボリュームになるようですが、ファンからは『こじはるとか、普段から仲良くしてるメンバーばかり写っているのでは?』『たかみなのTwitterって、飼ってる猫が頻繁に出てくるけど、AKBのメンバーより猫が多く出てくるってことにはならないよね?』などといった不安の声が、少なからず上がっているようです。ただ、本人は『実は内外から「たかみなが撮るメンバー写真がカワイイ」と好評なのですよ』と自信たっぷりのコメントを寄せていることから、『SNSに発表していないレア画像を期待する』『メンバーの素顔を暴き出してくれ』といった意見も寄せられています」(芸能関係者) 「大げさではなく、これがAKB48で10年間を過ごした私の青春の集大成です」と胸を張る高橋だが、卒業後の進路についてはさまざまな臆測が飛び交っているようだ。 「14年からレギュラー出演している『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)で、関根勤やピースの又吉直樹、ハライチの澤部佑といった売れっ子芸人を相手に一歩も引けを取らない卓越したMCぶりを披露していることから、卒業後は、よりバラエティ番組に力を注ぐのではないかという見方が強いようです。また、昨年12月に発売した書籍『リーダー論』(講談社)の累計発行部数が9万部を超えるヒットを記録するなど、長年にわたってAKB48グループの総監督として活躍してきた手腕には評価が高く、『運営入りして、裏方としてAKB48を盛り上げてほしい』という声もあります。一方、歌手業に関しては、先月3日に放送された『堂本兄弟2016あけましておめでとうSP』(同)で、占い師・ゲッターズ飯田に占ってもらったところ、『歌手は向いてない」とバッサリ希望を絶たれてしまいました。ただ、『一番いいのは女優さん。完璧主義なところと、気が小さいところがあるので、女優さんに一番多いタイプ』とアドバイスを受けたことで、高橋の頭の中には、卒業後の進路に女優業という選択肢も増えたのではないでしょうか」(同)  ゲッターズ飯田によると、「2016年、運気の流れが前半より後半一気に流れ始めます。今より人気が出たり、注目されるかもしれない」とのことで、卒業後に不安を抱いていたファンも少し安堵したようだ。

AKB48・高橋みなみ、フォト日記出版に「メンバーの好き嫌いがわかっちゃいそう」卒業後の進路は「歌手は向いてない」

takamina0203
 4月8日にAKB48を卒業する高橋みなみの卒業フォト日記『写りな、写りな』(光文社刊)が、今月24日に発売されることがわかった。2014年9月から始めたトークアプリ755やTwitter上にアップした、3,000枚以上から800枚を厳選して収録するという。 「かなりのボリュームになるようですが、ファンからは『こじはるとか、普段から仲良くしてるメンバーばかり写っているのでは?』『たかみなのTwitterって、飼ってる猫が頻繁に出てくるけど、AKBのメンバーより猫が多く出てくるってことにはならないよね?』などといった不安の声が、少なからず上がっているようです。ただ、本人は『実は内外から「たかみなが撮るメンバー写真がカワイイ」と好評なのですよ』と自信たっぷりのコメントを寄せていることから、『SNSに発表していないレア画像を期待する』『メンバーの素顔を暴き出してくれ』といった意見も寄せられています」(芸能関係者) 「大げさではなく、これがAKB48で10年間を過ごした私の青春の集大成です」と胸を張る高橋だが、卒業後の進路についてはさまざまな臆測が飛び交っているようだ。 「14年からレギュラー出演している『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)で、関根勤やピースの又吉直樹、ハライチの澤部佑といった売れっ子芸人を相手に一歩も引けを取らない卓越したMCぶりを披露していることから、卒業後は、よりバラエティ番組に力を注ぐのではないかという見方が強いようです。また、昨年12月に発売した書籍『リーダー論』(講談社)の累計発行部数が9万部を超えるヒットを記録するなど、長年にわたってAKB48グループの総監督として活躍してきた手腕には評価が高く、『運営入りして、裏方としてAKB48を盛り上げてほしい』という声もあります。一方、歌手業に関しては、先月3日に放送された『堂本兄弟2016あけましておめでとうSP』(同)で、占い師・ゲッターズ飯田に占ってもらったところ、『歌手は向いてない」とバッサリ希望を絶たれてしまいました。ただ、『一番いいのは女優さん。完璧主義なところと、気が小さいところがあるので、女優さんに一番多いタイプ』とアドバイスを受けたことで、高橋の頭の中には、卒業後の進路に女優業という選択肢も増えたのではないでしょうか」(同)  ゲッターズ飯田によると、「2016年、運気の流れが前半より後半一気に流れ始めます。今より人気が出たり、注目されるかもしれない」とのことで、卒業後に不安を抱いていたファンも少し安堵したようだ。

“乃木坂46のエリート”生田絵梨花の水着姿解禁に「鼻血が止まらない!」 お色気路線に“転調”で、白石麻衣超えなるか?

ikuta0201
『生田絵梨花1st写真集 「転調」』(集英社)
 先月21日、乃木坂46・生田絵梨花の初ソロ写真集『転調』(集英社)が発売されたのだが、生田の水着姿が披露されているとあって、ファンからは「鼻血が止まらない!」「生きててよかった!」など、歓喜の声が上がっている。 「乃木坂46はこれまで、白石麻衣、橋本奈々未、西野七瀬がソロ写真集を発売し、それぞれ水着姿を披露。さらに、今月24日に発売される生駒里奈の初ソロ写真集には、スクール水着姿が収録されることが発表され、話題となっています。ですが、ファンにとって最も衝撃が走ったのは、生田の水着姿解禁が発表された時ではないでしょうか。というのも、生田は、ドイツのデュッセルドルフで生まれ、3歳から始めたピアノは、第21回日本クラシック音楽コンクールのピアノ部門で入選するほどの腕前。英語も堪能で、書道検定準7段の書道は、書画展で金賞を受賞するほど。さらに、GLAYやBOØWY、THE BLUE HEARTSなどのプロデューサーとして知られる故・佐久間正英を親戚に持つなど、絵に描いたようなエリートぶりで、乃木坂46内ではお嬢様キャラで通っていただけに、水着姿解禁には喜ぶファンばかりではなく、『水着に関して、いくちゃんはアンタッチャブルな存在だと思ってたのに』『やらせる必要ある?』など、運営の方針に疑問を抱くファンも少なくないようです」(芸能関係者)  ただ、せっかく水着姿を解禁してまで初ソロ写真集を出版したのだから、「売れてほしい」という思いが、ファン心理にあるようだ。 「現在、乃木坂46のソロ写真集売り上げナンバーワンは、累計7万部以上を売り上げている、白石の1st写真集『清純な大人 白石麻衣』(幻冬舎)。初週売り上げのみで換算すれば、3万6,000部を売り上げた、西野の写真集『普段着』(幻冬舎)が最高となっていますが、白石も西野も、乃木坂46内ではトップクラスの人気を誇っていますから、2人の売り上げを超えるのはなかなか難しいでしょう。しかし、『せっかく水着になったのだから』と、複数冊購入するファンの力で、相当な売り上げは期待できるのでは。また、乃木坂46はもともと、AKB48グループの公式ライバルとして発足しただけに、現在AKB48グループで写真集売り上げ歴代トップとなる累計11万部以上を売り上げている小島陽菜の3rd写真集『どうする?』(宝島社)を、生田か生駒のどちらかの写真集で抜いてほしい、という運営側の期待も寄せられているようです」(同)  生田のお色気路線への“転調”は今回限りなのか、それとも今後さらに過激さを増していくことになるのか? ファンからは、期待と不安の声が上がっているようだ。

AKB48・高橋みなみ、卒業後は“タレント育成業”に?「女優でも歌手でも成功は見込めず……」

takahashiminami0105.jpg
 3月にグループを卒業するAKB48の高橋みなみが、将来的に「タレント育成プロジェクト」を立ち上げるという情報がある。 「まだプランの段階でしかないですが、アイドルグループを立ち上げるのではなく、あくまでタレント育成。もちろんAKBとは別だけど、育てたタレントをグループに送ることはあるでしょうね。まだ水面下で話を固めているだけだから、言えるのはこれだけ」(芸能関係者)  AKBの総監督を務め、手練手管を使ってのグループを率いた力は著書『リーダー論』(講談社)にまとめられたほど。卒業後は表舞台から退いて、裏方に回るという報道もあった。  先日、ラジオで朗読劇をやることが決まった際は、台本だけ渡されて稽古がなかったことに「こんなやり方じゃダメ」と、AKBの運営会社にダメ出し。これは、将来のプロデュース業を見据えてのパフォーマンスだという見方もある。  ただ、本人は2013年4月、ソロデビューシングル発売後のライブで、集まった数十人のファンを前に「小4の頃からずっと歌手になりたくて、夢がかなった」と話し、将来の夢について「ソロデビューがかなったので、次は日本武道館、さいたまスーパーアリーナ、横浜アリーナ、そしてソロで東京ドームを目指す」と目標を掲げている。さらに「夢がかなうまでやり続ける」と断言しており、卒業後に裏方に回ってしまえば、その夢をあきらめたことになる。  卒業発表後の昨年2月、スポーツ紙の取材にも高橋は「ソロ歌手として一歩一歩、成長していきたい」として、目標に中森明菜の名前を出した。ただ、現在までのソロ活動はデビューシングル1枚のみで止まっており、そのセールスも伸び悩んだ。  実のところ「裏方に」というのは、本人ではなく周囲が勧めているものだという話もある。AKB担当のスポーツ紙記者によると「高橋はソロでは女優でも歌手でも成功が見込めず、事務所としてはプロデューサーのような売り方をしたいという思惑があって、そこは温度差を感じます。夏ごろに取材中、高橋と雑談したとき『次にシングルを出すときは』みたいな歌手活動を見据えた発言をしていましたし、ミュージカルの勉強もしたいと言っていたので、いまだ裏方行きの希望はなさそうですよ」。  一方、前出の芸能関係者は、高橋を「自分を客観視できる力があるし、一部のメンバーの幼稚な振る舞いを嫌悪したり、もとはヤンキー風キャラだったところ、努力で人望を集めてきた『地位は人を作る』タイプ」と評価。「タレント育成の責任者という役目を与えられたら、引き受けると思う」と話している。  そして、もうひとつ驚くような怪情報もある。 「卒業後に電撃結婚するという未確認情報です。所属事務所に近いある筋から漏れてきたものですが、交際相手もわからないので、これは確かめようがない。ただ、周囲が騒ぐので、それが冷めるまでしばらくオフを取って海外に滞在するなんて具体的な話もあるんです。現時点では信じがたいところもありますが」(同)  特技は絵画の高橋だが、自身の方向性については卒業後にどんな絵を描くのだろうか?(文=ハイセーヤスダ)

スキャンダル連発の現メンバーに、死屍累々の卒業生たち……AKB48・鎮魂の2015年

kasiwagi1225.jpg
 AKB48や派生グループの浸透度は、もはやアイドルの領域のみならず、芸能界全体でもジャニーズなどに並ぶ一大知名度をほこるまでになったことは、誰もが認めるところだろう。ただ、今年に入って、青天井だった以前の人気は失われつつある。無論、大衆が飽きてきたという部分もあるだろうが、それに輪をかけるようなスキャンダルの応酬やあまりの“図々しさ”に辟易した部分もあるように思えてならない。

2020年東京五輪開会式の「JAPAN48」説をマツコ一蹴!

 かねてより東京五輪にからむことが予想されているAKB48グループだが、開会式にAKB48グループの選抜メンバーで結成された「JAPAN48」が出演するとの、東京スポーツの臆測記事が今年1月の『5時に夢中!』(TOKYO TX)で紹介された際、マツコ・デラックスが「選抜メンバーでJAPAN48はやってくださって結構ですけど、絶対、開会式やってほしくないね! 開会式と閉会式は本当に恥ずかしくないものにして!」と力説。芸妓さんを100人くらい集め、黒のお引きずり(裾の長い着物)で、畳を敷いて踊りをやってもらい、静寂な開会式にすべきという意見を出した。  ネット上では「さすがマツコ!」「賛成」とマツコを称賛する声とともに、「AKBだけは勘弁」という嫌悪感をあらわにした声が多数。AKB48という存在を「日本が誇る文化」と考えていない一般人が多く存在することを認識するいい例だった。秋元康が東京五輪組織委理事に選ばれ、開会式の演出をする可能性が出てきたことに関しても、ネット上で「反対署名運動」が起こったほど。どれだけ嫌われているのだと驚くが、15年に関しては、その後追い討ちをかけるようにAKB48のイメージ低下を推し進めるようなスクープが連発されることになる。

「AKB食いの天才」手越祐也と柏木由紀の浴衣抱擁写真流出!

 6月、柏木由紀とNEWS・手越祐也の“密着ラブラブ写真”が、「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた。同誌は一緒にスノボー旅行に行ったと思われるツーショット写真を掲載し、箱根にある高級旅館でセミスイートに宿泊したと報じた。運営側は同月に仙台で行われる握手会イベントへの、柏木の不参加を発表。ファンの絶望を込めた罵声を受けることが確実と思っての配慮だったのだろう。  その後も柏木はファンには一切謝罪することなく、いつの間にやら一線に復帰。流出写真について“完全スルー”のまま、現在もグループの活動に参加している状態である。ネット上では「運営は、早く処分発表しろ」「ファンへの謝罪、まだ?」「おいおい、このままスルーするつもりかよ。投票した金返せ」「ファンをバカにするな」と憤りを隠せないファンも多数だった。嵐が収まっているのを待ったということだろうか。  それにしても、鬼頭桃菜(当時SKE48メンバー)との熱愛も報じられた手越だが、鬼頭はといえばその後AV女優・三上悠亜としてアダルト業界に転身した。もしかしたら今後柏木も……なんて想像をしたファンもいたのではないだろうか。その点に関しては少し期待である。
keyakizaka.jpg
欅坂46公式サイトより

お盛んすぎダゾ! 派生グループも、淫行にフェラ画像にやりたい放題

 本家AKBだけではない。派生グループにも今年はスキャンダルが連発した。  11月、乃木坂46の姉妹グループで、今年8月に結成された「欅坂46」メンバー・原田まゆ(現在は脱退)の「チチ揉み・キスプリクラ」流出騒動が起こった。  流出自体はもはや珍しくないAKBグループだが、原田のお相手はなんと中学校の教師。原田が当時17歳であったため、犯罪の部類に入る「淫行」ではと大騒ぎになった。ネットでは特定作業が盛り上がり、男の赴任する学校や名前とされる情報も公開されてしまった。ただ、乃木坂46の結成時と比較して、極めて注目度の低かった欅坂46の名前が一気に知れ渡ったことは間違いない。AKB48の度重なる熱愛報道のおかげで、アイドルの清廉姓を信じなくなっている一般人は極めて多い。運営側としては、いい宣伝になったという考えがあってもおかしくないだろう。  と思ったら、今度は同じ欅坂46の長濱ねるの彼氏とのキス写真が流出。結成した瞬間に2度もスキャンダルがあったのはさすがに痛手ではなかったか。長濱はグループ加入前、欅坂のグループオーディションの最終選考の当日、母親から地元・長崎へ連れ戻されてしまったという経緯があり、その後、父と運営サイドが話し合い、福岡で行われていた乃木坂46のコンサートを両親と本人に見せて母親を説得したという“美談”があっただけに、恥ずかしいデビューとなってしまった。  さらに、SKE48(当時)の辻のぞみと思われる女性と彼氏との「フェラ画像」が流出。ここまで生々しい流出はなかなかないため、ここでもネットは祭り状態。当然辻はグループを脱退したが、AV業界の関係者が色めきたってデビューに動いているという話もある。その部分は少し期待である。

死屍累々の卒業生たちと、迷走する古参メンバー

 かつてAKB48を象徴する存在であった前田敦子・大島優子は、女優として活動中。だが、前田は映画『イニシエーション・ラヴ』の評判がよかった程度で、他の話題は歌舞伎役者・尾上松也とのなんとも微妙な恋愛事情に終始(そして破局)。最近は妙に可愛くなったということで、恒例の「あご削り疑惑」も浮上。顔面センターではなくなったのはいいニュースではあるのか。  大島は、前田以上に演技では散々。『ヤメゴク』(TBS系)では主演を張ったものの、視聴率は6%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と低迷。極道に立ち向かう主役が、身長152センチの小柄な大島ではどうしても迫力が出ないという声もあった。大島はさらに、映画『アベンジャーズ』でスカーレット・ヨハンソン演じるブラック・ウィドウのコスプレ姿をインスタグラムで公開したが、ネットには「スタイル悪すぎ」「スカーレットにあやまれ」とブーイングが雪崩れのように押し寄せた。「小さいおばさん」の声も多く、今後の浮上は簡単ではなさそう。 「あの人は今」状態の篠田麻里子は、上記2名よりもさらに深刻。テレビ出演もほとんどなく、最近の「彼氏できた」発言も完全スルー状態という有り様だ。卒業当時の情報によれば、当時篠田は、運営サイドの上層部、それこそ秋元氏から窪田康志AKS前社長まで、トップ陣営とも連絡を取り合ったり、食事に行くほどの仲だった。しかし、そこで彼らがついしゃべってしまった機密事項を、篠田はほかのメンバーやスタッフに言いふらしてしまったそう。そのことが問題視されるようになり、結果的には“クビ”だったという。それが尾を引いて、今でも助けてもらえないということだろうか。  現メンバーの島崎遥香は、Twitterで「好きな人の話もする」、原爆の日である8月6日に「ぱるるの日」発言、体調不良を理由に握手会をサボってフランスの映画祭には行くなど、何か行動するたびに大炎上を連発。見た目も日に日に病んでいるようで、今後が心配である。  来年3月でAKBを卒業する高橋みなみは、卒業前の初センターポジションのシングルが、21作連続で更新していた「初週ミリオン」の記録を途絶えさせてしまった。総監督が聞いて呆れる。  現AKB48の女王である指原莉乃は、この中では一番安泰か。ジャニーズとの携帯ケースお揃いの疑惑はあったものの、バラエティには引っ張りだこだ。  卒業生も現役生も、そしてこれからスタートする新人たちもガタガタのAKBグループ。来年一気に扱いが落ち込む気がするのは、筆者だけではないだろう。  板野友美の話をするのを忘れてしまったが、彼女はそっとしておこうと思う。

【消えた元AKB48の惨状】篠田麻里子”ラスト水着”がまったく話題にならないワケ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
1228sinoda.jpeg
オフィシャルブログより
 元AKBの篠田麻里子が12月24日発売の週刊ヤングジャンプ(第4&5合併特大号)で、「ラスト水着」と銘打って、雑誌の表紙を含め、誌面や袋とじ写真集で水着写真を大量掲載している。  6年にわたって同誌でグラビア写真を掲載し続けた篠田。同誌では「2010年の初表紙以来、常にトップを走り人気を取り続けてきたYJのレジェンド」として賞賛され、今回のグラビアページのための撮りおろしや、5000枚以上の未公開カットなどから厳選された総計37ページ分の水着写真を、大々的に展開している。  そんな篠田に「かわいい」「この人と小嶋さんは大好物」と賛美を送るファンもいる一方、「付録に1万円札が付いててようやく買うレベル」「需要ないだろ」「フォトショ使いすぎてなんか変」と冷ややかな声を送るファンも少なくない。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

ついに破局報道が……尾上松也にとって前田敦子は単なる“芸の肥やし”だったのか

maedaatsuko1227.jpg
 2013年から交際していた元AKB48の前田敦子と歌舞伎俳優・尾上松也に破局報道が飛び出した。  発売中の「女性セブン」(小学館)によれば、今月20日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、HKT48の指原莉乃から「結婚しないんですか?」と振られた前田は「絶対しないでしょ」と即答。続けて「(婚期は)1回過ぎちゃったかもしれない……」と、暗に破局をほのめかしたという。  交際中は前田が松也の歌舞伎公演に足を運び、控え室で贔屓筋に挨拶していたというが、今年の夏ごろから前田の姿が見られなくなったという。  同誌は互いに仕事が充実したことによる“円満破局”と結んでいるが……。 「2人は付き合ったり別れたりを繰り返しているので、“完全破局”とは言い切れません。御用マスコミがこの件を報じないのも、その辺りの事情を知っているからでしょう」とはテレビ関係者。  悪くいえば「ダラダラした関係が続いている」ということになるが、歌舞伎役者はその“ダラダラ”を最も得意とする。 「今は落ち着いた市川海老蔵さんや中村獅童さんも、若い頃は女性関係が派手だった。熊切あさ美さんをポイ捨てし、藤原紀香さんに乗り換えた片岡愛之助さんを見ればわかるでしょう(笑)。松也さんはプレイボーイで、前田さんと交際中から、地方に別の本命彼女がいるとウワサされていました」(歌舞伎関係者)  片や前田はピュアで、意中の人に尽くすタイプ。週刊誌記者は「AKBを卒業したのも、思いを寄せる佐藤健と付き合うためだったといわれています。尽くしすぎて『重い……』となり、フラれてしまいましたが」と話す。  業界の一部からは「このままズルズルいって、セフレ扱いされなければいいが……」と心配する声も上がっている。AKBで一時代を築いた前田が歌舞伎役者の“芸の肥やし”にされる姿だけは見たくないものだ。

【SKE48vs東方神起】ファン同士の加熱する”大量投票バトル”に呆れる声

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
1226ske.jpg
「コップの中の木漏れ日」より
 ビルボードジャパンが主催するユーザー投票型の音楽賞「Billboard JAPAN Music Awards 2015」において、SKE48と東方神起のファン同士の激しいバトルが繰り広げられている。双方のファンが躍起になって大量投票するあまり、他のアーティストのファンから批判が巻き起こる事態になっているようだ。  同賞はBillboard JAPAN 2015年間総合チャート100曲を対象に、Twitter投票とカラオケ「DAM」で歌われた回数を基にした歌唱ポイントを合算してユーザー主体の「今年のヒット曲」ランキングを決めるもの。投票期間は12月11日13:00〜12月31日23:59までとなっている。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む