AKB48・渡辺麻友が「漏らしていい?」「ケツ」汚い言葉連発! 加速する“お下品路線”は46への焦りか 

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 AKB48の“まゆゆ”こと渡辺麻友が、20日深夜放送の『AKBINGO!』(日本テレビ系)で、「漏らしていい?」などと、下品な言葉を連発した。  渡辺は、座るとお尻に電流が流れる“ビリビリ椅子”に初挑戦。恐怖心から中腰のままなかなか座れない渡辺は、おしっこが漏れそうになってしまったのか、突然「もう漏れる」「漏らしていい?」「漏らすぞ!」「漏らすぞ、コラァ!」とアイドルらしからぬ発言を連呼。  さらに約10分後、ようやく“ビリビリ椅子”を体験すると、お尻をさすりながら「ちょっとあのねえ、ケツがねえ、エグれた」と顔をしかめた。 「まゆゆが普段、こういった言葉づかいをしていることは、ファンの間では知られた話。ただ、昨年の主演連ドラ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)が大コケしたあたりから、テレビでも全く隠さなくなったため、一部ファンからは『ヤケクソになってる』と心配する声も。ともあれ、すっかり素を出すようになったまゆゆに対し、『今のほうが面白い』『暴走してるまゆゆ最高』といった声は少なくありません」(芸能ライター)  AKB48メンバーの下品な発言といえば、前回放送の同番組で、“なっつん”こと小嶋菜月が「彼氏のうんちを鼻の横に付けたまま、1日過ごしたい」という旨の発言をしたため、ネット上で「下品だなぁ」「こんなの放送するなよ」「スカドル誕生」といった声が相次いだ。 「AKB48運営は、清楚系キャラを持ち味としている乃木坂46や欅坂46の快進撃に戦々恐々。昨今のAKB48は、ライトファンが離れたことで急速に地下アイドル化しているため、『ドルヲタを囲むために、メンバーは清楚さを取り戻したほうがいい』という考えの運営スタッフも多いようですが、それでは46系グループとファンを食い合うだけ。プロデューサーの秋元康氏がメンバーの個性を面白がっていることから、メンバーも“お下品路線”に突っ走っているのでは? しかし、数々のスキャンダルにより“広告業界離れ”が止まらず、収益が激減したと言われるAKB48にとって、この路線は傷をえぐることになりかねません」(同)  今月には、運営からAKB48メンバーに“黒髪指令”が通達され、メンバーが次々と黒染めする中、秋元氏がトークアプリ「755」で「AKB48のスタッフがメンバー全員に『黒髪にするように』と指導したらしいですが、意味がないですね」「メンバー、それぞれの個性を殺してしまうと思います。画一化してどうしたいのでしょう?みんな、バラバラの個性が混ざり合っているから、AKB48は面白いのに」などと一蹴。スタッフ間で指針が統一されておらず、食い違いが生じている現状が垣間見えた。  世間の好感度を表すCM出演数が激減するも、“お下品路線”を貫くAKB48。今後、メンバーの口からどんな下品な下ネタが飛び出すのだろうか?

AKB48・渡辺麻友が「漏らしていい?」「ケツ」汚い言葉連発! 加速する“お下品路線”は46への焦りか 

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 AKB48の“まゆゆ”こと渡辺麻友が、20日深夜放送の『AKBINGO!』(日本テレビ系)で、「漏らしていい?」などと、下品な言葉を連発した。  渡辺は、座るとお尻に電流が流れる“ビリビリ椅子”に初挑戦。恐怖心から中腰のままなかなか座れない渡辺は、おしっこが漏れそうになってしまったのか、突然「もう漏れる」「漏らしていい?」「漏らすぞ!」「漏らすぞ、コラァ!」とアイドルらしからぬ発言を連呼。  さらに約10分後、ようやく“ビリビリ椅子”を体験すると、お尻をさすりながら「ちょっとあのねえ、ケツがねえ、エグれた」と顔をしかめた。 「まゆゆが普段、こういった言葉づかいをしていることは、ファンの間では知られた話。ただ、昨年の主演連ドラ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)が大コケしたあたりから、テレビでも全く隠さなくなったため、一部ファンからは『ヤケクソになってる』と心配する声も。ともあれ、すっかり素を出すようになったまゆゆに対し、『今のほうが面白い』『暴走してるまゆゆ最高』といった声は少なくありません」(芸能ライター)  AKB48メンバーの下品な発言といえば、前回放送の同番組で、“なっつん”こと小嶋菜月が「彼氏のうんちを鼻の横に付けたまま、1日過ごしたい」という旨の発言をしたため、ネット上で「下品だなぁ」「こんなの放送するなよ」「スカドル誕生」といった声が相次いだ。 「AKB48運営は、清楚系キャラを持ち味としている乃木坂46や欅坂46の快進撃に戦々恐々。昨今のAKB48は、ライトファンが離れたことで急速に地下アイドル化しているため、『ドルヲタを囲むために、メンバーは清楚さを取り戻したほうがいい』という考えの運営スタッフも多いようですが、それでは46系グループとファンを食い合うだけ。プロデューサーの秋元康氏がメンバーの個性を面白がっていることから、メンバーも“お下品路線”に突っ走っているのでは? しかし、数々のスキャンダルにより“広告業界離れ”が止まらず、収益が激減したと言われるAKB48にとって、この路線は傷をえぐることになりかねません」(同)  今月には、運営からAKB48メンバーに“黒髪指令”が通達され、メンバーが次々と黒染めする中、秋元氏がトークアプリ「755」で「AKB48のスタッフがメンバー全員に『黒髪にするように』と指導したらしいですが、意味がないですね」「メンバー、それぞれの個性を殺してしまうと思います。画一化してどうしたいのでしょう?みんな、バラバラの個性が混ざり合っているから、AKB48は面白いのに」などと一蹴。スタッフ間で指針が統一されておらず、食い違いが生じている現状が垣間見えた。  世間の好感度を表すCM出演数が激減するも、“お下品路線”を貫くAKB48。今後、メンバーの口からどんな下品な下ネタが飛び出すのだろうか?

“中森明菜が目標”って……元AKB48・高橋みなみのソロアルバムは「板野友美より売れない!?」

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 4月にAKB48を卒業した高橋みなみが、10月12日にソロ初アルバム『愛してもいいですか?』(ユニバーサルミュージック)をリリース。2パターンのジャケット写真が15日、公開された。  プロデューサーの秋元康氏が「高橋みなみとつながりのあるアーティスト、本人の才能をより引き出していただけるアーティストに楽曲を提供してもらう」というコンセプトで制作した同アルバムは、槇原敬之、玉置浩二、岸谷香、高見沢俊彦、HYの名嘉俊など、豪華アーティストが楽曲を提供。スマホ向けゲームのTVCMや、NHK Eテレの「いじめをノックアウト」キャンペーンのタイアップも付いており、新たな挑戦のスタートとしては、最高の環境が整ったともいえる。  しかし、ネット上では「誰が買うの?」「曲がもったいない」といった声が殺到。AKB時代はファンの間で“歌うま”として通っていたほか、卒業後も音楽番組に複数出演し、公開中の映画『スマーフ2 アイドル救出大作戦!』日本版では、主題歌も担当している高橋だが、ソロ歌手としての魅力は、まだ世間に伝わっていないようだ。  高橋といえば、中森明菜を目標にソロアーティストとして音楽活動をしていくと明言し、AKBを卒業。5月には、歌番組『うたコン』(NHK)で中森明菜の名曲「北ウイング」を披露したが、ネット上で「ヘタすぎる」と話題に。この放送後、高橋はTwitterで「もう本当課題しかないけど、、 ちゃんと歌えるようになりたいな。自分次第だから、お恥ずかしい所も見せちゃうけど頑張ります」と弱音を吐露。しかし、これが「ちゃんと歌えなくても、自分はテレビに出られる」という前提で書かれた内容であったため、「うまくなるまで、テレビに出るな」「出たくても出られない歌手がごまんといるのに」と批判が殺到した。 「『安室奈美恵さんみたいになりたい』と言って卒業した板野友美や、『自分の力でやってみたくなった』と言って卒業した河西智美と同様に、ソロアーティストという茨の道を選んだ高橋ですが、歌唱力があるわけでも、作曲能力があるわけでもない。歌声で勝負しようとしている分、ダンスやファッションも売りにしている板野以上に難しそう。現在、タレント活動は順調のようですし、6月にファンと沖縄旅行に行ったイベントも、16万6,000円(羽田空港と伊丹空港に発着するコース)と高額ながら好評だった模様。そのうち、歌手活動はフェードアウトし、AKB時代のファンを囲いながらのタレント活動がメインになるのでは?」(芸能記者)  AKB時代には、13年にシングル「Jane Doe」(NAYUTAWAVE RECORDS)でソロデビューしながらも、この後、ソロ歌手活動が全く続かなかった高橋。今回も、同じようなことにならなければいいが。

AKB48の現役メンバーが「スカトロOK!」をアピール!? 「好きな人のうんちなら……」発言で“スカドル誕生”か

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後ろが小嶋菜月、手前が加藤玲奈(撮影=岡崎隆生)
 AKB48の“なっつん”こと小嶋菜月が、13日深夜放送のバラエティ番組『AKBINGO!』(日本テレビ系)で、「彼氏のうんちを鼻の横に付けたまま、1日過ごしたい」という旨の発言をし、ネット上がザワついている。  小嶋といえば、約2年にわたる研究生時代を経て、12年に念願の正規メンバーに昇格。夢である「誰からも憧れられるような女優」を目指し、グラビアやバラエティ番組、舞台などで活躍している。  そんな小嶋が、『AKBINGO!』の企画「No.1愛犬家決定戦」に、愛犬のトイプードル・きゃんでぃちゃんと共に登場。ほかのメンバーが見守る中、愛犬への溺愛ぶりをアピールした。  普段のスキンシップを披露するくだりでは、「ハムハムタイム」と称し、きゃんでぃちゃんのしっぽを口に入れて甘噛みをしたほか、「んん~」と言いながら肛門の匂いを嗅ぐ小嶋。これに、MCのウーマンラッシュアワー・村本大輔が「うんちした後かもしれへんやんか」と指摘すると、小嶋はすかさず「うんちも大好き」と返答。メンバーから「うんち、顔に付いてもいいってこと?」と質問が飛ぶと、「全然いい! なんなら、鼻の横に付けて、きゃんでぃのうんちの香りを1日中しながら(嗅ぎながら)過ごしたい」と語り、AKB48・柏木由紀や同・渡辺麻友らをドン引きさせていた。  さらに、村本が「彼氏ができたら、鼻の横に(彼氏の)うんちを付けたまま(でも問題ない)?」と掘り下げると、小嶋は「好きな人ならしたい! 好きな人なら、なんでもOK」と笑顔。続けて、「(AKB48の)加藤玲奈ちゃんのうんちなら、付けれる!」と、仲の良いメンバーの排泄物なら、鼻の横に付けられると明言し、これに加藤は複雑な表情を浮かべていた。  小嶋の思わぬカミングアウトに、ファンも衝撃を受けているよう。ネット上では、「祝!スカドル誕生」「マニアが推し増ししそう」「こういう女性は、アナルを舐めてくれるから好き」「卒業後はアロマ企画で」という声や、「こんなの放送するなよ」「下品だなぁ、だからAKBって嫌い」といった声が上がっている。 「うんちを鼻の横に付けたいと話す小嶋の表情には1点の曇りもなく、嘘を言っている様子には見えなかった。また、司会の村本は、自身も変態的な性的趣向をネタにすることがあるからか、小嶋へのツッコミは軽め。ましてや相方の中川パラダイスは、いつもの如くニコニコ笑っているだけだった。フォローする出演者が不在の中、小嶋の暴走でスタジオは異様な空気に。また、最近はAKB48メンバーのAV転身もめずらしくないため、妙に生々しく受け取るアイドルファンも見受けられます」 (アイドル誌ライター) 「他人の排泄物を顔に付ける」というハードルを、いとも簡単に超えてきた小嶋。選抜総選挙では、万年圏外の彼女だが、今回の発言で世間にインパクトを残したのは間違いなさそうだ。

前田敦子、大島優子の失敗を見て? 元SKE48・柴田阿弥、フリーアナ転身のしたたかさ

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「AKB48公式生写真 劇場盤 心のプラカード Ver【柴田阿弥】」
 8月にSKE48を卒業した柴田阿弥が、皆藤愛子や小林麻耶など、人気フリーアナウンサーを擁する芸能事務所セント・フォースに所属したことがわかった。  2010年に4期生としてSKE48に加入した柴田だが、握手会での神対応が評価され、SKEでのシングル選抜経験がなかったにもかかわらず、AKB48選抜総選挙で10位台にランクインするなど話題になった。また、一昨年、昨年とAKBのシングル選抜入りも果たした。  つまり、それなりの人気メンバーなのだが、そんな彼女が選んだ第2の道がフリーアナウンサーだった。 「その手があったか、と思いましたね。AKBを卒業すると、女優や歌手などに転じるケースが多いですが、ほとんどうまくいっていないのが現状。フリーアナウンサーは脇で番組をサポートする側に回ることが多く、これまでのように番組の主役というわけにはいきませんが、一定のニーズはある。柴田は神7のような人気メンバーではなかったので、あまりこだわりはないはず」(アイドル誌ライター)  確かに、人気ツートップだった前田敦子と大島優子は卒業後、女優として活動するも、スケールダウンの感は否めないし、板野友美や篠田麻里子らに至っては泣かず飛ばずだ。存在感を示しているのは、人気メンバーではなかったにもかかわらず、女優として引っ張りだこの川栄李奈や秋元才加ぐらい。AKBを卒業しても、イバラの道なのだ。 「柴田の選択は、そうした現状を踏まえたものといえます。セント・フォースには元地方局のアナウンサーなど経験豊富なフリーアナが在籍する一方で、女子大生のキャスターやリポーターといった“フリーアナ初心者”も数多くいます。柴田も、名古屋の金城学院大学に通う現役女子大生。つまり、年齢的にも、キャリア上、まったく不利ではないんです。しかも、SKEで培った人気と知名度がある分、同年代のフリーアナよりも有利でしょう。そのあたりも見据えているはずで、地に足の着いた、非常に賢い選択だと思いますよ。成功する可能性は高いのでは」(同)  AKBからフリーアナへの転身は初のケースとなるが、卒業後の成功モデルとして、柴田の第2のステージに期待がかかるところだ。

前田敦子、大島優子の失敗を見て? 元SKE48・柴田阿弥、フリーアナ転身のしたたかさ

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「AKB48公式生写真 劇場盤 心のプラカード Ver【柴田阿弥】」
 8月にSKE48を卒業した柴田阿弥が、皆藤愛子や小林麻耶など、人気フリーアナウンサーを擁する芸能事務所セント・フォースに所属したことがわかった。  2010年に4期生としてSKE48に加入した柴田だが、握手会での神対応が評価され、SKEでのシングル選抜経験がなかったにもかかわらず、AKB48選抜総選挙で10位台にランクインするなど話題になった。また、一昨年、昨年とAKBのシングル選抜入りも果たした。  つまり、それなりの人気メンバーなのだが、そんな彼女が選んだ第2の道がフリーアナウンサーだった。 「その手があったか、と思いましたね。AKBを卒業すると、女優や歌手などに転じるケースが多いですが、ほとんどうまくいっていないのが現状。フリーアナウンサーは脇で番組をサポートする側に回ることが多く、これまでのように番組の主役というわけにはいきませんが、一定のニーズはある。柴田は神7のような人気メンバーではなかったので、あまりこだわりはないはず」(アイドル誌ライター)  確かに、人気ツートップだった前田敦子と大島優子は卒業後、女優として活動するも、スケールダウンの感は否めないし、板野友美や篠田麻里子らに至っては泣かず飛ばずだ。存在感を示しているのは、人気メンバーではなかったにもかかわらず、女優として引っ張りだこの川栄李奈や秋元才加ぐらい。AKBを卒業しても、イバラの道なのだ。 「柴田の選択は、そうした現状を踏まえたものといえます。セント・フォースには元地方局のアナウンサーなど経験豊富なフリーアナが在籍する一方で、女子大生のキャスターやリポーターといった“フリーアナ初心者”も数多くいます。柴田も、名古屋の金城学院大学に通う現役女子大生。つまり、年齢的にも、キャリア上、まったく不利ではないんです。しかも、SKEで培った人気と知名度がある分、同年代のフリーアナよりも有利でしょう。そのあたりも見据えているはずで、地に足の着いた、非常に賢い選択だと思いますよ。成功する可能性は高いのでは」(同)  AKBからフリーアナへの転身は初のケースとなるが、卒業後の成功モデルとして、柴田の第2のステージに期待がかかるところだ。

「不潔」すぎて結婚は無理!? AKB48・柏木由紀にメンバーがドン引き

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 9月9日深夜に放送された『バズリズム』(日本テレビ系)に、新曲「LOVE TRIP」(キングレコード)を発売したAKB48グループのメンバーが出演。無記名アンケートでの暴露話で盛り上がった。 「番組ではHKT48・宮脇咲良から兒玉遥への『滑舌が悪くて、何を言っているかわからない』という本音や、NMB48山本彩が白間美優に『マンガでしか見たことがないくらい、人さし指でしっかり鼻クソをほじる』という、衝撃暴露合戦が展開されました」(テレビ誌ライター)  そんな中、最も盛り上がったのが「この人、一生結婚できないと思う」というお題。選ばれたのはAKB48・柏木由紀。その理由は「汚い」だった。 「NGのない柏木が『それだけは言わないで』と懇願するも、渡辺麻友が暴露したのは、かつて『クリスマスから年明けまで、お風呂に入らなかった』という仰天エピソード。柏木の“風呂嫌い”は、これまでもたびたびネタにされてきていましたが、1週間以上というのは、さすがにヤバすぎますね。後輩メンバーたちも、ドン引きしていました。挙げ句には『汚木』『よごりん』という、不名誉なあだ名までつけられていました」(前出ライター)  国民的アイドルと呼ばれるAKB48だが、意外にも不潔なメンバーは多い。 「柏木以外にも、峯岸みなみは部屋に1カ月放置していた野菜ジュースのペットボトルがいきなり爆発、白いソファー一面に緑色のシミがついてしまった。しかし、それでも片付けるのが面倒で、布をかぶせただけで、そのままにしてあるそうです。また、小嶋陽菜は、1枚のタオルを1週間使い続けることなどザラ。部屋も汚くて、飲みかけのジュースが年単位で放置されていて、泊まったことのあるメンバーは『もう泊まらない』と口をそろえています」(同)  指原莉乃が「乳輪から毛が生えている」と告白したり、まゆゆが番組で「ケツ」を連呼したりと、最近メンバーの下品トークが目につくAKB48。もはや「清楚」なイメージは、ライバルの乃木坂46に完全にお任せのようだ。

乃木坂46・元メンバーにAV出演疑惑!? 事務所は完全否定「まったくの別人」

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 人気アイドルグループ、乃木坂46の元メンバーがAVデビューするのではないかと、ネット上で取り沙汰されている。  その元メンバーとは、2014年12月に乃木坂を卒業した大和里菜。ウワサの発端となったのは、有名AV女優などが所属するモデルプロダクションがTwitterに、「2年前まで芸能人だった女の子が、今日AVデビュー作の撮影に挑んでいます」というつぶやきとともに、撮影の遠景の画像をアップしたことから。 「画像からは女優の顔かたちはハッキリと見えないのですが、特徴のある脚の組み方や2年前まで芸能人だったというツイートから、どうやら大和なのでは、というウワサが広まっているんです。9月現在の活動状況が不明ということも、AV出演疑惑に拍車をかけているようです」(アイドル誌編集者)  だが、大和は現在も芸能事務所のホームページにプロフィールが掲載されており、この7月には舞台の出演もあった。「2年前まで芸能人」というツイートとは食い違うようだが、実際に所属のプロマージュに問い合わせてみると、以下の返答があった。 「大和は現在も所属しており、そんなウワサがあったことも全然知らなかった。まったく別人で、AV出演などありえない」  大和にとっては、とんだ風評被害となったようだ。

“まゆゆ”こと渡辺麻友の「半ケツ公開」は、48グループの終わりの始まり!?

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「王道アイドル」はやめたの?  AKB48の“まゆゆ”こと渡辺麻友が、10月25日に5年ぶりとなる写真集を発売することを発表。それに先駆けて公開された1枚の写真に、ファンが狼狽している。 「写真集は7月下旬にロサンゼルスで撮影。水中撮影、ほろ酔い姿、下着姿と、初モノ尽くしの内容となっています。しかし、何よりもファンが衝撃を受けたのは、公開されたまゆゆの水中写真でした。そこには、くっきりとした割れ目とともに、生尻が写っていた。完全なる“半ケツ”披露は、王道アイドルの範疇からは完全に一線を越えてしまったといえます。総選挙でHKT48指原莉乃が連覇したことで、最近の48グループはバラエティ色が強くなっていました。その中にあって、『アイドル』の看板を守っていたのがまゆゆだった。しかし、ついにそれも崩壊してしまったと、ファンはショックを受けたようです」(アイドル誌ライター)  しかし、渡辺の“ヨゴレ化”の兆候は以前から見受けられていた。7月にバラエティ番組『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際には、チュートリアルの徳井義実に小尻と評されると、「あ……え? うん? 小尻? いや、私、ケツでかいです。私、ケツでかい。ケツだけ急にでかい」と、正統派アイドルらしからぬ「ケツ」を連呼。  また、別の放送回では、「他人の乳首当て」が特技だと言って、西川史子の突起部分を一発で探し当てる芸当を見せてもいた。 「まゆゆは指原に負けたことで“王道”の限界を感じ、指原との差が“エロ度”にあると捉えていたフシがあります。確かに、指原はまゆゆに先んじて生尻写真集を発売したり、『an・an』(マガジンハウス)のセックス特集号でヌードさながらの表紙を飾り、そのたびに注目を浴びています。しかし、トップ2人のエロ化が進むとともに、48グループの人気は凋落。『2016上半期タレントCM起用社数ランキング』では、ついに48グループのメンバーは圏外になってしまった。代わりに“王道アイドル”の役割は乃木坂や欅坂の46グループに移り、勢いは完全に逆転しています。プロデューサーの秋元康の口からも、いまや『48』という言葉が聞かれることは少なく、『46』にしか関心がないようです」(アイドル誌編集者)  写真集は、10万部突破は堅いと目されているが、それと引き換えに渡辺と48グループが失うものは大きそうだ。

“まゆゆ”こと渡辺麻友の「半ケツ公開」は、48グループの終わりの始まり!?

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「王道アイドル」はやめたの?  AKB48の“まゆゆ”こと渡辺麻友が、10月25日に5年ぶりとなる写真集を発売することを発表。それに先駆けて公開された1枚の写真に、ファンが狼狽している。 「写真集は7月下旬にロサンゼルスで撮影。水中撮影、ほろ酔い姿、下着姿と、初モノ尽くしの内容となっています。しかし、何よりもファンが衝撃を受けたのは、公開されたまゆゆの水中写真でした。そこには、くっきりとした割れ目とともに、生尻が写っていた。完全なる“半ケツ”披露は、王道アイドルの範疇からは完全に一線を越えてしまったといえます。総選挙でHKT48指原莉乃が連覇したことで、最近の48グループはバラエティ色が強くなっていました。その中にあって、『アイドル』の看板を守っていたのがまゆゆだった。しかし、ついにそれも崩壊してしまったと、ファンはショックを受けたようです」(アイドル誌ライター)  しかし、渡辺の“ヨゴレ化”の兆候は以前から見受けられていた。7月にバラエティ番組『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際には、チュートリアルの徳井義実に小尻と評されると、「あ……え? うん? 小尻? いや、私、ケツでかいです。私、ケツでかい。ケツだけ急にでかい」と、正統派アイドルらしからぬ「ケツ」を連呼。  また、別の放送回では、「他人の乳首当て」が特技だと言って、西川史子の突起部分を一発で探し当てる芸当を見せてもいた。 「まゆゆは指原に負けたことで“王道”の限界を感じ、指原との差が“エロ度”にあると捉えていたフシがあります。確かに、指原はまゆゆに先んじて生尻写真集を発売したり、『an・an』(マガジンハウス)のセックス特集号でヌードさながらの表紙を飾り、そのたびに注目を浴びています。しかし、トップ2人のエロ化が進むとともに、48グループの人気は凋落。『2016上半期タレントCM起用社数ランキング』では、ついに48グループのメンバーは圏外になってしまった。代わりに“王道アイドル”の役割は乃木坂や欅坂の46グループに移り、勢いは完全に逆転しています。プロデューサーの秋元康の口からも、いまや『48』という言葉が聞かれることは少なく、『46』にしか関心がないようです」(アイドル誌編集者)  写真集は、10万部突破は堅いと目されているが、それと引き換えに渡辺と48グループが失うものは大きそうだ。