深田恭子、観月ありさ、大塚千弘……シャブ・清水良太郎容疑者との交際が“黒歴史”になった女優たち

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清水エイジェンシーホームページより
 ものまねタレント・清水アキラの三男でタレントの清水良太郎容疑者(29)が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、出演予定だったイベントの関係者の間で混乱が起きているようだ。 「地域のお祭りなどでの“ものまねステージ”が主な収入源だった良太郎容疑者ですが、今後予定されていたイベントは、代わりの出演者の調整や、チラシやポスターの修正作業などに追われているとか。今月22日には『和泉市商工まつり』に出演予定でしたが、コージー冨田に変更となるようです」(芸能記者)  良太郎容疑者といえば、昨年5月に一般女性と結婚。8月には「第1子を授かりました(略)家族を守れるような男へと成長して行きたいと思います!!」とブログで報告していた。 「今年2月、俳優の遠藤要と池袋の闇カジノ店を訪れ、バカラに100万円近くつぎ込んでいたと報じられましたが、今回、風俗嬢と一緒にいたのも西池袋のホテル。あれだけの騒動を起こせば池袋にしばらく寄り付かなくなってもおかしくありませんが、良太郎容疑者は気にする様子もなく、幼子を置いて日夜、池袋界隈に繰り出していたようです。父親のアキラも過去にルーレット賭博容疑で逮捕されているだけに(後に不起訴処分)、罪の意識が薄かったのかもしれません」(同)  清水といえば、父親の口利きで2006年にプロダクション尾木に所属。同事務所の女優・仲間由紀恵のバーターで、NHK大河ドラマ『功名が辻』や、『ごくせん』(日本テレビ系)などに出演したものの鳴かず飛ばず。その後、ものまねタレントに路線変更し、父親が設立した清水エイジェンシーに所属。ものまねショーへの出演のほか、15年にはつんく♂が楽曲提供した「ダメ女」(テイチクエンタテインメント)で歌手デビューも果たした。 「芸能界随一の“モテ男”としても知られている良太郎容疑者ですが、今回の騒動で恋愛遍歴が改めて注目されている。09年に6歳年上の女優・深田恭子との半同棲疑惑が報じられたのを皮切りに、11年には12歳年上の女優・観月ありさと、13年には当時結婚していた7歳年上のタレント・新山千春との子連れデート現場がスクープされ、この翌年には3歳年上の女優・大塚千弘との熱愛が発覚。今となっては、歴代彼女たちにとって“黒歴史”でしかないでしょうね」(同)  最近は、俳優・桐谷健太の歌ものまねが好評だったという良太郎容疑者。自慢の美声を再び響かせることは叶うだろうか?

略奪婚だった!? 俳優・鈴木浩介をモノにした女優・大塚千弘の肉食ぶりとは――

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東宝芸能公式サイトより
 俳優の鈴木浩介と女優の大塚千弘が8日、双方の公式サイトで結婚を発表した。  以前から知り合いだったが、今夏放送されたテレビ朝日系ドラマ『刑事7人』での共演を機に急接近。結婚へ至った理由について、鈴木は「以前から知り合いの間柄ではありましたが、この夏の共演を機に親しくお付き合いさせていただくこととなり、この度、互いの気持ちが結婚へと固まりました」。大塚も「俳優としても人生の上でも先輩の浩介さんとお付き合いさせて頂く中で、大切な事を気付かせて貰い、何においても尊敬出来る彼と日々の暮らしを供に、これからも沢山の事を共有したいと思い入籍に至りました」と説明した。  鈴木といえば、女優・蒼井優との交際で有名。早くから結婚を意識し、某女性誌ではカノジョのために5,000万円以上のマンションを購入したと報じられたが、蒼井の“心変わり”であっさりポイ捨てされた。 「結局、マンションは賃貸だったようですが、本人はしばらくショックで立ち直れなかったそうです」とはスポーツ紙記者。  一方の大塚は“恋多き女性”で知られる。ここ数年でもTMR・西川貴教やV6・坂本昌行、清水アキラの三男で俳優の清水良太郎など、そうそうたる顔ぶれと浮名を流した。  別のスポーツ紙記者は「共演者キラーな上に、ホレやすい性格。結婚秒読みといわれたV6坂本さんと破局した時なんか、ジャニーズ事務所が『あなたじゃ不釣合い』と別れさせたのかと思いきや、大塚さんが清水さんに乗り換えただけでしたからね。その清水さんとも知らぬ間に別れていて、気付いたら鈴木さんと結婚しているのですから、たいしたタマですよ」と笑う。  意中の男性を見つけたら、とにかく猛アタック。鈴木とは、交際3カ月足らずのスピード婚だ。 「実は蒼井優さんのあと、鈴木さんは一般女性と付き合っていて、自宅マンションで半同棲状態だったんですがね……。大塚さんの“略奪”もウワサされています」(芸能プロ関係者)  肉食系の大塚だけに、結婚後も安心はできない!?